JPS6098907A - 施肥装置付き乗用型苗植機 - Google Patents
施肥装置付き乗用型苗植機Info
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- JPS6098907A JPS6098907A JP20541183A JP20541183A JPS6098907A JP S6098907 A JPS6098907 A JP S6098907A JP 20541183 A JP20541183 A JP 20541183A JP 20541183 A JP20541183 A JP 20541183A JP S6098907 A JPS6098907 A JP S6098907A
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- Japan
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- fertilizer
- bonnet
- hopper
- feeding device
- blower
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- Fertilizing (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は施肥機に関するもので、詳し2〈は前側上部
にボンネットで覆われる原動機を搭載しである乗用型の
施肥機に関するものである。
にボンネットで覆われる原動機を搭載しである乗用型の
施肥機に関するものである。
従来、この押の乗用型の車体に施肥装置を装着する場合
KH1そのホッパー及びポツパーの下部に一体で取付け
られる繰出装置は左右横方向に配設されていた。このた
め、ホッパーがボンネットの前側や上側あるいは操縦席
の後側に配置されたものとなり、前者のホッパ1部をボ
ンネットの前側に配置したときには機体全長が長くなる
ばかシでなく前部の視界が妨げられて操縦困難なものと
なる欠点があり、ボンネットの上側におくときは尚一層
視界妨害となる欠点があった。また、後者の座席の後方
に配置するときは、車体の後部に別の作業機を装着する
のに邪魔になるばかりでなく、ホッパー内の肥料の状態
を作業中に監視できる構成とすることができない欠点が
あった。この発明は上記の従来装置のもつ欠点を解消す
ると共に、車体のボンネット部分の横幅を極端に広げな
いで操縦性がよく、シかも肥料の繰出装置の伝動を簡単
化した施肥機を創作することを目的とする。
KH1そのホッパー及びポツパーの下部に一体で取付け
られる繰出装置は左右横方向に配設されていた。このた
め、ホッパーがボンネットの前側や上側あるいは操縦席
の後側に配置されたものとなり、前者のホッパ1部をボ
ンネットの前側に配置したときには機体全長が長くなる
ばかシでなく前部の視界が妨げられて操縦困難なものと
なる欠点があり、ボンネットの上側におくときは尚一層
視界妨害となる欠点があった。また、後者の座席の後方
に配置するときは、車体の後部に別の作業機を装着する
のに邪魔になるばかりでなく、ホッパー内の肥料の状態
を作業中に監視できる構成とすることができない欠点が
あった。この発明は上記の従来装置のもつ欠点を解消す
ると共に、車体のボンネット部分の横幅を極端に広げな
いで操縦性がよく、シかも肥料の繰出装置の伝動を簡単
化した施肥機を創作することを目的とする。
この発明の一実施例を図面に基づいて詳述する。
(1)は乗用車体で、ミッションケース(2)の前部に
エンジン台(:(l i止着し、後部両側にチェンケー
ス(4)、(4)を後方下方にljgばして設け、この
左右のチェンケース(4) 、 (4) ’!r背面背
面祝状型状結枠(5)で連結し、更に、左右のチェンケ
ース(4) 、 (4) ’!r継ぎ枠(6)で継いで
、その継ぎ枠(6)に支柱(7)を立設させてこの上部
を前記連結枠(i))の天板部から更に突出せしめてこ
の上部に操縦座席(8)を架設している。
エンジン台(:(l i止着し、後部両側にチェンケー
ス(4)、(4)を後方下方にljgばして設け、この
左右のチェンケース(4) 、 (4) ’!r背面背
面祝状型状結枠(5)で連結し、更に、左右のチェンケ
ース(4) 、 (4) ’!r継ぎ枠(6)で継いで
、その継ぎ枠(6)に支柱(7)を立設させてこの上部
を前記連結枠(i))の天板部から更に突出せしめてこ
の上部に操縦座席(8)を架設している。
(9)はエンジンで、前記エンジン台(3)上に搭載さ
れている。
れている。
α0は前輪で、前記ミッションケース(2)の前側左右
両側の下部に]型状の伝動ケースを介して取付けられ左
右に変向可能に設けられている。
両側の下部に]型状の伝動ケースを介して取付けられ左
右に変向可能に設けられている。
0υは後輪で、前記チェンケース(4) 、 (4)の
後端に軸架されている。
後端に軸架されている。
α邊はボンネットで、前記エンジン(9)の四周と上面
と全覆い、その周囲には適当な通風窓(12a)が開い
ている。α4はステップ台でボンネッ)Q2の下側外周
と操縦座席(8)の前面下部とに張設されている。
と全覆い、その周囲には適当な通風窓(12a)が開い
ている。α4はステップ台でボンネッ)Q2の下側外周
と操縦座席(8)の前面下部とに張設されている。
04)は操縦ハンドルである。09はチェンジレバー、
(lf9Hスロットルレバー 、Qカバ主りラッチベタ
ル、(181,(至)はサイドクラッチ兼ブレーキペタ
ルを示す。
(lf9Hスロットルレバー 、Qカバ主りラッチベタ
ル、(181,(至)はサイドクラッチ兼ブレーキペタ
ルを示す。
09は田植装置で、植付伝動ケース翰の上部に苗タンク
ψυを左右往復動するよう支架し、該伝動ケース(4)
の左右に分岐した後端部に上下能動運動する苗植付具(
イ)を設け、更に伝動ケース四の下部に中央フロート(
イ)と側部フロート(ハ)、(ハ)とを取付けたもので
ある。
ψυを左右往復動するよう支架し、該伝動ケース(4)
の左右に分岐した後端部に上下能動運動する苗植付具(
イ)を設け、更に伝動ケース四の下部に中央フロート(
イ)と側部フロート(ハ)、(ハ)とを取付けたもので
ある。
輸は昇降リンクで、上リンク(25a )と下リンク(
25b)のそれぞれ基部を前記支柱(7)に枢結シ2、
この画先端部を縦リンク(25c)で枢結して、この縦
リンク(25c)にヒツチ枠(イ)を取付け、これに前
記植付伝動ケースcA)の左右中心部ヲローリング可能
に軸着している。
25b)のそれぞれ基部を前記支柱(7)に枢結シ2、
この画先端部を縦リンク(25c)で枢結して、この縦
リンク(25c)にヒツチ枠(イ)を取付け、これに前
記植付伝動ケースcA)の左右中心部ヲローリング可能
に軸着している。
(イ)は施肥装置の支持フレームで、平面視が口状をし
た鉄製パイプからなり、その基部である左右自由端を前
記チェンケース(4) 、 (4)の前側外側に着脱可
能に取イ」けると共に、この支持フレーム(5)の左右
側と前側が前記ステップ台03の外周を平面視で囲むよ
うに設けている。尚、この支持フレーム(イ)の左右t
!11は前記エンジン台(3)に連結枠(ハ)で着脱可
能に取付けている。
た鉄製パイプからなり、その基部である左右自由端を前
記チェンケース(4) 、 (4)の前側外側に着脱可
能に取イ」けると共に、この支持フレーム(5)の左右
側と前側が前記ステップ台03の外周を平面視で囲むよ
うに設けている。尚、この支持フレーム(イ)の左右t
!11は前記エンジン台(3)に連結枠(ハ)で着脱可
能に取付けている。
即ち、この支持フレーム@け乗用車体(1)K着脱自在
に設けられている。
に設けられている。
翰は施肥装置、で、肥料を収容する透明状の合成樹脂製
ホッパー翰とその下部に一体的に取付けられた繰出装置
Oυと肥料移送管04と土壌表面を作溝する作溝器(ト
)等からなり、それらの各部は次の通り構成されている
。
ホッパー翰とその下部に一体的に取付けられた繰出装置
Oυと肥料移送管04と土壌表面を作溝する作溝器(ト
)等からなり、それらの各部は次の通り構成されている
。
ホッパー(至)は、第7図の単一型あるいは複数型に透
明性の合成樹脂でできている。繰出装置0])は、外周
に肥料が入る溝(34a)を設けた繰出ロール■とこの
溝(34a)に側方から嵌合して該溝(34a)が適当
範囲埋められるように外周側方にフォーク(85a)
’r有した調節ロール(至)との一部を繰出ケースω内
に軸架し、との繰出ケース(至)の上部を肥料供給筒(
36a)状に形成(7て、前記ホッパー(7)の下部排
出口に連結シフ、下部に繰出排出口(36b) t−形
成り、ている。尚、@はブラシ、08は肥料残量取出口
、c3呻は取11’+口(ト)のシャッター、9Qは取
出樋を示す0 (4υは伝動軸で、前記繰出ケース(至)内を貫通して
各ロール−1(2)を回転自由に軸架し、複数個(実施
例では3個)の繰出装置6])全串刺し状にしている0 具体的には、前記繰出ロール■をピン04で取付けたフ
ランジを有し7た筒体(イ)りが伝動軸0υに嵌合され
、この筒体1]に調節ロールc処が嵌合され、両ロール
■と(至)との間にばね(ロ)が弾発介装され、筒体■
の側方外周に螺合される調節す、l−(ハ)を設けてい
る。he 、 h7)は筒体■の軸上移動を規制するピ
ンを示す。
明性の合成樹脂でできている。繰出装置0])は、外周
に肥料が入る溝(34a)を設けた繰出ロール■とこの
溝(34a)に側方から嵌合して該溝(34a)が適当
範囲埋められるように外周側方にフォーク(85a)
’r有した調節ロール(至)との一部を繰出ケースω内
に軸架し、との繰出ケース(至)の上部を肥料供給筒(
36a)状に形成(7て、前記ホッパー(7)の下部排
出口に連結シフ、下部に繰出排出口(36b) t−形
成り、ている。尚、@はブラシ、08は肥料残量取出口
、c3呻は取11’+口(ト)のシャッター、9Qは取
出樋を示す0 (4υは伝動軸で、前記繰出ケース(至)内を貫通して
各ロール−1(2)を回転自由に軸架し、複数個(実施
例では3個)の繰出装置6])全串刺し状にしている0 具体的には、前記繰出ロール■をピン04で取付けたフ
ランジを有し7た筒体(イ)りが伝動軸0υに嵌合され
、この筒体1]に調節ロールc処が嵌合され、両ロール
■と(至)との間にばね(ロ)が弾発介装され、筒体■
の側方外周に螺合される調節す、l−(ハ)を設けてい
る。he 、 h7)は筒体■の軸上移動を規制するピ
ンを示す。
(4呻はクラッチ機構で、前記繰出ケース(至)内にあ
って、前記繰出ロール■にクラッチ爪(84b)’に一
体的に設け、比較的広幅のシフター係合溝(50a )
を外周に有りまたクラッチ回転体(7)を伝動軸θ刀に
キー61)を介[7て移動自在に゛楔着シフ、このクラ
ッチ回転体…に前記クラッチ爪(34b)に係脱可能な
りラッチ爪(50b)を設けて、はね6つで常時両クラ
ッチ爪(84,b)と(501))とが係合する方向に
弾持ならしめている。そして、前記シフター保合溝(5
0a) K軸の半分を削った半径状シフター軸N’z嵌
合させ、このシフター軸働に止着のアーム(財)にロッ
ド曽を取付けて、この軸(財)を回動操作してクラッチ
を「入」、「切」可能に設けている。
って、前記繰出ロール■にクラッチ爪(84b)’に一
体的に設け、比較的広幅のシフター係合溝(50a )
を外周に有りまたクラッチ回転体(7)を伝動軸θ刀に
キー61)を介[7て移動自在に゛楔着シフ、このクラ
ッチ回転体…に前記クラッチ爪(34b)に係脱可能な
りラッチ爪(50b)を設けて、はね6つで常時両クラ
ッチ爪(84,b)と(501))とが係合する方向に
弾持ならしめている。そして、前記シフター保合溝(5
0a) K軸の半分を削った半径状シフター軸N’z嵌
合させ、このシフター軸働に止着のアーム(財)にロッ
ド曽を取付けて、この軸(財)を回動操作してクラッチ
を「入」、「切」可能に設けている。
そして、上記の通り構成されたホッパー(7)とこれと
一体の繰出装置0υとを前記ボンネット(2)の左右側
に伝動軸0υが前後方向に向うようにして配設シフ、前
記支持フレーム(イ)に支枠に)を立設し7て各繰出装
置0υの繰出ケース(至)部を支持ならしめている。
一体の繰出装置0υとを前記ボンネット(2)の左右側
に伝動軸0υが前後方向に向うようにして配設シフ、前
記支持フレーム(イ)に支枠に)を立設し7て各繰出装
置0υの繰出ケース(至)部を支持ならしめている。
6ηは継ぎホッパーで、基部を前記繰出ケース(至)の
繰出排出口<86b)に取付けられ、下方全土型パイプ
鏝の中央で起筒部に連結している。
繰出排出口<86b)に取付けられ、下方全土型パイプ
鏝の中央で起筒部に連結している。
(イ)はカバーで、前後の面を鉄板、左右両側を透明状
の合成樹脂材で形成さハ、前記ホッパー例の下側部分と
繰出装置0υ部分の外周を全体的に覆うよう設けたもの
で、前記支持フレーム(イ)に取付けられ、ボンネット
u功と反対側板(59a)は上方へ開閉できるよう上部
を蝶番で取付けている。句は開、閉状態を保持するタン
ブラバネである。
の合成樹脂材で形成さハ、前記ホッパー例の下側部分と
繰出装置0υ部分の外周を全体的に覆うよう設けたもの
で、前記支持フレーム(イ)に取付けられ、ボンネット
u功と反対側板(59a)は上方へ開閉できるよう上部
を蝶番で取付けている。句は開、閉状態を保持するタン
ブラバネである。
に)は作溝器で、前記田植装置αつの中央及び側部フロ
ート翰、(ハ)に左右移動調節可能に取付けられ、左右
側板の前部を船形状に連接して、この前端に肥料受入筒
(88a) k一体に取付けている。
ート翰、(ハ)に左右移動調節可能に取付けられ、左右
側板の前部を船形状に連接して、この前端に肥料受入筒
(88a) k一体に取付けている。
Oυはゴム板で前記作溝器−の後端開口部全常時閉じる
ように取付けられている。
ように取付けられている。
0秒は肥料移送管で前記上型パイプ(ト)の後端と前記
作溝器(ト)の肥料受入筒(33a)を連結したもので
、繰出装置0υで繰出された肥料を作溝器(至)内へ移
送する管である。
作溝器(ト)の肥料受入筒(33a)を連結したもので
、繰出装置0υで繰出された肥料を作溝器(至)内へ移
送する管である。
Ii2は送風機で、ケーシング(62a)中に回転フィ
ンを取付けた周知の送風機であって、このケーシング(
62a)の仰1面を前記支持フレーム(ハ)に取付i+
−たブラケッロi′壜で支持させ、その吸気口(62b
)側を前記ボンネットθ功の通気窓(12a)面に近す
けている。そし、て送風口(62c)にダクト−の始端
部を連結シー、ステップ台α]下の支持フレーム(ハ)
に取付けたエアータンク1i31/こダクト−の終端を
連結している。そして、このエアータンク輪がら前記1
硯パイプ(財)の前部へJ虱が送込まれるよう送風管−
を設けている。
ンを取付けた周知の送風機であって、このケーシング(
62a)の仰1面を前記支持フレーム(ハ)に取付i+
−たブラケッロi′壜で支持させ、その吸気口(62b
)側を前記ボンネットθ功の通気窓(12a)面に近す
けている。そし、て送風口(62c)にダクト−の始端
部を連結シー、ステップ台α]下の支持フレーム(ハ)
に取付けたエアータンク1i31/こダクト−の終端を
連結している。そして、このエアータンク輪がら前記1
硯パイプ(財)の前部へJ虱が送込まれるよう送風管−
を設けている。
尚、該送風機&i3はボンネット@と施肥装滌の繰出装
置01)間のステップ台θ4上に位置している。iた、
該送風機G4の動力はエンジン(9)の出力軸から支持
フレーム(イ)に架設したカウンター軸輪)ヲ介し、ボ
ンネット(14の下1111 k迂回して、該カウンタ
ー軸動にブーIJ Mを取付け、送風機のケーシング(
62a)の外面に突出する入力軸−に取付けたプーリ翰
との間にベル) (71)を巻回して設けられている。
置01)間のステップ台θ4上に位置している。iた、
該送風機G4の動力はエンジン(9)の出力軸から支持
フレーム(イ)に架設したカウンター軸輪)ヲ介し、ボ
ンネット(14の下1111 k迂回して、該カウンタ
ー軸動にブーIJ Mを取付け、送風機のケーシング(
62a)の外面に突出する入力軸−に取付けたプーリ翰
との間にベル) (71)を巻回して設けられている。
に)はテンションクラッチを形成するテンションプーリ
で、(73がその操作レバー、(7蜀がばねである。
で、(73がその操作レバー、(7蜀がばねである。
(7G 、 (zsはフレキシブルシャフトで、ミッシ
ョンケース(2)からH1植装置側ヘル11力を伝達す
るプロペラシャツ) V6の基部側にスプロケット(7
7)を取付け、車体(1)に取付けられた減速ゆケース
(7119の入力軸K 4−V付けたスプロケット(7
91との間にチェ7■を巻回【、この減速機ケース(7
樽から前方へ突出させた2つの出力軸t81) 、 I
8υにそれぞれ基部を取付け、このフレキシブルシャフ
ト(7均、 (7EJの先端部を左右の旋圧装置の伝動
軸θD、(4υに連結し7ている。
ョンケース(2)からH1植装置側ヘル11力を伝達す
るプロペラシャツ) V6の基部側にスプロケット(7
7)を取付け、車体(1)に取付けられた減速ゆケース
(7119の入力軸K 4−V付けたスプロケット(7
91との間にチェ7■を巻回【、この減速機ケース(7
樽から前方へ突出させた2つの出力軸t81) 、 I
8υにそれぞれ基部を取付け、このフレキシブルシャフ
ト(7均、 (7EJの先端部を左右の旋圧装置の伝動
軸θD、(4υに連結し7ている。
侶っは植付クラッチレバ−1轍は油圧操作レバーで、前
記乗用車体(1)の操縦座席(8)の41Il1部に設
けた一作パネル(財)上に突出され、このうち、植付ク
ラッチレバ−@4け、ト11記プロペラシャフ) qt
9の伝動を「入」、「切」できるようになっている〇■
は前記送風機1′4の送風口(62c )内に設けた開
閉弁■に連接されるレバーで、このレバー■と前記植付
クラッチレバ−6のとをワイヤーで連動して植付クラッ
チを「切」にするとき閉じられてダクト−へ風が送込ま
れないよう構成している。
記乗用車体(1)の操縦座席(8)の41Il1部に設
けた一作パネル(財)上に突出され、このうち、植付ク
ラッチレバ−@4け、ト11記プロペラシャフ) qt
9の伝動を「入」、「切」できるようになっている〇■
は前記送風機1′4の送風口(62c )内に設けた開
閉弁■に連接されるレバーで、このレバー■と前記植付
クラッチレバ−6のとをワイヤーで連動して植付クラッ
チを「切」にするとき閉じられてダクト−へ風が送込ま
れないよう構成している。
尚、図中、(ロ)は油圧シリンダー装置で前記昇降リン
ク(イ)と車体との間に介装され、植付装置01部を上
下動するものである。(2)はホッパー(2)の蓋を示
す。翰はロッド曽の引掛は枠で、前方部と後方部とに引
掛は孔(イ)、(o)が明けられ、前方の孔(→にロッ
ド曽の後端曲げ部を引掛けておくとクラッチが「入」と
なり、後方の孔(ロ)に引掛けておくと「切」になるよ
う設けられ、それらの孔(イ)、(ロ)が上下に3個づ
つ設けられているのは各別の繰出装置Crjr部のクラ
ッチ操作ロッド←ンを引掛けるためであり、そのロッド
の引き操作が容易になるよう前後に夫々ずらしている。
ク(イ)と車体との間に介装され、植付装置01部を上
下動するものである。(2)はホッパー(2)の蓋を示
す。翰はロッド曽の引掛は枠で、前方部と後方部とに引
掛は孔(イ)、(o)が明けられ、前方の孔(→にロッ
ド曽の後端曲げ部を引掛けておくとクラッチが「入」と
なり、後方の孔(ロ)に引掛けておくと「切」になるよ
う設けられ、それらの孔(イ)、(ロ)が上下に3個づ
つ設けられているのは各別の繰出装置Crjr部のクラ
ッチ操作ロッド←ンを引掛けるためであり、そのロッド
の引き操作が容易になるよう前後に夫々ずらしている。
(ホ)け予備苗載置台である。
次に、上側の作用について説明すると、まず、作業開始
にあたって、予備苗載置台輪と苗タンク(ハ)とに苗を
載置し2、施肥装置翰の各ホッパー山内に粒状の肥料を
充填シ7、エンジン(9)で回転各部を駆動して乗用車
体(1)t−前進なら[7めると共に田植装置01を牽
引すると、水田の土壌面に接地する各フロート翰、(ハ
)で土壌面が整地され、植付クラッチレバ−■を「入」
に操作すると苗植付具四が左右に往復動する苗タンク0
1)から−株分づつ苗を分離して整地された土壌面へ植
付けて行く。一方、植付クラッチの「入」操作で、減速
機ケースf8内の減速機が伝動され、これからフレキシ
ブルシヤフlυ、9!l−介し、て左右各施肥装置翰、
(2)・・・の伝動軸←わが伝動回転される。したがっ
て、この軸θυに楔着されているクラッチ回転体■が伝
動回転され、クラッチアーム(財)を第9図の状態にし
ておくとクラッチが第7図の「入」の状態を保持するか
ら該クラッチ回転体−で繰出ロール■及び調節ロール(
2)が共に回転される。そし、て、第7図では調節ナツ
ト(ハ)を締め込んでいるために繰出ロール−の?/1
(84a)がほとんど調節ロール(至)のフォーク(8
5a)で閉じられた状態になっているが、この ′調節
ナツト■を緩めて矢印(ハ)方向へ適当量移動させると
、溝(84a)内にホッパー(2)からの肥料が入り、
ブラシ(ロ)で掃かれ々がら繰出排出口(86b)内に
放出される。そして、継ぎホッパー6カを経て上型パイ
プ側内へ導かれる。
にあたって、予備苗載置台輪と苗タンク(ハ)とに苗を
載置し2、施肥装置翰の各ホッパー山内に粒状の肥料を
充填シ7、エンジン(9)で回転各部を駆動して乗用車
体(1)t−前進なら[7めると共に田植装置01を牽
引すると、水田の土壌面に接地する各フロート翰、(ハ
)で土壌面が整地され、植付クラッチレバ−■を「入」
に操作すると苗植付具四が左右に往復動する苗タンク0
1)から−株分づつ苗を分離して整地された土壌面へ植
付けて行く。一方、植付クラッチの「入」操作で、減速
機ケースf8内の減速機が伝動され、これからフレキシ
ブルシヤフlυ、9!l−介し、て左右各施肥装置翰、
(2)・・・の伝動軸←わが伝動回転される。したがっ
て、この軸θυに楔着されているクラッチ回転体■が伝
動回転され、クラッチアーム(財)を第9図の状態にし
ておくとクラッチが第7図の「入」の状態を保持するか
ら該クラッチ回転体−で繰出ロール■及び調節ロール(
2)が共に回転される。そし、て、第7図では調節ナツ
ト(ハ)を締め込んでいるために繰出ロール−の?/1
(84a)がほとんど調節ロール(至)のフォーク(8
5a)で閉じられた状態になっているが、この ′調節
ナツト■を緩めて矢印(ハ)方向へ適当量移動させると
、溝(84a)内にホッパー(2)からの肥料が入り、
ブラシ(ロ)で掃かれ々がら繰出排出口(86b)内に
放出される。そして、継ぎホッパー6カを経て上型パイ
プ側内へ導かれる。
このとき、送風機1カから吹出される風がダクト−及び
エアータンク■を゛通って各上型パイプ岐の前方へ吹込
まれ、この風によって肥料が肥料移送管(2)を通って
作溝器33内へ排出される。し7たがって作溝器−で土
壌面に造成される溝内へ肥料が吹出され施肥されること
になる0また、作溝器邸内へ吹込まれる肥料は作溝器(
2)の後部に取付けられるゴム板いりによって溝外へ吹
出たり、遠くまで吹かれてかたまったすせず的確に施肥
されることになる。
エアータンク■を゛通って各上型パイプ岐の前方へ吹込
まれ、この風によって肥料が肥料移送管(2)を通って
作溝器33内へ排出される。し7たがって作溝器−で土
壌面に造成される溝内へ肥料が吹出され施肥されること
になる0また、作溝器邸内へ吹込まれる肥料は作溝器(
2)の後部に取付けられるゴム板いりによって溝外へ吹
出たり、遠くまで吹かれてかたまったすせず的確に施肥
されることになる。
このようにして、苗植付は作業と施肥作業が同時に行わ
れることになるが、畦畔近くに達E7て旋回するとき、
植付クラッチをそのクラッチレノ(−■を操作して「切
」側へ操作すると、プロペラシャツ)&Iの回転が停止
されるから植付装置部分の停止は勿論のこと施肥装置(
2)の伝動軸1υの回転も停止して肥料の縁出し、が停
止されると同時に、開閉弁■が閉じられることにより送
風機ISからの風がダクト!’llへ吹込まれないため
に、各肥料移送管(2)中を流れていた肥料がそのまま
止められ、旋回時に肥料が土壌面へばら散かれるような
ことが起らない。
れることになるが、畦畔近くに達E7て旋回するとき、
植付クラッチをそのクラッチレノ(−■を操作して「切
」側へ操作すると、プロペラシャツ)&Iの回転が停止
されるから植付装置部分の停止は勿論のこと施肥装置(
2)の伝動軸1υの回転も停止して肥料の縁出し、が停
止されると同時に、開閉弁■が閉じられることにより送
風機ISからの風がダクト!’llへ吹込まれないため
に、各肥料移送管(2)中を流れていた肥料がそのまま
止められ、旋回時に肥料が土壌面へばら散かれるような
ことが起らない。
また、送風1812の吸気口(62b)がボンネットQ
陣の通気窓側に向けられているからボンネットα功中が
過熱されず、エンジン(9)の冷却効果を高めることが
できる。
陣の通気窓側に向けられているからボンネットα功中が
過熱されず、エンジン(9)の冷却効果を高めることが
できる。
更にまた、エンジン(9)から送風機−を伝動するにス
テップ台α]下から伝動されるため、ステップ台03上
を送風機I3をまたいで危険のない状態で通ることがで
きる。
テップ台α]下から伝動されるため、ステップ台03上
を送風機I3をまたいで危険のない状態で通ることがで
きる。
畦畔ぎわの作業をするKあたって、1列あるいけ2列の
施肥を停止15ておくときは、その施肥装置のクラッチ
機構θ呻のクラッチを「切」操作すればよい。この操作
にあたってはロッド曽を引き引掛は枠■の後方孔(0)
へ引掛けておくとアーム(財)が第9図の仮想線の通シ
になシフラッチ回転体−がシフター軸輪で仮想線のよう
に動かされてクラッチが切られるのである。
施肥を停止15ておくときは、その施肥装置のクラッチ
機構θ呻のクラッチを「切」操作すればよい。この操作
にあたってはロッド曽を引き引掛は枠■の後方孔(0)
へ引掛けておくとアーム(財)が第9図の仮想線の通シ
になシフラッチ回転体−がシフター軸輪で仮想線のよう
に動かされてクラッチが切られるのである。
尚、田植装置0’Jの各苗植付具@全各別に停止するよ
うに設けられるものでは、その各苗槓付具翰の停止クラ
ッチレバ−01)とこの苗植付具(2)によって植付け
られる苗列に対応し、て施肥されるその施肥装置翰のク
ラッチ機構−1のアーム(財)にワイヤーで連動し、て
、指定の苗植付具(イ)を停止するときこれに対応する
施肥装置翰の肥料の繰出しが中止されるよう構成すると
便利である。
うに設けられるものでは、その各苗槓付具翰の停止クラ
ッチレバ−01)とこの苗植付具(2)によって植付け
られる苗列に対応し、て施肥されるその施肥装置翰のク
ラッチ機構−1のアーム(財)にワイヤーで連動し、て
、指定の苗植付具(イ)を停止するときこれに対応する
施肥装置翰の肥料の繰出しが中止されるよう構成すると
便利である。
乗用車体(1)から施肥装置の主要部(ホッパー、繰出
装置部、送風機、ダクト等)を取外すときは支持フレー
ムehを外すだけで簡単に外せ、組立てや組付けが非常
に楽でル・・る。
装置部、送風機、ダクト等)を取外すときは支持フレー
ムehを外すだけで簡単に外せ、組立てや組付けが非常
に楽でル・・る。
以上、この発明は、前側部にボンネーソ)(J′4で俣
う状態でエンジン(9)を搭載する乗用車体(1)の当
該ボンネットQ′4の側部に、肥料を収容するホツノキ
−(7)とその下部に一体的に装着する繰出装置0υと
この繰出装置G(DKよって繰出される肥料2!−圃場
面へ移送し、て施肥する移送管(2)とを有する施肥装
置翰のホッパー…及び線用装置0υ複数基前後方向に並
設し、この繰出装置6カの伝動を当該各繰出装置を串刺
【7状にした単一の伝動軸0])で行う構成としたから
、施肥装置の主要部分であるホッパー及び繰出装置部が
操縦席から楽に監視できる構造でありながら、その繰出
装置部分の伝動が単一の伝動軸で、Lってそれが前後方
向に向いているため、ボンネットの側面から突出する伝
動軸を複数個設ける等の必要性がなくコンパクトな構成
にでき、肥料をホッパー内へ供給する操作もボンネット
の側方に前後方向に向けてホッパーが並設されているか
ら楽にできる作用効果を奏する。
う状態でエンジン(9)を搭載する乗用車体(1)の当
該ボンネットQ′4の側部に、肥料を収容するホツノキ
−(7)とその下部に一体的に装着する繰出装置0υと
この繰出装置G(DKよって繰出される肥料2!−圃場
面へ移送し、て施肥する移送管(2)とを有する施肥装
置翰のホッパー…及び線用装置0υ複数基前後方向に並
設し、この繰出装置6カの伝動を当該各繰出装置を串刺
【7状にした単一の伝動軸0])で行う構成としたから
、施肥装置の主要部分であるホッパー及び繰出装置部が
操縦席から楽に監視できる構造でありながら、その繰出
装置部分の伝動が単一の伝動軸で、Lってそれが前後方
向に向いているため、ボンネットの側面から突出する伝
動軸を複数個設ける等の必要性がなくコンパクトな構成
にでき、肥料をホッパー内へ供給する操作もボンネット
の側方に前後方向に向けてホッパーが並設されているか
ら楽にできる作用効果を奏する。
図は、この発明の一実施例を示し、たもので、第1図は
側面図、第2図はそのm】略平面図、第3図及び第4図
は要部の斜面図、第5図は要部の側面図、第6図は第5
図のA−A断面図、第7図は要部の側断面図、第8図は
散部の背断面図、第9図は要部の側断面図、第10図は
要部の斜面図、第11図は要部の斜断面図である。 図中記号、(1)は乗用車体、(9)はエンジン、(6
)はボンネッ)、(12Fl)は通風窓、0−1はステ
ップ台、OIけ田植装置、(イ)は施肥装置、に)けホ
、ツノ<−1011け繰出装置、りf4は移送管、iJ
は送風機、(62b)は吸気口を示す。 特許出願人の名称 井関農機株式会社 代表者 井 関 晶 孝
側面図、第2図はそのm】略平面図、第3図及び第4図
は要部の斜面図、第5図は要部の側面図、第6図は第5
図のA−A断面図、第7図は要部の側断面図、第8図は
散部の背断面図、第9図は要部の側断面図、第10図は
要部の斜面図、第11図は要部の斜断面図である。 図中記号、(1)は乗用車体、(9)はエンジン、(6
)はボンネッ)、(12Fl)は通風窓、0−1はステ
ップ台、OIけ田植装置、(イ)は施肥装置、に)けホ
、ツノ<−1011け繰出装置、りf4は移送管、iJ
は送風機、(62b)は吸気口を示す。 特許出願人の名称 井関農機株式会社 代表者 井 関 晶 孝
Claims (5)
- (1)、前側上部にボンネットQ′4で覆う状態でエン
ジン(9)を搭載する乗用車体(1)の当該ボンネット
0邊の側部K、肥料を収容するホッパー(至)とその下
部に一体的に装着する繰出装@、 GDによって繰出さ
れる肥料を圃場面へ移送して施肥する移送管(2)とを
有する施肥装置−のホーlパー(7)及び繰出装置6υ
を複数基前後方向に並設し、この繰出装置01)の伝動
を当該各繰出装置を串刺し状にした単一の伝動軸t、4
ηによって行う構成としてなる施肥機。 - (2)、前記乗用車体(1)に田植装置OIを装着して
苗植付けと同時に施肥する特許請求の範囲第1項記載の
施肥機。 - (3)、移送管(2)内に送風機■で送風し繰出装置0
υから繰出される肥料を特徴とする特許請求の範囲第1
項ならびに第2項記載の施肥機。 - (4)、送風ta12がボンネット(6)とホッパー(
7)との間に位置し、送風機6紗の吸気口(62b)が
ボンネット側にあり、少なくてもこの吸気口対向位のボ
ンネット部分にはボンネットQり内の熱気が吸引される
通風窓(12a) ′fr設けである特許請求の範囲第
3項記載の施肥機。 - (5)、ボンネット@とホッパー(7)との間に搭乗用
のステップ台α4を設けてなる特許請求の範囲第1項〜
第4項記載の施肥様。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20541183A JPS6098907A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 施肥装置付き乗用型苗植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20541183A JPS6098907A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 施肥装置付き乗用型苗植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098907A true JPS6098907A (ja) | 1985-06-01 |
| JPH0567242B2 JPH0567242B2 (ja) | 1993-09-24 |
Family
ID=16506396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20541183A Granted JPS6098907A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 施肥装置付き乗用型苗植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098907A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127709U (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-28 | 三菱農機株式会社 | 施肥装置付き移動農機 |
| JPH01317317A (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-22 | Iseki & Co Ltd | 施肥装置付き歩行型農作業機 |
| JPH0270618U (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-29 | ||
| JPH07250521A (ja) * | 1994-12-28 | 1995-10-03 | Kubota Corp | 施肥装置 |
| JPH07250520A (ja) * | 1994-12-28 | 1995-10-03 | Kubota Corp | 施肥装置 |
| JP2007053931A (ja) * | 2005-08-23 | 2007-03-08 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20541183A patent/JPS6098907A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127709U (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-28 | 三菱農機株式会社 | 施肥装置付き移動農機 |
| JPH01317317A (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-22 | Iseki & Co Ltd | 施肥装置付き歩行型農作業機 |
| JPH0270618U (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-29 | ||
| JPH07250521A (ja) * | 1994-12-28 | 1995-10-03 | Kubota Corp | 施肥装置 |
| JPH07250520A (ja) * | 1994-12-28 | 1995-10-03 | Kubota Corp | 施肥装置 |
| JP2007053931A (ja) * | 2005-08-23 | 2007-03-08 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0567242B2 (ja) | 1993-09-24 |
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