JPS61100330A - 車検ラインにおける締付確認システム - Google Patents
車検ラインにおける締付確認システムInfo
- Publication number
- JPS61100330A JPS61100330A JP21744284A JP21744284A JPS61100330A JP S61100330 A JPS61100330 A JP S61100330A JP 21744284 A JP21744284 A JP 21744284A JP 21744284 A JP21744284 A JP 21744284A JP S61100330 A JPS61100330 A JP S61100330A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical axis
- tightening
- limit switch
- contact
- adjustment screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Assembly (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は車検ラインにおける締付確認システムに関し、
車両の締付は部分の締付けが所定通り行なわれているこ
とを確認し得るよう工夫したものである。
車両の締付は部分の締付けが所定通り行なわれているこ
とを確認し得るよう工夫したものである。
〈従来の技術〉
第2図は車検ラインの1つの工程を概念的に示す説明図
である。この工程は車両のステアリングホイルの締付け
とともにヘッドライトの光軸調整上行なう工程である。
である。この工程は車両のステアリングホイルの締付け
とともにヘッドライトの光軸調整上行なう工程である。
第2図中、lは車両、2は光軸調整用スクリーン、3は
トルクレンチである。この工程において、作業者はステ
アリングホイルを所定位置、即ち車両が直進する位置で
ステアリングホイルを締結・固定するとともに、ヘッド
ライトからの光ビームが光軸調整用スクリーン2の所定
位置にくるよう調整し、その位置にヘラドライトラ締付
・固定している。このとき光軸調整用スクリーン2は電
動機の駆動により上下移動可能に形成されており、所定
の最上方位置に移動した時、車両の次工程への搬送を許
容するとともに、所定の最下方位置に移動した時、ヘッ
ドライトの光ビームを受け得る反面車両の次工程への搬
送は妨げるようになっている。即ち、光軸調整用スクリ
ーン2はトルクレンチ3を用いる締付工程と次の工程と
の間合区切るゲートとなっている。また、光軸調整用ス
クリーン2の上下動は作業者がスイッチ金操作すること
によシミ動機を駆動して行なう。更に、光軸調整用スク
リーン2が最上方若しくは最下方位置に達した時にはリ
ミットスイッチが夫々動作して光軸調整用スクリーン2
の上昇若しくは下降を自動的に停止せしめるようになっ
ている。
トルクレンチである。この工程において、作業者はステ
アリングホイルを所定位置、即ち車両が直進する位置で
ステアリングホイルを締結・固定するとともに、ヘッド
ライトからの光ビームが光軸調整用スクリーン2の所定
位置にくるよう調整し、その位置にヘラドライトラ締付
・固定している。このとき光軸調整用スクリーン2は電
動機の駆動により上下移動可能に形成されており、所定
の最上方位置に移動した時、車両の次工程への搬送を許
容するとともに、所定の最下方位置に移動した時、ヘッ
ドライトの光ビームを受け得る反面車両の次工程への搬
送は妨げるようになっている。即ち、光軸調整用スクリ
ーン2はトルクレンチ3を用いる締付工程と次の工程と
の間合区切るゲートとなっている。また、光軸調整用ス
クリーン2の上下動は作業者がスイッチ金操作すること
によシミ動機を駆動して行なう。更に、光軸調整用スク
リーン2が最上方若しくは最下方位置に達した時にはリ
ミットスイッチが夫々動作して光軸調整用スクリーン2
の上昇若しくは下降を自動的に停止せしめるようになっ
ている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上述の如き締付工具を用いる工程において、特にステア
リングホイルの締付けとともにヘッドライトの光軸の調
整も行なうというように2種類の作業を行なう場合には
所定の締付は作業?行なうことを忘れてしまうという虞
がある。
リングホイルの締付けとともにヘッドライトの光軸の調
整も行なうというように2種類の作業を行なう場合には
所定の締付は作業?行なうことを忘れてしまうという虞
がある。
そこで、光軸調整用スクリーン2のゲートとしての機能
全利用し作業者がトルクレンチを持って再度所定位置に
置いた後でなければ光軸調整用スクリーン2を上昇せし
めることができないようにした締付確認システムの出現
が待望されている。
全利用し作業者がトルクレンチを持って再度所定位置に
置いた後でなければ光軸調整用スクリーン2を上昇せし
めることができないようにした締付確認システムの出現
が待望されている。
本発明は、上記要望に@み、締付工具を作業者が持ち上
げ、再度その締付工具を所定位置に載置したことを条件
として締付工程と次の工程と全区切るゲートが開いて車
両の搬送を許容する車検ラインにおける締付確認システ
ムを提供することを目的とする。
げ、再度その締付工具を所定位置に載置したことを条件
として締付工程と次の工程と全区切るゲートが開いて車
両の搬送を許容する車検ラインにおける締付確認システ
ムを提供することを目的とする。
く問題点を解決するための手段〉
上記目的を達成する本発明の構成は、トルクレンチ等の
締付工具を用いる締付工程と次の工程との間合区切υ、
電動機の駆動により開閉するとともに、開いているとき
締付工程から次の工程へ車両が運搬される車検ラインの
ゲートと、締付工具が所定位置に載置されていることを
検 1・知するリミットスイッチを有し、作業者が
締付 !1工具を一旦持ち上げてリミットスイッチ
?作動せしめ再度所定位置に載置してリミットスイッチ
を元の状態に戻した後であることを条件として手動によ
るスイッチの投入によシゲー)f開くよう電動機を駆動
させることができるようにした制御装置とを有すること
を特徴とする。
締付工具を用いる締付工程と次の工程との間合区切υ、
電動機の駆動により開閉するとともに、開いているとき
締付工程から次の工程へ車両が運搬される車検ラインの
ゲートと、締付工具が所定位置に載置されていることを
検 1・知するリミットスイッチを有し、作業者が
締付 !1工具を一旦持ち上げてリミットスイッチ
?作動せしめ再度所定位置に載置してリミットスイッチ
を元の状態に戻した後であることを条件として手動によ
るスイッチの投入によシゲー)f開くよう電動機を駆動
させることができるようにした制御装置とを有すること
を特徴とする。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。本
例は締付確認システム全前述のステアリングの締付けと
ヘッドライトの光軸調整とを行なう工程に適用したもの
でちる。したがって本実施例における締付工程と次の工
程と全区切るゲートは光軸調整用スクリーン2でちゃ、
このゲートが上昇したときが開いた状態、下降したとき
が閉じた状態となる。
例は締付確認システム全前述のステアリングの締付けと
ヘッドライトの光軸調整とを行なう工程に適用したもの
でちる。したがって本実施例における締付工程と次の工
程と全区切るゲートは光軸調整用スクリーン2でちゃ、
このゲートが上昇したときが開いた状態、下降したとき
が閉じた状態となる。
第1図(a)は本実施例のシーケンス回路図、第1図(
b)はこれに制御される光軸調整用スクリーン2(第2
図参照;以下同じ)の上昇及び下降用の電動機の配線図
である。第1図(a)において、Tは限時復帰形のタイ
マ、TIはそのa接点sR1はリレー、RI−!IRt
−2はそのa接点である。
b)はこれに制御される光軸調整用スクリーン2(第2
図参照;以下同じ)の上昇及び下降用の電動機の配線図
である。第1図(a)において、Tは限時復帰形のタイ
マ、TIはそのa接点sR1はリレー、RI−!IRt
−2はそのa接点である。
リレーR2はその付勢によシ光軸調整用スクリーン2を
上昇せしめるよう誘導電動機である電動機M(第1図(
b)参照;以下同じ)を駆動する。
上昇せしめるよう誘導電動機である電動機M(第1図(
b)参照;以下同じ)を駆動する。
即ち、このときには第1図(b)に示す配線図の接点R
2−、、R,−1,R,−tが閉成される。リレーR8
はその付勢によシ光軸調整用スクリーン21j!:下降
せしめるよう電動機Mffi駆動する。即ち、このとき
には第1図(b)に示す配線図の接点R,−、lR5−
m + R3−@が閉成される。R1−、R,−8はリ
レーR,、R,の自己保持用のa接点である。また、リ
ミットスイッチLS、は本実施例の締付工具であるトル
クレンチ3を作業者が所定置場から持ち上げた時動作し
てそのa接点LS’l−1tl”閉成するとともにb接
点LSs−* t”開放する。リミットスイッチLSt
、 LSIは光軸調整用スクリーン2が所定の上限及
び下限位置に達した時動作しそのb接点L 5t−s
、L 5t−z 、 L Ss−+ 全夫々開放する
。P B S+ 、P B S!はリレーRt 、 R
sを夫々付勢せしめるための押釦スイッチである。
2−、、R,−1,R,−tが閉成される。リレーR8
はその付勢によシ光軸調整用スクリーン21j!:下降
せしめるよう電動機Mffi駆動する。即ち、このとき
には第1図(b)に示す配線図の接点R,−、lR5−
m + R3−@が閉成される。R1−、R,−8はリ
レーR,、R,の自己保持用のa接点である。また、リ
ミットスイッチLS、は本実施例の締付工具であるトル
クレンチ3を作業者が所定置場から持ち上げた時動作し
てそのa接点LS’l−1tl”閉成するとともにb接
点LSs−* t”開放する。リミットスイッチLSt
、 LSIは光軸調整用スクリーン2が所定の上限及
び下限位置に達した時動作しそのb接点L 5t−s
、L 5t−z 、 L Ss−+ 全夫々開放する
。P B S+ 、P B S!はリレーRt 、 R
sを夫々付勢せしめるための押釦スイッチである。
かかる締付確認システムにおいて、いま光軸調整用スク
リーン2が上限位置にあるとすると、リミットスイッチ
LS!のみが動作している。即ち、リミットスイッチL
S、は不動作でそのb接点LS!−tは閉成されている
。この状態で押釦スイッチPBS! k動作せしめれば
リレーR1が付勢されその自己保持用のa接点R3□を
閉成するとともにa接点R3−r + Rs−a *
Rs−t fi’閉成する。
リーン2が上限位置にあるとすると、リミットスイッチ
LS!のみが動作している。即ち、リミットスイッチL
S、は不動作でそのb接点LS!−tは閉成されている
。この状態で押釦スイッチPBS! k動作せしめれば
リレーR1が付勢されその自己保持用のa接点R3□を
閉成するとともにa接点R3−r + Rs−a *
Rs−t fi’閉成する。
したがって電動機Mはその駆動によシ光軸調整用スクリ
ーン2を下降せしめる。かくて光軸調整用スクリーン2
が下限位置に達するとリミットスイッチLS、が動作し
そのb接点Ls−te開放する。したがって、この時点
で光軸調整用スクリーン2の下降が停止する。この状態
でヘッドライトの光軸調整とステアリングホイルの締付
は作業を行なう。このと−き、ステアリングホイルを締
付けるべく作業者がトルクレンチ3(第2図参照;以下
同じ)を手に取るとリミットスイッチLS、が動作しそ
のa接点LSI−tt−閉成するとともにb接点LSI
−tt−開放する。このことによシタイマTが動作して
そのa接点T、を閉成する。このときb接点LS、−、
は開放されているのでリレーR1が付勢されることはな
い。一方、作業者がステアリングホイルの締付は全終了
しトルクレンチ3を所定位置に戻すとりミツトスインチ
LS、が復帰しそのa接点L S s□を開放するとと
もにb接点Ls、−、t−閉成する。このときリミット
スイッチLS、はそのb接点LSI−sk開閉成ており
、またタイマTの消勢によりそのa接点T、は限時復帰
するので、リミットスイッチLS、の復帰と同時に、即
ちトルクレンチ3七所定位置に戻すと同時にリレーR8
が付勢されその自己保持用のa接点R1□及びa接点R
,−,7に閉成する。この状態で押釦スイッチpBst
’に動作せしめればリレーR8が付勢されその自己保持
用のa接点R1−1e閉成するとともにa接点R,−r
。
ーン2を下降せしめる。かくて光軸調整用スクリーン2
が下限位置に達するとリミットスイッチLS、が動作し
そのb接点Ls−te開放する。したがって、この時点
で光軸調整用スクリーン2の下降が停止する。この状態
でヘッドライトの光軸調整とステアリングホイルの締付
は作業を行なう。このと−き、ステアリングホイルを締
付けるべく作業者がトルクレンチ3(第2図参照;以下
同じ)を手に取るとリミットスイッチLS、が動作しそ
のa接点LSI−tt−閉成するとともにb接点LSI
−tt−開放する。このことによシタイマTが動作して
そのa接点T、を閉成する。このときb接点LS、−、
は開放されているのでリレーR1が付勢されることはな
い。一方、作業者がステアリングホイルの締付は全終了
しトルクレンチ3を所定位置に戻すとりミツトスインチ
LS、が復帰しそのa接点L S s□を開放するとと
もにb接点Ls、−、t−閉成する。このときリミット
スイッチLS、はそのb接点LSI−sk開閉成ており
、またタイマTの消勢によりそのa接点T、は限時復帰
するので、リミットスイッチLS、の復帰と同時に、即
ちトルクレンチ3七所定位置に戻すと同時にリレーR8
が付勢されその自己保持用のa接点R1□及びa接点R
,−,7に閉成する。この状態で押釦スイッチpBst
’に動作せしめればリレーR8が付勢されその自己保持
用のa接点R1−1e閉成するとともにa接点R,−r
。
B−t−−−Rt−t k閉成する。したがって電動機
Mはその駆動により光軸調整用スクリーン2全上昇せし
める。かくて光軸調整用スクリーン2が上限位置に達す
るとリミットスイッチLS、が動作しそのb接点LSI
−t 、LSt−tを開放する。し またがって
、この時点で光軸調整用スクリーン2の上昇が停止し、
車両1(第2図参照)の次工程への搬送が許容される。
Mはその駆動により光軸調整用スクリーン2全上昇せし
める。かくて光軸調整用スクリーン2が上限位置に達す
るとリミットスイッチLS、が動作しそのb接点LSI
−t 、LSt−tを開放する。し またがって
、この時点で光軸調整用スクリーン2の上昇が停止し、
車両1(第2図参照)の次工程への搬送が許容される。
光軸調整用スクリーン2を上昇させるモータMの駆動、
即ちリレーR1の付勢はトルクレンチ3を作業者が所定
位置から持ち上げ、再度トルクレンチ3t−所定位置に
戻した時のみ可能となる。光軸調整用スクリーン2が下
降した状態でトルクレンチ3を持ち上げない場合にはタ
イマTが付勢されず、したがってリレーR1も付勢され
ないため、a接点R,−、が開放されたままとなるから
であり、またトルクレンチ3金持ち上げてもこれを所定
位置に戻さない場合にはリミットスイッチLS、が動作
したままとなり、そのb接点LS1−、が開放したまま
でリレーR8が付勢されないため、a接点R1−!が開
放されたままとなるからである。
即ちリレーR1の付勢はトルクレンチ3を作業者が所定
位置から持ち上げ、再度トルクレンチ3t−所定位置に
戻した時のみ可能となる。光軸調整用スクリーン2が下
降した状態でトルクレンチ3を持ち上げない場合にはタ
イマTが付勢されず、したがってリレーR1も付勢され
ないため、a接点R,−、が開放されたままとなるから
であり、またトルクレンチ3金持ち上げてもこれを所定
位置に戻さない場合にはリミットスイッチLS、が動作
したままとなり、そのb接点LS1−、が開放したまま
でリレーR8が付勢されないため、a接点R1−!が開
放されたままとなるからである。
〈発明の効果〉
以上実施例とともに具体的に説明したように、本発明に
よれば締付工具を作業者が持ち上げ、再度その締付工具
を所定位置に戻さなければゲートが開かないようにした
ので、所定の締付作業を確実に行なった車両のみを次工
程へ搬送するようにすることができ、締付作業を忘れた
場合の事故を未然に防止し得る。
よれば締付工具を作業者が持ち上げ、再度その締付工具
を所定位置に戻さなければゲートが開かないようにした
ので、所定の締付作業を確実に行なった車両のみを次工
程へ搬送するようにすることができ、締付作業を忘れた
場合の事故を未然に防止し得る。
第1図(JL)は本発明の実施例を示すシーケンス回路
図、第1図(b)はこれに制御される電動機の配線図、
第2・図は車検ラインの1つの工程を概念的に示す説明
図である。 図 面 中 1は車両、 2は光軸調整用スクリーン、 3はトルクレンチである。
図、第1図(b)はこれに制御される電動機の配線図、
第2・図は車検ラインの1つの工程を概念的に示す説明
図である。 図 面 中 1は車両、 2は光軸調整用スクリーン、 3はトルクレンチである。
Claims (1)
- トルクレンチ等の締付工具を用いる締付工程と次の工程
との間を区切り、電動機の駆動により開閉するとともに
、開いているとき締付工程から次の工程へ車両が運搬さ
れる車検ラインのゲートと、締付工具が所定位置に載置
されていることを検知するリミットスイッチを有し、作
業者が締付工具を一旦持ち上げてリミットスイッチを作
動せしめ再度所定位置に載置してリミットスイッチを元
の状態に戻した後であることを条件として手動によるス
イッチの投入によりゲートを開くよう電動機を駆動させ
ることができるようにした制御装置とを有することを特
徴とする車検ラインにおける締付確認システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21744284A JPS61100330A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 車検ラインにおける締付確認システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21744284A JPS61100330A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 車検ラインにおける締付確認システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61100330A true JPS61100330A (ja) | 1986-05-19 |
Family
ID=16704292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21744284A Pending JPS61100330A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 車検ラインにおける締付確認システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61100330A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS495351U (ja) * | 1972-04-18 | 1974-01-17 |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP21744284A patent/JPS61100330A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS495351U (ja) * | 1972-04-18 | 1974-01-17 |
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