JPS61102970A - タ−ビン建屋の建設工法 - Google Patents
タ−ビン建屋の建設工法Info
- Publication number
- JPS61102970A JPS61102970A JP22419484A JP22419484A JPS61102970A JP S61102970 A JPS61102970 A JP S61102970A JP 22419484 A JP22419484 A JP 22419484A JP 22419484 A JP22419484 A JP 22419484A JP S61102970 A JPS61102970 A JP S61102970A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turbine
- pedestal
- construction
- turbine pedestal
- building
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は発電所におけるタービン建屋の建設工法に係り
、特に、タービンペデスタルの建設方法を改良したター
ビン建屋の建設工法に関する。
、特に、タービンペデスタルの建設方法を改良したター
ビン建屋の建設工法に関する。
従来のタービン建屋は第3図に示すように構成゛され、
タービン本体1は基礎のマット2上に立設され、タービ
ンペデスタル3により支持されている。ずなわら、ター
ビン本体1の下部外周はタービンペデスタル3の柱部3
aにより囲まれ、タービン本体1の上部はタービンペデ
スタル3の頂部3bにより支持されている。タービンペ
デスタル3の外周には各種機器(図示せず)を収容する
機器室4が複数配設され、タービンペデスタル3の外周
に隣接する機器室4の隣接壁4aとタービンペデスタル
3の外周面には防振のために所要のギャップ5が設定さ
れている。また、タービン本体1の上方にはタービン建
′屋屋根6が横架されてぃる。
タービン本体1は基礎のマット2上に立設され、タービ
ンペデスタル3により支持されている。ずなわら、ター
ビン本体1の下部外周はタービンペデスタル3の柱部3
aにより囲まれ、タービン本体1の上部はタービンペデ
スタル3の頂部3bにより支持されている。タービンペ
デスタル3の外周には各種機器(図示せず)を収容する
機器室4が複数配設され、タービンペデスタル3の外周
に隣接する機器室4の隣接壁4aとタービンペデスタル
3の外周面には防振のために所要のギャップ5が設定さ
れている。また、タービン本体1の上方にはタービン建
′屋屋根6が横架されてぃる。
次に、従来のタービン建屋建設工法を第3図に基づいて
説明する。
説明する。
まず、タービン建屋基礎部分であるマット2の鉄筋、型
枠、コンクリート打設を行なう。このマット2の工事が
完了した復、タービンペデスタル3の柱部3aの鉄筋、
型枠、コンクリート打設を数分割に分けて行ない、順次
タービンペデスタル3の柱部3aの建て上げを行なう。
枠、コンクリート打設を行なう。このマット2の工事が
完了した復、タービンペデスタル3の柱部3aの鉄筋、
型枠、コンクリート打設を数分割に分けて行ない、順次
タービンペデスタル3の柱部3aの建て上げを行なう。
この柱部3aの建て上げにより、その頂部3bが完成し
た後、タービンペデスタル3外周部の足場解体を行なう
。
た後、タービンペデスタル3外周部の足場解体を行なう
。
このようなタービンペデスタル建設工事が完了した後、
タービンペデスタル3外周のタービン系機器の設置エリ
アとなる機器室4を、鉄筋、型枠、コンクリート打設の
順序で行ないながら、順次下から建て上げて行く。この
機器室4の建設工事が完成後、タービン建屋屋根6の鉄
骨組立および鉄筋コンクリート工事を行ない、タービン
建屋を完成させる。タービン建屋が完成した後、タービ
ン本体1および発電機本体(図示せず)を据付ける。
タービンペデスタル3外周のタービン系機器の設置エリ
アとなる機器室4を、鉄筋、型枠、コンクリート打設の
順序で行ないながら、順次下から建て上げて行く。この
機器室4の建設工事が完成後、タービン建屋屋根6の鉄
骨組立および鉄筋コンクリート工事を行ない、タービン
建屋を完成させる。タービン建屋が完成した後、タービ
ン本体1および発電機本体(図示せず)を据付ける。
しかしながら、このような従来のタービン建屋の建設工
法では、タービンペデスタル3と、この・タービンペデ
スタル3の外周に隣接する機器室4の隣接壁4aとの間
には、プラント運転中にタービン本体1の撮動が他の機
器類に影響を与えないようにすると共に、タービン本体
1が他の機器類の振動により、影響を受けないようにす
る等の理由から例えば約5In!R程度のギャップ5を
設けている。このために、タービンペデスタル3の完成
後、所定のギャップ5を有するように機器室4の建設工
事に着手していた。その結果、タービン建屋の建設工期
が長くなり、タービン建屋内の機器類の据付、配管工事
およびタービン本体の据付も遅くなるため発電所建設工
期が長くなるという問題があった。
法では、タービンペデスタル3と、この・タービンペデ
スタル3の外周に隣接する機器室4の隣接壁4aとの間
には、プラント運転中にタービン本体1の撮動が他の機
器類に影響を与えないようにすると共に、タービン本体
1が他の機器類の振動により、影響を受けないようにす
る等の理由から例えば約5In!R程度のギャップ5を
設けている。このために、タービンペデスタル3の完成
後、所定のギャップ5を有するように機器室4の建設工
事に着手していた。その結果、タービン建屋の建設工期
が長くなり、タービン建屋内の機器類の据付、配管工事
およびタービン本体の据付も遅くなるため発電所建設工
期が長くなるという問題があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、タービン建屋の建設工期を短縮するこ
とにより発電所建設工期の大幅な短縮と建設工事の能率
向上を図ることができるタービン建屋の建設工法を提供
することにある。
とにより発電所建設工期の大幅な短縮と建設工事の能率
向上を図ることができるタービン建屋の建設工法を提供
することにある。
(発明の概要)
上述した目的を達成するために本発明は、タービンペデ
スタルと、このタービンペデスタルの外周に隣接する綴
器室の隣接壁とを一体化し、この一体化したタービンペ
デスタルの建設工事と機器室の建設工事とを並行して行
ない、タービンペデスタル建設工事の上部と下部との画
成部には弾性部材を介在させてタービンペデスタル頂部
を建設することを特徴とする。
スタルと、このタービンペデスタルの外周に隣接する綴
器室の隣接壁とを一体化し、この一体化したタービンペ
デスタルの建設工事と機器室の建設工事とを並行して行
ない、タービンペデスタル建設工事の上部と下部との画
成部には弾性部材を介在させてタービンペデスタル頂部
を建設することを特徴とする。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明J
る。なお、第1図中、第3図と同一部分には同一符号を
付してその説明を省略する。
る。なお、第1図中、第3図と同一部分には同一符号を
付してその説明を省略する。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示す概略縦断面
図であり、タービン本体1はマット2上に立設され、タ
ービンペデスタル1oにより支持されている。すなわち
、タービンペデスタル10の柱部10aによりタービン
本体1の下部外周が囲まれ、タービンペデスタル10の
頂部10bによりタービン本体1の上部が支持されてい
る。上記タービンペデスタル10の柱部10aは、この
柱部10aの外周に隣接する機器室11の隣接壁11a
と一体化され、第3図で示す従来例のように、柱部10
aと隣接壁11aとの間にはギャップ5が設置プられて
いない。一方、タービン本体1の上部を支持するタービ
ンペデスタル10の頂部10bは上部12と下部13と
に上下方向に画成され、その画成部のギャップ10cに
は第2図に示すようにスプリングユニット14が介在さ
れている。このスプリングユニット14の上下両面は粘
着質板15がそれぞれ配設されている。
図であり、タービン本体1はマット2上に立設され、タ
ービンペデスタル1oにより支持されている。すなわち
、タービンペデスタル10の柱部10aによりタービン
本体1の下部外周が囲まれ、タービンペデスタル10の
頂部10bによりタービン本体1の上部が支持されてい
る。上記タービンペデスタル10の柱部10aは、この
柱部10aの外周に隣接する機器室11の隣接壁11a
と一体化され、第3図で示す従来例のように、柱部10
aと隣接壁11aとの間にはギャップ5が設置プられて
いない。一方、タービン本体1の上部を支持するタービ
ンペデスタル10の頂部10bは上部12と下部13と
に上下方向に画成され、その画成部のギャップ10cに
は第2図に示すようにスプリングユニット14が介在さ
れている。このスプリングユニット14の上下両面は粘
着質板15がそれぞれ配設されている。
次に、このように構成されたタービン建屋の建設工法の
一実施例について述べる。
一実施例について述べる。
まず、第1図に示すように建屋基礎部分であるマット2
の鉄筋、型枠、コンクリート打設を行なう。この工程は
従来と同じである。マット2の完成後、タービンペデス
タル10の柱部10aの建設工事と、この柱部10aの
外周に配設される機器室11の建設工事とを並行して行
なう。すなわち、タービンペデスタル10の柱部10a
は、この柱部10aの外周に隣接するm器室11の壁に
形成されるものであり、足場組立、鉄筋、コンクリート
打設を順次行い、この柱部10aを建て上げる。そして
、この柱部10aの構築レベルがタービンペデスタル頂
部10bの下部13に達した時点でタービン本体1の基
礎となるタービンペデスタル頂部10bの上部12の工
事を行なう。すなわち、第2図の部分拡大図に示すよう
に、タービンペデスタル頂部10bの下部13のコンク
リート打設後、コンクリート面のレベル測定を行なう。
の鉄筋、型枠、コンクリート打設を行なう。この工程は
従来と同じである。マット2の完成後、タービンペデス
タル10の柱部10aの建設工事と、この柱部10aの
外周に配設される機器室11の建設工事とを並行して行
なう。すなわち、タービンペデスタル10の柱部10a
は、この柱部10aの外周に隣接するm器室11の壁に
形成されるものであり、足場組立、鉄筋、コンクリート
打設を順次行い、この柱部10aを建て上げる。そして
、この柱部10aの構築レベルがタービンペデスタル頂
部10bの下部13に達した時点でタービン本体1の基
礎となるタービンペデスタル頂部10bの上部12の工
事を行なう。すなわち、第2図の部分拡大図に示すよう
に、タービンペデスタル頂部10bの下部13のコンク
リート打設後、コンクリート面のレベル測定を行なう。
次にコンクリート面に弾力性を有する粘着質板15を載
置し、この粘着質板15上にスプリングユニット14を
セットし、次に、タービンペデスタル頂部10bの上部
12の支保工組立、型枠取付、鉄筋組立、タービン本体
1のアンカボルト据付は等を行なう。このとき、スプリ
ングユニット14上の弾力性を有する粘着質板15およ
びしl ベル調整用のシムプレート16をセット
する。このような弾力性を有する粘着質板15をセット
することにより、タービンペデスタル頂部10bの上部
12の構築が容易なものとなる。
置し、この粘着質板15上にスプリングユニット14を
セットし、次に、タービンペデスタル頂部10bの上部
12の支保工組立、型枠取付、鉄筋組立、タービン本体
1のアンカボルト据付は等を行なう。このとき、スプリ
ングユニット14上の弾力性を有する粘着質板15およ
びしl ベル調整用のシムプレート16をセット
する。このような弾力性を有する粘着質板15をセット
することにより、タービンペデスタル頂部10bの上部
12の構築が容易なものとなる。
また、スプリングユニット14は、タービン本体1の据
付時の前後にスプリングの調整を行なう。
付時の前後にスプリングの調整を行なう。
スプリングユニット14によりタービン本体1の振動や
機器室11の機器類の振動が吸収され、また、地震等の
不測の事態の場合にもタービン本体1の振動、r1重が
吸収されるため、構築物は安定である。タービンペデス
タル頂部10bの上部12のコンクリート打設の準備が
終了後、コンクリート打設を行ない、タービンペデスタ
ル頂部10b全体の工事を完了させる。しかる後に、タ
ービン建屋屋根5の建設工事を行ない、タービン建屋の
工事が完了する。
機器室11の機器類の振動が吸収され、また、地震等の
不測の事態の場合にもタービン本体1の振動、r1重が
吸収されるため、構築物は安定である。タービンペデス
タル頂部10bの上部12のコンクリート打設の準備が
終了後、コンクリート打設を行ない、タービンペデスタ
ル頂部10b全体の工事を完了させる。しかる後に、タ
ービン建屋屋根5の建設工事を行ない、タービン建屋の
工事が完了する。
以上説明したように本発明は、タービンペデスタルとそ
の外周に設置される機器室を構築するタービン建屋の建
設工法において、上記タービンペデスタルの頂部を上部
と下部とに上下方向に画成すると共に、この下部を含む
タービンペデスタル本体と、このタービンペデスタル本
体外周に隣接する上記機器室の隣接壁とを一体化し、こ
の一体化したタービンペデスタル本体の建設工事と上記
機器室の建設工事とを並行して行ない、上記タービンペ
デスタル頂部の上部と下部との画成部には弾性材を介在
させてタービンペデスタル頂部の上部を構築する。
の外周に設置される機器室を構築するタービン建屋の建
設工法において、上記タービンペデスタルの頂部を上部
と下部とに上下方向に画成すると共に、この下部を含む
タービンペデスタル本体と、このタービンペデスタル本
体外周に隣接する上記機器室の隣接壁とを一体化し、こ
の一体化したタービンペデスタル本体の建設工事と上記
機器室の建設工事とを並行して行ない、上記タービンペ
デスタル頂部の上部と下部との画成部には弾性材を介在
させてタービンペデスタル頂部の上部を構築する。
したがって、本発明によれば、タービンペデスタル頂部
の完成を待つことなく、タービンへデスタルの建設工事
と並行して機器室の建設工事を行なうことができ、ター
ごン杼屋の建設工程が短縮され、タービン本体の据付、
タービン系機器室の様器据付が早くなり、発電所建設工
期の大幅な短縮と建設工事の能率向上を図ることができ
る。
の完成を待つことなく、タービンへデスタルの建設工事
と並行して機器室の建設工事を行なうことができ、ター
ごン杼屋の建設工程が短縮され、タービン本体の据付、
タービン系機器室の様器据付が早くなり、発電所建設工
期の大幅な短縮と建設工事の能率向上を図ることができ
る。
また、タービンペデスタル頂部の上部と下部との画成部
に弾性部材を介在させたので、ターごン本体の振動およ
び機器室内の機器類の振動はこの弾性部材にて吸収され
防振効果の向上を図ることができる。
に弾性部材を介在させたので、ターごン本体の振動およ
び機器室内の機器類の振動はこの弾性部材にて吸収され
防振効果の向上を図ることができる。
第1図は本発明に係る一実施例を説明するためのタービ
ン本体を中心としたタービン建屋の概略縦断面図、第2
図は第1図の要部拡大図、第3図は従来のタービン建屋
のぼ殿方法を説明するためのタービン本体を中心とした
タービン建屋の概略縦断面図である。 1・・・タービン本体、2・・・マット、3.10・・
・タービンペデスタル、3a、10a・・・タービンペ
デスタルの柱部、3b、10b・・・タービンペデスタ
ルの頂部、4・・・機器室、4a・・・隣接壁、5,1
00・・・ギャップ、6・・・ターごン建屋屋根、11
・・・別器室、11a・・・隣接壁、12・・・タービ
ンペデスタル頂部の上部、13・・・タービンペデスタ
ル頂部の下部、14・・・スプリングユニット。 出願人代理人 波 多 野 久第1図 第2図 第3図
ン本体を中心としたタービン建屋の概略縦断面図、第2
図は第1図の要部拡大図、第3図は従来のタービン建屋
のぼ殿方法を説明するためのタービン本体を中心とした
タービン建屋の概略縦断面図である。 1・・・タービン本体、2・・・マット、3.10・・
・タービンペデスタル、3a、10a・・・タービンペ
デスタルの柱部、3b、10b・・・タービンペデスタ
ルの頂部、4・・・機器室、4a・・・隣接壁、5,1
00・・・ギャップ、6・・・ターごン建屋屋根、11
・・・別器室、11a・・・隣接壁、12・・・タービ
ンペデスタル頂部の上部、13・・・タービンペデスタ
ル頂部の下部、14・・・スプリングユニット。 出願人代理人 波 多 野 久第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、タービンペデスタルとその外周に配設される機器室
を構築するタービン建屋の建設工法において、上記ター
ビンペデスタルの頂部を上部と下部とに上下方向に画成
すると共に、この下部を含むタービンペデスタル本体と
、このタービンペデスタル本体外周に隣接する上記機器
室の隣接壁とを一体化し、この一体化したタービンペデ
スタル本体の建設工事と上記機器室の建設工事とを並行
して行ない、上記タービンペデスタル頂部の上部と下部
との画成部には弾性部材を介在させてタービンペデスタ
ル頂部の上部を構築することを特徴とするタービン建屋
の建設工法。 2、弾性部材がスプリングユニットである特許請求の範
囲第1項に記載のタービン建屋の建設工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22419484A JPS61102970A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | タ−ビン建屋の建設工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22419484A JPS61102970A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | タ−ビン建屋の建設工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61102970A true JPS61102970A (ja) | 1986-05-21 |
Family
ID=16809990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22419484A Pending JPS61102970A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | タ−ビン建屋の建設工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61102970A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008196716A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Toshiba Corp | 鋼板コンクリート製復水器一体型タービン建屋及びその構築方法 |
-
1984
- 1984-10-26 JP JP22419484A patent/JPS61102970A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008196716A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Toshiba Corp | 鋼板コンクリート製復水器一体型タービン建屋及びその構築方法 |
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