JPS61104472A - デイスク装置 - Google Patents
デイスク装置Info
- Publication number
- JPS61104472A JPS61104472A JP23926085A JP23926085A JPS61104472A JP S61104472 A JPS61104472 A JP S61104472A JP 23926085 A JP23926085 A JP 23926085A JP 23926085 A JP23926085 A JP 23926085A JP S61104472 A JPS61104472 A JP S61104472A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medium
- aggregate
- head
- force
- motion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/12—Raising and lowering; Back-spacing or forward-spacing along track; Returning to starting position otherwise than during transducing operation
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B19/04—Arrangements for preventing, inhibiting, or warning against double recording on the same blank or against other recording or reproducing malfunctions
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/54—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head into or out of its operative position or across tracks
Landscapes
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ディスクメモリ装置に係り、特に該でいない
時にヘッドがディスク表面に接触するウィンチェスタを
のヘッド/ディスク集合体に組込まれたスピンドルの〜
始動手段に関する。
時にヘッドがディスク表面に接触するウィンチェスタを
のヘッド/ディスク集合体に組込まれたスピンドルの〜
始動手段に関する。
・〔従来技術とその問題点〕
ディスクメモリ装置をより小型にする要求が高まるにつ
れ、その構成安素なより小型にすることが必要となって
きた。一方、溝成安素な小型化すると、多くの場合、克
服せねばならない他の制約が発生する。
れ、その構成安素なより小型にすることが必要となって
きた。一方、溝成安素な小型化すると、多くの場合、克
服せねばならない他の制約が発生する。
ディスクメモリ装置のスピンドルモータは、該装置の主
!!構成髪素の11flAである。しかし、モータが小
型になると、始動トルクが減少する。当然ながら、より
高い始動トルクを有する小微スピンドルモータを設計す
ることは可能である。しかし、そのよっなモータは一般
に、より多くの電力を必要とし、多量の熱を発生するう
これらのことは小型ディスクメモリ装置の主要欠点とな
る。
!!構成髪素の11flAである。しかし、モータが小
型になると、始動トルクが減少する。当然ながら、より
高い始動トルクを有する小微スピンドルモータを設計す
ることは可能である。しかし、そのよっなモータは一般
に、より多くの電力を必要とし、多量の熱を発生するう
これらのことは小型ディスクメモリ装置の主要欠点とな
る。
ヘッド接触盤ディスクメモリ装置では、ヘッドとディス
クとの接触摩擦の由に、かな−9大きい始−動トルクが
スピンドルモータに要求される。上記摩擦は、ヘッド材
料とディスク媒体材料が異なれば、より大きくなり得る
。摩擦が大きくなればなる程、スピンドルモータに安来
される始動トルクは増大する。
クとの接触摩擦の由に、かな−9大きい始−動トルクが
スピンドルモータに要求される。上記摩擦は、ヘッド材
料とディスク媒体材料が異なれば、より大きくなり得る
。摩擦が大きくなればなる程、スピンドルモータに安来
される始動トルクは増大する。
本発明の目的は、ヘッド接触型ディスクメモリfeit
において、ヘッドとディスクとの接触による始動4礫力
を上回りる工うにヘンドボジョナを付速する。
において、ヘッドとディスクとの接触による始動4礫力
を上回りる工うにヘンドボジョナを付速する。
第3図を再び参照す、ると、ヘッドと媒体間の摩:wL
力Tfに打ち勝つのに必要なトルクは奇妙な変化を示し
、番号30で示すようにTmを超えることもある。この
Tf の変化は、媒体50表面の摩耗層の性質の変化に
よる。しかし、ここでも、本発明によるヘッド・スライ
ダ集合体8の連続したディザ動作左、フライホイールと
して働く媒体5に#積された慣性エネルギとによって、
スピンドルモータは加速を続け、最大運転速度に達する
ウヘッドスライダ集合体8が媒体50表面から浮上し始
めると、Tfは、32に示すよ5に大きく減少tt始め
る。ヘッドスライダ集合体8が完全に浮上すると、Tf
は34にボすよ5にゼロでない最小値となろうこの値は
、ヘッドスライダ集合体8の空気軸受表面の構成に関係
する。
力Tfに打ち勝つのに必要なトルクは奇妙な変化を示し
、番号30で示すようにTmを超えることもある。この
Tf の変化は、媒体50表面の摩耗層の性質の変化に
よる。しかし、ここでも、本発明によるヘッド・スライ
ダ集合体8の連続したディザ動作左、フライホイールと
して働く媒体5に#積された慣性エネルギとによって、
スピンドルモータは加速を続け、最大運転速度に達する
ウヘッドスライダ集合体8が媒体50表面から浮上し始
めると、Tfは、32に示すよ5に大きく減少tt始め
る。ヘッドスライダ集合体8が完全に浮上すると、Tf
は34にボすよ5にゼロでない最小値となろうこの値は
、ヘッドスライダ集合体8の空気軸受表面の構成に関係
する。
本発明に従って構成されたディスクメモリ装置では、ヘ
ッドスライダ集合体8は、回転力Frが媒体5に加えら
れると直ちに、方向10と11とに交互に力Faを受け
る。Faの大きさは摩擦力Ffより犬ぎ<、F「はFf
より小さい。力FrとFfは。
ッドスライダ集合体8は、回転力Frが媒体5に加えら
れると直ちに、方向10と11とに交互に力Faを受け
る。Faの大きさは摩擦力Ffより犬ぎ<、F「はFf
より小さい。力FrとFfは。
これらの力が加えられる媒体5上の点とスピンドルモー
タの回転軸中心との距離に従って、各々′rmとTfに
関係する。
タの回転軸中心との距離に従って、各々′rmとTfに
関係する。
Faはヘントスライダ集合体8に対するヘッドポジショ
ナ串システムによって与えられる。ヘッドスライダ8の
変位は、それ櫨大きくILりてよく、媒体5上の数トラ
ンク分のオーダでよい。
ナ串システムによって与えられる。ヘッドスライダ8の
変位は、それ櫨大きくILりてよく、媒体5上の数トラ
ンク分のオーダでよい。
力Faが**力Ffに一旦打ち勝つと、ヘッドスライダ
集合体8のディザ動作は、接触部7に十分な空気の流れ
を発生させて、ヘッドスライダ集合体8をV&体5の表
面から浮上させるのに十分な速度で媒体5が回転するf
では、少なくとも続く。
集合体8のディザ動作は、接触部7に十分な空気の流れ
を発生させて、ヘッドスライダ集合体8をV&体5の表
面から浮上させるのに十分な速度で媒体5が回転するf
では、少なくとも続く。
上述したように、Faは、媒体50表面に平行な平面内
のいずれの方向にでも、ヘントスライダ集合体8に印加
されて工い。従って、実際、リニアモータ、又はロータ
リモータを使用するいずれのへンドボジショナ構成も1
本発明に使用され得る。
のいずれの方向にでも、ヘントスライダ集合体8に印加
されて工い。従って、実際、リニアモータ、又はロータ
リモータを使用するいずれのへンドボジショナ構成も1
本発明に使用され得る。
ディスクメモリ装置のへッドボジショナを駆動するため
に使われるモータは、通常、高始動トルク特性ヲ持つス
テッパモータであることに注目すべきであろうこのよう
な特性は1選択されたトランク上への正確な位置決めな
モータが保証するために必要である。ヘンドボジショナ
システム用に設計されたステッパモータは%機械的振動
等によるトランク追従誤差を押えるための固有の保持力
を与えるために高トルクケ出力する。従って、殆ントの
ヘッド接触盤ディスクメモリ装置に既に使われているこ
のような高トルク出力能力は、始動動作期間中に使用す
ること力ζき、よって小型の、低トルク、低パワースピ
ンドルモータを使用することができる。ステッパモータ
のトルクは、ヘッドポジショナシステムの機械的設計を
考慮することによって、Faとなろう 〔発明の効果〕 不発明によれば、ヘンドボジ7ヨナシステムのディザ動
作を利用しているので、小型、低トルク、低電力のスピ
ンドルモータを使用することができろう
に使われるモータは、通常、高始動トルク特性ヲ持つス
テッパモータであることに注目すべきであろうこのよう
な特性は1選択されたトランク上への正確な位置決めな
モータが保証するために必要である。ヘンドボジショナ
システム用に設計されたステッパモータは%機械的振動
等によるトランク追従誤差を押えるための固有の保持力
を与えるために高トルクケ出力する。従って、殆ントの
ヘッド接触盤ディスクメモリ装置に既に使われているこ
のような高トルク出力能力は、始動動作期間中に使用す
ること力ζき、よって小型の、低トルク、低パワースピ
ンドルモータを使用することができる。ステッパモータ
のトルクは、ヘッドポジショナシステムの機械的設計を
考慮することによって、Faとなろう 〔発明の効果〕 不発明によれば、ヘンドボジ7ヨナシステムのディザ動
作を利用しているので、小型、低トルク、低電力のスピ
ンドルモータを使用することができろう
第1図は本発明によるディスク装置においてディスク表
面上にスライダヘッド集会体が乗った状態を示した斜視
図、第2図は第1図りん一人線に沿った断面図、第3図
はスピンドルモータの回転角と、スピンドルモータのト
ルク2よびヘッド・回転媒体間摩憚力との関係を示した
特性線図である。 5:ディスク媒体。 8ニス之イダヘッド集合体。
面上にスライダヘッド集会体が乗った状態を示した斜視
図、第2図は第1図りん一人線に沿った断面図、第3図
はスピンドルモータの回転角と、スピンドルモータのト
ルク2よびヘッド・回転媒体間摩憚力との関係を示した
特性線図である。 5:ディスク媒体。 8ニス之イダヘッド集合体。
Claims (1)
- ヘッド接触型ディスクメモリ装置において、回転媒体の
表面に平行に、ヘッドにディザ運動を与える手段を設け
たことを特徴とするディスク装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US66489184A | 1984-10-25 | 1984-10-25 | |
| US664891 | 1984-10-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61104472A true JPS61104472A (ja) | 1986-05-22 |
Family
ID=24667871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23926085A Pending JPS61104472A (ja) | 1984-10-25 | 1985-10-25 | デイスク装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61104472A (ja) |
| DE (1) | DE3537515A1 (ja) |
| GB (1) | GB2166279A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH071617B2 (ja) * | 1986-06-30 | 1995-01-11 | 株式会社東芝 | 磁気ディスク装置及び磁気ディスク装置の磁気ヘッド制御方法 |
| JPS63177382A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Nec Corp | デイスク装置 |
| US4970610A (en) * | 1988-10-04 | 1990-11-13 | International Business Machines Corporation | Magnetic disk drive start procedure for starting reaction torque amplification |
| KR100871705B1 (ko) * | 2007-03-13 | 2008-12-08 | 삼성전자주식회사 | 디더링 프로세스를 이용한 디스크 마모 감소 방법 및 이를이용한 디스크 드라이브 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4530021A (en) * | 1982-11-26 | 1985-07-16 | International Business Machines Corporation | Micromotion release of heads from lubricated magnetic disks |
-
1985
- 1985-10-22 DE DE19853537515 patent/DE3537515A1/de not_active Withdrawn
- 1985-10-24 GB GB08526314A patent/GB2166279A/en not_active Withdrawn
- 1985-10-25 JP JP23926085A patent/JPS61104472A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3537515A1 (de) | 1986-04-30 |
| GB2166279A (en) | 1986-04-30 |
| GB8526314D0 (en) | 1985-11-27 |
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