JPS6110448A - ラミネ−トチユ−ブ及びその製造方法 - Google Patents
ラミネ−トチユ−ブ及びその製造方法Info
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- JPS6110448A JPS6110448A JP13275784A JP13275784A JPS6110448A JP S6110448 A JPS6110448 A JP S6110448A JP 13275784 A JP13275784 A JP 13275784A JP 13275784 A JP13275784 A JP 13275784A JP S6110448 A JPS6110448 A JP S6110448A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はラミネートチューブとその製造方法に関し、特
にアルミ箔の層を有しかつ内・外周面に継目のない耐薬
品性並びにバリヤー性の高いう電ネートチューブに関す
る。
にアルミ箔の層を有しかつ内・外周面に継目のない耐薬
品性並びにバリヤー性の高いう電ネートチューブに関す
る。
(従来の技術)
従来のアルぽ箔層を有するラミネートチューブけ、アル
ミ箔の両面に合成樹脂層を形成したラミネートフィルム
を筒状に丸めてその重なり合った両側縁部を溶着して形
成されている。
ミ箔の両面に合成樹脂層を形成したラミネートフィルム
を筒状に丸めてその重なり合った両側縁部を溶着して形
成されている。
(発明が解決しようとする問題点)
この様なラミネートチューブにおいては、ライネートフ
ィルムの両側縁部の接合部分でアルミ箔の側縁部間に合
成樹脂層により間隙があき、その間隙の合成樹脂単独層
からチューブ内の薬品が滲み出したり、この間FJKよ
ってバリヤー性が低下するという問題があった。また、
ラミネートフィルム両側縁部を重ねた溶着部分は肉厚が
厚くなり、この継目に大きな凹凸が生じるため、チュー
ブ形成後その外面に印刷を施すことができず、したがっ
てうiネートフィルムの製造時に印刷を施す必要がある
。ところが、ランネートフィルムの製造製雪は大掛かり
な設備であり、小ロツト生産には向かず、したがって小
ロットのランネートチューブ#′i製造し難いという問
題があった。
ィルムの両側縁部の接合部分でアルミ箔の側縁部間に合
成樹脂層により間隙があき、その間隙の合成樹脂単独層
からチューブ内の薬品が滲み出したり、この間FJKよ
ってバリヤー性が低下するという問題があった。また、
ラミネートフィルム両側縁部を重ねた溶着部分は肉厚が
厚くなり、この継目に大きな凹凸が生じるため、チュー
ブ形成後その外面に印刷を施すことができず、したがっ
てうiネートフィルムの製造時に印刷を施す必要がある
。ところが、ランネートフィルムの製造製雪は大掛かり
な設備であり、小ロツト生産には向かず、したがって小
ロットのランネートチューブ#′i製造し難いという問
題があった。
本発明は、このため、アルミ箔の両側縁部間に間隙が生
じず、チューブ内の薬品が滲み出したりせず、バリヤー
性が高く、さらにチューブ外面に殆んど凹凸がなく、チ
ューブ外面への印刷の可能なラミネートチューブを提供
することを目的とする0 (問題点を解決するための手段) 本発明は、このため合成樹脂製内筒と、その外周に接着
剤層を介して両側縁部が重なる様に巻回固着したアルミ
箔と、このアルミ箔の外周に接着剤層を介して外嵌固着
した合成樹脂製外筒とを備えたラミネートチューブを提
供する。
じず、チューブ内の薬品が滲み出したりせず、バリヤー
性が高く、さらにチューブ外面に殆んど凹凸がなく、チ
ューブ外面への印刷の可能なラミネートチューブを提供
することを目的とする0 (問題点を解決するための手段) 本発明は、このため合成樹脂製内筒と、その外周に接着
剤層を介して両側縁部が重なる様に巻回固着したアルミ
箔と、このアルミ箔の外周に接着剤層を介して外嵌固着
した合成樹脂製外筒とを備えたラミネートチューブを提
供する。
また、本発明はこのラミネートチューブの製造方法とし
て、両面に接着剤層を形成したアルき箔の両側縁部を接
合して筒状に形成し、この筒状のアルミ箔の内面に合成
樹脂製内筒を押出しラミネーションにて形成するか、ま
たけ合成樹脂製内筒を押出し成形し、その外周に前記ア
ルミ箔をその両側縁部が重なる様に巻付けて合成樹脂製
内筒とアルば箔を一体固着することにより合成樹脂内筒
とアルミ箔から成る筒体を形成し、この筒体の外周に合
成樹脂製外筒を押出しラミネーションにて形成する方法
を提供する。
て、両面に接着剤層を形成したアルき箔の両側縁部を接
合して筒状に形成し、この筒状のアルミ箔の内面に合成
樹脂製内筒を押出しラミネーションにて形成するか、ま
たけ合成樹脂製内筒を押出し成形し、その外周に前記ア
ルミ箔をその両側縁部が重なる様に巻付けて合成樹脂製
内筒とアルば箔を一体固着することにより合成樹脂内筒
とアルミ箔から成る筒体を形成し、この筒体の外周に合
成樹脂製外筒を押出しラミネーションにて形成する方法
を提供する。
(作用)
この様なラミネートチューブによれば、アルミ箔の両側
縁部が接着剤層により間隙をあけずに接合されているた
め、合成樹脂層を通って薬品が滲み出すという様なこと
がなく、バリヤー性が極めて高いものである。また、こ
の筒状に接合したアルミ箔の外周に合成樹脂製外筒が外
嵌固着されているので、チューブ外面にけ大きな凹凸が
なく、チューブ形成後にチューブ外面に印刷することも
可能である。
縁部が接着剤層により間隙をあけずに接合されているた
め、合成樹脂層を通って薬品が滲み出すという様なこと
がなく、バリヤー性が極めて高いものである。また、こ
の筒状に接合したアルミ箔の外周に合成樹脂製外筒が外
嵌固着されているので、チューブ外面にけ大きな凹凸が
なく、チューブ形成後にチューブ外面に印刷することも
可能である。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図乃至第3図において、(1)はラミネートチュー
ブで、主としてポリエチレン樹脂等の軟質で耐薬品性の
高い合成樹脂製内筒(2)と、その外周のアルミ箔(3
)と、ポリプロピレン樹脂等の強靭で耐薬品性の高い合
成樹脂製外筒(4)の3層構造に構成されており、前記
アルミ箔(3)の両面にはM3図に示す様に1前記内筒
(21及び外筒(3)K対してそれぞれ接着性の良好な
接着剤層(5a)(5b)が設けられている。前記内筒
(2)は継目のない筒状に押出し成形されたもので、そ
の厚みは約40μである。前記アルf箔(31a: 、
帯状のアルミ箔をその両側縁部を重ね合せて筒状に丸め
、この両側縁部(3a)(3b) K高周波又は超音波
等を付与することKより前記接着剤層(5a)(5b)
を介して溶着接合したもので、アルば箔(3)の厚み#
′i15〜60μ、接着剤層(5a)(5b)の厚みは
各々3μと5〜7μである。前記外筒(4)は継目のな
い筒状に押出し成形されたもので、その厚みは約40μ
である。この外筒<4)は、喪すれば同じポリプロピレ
ン樹脂であっても内側は接着性の良い樹脂とし、外側は
強靭な樹脂とした2層に成形することもできる。
ブで、主としてポリエチレン樹脂等の軟質で耐薬品性の
高い合成樹脂製内筒(2)と、その外周のアルミ箔(3
)と、ポリプロピレン樹脂等の強靭で耐薬品性の高い合
成樹脂製外筒(4)の3層構造に構成されており、前記
アルミ箔(3)の両面にはM3図に示す様に1前記内筒
(21及び外筒(3)K対してそれぞれ接着性の良好な
接着剤層(5a)(5b)が設けられている。前記内筒
(2)は継目のない筒状に押出し成形されたもので、そ
の厚みは約40μである。前記アルf箔(31a: 、
帯状のアルミ箔をその両側縁部を重ね合せて筒状に丸め
、この両側縁部(3a)(3b) K高周波又は超音波
等を付与することKより前記接着剤層(5a)(5b)
を介して溶着接合したもので、アルば箔(3)の厚み#
′i15〜60μ、接着剤層(5a)(5b)の厚みは
各々3μと5〜7μである。前記外筒(4)は継目のな
い筒状に押出し成形されたもので、その厚みは約40μ
である。この外筒<4)は、喪すれば同じポリプロピレ
ン樹脂であっても内側は接着性の良い樹脂とし、外側は
強靭な樹脂とした2層に成形することもできる。
このうきネートチューブ(1)を押出しチューブ00と
して用いる場合には、第2図に示す様に1このラミネー
トチューブ(1)の一端(1a)に口部材Q溌が溶着接
合される。又、ラミネートチューブ(1)の外面はコロ
ナ放電等により荒され、印刷インキの付着を良好圧した
稜必要な印刷が施され、その上に#j第3図に示す様に
1約10μ厚のオーバーコート層(5)が形成され、印
刷インキの脱落が防止されるのである。又この押出しチ
ューブOQ内に充填する際にけ、周知の如く前記口部材
0◇に図外キャップを被せ、ラミネートチューブ(1)
の他端から充填物を注入してこの他端を密封するのであ
る。
して用いる場合には、第2図に示す様に1このラミネー
トチューブ(1)の一端(1a)に口部材Q溌が溶着接
合される。又、ラミネートチューブ(1)の外面はコロ
ナ放電等により荒され、印刷インキの付着を良好圧した
稜必要な印刷が施され、その上に#j第3図に示す様に
1約10μ厚のオーバーコート層(5)が形成され、印
刷インキの脱落が防止されるのである。又この押出しチ
ューブOQ内に充填する際にけ、周知の如く前記口部材
0◇に図外キャップを被せ、ラミネートチューブ(1)
の他端から充填物を注入してこの他端を密封するのであ
る。
前記口部材01)は、一端の小径の注出部02と他端の
大径の環状接合部α′3と中間の円錐台形部04とから
成っており、前記環状接合部03の外周にラミネートチ
ューブ(1)の一端(1a)を外嵌し、高周波溶着する
ことKよってラミネートチューブ(1)と口部材・Q◇
は接合されている。Qf9はアルミをプレス成形した口
金物で、口部材α◇をポリエチレン樹脂等で成形する際
にインサート成形されており、注出部υと円錐台形部C
L4に亘って配置されることにより口部材Ql)Kおけ
るバリヤー性を確保している。
大径の環状接合部α′3と中間の円錐台形部04とから
成っており、前記環状接合部03の外周にラミネートチ
ューブ(1)の一端(1a)を外嵌し、高周波溶着する
ことKよってラミネートチューブ(1)と口部材・Q◇
は接合されている。Qf9はアルミをプレス成形した口
金物で、口部材α◇をポリエチレン樹脂等で成形する際
にインサート成形されており、注出部υと円錐台形部C
L4に亘って配置されることにより口部材Ql)Kおけ
るバリヤー性を確保している。
次に1前記う定ネートチューブ(1)の製造過程の一例
を第4図により説明すると、まず両面に接着剤層(5a
)(5b)を形成した帯状のアルミ箔(3)を筒状に曲
げ、その両側縁部(3a)(3b)を重ね合わせると共
にこの重ね合わせ部を加圧しながら高周波加熱して接合
し、アルミ箔(3)の筒を形成し、次いで形成された筒
の内側に合成樹脂製内筒(2)を形成する内型(ハ)を
配置し、この内型(ハ)の外周とアルミ箔(3)の筒内
面との間に合成樹脂を押出して前記内筒(4)を押出し
ラミネーションにて形成し、次にアルミ箔(3)の筒の
外側に合成樹脂製外筒(4)を形成する外型翰を配置し
、この外型翰の内周とアルミ箔(3)の筒外面との間に
合成樹脂を押出して前記外筒(4)を押出しラミネーシ
ョンにて形成することKよってうiネートチューブ(1
)が製造される。
を第4図により説明すると、まず両面に接着剤層(5a
)(5b)を形成した帯状のアルミ箔(3)を筒状に曲
げ、その両側縁部(3a)(3b)を重ね合わせると共
にこの重ね合わせ部を加圧しながら高周波加熱して接合
し、アルミ箔(3)の筒を形成し、次いで形成された筒
の内側に合成樹脂製内筒(2)を形成する内型(ハ)を
配置し、この内型(ハ)の外周とアルミ箔(3)の筒内
面との間に合成樹脂を押出して前記内筒(4)を押出し
ラミネーションにて形成し、次にアルミ箔(3)の筒の
外側に合成樹脂製外筒(4)を形成する外型翰を配置し
、この外型翰の内周とアルミ箔(3)の筒外面との間に
合成樹脂を押出して前記外筒(4)を押出しラミネーシ
ョンにて形成することKよってうiネートチューブ(1
)が製造される。
第5図は別の製造過程を示している。これは、まず合成
樹脂製内筒(2)を押出し成形し、次いで両面に接着剤
層(5a)(5b)’e影形成たアルず箔(3)fとの
内筒(2)の外周に巻付けてアルミ箔(3)の両側縁部
(3a)(3b)を重ね合せ、この重ね合せ部を外面か
ら加圧しながら高周波加熱することにより内筒(21K
外嵌するアルミ箔(3]の筒を形成し、また内筒(2)
の内側に配置した拡径可能な加熱内型(図示せず)Kて
内筒(21とアルミ箔(3)を圧接して内筒(2)とア
ルミ箔(3)の筒とを一体固着し、次に前述と同様にア
ルミ箔(3)の筒の外側に配置した外型翰の内周とアル
ず箔(3)の筒外面との間に合成樹脂を押出して合成樹
脂製外筒(4)を押出しラミネーションにて形成するこ
とKよりラミネートチューブ(1)が製造される0 (発明の効果) 本発明のラミネートチューブによれば、以上の説明から
明らかな様に1アルミ箔の両側縁部間に隙間が生じない
ので、チューブ内の充填物に薬品を含有していてもこの
薬品が外部に滲み出すという様なことがなく、高いバリ
ヤー性が得られる。
樹脂製内筒(2)を押出し成形し、次いで両面に接着剤
層(5a)(5b)’e影形成たアルず箔(3)fとの
内筒(2)の外周に巻付けてアルミ箔(3)の両側縁部
(3a)(3b)を重ね合せ、この重ね合せ部を外面か
ら加圧しながら高周波加熱することにより内筒(21K
外嵌するアルミ箔(3]の筒を形成し、また内筒(2)
の内側に配置した拡径可能な加熱内型(図示せず)Kて
内筒(21とアルミ箔(3)を圧接して内筒(2)とア
ルミ箔(3)の筒とを一体固着し、次に前述と同様にア
ルミ箔(3)の筒の外側に配置した外型翰の内周とアル
ず箔(3)の筒外面との間に合成樹脂を押出して合成樹
脂製外筒(4)を押出しラミネーションにて形成するこ
とKよりラミネートチューブ(1)が製造される0 (発明の効果) 本発明のラミネートチューブによれば、以上の説明から
明らかな様に1アルミ箔の両側縁部間に隙間が生じない
ので、チューブ内の充填物に薬品を含有していてもこの
薬品が外部に滲み出すという様なことがなく、高いバリ
ヤー性が得られる。
また、アルミ箔の両側縁部は重ね合わせられていてもそ
の外周が継目のない合成樹脂製外筒で覆われているので
、外面に大きな凹凸が生じず、チューブ形成後に外面印
刷を施すことができ、小ロットの押出しチューブにもう
建ネートチューブを経済的に利用し得る等、多大の効果
を発揮する。また、この様なラミネートチューブを本発
明の製造方法によれば容易K11i造することができる
。
の外周が継目のない合成樹脂製外筒で覆われているので
、外面に大きな凹凸が生じず、チューブ形成後に外面印
刷を施すことができ、小ロットの押出しチューブにもう
建ネートチューブを経済的に利用し得る等、多大の効果
を発揮する。また、この様なラミネートチューブを本発
明の製造方法によれば容易K11i造することができる
。
第1図は本発明に係るうiネートチューブをその肉厚を
誇張して示した拡大横断面図、第2図はこのラミネート
チューブを用いた押出しチューブの一部の拡大縦断面図
、第3しlVi第2図のA部の拡大断面図、第4図と第
5図は各々ラミネートチューブの製造過程の説明図であ
る。 (1)・・・ラミネートチューブ、(2)・・・合成樹
脂製内筒、(3)・・・アルミ箔、(4)・・・合成樹
脂製外筒。
誇張して示した拡大横断面図、第2図はこのラミネート
チューブを用いた押出しチューブの一部の拡大縦断面図
、第3しlVi第2図のA部の拡大断面図、第4図と第
5図は各々ラミネートチューブの製造過程の説明図であ
る。 (1)・・・ラミネートチューブ、(2)・・・合成樹
脂製内筒、(3)・・・アルミ箔、(4)・・・合成樹
脂製外筒。
Claims (5)
- (1)合成樹脂製内筒と、その外周に接着剤層を介して
両側縁部が重なる様に巻回固着したアルミ箔と、このア
ルミ箔の外周に接着剤層を介して外嵌固着した合成樹脂
製外筒とを備えたラミネートチューブ。 - (2)合成樹脂製内筒がポリエチレン樹脂等の軟質で耐
薬品性の高い合成樹脂から成り、合成樹脂製外筒がポリ
プロピレン等の耐薬品性が高く強靭な合成樹脂からなる
特許請求の範囲第1項に記載のラミネートチューブ。 - (3)合成樹脂製外筒の外面にオーバーコート層が形成
されている特許請求の範囲第1項に記載のラミネートチ
ューブ。 - (4)両面に接着剤層を形成したアルミ箔の両側縁部を
接合して筒状に形成し、この筒状のアルミ箔の内面に合
成樹脂製内筒を押出しラミネーションにて形成し、この
合成樹脂内筒とアルミ箔から成る筒体の外周に合成樹脂
製外筒を押出しラミネーションにて形成することを特徴
とするラミネートチューブの製造方法。 - (5)合成樹脂製内筒を押出し成形し、その外周に両面
に接着剤層を形成したアルミ箔をその両側縁部が重なる
様に巻き付け、合成樹脂製内筒とアルミ箔を一体固着し
、この合成樹脂内筒とアルミ箔から成る筒体の外周に合
成樹脂製外筒を押出しラミネーションにて形成すること
を特徴とするラミネートチューブの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13275784A JPS6110448A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | ラミネ−トチユ−ブ及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13275784A JPS6110448A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | ラミネ−トチユ−ブ及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110448A true JPS6110448A (ja) | 1986-01-17 |
| JPH0480822B2 JPH0480822B2 (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=15088841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13275784A Granted JPS6110448A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | ラミネ−トチユ−ブ及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110448A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106077128A (zh) * | 2016-06-01 | 2016-11-09 | 深圳弘国林科技有限公司 | 一种树脂涂层铝管的制造方法及其生产线 |
| CN106313645A (zh) * | 2016-10-26 | 2017-01-11 | 南通市通州区三槐机械制造有限公司 | 一种无缝型铝塑复合软管及其制备装置、制备方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48102269U (ja) * | 1972-03-07 | 1973-11-30 | ||
| JPS53100074A (en) * | 1977-02-08 | 1978-09-01 | Kyodo Printing Co Ltd | Method of producing composite tube |
| JPS53140176A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-06 | Toppan Printing Co Ltd | Extrusion tube container and method of producing same |
| JPS5985065A (ja) * | 1982-11-02 | 1984-05-16 | タキロン株式会社 | 金属芯入り合成樹脂丸樋とその製造方法 |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP13275784A patent/JPS6110448A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48102269U (ja) * | 1972-03-07 | 1973-11-30 | ||
| JPS53100074A (en) * | 1977-02-08 | 1978-09-01 | Kyodo Printing Co Ltd | Method of producing composite tube |
| JPS53140176A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-06 | Toppan Printing Co Ltd | Extrusion tube container and method of producing same |
| JPS5985065A (ja) * | 1982-11-02 | 1984-05-16 | タキロン株式会社 | 金属芯入り合成樹脂丸樋とその製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106077128A (zh) * | 2016-06-01 | 2016-11-09 | 深圳弘国林科技有限公司 | 一种树脂涂层铝管的制造方法及其生产线 |
| CN106313645A (zh) * | 2016-10-26 | 2017-01-11 | 南通市通州区三槐机械制造有限公司 | 一种无缝型铝塑复合软管及其制备装置、制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0480822B2 (ja) | 1992-12-21 |
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