JPS61105218A - 車両用フアイナルユニツト - Google Patents
車両用フアイナルユニツトInfo
- Publication number
- JPS61105218A JPS61105218A JP22407784A JP22407784A JPS61105218A JP S61105218 A JPS61105218 A JP S61105218A JP 22407784 A JP22407784 A JP 22407784A JP 22407784 A JP22407784 A JP 22407784A JP S61105218 A JPS61105218 A JP S61105218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- opening
- bearing
- final
- differential gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、車両用ファイナルユニットに関するものであ
る。
る。
(ロ)従来の技術
従来の車両用ファイナルユニー/ トとしては、例えば
昭和55年7月日産自動車株式会社発行「ダットサント
ラックJ−PGY720型1980整備要領書(追補板
1)の第31〜46ページに記載された第4図に示すよ
うなものがある。第4図に示す車両用ファイナルユニッ
トは、ハウジング90の一側部を開口とし、ここにカバ
ー92を設け、この開口からファイナルドライブピニオ
ンギア96、差動ギア機構等を組付けるようにしである
。
昭和55年7月日産自動車株式会社発行「ダットサント
ラックJ−PGY720型1980整備要領書(追補板
1)の第31〜46ページに記載された第4図に示すよ
うなものがある。第4図に示す車両用ファイナルユニッ
トは、ハウジング90の一側部を開口とし、ここにカバ
ー92を設け、この開口からファイナルドライブピニオ
ンギア96、差動ギア機構等を組付けるようにしである
。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記のような従来の車両用ファイナルユニットには、ベ
アリングキャップ94によって両サイドベアリングを保
持するようにしであるためサイドベアリングを差動機構
中心位置に所定以上近接させることができずドライブ軸
の長ざが短いという問題点があった。すなわち、ベアリ
ングキャップ94取付用のホスをハウジング90に設け
る必要があり、しかもこのボスはファイナルドライブビ
ニオンギア96を通過させることが可能な位置に記音す
る必要があるため、ボス位置(すなわち、サイドベアリ
ング位置)は差動機構中心位置から離さざるを得なかっ
た0本発明は、上記のような問題点を解決することを目
的としている。
アリングキャップ94によって両サイドベアリングを保
持するようにしであるためサイドベアリングを差動機構
中心位置に所定以上近接させることができずドライブ軸
の長ざが短いという問題点があった。すなわち、ベアリ
ングキャップ94取付用のホスをハウジング90に設け
る必要があり、しかもこのボスはファイナルドライブビ
ニオンギア96を通過させることが可能な位置に記音す
る必要があるため、ボス位置(すなわち、サイドベアリ
ング位置)は差動機構中心位置から離さざるを得なかっ
た0本発明は、上記のような問題点を解決することを目
的としている。
(ニ)問題点を解決するだめの手段及び作用本発明は、
組付用開口を下側に設け、一方のサイドベアリングは下
部開口から組付は可能とすることにより、上記問題点を
解決する。すなわち、差動ギア機構及びファイナルギア
機構を内蔵するハウジングは、下側に下部開口を、また
側方に側部開口を有しており、下部開口及び側部開口は
それぞれ下部カバー及び側部カバーによって覆われてい
る。側部カバーは差動ギアケースを支持する一方のサイ
ドベアリングを保持しており、他方のサイドベアリング
はハウジングに取り付けられるベアリングキャップによ
って保持されている。このベアリングキャップはハウジ
ングから取り外したときにのみファイナルドライブビニ
オンギアが側部開口から組み込み可能となる位置に配置
されている。このような構成とすることにより、ファイ
ナルドライブピニオンギア組付は時にはベアリングキャ
ップ及びサイドベアリングを取り外しておけばよいので
、ベアリングキャップ及びボスの配置に対して組付は上
の制約がなくなり、サイドベアリングを差動機構中心位
置に近接させて配置することが可能となり、その分だけ
ドライブ軸を長くすることができる。
組付用開口を下側に設け、一方のサイドベアリングは下
部開口から組付は可能とすることにより、上記問題点を
解決する。すなわち、差動ギア機構及びファイナルギア
機構を内蔵するハウジングは、下側に下部開口を、また
側方に側部開口を有しており、下部開口及び側部開口は
それぞれ下部カバー及び側部カバーによって覆われてい
る。側部カバーは差動ギアケースを支持する一方のサイ
ドベアリングを保持しており、他方のサイドベアリング
はハウジングに取り付けられるベアリングキャップによ
って保持されている。このベアリングキャップはハウジ
ングから取り外したときにのみファイナルドライブビニ
オンギアが側部開口から組み込み可能となる位置に配置
されている。このような構成とすることにより、ファイ
ナルドライブピニオンギア組付は時にはベアリングキャ
ップ及びサイドベアリングを取り外しておけばよいので
、ベアリングキャップ及びボスの配置に対して組付は上
の制約がなくなり、サイドベアリングを差動機構中心位
置に近接させて配置することが可能となり、その分だけ
ドライブ軸を長くすることができる。
(ホ)実施例
以下、本発明の実施例を添付図面の第1〜3図に基づい
て説明する。この実施例は第3図に示すようにエンジン
前置き前輪駆動車のファイナルユニットに本発明を適用
したものである。エンジン10、変速機12及びファイ
ナルユニット14から駆動系が構成されている。ファイ
ナルユニット14は、第1及び2図に示すように、エン
ジン10のシリンダブロック16の下部に取り付けられ
たオイルパン18と一体に形成されている。すなわち、
差動ギア機構20の差動ギアケース22は、オイルパン
18と一体のハウジング18′及びこれの側部開口にボ
ルト19によって一体に取り付けられた側部カバー24
に対してそれぞれサイドベアリング26及び28によっ
て回転可能に支持されている。なお、サイドベアリング
26はボルト29によってハウジング18′のボスに固
着されたベアリングキャップ27によりハウジング18
′に取り付けられており、またサイドベアリング28は
側部カバー24に保持されている。
て説明する。この実施例は第3図に示すようにエンジン
前置き前輪駆動車のファイナルユニットに本発明を適用
したものである。エンジン10、変速機12及びファイ
ナルユニット14から駆動系が構成されている。ファイ
ナルユニット14は、第1及び2図に示すように、エン
ジン10のシリンダブロック16の下部に取り付けられ
たオイルパン18と一体に形成されている。すなわち、
差動ギア機構20の差動ギアケース22は、オイルパン
18と一体のハウジング18′及びこれの側部開口にボ
ルト19によって一体に取り付けられた側部カバー24
に対してそれぞれサイドベアリング26及び28によっ
て回転可能に支持されている。なお、サイドベアリング
26はボルト29によってハウジング18′のボスに固
着されたベアリングキャップ27によりハウジング18
′に取り付けられており、またサイドベアリング28は
側部カバー24に保持されている。
差動ギアケース22の内部にビニオンギア30及び32
.及びサイドギア34及び36が設けられている。サイ
ドギア34及びサイドギア36にはそれぞれドライブ軸
38及び40がスプラインによって連結されている。一
方のドライブ軸38はオイルパン18を横方向に貫通す
るパイプ42の内径部を貫通している。ドライブ軸38
はベアリング41によってオイルパン18に対して回転
可能に支持されている。このベアリング41に隣接して
オイルパン18にカバー43がボルト45によって取り
付けられている。差動ギアケース22のエンジン10か
ら遠い側の部分にファイナルギア44がボルト47によ
って固着されている。
.及びサイドギア34及び36が設けられている。サイ
ドギア34及びサイドギア36にはそれぞれドライブ軸
38及び40がスプラインによって連結されている。一
方のドライブ軸38はオイルパン18を横方向に貫通す
るパイプ42の内径部を貫通している。ドライブ軸38
はベアリング41によってオイルパン18に対して回転
可能に支持されている。このベアリング41に隣接して
オイルパン18にカバー43がボルト45によって取り
付けられている。差動ギアケース22のエンジン10か
ら遠い側の部分にファイナルギア44がボルト47によ
って固着されている。
ファイナルギア44は、ファイナルドライブビニオンギ
ア46(第2図参照)とかみ合っている。
ア46(第2図参照)とかみ合っている。
ファイナルドライブビニオンギア46と一体の軸48は
ハウジング18′に対してベアリング50及び52によ
って回転可能に支持されており、軸48はユニバーサル
ジヨイント54を介して推進軸56と連結されている。
ハウジング18′に対してベアリング50及び52によ
って回転可能に支持されており、軸48はユニバーサル
ジヨイント54を介して推進軸56と連結されている。
推進軸56は変速機12の図示を省略した出力取出部と
連結されている。ハウジング18′の下側は差動ギア機
構20、ベアリングキャップ27等の組み込みを可能と
するために開口されており、この下部開口はボルト58
によってハウジング18′に取り付けられる下部カバー
60によって封鎖されている。
連結されている。ハウジング18′の下側は差動ギア機
構20、ベアリングキャップ27等の組み込みを可能と
するために開口されており、この下部開口はボルト58
によってハウジング18′に取り付けられる下部カバー
60によって封鎖されている。
エンジン10の出力は変速機12に入力され、変速機1
2の出力取出部から推進軸56に伝達される。推進軸5
6はユニバーサルジヨイント54を介して軸48及びこ
れと一体のファイナルドライブビニオンギア46を駆動
し、これによりファイナルドライブビニオンギア46と
かみ合うファイナルギア44及びこれと一体の差動ギア
ケース22が駆動され、差動ギア機構20の作用により
ド゛ライブ軸38及びドライブ軸40に回転力が伝達さ
れる。これによって車両が駆動される。
2の出力取出部から推進軸56に伝達される。推進軸5
6はユニバーサルジヨイント54を介して軸48及びこ
れと一体のファイナルドライブビニオンギア46を駆動
し、これによりファイナルドライブビニオンギア46と
かみ合うファイナルギア44及びこれと一体の差動ギア
ケース22が駆動され、差動ギア機構20の作用により
ド゛ライブ軸38及びドライブ軸40に回転力が伝達さ
れる。これによって車両が駆動される。
ファイナルドライブピニオンギア46の組付は時又は分
解時は、ベアリングキャップ27及びサイドベアリング
26を除去しておく、ベアリングキャップ27及びサイ
ドベアリング26は下部カバー60を取り外せば下方か
ら容易に着脱可能である。従って、ファイナルドライブ
ピニオンギア46の組付は及び分解に必要な差動機構中
心位置66に近い空間にベアリングキャップ27及びサ
イドベアリング26を配置することができる。これによ
ってベアリングキャップ27及びサイドベアリング26
を差動機構中心位置66に近接させて配置することがで
き、ドライブ軸38を長くすることができる。
解時は、ベアリングキャップ27及びサイドベアリング
26を除去しておく、ベアリングキャップ27及びサイ
ドベアリング26は下部カバー60を取り外せば下方か
ら容易に着脱可能である。従って、ファイナルドライブ
ピニオンギア46の組付は及び分解に必要な差動機構中
心位置66に近い空間にベアリングキャップ27及びサ
イドベアリング26を配置することができる。これによ
ってベアリングキャップ27及びサイドベアリング26
を差動機構中心位置66に近接させて配置することがで
き、ドライブ軸38を長くすることができる。
なお、このファイナルユニット14のその他の特徴につ
いて付記すると、パイプ42は、エンジンlOのクラン
クシャフトの最外周軌跡62と干渉しない範囲で可能な
限り、高い位置に配置してあり、これによってエンジン
中心位置64と差動機構中心位置66との高低差を小さ
くしである。
いて付記すると、パイプ42は、エンジンlOのクラン
クシャフトの最外周軌跡62と干渉しない範囲で可能な
限り、高い位置に配置してあり、これによってエンジン
中心位置64と差動機構中心位置66との高低差を小さ
くしである。
また、ファイナルギア44をエンジン10から遠い側に
配置することにより、差動ギア機構20を横方向にもエ
ンジン中心位置64に対してできるだけ近接させである
。また、軸48及びファイナルドライブピニオンギア4
6は、変速機12内のクラッチの最外周軌跡68と干渉
しないように差動機構中心位置66よりも下側位置に配
置しである。このようにして差動ギア機構20をできる
だけエンジン中心位置64に近接させである。これに加
えて、サイドベアリング28を側部カバー24によって
保持することによりベアリングキャップのためのスペー
スを不要としてドライブ軸40の長さを増大させるよう
にしである。
配置することにより、差動ギア機構20を横方向にもエ
ンジン中心位置64に対してできるだけ近接させである
。また、軸48及びファイナルドライブピニオンギア4
6は、変速機12内のクラッチの最外周軌跡68と干渉
しないように差動機構中心位置66よりも下側位置に配
置しである。このようにして差動ギア機構20をできる
だけエンジン中心位置64に近接させである。これに加
えて、サイドベアリング28を側部カバー24によって
保持することによりベアリングキャップのためのスペー
スを不要としてドライブ軸40の長さを増大させるよう
にしである。
なお、この実施例ではオイルパン18とファイナルユニ
、、 ) 14のハウジング18′とを一体に形成した
が1両者を分離してファイナルユニット14を独立した
形式のものとした場合にも同様に本発明を適用すること
ができる。
、、 ) 14のハウジング18′とを一体に形成した
が1両者を分離してファイナルユニット14を独立した
形式のものとした場合にも同様に本発明を適用すること
ができる。
(へ)発明の詳細
な説明してきたように、本発明によると、組付用開口を
下側に設け、一方のサイドベアリングは下部開口から組
付は可能としたので、ファイナルドライブピニオンギア
取付のためにサイドベアリングの位置が制約されず、サ
イドベアリングを差動機構中心位置に近接させることが
でき、これによってドライブ軸を長くすることが可能と
なる。
下側に設け、一方のサイドベアリングは下部開口から組
付は可能としたので、ファイナルドライブピニオンギア
取付のためにサイドベアリングの位置が制約されず、サ
イドベアリングを差動機構中心位置に近接させることが
でき、これによってドライブ軸を長くすることが可能と
なる。
第1図は本発明による自動車用ファイナルユニットの正
断面図、第2図は第1図に示す車両用ファイナルユニッ
トの側断面図、第3図は本発明による重両用ファイナル
ユニットを車両に搭載した例を示す図、第4図は従来の
車両用ファイナルユニットを示す図である。 1011・・エンジン、12φ・・変速機、14Φ11
4フアイナルユニツト、18′−・・ハウジング、20
−・・差動ギア機構、22e・・差動ギアケース、24
・l11I側部カバー、26 、28・・φサイドベア
リング、27・・やベアリングキャップ、38,401
1・・ドライブ軸、60・―・下部カバー。
断面図、第2図は第1図に示す車両用ファイナルユニッ
トの側断面図、第3図は本発明による重両用ファイナル
ユニットを車両に搭載した例を示す図、第4図は従来の
車両用ファイナルユニットを示す図である。 1011・・エンジン、12φ・・変速機、14Φ11
4フアイナルユニツト、18′−・・ハウジング、20
−・・差動ギア機構、22e・・差動ギアケース、24
・l11I側部カバー、26 、28・・φサイドベア
リング、27・・やベアリングキャップ、38,401
1・・ドライブ軸、60・―・下部カバー。
Claims (1)
- 差動ギア機構及びファイナルギア機構を内蔵するハウジ
ングは、下側に下部開口を、また側方に側部開口を有し
ており、下部開口及び側部開口は、それぞれ下部カバー
及び側部カバーによって覆われており、側部カバーは差
動ギアケースを支持する一方のサイドベアリングを保持
しており、他方のサイドベアリングは下部開口からハウ
ジング上部のボスに取り付けられるベアリングキャップ
によって保持されており、ベアリングキャップはハウジ
ングから取り外したときにのみファイナルドライブピニ
オンギアが側部開口から組み込み可能となる位置に配置
されている車両用ファイナルユニット。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22407784A JPS61105218A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 車両用フアイナルユニツト |
| EP85113465A EP0183051A1 (en) | 1984-10-26 | 1985-10-23 | Power transmission system for motor vehicles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22407784A JPS61105218A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 車両用フアイナルユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105218A true JPS61105218A (ja) | 1986-05-23 |
| JPH0522603B2 JPH0522603B2 (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=16808193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22407784A Granted JPS61105218A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 車両用フアイナルユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61105218A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156134A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-19 | Honda Motor Co Ltd | 自動車用駆動装置 |
| US6490924B2 (en) | 2000-03-17 | 2002-12-10 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | Actuator for oscillator |
-
1984
- 1984-10-26 JP JP22407784A patent/JPS61105218A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156134A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-19 | Honda Motor Co Ltd | 自動車用駆動装置 |
| US6490924B2 (en) | 2000-03-17 | 2002-12-10 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | Actuator for oscillator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0522603B2 (ja) | 1993-03-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7115057B2 (en) | Drive axle assembly for hybrid electric vehicle | |
| EP0473202B1 (en) | Power transmission system for automobile | |
| US7694761B2 (en) | Hybrid drive chain and hybrid vehicle equipped with same | |
| JPS63235130A (ja) | 全輪駆動車両のための前車軸伝動装置 | |
| US4650030A (en) | Tractive power transmitting means for vehicles having rotary piston engine | |
| US6689009B1 (en) | Compact differential assembly | |
| JPS61105218A (ja) | 車両用フアイナルユニツト | |
| JPH0522602B2 (ja) | ||
| JP3130955B2 (ja) | 車両のパワートレイン構造 | |
| US4932289A (en) | Motor vehicle differential gear housing | |
| CN214743138U (zh) | 一种多功能动力传动装置 | |
| JPS61105219A (ja) | 自動車用フアイナルユニツト | |
| US7677349B2 (en) | Drive unit for motor vehicles | |
| JP3931561B2 (ja) | 4輪駆動車用駆動装置 | |
| EP0365966B1 (en) | Balancer for engine | |
| JP2010144841A (ja) | 動力伝達装置及びシッピング・プラグ | |
| JP2002219955A (ja) | 4輪駆動車用駆動装置 | |
| JP2802626B2 (ja) | 動力伝達装置のケース構造 | |
| JP3442594B2 (ja) | 自動車のトランスファにおけるトランスファケース構造 | |
| JP2938598B2 (ja) | 車両のパワートレイン構造 | |
| JP3132032B2 (ja) | デファレンシャルの潤滑装置 | |
| JPH0448975Y2 (ja) | ||
| JPH0643165B2 (ja) | トラクタのミツシヨンケ−ス | |
| JPS61263828A (ja) | 鞍乗型車両の動力伝達装置 | |
| JPS6323008B2 (ja) |