JPS61107798A - 布線検査用延長基板 - Google Patents
布線検査用延長基板Info
- Publication number
- JPS61107798A JPS61107798A JP59227848A JP22784884A JPS61107798A JP S61107798 A JPS61107798 A JP S61107798A JP 59227848 A JP59227848 A JP 59227848A JP 22784884 A JP22784884 A JP 22784884A JP S61107798 A JPS61107798 A JP S61107798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- wiring
- wiring inspection
- pattern
- extension board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、布線検査装置から延びるケーブルと、被検
査装置の布線との間を結合する布線検査用延長基板の改
良に関するものである。
査装置の布線との間を結合する布線検査用延長基板の改
良に関するものである。
従来、布線検査システムとして第4図に示された如きも
のが知られている。各種の電子装置である被検査装置l
の筐体2には布線が形成された背板3がある。この背板
3には、筐体2内に挿入される基板の接触ノセターンフ
ネクタ(以下、単に)でターンコネクタと云う。)と結
合する図示せぬ基板用コネクタが設けられ、二段の棚部
4に基板を縦に挿入すると、基板のパターンコネクタが
上記基板用コネクタと電気的に接続される。
のが知られている。各種の電子装置である被検査装置l
の筐体2には布線が形成された背板3がある。この背板
3には、筐体2内に挿入される基板の接触ノセターンフ
ネクタ(以下、単に)でターンコネクタと云う。)と結
合する図示せぬ基板用コネクタが設けられ、二段の棚部
4に基板を縦に挿入すると、基板のパターンコネクタが
上記基板用コネクタと電気的に接続される。
そこで、背板3に形成された布線を検査するためには、
第5図に示される如くの布線検査用延長基板5が用いら
れていた。布線検査用延長基板5には、表面及び裏面に
−ぞターンコネクタ6人、6Bが形成されている。表面
のパターンコネクタ6AはIA〜50Aまでの50個で
あり、裏面のパターンコネクタ6BFiIB〜50Bま
での50個である。布線検査用延長基板5のパターンコ
ネクタ6A、6Bが形成されている辺と対向する辺には
、50ピ/のコネクタ7.8が設けられている。:Iネ
クタ7の各ピンはパターン;ネクタ6へのIA〜25A
までの接触用ノぞターン及びパターンコネクタ6BのI
B〜25Bまでの接触用パターンと接続嘔れ、コネフタ
8の各ピンはパターンコネクタ6Aの26A〜50Aま
での接触用パターン及びパターンコネクタ6Bの26B
〜50Bまでの接触用ノターンと接続されている。
第5図に示される如くの布線検査用延長基板5が用いら
れていた。布線検査用延長基板5には、表面及び裏面に
−ぞターンコネクタ6人、6Bが形成されている。表面
のパターンコネクタ6AはIA〜50Aまでの50個で
あり、裏面のパターンコネクタ6BFiIB〜50Bま
での50個である。布線検査用延長基板5のパターンコ
ネクタ6A、6Bが形成されている辺と対向する辺には
、50ピ/のコネクタ7.8が設けられている。:Iネ
クタ7の各ピンはパターン;ネクタ6へのIA〜25A
までの接触用ノぞターン及びパターンコネクタ6BのI
B〜25Bまでの接触用パターンと接続嘔れ、コネフタ
8の各ピンはパターンコネクタ6Aの26A〜50Aま
での接触用パターン及びパターンコネクタ6Bの26B
〜50Bまでの接触用ノターンと接続されている。
このような布線検査用延長基板s、l s*・・・を被
検査装置1に、第4図のように実装する。9は布線検査
装置である。布線検査装置9の二段の棚部lOには、布
線検査ユニツ)11+w・・・が実装されている。布線
検査ユニツ)111+・・・は、100個の接栓(本例
では、接触用パターン)に対応する布線の検査能力を有
し、布線検査ユニツ)llly・・・から#′i2本の
ケーブル12Aし 12B、・・・が引き出され、布線
検査用延長基板51y 52e・−・の各コネクタ7I
。
検査装置1に、第4図のように実装する。9は布線検査
装置である。布線検査装置9の二段の棚部lOには、布
線検査ユニツ)11+w・・・が実装されている。布線
検査ユニツ)111+・・・は、100個の接栓(本例
では、接触用パターン)に対応する布線の検査能力を有
し、布線検査ユニツ)llly・・・から#′i2本の
ケーブル12Aし 12B、・・・が引き出され、布線
検査用延長基板51y 52e・−・の各コネクタ7I
。
81+・・・と上記ケーブル12A+ e 12B1
、・・・とが結合さIする。
、・・・とが結合さIする。
そして、布線検査時には、布線検査ユニット111w・
・・から、所定の順序で一個の布線検査用延長基板の一
個の接触用パターンに対しHレベルの信号を出力し、他
の接触用パターンにHレベルの信号が現われるか否かを
布線検査ユニツ)111゜・・・で検出し、所定の接触
用パターンにHレベルが現われ、他の所定の接栓にLレ
ベルが現われているかを調べることによシ、検査が行な
われる。もし、H(L)レベルの信号が現われるべき接
触用Aター/に、Li()レベルの信号が現われると、
布線が正しく形成されていないことが判る。
・・から、所定の順序で一個の布線検査用延長基板の一
個の接触用パターンに対しHレベルの信号を出力し、他
の接触用パターンにHレベルの信号が現われるか否かを
布線検査ユニツ)111゜・・・で検出し、所定の接触
用パターンにHレベルが現われ、他の所定の接栓にLレ
ベルが現われているかを調べることによシ、検査が行な
われる。もし、H(L)レベルの信号が現われるべき接
触用Aター/に、Li()レベルの信号が現われると、
布線が正しく形成されていないことが判る。
しかしながら、上記のような布線検査用延長基板を、表
面または裏面のみにパターンコネクタが形成された基板
(被検査装置1に本来実装される基板)が挿入されるべ
き位置に挿入すると、布線横歪ユニットの能力が表面及
び裏面のパターンコネクタに対応する布線を検査可能な
だけあるにもかかわらず、その能力の半分しか用いない
ことになシ、効率的でなかった。更に、上記の場合には
、接触用パターンが50であり、本来は沁ピンのコネク
ター個にケーブル一本を接続すれば良いにもかかわらず
、50ピンのコネクタ二個に二本のケープ ルを
接続しなければならず、無駄な部分が多かった。
面または裏面のみにパターンコネクタが形成された基板
(被検査装置1に本来実装される基板)が挿入されるべ
き位置に挿入すると、布線横歪ユニットの能力が表面及
び裏面のパターンコネクタに対応する布線を検査可能な
だけあるにもかかわらず、その能力の半分しか用いない
ことになシ、効率的でなかった。更に、上記の場合には
、接触用パターンが50であり、本来は沁ピンのコネク
ター個にケーブル一本を接続すれば良いにもかかわらず
、50ピンのコネクタ二個に二本のケープ ルを
接続しなければならず、無駄な部分が多かった。
そこで、第6図のように、布線検査用延長基板21を構
成したものが考えられる。・ぞターンコネクタ6A、6
Bの部分については、第5図の布線検査用延長基板5と
同様であるが、コネクタ22が100ピンのコネクタで
あり、各ビンと/ぞターン:ネクタ6A、6Bの接触用
・ぞターンIA〜50A。
成したものが考えられる。・ぞターンコネクタ6A、6
Bの部分については、第5図の布線検査用延長基板5と
同様であるが、コネクタ22が100ピンのコネクタで
あり、各ビンと/ぞターン:ネクタ6A、6Bの接触用
・ぞターンIA〜50A。
IB〜50Bとが夫々接続されている。
このような布線検査用、延長基板21を用い、ケーブル
を一本として布線検査ユニットに接続すれば、ケーブル
の本数が減少する。しかし、これによっても、ケーブル
内に使用されぬ信号線(パターンコネクタ6B&CTI
Jる信号線)があるので無駄であり、また、布線検査ユ
ニットの能力は半分しか使用されず効率的でない点での
変化はなかった。
を一本として布線検査ユニットに接続すれば、ケーブル
の本数が減少する。しかし、これによっても、ケーブル
内に使用されぬ信号線(パターンコネクタ6B&CTI
Jる信号線)があるので無駄であり、また、布線検査ユ
ニットの能力は半分しか使用されず効率的でない点での
変化はなかった。
本発明は、上述したような従来の布線検査用延長基板の
欠点に鑑みなされたもので、その目的は、布線検査ユニ
ットの能力を百、2−セント発揮させることができ、か
つ、布線検査用延長基板と布線検査ユニットとの間を接
続する信号線に無駄を生じないようにすることができろ
布線検査用延長基板を提供することである。
欠点に鑑みなされたもので、その目的は、布線検査ユニ
ットの能力を百、2−セント発揮させることができ、か
つ、布線検査用延長基板と布線検査ユニットとの間を接
続する信号線に無駄を生じないようにすることができろ
布線検査用延長基板を提供することである。
そこで本発明では、第1の面に設けられた第1のパター
ンコネクタ(接触用・ぞターンコネクタ)に接続される
第1のコネクタ又は、第2の面に設けられた第2のパタ
ーンコネクタに接続される第2のコネクタの少なくとも
いずれか一方を備えた布線検査用延長基板を構成し、上
記目的を達成したものである。
ンコネクタ(接触用・ぞターンコネクタ)に接続される
第1のコネクタ又は、第2の面に設けられた第2のパタ
ーンコネクタに接続される第2のコネクタの少なくとも
いずれか一方を備えた布線検査用延長基板を構成し、上
記目的を達成したものである。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図において、31#′i布線検査用延長基板を示す
。32はパターンコネクタ部であ夛、表面(第1)面)
に形成されたパターンコネクタ33Aと裏面(第2の面
)に形成されたノリーンコネクタ33Bとを含む。パタ
ーンコネクタ33Aa接触用パターンIA〜50Aを有
し、Aターンコネクタ33Bは接触用パターンIB〜5
0Bを有している。パターンコネクタ部32に、対向す
る辺には、夫々50ピンのコネクタ34.35が設けら
れている。
。32はパターンコネクタ部であ夛、表面(第1)面)
に形成されたパターンコネクタ33Aと裏面(第2の面
)に形成されたノリーンコネクタ33Bとを含む。パタ
ーンコネクタ33Aa接触用パターンIA〜50Aを有
し、Aターンコネクタ33Bは接触用パターンIB〜5
0Bを有している。パターンコネクタ部32に、対向す
る辺には、夫々50ピンのコネクタ34.35が設けら
れている。
コネクタあの各ピンに#i、パターンコネクタ33AC
接触用/ぞターンIA〜50Aが接続され、コネクタ3
5の各ピンKt:tパターンコネクタ33Bの接触用パ
ターンIB〜50Bが接続されている。
接触用/ぞターンIA〜50Aが接続され、コネクタ3
5の各ピンKt:tパターンコネクタ33Bの接触用パ
ターンIB〜50Bが接続されている。
上記のように構成された布線検査用延長基板311゜3
1!、・・・を第2図のように、棚部4に実装する。
1!、・・・を第2図のように、棚部4に実装する。
この第2図における構成要素中、第4図と同一の番号の
構成要素は1同一のものであるので、その説明を省略す
る。布線検査用延長基板311が実装されている位置に
は、本来、裏面にのみパターンコネクタが形成された基
板が実装されるべきであり、布線検査用延長基板31!
が実装されている位置には、本来、表面にのみIRパタ
ーンネクタが形成された基板が実装されるべきであると
する。すると、布線役立ユニット11+から延びるケー
ブル’ 12A、を布線検査用延長基板3
11のコネクタ35.に接続し、布線検査ユニット11
.から延びるケーブル12B1を布線検査用延長基板3
1□のコネクタ34オに接続する。このようにすること
によって、布線検査ユニット111に備わっている10
0個の接触用、<ターンに対応する布線の検査能力を百
パーセント発揮できる。また、ケーブル12A+ −1
2B+ Kついても、使用されない接触用、パターンに
つながるピンを含むコネクタと接続されることがないの
で使用されぬ信号線を含むことがなく、信号線に無
′駄がない。
構成要素は1同一のものであるので、その説明を省略す
る。布線検査用延長基板311が実装されている位置に
は、本来、裏面にのみパターンコネクタが形成された基
板が実装されるべきであり、布線検査用延長基板31!
が実装されている位置には、本来、表面にのみIRパタ
ーンネクタが形成された基板が実装されるべきであると
する。すると、布線役立ユニット11+から延びるケー
ブル’ 12A、を布線検査用延長基板3
11のコネクタ35.に接続し、布線検査ユニット11
.から延びるケーブル12B1を布線検査用延長基板3
1□のコネクタ34オに接続する。このようにすること
によって、布線検査ユニット111に備わっている10
0個の接触用、<ターンに対応する布線の検査能力を百
パーセント発揮できる。また、ケーブル12A+ −1
2B+ Kついても、使用されない接触用、パターンに
つながるピンを含むコネクタと接続されることがないの
で使用されぬ信号線を含むことがなく、信号線に無
′駄がない。
第1図に示した布線検査用延長基板31を、被検査装置
lの筐体2内の、本来、表面及び裏面に2ターンコネク
タが形成された基板が実装されるべき位置に実装したと
きには、コネクタあ、35に夫々ケーブルを接続するこ
とは言うまでもない。
lの筐体2内の、本来、表面及び裏面に2ターンコネク
タが形成された基板が実装されるべき位置に実装したと
きには、コネクタあ、35に夫々ケーブルを接続するこ
とは言うまでもない。
このようにして被検査装置1の筐体2内に、同−m類の
布線検査用延長基板を実装して、これと布線検査ユニッ
トとを適宜ケーブルで接続することにより、ケーブルの
本数を少なくでき、かつ信号線の無駄がなく、更に、布
線検査ユニットノ能力を百ノーセント発揮できる。従っ
て、布線検査ユニットの数を従来より減少させることが
でき、小型軽量の布線検査装置で検査可能となる。
布線検査用延長基板を実装して、これと布線検査ユニッ
トとを適宜ケーブルで接続することにより、ケーブルの
本数を少なくでき、かつ信号線の無駄がなく、更に、布
線検査ユニットノ能力を百ノーセント発揮できる。従っ
て、布線検査ユニットの数を従来より減少させることが
でき、小型軽量の布線検査装置で検査可能となる。
第3図は本発明の他の実施例を示したものである。布線
検査用延長基板41の・ぞターンコネクタ部42KH1
表面のパターンコネクタ43Aが接触用パターンIへ〜
100 A ヲ有し、裏面のパターンコネクタ43Bが
接触用、RターンIB〜100 Bを有している。パタ
ーンコネクタ部42と対向する辺には、夫々カ50ピン
のコネクタ44〜47が設けられている。
検査用延長基板41の・ぞターンコネクタ部42KH1
表面のパターンコネクタ43Aが接触用パターンIへ〜
100 A ヲ有し、裏面のパターンコネクタ43Bが
接触用、RターンIB〜100 Bを有している。パタ
ーンコネクタ部42と対向する辺には、夫々カ50ピン
のコネクタ44〜47が設けられている。
コネクタ材の各ピンはパターンコネクタ43Aの接触用
ノぞターンIA〜50Aに接続され、コネクタ柘の各ピ
ンはパターンコネクタ43Aの接触用−ぞターフ 51
A−100Aに接続され、コネクタ46の各ピンはパタ
ーンコネクタ43Bの接触用/ぞターンIB〜50Bに
接続され、コネクタ47の各ピンはパターンコネクタ4
3Bの接触用パターン51B〜100Bに接続されてい
る。かかる布線検査用延長基板41は、接触用パターン
数が片面で100個の基板が実装されるべき被検査装置
に、実装されて用いられる。
ノぞターンIA〜50Aに接続され、コネクタ柘の各ピ
ンはパターンコネクタ43Aの接触用−ぞターフ 51
A−100Aに接続され、コネクタ46の各ピンはパタ
ーンコネクタ43Bの接触用/ぞターンIB〜50Bに
接続され、コネクタ47の各ピンはパターンコネクタ4
3Bの接触用パターン51B〜100Bに接続されてい
る。かかる布線検査用延長基板41は、接触用パターン
数が片面で100個の基板が実装されるべき被検査装置
に、実装されて用いられる。
この場合、第2図に示したような100個の接触用ノセ
ターンに対応する布線を検査する能力がある布線検査ユ
ニットを用いるときには、1個の布線検査ユニットと、
コネクタ材、45かコネクタ46.47かを接続する。
ターンに対応する布線を検査する能力がある布線検査ユ
ニットを用いるときには、1個の布線検査ユニットと、
コネクタ材、45かコネクタ46.47かを接続する。
これにより、第1図の布線検査用延長基板31による効
果と同様の効果を得ることができる。もちろん、布線検
査ユニットの能力が大きいものを用いることもできる。
果と同様の効果を得ることができる。もちろん、布線検
査ユニットの能力が大きいものを用いることもできる。
尚、以上の実施例においては同一種類の布線検ffi基
板を用いることを前提としている。これは、布線検査用
延長基板に様々な種類があるとすると、製造時に手数が
かかるためである。しかし、ケーブルに接続する必要の
ないコネクタを設けなくとも良い。このようにすること
によって、どのコネクタにケーブルを接続すべきかを考
える必要がなくなり、検査作業を効率的に行なえる。ま
た、コストを下げることができる。また、不要なパター
ンコネクタや不要な・ぞターンコネクタとコネクタとの
間の配線を行なわなくとも良い。
板を用いることを前提としている。これは、布線検査用
延長基板に様々な種類があるとすると、製造時に手数が
かかるためである。しかし、ケーブルに接続する必要の
ないコネクタを設けなくとも良い。このようにすること
によって、どのコネクタにケーブルを接続すべきかを考
える必要がなくなり、検査作業を効率的に行なえる。ま
た、コストを下げることができる。また、不要なパター
ンコネクタや不要な・ぞターンコネクタとコネクタとの
間の配線を行なわなくとも良い。
以上説明したように本発明によれば、布線検査ユニット
の能力を百・ぞ−セント発揮させることができるととも
に、ケーブルの信号線に無駄が生じることはなくなる。
の能力を百・ぞ−セント発揮させることができるととも
に、ケーブルの信号線に無駄が生じることはなくなる。
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図は第1図の
実施例を用いた布線検査システムの斜視図、第3図は本
発明の他の実施例の平面図、第4図は従来の布線検査用
延長基板を用いた右扉検査システムの斜視図、第5図、
第6図は従来例の平面図である。 1・・・被検査装置 2・・・筐体 3・・・背板4.
10・・・棚部 9・・・布線検査装置111・・・布
線検量ユニツ) 12A1s・・12B、・・・ケー
ブル 31.311,311−41・・・布線検査用延
長基板32.42・・・ノぞターンコ、r−/ /33
A、 33B、 43A、 43B・・・接触用ノぞタ
ーン34、 34.、 34□e 35+ 351e
35ze 44〜47・・・コネクタ 代理人 弁理士 本 1) 崇第1図 第2図 第3図 第6図 第4図 第5図
実施例を用いた布線検査システムの斜視図、第3図は本
発明の他の実施例の平面図、第4図は従来の布線検査用
延長基板を用いた右扉検査システムの斜視図、第5図、
第6図は従来例の平面図である。 1・・・被検査装置 2・・・筐体 3・・・背板4.
10・・・棚部 9・・・布線検査装置111・・・布
線検量ユニツ) 12A1s・・12B、・・・ケー
ブル 31.311,311−41・・・布線検査用延
長基板32.42・・・ノぞターンコ、r−/ /33
A、 33B、 43A、 43B・・・接触用ノぞタ
ーン34、 34.、 34□e 35+ 351e
35ze 44〜47・・・コネクタ 代理人 弁理士 本 1) 崇第1図 第2図 第3図 第6図 第4図 第5図
Claims (1)
- 布線検査装置から延びるケーブルと被検査装置の布線と
の間を結合する布線検査用延長基板において、第1の面
に設けられた第1の接触用パターンコネクタに接続され
る第1のコネクタ又は、第2の面に設けられた第2の接
触用パターンコネクタに接続される第2のコネクタの少
なくともいずれか一方を備えたことを特徴とする布線検
査用延長基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59227848A JPS61107798A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 布線検査用延長基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59227848A JPS61107798A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 布線検査用延長基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61107798A true JPS61107798A (ja) | 1986-05-26 |
Family
ID=16867317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59227848A Pending JPS61107798A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 布線検査用延長基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61107798A (ja) |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP59227848A patent/JPS61107798A/ja active Pending
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