JPS6110979A - インバ−タの制御方法 - Google Patents

インバ−タの制御方法

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JPS6110979A
JPS6110979A JP60105486A JP10548685A JPS6110979A JP S6110979 A JPS6110979 A JP S6110979A JP 60105486 A JP60105486 A JP 60105486A JP 10548685 A JP10548685 A JP 10548685A JP S6110979 A JPS6110979 A JP S6110979A
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JP
Japan
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voltage
inverter
output
motor
capacitor
Prior art date
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Pending
Application number
JP60105486A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiji Matsumoto
圭二 松本
Toru Miyajima
徹 宮島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP60105486A priority Critical patent/JPS6110979A/ja
Publication of JPS6110979A publication Critical patent/JPS6110979A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P3/00Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
    • H02P3/06Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter
    • H02P3/18Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing an AC motor
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B66HOISTING; LIFTING; HAULING
    • B66BELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
    • B66B1/00Control systems of elevators in general
    • B66B1/24Control systems with regulation, i.e. with retroactive action, for influencing travelling speed, acceleration, or deceleration
    • B66B1/28Control systems with regulation, i.e. with retroactive action, for influencing travelling speed, acceleration, or deceleration electrical
    • B66B1/30Control systems with regulation, i.e. with retroactive action, for influencing travelling speed, acceleration, or deceleration electrical effective on driving gear, e.g. acting on power electronics, on inverter or rectifier controlled motor
    • B66B1/308Control systems with regulation, i.e. with retroactive action, for influencing travelling speed, acceleration, or deceleration electrical effective on driving gear, e.g. acting on power electronics, on inverter or rectifier controlled motor with AC powered elevator drive

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Stopping Of Electric Motors (AREA)
  • Inverter Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、直流電源から可変周波数の交流電源を発生
するインバータを制御するだめのインバータ制御回路に
関し、特にインバータの負荷として交流電動機が接続さ
れる場合、その交流電動機の制動特性を改善した制御方
法に関するものである。
第1図は一般のインバータ回路を示す接続図で。
filはインバータの入力となる直流電源用整流器。
(2)はインバータ回路、(3)はインバータ回路(2
)の出力により駆動される交流電動機、(4)は整流器
(1)の出力に対する平滑用のコンデンサ、(5)はイ
ンバータ回路のトランジスタ、(6)はトランジスタ(
5)に逆並列に接続されたダイオードである。
第2図は従来のインバータ制御回路の一例を示す接続図
であJ(71は速度指令電圧発生器で8図に示す例では
直流電圧に接続されたポデンソヨメータで構成されその
可変タップの出力電圧が速度指令電圧となる。(8)は
スイッチでこれにより電動機(3)の起動停止を行なう
。f91. Q[+はそれぞれ演算増幅器、 QII?
′i抵抗器2.α2はコンデンサ、031は演算増幅器
(10)の出力電圧vOに比例しだ周波数のパルス列を
出力するV/Fコンバータ、0(イ)は分配器であり1
分配器Q41の出力によって第1図の各トランジスタ(
5)のベースを制御する。
インバータ回路(2)の動作は既によく知C)している
のでその説明を省略するが、第1図及び第2図に示す例
ではポテンショメータ(7)の出力電圧を変化すること
によって定常状態におけるインバータ回路(2)の出力
周波数を制御し、したがって電動機(3)の定常状態に
おける速度を制御し、またスイッチ(8)によって電動
機(3)を発停するときその起動と制動の特性が演算増
幅器+9+、 Qlによって制御される。
第3図はスイッチ(8)をオンオフしたときの演算増幅
器OQの出力電圧VOの変化の一例を示す波形図であっ
て、′横軸は時間1+、縦軸は電圧VOを示す。A点で
スイッチ(8)をオンするとボテンン・ヨメータ(7)
の出力電圧は演算増幅器(9)で増幅され抵抗器01)
とコンデンサ0のによ−り定められる所定の時定数で積
分され演算増幅器θΦの出力電圧V’Oとして現われる
が、  Voが漸次増加してゆきB点になるとvOはポ
テンショメータ(7)の出力電圧VOre’fと等L<
な9.演算増幅器(9)の出力電圧は0と彦るのでV□
 = Vorefの値が保持される。C点はスイッチ(
8)がオフされた点で、  VOは抵抗器αBとコンデ
ンサazによって定められる時定数で低下しD点では■
0−0となる。V/Fコンバータθ階の出力周波数fは
Voに比例し、インバータ回路(2)の出力周波数もf
に比例するので交流電動機(3)はA点で起動されA−
B間で710速し、B−0間ではボテンンヨメータ(7
)の出力電圧値■0refによって定められる速度で運
転される。窟らにC−D間で減速、D点で停止となる。
もし、  C−D間の勾配を急にして、電動機(3)力
唯然停止するよりも急速に停止させようとすると、電動
機(3)およびその負荷(図示せず)の慣性モーメント
とその回転速度とによって定められる慣性エネルギーは
電動機(3)内で電気エネルギーに変換されインバータ
回路(2)の中の6個のダイオード(6)を通してコン
デンサ(4)の電気エネルギーとして蓄えられる。第4
図は第3図に対応しコンデンサ(41の端子電圧VPH
の変化を示す波形図であって、横軸は時間tを縦軸はコ
ンデンサ(4)の端子電圧VPNを示すが、C点すなわ
ちスイッチ(81がオフとなる赤まではV P Nは整
流器(])の出力電圧に等しし)が、上述のように電動
機(3)の制動中にインバータ回路(2)を経て充電づ
れる上第4図c1)の期間に示寸ように上昇する。この
ようにVPNが上昇するとコンデンサ(41,インバー
タ回路(2)のトランジスタ(5)、ダイオード(6)
が過電圧となり破壊に到ることがあるので、このような
事故を避けるためKは、第3図C−Dで示す減速パター
ンが電動機(3)の自然停止に近い減速パターンとなる
ように、第2図の抵抗器OD、コンデンサO2の値を選
択している。
ところで、電動機(3)の負荷は変化するのが常であ如
2.負荷の慣性モーメントが太きくなれば、その負荷が
結合された電動機(3)の自然停止の減速パターンの時
定数は太きく々るが、負荷の変化につれて第2図の抵抗
器fi1)、コンデンサ02によって定められる時定数
を変化することは困難であるので。
従来は、予想される最大負荷慣性モーメントに対して抵
抗器Ql)とコンデンサOzとによる時定数の値が決定
された。この場合、負荷の慣性モーメントが小さくなる
か、負荷が電動機(3)に逆トルクを与える場合には、
より速い減速が可能であるにもがかわらず、最大負荷慣
性モーメントに対応する減速パターンを維持するため電
動機+3+は駆動トルクを発生しながら減速することK
なる。これでは停止に必要な時間C第3図の(>−Dの
時間)を不必要に長ぐすると共に、減速中も電力を使う
ことになシエネルギー節約上も好まL〈ない。
丑だこの発明に関連する従来例として、実開昭48−2
9359号公報に開示のものがある。これは負荷量に応
じてインバータ装置の出力周波数の低減量と出力電圧の
電圧降下量との比を手動にて調整しておくことにより、
直流中間面路のコンデンサ電圧を異常に上昇させずに交
流電動機を回生制動させるものである。
この発明に関連する従来例として、特開昭50−124
123号のものがある。これは、インバ〜り装置により
交流電動機を回生制動させるものにおいて、コンデンサ
電圧が所定値以上に上昇した場合、自動的に回生エネル
ギ吸収用抵抗を挿入して該コンデンサ電圧が過電圧状態
になるのを防止するものである。
ところが、実開昭48−29359号公報に開示のもの
は、電動機の負荷量を見てインバータ装置の出力周波数
の低減量と出力電圧の電圧降下量との比を手動調整する
必要があって、負荷量が変化する毎に調整する必要があ
りその調整が大変面倒である。
また、特開昭50−124123号公報に開示のものは
、最大限のブレーキトルクを得ることを考慮されていな
いので、常に最大限のブレーキトルクが得られなり。
この発明は、従来の上述の欠点を除去するだめになされ
たもので、常に負荷の状態に見合った減速パターンで運
転できるインバータ制御回路を提供することを目的とす
るものである。
以下図面についてこの発明の詳細な説明する。
第5図はこの発明の一実施例を示す接続図で、第2図と
同一符号は同−又は和尚部分を示り、、 (+51は抵
抗器、06)は電圧検出回路で図に示す例ではコンデン
サ(4)に並列に接続されるポテンショメータを示し、
07)は基準電圧を与える基準電圧源、Oaは比較器で
、その出力は電圧検出回路+161の出力が基準電圧源
θ力の電圧を超過したとき負となり、それ以外の場合は
正極性となるように構成されても・す。
09はダイオードである。第5図の場合抵抗器o1)。
コンデンサQ2+で定められる時定数は電動機(3)の
自然停止の減速パターンには関係なく設定される。
第5図の回路で第1図の回路におけるV P I+の値
が所定値以下の場合は比較器Ogの出力電圧は正極性に
保たれダイオード翰によって離隔されるので。
第5図の回路の動作は第2図の回路の動作と同様になる
。第6図は第5図の回路における演算増幅器00)の出
力電圧VQの変化を示す波形図であって第3図と同一記
号を用いて表してあp、A−B−0間の動作は第3図の
場合と同様である。第7図は第6図に対応しコンデンサ
(4)の端子電圧VpNの変化を示す波形図であって、
第4図と同一記号を用いて表しである。
0点でスイッチ+8)をオフすると、先に説明したよう
に、演算増幅器00の出力■0は1回路定数により決定
声れる時定数で減少しはじめる。ここでコンデンサ(4
)の端子電圧VPNが上昇し電圧検出回路06)の出力
電圧が基準電圧源Onの電圧以上になると比較器08)
が動作し、演算増幅器゛01)の正極性出力を抵抗器Q
51.l、−よびダイオード01を通じて零電位に接続
する。これにより、演算増幅器0ωは積分動作を停止し
、その時の出力を保持する。したがってインバータ回路
(2)の出力周波数の低下はとまり同じ周波数が維持づ
れて電動機(3)の回転速度は一定に保たれその慣性エ
ネルギーが電気エネルギーに変換されることはなくなる
。さらにこの状態では。
電動機(3)の負荷に見合ったエネルギーをコンデンサ
(4)から供給することになり、コンデンサ(4)の電
圧VPjJは低下し、比較器Ogの出力電圧は正電位と
なり、ダイオード09)により比較器08)と抵抗器O
Bとの接続が遮断される。これにより、演算増幅器(9
)の出力は抵抗器+5)、 Ql)を通じて演算増幅器
0〔に印加され、演算増幅器00)が再び積分動作を始
め、その出力電圧Voは低下してゆき、電動機(3)は
減速する。この減速中に比較器0秒が再び動作すると同
じような動作を繰返し、演算増幅器00)の出力電圧V
Qは第6図のC−Dに示すような経過をたどり。
コンデンサ(4)の電圧VPNは第7図のC−Dしく示
−4−ような経過をたどり、D点において電動機が停止
する。
なお第1図にはトランジスタ(5)を用いたインバータ
回路(2)を示したが、トランジスタ以外のどのような
半導体素子を用いたインバータ回路にもこの発明のイン
バータ制御回路を利用できることは明らかである・ 以上のように、この発明によれば負荷の慣性及び(又は
)トルクがとのように変化しても、常に負荷に見合った
減速パターンを自動的に決定して運転きれるようインバ
ータの制御が行われるので。
負荷量に応じて減速パターンを手動で調整することなく
、最大限のブレーキトルクを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は一般のインバータ回路を示す接続図。 第2図は従来のインバータ制御回路の一例を示す接続図
、第3図は第2図の演算増幅器の出力電圧の変化の一例
を示す波形図、第4図は第3図に対応し第1図のコンデ
ンサの端子電圧の変化を示す波形図、第5図はこの発明
の一実施例を示す接続図、第6図は第5図の演算増幅器
の出力電圧の変化の一例を示す波形図、第7図は第6図
に対応し第1図のコンデンサの端子電圧の変化を示す波
形図である。 (1)  整流器、(2)  インバータ回路、(3)
・電動機。 (4)・コンデンサ、(7)・速度指令電圧発生器、(
8)・・スイッチ、+9)、’Q■ 演算増幅器(積分
回路)、Qll。 (19抵抗器+1:コンデンサ、 031− V/F 
コ7バータ、Oe・・電圧検出回路、07)基準電圧源
、旺比較器、09  ダイオード。 なお各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものとす
る。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 交流電動機の電源として接続される可変周波数のインバ
    ータを制御する方法において、上記インバータの直流電
    圧を検出し、制動時に、上記検出電圧が所定の設定値を
    越えたときインバータの周波数の減少を停止させると共
    に、上記検出電圧が上記所定の設定値より下降したとき
    インバータの周波数の減少を再度開始させて、インバー
    タの周波数をステップ状に減少させることを特徴とする
    インバータの制御方法。
JP60105486A 1985-05-17 1985-05-17 インバ−タの制御方法 Pending JPS6110979A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2174411A4 (en) * 2007-07-26 2015-06-24 Kone Corp ELECTRIC MOTOR DRIVE

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5920273A (ja) * 1982-07-27 1984-02-01 Tanabe Seiyaku Co Ltd ベンゾチアゼピン誘導体の新規製造法

Patent Citations (1)

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