JPS61120237A - 磁気テ−プ装置 - Google Patents
磁気テ−プ装置Info
- Publication number
- JPS61120237A JPS61120237A JP59241760A JP24176084A JPS61120237A JP S61120237 A JPS61120237 A JP S61120237A JP 59241760 A JP59241760 A JP 59241760A JP 24176084 A JP24176084 A JP 24176084A JP S61120237 A JPS61120237 A JP S61120237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- tape
- command signal
- tape device
- actuated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、交換システム等で課金データ等の記録装置と
して使用される磁気テープ装置に関する。
して使用される磁気テープ装置に関する。
[従来の技術]
従来、この種の磁気テープ装置においては。
テープへのデータの書込み処理終了を表示する表示ラン
プがなかった。
プがなかった。
このため課金ファイル等の運用者が磁気テープ装置を目
視した時そのテープが書込み処理済みのものか否かの状
態を識別する事が出来ず、誤まって書込み処理済みのテ
ープを操作し課金情報等を失う等の欠点があった。
視した時そのテープが書込み処理済みのものか否かの状
態を識別する事が出来ず、誤まって書込み処理済みのテ
ープを操作し課金情報等を失う等の欠点があった。
本発明に係る磁気テープ装置は、データでファイル(テ
ープ)が一杯になった時やテープのエンド処理を実行し
た時に中央処理装置から発せられるクローズコマンドを
受信する手段と、前記クローズコマンド受信手段からの
信号を受けてテープのクローズ処理が終了したことをラ
ンプで表示する手段と、クローズ処理されたテープを磁
気テープ装置から外した時に前記表示手段による表示を
停止する手段とを有することを特徴とする特〔実施例] 以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図は
本発明の実施例に係る磁気テープサブシステムを示す図
であり、l、2は中央処理装置、3.4は磁気テープ制
御装置、5.8.7.8は本発明の表示機能を持った磁
気テープ装置である。
ープ)が一杯になった時やテープのエンド処理を実行し
た時に中央処理装置から発せられるクローズコマンドを
受信する手段と、前記クローズコマンド受信手段からの
信号を受けてテープのクローズ処理が終了したことをラ
ンプで表示する手段と、クローズ処理されたテープを磁
気テープ装置から外した時に前記表示手段による表示を
停止する手段とを有することを特徴とする特〔実施例] 以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図は
本発明の実施例に係る磁気テープサブシステムを示す図
であり、l、2は中央処理装置、3.4は磁気テープ制
御装置、5.8.7.8は本発明の表示機能を持った磁
気テープ装置である。
5の磁気テープ装置はテープへの書込み処理が済んでい
るもの+ 8.7の磁気テープ装置はシステムで使用す
るために7サインされているもの、8の磁気テープ装置
は待機中のものである。
るもの+ 8.7の磁気テープ装置はシステムで使用す
るために7サインされているもの、8の磁気テープ装置
は待機中のものである。
第2図は本発明の実施例に係る磁気テープ装置の動作を
説明するための図である。 11は磁気テープ装置をシ
ステムで使用する時に中央処理装置から発せられるアサ
インコマンド信号の受信部、 12は磁気テープ装置を
システムから外した時に与えられるキャンセルコマンド
信号の受信部、13はテープへの書込み処理が終了した
時に中央処理装置から発せられるクローズコマンド信号
の受信部であり、14は磁気テープ装置からテープを外
すため磁気テープ装置のスイッチ例えばアンロートスイ
ンチを押した時に与えられるアンロード信号を受信する
回路である。
説明するための図である。 11は磁気テープ装置をシ
ステムで使用する時に中央処理装置から発せられるアサ
インコマンド信号の受信部、 12は磁気テープ装置を
システムから外した時に与えられるキャンセルコマンド
信号の受信部、13はテープへの書込み処理が終了した
時に中央処理装置から発せられるクローズコマンド信号
の受信部であり、14は磁気テープ装置からテープを外
すため磁気テープ装置のスイッチ例えばアンロートスイ
ンチを押した時に与えられるアンロード信号を受信する
回路である。
また15は磁気テープ装置の電源を投入した時に出るゼ
ネラルリセット信号、16はアサインコマンド信号を受
信した時にセットされ、キャンセルコマンド信号または
クローズコマンド信号を受信した時にリセットされるフ
リップフロップ、17は一定間隔例えば1秒間隔でON
・OFFを繰り返すパルス発生回路、18はクローズコ
マンド信号を受信した時にセットされアンロード信号を
受信した時にリセットされるフリップフロップ、19は
ランプドライバー、20は表示ランプである。
ネラルリセット信号、16はアサインコマンド信号を受
信した時にセットされ、キャンセルコマンド信号または
クローズコマンド信号を受信した時にリセットされるフ
リップフロップ、17は一定間隔例えば1秒間隔でON
・OFFを繰り返すパルス発生回路、18はクローズコ
マンド信号を受信した時にセットされアンロード信号を
受信した時にリセットされるフリップフロップ、19は
ランプドライバー、20は表示ランプである。
次に実施例の動作を説明する。アサインコマンド信号を
受信するとフリップフロップIBがセットされ、キャン
セルコマンド信号またはクローズコマンド信号を受信し
てフリップフロップ16がリセットされるまで表示ラン
プ20が点灯し、システムで使用中の状態を表示する。
受信するとフリップフロップIBがセットされ、キャン
セルコマンド信号またはクローズコマンド信号を受信し
てフリップフロップ16がリセットされるまで表示ラン
プ20が点灯し、システムで使用中の状態を表示する。
クローズコマンド信号を受信するとフリップフロップ1
日がセットされ、アンロード信号を受信するまである定
められた間隔例えば1秒間隔で表示ランプ20を点滅さ
せテープへの書込み処理が済んだことを表示する。
日がセットされ、アンロード信号を受信するまである定
められた間隔例えば1秒間隔で表示ランプ20を点滅さ
せテープへの書込み処理が済んだことを表示する。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明は磁気テープ装装置にテー
プへの書込み処理が済んだ時にそのことを表示し、書込
み処理済みテープを磁気テープ装置から外した時にその
表示をやめるランプ表示装置を設けることにより、保守
者の誤操作で課金データ等を失うことを防止出来る効果
がある。
プへの書込み処理が済んだ時にそのことを表示し、書込
み処理済みテープを磁気テープ装置から外した時にその
表示をやめるランプ表示装置を設けることにより、保守
者の誤操作で課金データ等を失うことを防止出来る効果
がある。
第1図は本発明の実施例に係る磁気テープ装置のサブシ
ステムを示す図であり、第2図は本発明の実施例に係る
磁気テープ装置の動作を説明するための図である。 1.2・・・中央処理装置、 3.4・・・磁気テープ制御装置、 5、13.7.8・・・磁気テープ装置。 11“・・・アサインコマンド信号受信部。 12・・・キャンセルコマンド信号受信部、13・・・
クローズコマンド信号受信部、!4・・・アンロード信
号受信部。 15・・・ゼネラルリセット信号線、 1B・・・フリップフロップ、 17・・・パルス発生部、 18・・・フリッププロップ、 18・・・ランプドライバー。 20・・・表示ランプ。
ステムを示す図であり、第2図は本発明の実施例に係る
磁気テープ装置の動作を説明するための図である。 1.2・・・中央処理装置、 3.4・・・磁気テープ制御装置、 5、13.7.8・・・磁気テープ装置。 11“・・・アサインコマンド信号受信部。 12・・・キャンセルコマンド信号受信部、13・・・
クローズコマンド信号受信部、!4・・・アンロード信
号受信部。 15・・・ゼネラルリセット信号線、 1B・・・フリップフロップ、 17・・・パルス発生部、 18・・・フリッププロップ、 18・・・ランプドライバー。 20・・・表示ランプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データでファイル(テープ)が一杯になった時やテープ
のエンド処理を実行した時に中央処理装置から発せられ
るクローズコマンドを受信する手段と、 前記クローズコマンド受信手段からの信号を受けてテー
プのクローズ処理が終了したことをランプで表示する手
段と、 クローズ処理されたテープを磁気テープ装置から外した
時に前記表示手段による表示を停止する手段とを有する
ことを特徴とする磁気テープ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241760A JPS61120237A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 磁気テ−プ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241760A JPS61120237A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 磁気テ−プ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120237A true JPS61120237A (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=17079119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59241760A Pending JPS61120237A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 磁気テ−プ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61120237A (ja) |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP59241760A patent/JPS61120237A/ja active Pending
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