JPS6112286B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6112286B2 JPS6112286B2 JP55129586A JP12958680A JPS6112286B2 JP S6112286 B2 JPS6112286 B2 JP S6112286B2 JP 55129586 A JP55129586 A JP 55129586A JP 12958680 A JP12958680 A JP 12958680A JP S6112286 B2 JPS6112286 B2 JP S6112286B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- digit
- input
- encoding
- output
- Prior art date
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- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
- G06F7/38—Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation
- G06F7/48—Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation using non-contact-making devices, e.g. tube, solid state device; using unspecified devices
- G06F7/491—Computations with decimal numbers radix 12 or 20.
- G06F7/4915—Multiplying; Dividing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computational Mathematics (AREA)
- Mathematical Analysis (AREA)
- Mathematical Optimization (AREA)
- Pure & Applied Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、2進化10進数の4倍数を生成する方
式に関する。
式に関する。
第1図は従来の4倍数生成方式を示すブロツク
図である。
図である。
4倍数を生成すべき2進化10進数はレジスタ1
とレジスタ2の両方に入力される。レジスタ1の
出力はシフト回路3によつて左(上位桁側)へ2
ビツトシフトされたのち、2進加算回路6の一方
の入力に与えられる。レジスタ2の出力は各桁毎
に符号化回路4によつて4ビツトの符号に符号化
され、さらにシフト回路5によつて左(上位桁
側)へ1ビツトシフトされたのち2進加算回路6
の他方の入力に与えられる。2進加算回路6は2
つの入力の値を加算する。レジスタ1,2に入力
された2進化10進数の4倍数(これも2進化10進
数である)は、2進加算回路6の出力用レジスタ
7に求まる。
とレジスタ2の両方に入力される。レジスタ1の
出力はシフト回路3によつて左(上位桁側)へ2
ビツトシフトされたのち、2進加算回路6の一方
の入力に与えられる。レジスタ2の出力は各桁毎
に符号化回路4によつて4ビツトの符号に符号化
され、さらにシフト回路5によつて左(上位桁
側)へ1ビツトシフトされたのち2進加算回路6
の他方の入力に与えられる。2進加算回路6は2
つの入力の値を加算する。レジスタ1,2に入力
された2進化10進数の4倍数(これも2進化10進
数である)は、2進加算回路6の出力用レジスタ
7に求まる。
符号化回路の符号化規則を第2図に示し、これ
を簡単に説明する。
を簡単に説明する。
2進化10進数は、周知のように、10進数の1つ
の桁を4ビツトで表現している。すなわち、0、
1、2、3、………9を(0000)2、(0001)2、
(0010)2、(0011)2………(1001)2のように表現す
る。これらの桁を複数持つことにより、複数桁の
10進数を表現する。符号化回路4は、このような
2進化10進数を桁ごとに4ビツト符号に符号化す
るものであり、その符号化規則は第2図に示す如
くである。
の桁を4ビツトで表現している。すなわち、0、
1、2、3、………9を(0000)2、(0001)2、
(0010)2、(0011)2………(1001)2のように表現す
る。これらの桁を複数持つことにより、複数桁の
10進数を表現する。符号化回路4は、このような
2進化10進数を桁ごとに4ビツト符号に符号化す
るものであり、その符号化規則は第2図に示す如
くである。
まず入力桁が(0000)2の場合、および入力桁が
(0001)2の場合、シフト回路3で左へ2ビツトシ
フトした後の値は、それぞれ(0000)2、(0100)2
となり、すでに4倍数が得られている。したがつ
てこの場合は、符号化回路4は入力桁(0000)2、
(0001)2に対して(0000)2を出力する。
(0001)2の場合、シフト回路3で左へ2ビツトシ
フトした後の値は、それぞれ(0000)2、(0100)2
となり、すでに4倍数が得られている。したがつ
てこの場合は、符号化回路4は入力桁(0000)2、
(0001)2に対して(0000)2を出力する。
入力桁が(0011)2、(0100)2の場合、シフト回
路3の出力は1つ上位の桁も含めて表すと、それ
ぞれ(0000 1100)2、(0001 0000)2となる。この
場合、実際に求めたい4倍数は、(0001 0010)2と
(0001 0110)2である。この値を得るためには、
(0110)2を加えればよく、そのために符号化回路
4は(0011)2を出力する。この値をシフト回路5
で1ビツト左シフトし、シフト回路3の出力値と
加算することにより、4倍数が得られる。
路3の出力は1つ上位の桁も含めて表すと、それ
ぞれ(0000 1100)2、(0001 0000)2となる。この
場合、実際に求めたい4倍数は、(0001 0010)2と
(0001 0110)2である。この値を得るためには、
(0110)2を加えればよく、そのために符号化回路
4は(0011)2を出力する。この値をシフト回路5
で1ビツト左シフトし、シフト回路3の出力値と
加算することにより、4倍数が得られる。
同様に、入力桁が(0101)2、(01、10)のとき
は(0110)2が、(1000)2、(1001)2のときは
(1001)2が符号化回路4によつて作成される。
は(0110)2が、(1000)2、(1001)2のときは
(1001)2が符号化回路4によつて作成される。
一方、入力桁が(0010)2、(0111)2の場合、符
号化回路4の出力値は下位の入力桁の値によつて
変わる。例えば入力桁が(0010)2の場合、シフト
回路3の出力は下位桁の上位2ビツトを含むこと
になるために(1000)2になるとは限らず、下位桁
の上位2ビツトによつて異なる。つまり下位桁の
最上位ビツトが“1”のとき、シフト回路3の出
力は(1010)2または(1011)2となり、この値は9
より大きいため(0110)2を加えて上位桁への桁上
げを行なう必要がある。そこで符号化回路4は入
力桁の下位桁の最上位ビツトが“1”の場合は、
(0011)2を出力する。たゞし、下位桁の最上位ビ
ツトが“0”のときは、シフト回路3の出力は
(1000)2または(1001)2であり、桁上げは不要で
あるから、符号化回路4は(0000)2を出力する。
同様の理由から、符号化回路4は、入力桁が
(0111)2の場合、下位桁の最上位ビツトが“0”
なら(0110)2を出力し、下位桁の最上位ビツトが
“1”なら(1001)2を出力する。
号化回路4の出力値は下位の入力桁の値によつて
変わる。例えば入力桁が(0010)2の場合、シフト
回路3の出力は下位桁の上位2ビツトを含むこと
になるために(1000)2になるとは限らず、下位桁
の上位2ビツトによつて異なる。つまり下位桁の
最上位ビツトが“1”のとき、シフト回路3の出
力は(1010)2または(1011)2となり、この値は9
より大きいため(0110)2を加えて上位桁への桁上
げを行なう必要がある。そこで符号化回路4は入
力桁の下位桁の最上位ビツトが“1”の場合は、
(0011)2を出力する。たゞし、下位桁の最上位ビ
ツトが“0”のときは、シフト回路3の出力は
(1000)2または(1001)2であり、桁上げは不要で
あるから、符号化回路4は(0000)2を出力する。
同様の理由から、符号化回路4は、入力桁が
(0111)2の場合、下位桁の最上位ビツトが“0”
なら(0110)2を出力し、下位桁の最上位ビツトが
“1”なら(1001)2を出力する。
以上に述べたように、従来の4倍数生成方式で
は、符号化回路は各入力桁を符号化する際に下位
桁の最上位ビツトを参照する必要がある。このた
め、符号化回路を桁単位あるいはバイト単位で論
理ブロツクに構成する場合、論理ブロツク間での
やりとりが必要となり、論理ブロツク実装上の大
きな問題点となつていた。
は、符号化回路は各入力桁を符号化する際に下位
桁の最上位ビツトを参照する必要がある。このた
め、符号化回路を桁単位あるいはバイト単位で論
理ブロツクに構成する場合、論理ブロツク間での
やりとりが必要となり、論理ブロツク実装上の大
きな問題点となつていた。
したがつて本発明の目的は、上記の如き従来方
式の問題点を除去できる2進化10進数の4倍数生
成方式を提供することにある。
式の問題点を除去できる2進化10進数の4倍数生
成方式を提供することにある。
しかして本発明の特徴は、2進加算回路の出力
側に6減算回路を設けることにより、符号化回路
で入力各桁を下位桁を参照することなしに符号化
可能とする点にある。
側に6減算回路を設けることにより、符号化回路
で入力各桁を下位桁を参照することなしに符号化
可能とする点にある。
第3図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
あり、第1図と同一部分には同符号を付してあ
る。
あり、第1図と同一部分には同符号を付してあ
る。
本実施例は、レジスタ2とシフト回路5の間に
介在する符号化回路8の符号化規則および2進加
算回路6と出力用レジスタ7の間に6減算回路9
を設けた点が、従来と異なる。
介在する符号化回路8の符号化規則および2進加
算回路6と出力用レジスタ7の間に6減算回路9
を設けた点が、従来と異なる。
4倍すべき2進化10進数は、レジスタ1および
レジスタ2の両方に格納される。レジスタ1の出
力はシフト回路3により左(上位桁側)へ2ビツ
トシフトされる。レジスタ2の出力は符号化回路
8により符号化され、さらにシフト回路5により
左(上位桁側)へ1ビツトシフトされる。
レジスタ2の両方に格納される。レジスタ1の出
力はシフト回路3により左(上位桁側)へ2ビツ
トシフトされる。レジスタ2の出力は符号化回路
8により符号化され、さらにシフト回路5により
左(上位桁側)へ1ビツトシフトされる。
シフト回路3,5の出力は2進加算回路6によ
り2進加算される。その出力は6減算回路9によ
り補正され、4倍数が得られる。この結果は出力
用レジスタ7に格納される。
り2進加算される。その出力は6減算回路9によ
り補正され、4倍数が得られる。この結果は出力
用レジスタ7に格納される。
符号化回路8の符号化規則および6減算回路9
の動作条件は第4図に示す如くである。符号化回
路8は、1桁ごとに符号化を行い、6減算回路9
は1桁ごとに6を減算するか否かによりその桁の
補正を行う。入力の2進化10進数が複数桁ある場
合には、第4図に示す符号化及び6減算回路によ
り補正を各桁ごとに行なう。符号化回路8による
各桁の符号化は下位桁を参照することなく行なわ
れるが、これが可能なのは6減算回路9による補
正を導入したゝめである。
の動作条件は第4図に示す如くである。符号化回
路8は、1桁ごとに符号化を行い、6減算回路9
は1桁ごとに6を減算するか否かによりその桁の
補正を行う。入力の2進化10進数が複数桁ある場
合には、第4図に示す符号化及び6減算回路によ
り補正を各桁ごとに行なう。符号化回路8による
各桁の符号化は下位桁を参照することなく行なわ
れるが、これが可能なのは6減算回路9による補
正を導入したゝめである。
以下、動作を詳細に説明する。
まず入力桁が(0000)2、(0001)2、(0010)2、
(0011)2の場合について説明する。この場合、入
力桁はシフト回路3によつて左へ2ビツトシフト
されたのち2進加算回路6に入力される。また入
力桁は符号化回路8によつて(0011)2に符号化さ
れ(第4図参照)、シフト回路5によつて左へ1
ビツトシフトされたのち2進加算回路6へ入力さ
れる。2進加算回路6による加算結果は6減算回
路9に入力される。6減算回路9の動作は、入力
桁の2進加算時に1つ上位の桁への桁上りがある
か否かによつて次のように制御される(第4図参
照)。すなわち、2進加算時に上位桁に桁上りが
あつた桁は6つまり(0110)2を減算して出力し、
桁上りの無かつた桁はそのまゝ出力する。このよ
うにして、目的の4倍数が出力用レジスタ7に求
まる。
(0011)2の場合について説明する。この場合、入
力桁はシフト回路3によつて左へ2ビツトシフト
されたのち2進加算回路6に入力される。また入
力桁は符号化回路8によつて(0011)2に符号化さ
れ(第4図参照)、シフト回路5によつて左へ1
ビツトシフトされたのち2進加算回路6へ入力さ
れる。2進加算回路6による加算結果は6減算回
路9に入力される。6減算回路9の動作は、入力
桁の2進加算時に1つ上位の桁への桁上りがある
か否かによつて次のように制御される(第4図参
照)。すなわち、2進加算時に上位桁に桁上りが
あつた桁は6つまり(0110)2を減算して出力し、
桁上りの無かつた桁はそのまゝ出力する。このよ
うにして、目的の4倍数が出力用レジスタ7に求
まる。
入力桁が(0100)2の場合も同様に符号化回路8
から(0011)2が出力され、それを1ビツト左シフ
トした値と入力桁を2ビツト左シフトした値が2
進加算回路6で加算される。たゞしこの場合、6
減算回路9は桁上りの有無にかゝわらず2進加算
回路6の出力を減算を施すことなくそのまゝ出力
する。
から(0011)2が出力され、それを1ビツト左シフ
トした値と入力桁を2ビツト左シフトした値が2
進加算回路6で加算される。たゞしこの場合、6
減算回路9は桁上りの有無にかゝわらず2進加算
回路6の出力を減算を施すことなくそのまゝ出力
する。
入力桁が(0101)2、(0110)2、(0111)2の場合
は、符号化回路8から(1001)2が出力される。そ
して6減算回路9は、2進加算時に桁上りがある
場合は2進加算の結果をそのまゝ出力し、桁上り
が無い場合は2進加算結果から6を減算し、その
結果を出力する。
は、符号化回路8から(1001)2が出力される。そ
して6減算回路9は、2進加算時に桁上りがある
場合は2進加算の結果をそのまゝ出力し、桁上り
が無い場合は2進加算結果から6を減算し、その
結果を出力する。
入力桁が(1000)2、(1001)2の場合も同様に、
符号化回路8から(1001)2が出力される。たゞし
6減算回路9は、2進加算時の桁上りの有無に
かゝわらず2進加算結果をそのまゝ出力する。
符号化回路8から(1001)2が出力される。たゞし
6減算回路9は、2進加算時の桁上りの有無に
かゝわらず2進加算結果をそのまゝ出力する。
以上に述べたように、本実施例では、符号化回
路8は各入力桁を符号化する際に下位桁を参照す
る必要がない。たゞし、当該符号化回路8の符号
化規則は第4図に示したものに限られるものでは
ない。
路8は各入力桁を符号化する際に下位桁を参照す
る必要がない。たゞし、当該符号化回路8の符号
化規則は第4図に示したものに限られるものでは
ない。
例えば、符号化回路8の符号化規則を第5図に
示すように定めることもできる。このようにする
と、入力桁の全てに対し6減算回路9の動作条件
は第5図最右欄に示すようになる。
示すように定めることもできる。このようにする
と、入力桁の全てに対し6減算回路9の動作条件
は第5図最右欄に示すようになる。
前記実施例の符号化規則との違いは、次の通り
である。
である。
入力桁が(0100)2、(0101)2の場合に、符号化
回路が(0110)2を出力し、また入力桁が
(1000)2、(1001)2の場合に符号化回路が(1100)2
を出力する。
回路が(0110)2を出力し、また入力桁が
(1000)2、(1001)2の場合に符号化回路が(1100)2
を出力する。
尚、前記実施例では4倍数を求めようとする2
進化10進数の入力用レジスタを2つ設けている
が、これは1つだけ設けるようにしてもよい。
進化10進数の入力用レジスタを2つ設けている
が、これは1つだけ設けるようにしてもよい。
本発明は以上に述べた如くであり、符号化回路
は入力桁の符号化に際して下位桁を参照する必要
がないため、符号化回路を桁単位またはバイト単
位の論理ブロツクに構成する場合、各論理ブロツ
ク間のやりとりが不要になり、従来のような論理
ブロツク実装上の問題点を解消できる。
は入力桁の符号化に際して下位桁を参照する必要
がないため、符号化回路を桁単位またはバイト単
位の論理ブロツクに構成する場合、各論理ブロツ
ク間のやりとりが不要になり、従来のような論理
ブロツク実装上の問題点を解消できる。
第1図は従来の4倍数生成方式のブロツク図、
第2図は第1図中の符号化回路の符号化規則を示
す表図、第3図は本発明による4倍数生成方式の
一実施例を示すブロツク図、第4図は第3図中の
符号化回路の符号化規則および6減算回路の動作
条件の一例を示す表図、第5図は第3図中の符号
化回路の符号化規則および6減算回路の動作条件
の他の一例を示す表図である。 1,2……入力用レジスタ、3,5……シフト
回路、6……2進加算回路、7……出力用レジス
タ、8……符号化回路、9……減算回路。
第2図は第1図中の符号化回路の符号化規則を示
す表図、第3図は本発明による4倍数生成方式の
一実施例を示すブロツク図、第4図は第3図中の
符号化回路の符号化規則および6減算回路の動作
条件の一例を示す表図、第5図は第3図中の符号
化回路の符号化規則および6減算回路の動作条件
の他の一例を示す表図である。 1,2……入力用レジスタ、3,5……シフト
回路、6……2進加算回路、7……出力用レジス
タ、8……符号化回路、9……減算回路。
Claims (1)
- 1 入力される2進化10進数を上位桁側に2ビツ
トシフトして出力する第1のシフト回路と、該入
力2進化10進数の各桁を他の桁と関係なく特定の
規則にしたがつて4ビツト符号に符号化する符号
化回路と、該符号化回路の出力を上位桁側に1ビ
ツトシフトして出力する第2のシフト回路と、該
第1と第2のシフト回路の出力を2進加算する2
進加算回路と、該2進加算回路の出力の各桁に対
し、符号化回路の入力あるいは加算時の上位桁へ
の桁上りの有無に基づいて、そのまゝ出力するか
6を減じるかする6減算回路を具備し、該入力2
進化10進数の4倍数を該6減算回路の出力として
得ることを特徴とする2進化10進数の4倍数生成
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55129586A JPS5755450A (en) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | Producing system of multiple of four in binary coded decimal number |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55129586A JPS5755450A (en) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | Producing system of multiple of four in binary coded decimal number |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5755450A JPS5755450A (en) | 1982-04-02 |
| JPS6112286B2 true JPS6112286B2 (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=15013106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55129586A Granted JPS5755450A (en) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | Producing system of multiple of four in binary coded decimal number |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5755450A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164287U (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-26 |
-
1980
- 1980-09-18 JP JP55129586A patent/JPS5755450A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164287U (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5755450A (en) | 1982-04-02 |
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