JPS61124483A - 油圧エレベ−タ装置 - Google Patents

油圧エレベ−タ装置

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JPS61124483A
JPS61124483A JP59244871A JP24487184A JPS61124483A JP S61124483 A JPS61124483 A JP S61124483A JP 59244871 A JP59244871 A JP 59244871A JP 24487184 A JP24487184 A JP 24487184A JP S61124483 A JPS61124483 A JP S61124483A
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oil temperature
oil
car
hydraulic elevator
tank
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三宅 立郎
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 規定の範囲よりも低下した場合に油温上昇させる際に行
う動作に関するものである。
〔従来の技術〕
油圧エレベータは、かごの上昇および下降を行なわせる
のに油圧シリンダを用いるものでおって、階数の少ない
ビルに適したものでちる、第23図り例えば特開昭55
−101568号公報に示された従来の油圧エレベータ
装置を示す図であり、図中17は油圧エレベータのかご
、18はかと17を支持するプランジャ、19はプラン
ジャ18が挿入されたシリンダ、加は機械室に設置され
油を貯溜するタンク、21はタンク回内の油を配管nを
通してシリンダ19に供給したりあるいはシリンダ19
内の油を配管ρを通してタンク美へ戻したりするための
駆動装置であって、電動機14とこの電動機14罠よっ
て駆動される油圧ポンプ211とタンク加と油圧ポンプ
2111との間に設けられて油の流れ方向を切替える制
御弁15とKよって構成されている。
このように構成された装置において、駆動装置21の油
圧ポンプ21 &が発生し九圧油を制御弁15において
流量制御した後にシリンダ19に供給するプランジャ1
8は上昇し、このプランジャ18に支持すれ【いるかと
17が上昇運転される。また、シリンダ19内の圧油が
制御弁15により流量制御されてタンク20に戻される
と、プランジャ18が下降することからかと17が下降
運転される。
この場合、油圧エレベータにおいては、油の温度が変化
するとそれに伴なって粘度も変化し、油圧ポンプの漏れ
流量や流量制御するための制御弁15の動作特性が変化
することから、油圧エレベータの加減速特性及び着床精
度等の走行特性に問題が、生ずる。このために1油圧回
路に使用している機器の保護や油の劣化を防ぐために1
油温を所定範囲内に保持する装置を備えている。これは
、油温が所定範囲以下となった場合に、油温検知装置の
動作により電動機14を駆動させることにより、油圧ポ
ンプ21&によりタンク加から供給され油を圧油として
制御弁15を通過させてその全油量をタンク加へ還流さ
せることKより、油が流動する際の摩擦熱により油温上
昇を行なわせるものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、従来の油温上昇装置は、油をタンクから
油圧ポンプ、制御弁を通して再びタンクへ還流すること
Kよる油温を上昇させるものであることから、シリンダ
内と配管内の油は前記油温上昇動作に関与しないことか
らほとんど油温上昇しない。また、シリンダも配管もタ
ンクに比較するとその中に含まれている油の体積に対し
て表面積が大きく放熱し易いことがら油温検知を行なっ
ているタンク内の油温よりも低目となる。また、エレベ
ータが上方の階に停止している程、シリンダ内の油の体
積が多くなり、放熱量も多いということになる。このよ
うに配管、シリンダ内の油温か所定範囲以下の状態で下
降運転が行なわれて配管内あるいはシリンダ内の低温の
油が制御弁のパイロット回路に流入すると、油の粘度が
高いために流れに(<、これに伴なって流量制御を行な
うピストンの動きも遅くなり、加速、減速、停止走行時
間が通常の油温時に比して長目となる。特に減速、停止
走行時間が長くなると着床誤差が生じたりおるいは乗客
にとって乗心地の悪い走行となってしまう問題を有して
いる。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、タンク内油温と配管内、シリンダ内油温の不
均一を少なくするとともに、油温低下時にエレベータの
下降運転における走行特性の悪化を防止する運転制御装
置を得ることを目的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る油圧エレベータ装置は、油温が所定の範
囲以下となったときにかごが最下階以外(ある場合には
かごを低速で最下階まで降下させた後、油温上昇装置を
動作させて油温を所定の範囲まで上昇させるようにした
ものである。さらに、所定の範囲まで油温上昇をした後
に強制的にかごを上昇させ、その後下降させるようにし
たものである。また、油温上昇装置の作動時間が一定時
間に達したならば、一度、油温上昇装置の作動を止めた
後にかごを上昇及び下降させるようにしたものである。
〔作用〕
この発明において、油温か所定の範囲以下になったとき
にかごを最下階に位置させるのは次の5つの理由による
。その第1はシリンダからの放熱量を最小にするためで
あり、第2は駆動装置内の油温上昇装置がタンク内の油
のみの油温上昇を行なうということから、タンク内の油
量を最大とすることによって効率よく油温上昇する丸め
であり、第3はかごが最下階以外の階にある時に呼びで
かごが降下した場合、減速、停止走行時間が通常より長
いために1着床誤差が太き(なって着床範囲を行き過ぎ
たりという不具合が生ずるのを防止するためである。ま
た、第4はかごを低速で最下階まで降下させることによ
り、停止位置を行き過ぎてエレベータの運転停止になっ
てしまうような状態に至るのを防止するためである。ま
た、第5は所定の油温範囲まで油温上昇を行なつ九後、
かごを上昇運転しその後下降運転させることKより、シ
リンダ内と配管内の所定の範囲以下の低温のままの油を
タンク内で温度上昇させられた油と混合し、下降運転す
ることにより前記油をタンクへ還流するためである。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において1は呼びがあることを検出する呼び検出回路
、2はタンク内の油温か所定の範囲以下になったことを
検出する第1油温検出装置、3はタンク内の油温か所定
の温度以上になったことを検出する第2油温検出装置、
4はR−8フリツプフロツプ(以下メモリと呼ぶ)、5
はかごが最下階にあることを検出する最下階停止検出回
路、6.7はノットゲート、8,9,10.11はアン
ドゲート、12は上昇走行指令回路、13は下降走行指
令回路、14は電動機、15m、15bはそれぞれ流量
を制御する制御弁のうち上昇用制御弁及び下降用制御弁
、16&は低速上昇指令を上昇用制御弁151に与える
上昇用低速走行指令回路、16bは低速下降指令を下降
用制御弁15bに与える下降用低速走行指令回路である
次に、この様に構成された油圧エレベータ装置における
動作について篤2図を参照して説明する。
タンク領内の油温か所定の範囲以下となったときに、タ
ンク美白に設置された第1.第2油温検出装置が作動し
てメモリ4がセットされることによりそのセット出力信
号は「H」となる。また、呼びかない場合は呼び検出回
路1の出力「L」であり、ノットゲート6の出力は「H
」であり、かご17が最下階に位置していなければ最下
階停止検出回路5の出力信号は「L」であるために1ノ
ツトゲート7の出力がra」となるとアンドゲート10
の出力が「■」となって下降用制御弁15bが作動する
。このとき、下降用低速走行指令回路16bより指令が
出され、下降用制御弁15bは低速走行モードとなるこ
とから、かご17は低速で最下階まで降下する。かご1
7が最下階に位置すると、最下階停止検出回路5の出力
が「R」となり、第1油温検出装置2が作動してメモリ
4がセットされることから出力信号は「H」のままとな
り、呼びかない場合は呼び検出回路1の出力がrLJと
なってノットゲート6の出力が「■」となることからア
ンドゲート9の出力がrHJとなって電動機14が作動
する。このとき、上昇用制御9Ptsaには何ら信号が
供給されないためにかと17は運転されず、最下階に停
止したままの状態となる。一方、電動機14により駆動
される油圧ポンプ21&によって吸い込まれたタンク加
内の油は、圧油となって制御弁15を通過して再びタン
ク加へ還流する。この動作による油の通過抵抗が熱に変
換され、還流した油の温度が上昇する。
これらのことによりかご17が最下階に位置することに
よって次に示す4つの利点が生ずる。
A1  油の体積に対して表面積の大きく放熱量の大き
いシリンダ19内の油の体積を最小とし、放熱を防げる
ことができる。B、また、それに伴ないタンク内の油量
も最大となり、油温上昇の際に油圧ポンプ21 &に還
流による温度上昇効率がよくなる。C1仮に油温が所定
範囲以下の状態でかと17が最下階以外の階に位置し、
下降方向の呼びが発生した場合に下降用制御弁15bは
高速走行モードで下降運転されるがシリンダ19内の所
定の範囲を大きく下まわる低温の油が下降用制御弁15
bの中の流量を制御するピストンの動きを決定するパイ
ロット回路に入り、ピストンの動きを通常の油温状態時
よりもゆっくりにしか移動させることができないため、
かご17の加速、減速、停止走行時間しまい上昇運転に
よる再着床で修正したり、あるいは停止位置を大きく行
き過ぎるとエレベータのかと17はドアを閉めた状態で
そのまま止った状態となり乗客に不快感を与えることに
なる。これに対して最下階にかご17があれば、かご1
7の呼びが発生したとしても上昇運転であるために、こ
の時に上昇用制御弁15&のパイロット回路に入る油は
タンク内の油であり、従って、油温が仮に所定の範囲以
下であったとしても大きく下まわっているわけではない
ので、かご17の走行特性も正常なものに近くなり、着
床誤差が小さくなって停止位置を行き過ぎるという状態
が生じない。また、1度上昇運転を行なえば、シリンダ
19内の低温の油はタンク加から送られた油と混合し、
ある程度油温上昇するため次に下降運転する際には前記
のような乗客に不快感を与えるような走行にはならない
D% また、低速運転モードで最下階まで下降運転する
のは、高速運転モードで下降運転すると前記のようにシ
リンダ19内の低温油の作用により、着床範囲を行き過
ぎた状態でかと17は正規でない位置に停止したままと
なってしまうのを防止するためである。
さらに、所定の範囲内まで油温上昇すると、油温検出装
置3が作動してメモリ4がリセットされる。この状態で
、かご呼びが生ずると呼び検出回路1の出力が「■」と
なる。そして、この呼びが上昇呼びであれば上昇走行指
令回路11の出力がrHJとなることからAND回路8
の出力が「H」となり、電動機14が作動して油圧ポン
プ21 mが回転すると同時に上昇用制御弁15 &の
流量制御によって圧油がシリンダ19に送られる丸めに
かご17は上昇運転となる。また、呼びが下降呼びであ
れば下降走行指令回路13の出力がra」となり、アン
ド回路11の出力がraJとなって、下降用制御弁15
 bの流量制御によってシリンダ19内の圧油がタンク
加へ戻されることからかと17は下降運転される。つま
り、正規運転を行なうことが可能となる。
以上のように、油温上昇装置により油温か所定の範囲内
Kまで上昇させられ、第2油温検出装置3が作動してメ
モリ4がリセットされた直後に自動的に呼び検出回路1
の出力を「■」とし、最上階への上昇走行指令を出して
かと17を高速走行モードで最上階まで上昇運転させ、
その後最下階への下降走行指令を出してかと17を高速
走行モードで最下階まで下降運転させる。このようにす
ることによって従来の油温上昇装置では油温を上昇させ
ることのできないシリンダ19内と配管n内の低温油を
油温上昇したタンクm内の油と混合することによってす
べての油の温度をほぼ均一とすることが可能となる。
以上のこと九より油温く伴なって変化する粘度変化の量
を小さくすることによって制御弁15の動作に起因する
かと17の走行特性を安定させることができ、これに伴
なって着床誤差の少ない運転効率のよいエレベータを実
現することができるものである。
なお、上記実施例においては、油温上昇装置として特別
な装置を設けず、油圧ポンプ21 &を電動機14によ
り運転して油をタンク加から油圧ポンプ21&、制御弁
15を通過してタンク加へ還流する際に発生する油の流
路抵抗を熱に変換するものであったが、その代りとして
ヒーターを設けてもよい。
また、上記実施例では、油温検出をタンクm内の油で行
なうようにしたが、これを配管n内の油あるいはシリン
ダ19内の油で行なうようKしてもよい。
また、上記実施例では第1油温検出装置2が所定の範囲
以下の温度であることを検知した時に、かご17が最下
階以外の階に位置していた場合にはかと17を最下階ま
で低速下降走行させるよつ(シたが、最下階の直上階ま
では高速下降走行させ、その後最下階まで低速下降走行
させるようにした方が運転効率を上げることが可能とな
る。
また、上記実施例においては、油温が所定の温度以上で
あることを検出する第2油温検出装置3の作動により、
油温上昇装置の作動を止めた後にかごの上昇運転および
下降運転を行なうよつ(シたが、油温上昇装置の作動時
間をカウントし、所定の時間にわたって油温上昇装置が
作動した後、かごを上昇運転および下降運転するように
してもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明による油圧エレベータ装
置においては、油温が所定の範囲以下になったときにか
ごが最下階に位置していることを検出し、またかごが最
下階に位置していなければ最下階まで低速で移動させた
後、油温上昇装置を作動させるようにしたことによりシ
リンダ及び配管内の油温か所定の範囲を大きく下った油
がかご下降時に制御弁に作用して着床誤差を大きくした
り、着床範囲を行き過ぎたりする不具合をなくすことか
ら、走行特性が高くなる優れた効果を有する。
流側を示す回路図、第2図は従来の油圧エレベータ装置
を示す構成図である。
2・・・第1油温検出装置、3・・・第2油温検出装置
、5・・・最下階停止検出回路、6.7・・・ノットゲ
ート、8.9,10.11・・・アンドゲート、12・
・・上昇走行指令回路、13・・・下降走行指令回路、
14・・・電動機、15b・・・下降用制御弁、16b
・・・下降用低速走行指令回路。
なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
代理人 大 岩 増 雄(外2名) 第 2 図 手続補正音(自発) 圃

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)圧油を油圧ジャッキへ供給することによりかごを
    上昇運転させるとともにジャッキ内の圧油を排出するこ
    とによりかごを下降運転させる油圧エレベータにおいて
    、油温が所定値以下になつたことを検出する第1油温検
    出装置と、油温が所定値以下になつたとき油温を上昇さ
    せる油温上昇装置とを設け、かごが最下階にあることを
    検出した後あるいはかごを最下階まで走行させた後に油
    温上昇装置を作動させることを特徴とする油圧エレベー
    タ装置。
  2. (2)かごを最下階まで走行させるに際して低速で下降
    運転をするようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の油圧エレベータ装置。
  3. (3)ある所定の油温以上になつたことを検出する第2
    油温検出装置から発生される指令により油温上昇装置の
    作動を止め、この油温上昇装置が停止した後にかごの上
    昇運転および下降運転を行うことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の油圧エレベータ装置。
  4. (4)油温上昇装置を所定の時間作動させた後にかごの
    上昇運転、下降運転を行なわせることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の油圧エレベータ装置。
  5. (5)油温検出を配管内あるいはシリンダ内の油で行な
    うようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の油圧エレベータ装置。
JP59244871A 1984-11-20 1984-11-20 油圧エレベ−タ装置 Granted JPS61124483A (ja)

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JPH0566311B2 JPH0566311B2 (ja) 1993-09-21

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5648387A (en) * 1979-09-27 1981-05-01 Tokyo Shibaura Electric Co Controller for oil pressure elevator

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JPS5648387A (en) * 1979-09-27 1981-05-01 Tokyo Shibaura Electric Co Controller for oil pressure elevator

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