JPS61129352A - 格納式ワイパ駆動装置 - Google Patents
格納式ワイパ駆動装置Info
- Publication number
- JPS61129352A JPS61129352A JP59249897A JP24989784A JPS61129352A JP S61129352 A JPS61129352 A JP S61129352A JP 59249897 A JP59249897 A JP 59249897A JP 24989784 A JP24989784 A JP 24989784A JP S61129352 A JPS61129352 A JP S61129352A
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- JP
- Japan
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- wiper
- wiper arm
- wiping
- switch
- turned
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ワイパの非作動時にエンジンフード内にワイ
パアームを格納する格納式ワイパ駆動装置に関する。
パアームを格納する格納式ワイパ駆動装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種の装置として、少なくともオートスイッチ
(以下AUTOスイッチという)とオフスイッチ(以下
OFFスイッチという)を備え、OFFスイッチの投入
時には格納機構にてワイパアームをエンジンフード内に
格納するようにしている。また、このものにおいて、降
雨状態を検出する雨滴センサを備え、AUTOスイッチ
の投入時であって前記雨滴センサにて降雨状態を検出す
ると前記ワイパアームをフロントガラスの払拭開始位置
から払拭範囲内で払拭作動させるようにしている。
(以下AUTOスイッチという)とオフスイッチ(以下
OFFスイッチという)を備え、OFFスイッチの投入
時には格納機構にてワイパアームをエンジンフード内に
格納するようにしている。また、このものにおいて、降
雨状態を検出する雨滴センサを備え、AUTOスイッチ
の投入時であって前記雨滴センサにて降雨状態を検出す
ると前記ワイパアームをフロントガラスの払拭開始位置
から払拭範囲内で払拭作動させるようにしている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記装置では、ワイパアームがエンジン
フード内に格納されている状態でAUTOスイッチを投
入してもワイパアームは格納位置に停止しており、降雨
検出した時にワイパアームを格納位置から払拭開始位置
まで駆動し、その後前記払拭範囲内での払拭作動を行な
うようにしている。従って、ワイパアームを格納位置か
ら払拭開始位置まで駆動する時間が余分にかかり、払拭
の応答性が悪いという問題がある。
フード内に格納されている状態でAUTOスイッチを投
入してもワイパアームは格納位置に停止しており、降雨
検出した時にワイパアームを格納位置から払拭開始位置
まで駆動し、その後前記払拭範囲内での払拭作動を行な
うようにしている。従って、ワイパアームを格納位置か
ら払拭開始位置まで駆動する時間が余分にかかり、払拭
の応答性が悪いという問題がある。
本発明は上記問題に鑑みたもので、上記降雨検出時の払
拭の応答性を良好にしようとするものである。
拭の応答性を良好にしようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記課題゛を達成するため、第1図に示すよう
に、 少な(ともAUTOスイッチとOFFスイッチとを有す
るスイッチ部と、降雨状態を検出する雨滴センサと、前
記OFFスイッチの投入によりワイパアームをエンジン
フード内の格納位置に格納する格納手段と、前記AUT
Oインチの投入時であって前記雨滴センサにて降雨状態
を検出すると前記ワイパアームをフロイトガラスの払拭
開始位置から払拭範囲内で払拭作動させる払拭駆動手段
とを備えた格納式ワイパ駆動装置において、前記AUT
Oスイッチの投入に応答して前記ワイパアームを前記格
納位置から前記払拭開始位置まで初期駆動する初期駆動
手段 を設けたことを特徴としている。
に、 少な(ともAUTOスイッチとOFFスイッチとを有す
るスイッチ部と、降雨状態を検出する雨滴センサと、前
記OFFスイッチの投入によりワイパアームをエンジン
フード内の格納位置に格納する格納手段と、前記AUT
Oインチの投入時であって前記雨滴センサにて降雨状態
を検出すると前記ワイパアームをフロイトガラスの払拭
開始位置から払拭範囲内で払拭作動させる払拭駆動手段
とを備えた格納式ワイパ駆動装置において、前記AUT
Oスイッチの投入に応答して前記ワイパアームを前記格
納位置から前記払拭開始位置まで初期駆動する初期駆動
手段 を設けたことを特徴としている。
(作 用)
上記構成において、OFFスイッチが投入されることに
より格納手段が作動してワイパアームをエンジンフード
内の格納位置に格納する。この格納状態にてAUTOス
イッチが投入されると、その投入に応答してワイパアー
ムを格納位置から払拭開始位置まで初期駆動する。その
後、雨滴センサにて降雨状態を検出すると、ワイパアー
ムを払拭開始位置から払拭範囲内で払拭作動させる。
より格納手段が作動してワイパアームをエンジンフード
内の格納位置に格納する。この格納状態にてAUTOス
イッチが投入されると、その投入に応答してワイパアー
ムを格納位置から払拭開始位置まで初期駆動する。その
後、雨滴センサにて降雨状態を検出すると、ワイパアー
ムを払拭開始位置から払拭範囲内で払拭作動させる。
(発明の効果)
従って、本発明によればAUTOスイッチの投入により
ワイパアームを格納位置から払拭開始位置まで初期駆動
し、その位置にて待機状態となっているため、その後降
雨検出した時にその払拭開始位置から直ちに払拭作動を
行なうことができ、払拭の応答性を良好にすることがで
きるという優れた効果がある。
ワイパアームを格納位置から払拭開始位置まで初期駆動
し、その位置にて待機状態となっているため、その後降
雨検出した時にその払拭開始位置から直ちに払拭作動を
行なうことができ、払拭の応答性を良好にすることがで
きるという優れた効果がある。
(実施例)
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
第2図はその一実施例を示す全体構成図である。
この第2図において、1はワイパ駆動機構で、ワイパモ
ータ1aの作動によりワイパアームを払拭作動させる。
ータ1aの作動によりワイパアームを払拭作動させる。
このワイパ駆動機構1において、接点S1はワイパモー
タ12の作動に連動し、ワイパアームが格納位置あるい
は払拭開始位置にある時はa端子に接触し、それ以外の
位置にある時はb端子に接触する。接点S2はワイパア
ームが格納位置にある時に開成し、格納位置以外の時に
閉成する。1bはソレノイドで、その通電時にワイパア
ームを吸引作動してワイパアームを格納位置に格納する
。2はスイッチ部で、AUTOスイッチ、OFFスイッ
チ、HIスイッチ、LOWスイッチを備え、そのいずれ
かが投入状態になるものである。3は雨滴センサで、降
雨状態に応じた記号を発生する。4.5はトランジスタ
で、ワイパ駆動機構1のAt、A3端子の電圧に応じた
信号(それぞれA1信号、A3信号とする)をマイクロ
コンピュータ6に発生する。このA1信号は、接点S1
がa端子にある時に“1”、b端子にある時に“0”と
なる。また、A3信号は、接点S2が閉成している時に
“0″、開成している時に′″1”となる。
タ12の作動に連動し、ワイパアームが格納位置あるい
は払拭開始位置にある時はa端子に接触し、それ以外の
位置にある時はb端子に接触する。接点S2はワイパア
ームが格納位置にある時に開成し、格納位置以外の時に
閉成する。1bはソレノイドで、その通電時にワイパア
ームを吸引作動してワイパアームを格納位置に格納する
。2はスイッチ部で、AUTOスイッチ、OFFスイッ
チ、HIスイッチ、LOWスイッチを備え、そのいずれ
かが投入状態になるものである。3は雨滴センサで、降
雨状態に応じた記号を発生する。4.5はトランジスタ
で、ワイパ駆動機構1のAt、A3端子の電圧に応じた
信号(それぞれA1信号、A3信号とする)をマイクロ
コンピュータ6に発生する。このA1信号は、接点S1
がa端子にある時に“1”、b端子にある時に“0”と
なる。また、A3信号は、接点S2が閉成している時に
“0″、開成している時に′″1”となる。
6はマイクロコンピュータで、第3図に示すワイパ制御
のための演算処理を実行する。なお、このマイクロコン
ピュータ6はキースイッチのACC端子投入にて通電さ
れてその作動を行なう。
のための演算処理を実行する。なお、このマイクロコン
ピュータ6はキースイッチのACC端子投入にて通電さ
れてその作動を行なう。
7はソレノイド駆動回路で、トランジスタ7aのオン時
にソレノイド1bを通電駆動する。8はワイパモータ駆
動回路で、トランジスタ8a、8bのオン、オフおよび
それによるリレー8C88dのオン、オフの組合せによ
り、接点C,DおよびE、 Fを切換えて、ワイパモ
ータ1aの高速駆動、低速駆動、停止を制御する。
にソレノイド1bを通電駆動する。8はワイパモータ駆
動回路で、トランジスタ8a、8bのオン、オフおよび
それによるリレー8C88dのオン、オフの組合せによ
り、接点C,DおよびE、 Fを切換えて、ワイパモ
ータ1aの高速駆動、低速駆動、停止を制御する。
上記構成においてその作動を第3図に示す演算流れ図と
ともに説明する。
ともに説明する。
今、車両の運転に際してキースイッチをACC端子に投
入すると、マイクロコンピュータ6が作動状態になり、
第3図の演算流れ図に従ってその演算処理を実行する。
入すると、マイクロコンピュータ6が作動状態になり、
第3図の演算流れ図に従ってその演算処理を実行する。
この時、OFFスイッチが投入されていると、ステップ
101,107,108の判定がNoになり、ステップ
109に進む。
101,107,108の判定がNoになり、ステップ
109に進む。
この状態において、ワイパアームが格納されていないと
、接点S2が閉成しているため、トランジスタ5がオン
し、A3信号が“O”になっている。
、接点S2が閉成しているため、トランジスタ5がオン
し、A3信号が“O”になっている。
従って、不テソプ109の判定がYESになり、ステッ
プ110に進んでワイパLO制御を行なう。
プ110に進んでワイパLO制御を行なう。
このワイパLolilJsでは、トランジスタ8aをオ
ン、トランジスタ8bをオフさせるようにワイパモータ
駆動回路8に制御信号を発生し、リレー8Cを作動させ
て接点Cを選択し、接点Cから接点Fを介してワイパモ
ータ1aのLo端子に電圧を供給する。従って、ワイパ
モータ1aの作動によりワイパアームの動作を開始する
。次のステップ111では、ソレノイド駆動回路7に通
電信号を発生する。ソレノイド駆動回路7ではその通電
信号によりトランジスタ7aがオンし、ソレノイド1b
を通電駆動する。従って、ワイパアームが払拭開始位置
にある時、ソレノイド1bの吸引作動によりワイパアー
ムを格納位置に格納する。そして、ワイパアームが格納
され、接点S2が開成すると、トランジスタ、5がオフ
し、A3信号が“1“になる。従って、ステップ112
の判定がYESになり、ステップ113に進んでソレノ
イド駆動回路7への通電信号の発生を停止する。このこ
とにより、ソレノイド1bへの通電が停止され、ワイパ
アームの格納作動が終了する。次のステップ114では
、ワイパ作動を停止させるために、ワイパモータ駆動回
路8のトランジスタ8aをオフさせる信号を発生する。
ン、トランジスタ8bをオフさせるようにワイパモータ
駆動回路8に制御信号を発生し、リレー8Cを作動させ
て接点Cを選択し、接点Cから接点Fを介してワイパモ
ータ1aのLo端子に電圧を供給する。従って、ワイパ
モータ1aの作動によりワイパアームの動作を開始する
。次のステップ111では、ソレノイド駆動回路7に通
電信号を発生する。ソレノイド駆動回路7ではその通電
信号によりトランジスタ7aがオンし、ソレノイド1b
を通電駆動する。従って、ワイパアームが払拭開始位置
にある時、ソレノイド1bの吸引作動によりワイパアー
ムを格納位置に格納する。そして、ワイパアームが格納
され、接点S2が開成すると、トランジスタ、5がオフ
し、A3信号が“1“になる。従って、ステップ112
の判定がYESになり、ステップ113に進んでソレノ
イド駆動回路7への通電信号の発生を停止する。このこ
とにより、ソレノイド1bへの通電が停止され、ワイパ
アームの格納作動が終了する。次のステップ114では
、ワイパ作動を停止させるために、ワイパモータ駆動回
路8のトランジスタ8aをオフさせる信号を発生する。
従って、ワイパモータ1aへの電圧供給がなくなり、ワ
イパ駆動が停止される。また、A3信号が“1″になっ
たことにより、次回からステップ109に到来した時そ
の判定がNoになる。
イパ駆動が停止される。また、A3信号が“1″になっ
たことにより、次回からステップ109に到来した時そ
の判定がNoになる。
この状態からA、 U T Oスイッチが投入されると
、ステップ101に到来した時その判定がYESになる
。そして、ステップ102に進んでA3信号が“0”で
あるか否かを判定する。ワイパアームが格納位置にある
と、A3信号が“1”であるため、その判定がNOにな
る。そして、ステップ103に進んで先のステップ11
0と同様にワイパをLo制御する。このことにより、ワ
イパアームが回動し始める。そして、ワイパアームが払
拭開始位置に到来すると、接点S1がa端子に切り換わ
るため、トランジスタ4がオフし、A1信号が“1′に
なる。このことにより、ステップ104の判定がYES
になり、ステップ105に進んで先のステップ114と
同様にワイパの作動を停止させる。従って、ワイパアー
ムは払拭開始位置に停止される。この後、ステップ10
6に進んでワイパオート制御を行なう。また、ワイパア
ームが格納位置になく、A3信号が“0“になるため、
次回からステップ102に到来した時その判定がYES
になり、ステップ106に進んでワイパオート制御を行
なう。このワイパオート制御では、雨滴センサ3からの
信号により降雨状態を検出するとワイパを自動的に作動
させる。また、その払拭速度を降雨状態に応じてHi、
Loに切換えるようにする。
、ステップ101に到来した時その判定がYESになる
。そして、ステップ102に進んでA3信号が“0”で
あるか否かを判定する。ワイパアームが格納位置にある
と、A3信号が“1”であるため、その判定がNOにな
る。そして、ステップ103に進んで先のステップ11
0と同様にワイパをLo制御する。このことにより、ワ
イパアームが回動し始める。そして、ワイパアームが払
拭開始位置に到来すると、接点S1がa端子に切り換わ
るため、トランジスタ4がオフし、A1信号が“1′に
なる。このことにより、ステップ104の判定がYES
になり、ステップ105に進んで先のステップ114と
同様にワイパの作動を停止させる。従って、ワイパアー
ムは払拭開始位置に停止される。この後、ステップ10
6に進んでワイパオート制御を行なう。また、ワイパア
ームが格納位置になく、A3信号が“0“になるため、
次回からステップ102に到来した時その判定がYES
になり、ステップ106に進んでワイパオート制御を行
なう。このワイパオート制御では、雨滴センサ3からの
信号により降雨状態を検出するとワイパを自動的に作動
させる。また、その払拭速度を降雨状態に応じてHi、
Loに切換えるようにする。
他方、LOWスイッチが投入されると、ステップ101
から107を介してステップ115に進み、先に説明し
たステップ110と同様にワイパのLO制御を行なう。
から107を介してステップ115に進み、先に説明し
たステップ110と同様にワイパのLO制御を行なう。
また、Hiスイッチが投入されると、ステップ101か
ら107.1’08を介してステップ116に進み、ワ
イパHi制御を行なう。このワイパHi制御では、トラ
ンジスタ13a、3bをオンさせるようにワイパモータ
駆動回路8に制御信号を発生し、リレー8c、8dを作
動させる。従って、接点C,Eが選択されて、ワイパモ
ータ1aのH1端子に電圧が供給され、ワイパアームを
高速動作させる。
ら107.1’08を介してステップ116に進み、ワ
イパHi制御を行なう。このワイパHi制御では、トラ
ンジスタ13a、3bをオンさせるようにワイパモータ
駆動回路8に制御信号を発生し、リレー8c、8dを作
動させる。従って、接点C,Eが選択されて、ワイパモ
ータ1aのH1端子に電圧が供給され、ワイパアームを
高速動作させる。
なお、上記実施例では、マイクロコンピュータ6を用い
てワイパ制御を行なうものを示したが、ハードロジック
構成のものにて上記と同様のワイパ制御を行なうように
してもよい。
てワイパ制御を行なうものを示したが、ハードロジック
構成のものにて上記と同様のワイパ制御を行なうように
してもよい。
また、車両の運転を停止した時に、タイマを作動させて
ワイパアームを格納位置に格納するようにしてもよい。
ワイパアームを格納位置に格納するようにしてもよい。
第1図は本発明の構成を示す構成図、第2図は本発明の
一実施例を示す全体構成図、第3図は第1・・・ワイパ
駆動機構、2・・・スイッチ部、3・・・雨滴センサ、
6・・・マイクロコンピュータ、8・・・ワイパ駆動面
°路。
一実施例を示す全体構成図、第3図は第1・・・ワイパ
駆動機構、2・・・スイッチ部、3・・・雨滴センサ、
6・・・マイクロコンピュータ、8・・・ワイパ駆動面
°路。
Claims (2)
- (1)少なくともオートスイッチとオフスイッチとを有
するスイッチ部と、降雨状態を検出する雨滴センサと、
前記オフスイッチの投入によりワイパアームをエンジン
フード内の格納位置に格納する格納手段と、前記オート
スイッチの投入時であって前記雨滴センサにて降雨状態
を検出すると前記ワイパアームをフロントガラスの払拭
開始位置から払拭範囲内で払拭作動させる払拭駆動手段
とを備えた格納式ワイパ駆動装置において、 前記オートスイッチの投入に応答して前記ワイパアーム
を前記格納位置から前記払拭開始位置まで初期駆動する
初期駆動手段 を設けたことを特徴とする格納式ワイパ駆動装置。 - (2)前記初期駆動手段は、 前記ワイパアームが前記格納位置にあることを検出する
第1の位置検出手段と、 前記ワイパアームが前記払拭開始位置にあることを検出
する第2の位置検出手段と、 前記オートスイッチの投入時に前記第1の位置検出手段
にて前記ワイパアームが前記格納位置にあることを検出
すると、前記ワイパアームを前記払拭開始位置の方向に
駆動する駆動手段と、この駆動手段による駆動後、前記
第2の位置検出手段にて前記ワイパアームが前記払拭開
始位置に達したことを検出すると、前記ワイパアームの
駆動を停止する停止手段 とを有する特許請求の範囲第1項記載の格納式ワイパ駆
動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59249897A JPS61129352A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 格納式ワイパ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59249897A JPS61129352A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 格納式ワイパ駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61129352A true JPS61129352A (ja) | 1986-06-17 |
Family
ID=17199836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59249897A Pending JPS61129352A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 格納式ワイパ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61129352A (ja) |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP59249897A patent/JPS61129352A/ja active Pending
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