JPS61134113A - バンド切換回路 - Google Patents
バンド切換回路Info
- Publication number
- JPS61134113A JPS61134113A JP25615884A JP25615884A JPS61134113A JP S61134113 A JPS61134113 A JP S61134113A JP 25615884 A JP25615884 A JP 25615884A JP 25615884 A JP25615884 A JP 25615884A JP S61134113 A JPS61134113 A JP S61134113A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- high frequency
- variable capacitor
- oscillation
- band
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、バンド切換回路に係り、特に簡易な構成で
多バンド切換を行なえるようにしたものに関する。
多バンド切換を行なえるようにしたものに関する。
[発明の技術的背景]
周知のように、従来のチューナ装置におけるVHF及び
UHF帯のバンド切換回路は、第2図に示すように構成
されている。すなわち、図中S1〜S3は、それぞれバ
ンド切換スイッチで、各可動片811〜331が各々連
動して第1及び第2の固定接点S12〜332及び81
3〜833に選択的に接続されるものである。そして、
今、各バンド切換スイッチ81〜S3の可動片811〜
831が、第1の固定接点812〜332に切換接続さ
れているとすると、バンド切換スイッチS3を介して、
高周波増幅部11.混合部12及び発振部13に直流電
圧+8が印加されるようになり、該高周波増幅部11.
混合部12及び発振部13が駆動状態となされる。する
と、入力端子14に供給された受信信号は、バンド切換
スイッチS1.可変コンデンサC1及びコイルL1より
なる共振回路15を有する高周波増幅部11を介して、
混合部12に供給される。この混合部12は、高周波増
幅部11から出力される信号と、可変コンデンサC2及
びコイルし2で発振周波数の決定される発振部13から
出力される局部発振信号とを混合して中間周波信号を得
、該中間周波信号をバンド切換スイッチS2を介して出
力端子16から出力するもので、ここに第1のバンドが
受信されるようになるものである。
UHF帯のバンド切換回路は、第2図に示すように構成
されている。すなわち、図中S1〜S3は、それぞれバ
ンド切換スイッチで、各可動片811〜331が各々連
動して第1及び第2の固定接点S12〜332及び81
3〜833に選択的に接続されるものである。そして、
今、各バンド切換スイッチ81〜S3の可動片811〜
831が、第1の固定接点812〜332に切換接続さ
れているとすると、バンド切換スイッチS3を介して、
高周波増幅部11.混合部12及び発振部13に直流電
圧+8が印加されるようになり、該高周波増幅部11.
混合部12及び発振部13が駆動状態となされる。する
と、入力端子14に供給された受信信号は、バンド切換
スイッチS1.可変コンデンサC1及びコイルL1より
なる共振回路15を有する高周波増幅部11を介して、
混合部12に供給される。この混合部12は、高周波増
幅部11から出力される信号と、可変コンデンサC2及
びコイルし2で発振周波数の決定される発振部13から
出力される局部発振信号とを混合して中間周波信号を得
、該中間周波信号をバンド切換スイッチS2を介して出
力端子16から出力するもので、ここに第1のバンドが
受信されるようになるものである。
また、各バンド切換スイッチ81〜S3の可動片811
〜331が、第2の固定接点513〜333に切換接続
されているとすると、バンド切換スイッチS3を介して
、高周波増幅部17.混合部18及び発振部19に直流
電圧子Bが印加されるようになり、咳高周波増幅部17
.混合部18及び発振部19が駆動状態となされる。す
ると、入力端子14に供給された受信信号は、バンド切
換スイッチS1.可変コンデンサC3及びコイルL3よ
りなる共振回路20を有する高周波増幅部11を介して
、混合部18に供給される。この混合部18は、高周波
増幅部17から出力される信号と、可変コンデンサC4
及びコイルL4で発振周波数の決定される発振部19か
ら出力される局部発振信号とを混合して中間周波信号を
得、該中間周波信号をバンド切換スイッチS2を介して
出力端子16から出力するもので、ここに第2のバンド
が受信されるようになるものである。
〜331が、第2の固定接点513〜333に切換接続
されているとすると、バンド切換スイッチS3を介して
、高周波増幅部17.混合部18及び発振部19に直流
電圧子Bが印加されるようになり、咳高周波増幅部17
.混合部18及び発振部19が駆動状態となされる。す
ると、入力端子14に供給された受信信号は、バンド切
換スイッチS1.可変コンデンサC3及びコイルL3よ
りなる共振回路20を有する高周波増幅部11を介して
、混合部18に供給される。この混合部18は、高周波
増幅部17から出力される信号と、可変コンデンサC4
及びコイルL4で発振周波数の決定される発振部19か
ら出力される局部発振信号とを混合して中間周波信号を
得、該中間周波信号をバンド切換スイッチS2を介して
出力端子16から出力するもので、ここに第2のバンド
が受信されるようになるものである。
[背景技術の問題点]
しかしながら、上記のような従来のバンド切換回路では
、第1及び第2の受信バンド毎にそれぞれ高周波増幅部
11.17、混合部12.18及び発振部13、19等
を設けるようにしているため、構成が複雑化し経済的に
不利になるという問題を有している。また、特に、各可
変コンデンサ01〜C4は、4運の可変コンデンサを用
いるので、大形化するとともに、バンド切換スイッチ8
1〜S3の数も多く、この点でも構成の複雑化及び経済
性の不利を招くものである。
、第1及び第2の受信バンド毎にそれぞれ高周波増幅部
11.17、混合部12.18及び発振部13、19等
を設けるようにしているため、構成が複雑化し経済的に
不利になるという問題を有している。また、特に、各可
変コンデンサ01〜C4は、4運の可変コンデンサを用
いるので、大形化するとともに、バンド切換スイッチ8
1〜S3の数も多く、この点でも構成の複雑化及び経済
性の不利を招くものである。
[発明の目的〕
この発明は上記事情を考慮してなされたもので、構成簡
易にして経済的にも有利である極めて良好なバンド切換
回路を提供することを目的とする。
易にして経済的にも有利である極めて良好なバンド切換
回路を提供することを目的とする。
[発明の概要]
すなわち、この発明に係るバンド切換回路は、第1の可
変コンデンサを有し受信信号の供給される高周波増幅部
と、この高周波増幅部の第1の可変コンデンサに連動さ
れる第2の可変コンデンサを有し局部発振用の基準周波
数信号を生成する発振部と、前記高周波増幅部及び発振
部から出力される各信号を混合して中間周波数信号を生
成する混合部と、第1及び第2のポジションを有するバ
ンド切換用の切換スイッチと、この切換スイッチが第1
のポジションにある状態で第1のインダクタンス素子を
前記高周波増幅部に電気的接続状態とし前記第1の可変
コンデンサ及び第1のインダクタンス素子で共振回路を
構成させる第1の一方向性素子と、前記切換スイッチが
第1のポジションにある状態で第2のインダクタンス素
子を前記発振部に電気的接続状態とし前記第2の可変コ
ンデンサ及び第2のインダクタンス素子で発振周波数を
決定させる第2の一方向性素子と、前記切換スイッチが
第2のポジションにある状態で第3のインダクタンス素
子を前記高周波増幅−に電気的接続状態とし前記第1の
可変コンデンサ及び第3のインダクタンス素子で共振回
路を構成させる第3の一方向性素子と、前記切換スイッ
チが第2のポジションにある状態で第4のインダクタン
ス素子を前記発振部に電気的接続状態とし前記第2の可
変コンデンサ及び第4のインダクタンス素子で発振周波
数を決定させる第4の一方向性素子とを具備することに
より、構成簡易にして経済的にも有利となるようにした
ものである。
変コンデンサを有し受信信号の供給される高周波増幅部
と、この高周波増幅部の第1の可変コンデンサに連動さ
れる第2の可変コンデンサを有し局部発振用の基準周波
数信号を生成する発振部と、前記高周波増幅部及び発振
部から出力される各信号を混合して中間周波数信号を生
成する混合部と、第1及び第2のポジションを有するバ
ンド切換用の切換スイッチと、この切換スイッチが第1
のポジションにある状態で第1のインダクタンス素子を
前記高周波増幅部に電気的接続状態とし前記第1の可変
コンデンサ及び第1のインダクタンス素子で共振回路を
構成させる第1の一方向性素子と、前記切換スイッチが
第1のポジションにある状態で第2のインダクタンス素
子を前記発振部に電気的接続状態とし前記第2の可変コ
ンデンサ及び第2のインダクタンス素子で発振周波数を
決定させる第2の一方向性素子と、前記切換スイッチが
第2のポジションにある状態で第3のインダクタンス素
子を前記高周波増幅−に電気的接続状態とし前記第1の
可変コンデンサ及び第3のインダクタンス素子で共振回
路を構成させる第3の一方向性素子と、前記切換スイッ
チが第2のポジションにある状態で第4のインダクタン
ス素子を前記発振部に電気的接続状態とし前記第2の可
変コンデンサ及び第4のインダクタンス素子で発振周波
数を決定させる第4の一方向性素子とを具備することに
より、構成簡易にして経済的にも有利となるようにした
ものである。
[発明の実施例コ
以下、この発明の一実施例について図面を参照して詳細
に説明する。第1図において、21.22゜23はそれ
ぞれ高周波増幅部、混合部及び発振部で、常時直流電圧
子Bが印加されて駆動状態になされている。このうち、
高周波増幅部21及び発振部23には、可変コンデンサ
C11,C12がそれぞれ設けられている。この可変コ
ンデンサC11,012は、2連式のものである。
に説明する。第1図において、21.22゜23はそれ
ぞれ高周波増幅部、混合部及び発振部で、常時直流電圧
子Bが印加されて駆動状態になされている。このうち、
高周波増幅部21及び発振部23には、可変コンデンサ
C11,C12がそれぞれ設けられている。この可変コ
ンデンサC11,012は、2連式のものである。
また、第1図中84はバンド切換スイッチで、可動片3
41が第1及び第2の固定接点842,843に選択的
に切換接続されるものである。そして、今、バンド切換
スイッチS4の可動片S41が第1の固定接点342に
切換接続されているとすると、ダイオードQ11の作用
によりコイルL11が高周波増幅部21に電気的に接続
されることになり、可変コンデンサC11とコイルLl
lとで共振回路が構成されるとともに、ダイオード01
3の作用によりコイルL13が発振部22に電気的に接
続されることになり、可変コンデンサC12とコイルL
13とで発振部23の発振周波数が決定されるようにな
る。
41が第1及び第2の固定接点842,843に選択的
に切換接続されるものである。そして、今、バンド切換
スイッチS4の可動片S41が第1の固定接点342に
切換接続されているとすると、ダイオードQ11の作用
によりコイルL11が高周波増幅部21に電気的に接続
されることになり、可変コンデンサC11とコイルLl
lとで共振回路が構成されるとともに、ダイオード01
3の作用によりコイルL13が発振部22に電気的に接
続されることになり、可変コンデンサC12とコイルL
13とで発振部23の発振周波数が決定されるようにな
る。
このため、入力端子24に供給された受信信号は、可変
コンデンサC1l及びコイルL11よりなる共振回路を
有する高周波増幅部21を介して、混合部22に供給さ
れる。この混合部22は、高周波増幅部21から出力さ
れる信号と、可変コンデンサC12及びコイル113で
発振周波数の決定される発振部23から出力される局部
発振信号とを混合して中間周波信号を得、該中間周波信
号を出力端子25から出力するもので、ここに第1のバ
ンドが受信されるようになるものである。
コンデンサC1l及びコイルL11よりなる共振回路を
有する高周波増幅部21を介して、混合部22に供給さ
れる。この混合部22は、高周波増幅部21から出力さ
れる信号と、可変コンデンサC12及びコイル113で
発振周波数の決定される発振部23から出力される局部
発振信号とを混合して中間周波信号を得、該中間周波信
号を出力端子25から出力するもので、ここに第1のバ
ンドが受信されるようになるものである。
また、バンド切換スイッチS4の可動片S41が第2の
固定接点343に切換接続されているとすると、ダイオ
ードD12の作用によりコイルL12が高周波増幅部2
1に電気的に接続されることになり、可変コンデンサC
11とコイルL12とで共振回路が構成されるとともに
、ダイオード[)14の作用によリコイルL14が発振
部22に電気的に接続されることになり、可変コンデン
サC12とコイル114とで発振部23の発振周波数が
決定されるようになる。
固定接点343に切換接続されているとすると、ダイオ
ードD12の作用によりコイルL12が高周波増幅部2
1に電気的に接続されることになり、可変コンデンサC
11とコイルL12とで共振回路が構成されるとともに
、ダイオード[)14の作用によリコイルL14が発振
部22に電気的に接続されることになり、可変コンデン
サC12とコイル114とで発振部23の発振周波数が
決定されるようになる。
このため、入力端子24に供給された受信信号は、可変
コンデンサC11及びコイルL12よりなる共振回路を
有する高周波層幅部21を介して、混合部22に供給さ
れる。この混合部22は、高周波増幅部21から出力さ
れる信号と、可変コンデンサCI2及びコイルL14で
発振周波数の決定される発振部23から出力される局部
発振信号とを混合して中間周波信号を得、該中間周波信
号を出力端子25から出力し、ここに第2のバンドが受
信されるようになるものである。
コンデンサC11及びコイルL12よりなる共振回路を
有する高周波層幅部21を介して、混合部22に供給さ
れる。この混合部22は、高周波増幅部21から出力さ
れる信号と、可変コンデンサCI2及びコイルL14で
発振周波数の決定される発振部23から出力される局部
発振信号とを混合して中間周波信号を得、該中間周波信
号を出力端子25から出力し、ここに第2のバンドが受
信されるようになるものである。
したがって、上記実施例のような構成によれば、受信バ
ンドに応じて、コイルL11. L12を選択的に高周
波増幅部21に電気的に接続するとともに、コイル[1
3,L14を選択的に発振部23に電気的に接続するよ
うにしたので、従来のように各受信バンドに対応させて
高周波増幅部、混合部及び発振部をそれぞれ設ける必要
がなく、また可変コンデンサC11,C12も2運式の
ものですみ、バンド切換スイッチS4も1つですむため
、極めて構成が簡易となり小形化を効果的に促進させ得
るとともに、経済的に有利となるものである。
ンドに応じて、コイルL11. L12を選択的に高周
波増幅部21に電気的に接続するとともに、コイル[1
3,L14を選択的に発振部23に電気的に接続するよ
うにしたので、従来のように各受信バンドに対応させて
高周波増幅部、混合部及び発振部をそれぞれ設ける必要
がなく、また可変コンデンサC11,C12も2運式の
ものですみ、バンド切換スイッチS4も1つですむため
、極めて構成が簡易となり小形化を効果的に促進させ得
るとともに、経済的に有利となるものである。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
することができる。
、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
することができる。
[発明の効果]
したがって、以上詳述したようにこの発明によれば、構
成簡易にして経済的にも有利である穫めて良好なバンド
切換回路を提供することができる。
成簡易にして経済的にも有利である穫めて良好なバンド
切換回路を提供することができる。
第1図はこの発明に係るバンド切換回路の一実施例を示
す回路構成図、第2図は従来のバンド切換回路を示す回
路構成図である。 11・・・高周波増幅部、12・・・混合部、13・・
・発振部、14・・・入力端子、15・・・共振回路、
16・・・出力端子、17・・・高周波増幅部、18・
・・混合部、19・・・発振部、20・・・共振回路、
21・・・高周波増幅部、22・・・混合部、23・・
・発振部、24・・・入力端子、25・・・出力端子。
す回路構成図、第2図は従来のバンド切換回路を示す回
路構成図である。 11・・・高周波増幅部、12・・・混合部、13・・
・発振部、14・・・入力端子、15・・・共振回路、
16・・・出力端子、17・・・高周波増幅部、18・
・・混合部、19・・・発振部、20・・・共振回路、
21・・・高周波増幅部、22・・・混合部、23・・
・発振部、24・・・入力端子、25・・・出力端子。
Claims (1)
- 第1の可変コンデンサを有し受信信号の供給される高周
波増幅部と、この高周波増幅部の第1の可変コンデンサ
に連動される第2の可変コンデンサを有し局部発振用の
基準周波数信号を生成する発振部と、前記高周波増幅部
及び発振部から出力される各信号を混合して中間周波数
信号を生成する混合部と、第1及び第2のポジションを
有するバンド切換用の切換スイッチと、この切換スイッ
チが第1のポジションにある状態で第1のインダクタン
ス素子を前記高周波増幅部に電気的接続状態とし前記第
1の可変コンデンサ及び第1のインダクタンス素子で共
振回路を構成させる第1の一方向性素子と、前記切換ス
イッチが第1のポジションにある状態で第2のインダク
タンス素子を前記発振部に電気的接続状態とし前記第2
の可変コンデンサ及び第2のインダクタンス素子で発振
周波数を決定させる第2の一方向性素子と、前記切換ス
イッチが第2のポジションにある状態で第3のインダク
タンス素子を前記高周波増幅部に電気的接続状態とし前
記第1の可変コンデンサ及び第3のインダクタンス素子
で共振回路を構成させる第3の一方向性素子と、前記切
換スイッチが第2のポジションにある状態で第4のイン
ダクタンス素子を前記発振部に電気的接続状態とし前記
第2の可変コンデンサ及び第4のインダクタンス素子で
発振周波数を決定させる第4の一方向性素子とを具備し
てなることを特徴とするバンド切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25615884A JPS61134113A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | バンド切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25615884A JPS61134113A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | バンド切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134113A true JPS61134113A (ja) | 1986-06-21 |
Family
ID=17288707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25615884A Pending JPS61134113A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | バンド切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61134113A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0385006A (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-10 | Murata Mfg Co Ltd | Uhf帯トランジスタミキサ回路 |
-
1984
- 1984-12-04 JP JP25615884A patent/JPS61134113A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0385006A (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-10 | Murata Mfg Co Ltd | Uhf帯トランジスタミキサ回路 |
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