JPS61134265A - ドツトパタ−ン出力装置 - Google Patents
ドツトパタ−ン出力装置Info
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- JPS61134265A JPS61134265A JP59255419A JP25541984A JPS61134265A JP S61134265 A JPS61134265 A JP S61134265A JP 59255419 A JP59255419 A JP 59255419A JP 25541984 A JP25541984 A JP 25541984A JP S61134265 A JPS61134265 A JP S61134265A
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- JP
- Japan
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- processing
- dot pattern
- program
- demand
- character
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
- G06K15/10—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by matrix printers
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- Mathematical Physics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はドツトパターン出力装flC関し、特にマイク
ロコンビエータを用いてプリントするドツトパターンを
制御するドツトパターン出力装置に関する。
ロコンビエータを用いてプリントするドツトパターンを
制御するドツトパターン出力装置に関する。
(技術環境)
最近ではプリンタに対してプリントキャラクタの質及び
プリント速度の向上が望まれており、ドツトプリンタで
は24X24ドツトマトリクス等のドツト数の多い多ピ
ンヘッドを用いてプリントキャラクタの質を上げている
。又プリント速度は処理能力の高いマイクロコンビエー
タを用いて向上させている。
プリント速度の向上が望まれており、ドツトプリンタで
は24X24ドツトマトリクス等のドツト数の多い多ピ
ンヘッドを用いてプリントキャラクタの質を上げている
。又プリント速度は処理能力の高いマイクロコンビエー
タを用いて向上させている。
(従来技術)
ドツトマトリクスプリンタでは1つのキャラクタを多数
のドツトから構成する。第2図に24×24のドツトマ
トリクスで1漢”というキャラクリントされる。すなわ
ち第1回目では第2図中のLlという印字列がプリント
され、以降L24 までプリントして1じというキャ
ラクタのプリントが終了する。これらのドツトパターン
はあらかじめキャラクタジェネレータというリード・オ
ンリー・メモリに記憶されている。LlからL24まで
のドツトパターンはキャラクタジェネレータ中の連続し
たアドレスに配置され、これをマイクロコンビエータが
読み出してプリントする。
のドツトから構成する。第2図に24×24のドツトマ
トリクスで1漢”というキャラクリントされる。すなわ
ち第1回目では第2図中のLlという印字列がプリント
され、以降L24 までプリントして1じというキャ
ラクタのプリントが終了する。これらのドツトパターン
はあらかじめキャラクタジェネレータというリード・オ
ンリー・メモリに記憶されている。LlからL24まで
のドツトパターンはキャラクタジェネレータ中の連続し
たアドレスに配置され、これをマイクロコンビエータが
読み出してプリントする。
ここで第3図のブロック図を参照して24 X 24ド
ツトのキャラクタをプリントするドツトパターン出力装
置の従来例を示す。ドツトパターン出力製蓋は処理部1
00.プログラムメモリ101 。
ツトのキャラクタをプリントするドツトパターン出力装
置の従来例を示す。ドツトパターン出力製蓋は処理部1
00.プログラムメモリ101 。
データメモリ102.キャラクタジェネレータ103、
割込み制御部104.出カバターンラッチ106−1〜
3.プリントタイミング発生部105及びプリントヘッ
ドを駆動するソレノイドアレー107から構成され、デ
ータ授受を必要とするブロック間はデータバス108を
介してデータ転送を行う。
割込み制御部104.出カバターンラッチ106−1〜
3.プリントタイミング発生部105及びプリントヘッ
ドを駆動するソレノイドアレー107から構成され、デ
ータ授受を必要とするブロック間はデータバス108を
介してデータ転送を行う。
処理部100はプログツムカウンタ100−1゜プログ
ラムステータスワード100−2及び汎用レジスタセッ
ト100−31&:有し、プログラムメモリ101から
命令コードを読み出して実行し、処理データはデータメ
モリ102上に格納する。
ラムステータスワード100−2及び汎用レジスタセッ
ト100−31&:有し、プログラムメモリ101から
命令コードを読み出して実行し、処理データはデータメ
モリ102上に格納する。
ま九プリントすべきパターン情報はキャラクタジェネレ
ータ103にあらかじめ記憶されており、プリントする
キャラクタか指定されると、キャラクタの種類により定
められた記憶エリアからプリントすべきパターン情報を
処理部100が読み出し、出カバターンラッチ106−
1.〜3へ転送する。
ータ103にあらかじめ記憶されており、プリントする
キャラクタか指定されると、キャラクタの種類により定
められた記憶エリアからプリントすべきパターン情報を
処理部100が読み出し、出カバターンラッチ106−
1.〜3へ転送する。
プリントタイミング発生部105はタイミング指定ライ
ン110を介してソレノイドアレー107を駆動するタ
イミングを指定するとともに、割込み制御部104及び
割込み要求ライン109を通じて次にプリントすべきパ
ターンを出カバターンラッチ106−1.〜3へ転送す
るように処理部100へ要求する。
ン110を介してソレノイドアレー107を駆動するタ
イミングを指定するとともに、割込み制御部104及び
割込み要求ライン109を通じて次にプリントすべきパ
ターンを出カバターンラッチ106−1.〜3へ転送す
るように処理部100へ要求する。
次に実際にキャラクタをプリントする場合の割込みによ
るソフトウェア処理手順を述べる。
るソフトウェア処理手順を述べる。
本ソフトウェア処理ではデータメモリ102内にプリン
トするキャラクタを格納するプリントバッファ領域10
2−1と、キャラクタジェネレータ103内のアドレス
を指定するアドレス情報及び割込み発生回数すなわちド
ツトパターンをプリントした回数を示すプリント回数情
報を格納するパラメータ格納領域102−2と、データ
を一時的に退避するスタック領域102−3を設定する
。又1キヤラクタtf24x24ドツトのための1印字
列をプリントするのに3バイト必要とし、従って3×2
4バイトが1キヤラクタのドツトパターンとして、ヤヤ
ラクタジェネレータ103内の連続したアドレスにあら
かじめ記憶されている。
トするキャラクタを格納するプリントバッファ領域10
2−1と、キャラクタジェネレータ103内のアドレス
を指定するアドレス情報及び割込み発生回数すなわちド
ツトパターンをプリントした回数を示すプリント回数情
報を格納するパラメータ格納領域102−2と、データ
を一時的に退避するスタック領域102−3を設定する
。又1キヤラクタtf24x24ドツトのための1印字
列をプリントするのに3バイト必要とし、従って3×2
4バイトが1キヤラクタのドツトパターンとして、ヤヤ
ラクタジェネレータ103内の連続したアドレスにあら
かじめ記憶されている。
割込み制御部104より割込み要求ライン109を介し
て割込み −−゛ が発生すると処理部100はドツトパターン転送割込み
処理を実行する。まず、それまでの処理内容を保持して
おくために、プログラムカウンタ100−1. プロ
グラムステータスワード100−2゜汎用レジスタセッ
ト100−3の内容を一時的にデータメモリ102内の
スタック領域102−3に退避する。
て割込み −−゛ が発生すると処理部100はドツトパターン転送割込み
処理を実行する。まず、それまでの処理内容を保持して
おくために、プログラムカウンタ100−1. プロ
グラムステータスワード100−2゜汎用レジスタセッ
ト100−3の内容を一時的にデータメモリ102内の
スタック領域102−3に退避する。
次にキャラクタジェネレータ103内のアドレスを指定
するアドレス情報をパラメータ格納領域102−2から
読み出し、汎用レジスタセット10〇−3内のポインタ
にセットする。処理部100は一1′ンタの指している
キャラクタジェネレータ103内のメモリの内容を一旦
汎用レジスタセット10〇−3に読み出し、その後、出
カバターンラッチ106−1へ転送する。続いてポイン
タを1加算して同様にキャラクタジェネレータ103か
らドツトパターンを読み出し、出カバターンラッチ10
6−2へ転送する。出カバターンラッチ106−3への
転送も同様である。この3回のデータ転送により24ビ
ツトのデータ転送が終了し、1回字列分のドツトパター
ンがセットさnる。
するアドレス情報をパラメータ格納領域102−2から
読み出し、汎用レジスタセット10〇−3内のポインタ
にセットする。処理部100は一1′ンタの指している
キャラクタジェネレータ103内のメモリの内容を一旦
汎用レジスタセット10〇−3に読み出し、その後、出
カバターンラッチ106−1へ転送する。続いてポイン
タを1加算して同様にキャラクタジェネレータ103か
らドツトパターンを読み出し、出カバターンラッチ10
6−2へ転送する。出カバターンラッチ106−3への
転送も同様である。この3回のデータ転送により24ビ
ツトのデータ転送が終了し、1回字列分のドツトパター
ンがセットさnる。
その後プリント回数情報をパラメータ格納領域102−
2から読み出して1加算して、更新されたポインタ値と
ともにパラメータ格納領域102−2ヘ返却する。そし
て汎用レジスタセラ)100−3゜プログラムステータ
スワード100−2. プログラムカウンタ100−
1をデータメモリ102から復帰してドツトパターン転
送割込み処理を終了する。
2から読み出して1加算して、更新されたポインタ値と
ともにパラメータ格納領域102−2ヘ返却する。そし
て汎用レジスタセラ)100−3゜プログラムステータ
スワード100−2. プログラムカウンタ100−
1をデータメモリ102から復帰してドツトパターン転
送割込み処理を終了する。
次にプリントタイミング発生部105より割込みが発生
すると、出カバターンラッチ106−1.〜3にセット
されたパターンに従ってソレノイドが駆動され、1印字
列分のドツトパターンがプリントされる。又同時にドツ
トパターン転送割込み処理が起動され、再び前記処理を
行う。
すると、出カバターンラッチ106−1.〜3にセット
されたパターンに従ってソレノイドが駆動され、1印字
列分のドツトパターンがプリントされる。又同時にドツ
トパターン転送割込み処理が起動され、再び前記処理を
行う。
なおドツトパターン転送割込で更新したプリント回数情
報が24に一致すると、1キヤラクタ分のプリントアウ
トが終了したことになり、次にプリントするキャラクタ
のプリントバッファ102−1からの読み出し、及びキ
ャラクタに応じたドツトパターンを読み出すためのキャ
ラクタジェネレータ103内のアドレスを指定するアド
レス情報及びプリント回数情報を初期化して、パラメー
タ格納領域102−2へ格納する処理を行う。
報が24に一致すると、1キヤラクタ分のプリントアウ
トが終了したことになり、次にプリントするキャラクタ
のプリントバッファ102−1からの読み出し、及びキ
ャラクタに応じたドツトパターンを読み出すためのキャ
ラクタジェネレータ103内のアドレスを指定するアド
レス情報及びプリント回数情報を初期化して、パラメー
タ格納領域102−2へ格納する処理を行う。
以上説明した通り、従来の割込みによるソフトウェア処
理では1度ツレイドが駆動されると割込みを発生し、キ
ャラクタジェネレータからのドツトパターンの読込み、
転送を行うが、実際のドツトパターンの転送処理のほか
に、処理部の割込み処理、プログラムカウンタやプログ
ラムステータスワード、汎用レジスタセットの退避、復
帰、メインルーチンへの復帰、更に個々の命令の読み出
し、デコード等相当のオーバーヘッドを伴っている。こ
のオーバーヘッドの割合は全割込みサービスルーチンの
相゛当部分を占めている。又−1キヤラクタをプリント
するのに24回もの割込みが発生するため、この従来の
方法では、プリントキャリッジの位置決めといったプリ
ンタメカニズム制御を行うメイン処理の実行時間を減少
させ処理部の処理能力を低下させるという大きな欠点を
有している。 ゛ (発明の目的) 本発明の目的は上記諸欠点を除去し、処理能力の低下を
最小限に抑えたドツトパターン出力装置を提供すること
にある。
理では1度ツレイドが駆動されると割込みを発生し、キ
ャラクタジェネレータからのドツトパターンの読込み、
転送を行うが、実際のドツトパターンの転送処理のほか
に、処理部の割込み処理、プログラムカウンタやプログ
ラムステータスワード、汎用レジスタセットの退避、復
帰、メインルーチンへの復帰、更に個々の命令の読み出
し、デコード等相当のオーバーヘッドを伴っている。こ
のオーバーヘッドの割合は全割込みサービスルーチンの
相゛当部分を占めている。又−1キヤラクタをプリント
するのに24回もの割込みが発生するため、この従来の
方法では、プリントキャリッジの位置決めといったプリ
ンタメカニズム制御を行うメイン処理の実行時間を減少
させ処理部の処理能力を低下させるという大きな欠点を
有している。 ゛ (発明の目的) 本発明の目的は上記諸欠点を除去し、処理能力の低下を
最小限に抑えたドツトパターン出力装置を提供すること
にある。
(発明の構成)
本発明によると出力すべきキャラクタに応じたドツトパ
ターンを記憶するキャラクタジェネレータと、該キャラ
クタジェネレータから読み出したドツトパターンを一時
的に保持する記憶手段と、該記憶手段に保持されている
ドツトパターンを出力すると同時に処理要求を発生する
タイミング制御部と、プログラム及び各種データを記憶
するメモリ部と、前記処理要求に基づく処理と前記プロ
グラムによる処理とを選択的に実行する処理装置を備え
たドツトパターン出力装置において、前記タイミング制
御部が処理要求を発生したとき前記処理装置は前記プロ
グラム実行にかかわる状態を保持した′1ま前記キャラ
クタジェネレータから所定のドツトパターンを読み出し
て前記記憶手段へ転送する処理を行うことを特徴とする
ドツトパターン出力装置が得られる。
ターンを記憶するキャラクタジェネレータと、該キャラ
クタジェネレータから読み出したドツトパターンを一時
的に保持する記憶手段と、該記憶手段に保持されている
ドツトパターンを出力すると同時に処理要求を発生する
タイミング制御部と、プログラム及び各種データを記憶
するメモリ部と、前記処理要求に基づく処理と前記プロ
グラムによる処理とを選択的に実行する処理装置を備え
たドツトパターン出力装置において、前記タイミング制
御部が処理要求を発生したとき前記処理装置は前記プロ
グラム実行にかかわる状態を保持した′1ま前記キャラ
クタジェネレータから所定のドツトパターンを読み出し
て前記記憶手段へ転送する処理を行うことを特徴とする
ドツトパターン出力装置が得られる。
(発明の概要)
本発明を採用した装置ではプリントタイミング発生部か
らの処理要求(以下I10要求という)は2種類の処理
形態で処理される。第1の処理形態は従来からの割込み
処理であり、プログラム処理によりI10要求を処理す
る。第2の処理形態(以下マクロサービスという)は本
発明に係るもので処理要求の発生に同期して自動的(キ
ャラクタジェネレータからドツトパターンを読み出して
出カバターンラッチにセットするものである。
らの処理要求(以下I10要求という)は2種類の処理
形態で処理される。第1の処理形態は従来からの割込み
処理であり、プログラム処理によりI10要求を処理す
る。第2の処理形態(以下マクロサービスという)は本
発明に係るもので処理要求の発生に同期して自動的(キ
ャラクタジェネレータからドツトパターンを読み出して
出カバターンラッチにセットするものである。
マクロサービスはプリントタイミング発生部からのI1
0要求が発生すると、処理部の通常のプログラム実行を
停止し、プログラムカウンタ、プログラムステータスワ
ード、汎用レジスタ等の種々の状態(以下ステータスと
いう)及びデータを保持したまま、処理部自身が処理を
行うために1通常のプログラム実行時の命令実行制御の
ためのハードウェアを有効に活用し、マクロサービス用
の特殊なハードウェアを付加しないで処理することがで
きる。処理部はマクロサービスを終了すると保持してい
たステータス及びデータにより中断していたプログラム
の実行を再開する。従ってソフトウェアの上ではプログ
ラムの中断は見えないため、プログラム処理中に自動的
にマクロサービスが挿入さnたよりな形となる。マクロ
サービスはソフトウェア処理を伴うドツトパターン転送
処理の発生頻度を極力少なくすることにより処理部の実
行効率を増大するものである。なお一連のドツトパター
ン出力処理を実行し、1キヤラクタのプリントを終了す
ると、従来の割込みを発生させて中央処理装置に処理終
了を伝える。
0要求が発生すると、処理部の通常のプログラム実行を
停止し、プログラムカウンタ、プログラムステータスワ
ード、汎用レジスタ等の種々の状態(以下ステータスと
いう)及びデータを保持したまま、処理部自身が処理を
行うために1通常のプログラム実行時の命令実行制御の
ためのハードウェアを有効に活用し、マクロサービス用
の特殊なハードウェアを付加しないで処理することがで
きる。処理部はマクロサービスを終了すると保持してい
たステータス及びデータにより中断していたプログラム
の実行を再開する。従ってソフトウェアの上ではプログ
ラムの中断は見えないため、プログラム処理中に自動的
にマクロサービスが挿入さnたよりな形となる。マクロ
サービスはソフトウェア処理を伴うドツトパターン転送
処理の発生頻度を極力少なくすることにより処理部の実
行効率を増大するものである。なお一連のドツトパター
ン出力処理を実行し、1キヤラクタのプリントを終了す
ると、従来の割込みを発生させて中央処理装置に処理終
了を伝える。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図に本発明の一実施例のブロック図を示し、マクロ
サービス機能を有する24X24ドツトのドツトパター
ン出力装置゛に適用した場合である。第1図において処
理部200は次に実行するプログラムメモリ201内の
番地を示すプログラムカウンタ200−1、処理部全体
の動作状態を示すプログラムステータスワード200−
2、処理中のデータを一時的に保持する汎用レジスタセ
ット200−3、算術論理演算機能を持つ算術論理演算
ユニット(以下ALUという)215、ALU215で
の演算数を一時的に保持するテンポラリレジスタ(以下
TRという)215−1.〜2、実行すべき命令を保持
しておく命令レジスタ212、命令レジスタ212の内
容により各種制御信号を発生する命令レコーダ213及
び命令デコーダ213の出力によね処理部全体の動作を
制御する処理制御部214から構成される。
サービス機能を有する24X24ドツトのドツトパター
ン出力装置゛に適用した場合である。第1図において処
理部200は次に実行するプログラムメモリ201内の
番地を示すプログラムカウンタ200−1、処理部全体
の動作状態を示すプログラムステータスワード200−
2、処理中のデータを一時的に保持する汎用レジスタセ
ット200−3、算術論理演算機能を持つ算術論理演算
ユニット(以下ALUという)215、ALU215で
の演算数を一時的に保持するテンポラリレジスタ(以下
TRという)215−1.〜2、実行すべき命令を保持
しておく命令レジスタ212、命令レジスタ212の内
容により各種制御信号を発生する命令レコーダ213及
び命令デコーダ213の出力によね処理部全体の動作を
制御する処理制御部214から構成される。
又ドツトパターン出力装置はプリントするキャラクタに
応じたドツトパターンが記憶されているキャラクタジェ
ネレータ203及びプリントするタイミングを発生する
プリントタイミング発生部205、プリントタイミング
発生部205からのタイミング指定ライン210がアク
ティブとなるとプリントソレノイドを駆動するソレノイ
ドアレー207、又同様にタイミング指定ライン210
の信号をI10要求として受付けI10処理実行要求ラ
イン209及びI10処理処理形態指定ライン211を
制御するI10要求制御部204゜I10要求制御部2
04の出力を受けて処理部200の動作を制御するI1
0要求受付は部216を含む。
応じたドツトパターンが記憶されているキャラクタジェ
ネレータ203及びプリントするタイミングを発生する
プリントタイミング発生部205、プリントタイミング
発生部205からのタイミング指定ライン210がアク
ティブとなるとプリントソレノイドを駆動するソレノイ
ドアレー207、又同様にタイミング指定ライン210
の信号をI10要求として受付けI10処理実行要求ラ
イン209及びI10処理処理形態指定ライン211を
制御するI10要求制御部204゜I10要求制御部2
04の出力を受けて処理部200の動作を制御するI1
0要求受付は部216を含む。
更にドツトパターン出力装置はプリントするドツトパタ
ーンを一時的に記憶する出カバターンラッチ(以下PL
という)206−1.〜3を含み、Pb2O3−1,〜
3のアドレスはPb2O3−1のアドレスを先頭に連続
し九アドレスに割り付けられている。
ーンを一時的に記憶する出カバターンラッチ(以下PL
という)206−1.〜3を含み、Pb2O3−1,〜
3のアドレスはPb2O3−1のアドレスを先頭に連続
し九アドレスに割り付けられている。
更にキャラクタジェネレータ203内のアドレスを指定
するメモリポインタ202−1、Pb2O3−1のアド
レスを指定するPLポインタ202−2.1回のマクロ
サービスで転送するバイト数を指定するバイトカウンタ
202−3、マクロサービスの回数を保持するターミナ
ルカウンタ202−4からなるマクロサービスレジスタ
群がデータメモリ202内に設定される。
するメモリポインタ202−1、Pb2O3−1のアド
レスを指定するPLポインタ202−2.1回のマクロ
サービスで転送するバイト数を指定するバイトカウンタ
202−3、マクロサービスの回数を保持するターミナ
ルカウンタ202−4からなるマクロサービスレジスタ
群がデータメモリ202内に設定される。
本実施例では前記マクロサービスレジスタ群はソフトウ
ェアにより任意の値を設定することが可能であり、あら
かじめメモリポインタ202−1にはプリントキャラク
タに応じたキャラクタジェネレータ203内のドツトパ
ターンの先頭アドレスが、PLポインタ202−2には
Pb2O3−1のアドレスが、バイトカウンタ202−
3には3#が、ターミナルカウンタ202−4には24
”がそれぞれ設定されている。
ェアにより任意の値を設定することが可能であり、あら
かじめメモリポインタ202−1にはプリントキャラク
タに応じたキャラクタジェネレータ203内のドツトパ
ターンの先頭アドレスが、PLポインタ202−2には
Pb2O3−1のアドレスが、バイトカウンタ202−
3には3#が、ターミナルカウンタ202−4には24
”がそれぞれ設定されている。
次に第1図の装置の前作を説明する。
処理部200は通常プログラムカウンタ200−1の内
容に対応するプログラムメモリ201に記憶されている
命令をバス208を介して命令レジスタ212に転送し
、命令レジスタ212に転送された命令によって命令デ
コーダ213.処理制御部214が各種制御を行ない、
命令の実行を実現している。又、−命令実行するごとに
次に実行する命令の番地ヘプログラムカウンタ200−
1の値を更新する。I10要求受付は部216は命令実
行完了に同期してI10処理実行要求ライン209を判
定し、インアクティブレベルの時は上記動作を繰り返す
。
容に対応するプログラムメモリ201に記憶されている
命令をバス208を介して命令レジスタ212に転送し
、命令レジスタ212に転送された命令によって命令デ
コーダ213.処理制御部214が各種制御を行ない、
命令の実行を実現している。又、−命令実行するごとに
次に実行する命令の番地ヘプログラムカウンタ200−
1の値を更新する。I10要求受付は部216は命令実
行完了に同期してI10処理実行要求ライン209を判
定し、インアクティブレベルの時は上記動作を繰り返す
。
次にプリントタイミング発生部205よりI10要求が
発生した時の動作を説明する。I10要求制御部204
ヘタイミング指定ライン210を通してI10要求が発
生すると、工10処理実行要求ライン209がアクティ
ブレベルとなる。I10要求受付は部216はI10処
理実行要求ライン209がアクティブであることを検出
すると、同時にI10処理処理形態指定ライン211の
レベルを判定する。I10処理処理形態指定ライン21
1のレベルが低レベルであると、I10要求受付は部2
16はこのI10要求が割込み処理要求と認識し、命令
レジスタ212に強制的に割込み処理コードを設定して
、処理制御部214の制御のもとにプログラムカウンタ
200−1のアドレス更新を禁止し、続いてプログラム
カウンタ20〇−1及びプログラムステータスワード2
00−2のデータをデータメモリ202へ退避させる。
発生した時の動作を説明する。I10要求制御部204
ヘタイミング指定ライン210を通してI10要求が発
生すると、工10処理実行要求ライン209がアクティ
ブレベルとなる。I10要求受付は部216はI10処
理実行要求ライン209がアクティブであることを検出
すると、同時にI10処理処理形態指定ライン211の
レベルを判定する。I10処理処理形態指定ライン21
1のレベルが低レベルであると、I10要求受付は部2
16はこのI10要求が割込み処理要求と認識し、命令
レジスタ212に強制的に割込み処理コードを設定して
、処理制御部214の制御のもとにプログラムカウンタ
200−1のアドレス更新を禁止し、続いてプログラム
カウンタ20〇−1及びプログラムステータスワード2
00−2のデータをデータメモリ202へ退避させる。
I10要求制御部204はパス208上にドツトパター
ン転送割込み分岐アドレスを出力し、処理制御部214
はこの分岐アドレスをプログラムカウンタ200−1に
転送することにより割込みプログラム処理を開始する。
ン転送割込み分岐アドレスを出力し、処理制御部214
はこの分岐アドレスをプログラムカウンタ200−1に
転送することにより割込みプログラム処理を開始する。
一連のプログラム処理により割込み処理プログラムを終
了すると、データメモリ202に退避していたデータを
プログラムステータスワード200−2及びプログラム
カウンタ20〇−1へ戻すことにより中断されていたプ
ログラム処理へ復帰する。
了すると、データメモリ202に退避していたデータを
プログラムステータスワード200−2及びプログラム
カウンタ20〇−1へ戻すことにより中断されていたプ
ログラム処理へ復帰する。
一方、工10処理実行形態指定ライン211が高レベル
であると、I10要求受付は部216は要求カマクロサ
ービス要求であることを認識して、命令レジスタ212
に強制的にマクロ丈−ビスコードを設定する。処理制御
部214はプログラムカウンタ200−1のアドレス更
新を禁止して、更にプログラムカウンタ200−1.プ
ログラムステータスワード200−2. 汎用レジスタ
セット20〇−3の値を保持したまま以下の処理を開始
する。
であると、I10要求受付は部216は要求カマクロサ
ービス要求であることを認識して、命令レジスタ212
に強制的にマクロ丈−ビスコードを設定する。処理制御
部214はプログラムカウンタ200−1のアドレス更
新を禁止して、更にプログラムカウンタ200−1.プ
ログラムステータスワード200−2. 汎用レジスタ
セット20〇−3の値を保持したまま以下の処理を開始
する。
■ 処理制御部214はマクロサービスレジスタ群内の
バイトカウンタ202−3の値t−TR215−1へ読
み出すとともにPLポインタ202−2の値をTR21
5−2へ読み出し、TR同志の内容をALU215 を
用いて加算する。
バイトカウンタ202−3の値t−TR215−1へ読
み出すとともにPLポインタ202−2の値をTR21
5−2へ読み出し、TR同志の内容をALU215 を
用いて加算する。
■ 処理制御部214はメモリポインタ202−1の指
すキャラクタジェネレータ203内のメモリの内容を上
記処理■の加算結果が示すアドレスのPLへ転送スル。
すキャラクタジェネレータ203内のメモリの内容を上
記処理■の加算結果が示すアドレスのPLへ転送スル。
■ メモリポインタ202−1の値をTR215−2へ
読み出し、ALU215 を用°いて1加算して、再び
メモリポインタ202−1へ格納する。
読み出し、ALU215 を用°いて1加算して、再び
メモリポインタ202−1へ格納する。
この時TR215−1は破壊されない。
■ TR215−1の値をALU215 を用いて1減
算し、再びTR215−1へ格納する。
算し、再びTR215−1へ格納する。
■ 再び上記処理■へ戻))、TR215−1の内容が
O″になるまで処理を繰り返す。
O″になるまで処理を繰り返す。
■ TR215−1の内容がO”となると、ターミナル
カウンタ202−4をTR215−2へ読み出し、AL
U215 を用いて1減算し、再びターミナルカウンタ
202−4へ格納する。
カウンタ202−4をTR215−2へ読み出し、AL
U215 を用いて1減算し、再びターミナルカウンタ
202−4へ格納する。
以上の一連の処理で、3バイト分のドツトパターンが、
連続した3アドレスに割り付けられたPL206−1.
〜3ヘマクロサービスで転送される。
連続した3アドレスに割り付けられたPL206−1.
〜3ヘマクロサービスで転送される。
但しターミナルカウンタ202−4の値を減算してO“
になった場合には、処理制御部214は再びI10処理
実行要求ライン209を強制的にアクティブレベルとす
るとともに、工10処理形態指定2イン211を今度は
低レベルとし、割込みを発生させることにより−1キヤ
ラクタ分のプリントアウト、すなわち24X24ドツト
のプリントが終了し九ことをソフトウェアに通知する。
になった場合には、処理制御部214は再びI10処理
実行要求ライン209を強制的にアクティブレベルとす
るとともに、工10処理形態指定2イン211を今度は
低レベルとし、割込みを発生させることにより−1キヤ
ラクタ分のプリントアウト、すなわち24X24ドツト
のプリントが終了し九ことをソフトウェアに通知する。
割込み処理プログラムでは次にプリントするキャラクタ
のプリントバッファからの読み出し、読み出したプリン
トキャラクタに応じたメモリポインタ202−1の設定
及びターミナルカウンタ202−4の初期化等を行う。
のプリントバッファからの読み出し、読み出したプリン
トキャラクタに応じたメモリポインタ202−1の設定
及びターミナルカウンタ202−4の初期化等を行う。
このようにすると、ソフトウェア処理を伴う割込みを発
生回数を低減し、プログラムカウンタ、プログラムステ
ータスワード、汎用レジスタセットの退避復帰処理、割
込み処理プログラムへの分岐処理、命令読み出し、デコ
ード等に費やしていた時間を大幅に削減することができ
、処理部の処理能力低下を極力抑えることができる。又
本発明ではプリントキャラクタのドツト数が24X24
以外でもバイトカウンタに設定する値を変更することに
より各攬ドツトマトリクスプリンタにも対応可能である
。
生回数を低減し、プログラムカウンタ、プログラムステ
ータスワード、汎用レジスタセットの退避復帰処理、割
込み処理プログラムへの分岐処理、命令読み出し、デコ
ード等に費やしていた時間を大幅に削減することができ
、処理部の処理能力低下を極力抑えることができる。又
本発明ではプリントキャラクタのドツト数が24X24
以外でもバイトカウンタに設定する値を変更することに
より各攬ドツトマトリクスプリンタにも対応可能である
。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、割込みに際してドツトパ
ターン出力装置の処理能力の低下を最小限に抑える効果
がある。
ターン出力装置の処理能力の低下を最小限に抑える効果
がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は24
X24のマトリクスプリンタによるプリント例を示す図
、第3図は従来のドツトパターン出力装置のブロック図
である。 100・・・・・・処理部、101・・・・・・プログ
ラムメモリ、102・・・・・・データメモリ、103
・・・・・・キャラクタジェネレータ、104・・・・
・・割込み制御部、1105・・・・・・プリントタイ
ミング発生部、106−1゜〜3・・・・・・出カバタ
ーンラッチ、200・・・・・・処理部、200−1・
・・・・・プログラムカウンタ、200−2・・・・・
・プログラムステータスワード、200−3・・・・・
・汎用レジスタセット、201・・・・・・プログラム
メモリ、202・・・・・・データメモリ、202−1
・旧−・メモリボインク、202−2・・・・・・PL
ボイ/り、202−3 ・・・・・・バイトカウンタ、
202−4・・・・・・ターミナルカウンタ、203・
・・・・・キャラクタジェネレータ、204・−・・・
・I10要求制御部、205・・・・・−プリントタイ
ミング発生部、206−1.〜3・・・・・・出カバタ
ーンラッチ(PL)、209・・・・・・I10処理実
行要求ライン、211・・・−・・I10処理形態指定
ライン、212・・・・・・命令レジスタ、213・・
・・・・命令デコーダ、214・・・・・・処理制御部
、2−15・・・・・・算術論理演算ユニット(ALU
)、215−1〜2・・・−・・テンポ2リレジスタ、
216・・・・−、I10要求受付は部。
X24のマトリクスプリンタによるプリント例を示す図
、第3図は従来のドツトパターン出力装置のブロック図
である。 100・・・・・・処理部、101・・・・・・プログ
ラムメモリ、102・・・・・・データメモリ、103
・・・・・・キャラクタジェネレータ、104・・・・
・・割込み制御部、1105・・・・・・プリントタイ
ミング発生部、106−1゜〜3・・・・・・出カバタ
ーンラッチ、200・・・・・・処理部、200−1・
・・・・・プログラムカウンタ、200−2・・・・・
・プログラムステータスワード、200−3・・・・・
・汎用レジスタセット、201・・・・・・プログラム
メモリ、202・・・・・・データメモリ、202−1
・旧−・メモリボインク、202−2・・・・・・PL
ボイ/り、202−3 ・・・・・・バイトカウンタ、
202−4・・・・・・ターミナルカウンタ、203・
・・・・・キャラクタジェネレータ、204・−・・・
・I10要求制御部、205・・・・・−プリントタイ
ミング発生部、206−1.〜3・・・・・・出カバタ
ーンラッチ(PL)、209・・・・・・I10処理実
行要求ライン、211・・・−・・I10処理形態指定
ライン、212・・・・・・命令レジスタ、213・・
・・・・命令デコーダ、214・・・・・・処理制御部
、2−15・・・・・・算術論理演算ユニット(ALU
)、215−1〜2・・・−・・テンポ2リレジスタ、
216・・・・−、I10要求受付は部。
Claims (1)
- 出力すべきキャラクタに応じたドットパターンを記憶す
るキャラクタジェネレータと、該キャラクタジェネレー
タから読み出したドットパターンを一時的に保持する記
憶手段と、該記憶手段に保持されているドットパターン
を出力すると同時に処理要求を発生するタイミング制御
部と、プログラム及び各種データを記憶するメモリ部と
、前記処理要求に基づく処理と前記プログラムによる処
理とを選択的に実行する処理装置を備えたドットパター
ン出力装置において、前記タイミング制御部が処理要求
を発生したとき前記処理装置は前記プログラム実行にか
かわる状態を保持したまま前記キャラクタジェネレータ
から所定のドットパターンを読み出して前記記憶手段へ
転送する処理を行うことを特徴とするドットパターン出
力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59255419A JPH074947B2 (ja) | 1984-12-03 | 1984-12-03 | ドットパターン出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59255419A JPH074947B2 (ja) | 1984-12-03 | 1984-12-03 | ドットパターン出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134265A true JPS61134265A (ja) | 1986-06-21 |
| JPH074947B2 JPH074947B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=17278496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59255419A Expired - Lifetime JPH074947B2 (ja) | 1984-12-03 | 1984-12-03 | ドットパターン出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074947B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4838949A (ja) * | 1971-09-20 | 1973-06-08 | ||
| JPS5576448A (en) * | 1978-12-05 | 1980-06-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Multi-group register control system |
| JPS56157541A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-04 | Kinki Keisokki Kk | Pseudo and multi central processor |
| JPS58129658A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-02 | Nec Corp | マイクロプログラム制御装置 |
| JPS58178445A (ja) * | 1982-04-12 | 1983-10-19 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS59128637A (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-24 | ジエロ−ム、レメルソン | コンピユ−タ安全装置およびコンピユ−タのメモリに対して情報の記録と再生を行う方法 |
-
1984
- 1984-12-03 JP JP59255419A patent/JPH074947B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4838949A (ja) * | 1971-09-20 | 1973-06-08 | ||
| JPS5576448A (en) * | 1978-12-05 | 1980-06-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Multi-group register control system |
| JPS56157541A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-04 | Kinki Keisokki Kk | Pseudo and multi central processor |
| JPS58129658A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-02 | Nec Corp | マイクロプログラム制御装置 |
| JPS58178445A (ja) * | 1982-04-12 | 1983-10-19 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS59128637A (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-24 | ジエロ−ム、レメルソン | コンピユ−タ安全装置およびコンピユ−タのメモリに対して情報の記録と再生を行う方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074947B2 (ja) | 1995-01-25 |
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