JPS61148651A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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JPS61148651A
JPS61148651A JP59272229A JP27222984A JPS61148651A JP S61148651 A JPS61148651 A JP S61148651A JP 59272229 A JP59272229 A JP 59272229A JP 27222984 A JP27222984 A JP 27222984A JP S61148651 A JPS61148651 A JP S61148651A
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Kenji Shimoda
下田 乾二
Shuhei Kanda
神田 修平
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 午の発明は、ビデオテープレコーダ(以下、VTRと称
する)のような磁気記録再生装置に係る。そして、特に
、つなぎ操りのための構成に関する。
〔発明の技術的背景〕
従来のVTRにおいては、つなぎ撮りを行う場合、磁気
チー1に記録賂れたコントロールノ々ルスを基に、トラ
ックのつなき°目を決めていた。
例えは、第6図に示す方法は、ポーズモードが操作石れ
ると、まず、コントロール/#ルスを数えながら磁気テ
ープを例えは18フレーム分巻き戻し、VTRをポーズ
モードに設定する。
この後、ポーズモードが解除されると、VTRは再生モ
ードに設定式れ、回転ヘッドを記録トラックに追跡嘔せ
るためのトラッキング制(社)がな妊れる。この状態で
、コントロールパルスを数え、15フレーム分進んだと
ころで、VTRを記録モードに設定する。これにより、
つなき゛撮9は残りの3フレ一ム分に重ね書きするよう
に開始される。
第7図は磁気テープ11の記録ノ9ターンを示すもので
、図中、12は回転ヘッドのヘリカルスキャンによって
形成された記録トラック、13はコントロールヘッドに
よつて形成されたコントロールトラックである。X、は
磁気テープ11の走行方向、x2はヘッドの走査方向で
ある。12aはポーズ釦の操作時に、形成されたトラッ
ク、12bはこのトラック12mより18フレ一ム分前
のトラック、12cは同様に3フレ一ム分前のトラック
である。
トラックのつなぎ目はトラック12cに設定される。こ
の場合、VTRは、ポーズモードを解除式れてから15
フレ一ム分再生した段階では、回転ヘッドのトラッキン
グ位置が正規の収束位置に収束しているから、つなぎ目
において画像乱れのないつなぎ撮りを実現することがで
きる。
第8図及び第9図はつなぎ操りの他の例を示すタイミン
グチャートである。図示の例は、ポーズ釦が押てれたら
、RFスイッチング信号(ヘラ)’ 切換、ta号やコ
ントロールt4ルス(CTL)生成の基準となる信号)
(RFP)カラ作うレルコントロールパルス(CTL)
(7)デエーティを変化させる。この後、記録モードを
指示する信号(PR)をロワレベルにして記録モードを
解除し、磁気テープを所定期間巻き戻してからポーズモ
ードを設定する。この状態より、I−ズモーVか解除さ
れたら、第9図に示すように、キャブスタンモータの駆
動信号(PD)をハイレベルにしてテープ走行を開始さ
せるとともに再生モードを指示する信号(PP )t−
ハイレベルにしてVTRを再生モードにする。このとき
、コントロール/9ルス(CTL)のデエーティを監視
しながら、その変化位置を検出する。そして、この検出
出力からつなき目を判断し、つなき目にきたら、VTR
を記録モードに設定してつなぎ操りを開始する。なお、
第8図に示すコントロール/9ルス(CTLR)H記1
i用のコントロール/9ルステアリ、第9図に示すコン
トロールパルス(CTLPt)  はコントロールパル
ス(CTL)の再生出力であり、(CTLPt )  
はその波形整形出力である。
〔背景技術の問題点〕
しかし、従来のつなぎ撮り方法は、コントロール・臂ル
ス(CTL)を基につなぎ目を判断する方法であるから
、4周波ノ4イロット方式のようなコントロールt4ル
ス(CTL)t−記録L7にいVTRでは採用できない
。
マタ、コントロール/9ルス(CTL) tilJik
−するシステムでも、コントロールヘッドカ目ツマりを
起こしやすいので、VTRの保守をしっかりやらないと
、精度の高いつなぎ目を確保することができない。
〔発明の目的〕
この発明は上記の事情に対処すべくなされたもので、コ
ントロールパルスを記録するしないにかかわらず、つな
ぎ撮りを可能とし、かつ精度の高いつなぎ目を設定する
ことができる磁気記録再生装置を提供することを目的と
する。
〔発明の概要〕
この発明は、ポーズモードを設定するための操作がなさ
れたら、予じめ定めた特定トラックの記録の終了をまっ
て記録モーFを解除し、キャブスタンを逆転嘔せて所定
期間巻戻しモードを設定する。そして、テープの巻戻し
を開始してから停止するまでの間、キャブスタンの回転
に同期した・々ルスを計数しておく。次に、ポーズモー
ドを解除して再生モードを設定する際も、上記p4ルス
を計数する。そして、この再生モード時のパルスの計数
値と上記巻戻し時のパルスの計数値を使って上記特定ト
ラックを検出し、この検出出力に従ってモードを再生モ
ードから記録モードに切り換え、つなぎ撮りを行うよう
にしたものである。
〔発明の実施例〕
以下、図面を参照してこの発明の*施例を詳細に説明す
る。
なお、以下の説明では、この発明を4周波/平イロット
方式のVTRに適用し喪場合を代表として説明する。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図である
。
今、’VTRが記録モードにあるとすると、キャブスタ
ン2ノによって走行駆動される磁気テープ22に対して
回転ヘッド23.24により、ビデオ信号等の情報信号
や・!イロット信号が記録される。情報信号は情報、信
号生成回路25で生成てれ、/臂イロット信号はパイロ
ット信号生成回路26で作られ、それぞれ記録・再生増
幅回路27で周波数多電され、回転ヘッド23゜24に
与えられる。
回転ヘッド23.24を備えたシリンダ28はモータC
M)29によって回転駆動でれる。
この場合、回転検出器30から発生される信号を増幅回
路3ノ、波形整形回路32に通し、スイッチングパルス
(SWP)を作る。そして、このスイッチングパルス(
SWP)をサーゲ回路33に与え、このプーメ回路33
にて、上記スイッチング/4′ルス(SWP)とシステ
ムコントロール回路34から与えられる基準信号を位相
比較することにより、スイッチングパルス(SWP)が
3oHgの矩形波となるように、上記シリンダ28の回
転を制約する。これにより、シリンダ28は定速、定位
相回転するように制約される。
上記スイッチング74′ルス(SWP )はさらに、記
録・再生増幅回路27や/々イロット信号生成回路26
に与えられる。記録・再生増幅回路27では、スイッチ
ングパルス(SWP)Kaって、回転ヘッド23.24
に対する情報信号とパイロット信号の混合信号の入力を
切り換える。パイロット信号生成回路26はスイッチン
グパルス(5WP)を2分周して周波数1sazツノ臂
ルス(Pa  )t−作!+、こO/fルス(P・ )
とスイッチング・平ルス(SWP )に従って基準クロ
ック(CP)の分周比を変え、周波数の異なる4つのパ
イロット信号を順次&り返し出力する。この4つのパイ
ロット信号の周波数をそれぞれ(ft )〜(f、)と
すると、磁気テープ22上でのパイロット信号の記録状
態は第2図に示すようになる。
一方、テープ走行の制御は、キャブスタンモータ350
回転を検出する周波数発電機36の出力信号を増幅回路
37、波形整形(ロ)路38を通してノヤルス(Pl 
)に整形し、サーが回路39に与える。そして、このサ
ーボ回路39で周波数発電機36の・ンルス(P、〕を
基準パルスと位相比較し、この比較結果をモータコント
ロール回路40に与え、キャプスタンモータ35の回転
を制約することにより、テープ走行が一定となるように
制約している。
このVTRが記録モードにある状態において、ポーズ釦
〔図示せず〕が操作式れると、ポーズモートを指示する
信号(S、)がシステムコントロール回路34に入力さ
れる。システムコントロール回路34はこの信号(S、
〕が与えられると、予じめ定めた特定のトラックの記録
が終了したタイミングで、第3図に示す如く、記鎌モー
ドヲ鱗除し、かつ、モータコントロール回路40に逆転
信号(CRVS)を与え、VTRを巻戻しモードに設定
する。
予じめ定めた特定のトラックとしては、例えば、周波数
(f、〕の/fイロット信号が記録式れるトラックが選
定されている。周波数(f4)のパイロット信号の記録
はノ臂ルス(SWP)。
(Po )の関係でみると、これらがともにロワレベル
のときになされる。したがって、システムコントロール
F路s4はノ+ルス(swp)。
〔P0〕がともに立ち上がるタイミングでVTRt−S
戻Lモードに設定する。システムコントロール回路34
は、逆転信号(CRVS )を発生してから一定時間後
にキャブスタンモータ35を停止k、嘔せる停止信号(
COFF)を発生し、VTRをポーズモードに設定する
。
システムコントロール回路34から逆転信号(CRVS
)が発生されると、計数回路4ノは周波数発生器36の
出力パルス数を計数する。
この計数動作は、システムコントロール回路34から停
止信号(COFF)が出力され、これにより、キャブス
タンモー2350回転が完全に停止りするまで続けられ
る。計数回路41の計数値はシステムコントローラ34
に保持される0 このポーズモードにある状態において、ポーズモードを
解除する操作がなされると、システムコントロール回路
34は第4図に示すように、停止信号(COFF)を口
9レベルにして磁気テープ22を走行させる。また、シ
ステムコントa−ル回路34はVTRを再生モードに設
定する。この再生モードでは、磁気テープ22から再生
された/4イロット信号が記録・再生増幅回路27より
自動トラッキング制画回路(ATF)42に与えられる
。自動トラッキング制劇回路42は/4イロット信号の
再生出力とノダイロット信号生成回路26から与えられ
るパイロット信号から回転ヘッド23.24のトラッキ
ング位置のずれを検出し、サーメ回路39に与える。
これにより、磁気テープ22から再生される/#イロッ
ト信号が79イロット信号生成回路26から出力逼れる
パイロット信号に一致するようにサー〆がかかる。この
ようにして、トラッキングの引き込みが終了した後に、
システムコントロール回路34は記録モードにおいて1
番最後に記録したトラックを検出し、つなぎ操りのため
の記録モードを設定する。
上記最終トラックの検出は、巻き戻しモード時の計数回
路41の計数値と、上記再生モード時の計数回路41の
計数値に従ってな場れる。
つまり、計数回路41は停止信号(COFF)がロワレ
ベルになり、モータ35の起動が開始石れると、巻き戻
しモード時と同様、周波散発Ne5t;の出力/9ルス
(P、〕をカワン卜する。
ここで最終トラックの検出を嘔らに詳細に説明スる。今
、スイッチングp4ルス(SWP)O周波数を29.9
7Hz1回転ヘッド23.24の切換え周波数を59.
94 Hzとする。また、出力パルス(P、)は設定テ
ープ速度で359.64Hzの周波数にあるとする。し
たがって、テープ22が設定速度で走行していれば、各
ヘッド23.24の選択期間には−やルス(Pl 〕が
第5図に示すように6個発生する。一方、テープの停よ
→定速、定速→停止の過渡期には・ダルス(P、)の発
生個数は6個より減る。
上記巻戻しモードにおけるテープ22の巻き戻しが、全
区間にわたって一定のテープ走行速度で行われたと仮定
した場合のパルス(P、)の発生数をNとし、過渡期に
おけるパルスの減少数をΔNとすると、 上記巻戻しモードにおけるパルス(Pl )の発生数(
N1 〕は、 N1=N−2ΔN    ・・・・・・・・・・・・・
・・(1)となる。同様に上記再生モードにおけるt4
ルス(PI)の発生数(N、)は、 N、 =N−ΔN    ・・・・・・・・・・・・・
・・+21となる。なお、ここでは、停由→定速と定速
→停止の過渡期における減少数は等しいものとしている
。
再生モード時、回転ヘッド23.;14が最後の4つの
トラック(T n−5)〜(Tn)  を走査するとき
の・臂ルス(Pl )の発生数は24である。
これが巻戻しモード時にあっては、停止→定速の過渡期
が入るので、24−ΔNとなる。ここで、式(1)から
この24−ΔNなる(Itを引いた数〔N3 〕を考え
ると、再生モード時、計数回路41の計数値がこのN1
(=N−ΔN−24)になったときが、最後の4つのト
ラックより1つ削のトラックの走査が終了したときであ
る。したがって、組数回路4ノの計数値がN、になった
タイミングから1番最初に・母ルス(swp)、(Po
 )のいずれもかロワレベルになるタイミングが、最終
トラック(Tn)の走査タイミングに相当する。システ
ムコントロール回路34は以上のようにして最終トラッ
クCTn)を検出し、このトラック(’pn )の走査
終了タイミングをつなぎ目タイミングとして、VTRを
記録そ−ドに設定するものでおる。この場合計数回路4
ノの計数に誤差があっても正確に最終トラックを検出で
きる。なお、過渡期のパルスの減少を考慮しなければ、
単KN−24をNsの代りに用いれは良い。
さらに、過渡期の減少数〔ΔN〕を厳密に測定できるな
らは、巻戻しモード期間の計数値N1にΔNを足した値
を算出し、再生モード時、計数回路41が計数値がN、
+ΔNになったら、記録モードを設定するようにしても
よい。しかし、ΔNを予じめ厳密に測定しておくことは
難しく、また計数回9541の計数の誤差も考慮する必
要があるので、最も簡単な方法としては、N1から例え
はトラック1個分あるいは2個分のパルス(PI)の発
生数6あるいは12を引き、再生モード時、計数回路4
1の計数値がN、−6やN、 −12になったら、/4
ルス(SWP )、(Pa)の状態を監視することによ
り、最終トラックを検出する方法が挙げられる。すなわ
ち、システムコントロール回路s 4か、4ルス(SW
P )、(Pa)の状態の監視を始めるタイミングを最
後の4つのトラック(’f n−5)〜(’l’n )
  のうちの最終トラック(Tn)を除いたトラック(
Tn−s) 、 (Tn−t )、(Tn−、)の走査
時に設定するわけである。このようにすることにより、
最終トラック(Tn)と同じく周波数(f、〕のパイロ
ット信号が記録されている4トラック分前のトラック(
Tn−a)  走査時にシステムコントロール回路34
がこのトラック(Tn−a)  を最終トラックと判断
してしまうことを防止することができる。
なお、パルス(SWP)、(Po )の監視を始めるタ
イミングをトラック(Tn−a)以前のトラックの走査
時に設定したとしても、・9ルス(SWP)、CP+1
 )がいずれもロワレベルになるタイミングを計数する
ことによって、最終トラックCTn)の検出が可能であ
る。
また、以上の説明では、逆転信号(CRVS)を出力し
てから一定時間後に停止信号(COFF)を出力するこ
とによって巻き戻し期間を設定する場合を説明したが、
計数回路41の計数値が一定値になフたところで逆転信
号(CRVS)を出力するようにしてもよい。この場合
でも、磁気テープ22が完全に停止したタイミングにお
ける計数回路4ノの計数値をシステムコントロール回路
34に保持することh勿論である。
また、この発Iy4は、4周波ノやイロット方式のVT
RKIllらf、コントロールパルスを用いたVTRに
も適用可能である。この場合、回転ヘッドとして例えは
2つのヘッドを用いるVTRであるならは、この2つの
ヘッドのどちらか一方で記録されるトラックを特定トラ
ックとじて定めれはよい。
〔発明の効果〕 このようにこの発明によれば、キャブスタンの回転に同
期したパルスの計数値を基につなぎ目を検出するので、
コントロールパルスを記録するしないにかかわらずつな
ぎ撮りを行うことができ、かつ精度の高いつなぎ目を設
定することができる磁気記録再生装置を提供することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第111はこの発明の一実施例の@成を示す回路図、第
2図は4周波/臂イロット方式のテープ記録・9ターン
を示す図、第3図〜第5図は第1因の動作を説明するた
めのタイミングチャート、m6図、第7図は従来のつな
ぎ撮り方法の一例を説明するための図、第8図、第9図
は同じく他の例を説明するための図である。 21・・・キャブスタン、22・・・磁気テープ、23
.24・・・回転ヘッド、25・・・情報信号生成回路
、26・・・/母イロット信号生成回路、27・・・記
録・再生増幅回路、28・・・シリンダ、29・・・シ
リンダモータ、30・・・回転検出器、31゜37・・
・増幅回路、32.38・・・波形整形回路、33.3
9・・・サーボ回路、34・・・システムコントロール
回路、35・・・キャブスタンモータ、36・・・周波
数発電機、40・・・モータコントロール回路、4ノ・
・・計数回路、42・・・自動トラッキング制副回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の回転ヘッドで磁気テープを走査することにより、
    記録、再生を行う磁気記録再生装置において、 記録モード時、ポーズモードを設定するための操作がな
    されたら、予じめ定めた特定トラックの記録が終了した
    時点で、記録モードを解除し、巻戻しモードを設定する
    第1のモード切換え手段と、 上記巻戻しモードの設定から所定期間経過したら、巻戻
    しモードを解除し、ポーズモードを設定する第2のモー
    ド切換え手段と、 上記ポーズモードの設定時にポーズモードを解除する操
    作がなされたら、ポーズモードを解除し、再生モードを
    設定する第3のモード切換え手段と、 テープ走行駆動用のキャプスタンの回転に同期したパル
    スを計数するパルス計数手段と、少なくとも、このパル
    ス計数手段における上記巻戻し時の計数値と上記再生モ
    ード時の計数値を用いて、該再生モード時に、上記記録
    モードにおいて形成された最終トラックを検出し、この
    検出出力に従ってモードを再生モードから記録モードに
    切り換える第4のモード切換え手段とを具備した磁気記
    録再生装置。
JP59272229A 1984-12-24 1984-12-24 磁気記録再生装置 Expired - Lifetime JPH0640402B2 (ja)

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JP59272229A JPH0640402B2 (ja) 1984-12-24 1984-12-24 磁気記録再生装置

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JP59272229A JPH0640402B2 (ja) 1984-12-24 1984-12-24 磁気記録再生装置

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JPS61148651A true JPS61148651A (ja) 1986-07-07
JPH0640402B2 JPH0640402B2 (ja) 1994-05-25

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6452244A (en) * 1987-08-24 1989-02-28 Sony Corp System for controlling consecutive recording of magnetic recorder

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5297618A (en) * 1976-02-12 1977-08-16 Hitachi Denshi Ltd Video tape recorder with automatic editing function

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