JPS6114875B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6114875B2 JPS6114875B2 JP9770678A JP9770678A JPS6114875B2 JP S6114875 B2 JPS6114875 B2 JP S6114875B2 JP 9770678 A JP9770678 A JP 9770678A JP 9770678 A JP9770678 A JP 9770678A JP S6114875 B2 JPS6114875 B2 JP S6114875B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- color
- container body
- spray
- paint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプラチツク製容器胴部(容器銅部とな
る仕掛品をも含む)にぼかし模様を、より正確に
は容器胴部自体がもつ色(以下地色という)から
他の色に漸次変遷してゆき、当該他の色になる模
様を形成する方法に関する。而して以下にぼかし
模様というときは、上記の色が漸次変遷してゆく
部分(ぼかし部分)をもつ模様のことを云う。
る仕掛品をも含む)にぼかし模様を、より正確に
は容器胴部自体がもつ色(以下地色という)から
他の色に漸次変遷してゆき、当該他の色になる模
様を形成する方法に関する。而して以下にぼかし
模様というときは、上記の色が漸次変遷してゆく
部分(ぼかし部分)をもつ模様のことを云う。
容器、特に化粧品等の容器は、その外観が消費
者の購買意欲に大きな影響を与える為、その意匠
に特別な配慮が払われており、ぼかし模様をつけ
ることもその一つである。
者の購買意欲に大きな影響を与える為、その意匠
に特別な配慮が払われており、ぼかし模様をつけ
ることもその一つである。
容器にぼかし模様をつける方法としては、特開
昭49−21464号公報、特開昭49−25758号公報等に
記載のものが知られている。それは、補助射出成
形装置を備えた主射出成形装置を使用して、両装
置から異色樹脂を射出し、縞模様を形成させるも
のであるが、その際2色の境界線部分に於て、両
色が若干混合するので、ぼかし模様となるのであ
る。
昭49−21464号公報、特開昭49−25758号公報等に
記載のものが知られている。それは、補助射出成
形装置を備えた主射出成形装置を使用して、両装
置から異色樹脂を射出し、縞模様を形成させるも
のであるが、その際2色の境界線部分に於て、両
色が若干混合するので、ぼかし模様となるのであ
る。
しかし、このぼかし部分は極めて幅が狭い上
に、ぼかし部分の幅が均一になりにくく、又、横
縞模様では縞の幅が一定したものを得にくい難点
があり、その上、装置が複雑で、容器の成形速度
が遅いという欠点がある。
に、ぼかし部分の幅が均一になりにくく、又、横
縞模様では縞の幅が一定したものを得にくい難点
があり、その上、装置が複雑で、容器の成形速度
が遅いという欠点がある。
本発明は、これ等の欠点を除去し、簡便にぼか
し模様を得るようにしたものであつて、全面に着
色されたプラスチツク製容器胴部をこの容器胴部
の中心軸線のまわりに回転させながら、当該容器
胴部に向つて噴射可能に固定してあり、かつ、噴
射中心から周辺に向つて単位面積当りの噴射量が
漸減する型式のスプレーノズルから、上記容器胴
部の地色と異なる色の塗料をスプレーして、容器
胴部の地色から塗料の色に漸次変遷してゆく模様
を形成することを特徴とする方法である。本発明
によれば、ぼかし部分の幅を均一とすることがで
きるだけでなく、広くすることもでき、又、複雑
な装置を要しない利点がある。
し模様を得るようにしたものであつて、全面に着
色されたプラスチツク製容器胴部をこの容器胴部
の中心軸線のまわりに回転させながら、当該容器
胴部に向つて噴射可能に固定してあり、かつ、噴
射中心から周辺に向つて単位面積当りの噴射量が
漸減する型式のスプレーノズルから、上記容器胴
部の地色と異なる色の塗料をスプレーして、容器
胴部の地色から塗料の色に漸次変遷してゆく模様
を形成することを特徴とする方法である。本発明
によれば、ぼかし部分の幅を均一とすることがで
きるだけでなく、広くすることもでき、又、複雑
な装置を要しない利点がある。
次に本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
実施例 1
第1図は、本発明方法の一つの実施形態を示す
もので、チユーブ体にマンドレルを挿入し、チユ
ーブ体を回転させながらスプレーノズルから着色
スプレー塗装をしている状態を示す略図、第2図
は、チユーブ体に着色スプレー塗装をしてぼかし
模様を形成する為のスプレーパターン(濃い部分
は斜線を密に、淡い部分は粗で示す。以下のスプ
レーパターンも同様)の形状及び塗装位置を示す
図、第3図は、第1図の装置及び第2図のスプレ
ーパターンによりチユーブ体表面に形成したぼか
し模様を示す図である。
もので、チユーブ体にマンドレルを挿入し、チユ
ーブ体を回転させながらスプレーノズルから着色
スプレー塗装をしている状態を示す略図、第2図
は、チユーブ体に着色スプレー塗装をしてぼかし
模様を形成する為のスプレーパターン(濃い部分
は斜線を密に、淡い部分は粗で示す。以下のスプ
レーパターンも同様)の形状及び塗装位置を示す
図、第3図は、第1図の装置及び第2図のスプレ
ーパターンによりチユーブ体表面に形成したぼか
し模様を示す図である。
押出成形法により黄色に着色して円筒状に成形
したポリエチレン製のチユーブ体を容器一個分の
長さに切断し、この切断したチユーブ体1に表面
処理を施した後、回転可能なマンドレル2を挿入
し(第1図参照)、噴射中心から周辺に向つて単
位面積当りの噴射量が漸減する型式のスプレーノ
ルズ、換言すると塗布した中心部4が濃く周辺部
5に向つて漸次淡くなり周辺部5が最も淡く色づ
けられるようにスプレー可能なスプレーノズル3
を、そのノズル3の中心が容器胴部1の一方の端
に対向するような位置に設定し、マンドレル2を
回転させてチユーブ体1を回転させながら、橙色
の塗料をスプレーノズル3から噴射したところ、
第3図に示すように、容器胴部1の一方の端1a
及びその附近が最もはつきりした橙色の部分6a
となり、第3図の右方にゆくに従つて橙色が薄れ
黄色が増し、橙色部分6aから地色である黄色の
部分6bに色が漸次変遷してゆく部分をもつぼか
し模様6cを容器銅部1に形成できた。
したポリエチレン製のチユーブ体を容器一個分の
長さに切断し、この切断したチユーブ体1に表面
処理を施した後、回転可能なマンドレル2を挿入
し(第1図参照)、噴射中心から周辺に向つて単
位面積当りの噴射量が漸減する型式のスプレーノ
ルズ、換言すると塗布した中心部4が濃く周辺部
5に向つて漸次淡くなり周辺部5が最も淡く色づ
けられるようにスプレー可能なスプレーノズル3
を、そのノズル3の中心が容器胴部1の一方の端
に対向するような位置に設定し、マンドレル2を
回転させてチユーブ体1を回転させながら、橙色
の塗料をスプレーノズル3から噴射したところ、
第3図に示すように、容器胴部1の一方の端1a
及びその附近が最もはつきりした橙色の部分6a
となり、第3図の右方にゆくに従つて橙色が薄れ
黄色が増し、橙色部分6aから地色である黄色の
部分6bに色が漸次変遷してゆく部分をもつぼか
し模様6cを容器銅部1に形成できた。
塗料を乾燥させた後、このチユーブ体1に常法
により印刷、乾燥、保護塗装、乾燥処理を施した
後、頭部を固着してチユーブ完成品とした。(頭
部固着加工は、着色スプレーの前にもつてきても
よい。) 本発明では、チユーブ体の地色を利用するの
で、一つの着色スプレー塗装で2種類の濃色部と
その中間のぼかし部とをもつ多色模様を形成する
ことができる。
により印刷、乾燥、保護塗装、乾燥処理を施した
後、頭部を固着してチユーブ完成品とした。(頭
部固着加工は、着色スプレーの前にもつてきても
よい。) 本発明では、チユーブ体の地色を利用するの
で、一つの着色スプレー塗装で2種類の濃色部と
その中間のぼかし部とをもつ多色模様を形成する
ことができる。
又、同色の塗料を噴射するスプレーノズルを増
設して第4図に示す様な2色の繰り返し横縞ぼか
し模様を形成することもできるし、長いチユーブ
体に繰り返し横縞ぼかし模様を形成させた後、一
個分のチユーブ体1に切断することにより加工能
率を向上させることもできる。
設して第4図に示す様な2色の繰り返し横縞ぼか
し模様を形成することもできるし、長いチユーブ
体に繰り返し横縞ぼかし模様を形成させた後、一
個分のチユーブ体1に切断することにより加工能
率を向上させることもできる。
実施例 2
押出成形した容器一個分の長さのポリエチレン
製黄色チユーブ体1を表面処理した後、回転させ
ながら、実施例1で用いたと同じスプレーノズル
を容器胴部1の両方の端にそれぞれ対向するよう
な位置に設置し、第5図の左端側に橙色塗料OR
を、右端側に縁色塗料Gをスプレーして、容器の
左端及びその附近が最もはつきりした橙色の部分
6aとなり、図の右方に進むに従つて漸次橙色が
減じ黄色が次第に増す色の変遷部分6cを経て黄
色の部分6bとなり、さらに黄色から緑色に漸次
変遷する部分6dを経て他方の端の緑色部分6e
に終る容器胴部が得られた。このチユーブ体1を
実施例1と同じ方法で処理してチユーブ完成品と
した。
製黄色チユーブ体1を表面処理した後、回転させ
ながら、実施例1で用いたと同じスプレーノズル
を容器胴部1の両方の端にそれぞれ対向するよう
な位置に設置し、第5図の左端側に橙色塗料OR
を、右端側に縁色塗料Gをスプレーして、容器の
左端及びその附近が最もはつきりした橙色の部分
6aとなり、図の右方に進むに従つて漸次橙色が
減じ黄色が次第に増す色の変遷部分6cを経て黄
色の部分6bとなり、さらに黄色から緑色に漸次
変遷する部分6dを経て他方の端の緑色部分6e
に終る容器胴部が得られた。このチユーブ体1を
実施例1と同じ方法で処理してチユーブ完成品と
した。
ここで、橙色、緑色の塗料を噴射するスプレー
ノズル3を増設すれば繰り返しぼかし模様を得る
ことができ、又、多数のスプレーノズルから異つ
た色の塗料を噴射すれば、異つた多くの色の横縞
ぼかし模様を得ることができる。
ノズル3を増設すれば繰り返しぼかし模様を得る
ことができ、又、多数のスプレーノズルから異つ
た色の塗料を噴射すれば、異つた多くの色の横縞
ぼかし模様を得ることができる。
また例えば、第7図に示すスプレーパターン
(本例では7を橙色、8を緑色とした)の形状、
位置を有する2つのスプレーノズルからそれぞれ
橙色と緑色の塗料を噴射すれば、第8図に示すよ
うに左から橙色部分6a、橙色から漸次緑色に変
遷する部分6f、緑色部分6e、緑色から漸次黄
色に変遷する部分6d、黄色部分6bの色彩をも
つ容器胴部を得ることができる。
(本例では7を橙色、8を緑色とした)の形状、
位置を有する2つのスプレーノズルからそれぞれ
橙色と緑色の塗料を噴射すれば、第8図に示すよ
うに左から橙色部分6a、橙色から漸次緑色に変
遷する部分6f、緑色部分6e、緑色から漸次黄
色に変遷する部分6d、黄色部分6bの色彩をも
つ容器胴部を得ることができる。
この場合、2色の塗料が重なる部分9は、両方
の塗料がぬれていると、両色を混合した色となる
ので、これを避ける必要があれば、先に一方のス
プレーをして乾燥させた後、他方のスプレーをす
ればよい。
の塗料がぬれていると、両色を混合した色となる
ので、これを避ける必要があれば、先に一方のス
プレーをして乾燥させた後、他方のスプレーをす
ればよい。
本発明は、上述した様なチユーブ体だけでな
く、他の容器にも適用できるものである。例えば
第9図に示す様な形状のブロー成形法により成形
された完成品の場合は、口部からマンドレルを挿
入し、全体を回転させながら実施例で述べた方法
によりスプレー塗装することによりその外表面に
所望のぼかし模様を形成することができる。この
とき被塗装体の材質がポリエチレンの様な極性基
を有しない樹脂の場合には、塗料の接着性を良く
する為、予じめフレーム処理等の表面処理をして
おくことが望ましい。
く、他の容器にも適用できるものである。例えば
第9図に示す様な形状のブロー成形法により成形
された完成品の場合は、口部からマンドレルを挿
入し、全体を回転させながら実施例で述べた方法
によりスプレー塗装することによりその外表面に
所望のぼかし模様を形成することができる。この
とき被塗装体の材質がポリエチレンの様な極性基
を有しない樹脂の場合には、塗料の接着性を良く
する為、予じめフレーム処理等の表面処理をして
おくことが望ましい。
上記した様に本発明は、簡単な装置で、短時間
にプラスチツク製容器胴に、均一で所望の幅広の
色が漸次変遷してゆく部分を形成することができ
るという効果を奏する。また地色や塗料の色、配
置するスプレーノズルの数の選定により多くの組
合せの色の変遷部ををもつ容器を得ることがで
き、従つて化粧品用のプラスチツク製容器胴部の
装飾方法として、本発明方法は特に有用である。
にプラスチツク製容器胴に、均一で所望の幅広の
色が漸次変遷してゆく部分を形成することができ
るという効果を奏する。また地色や塗料の色、配
置するスプレーノズルの数の選定により多くの組
合せの色の変遷部ををもつ容器を得ることがで
き、従つて化粧品用のプラスチツク製容器胴部の
装飾方法として、本発明方法は特に有用である。
第1図は、本発明方法の一つの実施型態を示す
説明図、第2図は、チユーブ体にぼかし模様を形
成するスプレーパターン。第3図は、チユーブ体
に形成したぼかし模様を示す図。第4図は、第3
図のぼかし模様を繰り返したぼかし模様を示す
図。第5図は、他のぼかし模様を形成する為の2
つの異つた色のスプレーによるスプレーパター
ン。第6図は、第5図のスプレーパターンによる
ぼかし模様を示す図。第7図は、他のぼかし模様
を形成する為のスプレーパターン。第8図は、第
7図のスプレーパターンによるぼかし模様を示す
図。第9図は、本発明の適用が可能な被塗装体の
他の一例を示す図。 1……チユーブ体、2……回転マンドレル、3
……スプレーノズル、6c,6d,6f……色の
漸次変遷部分。
説明図、第2図は、チユーブ体にぼかし模様を形
成するスプレーパターン。第3図は、チユーブ体
に形成したぼかし模様を示す図。第4図は、第3
図のぼかし模様を繰り返したぼかし模様を示す
図。第5図は、他のぼかし模様を形成する為の2
つの異つた色のスプレーによるスプレーパター
ン。第6図は、第5図のスプレーパターンによる
ぼかし模様を示す図。第7図は、他のぼかし模様
を形成する為のスプレーパターン。第8図は、第
7図のスプレーパターンによるぼかし模様を示す
図。第9図は、本発明の適用が可能な被塗装体の
他の一例を示す図。 1……チユーブ体、2……回転マンドレル、3
……スプレーノズル、6c,6d,6f……色の
漸次変遷部分。
Claims (1)
- 1 全面に着色されたプラスチツク製容器胴部
を、この容器胴部の中心軸線のまわりに回転させ
ながら、当該容器胴部に向つて噴射可能に固定し
てあり、かつ噴射中心から周辺に向つて単位面積
当りの噴射量が漸減する型式のスプレーノズルか
ら、上記容器胴部の地色と異なる色の塗料をスプ
レーして、容器胴部の地色から塗料の色に漸次変
遷してゆく模様を形成することを特徴とする、プ
ラスチツク製容器胴部に模様を形成する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9770678A JPS5524562A (en) | 1978-08-10 | 1978-08-10 | Forming method for vignetted pattern at vessel or vessel drum or parts of vessel drum |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9770678A JPS5524562A (en) | 1978-08-10 | 1978-08-10 | Forming method for vignetted pattern at vessel or vessel drum or parts of vessel drum |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5524562A JPS5524562A (en) | 1980-02-21 |
| JPS6114875B2 true JPS6114875B2 (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=14199353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9770678A Granted JPS5524562A (en) | 1978-08-10 | 1978-08-10 | Forming method for vignetted pattern at vessel or vessel drum or parts of vessel drum |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5524562A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005313127A (ja) * | 2004-04-30 | 2005-11-10 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 塗装方法と塗装品 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57160608A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-04 | Toppan Printing Co Ltd | Manufacture of facing sheet |
| JPS59184743A (ja) * | 1983-04-04 | 1984-10-20 | Koa Glass Kk | 硝子瓶表面への線状模様形成方法 |
| JPS60153739A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-13 | ダイワ精工株式会社 | 釣竿のボカシ模様形成方法 |
| JPS62194038U (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-10 | ||
| JP2006182390A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 塗装された容器体 |
| JP4614862B2 (ja) * | 2005-10-19 | 2011-01-19 | Sriスポーツ株式会社 | ゴルフクラブシャフトの塗装方法 |
| JP6442747B2 (ja) * | 2016-03-30 | 2018-12-26 | 岩城フィルム化工株式会社 | 棒状体塗装装置 |
-
1978
- 1978-08-10 JP JP9770678A patent/JPS5524562A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005313127A (ja) * | 2004-04-30 | 2005-11-10 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 塗装方法と塗装品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5524562A (en) | 1980-02-21 |
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