JPS61163662A - 電界効果トランジスタの製造方法 - Google Patents
電界効果トランジスタの製造方法Info
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- JPS61163662A JPS61163662A JP60003361A JP336185A JPS61163662A JP S61163662 A JPS61163662 A JP S61163662A JP 60003361 A JP60003361 A JP 60003361A JP 336185 A JP336185 A JP 336185A JP S61163662 A JPS61163662 A JP S61163662A
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- Japan
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- forming
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- gate
- fet
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/17—Semiconductor regions connected to electrodes not carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. channel regions
- H10D62/351—Substrate regions of field-effect devices
- H10D62/357—Substrate regions of field-effect devices of FETs
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- H10D62/17—Semiconductor regions connected to electrodes not carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. channel regions
- H10D62/213—Channel regions of field-effect devices
- H10D62/221—Channel regions of field-effect devices of FETs
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はシ′ヨツトキーゲート電界効果トランジスタ(
MESFET)に係り、超高速のコンピュータや通信回
路に好適な、高性能FETを提供することにある。
MESFET)に係り、超高速のコンピュータや通信回
路に好適な、高性能FETを提供することにある。
第1図に従来のFETの断面図を示す。このFETでは
、G a A s基板1の表面部に形成されたチャネル
層2の上に形成したゲート電極3とn+ソース/ドレイ
ン領域4,4′とが自己整合されており、寄生抵抗が低
減されることにより高性能化が達成されている。5,6
はそれぞれソース/ドレイン電極である。
、G a A s基板1の表面部に形成されたチャネル
層2の上に形成したゲート電極3とn+ソース/ドレイ
ン領域4,4′とが自己整合されており、寄生抵抗が低
減されることにより高性能化が達成されている。5,6
はそれぞれソース/ドレイン電極である。
しかしながら、この構造のFETではゲート長7が1μ
m以下になると第2図に示すように、ゲート長が短くな
るにしたがって、しきい値電圧値が負側にずれるという
現象がある。これはMESFETの短ゲート効果と称し
ており、原因としては、n1ソース/ドレイン領域の接
近によってチャネル層2の下の基板側に電子が注入され
、基板を通してソース5.ドレイン6間に電流が流れる
ためと考えられている。また、この現象が顕著になると
、ピンチオフするに必要なゲート電圧が増加し、FET
の性能劣化を生じる。
m以下になると第2図に示すように、ゲート長が短くな
るにしたがって、しきい値電圧値が負側にずれるという
現象がある。これはMESFETの短ゲート効果と称し
ており、原因としては、n1ソース/ドレイン領域の接
近によってチャネル層2の下の基板側に電子が注入され
、基板を通してソース5.ドレイン6間に電流が流れる
ためと考えられている。また、この現象が顕著になると
、ピンチオフするに必要なゲート電圧が増加し、FET
の性能劣化を生じる。
これを防ぐ方法としては、特願昭56−196808、
や昭和59年度電子通信学会予稿集248に提案されて
いるように、FETの下部にチャネルストッパとして、
P型層8を設け(第3図)基板1への電流のまわり込み
を防ぐ方法が考えられ、短ゲート効果が著しく低減され
ることが報告されている。
や昭和59年度電子通信学会予稿集248に提案されて
いるように、FETの下部にチャネルストッパとして、
P型層8を設け(第3図)基板1への電流のまわり込み
を防ぐ方法が考えられ、短ゲート効果が著しく低減され
ることが報告されている。
このFETの主な作製手順は以下の通りである。
まず、n゛ソース/ドレイン領域4,4′及びチャネル
層2のためのn型不純物、たとえばSiイオンを注入し
た後、約800℃のアニールを行って、導電層を形成し
てから、p型層8の形成を行う。P型不純物としては、
MgやBeが用いられているが、これらは、活性化温度
が低いとともに。
層2のためのn型不純物、たとえばSiイオンを注入し
た後、約800℃のアニールを行って、導電層を形成し
てから、p型層8の形成を行う。P型不純物としては、
MgやBeが用いられているが、これらは、活性化温度
が低いとともに。
拡散係数が大きいために、700℃前後でアニールを行
う必要があり、n型不純物アニールの後に。
う必要があり、n型不純物アニールの後に。
p型層を形成するわけである。
しかしながら、この制約のために、ゲート電極とn4ソ
ース/ドレイン領域との自己整合は困難になる。すなわ
ち、上記の自己整合は、一般に、″耐熱金属ゲートをマ
スクとして、n+層用の不純物注入を行うことによって
成されており、n+層層形暗時は、すでにゲート電極が
形成されており第3図に示すゲート電極の下に、p型層
の形成された構造のFETを自己整合によって作製する
ことは困難である6 〔発明の目的〕 本発明の目的は、従来のp型層埋込み型FETの上記の
間層を解決し、自己整合型FETにおいてP型層形成を
可能とし、短ゲート効果の小さい高性能のFETを提供
することを目的とする。
ース/ドレイン領域との自己整合は困難になる。すなわ
ち、上記の自己整合は、一般に、″耐熱金属ゲートをマ
スクとして、n+層用の不純物注入を行うことによって
成されており、n+層層形暗時は、すでにゲート電極が
形成されており第3図に示すゲート電極の下に、p型層
の形成された構造のFETを自己整合によって作製する
ことは困難である6 〔発明の目的〕 本発明の目的は、従来のp型層埋込み型FETの上記の
間層を解決し、自己整合型FETにおいてP型層形成を
可能とし、短ゲート効果の小さい高性能のFETを提供
することを目的とする。
本発明においては、第4図に示すようにn型チャネル層
2と14ソース/ドレイン領域4,4′形成後に、ダミ
ーゲートの反転パターンをマスクとして、P型層8用イ
オン注入をし、低温アニールで活性化を行うことで、n
型チャネル層下部にp型層を要した構造を形成し、n+
ソース領域から基板への電子の注入を防止することによ
り、短チヤネル効果を低減し、高性能のFETを達成し
た。
2と14ソース/ドレイン領域4,4′形成後に、ダミ
ーゲートの反転パターンをマスクとして、P型層8用イ
オン注入をし、低温アニールで活性化を行うことで、n
型チャネル層下部にp型層を要した構造を形成し、n+
ソース領域から基板への電子の注入を防止することによ
り、短チヤネル効果を低減し、高性能のFETを達成し
た。
以下1本発明の実施例を第5図により説明する6本実施
例は、G a A s基板上に形成した自己整合型ME
SFETに本発明を適用した例であるが、基板としては
GaAsに限らず、InP、InGaAsやGaAQA
s、InGaAsP等の化合物半導体等を用いてもよい
。
例は、G a A s基板上に形成した自己整合型ME
SFETに本発明を適用した例であるが、基板としては
GaAsに限らず、InP、InGaAsやGaAQA
s、InGaAsP等の化合物半導体等を用いてもよい
。
第5図は、本実施例の素子の作製プロセスと完成例の断
面構造を示す。本実施例の素子作製にあたフては、まず
第5図(a)に示すように、GaAs基板lに、ホトレ
ジスト膜10のパターンをマスクとじて、イオン注入を
行い、チャネル2を形成する。注入イオンとしてはS1
4を使用し、注入エネルギーは30KeV、ドーズ量は
、ノーマリオフ型の場合2.5X10”a#、ノーマリ
オン型の場合5.5XIO12ciJである。】0はF
ETの領域外をマスクするためのホトレジス1〜膜であ
る。
面構造を示す。本実施例の素子作製にあたフては、まず
第5図(a)に示すように、GaAs基板lに、ホトレ
ジスト膜10のパターンをマスクとじて、イオン注入を
行い、チャネル2を形成する。注入イオンとしてはS1
4を使用し、注入エネルギーは30KeV、ドーズ量は
、ノーマリオフ型の場合2.5X10”a#、ノーマリ
オン型の場合5.5XIO12ciJである。】0はF
ETの領域外をマスクするためのホトレジス1〜膜であ
る。
次に第5図(b)に示すように、チャネル層上にホトリ
ソグラフィプロセスを用いて、笠付きのダミーゲート1
1を形成する0図中12として示したのは笠状部を示し
ている。ダミーゲートには、プラズマCVD(Chem
ical Vapour Deposition)で形
成したSiN膜を用い、笠にはホトレジストのパターン
を用いる。ダミーゲートパターンはCF4+02ガスを
用いた反応性ドライエツチングでホトレジストパターン
12を、マスクとしてエツチングすることにより形成す
る。
ソグラフィプロセスを用いて、笠付きのダミーゲート1
1を形成する0図中12として示したのは笠状部を示し
ている。ダミーゲートには、プラズマCVD(Chem
ical Vapour Deposition)で形
成したSiN膜を用い、笠にはホトレジストのパターン
を用いる。ダミーゲートパターンはCF4+02ガスを
用いた反応性ドライエツチングでホトレジストパターン
12を、マスクとしてエツチングすることにより形成す
る。
この笠はソース/ドレイン領域4,4′を形成するため
のイオン注入のマスクであり、この笠によって、ソース
/ドレイン領域とゲートrj、FAを。
のイオン注入のマスクであり、この笠によって、ソース
/ドレイン領域とゲートrj、FAを。
空間的に分離しゲート耐圧の劣化を防止する。このため
、笠のつばの部分12’の長さは、0.2〜0.3μm
が適当である。このイオン注入の条件は、100KeV
、2X 1013Uである。10′はIOと同様イオン
打込み用のホトレジストマスクである。
、笠のつばの部分12’の長さは、0.2〜0.3μm
が適当である。このイオン注入の条件は、100KeV
、2X 1013Uである。10′はIOと同様イオン
打込み用のホトレジストマスクである。
次に第5図(c)のようにホトレジストを除去した後、
CVD 5xOz膜13を形成し、!]2雰囲気中で
、800℃、15分のアニールを行い、チャネル層2と
ソース/ドレイン領域4,4′を活性化する。
CVD 5xOz膜13を形成し、!]2雰囲気中で
、800℃、15分のアニールを行い、チャネル層2と
ソース/ドレイン領域4,4′を活性化する。
次に第5図(d)のように、ダミーゲート反転パターン
形成のために、ホトレジスト14を用いて表面平坦化を
行う。
形成のために、ホトレジスト14を用いて表面平坦化を
行う。
次に第5図(e)に示すようにホトレジスト14の上半
分を02プラズマで除去した後、ダミーゲートとその上
の5in2膜を反応性ドライエツチングで除去する。反
応性ガスには、5IO2膜にはCF4+■■2ガス、S
iN膜にはCF4+02ガスを用いる。
分を02プラズマで除去した後、ダミーゲートとその上
の5in2膜を反応性ドライエツチングで除去する。反
応性ガスには、5IO2膜にはCF4+■■2ガス、S
iN膜にはCF4+02ガスを用いる。
次に第5図(f)に示すように、ダミーゲート反転パタ
ーンをマスクとして、p型層形成を行う。
ーンをマスクとして、p型層形成を行う。
P型不純物としては、Beを使用し、注入条件は60K
eV、2X10”fflである。この時、注入層の中心
深さは0.16μmである。またP型層形成用の不純物
イオンとしてはMgやCを用いてもよい6 次に第5図(g)に示すように、ホトレジストを除去し
た後、P型層活性化のためSiN膜1膜製5成し、70
0℃、20分の低温アニールを行う。
eV、2X10”fflである。この時、注入層の中心
深さは0.16μmである。またP型層形成用の不純物
イオンとしてはMgやCを用いてもよい6 次に第5図(g)に示すように、ホトレジストを除去し
た後、P型層活性化のためSiN膜1膜製5成し、70
0℃、20分の低温アニールを行う。
次に第5図(h)に示すように、ゲート電極3を形成す
るため、SiN膜を反応性ドライエツチングで除去し、
5in2膜をマスクとして、ゲー!−金属3’ (Ti
/Pj/Au)を蒸着、リフトオフする。また、ホトリ
ソグラフィ技術を用いて。
るため、SiN膜を反応性ドライエツチングで除去し、
5in2膜をマスクとして、ゲー!−金属3’ (Ti
/Pj/Au)を蒸着、リフトオフする。また、ホトリ
ソグラフィ技術を用いて。
SiO2膜上にゲート穴より少し大きめのパターンをホ
トレジストで作り、ゲート金属をリフトオフしてもよい
。
トレジストで作り、ゲート金属をリフトオフしてもよい
。
最後に第5図(i)に示すように、ソース/ドレイン電
極5,6をリフトオフ法を用いて形成、アロイし、FE
Tを完成する。
極5,6をリフトオフ法を用いて形成、アロイし、FE
Tを完成する。
以」二のプロセスにより、n5チャネル層2の下部にP
型層8が形成され、ソース/ドレイン領域からの基板へ
の電子の注入が防がれるため、短ゲト効果のないFET
の形成が可能となる。
型層8が形成され、ソース/ドレイン領域からの基板へ
の電子の注入が防がれるため、短ゲト効果のないFET
の形成が可能となる。
また1本実施例の特徴は、ダミーゲートの反転パターン
を形成した後、その開口部にP型層形成用のイオン注入
を行うところにあり、ダミーゲート11及びその反転パ
ターン形成用の絶縁膜13の材質は上記のそれぞれSi
N膜とSj、02膜に限定されるものではなく、互いに
エツチングに対して選択性のある材質であれば何でもよ
く、それぞれホトレジスト膜−スバッタSio2膜、ホ
トレジスト膜−スバッタSiN膜、Sin、膜−8iN
暎等の組合わせも可能である。
を形成した後、その開口部にP型層形成用のイオン注入
を行うところにあり、ダミーゲート11及びその反転パ
ターン形成用の絶縁膜13の材質は上記のそれぞれSi
N膜とSj、02膜に限定されるものではなく、互いに
エツチングに対して選択性のある材質であれば何でもよ
く、それぞれホトレジスト膜−スバッタSio2膜、ホ
トレジスト膜−スバッタSiN膜、Sin、膜−8iN
暎等の組合わせも可能である。
以上、本発明によれば、ダミーゲートのパターン反転を
眉いて、ゲート電極とソース/ドレイン領域が自己整合
されたFETにおいて、ソース/ドレイン領域から基板
への電子の注入を防止することができ、短ゲート効果の
ない高性能のFET作製が可能となる。
眉いて、ゲート電極とソース/ドレイン領域が自己整合
されたFETにおいて、ソース/ドレイン領域から基板
への電子の注入を防止することができ、短ゲート効果の
ない高性能のFET作製が可能となる。
また、P型層を形成した後、高温のプロセスを経ずにF
ETを完成できるので、P型層の拡散が図は本発明を説
明するための断面図、第5図は本発明の実施例のFET
の作裏手順を示す装置の断・面図である。
ETを完成できるので、P型層の拡散が図は本発明を説
明するための断面図、第5図は本発明の実施例のFET
の作裏手順を示す装置の断・面図である。
lは半導体基板、2はチャネル層、3はグー1−電極、
4,4′はソース/ドレイン領域、5,6はソース/ド
レイン電極、8はp型埋込み層である。
4,4′はソース/ドレイン領域、5,6はソース/ド
レイン電極、8はp型埋込み層である。
Claims (1)
- 1、所定の半導体基板上に活性領域を形成する工程、前
記活性領域上に少なくとも上部に位置する第1および下
部に位置する第2の部分から成り、且前記第1の部分は
ソースとドレインの間隔の幅を持ち、前記第2の部分は
ゲート電極の幅とするところのダミー・ゲートを形成す
る工程、前記ダミー・ゲートをマスクとしてソースおよ
びドレイン領域形成のためのイオン注入を行なう工程、
前記ダミー・ゲートの第1の部分を除去する工程、これ
までの工程で準備した半導体基板上に絶縁膜を形成する
工程、前記ダミー・ゲートの第2の部分および少なくと
もこの上部の絶縁膜を除去する工程、ダミー・ゲートの
第2の部分の除去した開孔を通してイオン注入を行ない
島状の高濃度不純物領域を形成する工程、該島状高濃度
不純物領域を活性化する工程、ゲート電極を形成する工
程、前記絶縁膜を除去する工程、ソースおよびドレイン
電極を形成する工程を有することを特徴とする電界効果
トランジスタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003361A JPS61163662A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003361A JPS61163662A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163662A true JPS61163662A (ja) | 1986-07-24 |
Family
ID=11555207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60003361A Pending JPS61163662A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61163662A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338264A (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-18 | Honda Motor Co Ltd | 電界効果トランジスタおよびその製造方法 |
| JPH01500550A (ja) * | 1986-06-12 | 1989-02-23 | フォード ミクロエレクトロニクス インコーポレーテッド | 自己整合性mesfetの製造方法 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5772385A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Manufacture of field-effect transistor |
| JPS57178374A (en) * | 1981-04-27 | 1982-11-02 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Junction type field-efect transistor and its manufacture |
| JPS57197870A (en) * | 1981-05-29 | 1982-12-04 | Nec Corp | Schottky barrier gate type field-effect transistor and manufacture thereof |
| JPS5896769A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | 半導体素子の製造方法 |
| JPS5923565A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | Hitachi Ltd | 半導体装置の製法 |
| JPS59165466A (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置およびその製造方法 |
-
1985
- 1985-01-14 JP JP60003361A patent/JPS61163662A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5772385A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Manufacture of field-effect transistor |
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| JPH01500550A (ja) * | 1986-06-12 | 1989-02-23 | フォード ミクロエレクトロニクス インコーポレーテッド | 自己整合性mesfetの製造方法 |
| JPS6338264A (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-18 | Honda Motor Co Ltd | 電界効果トランジスタおよびその製造方法 |
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