JPS6118219A - レベル変換回路 - Google Patents
レベル変換回路Info
- Publication number
- JPS6118219A JPS6118219A JP59138787A JP13878784A JPS6118219A JP S6118219 A JPS6118219 A JP S6118219A JP 59138787 A JP59138787 A JP 59138787A JP 13878784 A JP13878784 A JP 13878784A JP S6118219 A JPS6118219 A JP S6118219A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistors
- turned
- transistor
- terminal
- level
- Prior art date
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- Pending
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、例えばECLレベルをTTLレベルに変換
するための回路に関する。
するための回路に関する。
背景技術とその問題点
ECLレベルのパルスは”o”とl′とのレベル差(電
位差)が0.6〜0.7 V P−P程度であるが、こ
れを例えばTTLレベルのように大きなレベルのパルス
に変換するには、一般に第1図に示すような回路が使用
されている。ただし、抵抗器Ra、Rhはトランジスタ
Qaのベース電圧を設定するためのもの、抵抗器Rcは
トランジスタQaのベース電圧及びベース電流を制限す
るためのものである。
位差)が0.6〜0.7 V P−P程度であるが、こ
れを例えばTTLレベルのように大きなレベルのパルス
に変換するには、一般に第1図に示すような回路が使用
されている。ただし、抵抗器Ra、Rhはトランジスタ
Qaのベース電圧を設定するためのもの、抵抗器Rcは
トランジスタQaのベース電圧及びベース電流を制限す
るためのものである。
しかし、この回路には、次のような問題点がある。すな
わち、 i、トランジスタQaがオンからオフになったとき、抵
抗器Rdを通じて負荷容量を充電しなければならないの
で、出力の立ち上がりがなまってしまう。
わち、 i、トランジスタQaがオンからオフになったとき、抵
抗器Rdを通じて負荷容量を充電しなければならないの
で、出力の立ち上がりがなまってしまう。
11、i項において、出力の立ち上がりを早くするには
、抵抗器Rdを小さくすればよいが、そうすると、トラ
ンジスタQaがオンのとき、I=(Vcc−Vss)
/Rdで示される貫通電流Iが大きくなり、消費電力が
大きくなってしまう。
、抵抗器Rdを小さくすればよいが、そうすると、トラ
ンジスタQaがオンのとき、I=(Vcc−Vss)
/Rdで示される貫通電流Iが大きくなり、消費電力が
大きくなってしまう。
iii、トランジスタQaがオンからオフになるには、
トランジスタQaのコレクタ領域に蓄積した電荷が、R
e 4− (Ra / Rb )の抵抗を通じて放電し
なければならないので、この点からも出力の立ち上がり
がなまってしまう。
トランジスタQaのコレクタ領域に蓄積した電荷が、R
e 4− (Ra / Rb )の抵抗を通じて放電し
なければならないので、この点からも出力の立ち上がり
がなまってしまう。
iv、iii項において、出力の立ち上がりを早くする
には、抵抗器Ra”Rcを小さくすればよいが、そうす
ると、抵抗器Ra 、Rhを流れるブリー □ダミ流が
大きくなり、やはり消費電力が大きくなってしまう。
には、抵抗器Ra”Rcを小さくすればよいが、そうす
ると、抵抗器Ra 、Rhを流れるブリー □ダミ流が
大きくなり、やはり消費電力が大きくなってしまう。
発明の目的
この発明は、そのような問題点を解決しようとするもの
である。
である。
発明の概要
このため、この発明においては、例えば第2図に示すよ
うに、出力段をコンプリメンタリ構成とすると共に、入
力パルスからパルス電流を形成し、このパルス電流で出
力段を相補的に駆動するようにしたものである。
うに、出力段をコンプリメンタリ構成とすると共に、入
力パルスからパルス電流を形成し、このパルス電流で出
力段を相補的に駆動するようにしたものである。
実施例
すなわち、第2図において、トランジスタQl。
Q2のエミッタが互いに接続され、これらエミッタと電
源端子T5との間に定電流源X1が接続されてトランジ
スタQl 、Q2は差動構成とされると共に、トランジ
スタQ1.Q2のベースは入力端子T1.T2にそれぞ
れ接続される。
源端子T5との間に定電流源X1が接続されてトランジ
スタQl 、Q2は差動構成とされると共に、トランジ
スタQ1.Q2のベースは入力端子T1.T2にそれぞ
れ接続される。
また、トランジスタQ3 、Q4のエミッタが互いに接
続され、これらエミッタと電源端子T4との間に定電流
源X2が接続されてトランジスタQ3 、、Q4は差動
構成とされると共に、トランジスタQ3.Q4のベース
は入力端子Ts 、T2にそれぞれ接続される。
続され、これらエミッタと電源端子T4との間に定電流
源X2が接続されてトランジスタQ3 、、Q4は差動
構成とされると共に、トランジスタQ3.Q4のベース
は入力端子Ts 、T2にそれぞれ接続される。
さらに、トランジスタQ 1+ Q 2のコレクタが、
トランジスタQs、Qεのベースに接続され、このトラ
ンジスタQs、Qsのエミッタは端子T4に接続される
と共に、トランジスタQ5のベースと端子T4との間に
抵抗器R1が接続され、トランジスタQ5のコレクタが
トランジスタQ6のベースに接続され、このトランジス
タQ6のコレクタが出力端子T3に接続される。
トランジスタQs、Qεのベースに接続され、このトラ
ンジスタQs、Qsのエミッタは端子T4に接続される
と共に、トランジスタQ5のベースと端子T4との間に
抵抗器R1が接続され、トランジスタQ5のコレクタが
トランジスタQ6のベースに接続され、このトランジス
タQ6のコレクタが出力端子T3に接続される。
また、トランジスタQ3.Q4のコレクタが、トランジ
スタQv 、Qsのベースに接続され、このトランジス
タQT 、Q@のエミッタは端子T5に接続されると共
に、トランジスタQ7のベースと端イT5との間に抵抗
器R2が接続され、トランジスタQ7のコレクタがトラ
ンジスタ。8のベースに接続され、このトランジスタ0
日のコレクタが出力端子T3に接続される。
スタQv 、Qsのベースに接続され、このトランジス
タQT 、Q@のエミッタは端子T5に接続されると共
に、トランジスタQ7のベースと端イT5との間に抵抗
器R2が接続され、トランジスタQ7のコレクタがトラ
ンジスタ。8のベースに接続され、このトランジスタ0
日のコレクタが出力端子T3に接続される。
なお、トランジスタQr 、Q2 、Qv 、Qsとト
ランジスタQ3〜Q6とは互いに逆極性とされ、従って
、トランジスタQ6とQ8とはコンプリメンタリ接続さ
れたことになる。また、端子T1゜T2には、互いに逆
極性のECLレベルのパルスV1* V2が供給され
るか、一方の端子はその入力パルスの直流レベルvRに
等しい直流レベルとされる。
ランジスタQ3〜Q6とは互いに逆極性とされ、従って
、トランジスタQ6とQ8とはコンプリメンタリ接続さ
れたことになる。また、端子T1゜T2には、互いに逆
極性のECLレベルのパルスV1* V2が供給され
るか、一方の端子はその入力パルスの直流レベルvRに
等しい直流レベルとされる。
このような構成によれば、Vl <V2のときには、ト
ランジスタQzがオフ、トランジスタ。2がオンとなる
ので、トランジスタQ5がオフ、トランジスタQ6がオ
ンとなる。また、このとき、トランジスタQ3がオン、
トランジスタQ4がオフとなるので、トランジスタQ7
がオン、トランジスタQ8がオフとなる。従って、Vl
<V2のときには、端子T3は、端子T4のレベルVc
cとなる。
ランジスタQzがオフ、トランジスタ。2がオンとなる
ので、トランジスタQ5がオフ、トランジスタQ6がオ
ンとなる。また、このとき、トランジスタQ3がオン、
トランジスタQ4がオフとなるので、トランジスタQ7
がオン、トランジスタQ8がオフとなる。従って、Vl
<V2のときには、端子T3は、端子T4のレベルVc
cとなる。
さらに、Vl >V2のときには、トランジスタQ i
= Q sのオンオフが、Vl <V2のときは逆に
なり、従って、端子T3は、端子T5のレベルVssと
なる。
= Q sのオンオフが、Vl <V2のときは逆に
なり、従って、端子T3は、端子T5のレベルVssと
なる。
従って、入力レベルVl +’V2がECLレベルであ
っても、レベルVcc〜Vssで変化する出力を得るこ
とができる。
っても、レベルVcc〜Vssで変化する出力を得るこ
とができる。
そして、この場合、トランジスタQ6がオフであるには
、トランジスタQ2がオフであればよく、トランジスタ
Q5は弱いオン(弱い飽和)であってよい。また、トラ
ンジスタQ5がオン(弱いオン)からオフになるとき、
そのコレクタ領域に蓄積していた電荷は、抵抗器R1を
通じて放電する。
、トランジスタQ2がオフであればよく、トランジスタ
Q5は弱いオン(弱い飽和)であってよい。また、トラ
ンジスタQ5がオン(弱いオン)からオフになるとき、
そのコレクタ領域に蓄積していた電荷は、抵抗器R1を
通じて放電する。
従っ°ζ、この弱いオンであること、及び電荷の放電に
よりトランジスタQ5は、急速にオン(弱いオン)から
オフになることができる。
よりトランジスタQ5は、急速にオン(弱いオン)から
オフになることができる。
従って、v、>v2からv、<v2になると、トランジ
スタQ5は急速にオンからオフになるので(このとき、
トランジスタQ2はオン)、トランジスタQ6は急速に
オフからオンになる。
スタQ5は急速にオンからオフになるので(このとき、
トランジスタQ2はオン)、トランジスタQ6は急速に
オフからオンになる。
また、トランジスタQ8がオンからオフになるとき、ト
ランジスタQ7がオンになるので、トランジスタQ11
のコレクタ領域の蓄積電荷はトランジスタQ7を通じて
放電し、トランジスタQ8は急速にオンからオフになる
。
ランジスタQ7がオンになるので、トランジスタQ11
のコレクタ領域の蓄積電荷はトランジスタQ7を通じて
放電し、トランジスタQ8は急速にオンからオフになる
。
従って、■1〉V2遁AらV2 <Vl ニなルト、ト
ランジスタQ6が急速にオフからオンになると共に、ト
ランジスタQ8が急速にオンからオフになるので、この
とき、端子T3の出力は急速に立ち上がり、この立ち上
がりがなまることがない。
ランジスタQ6が急速にオフからオンになると共に、ト
ランジスタQ8が急速にオンからオフになるので、この
とき、端子T3の出力は急速に立ち上がり、この立ち上
がりがなまることがない。
また、端子T3に負荷容量があっても、この負荷容量は
オンであるトランジスタQ6を通じて充電されるので、
すなわち、トランジスタQ6の電流増幅率をβ6、定電
流源X1の電流をIs とすれば、その負荷容量はβs
ixの大きさのコレクタ電流(トランジスタQ6のコレ
クタ電流)で充電されるので、やはり出力の立ち上がり
がなまることがない。
オンであるトランジスタQ6を通じて充電されるので、
すなわち、トランジスタQ6の電流増幅率をβ6、定電
流源X1の電流をIs とすれば、その負荷容量はβs
ixの大きさのコレクタ電流(トランジスタQ6のコレ
クタ電流)で充電されるので、やはり出力の立ち上がり
がなまることがない。
さらに、同様の理由により、出力の立ち下がりも急速で
あり、なまることがない。
あり、なまることがない。
また、トランジスタQε、Qeの一方はオフであるから
第1図の回路のように貫通電流が流れることがなく、消
費電力が小さくなる。さらに、端子T3の負荷容量の充
電電流はβB11 となるので、定電流源X1の電流■
1は小さくてよいと共に、同様の理由により定電流源X
2の電流■2も小さくてよいので、この点からも消費電
力が小さくなる。
第1図の回路のように貫通電流が流れることがなく、消
費電力が小さくなる。さらに、端子T3の負荷容量の充
電電流はβB11 となるので、定電流源X1の電流■
1は小さくてよいと共に、同様の理由により定電流源X
2の電流■2も小さくてよいので、この点からも消費電
力が小さくなる。
さらに、電流動作なので、電源電圧V cc、 V s
sによる制約を受けにくい。また、トランジスタQ8の
電流増幅率をβ8とすれば、 β1111−=−β812 としておくことにより出力の立ち上がり及び立ち下がり
の波形(トランジェント)を互いに等しくできる。
sによる制約を受けにくい。また、トランジスタQ8の
電流増幅率をβ8とすれば、 β1111−=−β812 としておくことにより出力の立ち上がり及び立ち下がり
の波形(トランジェント)を互いに等しくできる。
第3図に示す例においては、トランジスタQB。
Q7のベース・コレクタ間に、ショットキーバリアダイ
オードD1.D2をそれぞれ並列接続し、これによりト
ランジスタQ6、Q?’がオンのときのベース・コレク
タ間電圧をクランプしてトランジスタQ6.Q?が弱い
オンとなるようにした場合である。
オードD1.D2をそれぞれ並列接続し、これによりト
ランジスタQ6、Q?’がオンのときのベース・コレク
タ間電圧をクランプしてトランジスタQ6.Q?が弱い
オンとなるようにした場合である。
また、第4図に示す例においては、定電圧用のトランジ
スタQs 、Qloを設け、第3図の例と同様にトラン
ジスタQ s + Q 7のコレクタ電流をVcc−0
,4(V) 、’Vss+0.4 (V)程度にクラ
ンプした場合である。
スタQs 、Qloを設け、第3図の例と同様にトラン
ジスタQ s + Q 7のコレクタ電流をVcc−0
,4(V) 、’Vss+0.4 (V)程度にクラ
ンプした場合である。
さらに、第5図に示す例においては、トランジスタ01
〜Q4に対するトランジスタQ5〜Q8の接続関係を第
2図の例とは逆にして第2図とは逆極性の出力を得るよ
うにした場合である。
〜Q4に対するトランジスタQ5〜Q8の接続関係を第
2図の例とは逆にして第2図とは逆極性の出力を得るよ
うにした場合である。
また、第6図に示す例においては、第2図の回路と、第
5図の回路とを一体化す聰ことによりコンプリメンタリ
出力を得るようにした場合であり、この場合には、真出
力間の位相差を無視できる。
5図の回路とを一体化す聰ことによりコンプリメンタリ
出力を得るようにした場合であり、この場合には、真出
力間の位相差を無視できる。
さらに、第7図に示す例においては、MOSトランジス
タで構成した場合である。
タで構成した場合である。
なお、上述において、定電流源Xl、X2は抵抗器とし
てもよい。
てもよい。
発明の効果
出力の立ち上がり及び立ち下がりが急峻である。
また、負荷に対する駆動能力が大きく、しかも、静的電
流が微少である。さらに、電源電圧による制約を受けに
くい。また、反転出力及び非反転出力を容易に得ること
ができる。
流が微少である。さらに、電源電圧による制約を受けに
くい。また、反転出力及び非反転出力を容易に得ること
ができる。
第1図はこの発明を説明するための図、第2図〜第7図
はこの発明の一例の接続図である。 01〜Q8はトランジスタである。
はこの発明の一例の接続図である。 01〜Q8はトランジスタである。
Claims (1)
- 第1及び第2のトランジスタのエミッタが定電流源に共
通に接続されて差動構成とされ、上記第1及び第2のト
ランジスタとは逆極性の第3及び第4のトランジスタの
エミッタが別の定電流源に共通に接続されて差動構成と
され、上記第1及び第3のトランジスタのベースが互い
に接続され、上記第2及び第4のトランジスタのベース
が互いに接続され、上記第1及び第2のトランジスタの
一方及び他方のコレクタが、これら第1及び第2のトラ
ンジスタとは逆極性の第5及び第6のトランジスタのベ
ースにそれぞれ接続され、上記第5のトランジスタのコ
レクタが上記第6のトランジスタのベースに接続され、
上記第5及び第6のトランジスタのエミッタが一方の電
源に接続され、上記第3及び第4のトランジスタに対し
て、これら第3及び第4のトランジスタとは逆極性の第
7及び第8のトランジスタが、上記第1及び第2のトラ
ンジスタに対する上記第5及び第6のトランジスタの接
続関係と同様の接続関係で接続され、上記第7及び第8
のトランジスタのエミッタが他方の電源に接続され、上
記第6及び第8のトランジスタのコレクタが互いに接続
され、上記第1及び第3のトランジスタのベースと、上
記第2及び第4のトランジスタのベースとの少なくとも
一方に入力が供給されて上記第6及び第8のトランジス
タのコレクタに上記入力のレベル変換された出力が取り
出されるレベル変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59138787A JPS6118219A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | レベル変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59138787A JPS6118219A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | レベル変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6118219A true JPS6118219A (ja) | 1986-01-27 |
Family
ID=15230197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59138787A Pending JPS6118219A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | レベル変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6118219A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02153616A (ja) * | 1988-01-25 | 1990-06-13 | Tektronix Inc | 駆動回路 |
| EP0673118B1 (de) * | 1994-03-18 | 1999-08-04 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | BiCMOS-Pegelwandler ECL-CMOS |
-
1984
- 1984-07-04 JP JP59138787A patent/JPS6118219A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02153616A (ja) * | 1988-01-25 | 1990-06-13 | Tektronix Inc | 駆動回路 |
| EP0673118B1 (de) * | 1994-03-18 | 1999-08-04 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | BiCMOS-Pegelwandler ECL-CMOS |
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