JPS6118628A - プレス間搬送装置 - Google Patents
プレス間搬送装置Info
- Publication number
- JPS6118628A JPS6118628A JP13907184A JP13907184A JPS6118628A JP S6118628 A JPS6118628 A JP S6118628A JP 13907184 A JP13907184 A JP 13907184A JP 13907184 A JP13907184 A JP 13907184A JP S6118628 A JPS6118628 A JP S6118628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- loader
- press
- workpiece
- presses
- press machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/74—Feeding, transfer, or discharging devices of particular kinds or types
- B65G47/90—Devices for picking-up and depositing articles or materials
- B65G47/91—Devices for picking-up and depositing articles or materials incorporating pneumatic, e.g. suction, grippers
- B65G47/918—Devices for picking-up and depositing articles or materials incorporating pneumatic, e.g. suction, grippers with at least two picking-up heads
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/02—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool
- B21D43/04—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool by means in mechanical engagement with the work
- B21D43/10—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool by means in mechanical engagement with the work by grippers
- B21D43/105—Manipulators, i.e. mechanical arms carrying a gripper element having several degrees of freedom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数のプレス工程を経て製品を量産するに
際して、前段のプレス機械から半製品(ワーク)を取り
出すとともに、中継ステーションを介して次段のプレス
機械へ投入するようにしたプレス間搬送装置に関する。
際して、前段のプレス機械から半製品(ワーク)を取り
出すとともに、中継ステーションを介して次段のプレス
機械へ投入するようにしたプレス間搬送装置に関する。
従来のこの種のプレス間搬送装置としては、例えば第7
〜8図に示すようなものがある。図中1は前段プレス機
械、2は次段プレス機械であり、両者の間にプレス間搬
送装置3が設けられる。4,5.6は中継ステーション
としての第1.’$2.第2.各アイドルで、両プレス
機械1,2間を4ピツチに等分する間隔をとって配置さ
れている。搬送装置3は、上下動及び水平往復動可能に
フレーム7に支承された2台のローダ、すなわちワーク
取り出し専用のアンローダ8と、ワーク投入専用のロー
ダ9を備えている。各ローダのアーム10の先端には、
着脱ブラケット11を介して、前記4ピツチ間隔におけ
る1ピツチ相当分の間隔を保ち、2組づつのバキューム
カップ12が取り付けられている。
〜8図に示すようなものがある。図中1は前段プレス機
械、2は次段プレス機械であり、両者の間にプレス間搬
送装置3が設けられる。4,5.6は中継ステーション
としての第1.’$2.第2.各アイドルで、両プレス
機械1,2間を4ピツチに等分する間隔をとって配置さ
れている。搬送装置3は、上下動及び水平往復動可能に
フレーム7に支承された2台のローダ、すなわちワーク
取り出し専用のアンローダ8と、ワーク投入専用のロー
ダ9を備えている。各ローダのアーム10の先端には、
着脱ブラケット11を介して、前記4ピツチ間隔におけ
る1ピツチ相当分の間隔を保ち、2組づつのバキューム
カップ12が取り付けられている。
両プレス機械1,2が型開きすると、第7図に実線で示
すように、アンローダ8とローダ9とは、それぞれフレ
ーム7の一方の端近くのアンロード位置A及び中央部近
くのローダ中継位置已に移動し、各バキュームカップ1
2により、アンローダ8は前段プレス機械1上と第1ア
イドル4上の両ワークを捕促し、一方、ローダ9は第2
・第3アイドル5,6上のワークWを同時に捕捉する。
すように、アンローダ8とローダ9とは、それぞれフレ
ーム7の一方の端近くのアンロード位置A及び中央部近
くのローダ中継位置已に移動し、各バキュームカップ1
2により、アンローダ8は前段プレス機械1上と第1ア
イドル4上の両ワークを捕促し、一方、ローダ9は第2
・第3アイドル5,6上のワークWを同時に捕捉する。
続いてアンローダ8とローダ9はいくらか上昇して各ワ
ークを吊上げ、送りストローク5分だけ水平移動して、
アンローダ8は中継位置Cに、ローダ9はロード位置り
に至り、若干下降してバキュームカップ12によるワー
ク捕捉を解除する。これにより、各ワークは丁度1ピッ
チ分搬送されたこととなる。次に前段プレス機械1の下
型1a上に別途供給された(前工程から)ワークと、次
段プレス機械2に投入したワークとを成形するために1
両プレス機械1,2が型締めの作動をするが、このとき
第8図に示すように、ローダ9は次段プレス機械2との
干渉を避けるため、ロード位置りから中間待機位置Eに
退避走行する。一方、アンローダ8は、この退避走行す
るローダ9との干渉を避けるために、中継位置Cから中
間待機位置Fに走行する。このように両ローダ8,9を
中間待機位置E、Fにおきプレス成形が行われる。プレ
ス動作が完了すると、再び型開きして上記のワーク搬送
工程を繰返す。
ークを吊上げ、送りストローク5分だけ水平移動して、
アンローダ8は中継位置Cに、ローダ9はロード位置り
に至り、若干下降してバキュームカップ12によるワー
ク捕捉を解除する。これにより、各ワークは丁度1ピッ
チ分搬送されたこととなる。次に前段プレス機械1の下
型1a上に別途供給された(前工程から)ワークと、次
段プレス機械2に投入したワークとを成形するために1
両プレス機械1,2が型締めの作動をするが、このとき
第8図に示すように、ローダ9は次段プレス機械2との
干渉を避けるため、ロード位置りから中間待機位置Eに
退避走行する。一方、アンローダ8は、この退避走行す
るローダ9との干渉を避けるために、中継位置Cから中
間待機位置Fに走行する。このように両ローダ8,9を
中間待機位置E、Fにおきプレス成形が行われる。プレ
ス動作が完了すると、再び型開きして上記のワーク搬送
工程を繰返す。
しかしながら、従来のプレス間搬送装置にあっては、プ
レス機械からワークを・取シ出すアンローダと、この取
り出したワークを中継ステーションを介して次のプレス
機械に投入するローダとを、それぞれ独立して駆動制御
で、きるように構成し、型締め時の干渉防止のためロー
ダを退避させるに際しては、第9図で明らかな如く、各
ローダの退避距離GとHとが異なるようになっていた。
レス機械からワークを・取シ出すアンローダと、この取
り出したワークを中継ステーションを介して次のプレス
機械に投入するローダとを、それぞれ独立して駆動制御
で、きるように構成し、型締め時の干渉防止のためロー
ダを退避させるに際しては、第9図で明らかな如く、各
ローダの退避距離GとHとが異なるようになっていた。
従って、フレーム7に設置したローダ駆動系や制御系が
2系統必要となり、装置が複雑で高価になるという問題
点があった。
2系統必要となり、装置が複雑で高価になるという問題
点があった。
このような従来の問題点を解決するためになされたこの
発明は、直列に配した前後のプレス機械間に、上下動及
び水平往復動可能に配設され、前段のプレス機械で成形
されたワークを捕促手段を介して捕促し、中継ステーシ
ョンを経て次段のプレス機械へ順次搬送する動作を繰返
すローダを備えたプレス間搬送装置において、前記ロー
ダは少くともプレス間間隔のL/3相当分の水平往復動
区間を有し、かつ搬送方向に沿い伸縮可能に形成した前
後一対の伸縮アームを介して支持した捕促手段を備えた
プレス間搬送装置である。
発明は、直列に配した前後のプレス機械間に、上下動及
び水平往復動可能に配設され、前段のプレス機械で成形
されたワークを捕促手段を介して捕促し、中継ステーシ
ョンを経て次段のプレス機械へ順次搬送する動作を繰返
すローダを備えたプレス間搬送装置において、前記ロー
ダは少くともプレス間間隔のL/3相当分の水平往復動
区間を有し、かつ搬送方向に沿い伸縮可能に形成した前
後一対の伸縮アームを介して支持した捕促手段を備えた
プレス間搬送装置である。
第1図ないし第6図は、この発明の一実施例を示す図で
ある。なお従来と同−又は相当部分には同一符号を付し
である。
ある。なお従来と同−又は相当部分には同一符号を付し
である。
図中、20はプレス間搬送装置で、21はフレーム、2
2はこのフレーム21に形成されたガイドレール23に
案内され水平走行するローダである。24はこのローダ
22を吊り下(デた架台で、前記ガイドレール23沿い
に転動する走行う−ラ25を介して走行可能であり、ロ
ーダ22を支持する伸縮自在の支柱26とローダ22の
昇降駆動用アクチュエータシリンダ27を備えている。
2はこのフレーム21に形成されたガイドレール23に
案内され水平走行するローダである。24はこのローダ
22を吊り下(デた架台で、前記ガイドレール23沿い
に転動する走行う−ラ25を介して走行可能であり、ロ
ーダ22を支持する伸縮自在の支柱26とローダ22の
昇降駆動用アクチュエータシリンダ27を備えている。
28はフレーム21に設置された水平駆動装置であり、
フランジ29を介して支持された電動機30の回転出力
を受けて、図示しないチェーンとスプロケットの組合せ
によりローダ22の架台24を、水平往復動区間lにお
いて、予め定められているプログラムに従い自動走行さ
せるように構成されている。。
フランジ29を介して支持された電動機30の回転出力
を受けて、図示しないチェーンとスプロケットの組合せ
によりローダ22の架台24を、水平往復動区間lにお
いて、予め定められているプログラムに従い自動走行さ
せるように構成されている。。
第2図、第3図はローダ22の要部構成を示している。
31はローダケース、32はこのケース31に摺動自在
に嵌合させた中空の伸縮アーム、33はこのアーム32
の伸縮用エアシリンダでブラケット34を介してケース
31内に固定されている。35.36はこのエアシリン
ダ33のポートへの配管である。エアシリンダ33のロ
ッド33aの先端は伸縮アーム32の端末に係合してい
る。37はフランジ38を介して伸縮アーム32に取り
付けたアーム回り止めであり、ローダケース31の外壁
に形成された案内溝39に係合している。上述の伸縮ア
ーム32とその作動用エアシリンダ33とは、ローダケ
ース31の前後の画先端部に2組が一対に設けられてい
る。40は伸縮アーム32の先端に固着した固定アーム
、41はこの固定アーム40端に設けられた着脱ブラケ
ット、42はこのブラケット41に着脱可能に支持され
る、ワーク捕促手段としてのバキュームカップである。
に嵌合させた中空の伸縮アーム、33はこのアーム32
の伸縮用エアシリンダでブラケット34を介してケース
31内に固定されている。35.36はこのエアシリン
ダ33のポートへの配管である。エアシリンダ33のロ
ッド33aの先端は伸縮アーム32の端末に係合してい
る。37はフランジ38を介して伸縮アーム32に取り
付けたアーム回り止めであり、ローダケース31の外壁
に形成された案内溝39に係合している。上述の伸縮ア
ーム32とその作動用エアシリンダ33とは、ローダケ
ース31の前後の画先端部に2組が一対に設けられてい
る。40は伸縮アーム32の先端に固着した固定アーム
、41はこの固定アーム40端に設けられた着脱ブラケ
ット、42はこのブラケット41に着脱可能に支持され
る、ワーク捕促手段としてのバキュームカップである。
バキュームカップ42は、ローダケース31の中央部下
面側にも、着脱ブラケット43を介して一組設けられて
いる。以下、上記の3組の捕促手段のうち、ローダ先端
(前段プレス機械に而する側)に設けたものを第1アタ
ツチメント44、ローダ後端(次段プレス機械に面する
側)に設けたものを第2アタツチメント45、ローダ中
央下面に設(すだものを第3アタツチメント46という
。
面側にも、着脱ブラケット43を介して一組設けられて
いる。以下、上記の3組の捕促手段のうち、ローダ先端
(前段プレス機械に而する側)に設けたものを第1アタ
ツチメント44、ローダ後端(次段プレス機械に面する
側)に設けたものを第2アタツチメント45、ローダ中
央下面に設(すだものを第3アタツチメント46という
。
上述のプレス間搬送装置20を設置するブレスラ・イン
は、第4図に示す如く、前段プレス機械1と次段ブンス
機械2間であって、そのセンタ間距離りを3等分する位
置に、第1アイドル4と第2アイドル5とを設置して構
成される。
は、第4図に示す如く、前段プレス機械1と次段ブンス
機械2間であって、そのセンタ間距離りを3等分する位
置に、第1アイドル4と第2アイドル5とを設置して構
成される。
次に作用を第4〜第6図を参照して説明する。
第4図は、プレス加工が終了して型開きした前段プレス
機械1の下型1a上のワークWを取り出すアンロード工
程を示している。この工程で、ローダ22は第1アイド
ル4の直上となるアンロード位置Aにあり、その伸縮ア
ーム31゜31は伸張している。そして第1アタツチメ
ント44で前段プレス機械1のワークを、第2アタツチ
メント45で第2アイド、ル5上のワークを、第3アタ
ツチメント46で第1アイドル4上のワークを、それぞ
れにバキュームカップで捕捉する。続いて昇降シリンダ
27の作動で、ローダ22をいくらか上昇させて、各ワ
ークを墨り上げる。そのωり上げ状態で電動機30を駆
動し、水平駆動装置28を介してローダ22を次段プレ
ス機械2に向って走行させる。プレス間距離りの1/3
に当る水平往復動区間lを走行して、第2アイドル5の
直上となるロード位置りに達したとき、水平走行を停止
させる。次のロード工程(第5図)で、ローダ22を下
降させて、第2アタツチメント45に捕捉しているワー
クを次段プレス機械2の下型2a上に投入する。同時に
、第1アタツチメント44のワークは第1アイドル上に
、第3アタツチメント46のワークは第2アイドル5上
に移載される。
機械1の下型1a上のワークWを取り出すアンロード工
程を示している。この工程で、ローダ22は第1アイド
ル4の直上となるアンロード位置Aにあり、その伸縮ア
ーム31゜31は伸張している。そして第1アタツチメ
ント44で前段プレス機械1のワークを、第2アタツチ
メント45で第2アイド、ル5上のワークを、第3アタ
ツチメント46で第1アイドル4上のワークを、それぞ
れにバキュームカップで捕捉する。続いて昇降シリンダ
27の作動で、ローダ22をいくらか上昇させて、各ワ
ークを墨り上げる。そのωり上げ状態で電動機30を駆
動し、水平駆動装置28を介してローダ22を次段プレ
ス機械2に向って走行させる。プレス間距離りの1/3
に当る水平往復動区間lを走行して、第2アイドル5の
直上となるロード位置りに達したとき、水平走行を停止
させる。次のロード工程(第5図)で、ローダ22を下
降させて、第2アタツチメント45に捕捉しているワー
クを次段プレス機械2の下型2a上に投入する。同時に
、第1アタツチメント44のワークは第1アイドル上に
、第3アタツチメント46のワークは第2アイドル5上
に移載される。
このようにしてロード工程が終り、前段プレス機械1に
は、別途にワークが投入されると、プレス工程(第6図
)が開始される。このとき型締めのために降下する各プ
レス機械1.2の上型とローダ22との干渉を避けるた
めに、ローダ22は両プレス機械1,2の中間の待機位
置1に電動機30の逆転で逆走行させるとともに、伸縮
用シリンダ33の作動で伸縮アーム31を縮める。これ
により、第1・第2の各アタッチメント44.45がプ
レス機械から遠去かり、プレス作業が遂行できる。型開
きすると第4図の状態にもどり、以下同様に繰返すこと
で、連続プレス加工が行われる。
は、別途にワークが投入されると、プレス工程(第6図
)が開始される。このとき型締めのために降下する各プ
レス機械1.2の上型とローダ22との干渉を避けるた
めに、ローダ22は両プレス機械1,2の中間の待機位
置1に電動機30の逆転で逆走行させるとともに、伸縮
用シリンダ33の作動で伸縮アーム31を縮める。これ
により、第1・第2の各アタッチメント44.45がプ
レス機械から遠去かり、プレス作業が遂行できる。型開
きすると第4図の状態にもどり、以下同様に繰返すこと
で、連続プレス加工が行われる。
なお上記実施例において、捕促手段はバキュームカップ
としたものを示したが、他の公知手段、例えば電砿マグ
ネット方式のものでもよい。
としたものを示したが、他の公知手段、例えば電砿マグ
ネット方式のものでもよい。
以上説明してきたように、この発明によれば、プレス間
搬送装置のローダのアームを搬送方向に対し伸縮可能な
ものとしたため、1台のローダによる円滑なワーク搬送
が可能となり、従ってローダ駆動系や制御系は1系統の
みでよく、装置を簡単で安価にできるという効果が得ら
れる。
搬送装置のローダのアームを搬送方向に対し伸縮可能な
ものとしたため、1台のローダによる円滑なワーク搬送
が可能となり、従ってローダ駆動系や制御系は1系統の
みでよく、装置を簡単で安価にできるという効果が得ら
れる。
第1図はこの発明に係る一実施例の外形図、$2図は第
1図に示したものの要部の拡大断面図、第3図は第2図
のI矢視図、第4〜第6図は第1図に示したものの動作
説明図であり、第4図はアンロード工程、第5図はロー
ド工程、第6図はプレス工程を表わしている。 第7図〜第8図は従来のプレス間搬送装置を示すもので
、第7図はアンロード工程(実線)とロード工程(鎖線
)時、第8図はプレス工程時を表わしている。 1・・・・・・・・・前段のプレス機械2・・・・・・
・・・次段のプレス機械3.20・・・・・・プレス間
搬送装置4.5.6・・・中継ステーション 8.9.22・・・・・・ローダ ト・・・・・・・・水平往復動区間 32・・・・・・伸縮アーム 第4図 −157一
1図に示したものの要部の拡大断面図、第3図は第2図
のI矢視図、第4〜第6図は第1図に示したものの動作
説明図であり、第4図はアンロード工程、第5図はロー
ド工程、第6図はプレス工程を表わしている。 第7図〜第8図は従来のプレス間搬送装置を示すもので
、第7図はアンロード工程(実線)とロード工程(鎖線
)時、第8図はプレス工程時を表わしている。 1・・・・・・・・・前段のプレス機械2・・・・・・
・・・次段のプレス機械3.20・・・・・・プレス間
搬送装置4.5.6・・・中継ステーション 8.9.22・・・・・・ローダ ト・・・・・・・・水平往復動区間 32・・・・・・伸縮アーム 第4図 −157一
Claims (1)
- 直列に配した前後のプレス機械間に、上下動及び水平往
復動可能に配設され、前段のプレス機械で成形されたワ
ークを捕促手段を介して捕促し、中継ステーションを経
て次段のプレス機械へ順次搬送する動作を繰返すローダ
を備えたプレス間搬送装置において、前記ローダは少く
ともプレス間間隔の1/3相当分の水平往復動区間を有
し、かつ搬送方向に沿い伸縮可能に形成した前後一対の
伸縮アームを介して支持した捕促手段を備えたことを特
徴とするプレス間搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13907184A JPS6118628A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | プレス間搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13907184A JPS6118628A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | プレス間搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6118628A true JPS6118628A (ja) | 1986-01-27 |
Family
ID=15236812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13907184A Pending JPS6118628A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | プレス間搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6118628A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133231U (ja) * | 1989-12-22 | 1990-11-06 | ||
| EP0659499A3 (ja) * | 1993-12-21 | 1995-08-02 | Trantek Inc | |
| JP2010018356A (ja) * | 2008-07-08 | 2010-01-28 | Denso Corp | ワーク搬送装置およびその搬送制御方法 |
| CN102886451A (zh) * | 2012-09-29 | 2013-01-23 | 华中科技大学 | 一种自动化上下料机械手 |
| CN103704290A (zh) * | 2014-01-16 | 2014-04-09 | 广州莱因自动化设备有限公司 | 取盖装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5737493A (en) * | 1980-08-18 | 1982-03-01 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Manufacture of balance weight for hydroextractor |
| JPS58143990A (ja) * | 1982-02-16 | 1983-08-26 | 株式会社オリイ | 被加工物の自動送り装置 |
| JPS5910932B2 (ja) * | 1977-06-23 | 1984-03-12 | 東ソー株式会社 | 炭酸ソ−ダ−水塩の製法 |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP13907184A patent/JPS6118628A/ja active Pending
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