JPS61190665A - グラフイツクデ−タ圧縮方式 - Google Patents

グラフイツクデ−タ圧縮方式

Info

Publication number
JPS61190665A
JPS61190665A JP3100685A JP3100685A JPS61190665A JP S61190665 A JPS61190665 A JP S61190665A JP 3100685 A JP3100685 A JP 3100685A JP 3100685 A JP3100685 A JP 3100685A JP S61190665 A JPS61190665 A JP S61190665A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
section
data holding
unit
coordinate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3100685A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryoichi Konishi
小西 良一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP3100685A priority Critical patent/JPS61190665A/ja
Publication of JPS61190665A publication Critical patent/JPS61190665A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Processing Or Creating Images (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] この発明は、図形処理機能を有するデータ処理i装置に
係り、特にグラフィックデー・夕の圧縮を行なうグラフ
ィックデータ圧縮方式に関する。
[発明の技術的背景とその問題点] この種データ処理装置で取扱われるグラフィックデータ
は、膨大な量の座標データ列からなる。
このため、このようなグラフィックデータをそのまま用
いた場合には、作図処理等が遅くなる問題があった。そ
こで、グラフィックデータを構成する座標データ列から
不要なデータを適切に捜して削除することにより、図形
に悪影響を及ぼす恐れのない圧縮データを得る方式が要
望されていた。
[発明の目的] この発明は上記事情に鑑みてなされたものでその目的は
、グラフィックデータの圧縮が効率的に行なえるグラフ
ィックデータ圧縮方式を提供することにある。
[発明の概要] この発明では、座標データ列からなるグラフィックデー
タが格納されている第1記憶部と、上記グラフィックデ
ータの圧縮データが格納される第2記憶部と、上記グラ
フィックデータのうち先頭から連続する3つの座標デー
タが初期設定される第1乃至第3データ保持部と、上記
第1および第2データ保持部の保持データの示す両座標
点間の距離Mを算出する第1算出手段と、上記第1およ
び第2データ保持部の保持データの示す両座標点を結、
只直線と上記第1および第3データ保持部の保持データ
の示す両座標点を結ぶ直線とのなす角度θを算出する第
2算出手段と、上記第1算出手段で算出された距離Mが
第1の指定値りより小さいか否かを判定する第1判定手
段と、上記第2算出手段で算出された角度θが第2の指
定値Sより小さいか否かを判定する第2判定手段と、デ
ータ移動手段とが設けられる。
上記データ移動手段は、上記第1判定手段により距離M
が第1の指定値しより小さいものと判定されるか、第2
判定手段により角度θが第2の指定値Sより小さいもの
と判定された場合に、上記第3データ保持部の保持デー
タを上記第2データ保持部に移し、上記第1記憶部内の
座標データ列のうち次の処理対象座標データを上記第3
データ保持部に移す。これにより、第2データ保持部の
保持データが削除されたことになる。一方、上記第1判
定手段により距離Mが第1の指定値しより小さくないも
のと判定され、且つ第2判定手段により角度θが第2の
指定値Sより小さくないものと判定された場合には、上
記データ移動手段は、第1データ保持部の保持データを
上記第2記憶部に移し、上記第2データ保持部の保持デ
ータを上記第1データ保持部に移し、上記第3データ保
持部の保持データを上記第2データ保持部に移し、上記
第1記憶部内の座標データ列のうち次の処理対象座標デ
ータを上記第3データ保持部に移す。
このような構成により、グラフィックデータを構成する
座標データ列のうち削除されなかったデータだけが第2
記憶部に記憶される。
[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を第1図(a)。
(b)乃至第3図を参照して説明する。
第1図(a)はこの発明の一実施例に係る図形処理機能
を有するデータ処理装置の構成を示す。
同図において、11は装置の中心をなすCPtJ、12
はグラフィックデータ圧縮処理プログラムなどの各種プ
ログラムおよびデータが格納される主記憶装置である。
主記憶装置12の特定領域は、グラフィックデータ圧縮
処理の対象となる座標データを保持するDレジスタ部D
REG1.DREG2゜DREG3と、しレジスタ部L
REG並びにSレジスタ部5REGとに割当てられてい
る。Lレジスタ部LREGは、グラフィックデータ圧縮
処理において距離に関する近似判断の基準となる近似最
大1i1Lを保持するのに用いられる。またSレジ29
部5REGは、グラフィックデータ圧縮処理において方
向に関する判断の基準となる同方向最大角Sを保持する
のに用いられる。
13はCRTモニタ、14はキーボード、15は外部記
憶装置である。外部記憶袋M15は、圧縮処理の対象と
なるグラフィックデータが格納される処理対象データ領
域16と、圧縮されたグラフィックデータが格納される
処理済データ領域17とを有している。CPU11、主
記憶装置12、CRTモニタ13、キーボード14およ
び外部記憶袋[15は、システムバス18により相互接
続されている。
第1図(b)は、第1図(a)のデータ処理装置、特に
同装置内の主記憶装置12に置かれるグラフィックデー
タ圧縮処理プログラムおよび同ブOグラムに基づいてグ
ラフィックデータ圧縮処理を行なうCP U 11、に
よって実現されるグラフィックデータ圧縮処理機能の機
能ブロック図を示す。
同図において、21はDレジスタ部DREG1.DRE
G2の保持データの示す両座標点間の距離Mを算出する
M算出部、22はDレジスタ部DREG1、DREG2
の保持データの示す両座標点を結ぶ直線とDレジスタ部
DREG2.DREG3の保持データの示す両座標点を
結ぶ直線とのなす角度θを算出するθ算出部22である
。23はM算出部21で算出された距離Mが近似最大値
しより小さいか否かを判定する近似判定部、24はθ算
出部22で算出された角度θが同方向最大角Sより小さ
いか否かを判定する同方向判定部、25はデータ移動部
である。データ移動部25は、Dレジスタ部0REG1
から処理済データ領域17、Dレジスタ部0REG2か
らDレジ29部DREGI、Dレジスタ部DREG3か
らDレジスタ部DREG2、並びに処理対象データ領域
16からDレジスタ部DREG3へのデータ移動処理を
行なうようになっている。このデータ移vJ処理は、近
似判定部23および同方向判定部24の判定結果に応じ
て行なわれる。
またデータ移動部25は、グラフィックデータ圧縮処理
開始時に、処理対象データ領域16からDレジスタ部D
REG1〜DREG3へのデータ移動を行なうようにな
っている。
次に、この発明の一実施例の動作を第2図のフローチャ
ートおよび第3図の図形例を参照して説明する。
c p u 1iは、グラフィックデータ圧縮処理に際
し、近似最大値りおよび同方向最大角Sの入力要求をC
RTモニタ13に表示せしめ(ステップS  1)、同
り、Sが入力されるのを待つ(ステップS 2)。オペ
レータは、キーボード14にり、Sの入力要求が表示さ
れると、キーボード14を用いて所望のり、Sを入力す
る。CPU11は、キーボード14から近似最大値りお
よび同方向最大角Sが入力されると、近似最大値りを主
記憶装置12内のLレジスタ部LREGに格納し、同方
向最大角Sを同じくSレジ29部5REGに格納する(
ステップS 3)。そしてCP U 11は、(外部記
憶装置15内の)処理対象データ領域16に格納されて
いる(圧縮対象)グラフィックデータの座標列の先頭デ
ータ位置を図示せぬリードポインタRPに初期設定する
(ステップS 4)。
データ移動部25は、リードポインタRPの初期設定が
終了すると、リードポインタRPの指定する(外部記憶
装置15内の)処理対象データ領域16の位置から該当
する座標データを取出し、主記憶装置12内のDレジス
タ部DREG1に格納する(ステップS 5)。次にデ
ータ移動部25はリードポインタRPを1つ進める(ス
テップS 6)。そしてデータ移動部25は、次の座標
データを処理対象データ領域16から取出し、同データ
を主記憶装置12内のDレジスタ部DREG2に格納す
る(ステップS  7)。次にデータ移動部25はリー
ドポインタRPを再び1つ進め(ステップS8)、デー
タエンドであるか否かの判定を行なう(ステップS 9
)。もし、データエンドでなければ、データ移動部25
は、リードポインタRPの示す処理対象データ領域16
内の座標データを主記憶装置12内のDレジスタ部DR
EG3に格納する(ステップ510)。
Dレジスタ部DREG3に座標データが格納されると、
M算出部21に制御が移る。M算出部21は、Dレジス
タ部DREG1.DREG2に格納された座標データの
示す両座標点間の距離Mを求める(ステップ511)。
この距111[Mは、Dレジスタ部DREG1.DRE
G2の格納データが、第3図に示すように、座標点(X
l、Yt )、(X2 。
Y2 )を示しているものとすると、 の計算により求められる。
近似判定部23は、M算出部21により距111Mが求
められると、同MがLレジスタ部LREGに設定されて
いる近似最大値りより小さいか否かの判定を行なう(ス
テップ512)。この例では、座標点(Xl、Yt )
、(X2 、Y2 )間の距離Mは、第3図に示すよう
にしより大きいため、近似判定部23の判定はNo判定
となる。これに対し、Dレジスタ部DREG2の格納デ
ータが第3図に示すように座標点(X’2.Y≦)を示
す場合には、近似判定部23の判定はYES判定となる
近似判定部23の判定結果はデータ移動部25に伝えら
れる。データ移動部25は、近似判定部23の判定結果
がYESの場合、Dレジスタ部DREG2の格納データ
を圧縮の対象(圧縮度データ)として捨て、Dレジスタ
部DREG3の格納データをDレジスタ部DREG2に
移す(ステップ513)。
この場合、処理はステップS8に戻る。そして、処理対
象データ領域16から次の座標データが取出されてDレ
ジスタ部DREG3に格納された後、Dレジスタ部DR
EG1.DREG2の格納データの示す座標点間の距離
Mが再度求められ、近似最大値りとの大小判定が行なわ
れる。
一方、近似判定部23の判定結果がNoの場合、データ
移動部25はθ算出部22に制御を移す。θ算出部22
は、Dレジスタ部DREG1.DREG2の格納データ
の示す座標点を結ぶ直線のく例えばX軸との間の)角度
θl、およびDレジスタ部DREG2.DREG3の格
納データの示す座標点を結ぶ直線のく例えばX軸との間
の)角度θ2を求める(ステップ514)。θ1は、D
レジスタ部DREG1.DREG2の格納データが、第
3図に示すように、座標点(X+ 、Yl)、(X2 
Y2 )を示しているものとすると、 tan’  ((Y2−Yt )/ (X2−Xl))
の計算により求められる。同様にθ2は、Dレジスタ部
DREG2.DREG3の格納データが、第3図に示す
ように、座標点(X2.Y2)。
(X3 、 Y3 )を示しているものとすると。
tan’  ((Y3−Y2 )/ (X3−X2 >
)の計算により求められる。
θ算出部22は、θ1.θ2を求めると、これらθlと
02との差の絶対値θを求める(ステップ515)。こ
のθは、Dレジスタ部DREG1.DREG2の格納デ
ータの示す座標点を結ぶ直線と、Dレジスタ部DREG
2.DREG3の格納データの示す座標点を結ぶ直線と
のなす角度を示す。
同方向判定部24は、θ算出部22により角度θが求め
られると、同θがSレジスタ部5REGに設定されてい
る同方向最大角Sより小さいか否かの判定を行なう(ス
テップ816)。この例では、角度θは第3図に示すよ
うに同方向最大角Sより大きいため、同方向判定部24
の判定はNo判定となる。これに対し、Dレジスタ部D
REG3の格納データが第3図に示すように座標点(X
’3 、 Y3 )を示す場合には、同方向判定部24
の判定はYES判定となる。
同方向判定部24の判定結果はデータ移動部25に伝え
られる。データ移動部25は、同方向判定部24の判定
結果がYESの場合、Dレジスタ部DREG2の格納デ
ータを圧縮の対象(圧縮度データ)として捨て、Dレジ
スタ部DREG3の格納データをDレジスタ部DREG
2に移す(ステップ513)。ステップS13が終了す
ると、ステップS8の処理に戻る。そして、処理対象デ
ータ領[16から次の座標データが取出されてDレジス
タ部DREG3に格納された後、Dレジ29部DREG
I 。
DREG2の格納データの示す座標点間の距離Mが再度
求められ、近似最大値りとの大小判定が行なわれる。
一方、同方向判定部24の判定結果がNoの場合、即ち
近似判定部23F3よび同方向判定部24の判定結果が
共にNoの場合、データ移動部25はDレジスタ部DR
EG1の格納データを外部記憶装@15内の処理対象デ
ータ領1iJ16に書込む(ステップ517)。次にデ
ータ移動部25は、Dレジスタ部DREG2の格納デー
タをDレジスタ部DREG1に移し、Dレジスタ部DR
EG3の格納データをDレジスタ部DREG2に移す(
ステップ818)。ステップ818が終了するとステッ
プS8の処理に戻り、前記した動作が繰返される。
このようにして処理対象データ領域16内のグラフィッ
クデータに対する圧縮処理が行なわれ、処理対象データ
が無くなると、データ移動部25はステップS9でデー
タエンドを判定する。この場合、データ移動部25はD
レジスタ部DREG1.DREG2の各格納データを順
に処理済データ領域17に書込む(ステップ$19)。
これにより、処理対象データ領tii16内のグラフィ
ックデータに対する圧縮処理が終了し、その圧縮された
データが処理済データ領域17に得られる。
なお、上記したグラフィックデータ圧縮処理において、
処理済データ領域17に処理済みのデータ(座標点デー
タ)を書込む際に、そのデータに基づいてCRTモニタ
13に図形表示を行なえば、データ圧縮効果が視認でき
る。この図形表示は、圧縮処理終了後に行なってもよい
。また、データ圧縮の判定基準となる最大許容値である
近似最大値し、同方向最大角Sを任意に可変することに
より、図形を細かくしたり粗くしたりもできる。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、グラフィックデ
ータの圧縮が効率的に行なえ、グラフィックデータ用フ
ァイルの小容量化、および作図等の図形処理の高速化が
図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)はこの発明の一実施例に係るデータ処理装
置のブロック構成図、第1図(b)は上記データ処理装
置により実現されるグラフィックデータ圧縮機能の機能
構成を示すブロック図、第2図は動作を説明するための
フローチャート、第3図は同じく図形例を示す図である
。 11・・・CPU、12・・・主記憶装置、13・・・
CRTモニタ、14・・・キーボード、15・・・外部
記憶装置、16・・・処理対象データ領域、17・・・
処理済データ領域、21・・・M算出部、22・・・θ
算出部、23・・・近似判定部、24・・・出願人代理
人 弁理士 鈴 江 武 彦第1 図 (a) 月 図 第3図 ■

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 座標データ列からなるグラフィックデータが格納されて
    いる第1記憶部と、上記グラフィックデータの圧縮デー
    タが格納される第2記憶部と、上記グラフィックデータ
    のうち先頭から連続する3つの座標データが初期設定さ
    れる第1乃至第3データ保持部と、上記第1および第2
    データ保持部の保持データの示す両座標点間の距離Mを
    算出する第1算出手段と、上記第1および第2データ保
    持部の保持データの示す両座標点を結ぶ直線と上記第1
    および第3データ保持部の保持データの示す両座標点を
    結ぶ直線とのなす角度θを算出する第2算出手段と、上
    記第1算出手段で算出された距離Mが第1の指定値Lよ
    り小さいか否かを判定する第1判定手段と、上記第2算
    出手段で算出された角度θが第2の指定値Sより小さい
    か否かを判定する第2判定手段と、上記第1及び第2判
    定手段の判定結果に応じ、上記第1データ保持部から上
    記第2記憶部へのデータ移動、上記第2データ保持部か
    ら第1データ保持部へのデータ移動、上記第3データ保
    持部から第2データ保持部へのデータ移動、および上記
    第1記憶部から上記第3データ保持部へのデータ移動を
    行なうデータ移動手段とを具備し、 上記データ移動手段は、 上記第1判定手段により距離Mが第の1指定値Lより小
    さいものと判定されるか、第2判定手段により角度θが
    第2の指定値Sより小さいものと判定された場合、上記
    第3データ保持部の保持データを上記第2データ保持部
    に移し、上記第1記憶部内の座標データ列のうち次の処
    理対象座標データを上記第3データ保持部に移し、 上記第1判定手段により距離Mが第1の指定値Lより小
    さくないものと判定され、且つ第2判定手段により角度
    θが第2の指定値Sより小さくないものと判定された場
    合、上記第1データ保持部の保持データを上記第2記憶
    部に移し、上記第2データ保持部の保持データを上記第
    1データ保持部に移し、上記第3データ保持部の保持デ
    ータを上記第2データ保持部に移し、上記第1記憶部内
    の座標データ列のうち次の処理対象座標データを上記第
    3データ保持部に移すように構成され、上記第2記憶部
    に、上記第1記憶部内のグラフィックデータの圧縮され
    たデータを得るようにしたことを特徴とするグラフィッ
    クデータ圧縮方式。
JP3100685A 1985-02-19 1985-02-19 グラフイツクデ−タ圧縮方式 Pending JPS61190665A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3100685A JPS61190665A (ja) 1985-02-19 1985-02-19 グラフイツクデ−タ圧縮方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3100685A JPS61190665A (ja) 1985-02-19 1985-02-19 グラフイツクデ−タ圧縮方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61190665A true JPS61190665A (ja) 1986-08-25

Family

ID=12319475

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3100685A Pending JPS61190665A (ja) 1985-02-19 1985-02-19 グラフイツクデ−タ圧縮方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61190665A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3059664B2 (ja) データ検索方法及びその装置
JP3034465B2 (ja) 数字キーを用いた文字入力方法
JPS61190665A (ja) グラフイツクデ−タ圧縮方式
JPH05233770A (ja) 線画デ−タ検索方式
JP2736870B2 (ja) 三次元図形データ削減方法
JP3180336B2 (ja) 多層バッファを用いるデータアクセス方法
JPS61194571A (ja) 図形認識方式
JPS63288357A (ja) デ−タ編集方式
JPH0869525A (ja) ベクトルデータの変換方法及び変換装置
JP2000132518A (ja) 小型電子計算機
JP2827670B2 (ja) 2次元多角形閉領域図形合成方式
JPS6114514B2 (ja)
JP2539391B2 (ja) 関数処理装置
JPH03196345A (ja) データ入出力方式
JPS58166481A (ja) グラフイツク・デ−タ処理方式
JP2656473B2 (ja) 図形データ検索装置
JPS5977570A (ja) 図形入力方式
JPS63285631A (ja) 索引ファイル更新処理方式
JPS5831448A (ja) デ−タフアイル処理システム
JPH01263885A (ja) 図形処理装置
JPH0194483A (ja) 配置設計支援装置
JPH02148365A (ja) グラフィックディスプレイ装置のエコー表示方式
JPS60172089A (ja) 表示装置
JPH01204161A (ja) 排他制御方式
JPS62145338A (ja) デ−タ格納方法