JPS61192522A - コンクリ−トの製造方法 - Google Patents
コンクリ−トの製造方法Info
- Publication number
- JPS61192522A JPS61192522A JP3241485A JP3241485A JPS61192522A JP S61192522 A JPS61192522 A JP S61192522A JP 3241485 A JP3241485 A JP 3241485A JP 3241485 A JP3241485 A JP 3241485A JP S61192522 A JPS61192522 A JP S61192522A
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- JP
- Japan
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- concrete
- added
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- water
- reducing agent
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 37
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 22
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims description 7
- 239000004568 cement Substances 0.000 claims description 3
- 238000004898 kneading Methods 0.000 claims description 3
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
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Landscapes
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、上段ミキサー及び下段ミキサーの二段のミキ
サーを用い且つAE剤(八ir Cntraining
Agent)や減水剤等の混和剤を各々別個に分割添加
して混線生成するコンクリートの製造方法に関するもの
である。
サーを用い且つAE剤(八ir Cntraining
Agent)や減水剤等の混和剤を各々別個に分割添加
して混線生成するコンクリートの製造方法に関するもの
である。
従来の二段ミキサーを用いたコンクリートの製造方法は
、一般に第2図に示す如く、砂1′、セメント2′、一
次水3′を上段ミキサー4′にて混練してモルタル5′
を作り、そしてこのモルタル5′を下段ミキサー6′に
送ると共に砂利等の粗骨材7′と、AE剤や減水剤等よ
り成る混和剤(AE減水剤)8′を適宜添加した二次水
9′を投入して再度混練しコンクリート10′と成すも
のであった。
、一般に第2図に示す如く、砂1′、セメント2′、一
次水3′を上段ミキサー4′にて混練してモルタル5′
を作り、そしてこのモルタル5′を下段ミキサー6′に
送ると共に砂利等の粗骨材7′と、AE剤や減水剤等よ
り成る混和剤(AE減水剤)8′を適宜添加した二次水
9′を投入して再度混練しコンクリート10′と成すも
のであった。
前述の如き従来の方法即ち下段ミキサーにAE剤と減水
剤とを一括にAE減水剤として添加する方法により製造
されたコンクリートは、スランプ値及び含有空気量を指
標に種々の条件を設定して実験測定を行ったところ、以
下の第1表に示す如き結果が得られた。
剤とを一括にAE減水剤として添加する方法により製造
されたコンクリートは、スランプ値及び含有空気量を指
標に種々の条件を設定して実験測定を行ったところ、以
下の第1表に示す如き結果が得られた。
第1表
尚、表中の空気量の値は10回の測定の平均値である。
上表に於いて明らかな如く、スランプ値が小さい場合に
は空気の含有量が多くなり、逆にスランプ値が大きい場
合には空気の含有量が少なくなるという傾向が認められ
、スランプ値の大きさによって出来上がったコンクリー
トに含有される空気の量がスランプ値と相関を持って大
きく変化し、本来空気を固定するために添加しているA
E剤の効果が一様には期待出来ないものであったことを
如実に示すものである。(JISの基準では空気の含有
量を4±1%と定めている) 即ち、一般にAE剤はコンクリート中に空気を連行する
ことによりコンクリートの流動性を増すために使用する
ものであるが、その連行された空気の含有量にバラツキ
があ′ると次のような問題が生じる。つまり、空気の含
″有量が多過ぎる場合にはコンクリートの流動性は増す
ものの多量の空気が気泡となってコンクリートの表面を
荒らしたり強度を低下させたりしてしまい、また一方、
空気の含有量が少な過ぎる場合にはコンクリート表面に
気泡は生じないものの流動性が低下するために表面が荒
れてしまうという現象である。そしてこれらの問題を改
善すべく混和剤(AE減水剤)の添加量及び混合比の調
整を行うとしてもその調整作業及び工程管理が非常に煩
雑になると共にAE剤の有する空気の連行作用自体が減
水剤との混合により既にかなり失われてしまっており調
整効果そのものもあまり期待できないという新たな問題
を派生させるため根本的な解決にはなっていなかった。
は空気の含有量が多くなり、逆にスランプ値が大きい場
合には空気の含有量が少なくなるという傾向が認められ
、スランプ値の大きさによって出来上がったコンクリー
トに含有される空気の量がスランプ値と相関を持って大
きく変化し、本来空気を固定するために添加しているA
E剤の効果が一様には期待出来ないものであったことを
如実に示すものである。(JISの基準では空気の含有
量を4±1%と定めている) 即ち、一般にAE剤はコンクリート中に空気を連行する
ことによりコンクリートの流動性を増すために使用する
ものであるが、その連行された空気の含有量にバラツキ
があ′ると次のような問題が生じる。つまり、空気の含
″有量が多過ぎる場合にはコンクリートの流動性は増す
ものの多量の空気が気泡となってコンクリートの表面を
荒らしたり強度を低下させたりしてしまい、また一方、
空気の含有量が少な過ぎる場合にはコンクリート表面に
気泡は生じないものの流動性が低下するために表面が荒
れてしまうという現象である。そしてこれらの問題を改
善すべく混和剤(AE減水剤)の添加量及び混合比の調
整を行うとしてもその調整作業及び工程管理が非常に煩
雑になると共にAE剤の有する空気の連行作用自体が減
水剤との混合により既にかなり失われてしまっており調
整効果そのものもあまり期待できないという新たな問題
を派生させるため根本的な解決にはなっていなかった。
以上の問題は本発明即ち、上段及び下段の二段構造を有
する二段ミキサーを用い、上段ミキサーにて砂、セメン
ト、−欠本等を混練してモルタルを作る一次工程と、下
段ミキサーにて前記一次工程にて作られたモルタルに砂
利等の粗骨材や二次水等を加えて更に混練してコンクリ
ートと成す二次工程との二段階の混練工程により成るコ
ンクリートの製造方法に於いて、前記一次工程に於いて
はAE剤のみ又はAE剤を主体とする混和剤を一次水に
、そして前記二次工程に於いては減水剤のみ又は減水剤
を主体とする混和剤を二次水に各々工程別に添加するこ
とを特徴とするコンクリートの製造方法により解決され
るものである。
する二段ミキサーを用い、上段ミキサーにて砂、セメン
ト、−欠本等を混練してモルタルを作る一次工程と、下
段ミキサーにて前記一次工程にて作られたモルタルに砂
利等の粗骨材や二次水等を加えて更に混練してコンクリ
ートと成す二次工程との二段階の混練工程により成るコ
ンクリートの製造方法に於いて、前記一次工程に於いて
はAE剤のみ又はAE剤を主体とする混和剤を一次水に
、そして前記二次工程に於いては減水剤のみ又は減水剤
を主体とする混和剤を二次水に各々工程別に添加するこ
とを特徴とするコンクリートの製造方法により解決され
るものである。
そして前記の一次工程に於いて添加する混和剤をAE剤
のみに、また二次工程に於いて添加する混和剤を減水剤
のみとしてもよいことは勿論であるし、上記の方法によ
り生成されるコンクリートの含有する空気量はAE剤或
いは減水剤の何れの添加量を変えても調整することが可
能である。
のみに、また二次工程に於いて添加する混和剤を減水剤
のみとしてもよいことは勿論であるし、上記の方法によ
り生成されるコンクリートの含有する空気量はAE剤或
いは減水剤の何れの添加量を変えても調整することが可
能である。
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図の工程ブロック図に於いて、砂1、セメント2、
及びAE剤3aを添加した一次水3を上段ミキサー4に
て混練してモルタル5を生成し、そして次にこのモルタ
ル5を下段ミキサー6に送り込むと共に砂利等の粗骨材
7と、減水剤8を適宜添加した二次水9とを下段ミキサ
ー6に投入して再度混練しコンクリート10と成すもの
である。
及びAE剤3aを添加した一次水3を上段ミキサー4に
て混練してモルタル5を生成し、そして次にこのモルタ
ル5を下段ミキサー6に送り込むと共に砂利等の粗骨材
7と、減水剤8を適宜添加した二次水9とを下段ミキサ
ー6に投入して再度混練しコンクリート10と成すもの
である。
上述の如き本発明に係る方法により生成したコンクリー
トは次のような特性を示した。
トは次のような特性を示した。
即ち第1表に示した従来の方法により生成したコンクリ
ートに対して行った実験と全く同じ条件に基づいて実験
測定を実施して得られたデータを次の第2表に示す。
ートに対して行った実験と全く同じ条件に基づいて実験
測定を実施して得られたデータを次の第2表に示す。
一目して明らかな如く、スランプ値と空気の含有量との
間には全く相関関係が無いと言っても過言でない程含有
空気量は均一化しており、正にコンクリートの理想を示
すデータである。つまりAE剤の添加を減水剤の添加と
完全に分離し且つAE剤を減水剤よりも先に添加するこ
とによりAE剤を使用する本来の目的であるところの空
気連行作用が十分に発揮され、スランプ値とは略無関係
に均一な含有空気量を維持することが可能となったので
ある。具体的には、スランプ値の大きなものを所望し、
しかも含有する空気量を一定させるときには、上段ミキ
サーにて添加するAE剤を増量すればよい。そしてこの
空気によって主にもたらされる流動性はAE剤によって
のみならず減水剤(本来の使用目的は混練時の混入水量
を低減させることにあるカリによっても調整することが
可能であるので、AE剤の添加量によって必要強度を失
わない程度に空気を含有させである程度の流動性(勿論
それだけで充分な場合もある)を確保した後、減水剤に
より更に調整を加えることが出来るようになったためコ
ンクリートを生成する工程管理の面に於いても結果が非
常に安定しているので、つまり再現性に優れているので
大変便宜となった。
間には全く相関関係が無いと言っても過言でない程含有
空気量は均一化しており、正にコンクリートの理想を示
すデータである。つまりAE剤の添加を減水剤の添加と
完全に分離し且つAE剤を減水剤よりも先に添加するこ
とによりAE剤を使用する本来の目的であるところの空
気連行作用が十分に発揮され、スランプ値とは略無関係
に均一な含有空気量を維持することが可能となったので
ある。具体的には、スランプ値の大きなものを所望し、
しかも含有する空気量を一定させるときには、上段ミキ
サーにて添加するAE剤を増量すればよい。そしてこの
空気によって主にもたらされる流動性はAE剤によって
のみならず減水剤(本来の使用目的は混練時の混入水量
を低減させることにあるカリによっても調整することが
可能であるので、AE剤の添加量によって必要強度を失
わない程度に空気を含有させである程度の流動性(勿論
それだけで充分な場合もある)を確保した後、減水剤に
より更に調整を加えることが出来るようになったためコ
ンクリートを生成する工程管理の面に於いても結果が非
常に安定しているので、つまり再現性に優れているので
大変便宜となった。
また視点を変えて逆に見れば、コンクリートの品質に万
が一問題が生じたとしても、その原因究明もより正確に
行うことができるため対策も立てやすく、問題発生時に
生じる経済的及び時間的な無駄を大幅に削減することも
可能とならしめたのである。
が一問題が生じたとしても、その原因究明もより正確に
行うことができるため対策も立てやすく、問題発生時に
生じる経済的及び時間的な無駄を大幅に削減することも
可能とならしめたのである。
以上詳述の如く本発明は産業上の利用にあって甚だ有益
な、コンクリートの製造方法をもたらしたものである。
な、コンクリートの製造方法をもたらしたものである。
第1図は本発明の一実施例に係るコンクリートの製造方
法を示すブロソク工程図、そして第2図は従来のコンク
リートの製造方法を示すブロソク工程図である。 1・・・砂、 2・・・セメント、 3・・・−火水、
3a・・・AE剤、 4・・・上段ミキサー、 5・
・・モルタル、 6・・・下段ミキサー、 7・・・粗
骨材、 8・・・減水剤、 9・・・二次水、 10・
・・コンクリート。
法を示すブロソク工程図、そして第2図は従来のコンク
リートの製造方法を示すブロソク工程図である。 1・・・砂、 2・・・セメント、 3・・・−火水、
3a・・・AE剤、 4・・・上段ミキサー、 5・
・・モルタル、 6・・・下段ミキサー、 7・・・粗
骨材、 8・・・減水剤、 9・・・二次水、 10・
・・コンクリート。
Claims (4)
- (1)上段及び下段の二段構造を有する二段ミキサーを
用い、上段ミキサーにて砂、セメント、一次水等を混練
してモルタルを作る一次工程と、下段ミキサーにて前記
一次工程にて作られたモルタルに砂利等の粗骨材や二次
水等を加えて更に混練してコンクリートと成す二次工程
との二段階の混練工程により成るコンクリートの製造方
法に於いて、前記一次工程に於いてはAE剤のみ又はA
E剤を主体とする混和剤を一次水に、そして前記二次工
程に於いては減水剤のみ又は減水剤を主体とする混和剤
を二次水に各々工程別に添加することを特徴とするコン
クリートの製造方法。 - (2)一次工程に於いて添加する混和剤をAE剤のみと
し、そして二次工程に於いて添加する混和剤を減水剤の
みとしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
のコンクリートの製造方法。 - (3)コンクリートの含有する空気量を、一次工程に於
いて添加するAE剤の量によって調節することを特徴と
する特許請求の範囲第1項或いは第2項に記載のコンク
リートの製造方法。 - (4)コンクリートの含有する空気量を、二次工程に於
いて添加する減水剤の量によって調節することを特徴と
する特許請求の範囲第1項或いは第2項に記載のコンク
リートの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241485A JPS61192522A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | コンクリ−トの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241485A JPS61192522A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | コンクリ−トの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61192522A true JPS61192522A (ja) | 1986-08-27 |
| JPH0371003B2 JPH0371003B2 (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=12358288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3241485A Granted JPS61192522A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | コンクリ−トの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61192522A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0313302A (ja) * | 1989-06-10 | 1991-01-22 | Kajima Corp | フレッシュコンクリートのスランプ値改善法 |
| JPH0716829A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-20 | Japan Small Corp | 生コンクリートの品質制御装置 |
| JP2016165848A (ja) * | 2015-03-10 | 2016-09-15 | リブコンエンジニアリング株式会社 | 分割練混ぜ方法と分割練混ぜ装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58138606A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-17 | 伊東 靖郎 | 水硬性物質による生配合物の調整法 |
| JPS58219015A (ja) * | 1982-06-16 | 1983-12-20 | 相武生コン株式会社 | コンクリ−トの製造方法 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP3241485A patent/JPS61192522A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58138606A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-17 | 伊東 靖郎 | 水硬性物質による生配合物の調整法 |
| JPS58219015A (ja) * | 1982-06-16 | 1983-12-20 | 相武生コン株式会社 | コンクリ−トの製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0313302A (ja) * | 1989-06-10 | 1991-01-22 | Kajima Corp | フレッシュコンクリートのスランプ値改善法 |
| JPH0716829A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-20 | Japan Small Corp | 生コンクリートの品質制御装置 |
| JP2016165848A (ja) * | 2015-03-10 | 2016-09-15 | リブコンエンジニアリング株式会社 | 分割練混ぜ方法と分割練混ぜ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371003B2 (ja) | 1991-11-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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