JPS61193148A - 重ね刷り多色校正刷りを作製する方法 - Google Patents
重ね刷り多色校正刷りを作製する方法Info
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- JPS61193148A JPS61193148A JP60292367A JP29236785A JPS61193148A JP S61193148 A JPS61193148 A JP S61193148A JP 60292367 A JP60292367 A JP 60292367A JP 29236785 A JP29236785 A JP 29236785A JP S61193148 A JPS61193148 A JP S61193148A
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- tio
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F3/00—Colour separation; Correction of tonal value
- G03F3/10—Checking the colour or tonal value of separation negatives or positives
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Paper (AREA)
- Spectrometry And Color Measurement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は支持体上に刷シ込み多色校正刷シ(aurpr
int multicolor proof)を作成す
る方法に関する。特に本発明は刷り込み多色校正刷りを
作成するのに実質的に非孔質の支持体を使用することに
関する。
int multicolor proof)を作成す
る方法に関する。特に本発明は刷り込み多色校正刷りを
作成するのに実質的に非孔質の支持体を使用することに
関する。
ネガWK働く感光性材料が原画(フォトツー/l/ :
phototool)を通して像状(imagswi
se) iC露光され、剥離された後に非粘着性および
粘着性の像領域が形成されるような複写工程が知られて
いる。これらの材料は支持体上に刷シ込み多色校正刷り
を作成するのに使用することができる。ネガ型に働く感
光性材料を使用して得られた刷シ込み校正刷りがO□b
anとFanの米!i特許第4,174,216号に記
述されている。その材料は非露光状態では、(1)エチ
レン性不飽和またはベンゾフェノン灘基な有する非粘着
性の光硬化性物質、 (2)剥離可能なカバーシート接
着層(1)および除去可能な支持体隣接層(2)を有す
る非感光性で粘着性有機物質のvia層からなる。この
方法は適当な色のドライ粒状トナーを使用するドライ工
程であ夛、と)わけ刷り込み校正刷シに有用である。
phototool)を通して像状(imagswi
se) iC露光され、剥離された後に非粘着性および
粘着性の像領域が形成されるような複写工程が知られて
いる。これらの材料は支持体上に刷シ込み多色校正刷り
を作成するのに使用することができる。ネガ型に働く感
光性材料を使用して得られた刷シ込み校正刷りがO□b
anとFanの米!i特許第4,174,216号に記
述されている。その材料は非露光状態では、(1)エチ
レン性不飽和またはベンゾフェノン灘基な有する非粘着
性の光硬化性物質、 (2)剥離可能なカバーシート接
着層(1)および除去可能な支持体隣接層(2)を有す
る非感光性で粘着性有機物質のvia層からなる。この
方法は適当な色のドライ粒状トナーを使用するドライ工
程であ夛、と)わけ刷り込み校正刷シに有用である。
00h8nとFanの米国特許第4,174,216号
に記述されている刷り込み校正刷りを作成する際には、
第1のネガ型に働く感光性材料はある程度の硬さを有し
て接着性も良い、例えばB&BO4/有機バインダー組
成物である顔料でコーティングされた紙支持体またはC
hampion Paper an4]Fiber O
ompany製のKrom@kote (登鎌商標)片
面キャストコート紙のような厭支持体忙ラミネートされ
る。第2、第3および場合によっては第4のネガ型に働
く感光性材料が第1のラミネートされた材料の上に順次
ラミネートされる。
に記述されている刷り込み校正刷りを作成する際には、
第1のネガ型に働く感光性材料はある程度の硬さを有し
て接着性も良い、例えばB&BO4/有機バインダー組
成物である顔料でコーティングされた紙支持体またはC
hampion Paper an4]Fiber O
ompany製のKrom@kote (登鎌商標)片
面キャストコート紙のような厭支持体忙ラミネートされ
る。第2、第3および場合によっては第4のネガ型に働
く感光性材料が第1のラミネートされた材料の上に順次
ラミネートされる。
刷り込み印刷(surprint)を作成してから最初
の2日間の閏は、刷〕込みハーフトーンドツト像が等価
ドツト領域(Equivalent Dot Area
e、M)Aと略記)において、例えば刷プ込み印刷の第
1の層ではドツト領域の成長が5またけ6%までであシ
、順次ラミネートされた材料でよ〕少ない量をなるよう
な段階的拡大を示すことが認められる、ハーフトーンド
ツトの成長がおζると、刷り込み校正刷勺が印刷すべき
像の正確なコピーにならなくなってしまうので好ましい
仁とではない。刷り込み像層のドツト成長の除去または
実買的減少が必要なだけではなく、刷り込み支持体との
十分な接着および刷シ込み印刷の個々の層間の十分な接
着も保持されなければならない。ネガ型Ilc働く感光
性材料は剥ぎ取って離される材料であプ露光および非露
光領域の間の接着バランスを必要とする。例えば、カメ
−シートが光接着性層から剥離する際FC粘着性の隣接
層が除去されると、着色された領域の空隙あるいは隣接
層の色の変化が起こってしまう。このような像の色の好
ましくない変化は1ピツクオフ”として知られている。
の2日間の閏は、刷〕込みハーフトーンドツト像が等価
ドツト領域(Equivalent Dot Area
e、M)Aと略記)において、例えば刷プ込み印刷の第
1の層ではドツト領域の成長が5またけ6%までであシ
、順次ラミネートされた材料でよ〕少ない量をなるよう
な段階的拡大を示すことが認められる、ハーフトーンド
ツトの成長がおζると、刷り込み校正刷勺が印刷すべき
像の正確なコピーにならなくなってしまうので好ましい
仁とではない。刷り込み像層のドツト成長の除去または
実買的減少が必要なだけではなく、刷り込み支持体との
十分な接着および刷シ込み印刷の個々の層間の十分な接
着も保持されなければならない。ネガ型Ilc働く感光
性材料は剥ぎ取って離される材料であプ露光および非露
光領域の間の接着バランスを必要とする。例えば、カメ
−シートが光接着性層から剥離する際FC粘着性の隣接
層が除去されると、着色された領域の空隙あるいは隣接
層の色の変化が起こってしまう。このような像の色の好
ましくない変化は1ピツクオフ”として知られている。
従って、刷シ込み印刷のネガ型に付く材料に形成される
像の着色料の除去(ピックオフ)と同様等価ドツト領域
の拡大を実買的に除いた刷プ込み印刷多色校正刷シの作
成方法が望まれている。さらKまた、ネガ型に働く感光
性材料、トナー処方、またはネガ型に働く感光性材料の
製造工程を変えることなく以上の結果が達成される仁と
が望まれている。
像の着色料の除去(ピックオフ)と同様等価ドツト領域
の拡大を実買的に除いた刷プ込み印刷多色校正刷シの作
成方法が望まれている。さらKまた、ネガ型に働く感光
性材料、トナー処方、またはネガ型に働く感光性材料の
製造工程を変えることなく以上の結果が達成される仁と
が望まれている。
本発明によれば、順次支持体にラミネートされた着色ト
ナーで処理された層(color tonedlaye
r)を有する少なくとも3つの非平面の非銀ハロゲン化
物の光によって映像化された材料を有しておシ、この材
料は非露光状M4においては、エチレン性不飽和または
ベンゾフェノン型基を有する非粘着性の光硬化性物質お
よび非感光性の粘着性有機物質の**層からな)、この
各々の着色トナーで処理されて光によって映像化された
材料は異なる色分解ネガを通して露光されて出来たもの
であ)それぞれの着色トナーで処理されたm接層は露光
の際の色分解に対応する分光領域で着色されているもの
である。刷シ込み多色校正刷〕を作成する方法において
、上記した着色トナーで処理されて光によって映像化さ
れた材料がラミネートされる支持体は空気透過率が(L
1 am’ /秒よシも小さく剥離接着価1(pee
ladhesion value)が少なくとも250
17インチ(9a 4 f 7cm)であって線透過光
量が25%を越えることがないものであることを改良点
とする方法が提供される。
ナーで処理された層(color tonedlaye
r)を有する少なくとも3つの非平面の非銀ハロゲン化
物の光によって映像化された材料を有しておシ、この材
料は非露光状M4においては、エチレン性不飽和または
ベンゾフェノン型基を有する非粘着性の光硬化性物質お
よび非感光性の粘着性有機物質の**層からな)、この
各々の着色トナーで処理されて光によって映像化された
材料は異なる色分解ネガを通して露光されて出来たもの
であ)それぞれの着色トナーで処理されたm接層は露光
の際の色分解に対応する分光領域で着色されているもの
である。刷シ込み多色校正刷〕を作成する方法において
、上記した着色トナーで処理されて光によって映像化さ
れた材料がラミネートされる支持体は空気透過率が(L
1 am’ /秒よシも小さく剥離接着価1(pee
ladhesion value)が少なくとも250
17インチ(9a 4 f 7cm)であって線透過光
量が25%を越えることがないものであることを改良点
とする方法が提供される。
刷シ込み印刷多色校正刷シな作成する本発明の方法を実
施する際には、0ohanおよびPanの米国特許第4
,174,216号に記述されているネガ型に働く感光
性材料が使用される。この特許は参考文献として本明細
書中に引用されている。
施する際には、0ohanおよびPanの米国特許第4
,174,216号に記述されているネガ型に働く感光
性材料が使用される。この特許は参考文献として本明細
書中に引用されている。
ネガmtc働く材料は上から順に(1)剥離可能なカバ
ーシー)、(2)エチレン性不飽和またはベンゾフェノ
ン型基をもった物質を有し、一般的に非粘着性である光
接着性の層、(5例えば粒状物質を使用してトナーづけ
のできる粘着性の非感光性ゴム層のようなトナーづけで
きる有機隣接層および(4)シート支持体よシなる。
ーシー)、(2)エチレン性不飽和またはベンゾフェノ
ン型基をもった物質を有し、一般的に非粘着性である光
接着性の層、(5例えば粒状物質を使用してトナーづけ
のできる粘着性の非感光性ゴム層のようなトナーづけで
きる有機隣接層および(4)シート支持体よシなる。
ネガ型に働く材料は上記の刷夛込み印刷材料を形成する
ために使用される。刷り込み印刷材料は傷形成され異な
る着色材(非平面で非銀ハロゲン化物の光によって映像
化された材料)で色づけされた少なくとも3つ好ましく
は4つの感光性材料が、以下に詳述する本発BJIQ適
当な支持体表面に順次ラミネートされるか結着されるか
しているような材料である。刷り込み印刷材料を形成す
る際には、感光性材料中のカバーシートとシート支持体
とは除去される。一般的にネガ型またはポジ型忙働く感
光性材料は刷り込み印刷材料のいちばん外部の着色され
光によつて映像化された材料に適用される。刷シ込み印
刷の外側の材料がネガ型に働く材料であるときは、それ
は均一または像ができないように露光されてそこにある
カバーシートはその場釦残される。外側の材料かポジm
Vc働く材料の場合は、露光されてカバーシートは除去
される。また変形例としてポジ型に働く外側材料はメゾ
テント版を通して露光されカメ−シートは刷プ込み印刷
上に粘着性の層を残して除去されてもよい。刷プ込み印
刷上の粘着性の外側の層はRcman。
ために使用される。刷り込み印刷材料は傷形成され異な
る着色材(非平面で非銀ハロゲン化物の光によって映像
化された材料)で色づけされた少なくとも3つ好ましく
は4つの感光性材料が、以下に詳述する本発BJIQ適
当な支持体表面に順次ラミネートされるか結着されるか
しているような材料である。刷り込み印刷材料を形成す
る際には、感光性材料中のカバーシートとシート支持体
とは除去される。一般的にネガ型またはポジ型忙働く感
光性材料は刷り込み印刷材料のいちばん外部の着色され
光によつて映像化された材料に適用される。刷シ込み印
刷の外側の材料がネガ型に働く材料であるときは、それ
は均一または像ができないように露光されてそこにある
カバーシートはその場釦残される。外側の材料かポジm
Vc働く材料の場合は、露光されてカバーシートは除去
される。また変形例としてポジ型に働く外側材料はメゾ
テント版を通して露光されカメ−シートは刷プ込み印刷
上に粘着性の層を残して除去されてもよい。刷プ込み印
刷上の粘着性の外側の層はRcman。
の米国特許第4,321,302号、0harlesと
He1artの米国特許第4,354.0094および
Charlesの米国特許第4.427.761号に記
述されているように変形されてもよく、これら特許の開
示は本明細書中に参考例として加入されるものである。
He1artの米国特許第4,354.0094および
Charlesの米国特許第4.427.761号に記
述されているように変形されてもよく、これら特許の開
示は本明細書中に参考例として加入されるものである。
一般的に刷〕込み印刷材料はその支持体上に、例えば黄
色、マゼンダ、シアン、黒くトナーづけされた光重合体
材料のような4つのカラー像のある光重合性材料を有し
、場合によっては5つめの像のない光重合性の層または
材料を有している。刷シ込み印刷を作成するのく使用さ
れる粒状物質である着色料とトナーについて、ことMa
ngerの米国特許第462CL726号、()ray
の第4909.282号、Manger 、 Fick
6aおよびLongの第4,215,193号および0
OhenとF’anの第4.284046号に記述があ
)、これら特許は本明細書中でも参照文献として引用さ
れる。トナーはその表面に異なる色の顔料を有するセル
ロースアセテート、セルロースアセテートブチレート、
エチルセルロース、エチルヒドロキシエチルセルロース
樹脂粒子を含んでいる。非銀ハロゲン化物の着色トナー
で処理された材料@)の厚みは0.00029からα0
0088インチ(0,0074から0.022t+wg
)O範囲であ〕好ましくa aooosaから0000
64インチ(α0147からα0163鵡)である。
色、マゼンダ、シアン、黒くトナーづけされた光重合体
材料のような4つのカラー像のある光重合性材料を有し
、場合によっては5つめの像のない光重合性の層または
材料を有している。刷シ込み印刷を作成するのく使用さ
れる粒状物質である着色料とトナーについて、ことMa
ngerの米国特許第462CL726号、()ray
の第4909.282号、Manger 、 Fick
6aおよびLongの第4,215,193号および0
OhenとF’anの第4.284046号に記述があ
)、これら特許は本明細書中でも参照文献として引用さ
れる。トナーはその表面に異なる色の顔料を有するセル
ロースアセテート、セルロースアセテートブチレート、
エチルセルロース、エチルヒドロキシエチルセルロース
樹脂粒子を含んでいる。非銀ハロゲン化物の着色トナー
で処理された材料@)の厚みは0.00029からα0
0088インチ(0,0074から0.022t+wg
)O範囲であ〕好ましくa aooosaから0000
64インチ(α0147からα0163鵡)である。
本発明の刷ル込み印刷校正刷シの重要な要素はネガ型!
lcgiIJ<感光性材料が屓次ラミネートされる支持
体である。良い品買の刷り込み印刷校正刷りを得るため
には支持体が以下のような重要な性質を有していなけれ
ばならない。即ち、30倍拡大器で測定してハーフトー
ンドツトの1列が40インチ(1ot6m)よ〕短いと
いう寸法安定性を有すること;平面からの変位が125
インチ(L35agm)より小であるような平坦さを有
すること;静電荷(表面抵抗率)が1012オーム/平
方以下であるとと;分光センサーによって測定した光が
L”)95.a”=約0±α5゜b申=約0±0.75
であることが必要である。支持体のその他の特性として
は: 不透明度は線透過光f(少なくとも100μmの厚みの
支持体をA8TMのD−1003−1型で測定して)が
25%を越えないこと; 表面の完全性、硬さ、強さ、可とう性およびしわ、クラ
ックおよびスクラッチに対する耐抗性が良好であるとと
; くぼみ、へこみ、でつばシ、泡、スクラッチ、隙等のな
い均一な状態であること; 厚みが均一であ)、再現性よく製造できること; があげられる。
lcgiIJ<感光性材料が屓次ラミネートされる支持
体である。良い品買の刷り込み印刷校正刷りを得るため
には支持体が以下のような重要な性質を有していなけれ
ばならない。即ち、30倍拡大器で測定してハーフトー
ンドツトの1列が40インチ(1ot6m)よ〕短いと
いう寸法安定性を有すること;平面からの変位が125
インチ(L35agm)より小であるような平坦さを有
すること;静電荷(表面抵抗率)が1012オーム/平
方以下であるとと;分光センサーによって測定した光が
L”)95.a”=約0±α5゜b申=約0±0.75
であることが必要である。支持体のその他の特性として
は: 不透明度は線透過光f(少なくとも100μmの厚みの
支持体をA8TMのD−1003−1型で測定して)が
25%を越えないこと; 表面の完全性、硬さ、強さ、可とう性およびしわ、クラ
ックおよびスクラッチに対する耐抗性が良好であるとと
; くぼみ、へこみ、でつばシ、泡、スクラッチ、隙等のな
い均一な状態であること; 厚みが均一であ)、再現性よく製造できること; があげられる。
従来使用されている紙支持体、例えば−卯1onPap
er and Fiber Company $1!の
Kromekote (登録商標)片面キャストコート
紙(非充填紙)、ベルギーエntermllls Co
rporation販売のBaryta(登録商標)紙
(PH1−1z)などは上述した支持体の持つべ老特性
を多く有している。しかしながら従来使用されている紙
支持体は一定期間にわたって例えばネガ証材料が支持体
に積層されて後の最初の2日間の間忙、1象に沿って露
光され、カバーシートが剥がされて粘着性の隣接層のむ
き出しの面が粒状の着色料でトナー処理される関にわた
夛、エクイバレントドツトエリア(equivalen
t dot areas)(JIiDム)が拡大してし
まう仁とが発見された。mDA fl 、無地およびハ
ーフトーン密度を反射密度計で測定し、当業者が知ると
おj) Murray−DavigtlJ:式に従って
計算することKより決定した。以下によシ詳述する紙お
よび重合性フィルム支持体は本発明の方法に便用できる
。支持体は実質的にIDAの拡大を消去しネガfjIK
働く感光性材料に対する剥m接着性が25017インチ
(9a4P/m)よルも大であシ、後述するような空気
透過率を有するものである。
er and Fiber Company $1!の
Kromekote (登録商標)片面キャストコート
紙(非充填紙)、ベルギーエntermllls Co
rporation販売のBaryta(登録商標)紙
(PH1−1z)などは上述した支持体の持つべ老特性
を多く有している。しかしながら従来使用されている紙
支持体は一定期間にわたって例えばネガ証材料が支持体
に積層されて後の最初の2日間の間忙、1象に沿って露
光され、カバーシートが剥がされて粘着性の隣接層のむ
き出しの面が粒状の着色料でトナー処理される関にわた
夛、エクイバレントドツトエリア(equivalen
t dot areas)(JIiDム)が拡大してし
まう仁とが発見された。mDA fl 、無地およびハ
ーフトーン密度を反射密度計で測定し、当業者が知ると
おj) Murray−DavigtlJ:式に従って
計算することKより決定した。以下によシ詳述する紙お
よび重合性フィルム支持体は本発明の方法に便用できる
。支持体は実質的にIDAの拡大を消去しネガfjIK
働く感光性材料に対する剥m接着性が25017インチ
(9a4P/m)よルも大であシ、後述するような空気
透過率を有するものである。
重合性フィルム
ンおよびBaSO4充填
本発fJAiC有用な型の支持体は紙であって、例えは
ポリプロピレンおよび/またはBaSO4またはTiO
2で充填された2軸延伸ポリエチレンテレフタレートが
2ミネートさ・れたBar7ta(登録商l1li)紙
1’RB−12などである。黄変しない接着層が紙とフ
ィルムを永久的VC接着するために存在する。接着剤は
aV照射による露光、熱、または高温、温度、圧力、日
光によ〕、または製造上で通常遭遇するその他の条件、
輸送、保存、および使用によ)、例えばラミネーション
温度、[rV露光源などkよル、および校正刷りの寿命
期間1例えば一般的に2ケ月以内のうちKf、色した)
劣化するものであってはならない。適当な接着剤はエラ
ストマーで例えばs 01l−ポリブタジェン、スチレ
ン/フタジエン、クロロスルフォン化ポリエチレン、ポ
リプロピレン(溶融コート)等である。その他の適当な
タイプの支持体は1例えばコロナ処理されたポリエチレ
ンまたはポリプロピレン層、およ(i BaSO4オj
ヒ/またはTiO2充填された有機バインダ一層、例
えばポリ(メチルメタクリレート)等のようなアクリレ
ートおよび/iたはエラストマー性バインダーで例えば
cis−ポリブタジェン、スチレン/フタジエン、クロ
ロス/I/7オン化ポリエチレン等のようなものでJ[
次コーティングされたBaryta (登録商標)紙P
REi−12である。
ポリプロピレンおよび/またはBaSO4またはTiO
2で充填された2軸延伸ポリエチレンテレフタレートが
2ミネートさ・れたBar7ta(登録商l1li)紙
1’RB−12などである。黄変しない接着層が紙とフ
ィルムを永久的VC接着するために存在する。接着剤は
aV照射による露光、熱、または高温、温度、圧力、日
光によ〕、または製造上で通常遭遇するその他の条件、
輸送、保存、および使用によ)、例えばラミネーション
温度、[rV露光源などkよル、および校正刷りの寿命
期間1例えば一般的に2ケ月以内のうちKf、色した)
劣化するものであってはならない。適当な接着剤はエラ
ストマーで例えばs 01l−ポリブタジェン、スチレ
ン/フタジエン、クロロスルフォン化ポリエチレン、ポ
リプロピレン(溶融コート)等である。その他の適当な
タイプの支持体は1例えばコロナ処理されたポリエチレ
ンまたはポリプロピレン層、およ(i BaSO4オj
ヒ/またはTiO2充填された有機バインダ一層、例
えばポリ(メチルメタクリレート)等のようなアクリレ
ートおよび/iたはエラストマー性バインダーで例えば
cis−ポリブタジェン、スチレン/フタジエン、クロ
ロス/I/7オン化ポリエチレン等のようなものでJ[
次コーティングされたBaryta (登録商標)紙P
REi−12である。
支持体の透過率は、1Qaa5の空気がα5気圧の吸引
で1CI12の受容体を通過するのに必要な時間を測定
するというBekkの試験によル測定した。
で1CI12の受容体を通過するのに必要な時間を測定
するというBekkの試験によル測定した。
支持体の剥Il!接着価(pe@l aciheaio
n value)は非感光性の隣接粘着有機物貫層の1
インチ(254m)@の片を6000インチ(152,
4m)/分の速さで剥離させ剥離強度を測定用のロード
セルで測定して決定した。本発明の好ましい態様は実施
例で示される。
n value)は非感光性の隣接粘着有機物貫層の1
インチ(254m)@の片を6000インチ(152,
4m)/分の速さで剥離させ剥離強度を測定用のロード
セルで測定して決定した。本発明の好ましい態様は実施
例で示される。
本発明の方法は、実質的〈非孔賞の支持体く順次ラミネ
ートされるネガ型に働く感光性材料を使用することによ
う、ハーフトーンドツト像の等価ドツト領域の拡大が実
質的に縮小された、高品質の刷シ込み印刷を作成するの
に使用される。ドツト成長を防ぐ刷シ込み印刷支持体は
α1m37秒よ)少ない透過率を有し、剥離接着価が少
なくとも25017インチ(9a4P/c11)である
。高品質の刷シ込み印刷は、印刷市場の多くの部所で印
刷前の校正刷シとして使用される。
ートされるネガ型に働く感光性材料を使用することによ
う、ハーフトーンドツト像の等価ドツト領域の拡大が実
質的に縮小された、高品質の刷シ込み印刷を作成するの
に使用される。ドツト成長を防ぐ刷シ込み印刷支持体は
α1m37秒よ)少ない透過率を有し、剥離接着価が少
なくとも25017インチ(9a4P/c11)である
。高品質の刷シ込み印刷は、印刷市場の多くの部所で印
刷前の校正刷シとして使用される。
以下の実施例は本発明を説明するものであ)、部および
パーセントは重fVcよるものである。
パーセントは重fVcよるものである。
重合性化合物の分子量は平均分子量(〜)である。
重合性物質のiwは当業者が知るとおシ例えばポリスチ
レン、ポリメタクリル酸、ポリメチルメタクリレートな
どの標準サンプルを便用して光散乱法によシ測定される
。
レン、ポリメタクリル酸、ポリメチルメタクリレートな
どの標準サンプルを便用して光散乱法によシ測定される
。
参照文献として本明細書中で引用したRoman。
の米国特許第4,321,320号、5;ラム、21行
から6コラム2行に記述されているのと同様にして、刷
少込み印刷タイプのネガ型に働くプレプレスカラー校正
刷りを作成する。シロキサンma剤のコーティングされ
たポリエチレンテレフタレートフィルムをトナー処理が
できる粘着性の層からはがしとって、形成されている材
料を100℃忙て前記1〜9の支持体上に2ミネートす
る。それから該材料をバー7トーンネガでマイナス青の
色分解フィルムレコードへ、静電気放電処理された透明
なポリエチレンテレフタレートフィルムを通して露光さ
れる。この露光は、光重合体ランプ(2KW)およびI
Cokomo(lip。
から6コラム2行に記述されているのと同様にして、刷
少込み印刷タイプのネガ型に働くプレプレスカラー校正
刷りを作成する。シロキサンma剤のコーティングされ
たポリエチレンテレフタレートフィルムをトナー処理が
できる粘着性の層からはがしとって、形成されている材
料を100℃忙て前記1〜9の支持体上に2ミネートす
る。それから該材料をバー7トーンネガでマイナス青の
色分解フィルムレコードへ、静電気放電処理された透明
なポリエチレンテレフタレートフィルムを通して露光さ
れる。この露光は、光重合体ランプ(2KW)およびI
Cokomo(lip。
録商標)ガラスフィルター(4400)(インジアナ州
1ココモ、 ICokomo 0pallaaent
Glass Oo。
1ココモ、 ICokomo 0pallaaent
Glass Oo。
製)が装着されたBerke7−ム5oar vaau
um Pr1nt@rとして知られている露光装置で約
30秒間行なわれる。ランプと該装置の真空焼きわくと
の距離、は約38インチ(9452m)である。
um Pr1nt@rとして知られている露光装置で約
30秒間行なわれる。ランプと該装置の真空焼きわくと
の距離、は約38インチ(9452m)である。
使用されるその他の露光装置はVioluz (登録商
標)およびA4dalux (登録商標)の光源を含む
。一般的に光#はSXWのものであるが、2 KWのも
のもある。露光が行なわれたのち、露光された材料は適
当な平板な表面にしつかシと貼)つけられ透明ポリエチ
レンテレ7タレートフイルムカパーシートを約135か
ら180°の角度をつけて単調で連続的な操作で一角か
ら引っばって貼がす。この操作は例えば32Cのような
高められた温度で行なうことができる。得られる露光さ
れた光重合した像は静電気放電処理さレタフイルムに光
接着し、フィルムとともに除去されること忙よ)紙支持
体上の粘着性のガラス)y−隣接層の等価領域が露出さ
れる。この隣接層のむき出された領域は黄色トナーm−
(登録商標) Ysl:Low(ピグメントイエl:F
−74,0,1−411741)を使用してトナー処理
される。
標)およびA4dalux (登録商標)の光源を含む
。一般的に光#はSXWのものであるが、2 KWのも
のもある。露光が行なわれたのち、露光された材料は適
当な平板な表面にしつかシと貼)つけられ透明ポリエチ
レンテレ7タレートフイルムカパーシートを約135か
ら180°の角度をつけて単調で連続的な操作で一角か
ら引っばって貼がす。この操作は例えば32Cのような
高められた温度で行なうことができる。得られる露光さ
れた光重合した像は静電気放電処理さレタフイルムに光
接着し、フィルムとともに除去されること忙よ)紙支持
体上の粘着性のガラス)y−隣接層の等価領域が露出さ
れる。この隣接層のむき出された領域は黄色トナーm−
(登録商標) Ysl:Low(ピグメントイエl:F
−74,0,1−411741)を使用してトナー処理
される。
第2番目のラミネートであって、上記したようにはがし
取られる被機は除かれているがそのポリエチレンテレフ
タレートフィルムは有シているラミネート[相]を黄色
の鎌の表面に、7ゼネートし、見当合わせしながら、ハ
ーフトーンネガマイナス緑色分解フィルムレコードへ露
光される。
取られる被機は除かれているがそのポリエチレンテレフ
タレートフィルムは有シているラミネート[相]を黄色
の鎌の表面に、7ゼネートし、見当合わせしながら、ハ
ーフトーンネガマイナス緑色分解フィルムレコードへ露
光される。
M2のラミネートの透明な表面処理されたポリエチレン
テレフタレートフィルムは1fIII接層から剥がされ
て饋がむき出しになって残されるが、これは上記のマゼ
ンタトナーでトナー処理される。それからこの工程をマ
イナス赤(シアントナー)および黒ネガレコードについ
ても繰シ返す。使用されるマゼンタ、シアンおよび黒ト
ナーは、それぞれQuindo Magenta (0
,工、ピグメントレッド122)および工ndo Br
1lliant 5carletトナー(ピグメントレ
ッド125、C1工、$ 71145)およびセルロー
スアセテート50%をManglerらの米国特許第4
,215,195号実施例11に従って調製したもの;
Monastral(登録商標) BlueG(銅7
タロシアニンピグメントプ/L/−15,0、工、#7
4160)およびMonastral(登録面(資)G
reen G (ピグメントグリーン7.0.工、#
74260)のm合物soパーセントとセルロースアセ
テート50パーセントの分散質であるフタロシアニンシ
アントナーなMangerらの米国特許第4,215,
195号の実施例1に記述されるとおj)IF−調製し
たもの; Carbon Black、8terlin
g(登録商標) N8N774(0,工、ピグメントブ
ラック7、C0工、#77266)のカーボンブラック
トナーをMangerらの米国特許第4,215,19
5号の実施例101C記述された方法にて調製し、あら
かじめインタエリスリト・−ル樹脂中に分散させである
ものである。この操作工程によυ優れた4色ネガ刷り込
み印刷校正刷りが得られる。IDAの拡大およびビック
オフは、本発明の支持体を使用すると実質的に消去され
る。しかしBaryta(登録商標)紙PR8−12お
よびBaryta(登録fl標)紙8NR−15(g面
)のような比較例の支持体が使用されると48時間にわ
た。!7 BIDムが拡大する。
テレフタレートフィルムは1fIII接層から剥がされ
て饋がむき出しになって残されるが、これは上記のマゼ
ンタトナーでトナー処理される。それからこの工程をマ
イナス赤(シアントナー)および黒ネガレコードについ
ても繰シ返す。使用されるマゼンタ、シアンおよび黒ト
ナーは、それぞれQuindo Magenta (0
,工、ピグメントレッド122)および工ndo Br
1lliant 5carletトナー(ピグメントレ
ッド125、C1工、$ 71145)およびセルロー
スアセテート50%をManglerらの米国特許第4
,215,195号実施例11に従って調製したもの;
Monastral(登録商標) BlueG(銅7
タロシアニンピグメントプ/L/−15,0、工、#7
4160)およびMonastral(登録面(資)G
reen G (ピグメントグリーン7.0.工、#
74260)のm合物soパーセントとセルロースアセ
テート50パーセントの分散質であるフタロシアニンシ
アントナーなMangerらの米国特許第4,215,
195号の実施例1に記述されるとおj)IF−調製し
たもの; Carbon Black、8terlin
g(登録商標) N8N774(0,工、ピグメントブ
ラック7、C0工、#77266)のカーボンブラック
トナーをMangerらの米国特許第4,215,19
5号の実施例101C記述された方法にて調製し、あら
かじめインタエリスリト・−ル樹脂中に分散させである
ものである。この操作工程によυ優れた4色ネガ刷り込
み印刷校正刷りが得られる。IDAの拡大およびビック
オフは、本発明の支持体を使用すると実質的に消去され
る。しかしBaryta(登録商標)紙PR8−12お
よびBaryta(登録fl標)紙8NR−15(g面
)のような比較例の支持体が使用されると48時間にわ
た。!7 BIDムが拡大する。
特許出願人 イー・アイ・デュポン・ド・ネモアース
・アンド・コンノセニー 外2名
・アンド・コンノセニー 外2名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)順次支持体にラミネートされた着色トナーで処理さ
れた層を有する少なくとも3つの非平面の非銀ハロゲン
化物の光によって映像化された材料を有しており、この
材料は非露光状態においては、エチレン性不飽和または
ベンゾフェノン型基を有する非粘着性の光硬化性物質お
よび非感光性の粘着性有機物質の隣接層からなり、この
各々の着色トナーで処理されて光によって映像化された
材料は異なる色分解ネガを通して露光されてできたもの
であり、それぞれの着色トナーで処理された隣接層は露
光の際の色分解に対応する分光領域で着色されておりこ
の支持体は上記の隣接層に関しての剥離接着価が少なく
とも250g/インチ(98.4g/cm)でありそし
て総透過光量が25%を越えることがないものである刷
り込み多色校正刷りを作成する方法において、着色トナ
ーで処理された光によって映像化された材料がラミネー
トされている支持体は空気透過率が0.1cm^3/秒
よりも小さいものであることを改良点とする上記の方法
。 2)支持体がTiO_2および/またはBaSO_4の
充填された有機および/またはエラストマー性のバイン
ダーで表面コーティングされた紙であり、これにより支
持体が実質的に空気に対して非透過性である特許請求の
範囲第1項に記載の方法。 3)支持体がTiO_2またはTiO_2/BaSO_
4で充填されたエラストマー性バインダーでコーティン
グされた重合性フィルムである特許請求の範囲第1項に
記載の方法。 4)支持体がBaSO_4、TiO_2および/または
空気空隙で充填された延伸ポリエチレンテレフタレート
フィルムである特許請求の範囲第1項に記載の方法。 5)支持体が、コロナ処理されたポリエチレンまたはポ
リプロピレン層およびBaSO_4および/またはTi
O_2で充填された有機および/またはエラストマー性
バインダーで順次コーティングされた紙である特許請求
の範囲第1項に記載の方法。 6)エラストマー性バインダーがクロロスルフォン化さ
れたポリエチレンである特許請求の範囲第5項に記載の
方法。 7)支持体が、BaSO_4、TiO_2および/また
は空気空隙で充填された延伸ポリエチレンテレフタレー
トフィルムが永続性があり黄変しない接着剤でラミネー
トされている紙である特許請求の範囲第1項に記載の方
法。 8)支持体が、ポリプロピレンおよびBaSO_4で充
填された2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルム
でラミネートされた紙である特許請求の範囲第7項に記
載の方法。 9)支持体がポリプロピレンおよびTiO_2で充填さ
れた2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムでラ
ミネートされた紙である特許請求の範囲第7項に記載の
方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US68691984A | 1984-12-27 | 1984-12-27 | |
| US686919 | 1991-04-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193148A true JPS61193148A (ja) | 1986-08-27 |
| JPH0448386B2 JPH0448386B2 (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=24758283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60292367A Granted JPS61193148A (ja) | 1984-12-27 | 1985-12-26 | 重ね刷り多色校正刷りを作製する方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0186194B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61193148A (ja) |
| AU (1) | AU557568B2 (ja) |
| CA (1) | CA1250481A (ja) |
| DE (1) | DE3582320D1 (ja) |
| DK (1) | DK161223C (ja) |
| FI (1) | FI855163L (ja) |
| NO (1) | NO855266L (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3750775T2 (de) * | 1987-09-01 | 1995-05-04 | Agfa Gevaert Nv | Verfahren zur Herstellung von Halbtonbildern. |
| DE4325684A1 (de) * | 1993-07-30 | 1995-02-02 | Hoechst Ag | Verfahren zur Herstellung eines Farbbilds, Schichtmaterial zur Durchführung des Verfahrens und nach dem Verfahren erhaltenes Farbbild |
| DE4411224A1 (de) * | 1993-11-02 | 1995-05-04 | Du Pont Deutschland | Ein- und mehrfarbige Farbprüfbilder mit niedrigem optischen Punktzuwachs sowie Verfahren und Mittel für deren Herstellung |
| WO1996010215A1 (en) * | 1994-09-27 | 1996-04-04 | Agfa-Gevaert Naamloze Vennootschap | Negative working surprint colour proofing system |
| WO1996010216A1 (en) * | 1994-09-27 | 1996-04-04 | Agfa-Gevaert Naamloze Vennootschap | Negative or positive working surprint colour proofing system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998453A (ja) * | 1972-11-24 | 1974-09-18 | ||
| JPS49114921A (ja) * | 1973-03-01 | 1974-11-01 | ||
| JPS55110247A (en) * | 1979-01-30 | 1980-08-25 | Ingalls Marjorie D | Color draft proofreading using exposure of photosensitive medium |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE545666A (ja) * | 1954-11-22 | 1900-01-01 | ||
| BE543503A (ja) * | 1954-12-09 | 1900-01-01 | ||
| US3649268A (en) * | 1969-02-05 | 1972-03-14 | Du Pont | Process for forming images by photohardening and applying a colorant |
| US3754920A (en) * | 1971-04-30 | 1973-08-28 | Du Pont | Photopolymerizable elements of low optical density containing thickeners with discrete orderly orientation |
| US3944699A (en) * | 1972-10-24 | 1976-03-16 | Imperial Chemical Industries Limited | Opaque molecularly oriented and heat set linear polyester film and process for making same |
| US4174216A (en) * | 1975-06-03 | 1979-11-13 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Process for image reproduction using multilayer photosensitive tonable element |
| US4356253A (en) * | 1980-12-12 | 1982-10-26 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Photoimaging process for forming multicolor images |
| JPS5858542A (ja) * | 1981-10-01 | 1983-04-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真印画紙用樹脂コ−テイング紙の製造方法 |
| US4427757A (en) * | 1982-08-27 | 1984-01-24 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Tannable imaging element |
| US4489154A (en) * | 1983-12-22 | 1984-12-18 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Process for preparing a surprint proof |
-
1985
- 1985-12-19 CA CA000498135A patent/CA1250481A/en not_active Expired
- 1985-12-23 DK DK603685A patent/DK161223C/da not_active IP Right Cessation
- 1985-12-23 NO NO855266A patent/NO855266L/no unknown
- 1985-12-24 DE DE8585116559T patent/DE3582320D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-12-24 AU AU51682/85A patent/AU557568B2/en not_active Expired
- 1985-12-24 EP EP85116559A patent/EP0186194B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-12-26 JP JP60292367A patent/JPS61193148A/ja active Granted
- 1985-12-27 FI FI855163A patent/FI855163L/fi not_active Application Discontinuation
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998453A (ja) * | 1972-11-24 | 1974-09-18 | ||
| JPS49114921A (ja) * | 1973-03-01 | 1974-11-01 | ||
| JPS55110247A (en) * | 1979-01-30 | 1980-08-25 | Ingalls Marjorie D | Color draft proofreading using exposure of photosensitive medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0186194A2 (en) | 1986-07-02 |
| DK603685A (da) | 1986-06-28 |
| FI855163A7 (fi) | 1986-06-28 |
| JPH0448386B2 (ja) | 1992-08-06 |
| DE3582320D1 (de) | 1991-05-02 |
| DK161223C (da) | 1991-11-25 |
| EP0186194A3 (en) | 1988-07-13 |
| EP0186194B1 (en) | 1991-03-27 |
| AU557568B2 (en) | 1986-12-24 |
| AU5168285A (en) | 1986-07-03 |
| FI855163L (fi) | 1986-06-28 |
| DK161223B (da) | 1991-06-10 |
| FI855163A0 (fi) | 1985-12-27 |
| DK603685D0 (da) | 1985-12-23 |
| CA1250481A (en) | 1989-02-28 |
| NO855266L (no) | 1986-06-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |