JPS61193190A - 表示制御装置 - Google Patents
表示制御装置Info
- Publication number
- JPS61193190A JPS61193190A JP60033561A JP3356185A JPS61193190A JP S61193190 A JPS61193190 A JP S61193190A JP 60033561 A JP60033561 A JP 60033561A JP 3356185 A JP3356185 A JP 3356185A JP S61193190 A JPS61193190 A JP S61193190A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- register
- cpu
- data
- contents
- Prior art date
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は表示制御装置に関するもので、%に映像データ
の記憶部への書込み回路に関するものである。
の記憶部への書込み回路に関するものである。
従来の技術
従来、この種の表示制御装置は第4図に示すように、中
央処理装置(CPU)IKそれぞれ接続するデータレジ
スタ3と、アドレスレジスタ5と、これらの両者に接続
する映像データ記憶部6とからなり、映像データ記憶部
6への書込みは、CPU1が映像データの書込み単位毎
に、毎回アドレスおよびデータをアドレスレジスタ5お
よびデータレジスタ3に送り、画面書換えの必要がある
すべての部分についてCPU lのアクセスが必要であ
った。すなわち画藺書き換えに必要なデータ量を1回の
書換え単位データ量で割った値の回数だけデータの内容
にかかわらずCPU1のアクセス介入が必要とされた。
央処理装置(CPU)IKそれぞれ接続するデータレジ
スタ3と、アドレスレジスタ5と、これらの両者に接続
する映像データ記憶部6とからなり、映像データ記憶部
6への書込みは、CPU1が映像データの書込み単位毎
に、毎回アドレスおよびデータをアドレスレジスタ5お
よびデータレジスタ3に送り、画面書換えの必要がある
すべての部分についてCPU lのアクセスが必要であ
った。すなわち画藺書き換えに必要なデータ量を1回の
書換え単位データ量で割った値の回数だけデータの内容
にかかわらずCPU1のアクセス介入が必要とされた。
そのためにcruxは映像データの転送処理に費やされ
、その間他のプログラムの実行が中断されるという欠点
があった。
、その間他のプログラムの実行が中断されるという欠点
があった。
発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、上記の欠点、すなわちCPUが映像デ
ータの転送処理に費やされる時間が長くなるという問題
点を解決した表示制御装置を提供することにある。
ータの転送処理に費やされる時間が長くなるという問題
点を解決した表示制御装置を提供することにある。
問題点を解決するための手段
本発明は上述の問題点を解決するために%CPUから送
出されるデータを保持するデータレジスタと、このデー
タレジスタの内容を入力とし表示装置上に表示する映像
データを記憶する映像データ記憶部と、データレジスタ
の内容を映像データ記憶部に書込むアドレスを保持する
アドレスレジスタと、データレジスタの内容を連続して
書込む最後のアドレスを保持するエンドアドレスレジス
タと、エンドアドレスレジスタとアドレスレジスタとの
内容の一致検出を行う比較回路と、比較回路の結果によ
ってリセットされるフリップ7C1yプと、アドレスレ
ジスタに加える値を保持するアドレススペースレジスタ
と、アドレスレジスタとアドレススペースレジスタの内
容を加算する加算回路と、加算回路の出力結果とCPU
より送られる映像データ記憶部のアドレスとを入力とし
アリツブフロップの内容(よりこれら2つの入力のいず
れかを選択しアドレスレジスタの入力へ送る選択回路と
からなる構成を採用するものである。
出されるデータを保持するデータレジスタと、このデー
タレジスタの内容を入力とし表示装置上に表示する映像
データを記憶する映像データ記憶部と、データレジスタ
の内容を映像データ記憶部に書込むアドレスを保持する
アドレスレジスタと、データレジスタの内容を連続して
書込む最後のアドレスを保持するエンドアドレスレジス
タと、エンドアドレスレジスタとアドレスレジスタとの
内容の一致検出を行う比較回路と、比較回路の結果によ
ってリセットされるフリップ7C1yプと、アドレスレ
ジスタに加える値を保持するアドレススペースレジスタ
と、アドレスレジスタとアドレススペースレジスタの内
容を加算する加算回路と、加算回路の出力結果とCPU
より送られる映像データ記憶部のアドレスとを入力とし
アリツブフロップの内容(よりこれら2つの入力のいず
れかを選択しアドレスレジスタの入力へ送る選択回路と
からなる構成を採用するものである。
作用
本発明は上述のようKll成し九ので、画像データ情報
に連続パターンがある場合、この最終アドレス値をエン
ドアドレスレジスタにセットし、アドレススペースレジ
スタに1をセットし、遂次加算回路でアドレスを加算し
、アドレスレジスタの値が最終アドレス忙一致するまで
制御装置内処理を行い、映像データ記憶部に書込み、ま
た交互パ・ターンの場合、同様にエンドアドレスレジス
タに最終アドレスをセットし、アドレススペースレジス
タに2t−セットして同様に加算を行い、制御装置内処
理を行って映像データ記憶部に書込むようにするため、
その間CPUへ負担をかけることがない。
に連続パターンがある場合、この最終アドレス値をエン
ドアドレスレジスタにセットし、アドレススペースレジ
スタに1をセットし、遂次加算回路でアドレスを加算し
、アドレスレジスタの値が最終アドレス忙一致するまで
制御装置内処理を行い、映像データ記憶部に書込み、ま
た交互パ・ターンの場合、同様にエンドアドレスレジス
タに最終アドレスをセットし、アドレススペースレジス
タに2t−セットして同様に加算を行い、制御装置内処
理を行って映像データ記憶部に書込むようにするため、
その間CPUへ負担をかけることがない。
実施例
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
本発明の一実施例をブロック図で示す第1図を参照する
と、本発明の表示装置は、CPUIに接続するデータレ
ジスタ3と、エンドアドレスレジスタ7と、アドレスス
ペースレジスタ10と、選択回路13を介して接続する
アドレスレジスタ5と、アドレスレジスタ5とエンドア
ドレスレジスタ7の出力を比較するアドレス比較回路8
と、この比較回路8の比較結果が一致し、CPUIから
の信号16によりてセットされるフリップ70ツブ9と
、アドレスレジスタ5とアドレススペースレジスタ10
の出力を加算する加算回路11と、加算回路11の出力
17とアドレスバス4とを7リツプフロツプ9の出力で
選択してアドレスレジスタ5へ入力させる選択回路13
と、アドレスレジスタ5の出力と映像データ読み出しア
ドレス発生回路12の出力とを選択する選択回路19と
、データレジスタ3の出力と選択回路19の出力とを入
力する映像データ記憶部6とからなっている・次に、C
B、Tの画面に映し出したい情報の一例として第2図を
参照すると、この場合、従来は各 。
と、本発明の表示装置は、CPUIに接続するデータレ
ジスタ3と、エンドアドレスレジスタ7と、アドレスス
ペースレジスタ10と、選択回路13を介して接続する
アドレスレジスタ5と、アドレスレジスタ5とエンドア
ドレスレジスタ7の出力を比較するアドレス比較回路8
と、この比較回路8の比較結果が一致し、CPUIから
の信号16によりてセットされるフリップ70ツブ9と
、アドレスレジスタ5とアドレススペースレジスタ10
の出力を加算する加算回路11と、加算回路11の出力
17とアドレスバス4とを7リツプフロツプ9の出力で
選択してアドレスレジスタ5へ入力させる選択回路13
と、アドレスレジスタ5の出力と映像データ読み出しア
ドレス発生回路12の出力とを選択する選択回路19と
、データレジスタ3の出力と選択回路19の出力とを入
力する映像データ記憶部6とからなっている・次に、C
B、Tの画面に映し出したい情報の一例として第2図を
参照すると、この場合、従来は各 。
データ毎にCPUからのアクセスが必要で、この図の場
合35回のCPUのアクセスが必要となる。
合35回のCPUのアクセスが必要となる。
この図において、データ5及び8は同じ値が連続して表
示慣れている。本発明によると、データ1〜4.6,7
,9,10の書込みに関しては従来通シCPUからのア
クセスが必要であるが、データ5゜8は連続しているた
め、従来は各々13.14回のCPUからのアクセスを
必要としたものが、各々1回のアクセスで済むことにな
!り、CPUK負担をかけることなく、高速に映像デー
タ記憶部へ格納される。
示慣れている。本発明によると、データ1〜4.6,7
,9,10の書込みに関しては従来通シCPUからのア
クセスが必要であるが、データ5゜8は連続しているた
め、従来は各々13.14回のCPUからのアクセスを
必要としたものが、各々1回のアクセスで済むことにな
!り、CPUK負担をかけることなく、高速に映像デー
タ記憶部へ格納される。
次に第3図を参照すると、同一データの連続ではなく、
データ5,6及びデータ8,9の交互パターンとなって
いる。このような場合には、データ5のパターンをアド
レススペースレジスタ1Gに2を設定し、1つおきにデ
ータ5を映像データ記憶部6へ書込み、次にアドレスを
セットし直してデータ6を同じように1つおきに映像デ
ータ記憶部へ書くことKより、CPUからのアクセスを
減らすことができる。第3図の場合のデータ8゜9の交
互パターンも同様の書込み方法を実施する。
データ5,6及びデータ8,9の交互パターンとなって
いる。このような場合には、データ5のパターンをアド
レススペースレジスタ1Gに2を設定し、1つおきにデ
ータ5を映像データ記憶部6へ書込み、次にアドレスを
セットし直してデータ6を同じように1つおきに映像デ
ータ記憶部へ書くことKより、CPUからのアクセスを
減らすことができる。第3図の場合のデータ8゜9の交
互パターンも同様の書込み方法を実施する。
従ってCPUIはこの間映倫データ書込み以外の処理を
実行することが可能となり、全体の処理効率を上げるこ
とができ、特に第2図、第3図のような規則性のある映
倫データの書込みに関しては、多大な効果が期待できる
。
実行することが可能となり、全体の処理効率を上げるこ
とができ、特に第2図、第3図のような規則性のある映
倫データの書込みに関しては、多大な効果が期待できる
。
次に第1図に示す具体的ハードウェアを参照して説明す
る。従来の動作はCPUIからデータバス2を介して映
像データを送り、データレジスタ3へ格納される。また
映像データのアドレスはアドレスバス4を経てアドレス
レジスタ5ヘセツトされる。その後映像データ記憶部6
へ送られて書込み動作が完了する。この従来方法による
と、第2図のCPUアクセス回数は35回となる。第2
図の映像データを映像データ記憶部6へ格納する場合、
本発明においては、データ1〜4,6,7゜9.10は
従来と同じであるが、データ5の場合、データレジスタ
3にはデータ5の値がセットされ、またデータ5のアド
レス値としてアドレスレジスタ5へ5番目の5の値がセ
ットされる。またデー続 り5は5番目から177番目で連像しているので、その
最終アドレス値17がエンドアドレスレジスタ7へセッ
ト信号14によりセットされる。更にCPUIによりア
ドレス間隔として1なる値が、アドレススペースレジス
タ10へ信号15を通してセットされる。この状態によ
りデータレジスタ3及びアドレスレジスタ5によ゛シ映
偉データ記憶部6へ書込まれると同時に、アドレスレジ
スタ5とエンドアドレスレジスタ7の内容の一致検出が
比較回路8で行われ、一致した場合7リツプフロツプ9
がリセットされる。もし一致しなければ、フリップフロ
ップ9はリセットされない。このフリップ70ツブ9が
リセットされると、連続パターン書込みは終了と看做さ
れ、CPUIへ信号15を通して通知され、アドレスの
選択回路13の切替もアドレスバス4を選択するように
駆動される。
る。従来の動作はCPUIからデータバス2を介して映
像データを送り、データレジスタ3へ格納される。また
映像データのアドレスはアドレスバス4を経てアドレス
レジスタ5ヘセツトされる。その後映像データ記憶部6
へ送られて書込み動作が完了する。この従来方法による
と、第2図のCPUアクセス回数は35回となる。第2
図の映像データを映像データ記憶部6へ格納する場合、
本発明においては、データ1〜4,6,7゜9.10は
従来と同じであるが、データ5の場合、データレジスタ
3にはデータ5の値がセットされ、またデータ5のアド
レス値としてアドレスレジスタ5へ5番目の5の値がセ
ットされる。またデー続 り5は5番目から177番目で連像しているので、その
最終アドレス値17がエンドアドレスレジスタ7へセッ
ト信号14によりセットされる。更にCPUIによりア
ドレス間隔として1なる値が、アドレススペースレジス
タ10へ信号15を通してセットされる。この状態によ
りデータレジスタ3及びアドレスレジスタ5によ゛シ映
偉データ記憶部6へ書込まれると同時に、アドレスレジ
スタ5とエンドアドレスレジスタ7の内容の一致検出が
比較回路8で行われ、一致した場合7リツプフロツプ9
がリセットされる。もし一致しなければ、フリップフロ
ップ9はリセットされない。このフリップ70ツブ9が
リセットされると、連続パターン書込みは終了と看做さ
れ、CPUIへ信号15を通して通知され、アドレスの
選択回路13の切替もアドレスバス4を選択するように
駆動される。
また連続モードにする時は、CPUIより信号16を通
してフリップフロップ9をセットすることにより開始さ
れる。すなわち通常CPUアクセスが必要な場合は、本
7リツプフロツプ9はリセットしており、連続アクセス
モード時にセット信号16により7リツプ70ツブ9は
セットされる。
してフリップフロップ9をセットすることにより開始さ
れる。すなわち通常CPUアクセスが必要な場合は、本
7リツプフロツプ9はリセットしており、連続アクセス
モード時にセット信号16により7リツプ70ツブ9は
セットされる。
更に連続アクセスモード時は、アドレスレジスタ5の内
容とアドレス間隔として1なる値がセットされたアドレ
ススペースレジスタ10の内容が加算器11において加
算され、その結果17が選択回路13へ送られる。いま
連続アクセスモード時であるので、選択回路13は信号
15により加算結果信号17を選択し、アドレスレジス
タ5へ送られ、アドレス更新が映像データ3を映像デー
タ記憶部6へ書込む度に行われる。このようにアドレス
更新、終了検出を映像データ書込み側で行うととくより
、CPUへの負担をなくし、高速書込みが実現できる。
容とアドレス間隔として1なる値がセットされたアドレ
ススペースレジスタ10の内容が加算器11において加
算され、その結果17が選択回路13へ送られる。いま
連続アクセスモード時であるので、選択回路13は信号
15により加算結果信号17を選択し、アドレスレジス
タ5へ送られ、アドレス更新が映像データ3を映像デー
タ記憶部6へ書込む度に行われる。このようにアドレス
更新、終了検出を映像データ書込み側で行うととくより
、CPUへの負担をなくし、高速書込みが実現できる。
。
以上第2図の場合にりいて説明したが、第3図における
交互パターン時には、アドレススペースレジスタ10に
2の値をセットすることくより可能となる。また映像デ
ータ読出しアドレス発生回路12は、CR,Tモニタ1
8へ映し出す時に読出しアドレスを送出し、セレクタ1
9を通して映像データ記憶部6の内容をCRT18へ送
るためのものである。
交互パターン時には、アドレススペースレジスタ10に
2の値をセットすることくより可能となる。また映像デ
ータ読出しアドレス発生回路12は、CR,Tモニタ1
8へ映し出す時に読出しアドレスを送出し、セレクタ1
9を通して映像データ記憶部6の内容をCRT18へ送
るためのものである。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、連続パターンの範
囲及びアドレス間隔をセットすることにより、規則性の
ある連続パターンの映像データ記憶部への書込みが高速
に、かつCPUの介在なしで実現でき、システムとして
の処理効率が向上するという効果がある。
囲及びアドレス間隔をセットすることにより、規則性の
ある連続パターンの映像データ記憶部への書込みが高速
に、かつCPUの介在なしで実現でき、システムとして
の処理効率が向上するという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す具体的ノ)−ドウエア
のブロック図、第2図、第3図は映像データの配置を示
すCRT画面の図、第4図は従来例のハードウェアのブ
ロック図である。
のブロック図、第2図、第3図は映像データの配置を示
すCRT画面の図、第4図は従来例のハードウェアのブ
ロック図である。
Claims (1)
- 中央処理装置(以下CPUという)とCRT表示装置と
の間に接続され、前記CPUより送出されるデータを保
持するデータレジスタと、このデータレジスタの内容を
入力とし前記表示装置上に表示する映像データを格納す
る映像データ記憶部と、前記CPUに接続され前記デー
タレジスタの内容を前記映像データ記憶部へ書込むアド
レスを保持するアドレスレジスタとからなる表示制御装
置において、前記CPUに接続され前記データレジスタ
の内容を連続して書込む最後のアドレスを保持するエン
ドアドレスレジスタと、このエンドアドレスレジスタの
内容と前記アドレスレジスタの内容との一致検出を行う
比較回路と、通常リセットされていて連続パターン書込
み開始時にセットされ、前記比較回路の比較結果により
リセットされるフリップフロップと、前記CPUに接続
され、前記アドレスレジスタに加える値を保持するアド
レススペースレジスタと、前記アドレスレジスタと前記
アドレススペースレジスタの内容を加算する加算回路と
、この加算回路の加算結果とCPUより送出される映像
データ記憶部のアドレスを入力とし前記フリップフロッ
プの内容により前記入力のいずれかを選択し前記アドレ
スレジスタの入力へ送る選択回路とより構成されること
を特徴とする表示制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60033561A JPS61193190A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | 表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60033561A JPS61193190A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | 表示制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193190A true JPS61193190A (ja) | 1986-08-27 |
Family
ID=12389958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60033561A Pending JPS61193190A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | 表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61193190A (ja) |
-
1985
- 1985-02-21 JP JP60033561A patent/JPS61193190A/ja active Pending
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