JPS61196366A - 画面選択方法 - Google Patents
画面選択方法Info
- Publication number
- JPS61196366A JPS61196366A JP60036379A JP3637985A JPS61196366A JP S61196366 A JPS61196366 A JP S61196366A JP 60036379 A JP60036379 A JP 60036379A JP 3637985 A JP3637985 A JP 3637985A JP S61196366 A JPS61196366 A JP S61196366A
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- Japan
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- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、特に、複数回の取引選択画面表示によるオペ
レータの複数回取引選択操作を、1回で済ませる画面選
択方法に関する。
レータの複数回取引選択操作を、1回で済ませる画面選
択方法に関する。
一般に、取引選択画面等の操作案内画面を1[次表示し
てオペレータの操作を促す装置は、操作案内を読みなが
らオペレータは操作できるので、操作を覚える必要がな
く、操作案内を表示しない装置に比べて操作が容易であ
る長所を持つが、操作案内画面を表示する時間が必要な
ため、該装置に慣れ、操作を覚えたオペレータにとって
は操作案内画面表示待時間が気になる短所も持つ。その
ため、操作案内画面表示時間を短縮する手段として、例
えば、特開昭59−755<54号公報に示されるよう
に、ある操作案内画面が表示されている間に、次に表示
すべき操作案内画面表示データを、表示中のものとは別
のリフレッシュメモリに前もって書込んでおき、次の操
作案内を迅速に表示する方法が知られている・この方法
は、次に表示すべき画面をリフレッシュメモリ上に書込
む時間とオペレータが操作を行う時間をオーバラップさ
せているため、画面を該メモリ上に書込む時間分だけオ
ペレータの待ち時間を短縮できるものであるが、複数の
リフレッシュメモリとリフレッシュメモリ選択回路等の
ハードウェアが必要であるという欠点がある。
てオペレータの操作を促す装置は、操作案内を読みなが
らオペレータは操作できるので、操作を覚える必要がな
く、操作案内を表示しない装置に比べて操作が容易であ
る長所を持つが、操作案内画面を表示する時間が必要な
ため、該装置に慣れ、操作を覚えたオペレータにとって
は操作案内画面表示待時間が気になる短所も持つ。その
ため、操作案内画面表示時間を短縮する手段として、例
えば、特開昭59−755<54号公報に示されるよう
に、ある操作案内画面が表示されている間に、次に表示
すべき操作案内画面表示データを、表示中のものとは別
のリフレッシュメモリに前もって書込んでおき、次の操
作案内を迅速に表示する方法が知られている・この方法
は、次に表示すべき画面をリフレッシュメモリ上に書込
む時間とオペレータが操作を行う時間をオーバラップさ
せているため、画面を該メモリ上に書込む時間分だけオ
ペレータの待ち時間を短縮できるものであるが、複数の
リフレッシュメモリとリフレッシュメモリ選択回路等の
ハードウェアが必要であるという欠点がある。
本発明は、上記欠点に対処してなされたもので、複数の
りフレツシ)メモリ等の71−ドウエアを心壁とせずに
、オペレータの取引選択に要する時間を短縮する画面選
択方法を提供することにある。
りフレツシ)メモリ等の71−ドウエアを心壁とせずに
、オペレータの取引選択に要する時間を短縮する画面選
択方法を提供することにある。
上記目的を達成するために、ある取引選択画面表示中に
、次の取引選択画面で入力すべき取引選択番号も入力す
ることによって、次の取引選択画面表示は省略できるた
め、次の取引選択両面表示時間を短縮でき、オペレータ
の取引選択時間が短縮される。
、次の取引選択画面で入力すべき取引選択番号も入力す
ることによって、次の取引選択画面表示は省略できるた
め、次の取引選択両面表示時間を短縮でき、オペレータ
の取引選択時間が短縮される。
従って、本発明は、取引選択画面および取引入力画面を
謄示するCRTディスプレイと、画面データをストアす
る記憶装置と、取引選択番号を入力するキーと、取引選
択番号により画面番号を算出し、記憶装置内の画面デー
タを検索してCRTディスプレイに表示するキーとを備
え、吸引入力1凹面表示までに、複数回、取引選択画面
を表示し、取引選択番号が入力される取引処理装置にお
いて、取引選択画面の表示中に該画面の取引選択番号と
ともに、次に表示されるを引選択画面の取引選択番号が
一括入力されることにより、次の取引選択画面表示を省
略することを特徴とする、 〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例を図面に従って詳細に説明する
。第1図は本発明が適用される装置の構成を示すブロッ
ク図、第2図はキーボード盤面を示す図、第5図は取引
選択画面及び取引入力画面とキー人力データとの関係を
説明するだめの図、第4図は画面番号テーブルのフォー
マットを示す図、第5図は入力した暇引選択番−号から
画面番号を算出し画面を表示することを示すフローチャ
ートである。
謄示するCRTディスプレイと、画面データをストアす
る記憶装置と、取引選択番号を入力するキーと、取引選
択番号により画面番号を算出し、記憶装置内の画面デー
タを検索してCRTディスプレイに表示するキーとを備
え、吸引入力1凹面表示までに、複数回、取引選択画面
を表示し、取引選択番号が入力される取引処理装置にお
いて、取引選択画面の表示中に該画面の取引選択番号と
ともに、次に表示されるを引選択画面の取引選択番号が
一括入力されることにより、次の取引選択画面表示を省
略することを特徴とする、 〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例を図面に従って詳細に説明する
。第1図は本発明が適用される装置の構成を示すブロッ
ク図、第2図はキーボード盤面を示す図、第5図は取引
選択画面及び取引入力画面とキー人力データとの関係を
説明するだめの図、第4図は画面番号テーブルのフォー
マットを示す図、第5図は入力した暇引選択番−号から
画面番号を算出し画面を表示することを示すフローチャ
ートである。
第1図において、1はプロセッサ、2はメモリ、3はC
RT制御装置、4はCRTディスプレイ、5はキーボー
ド制御装置、6はキーボード、7はディスク制御装置、
8はディスクを示す。第2図において、9Fi取引選択
番号を入力するテンキー、10は取引選択番号入力終了
を示し、画面を表示するメニューキーを示す。
RT制御装置、4はCRTディスプレイ、5はキーボー
ド制御装置、6はキーボード、7はディスク制御装置、
8はディスクを示す。第2図において、9Fi取引選択
番号を入力するテンキー、10は取引選択番号入力終了
を示し、画面を表示するメニューキーを示す。
プロセッサ1は、CRT制御装置3、キーボード制御装
置5、ディスク制御装#7をメモリ2内に格納されたプ
ログラムにより制御する。
置5、ディスク制御装#7をメモリ2内に格納されたプ
ログラムにより制御する。
オペレータがキーボード6上のテンキー9を押下すると
、キーボード制御装置5はキーの種別を認識してプロセ
ッサ1に信号を送る。プロセッサ1け該キーの種別をメ
モリ2内に格納する。
、キーボード制御装置5はキーの種別を認識してプロセ
ッサ1に信号を送る。プロセッサ1け該キーの種別をメ
モリ2内に格納する。
まだ、オペレータがメニューキ−10を押下すると、テ
ンキー9の場合と同様にしてプロセッサ1に信号が送ら
れ、プロセッサ1は、メモリ9内に格納されているテン
キーデータをもとにして第5図に示すフローチャートに
従って次画面番号を算出し、ディスク制御装置7を用い
てディスク8内に格納されている該画面番号の画面デー
タをロードし、CRT制御装置3を用いて、CRTデイ
スプレイ4に画面データを表示する。
ンキー9の場合と同様にしてプロセッサ1に信号が送ら
れ、プロセッサ1は、メモリ9内に格納されているテン
キーデータをもとにして第5図に示すフローチャートに
従って次画面番号を算出し、ディスク制御装置7を用い
てディスク8内に格納されている該画面番号の画面デー
タをロードし、CRT制御装置3を用いて、CRTデイ
スプレイ4に画面データを表示する。
第5図において、11は第1取引選択画面、12は第2
取引選択画面、13は取引入力画面、14は画面番号、
15は押下されたテンキー、16はメニューキー押下を
示す。第1取引選択画面11、第2@引選択画面12に
は画面番号入力基準と呼ばれる情報が付属している。こ
の情報は次画面の画面番号を算出する際、使用するもの
で「右」または[却基準の指定がある。次画面番号算出
方法については後述する。
取引選択画面、13は取引入力画面、14は画面番号、
15は押下されたテンキー、16はメニューキー押下を
示す。第1取引選択画面11、第2@引選択画面12に
は画面番号入力基準と呼ばれる情報が付属している。こ
の情報は次画面の画面番号を算出する際、使用するもの
で「右」または[却基準の指定がある。次画面番号算出
方法については後述する。
第4図で示される画面番号テーブルにはディスク8に格
納されている画面の画面番号が格納され、このテーブル
はメモリ2内に格納されている。
納されている画面の画面番号が格納され、このテーブル
はメモリ2内に格納されている。
以下、第3図及び第5図を参照しながら取引選択方法を
説明する。なお、ここでは、画面番号は2桁であるとす
る。
説明する。なお、ここでは、画面番号は2桁であるとす
る。
まず、取引選択画面表示を省略しない操作方法について
説明する。
説明する。
第1取引選択画面11が表示されているとき、第6図に
示すように、オペレータは、画面を見つつテンキー9を
用Uて取引を選択する。例えば、普通預金取引を選択す
る場合は、テンキー9により、晧・31選択番号「1」
を入力してメニューキ−10を押下する。この場合、テ
ンキー人力データ桁数は1桁であり、また、第1@引選
択画面11は、画面番号入力基準が「加であるので、第
5図のフローチャートに従い(ステップ100,200
)、次画面番号は上位桁が1、下位桁が0、つまり「1
0」となる(ステップ220)。
示すように、オペレータは、画面を見つつテンキー9を
用Uて取引を選択する。例えば、普通預金取引を選択す
る場合は、テンキー9により、晧・31選択番号「1」
を入力してメニューキ−10を押下する。この場合、テ
ンキー人力データ桁数は1桁であり、また、第1@引選
択画面11は、画面番号入力基準が「加であるので、第
5図のフローチャートに従い(ステップ100,200
)、次画面番号は上位桁が1、下位桁が0、つまり「1
0」となる(ステップ220)。
次に次画面番号「10」を第4図の画面番号テーブル内
で検索し、テーブル内に登碌されていることを確認する
(ステップ300.310)。さらにディスク8から画
面番号「10」の画面データをロードし、CRTディス
プVイ4に表示する(ステップ320.330)。画面
番号「10」の画面は第4図に示すように第2取引選択
画面12である。オペレータが表示された第2取引選択
画面12を見て、第3図に示すように、例えば支払取引
を選択する場合は、テンキー9により、「2」を入力し
、メニューキー10を押下する・第2取引選択画面12
は、第5図に示すように画面番号入力基準が「右」であ
るので、第5図の70−チャートに従い(ステップ20
0) 、現在画面番号「10」の下位桁0をテンキー人
力データ「2」で置換して次画面番号を「12」としく
ステップ230)、第1取引選択画面11の場合と同様
にして、画面番号「12」の普通預金の支払取引入力画
面をCRTディスプレイ4に表示する(ステップ300
.310.320,330)。
で検索し、テーブル内に登碌されていることを確認する
(ステップ300.310)。さらにディスク8から画
面番号「10」の画面データをロードし、CRTディス
プVイ4に表示する(ステップ320.330)。画面
番号「10」の画面は第4図に示すように第2取引選択
画面12である。オペレータが表示された第2取引選択
画面12を見て、第3図に示すように、例えば支払取引
を選択する場合は、テンキー9により、「2」を入力し
、メニューキー10を押下する・第2取引選択画面12
は、第5図に示すように画面番号入力基準が「右」であ
るので、第5図の70−チャートに従い(ステップ20
0) 、現在画面番号「10」の下位桁0をテンキー人
力データ「2」で置換して次画面番号を「12」としく
ステップ230)、第1取引選択画面11の場合と同様
にして、画面番号「12」の普通預金の支払取引入力画
面をCRTディスプレイ4に表示する(ステップ300
.310.320,330)。
次に、第2Vl!l引選択画面12の表示を省略する操
作方法を示す。第1取引選択画面11表示中に第3図に
示すように、オペレータが、テンキー9により、「1」
を入力後、第2取引選択画面12で「2」を選択するこ
とを予測して、テンキー9より「2」を入力して、メニ
ューキ−10を押下すると、テンキー人力桁数は2桁と
なるので、第5図のフローチャートに従って(ステップ
100.210)次画面番号はキー人力データそのまま
、つ゛ますr12Jとなり、第2取引選択画面12を表
示して、選択した場合と同様に普通支払取引入力画面を
CRTディスプレイ4に表示できる(ステップ600.
310.320.330)。
作方法を示す。第1取引選択画面11表示中に第3図に
示すように、オペレータが、テンキー9により、「1」
を入力後、第2取引選択画面12で「2」を選択するこ
とを予測して、テンキー9より「2」を入力して、メニ
ューキ−10を押下すると、テンキー人力桁数は2桁と
なるので、第5図のフローチャートに従って(ステップ
100.210)次画面番号はキー人力データそのまま
、つ゛ますr12Jとなり、第2取引選択画面12を表
示して、選択した場合と同様に普通支払取引入力画面を
CRTディスプレイ4に表示できる(ステップ600.
310.320.330)。
第2取引選択画面12をオペレータが見ないで操作した
場合、オペレータの記憶間違いにより、例えば、「1」
、「6」とテンキー9より入力してしまうことも考えら
れるが、その場合は次画面番号が、「16」となり、第
4図のテーブル内にない番号であるので、第5図に示す
ようにエラーコメン)icRTディスプレイ4上に表示
し、操作ミスをオペレータに知らせる(ステップ540
)。
場合、オペレータの記憶間違いにより、例えば、「1」
、「6」とテンキー9より入力してしまうことも考えら
れるが、その場合は次画面番号が、「16」となり、第
4図のテーブル内にない番号であるので、第5図に示す
ようにエラーコメン)icRTディスプレイ4上に表示
し、操作ミスをオペレータに知らせる(ステップ540
)。
本実施例によれば、ある取引選択画面表示中に、この画
面の取引選択番号とともに、次に表示される取引選択画
面の取引選択番号を一括入力することにより、次の取引
選択画面表示を省略することができ、取引選択画面の表
示時間が削減され、取引画面選択を効率的に行うことが
できる。また、複数のリフレッシュメモリやリフレッシ
ュメモリ選択回路等が不要になる。
面の取引選択番号とともに、次に表示される取引選択画
面の取引選択番号を一括入力することにより、次の取引
選択画面表示を省略することができ、取引選択画面の表
示時間が削減され、取引画面選択を効率的に行うことが
できる。また、複数のリフレッシュメモリやリフレッシ
ュメモリ選択回路等が不要になる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、次の
取引選択画面表示を省略することができるので、取引選
択画面の表示時間が削減され、取引画面選択を効率よく
行うことができるという効果が得られる。
取引選択画面表示を省略することができるので、取引選
択画面の表示時間が削減され、取引画面選択を効率よく
行うことができるという効果が得られる。
第1図は本発明が適用される装置の構成を示すブロック
図、第2図はキーボード盤面を示す図、第3図は取引選
択画面及び取引入力画面とキー人力データとの関係を説
明するだめの図、第4図は画面番号テーブルのフォーマ
ットを示す図、第5図は、入力した取引選択番号から画
面番号を算出し画面を表示することを示すフローチャー
トである。 1・・・プロセッサ、2・・メモリ、3・・・CRT制
脚装置、4・・CRTディスプレイ、5・・・キーボー
ド制御装置、6・・・キーボード、7・・・ディスク制
御装置、8・・・ディスク、9・・・テンキー、10・
・・メニューキー、11・・・第1覗引選択画面、12
・・第2取引選択画面、13・・・取引入力画面、14
・・・画面番号、15・・・テンキー、16・・・メニ
ューキーである。 第 1 図 第2図
図、第2図はキーボード盤面を示す図、第3図は取引選
択画面及び取引入力画面とキー人力データとの関係を説
明するだめの図、第4図は画面番号テーブルのフォーマ
ットを示す図、第5図は、入力した取引選択番号から画
面番号を算出し画面を表示することを示すフローチャー
トである。 1・・・プロセッサ、2・・メモリ、3・・・CRT制
脚装置、4・・CRTディスプレイ、5・・・キーボー
ド制御装置、6・・・キーボード、7・・・ディスク制
御装置、8・・・ディスク、9・・・テンキー、10・
・・メニューキー、11・・・第1覗引選択画面、12
・・第2取引選択画面、13・・・取引入力画面、14
・・・画面番号、15・・・テンキー、16・・・メニ
ューキーである。 第 1 図 第2図
Claims (1)
- 1、取引選択画面および取引入力画面を表示するCRT
ディスプレイと画面データをストアする記憶装置と、取
引選択番号を入力するキーと、該取引選択番号により画
面番号を算出し、該記憶装置内の画面データを検索して
CRTディスプレイに表示するキーとを備え、取引入力
画面表示までに、複数回、取引選択画面を表示し、該取
引選択番号が入力される取引処理装置において、該取引
選択画面の表示中に、該画面の取引選択番号とともに、
次に表示される取引選択画面の取引選択番号が一括入力
されることにより、次の取引選択画面表示を省略するこ
とを特徴とする画面選択方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036379A JPS61196366A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 画面選択方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036379A JPS61196366A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 画面選択方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196366A true JPS61196366A (ja) | 1986-08-30 |
Family
ID=12468210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60036379A Pending JPS61196366A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 画面選択方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61196366A (ja) |
-
1985
- 1985-02-27 JP JP60036379A patent/JPS61196366A/ja active Pending
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