JPS61199447A - モ−タ− - Google Patents
モ−タ−Info
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- JPS61199447A JPS61199447A JP60037524A JP3752485A JPS61199447A JP S61199447 A JPS61199447 A JP S61199447A JP 60037524 A JP60037524 A JP 60037524A JP 3752485 A JP3752485 A JP 3752485A JP S61199447 A JPS61199447 A JP S61199447A
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- Japan
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- magnet
- motor
- shifted
- magnets
- gogging
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/22—Rotating parts of the magnetic circuit
- H02K1/27—Rotor cores with permanent magnets
- H02K1/2786—Outer rotors
- H02K1/2787—Outer rotors the magnetisation axis of the magnets being perpendicular to the rotor axis
- H02K1/2789—Outer rotors the magnetisation axis of the magnets being perpendicular to the rotor axis the rotor consisting of two or more circumferentially positioned magnets
- H02K1/2791—Surface mounted magnets; Inset magnets
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/22—Rotating parts of the magnetic circuit
- H02K1/27—Rotor cores with permanent magnets
- H02K1/2706—Inner rotors
- H02K1/272—Inner rotors the magnetisation axis of the magnets being perpendicular to the rotor axis
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/03—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with a magnetic circuit specially adapted for avoiding torque ripples or self-starting problems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ラジアル方向に@磁されている磁石、特に
環状でラジアル方向に多数着磁されている磁石と、その
内側または外側に配置されている突極とを有するアーマ
チュアを備えたモーターに関する。
環状でラジアル方向に多数着磁されている磁石と、その
内側または外側に配置されている突極とを有するアーマ
チュアを備えたモーターに関する。
従来の技術
近年、種々の新しい機械装置、電気および電子機器の開
発に伴い、ゴギングが少なく、かつ、大きなトルクを有
する高品位の小型モーターが強く望まれるようにイ蒙っ
た。
発に伴い、ゴギングが少なく、かつ、大きなトルクを有
する高品位の小型モーターが強く望まれるようにイ蒙っ
た。
ゴギングの解消策としてはコアレスモータ等が用いられ
ていたが、コアレスモーターは大きな1〜ルクが得られ
ず、トルクを人にするためには大型化しな(プればなら
なかった。
ていたが、コアレスモーターは大きな1〜ルクが得られ
ず、トルクを人にするためには大型化しな(プればなら
なかった。
これに対して、アーマデユアを右づるモーターでは、大
きなトルクが1ワられるがゴギングが発生するという不
都合があった。
きなトルクが1ワられるがゴギングが発生するという不
都合があった。
発明が解決しようどする問題点
この発明は、上記従来のモーターそれぞれの欠点を解消
1)、ゴギングがなく、しかも1ヘルクの大きなモータ
ーを提供しようどづるものである。
1)、ゴギングがなく、しかも1ヘルクの大きなモータ
ーを提供しようどづるものである。
問題点を解決J−るための手段
この発明者等は上記問題点を解決づ−るためにラジアル
方向に着磁されている磁石、特に環状でラジアル方向に
多極着磁されている磁石を用いたモーターについて種々
研究を重ねた結果、ゴギングの少ない構成を見出したも
のである。
方向に着磁されている磁石、特に環状でラジアル方向に
多極着磁されている磁石を用いたモーターについて種々
研究を重ねた結果、ゴギングの少ない構成を見出したも
のである。
すなわちこの発明の構成は、突極を有するアーマデユア
と、それに相対するラジアル方向に着磁され、かつ、極
部に半径方向に凸部を設りた多極磁石を有するモーター
において、アーマチコ7′の突(かの数と磁石の極数の
最小公倍数をnとした場合に、この多極磁石が円周方向
において、 弐 〇−360 ° /(2xn) で規定されるθなる角度だ(J段階的に磁石の凸部をず
らしたものであり、そのずらした部分の面積が実質的に
ほぼ同等である多極磁石を有づるモーターである。
と、それに相対するラジアル方向に着磁され、かつ、極
部に半径方向に凸部を設りた多極磁石を有するモーター
において、アーマチコ7′の突(かの数と磁石の極数の
最小公倍数をnとした場合に、この多極磁石が円周方向
において、 弐 〇−360 ° /(2xn) で規定されるθなる角度だ(J段階的に磁石の凸部をず
らしたものであり、そのずらした部分の面積が実質的に
ほぼ同等である多極磁石を有づるモーターである。
図面を参照して具体的に説明すると、第2図は通常の環
状磁石を用いたモーターの例であって、このモーターは
突極を6個有するアーマデユア1ど極数が4個ある環状
磁石2および磁気ヨl−り3を主要部どしているもので
ある。
状磁石を用いたモーターの例であって、このモーターは
突極を6個有するアーマデユア1ど極数が4個ある環状
磁石2および磁気ヨl−り3を主要部どしているもので
ある。
ゴギングとは、回転時に発生ずる回転むらであり、その
原因は突極1ど環状磁石2の8磁(本どの間の相対的な
回転位置によって、磁石の動作点が変化し、磁極各部に
作用する力が回転軸に対して対称とならない場合に発生
する力(ゴギング力)によって生じる。
原因は突極1ど環状磁石2の8磁(本どの間の相対的な
回転位置によって、磁石の動作点が変化し、磁極各部に
作用する力が回転軸に対して対称とならない場合に発生
する力(ゴギング力)によって生じる。
コギング1ヘルクの最も大きな周期は、突44:数ど磁
石の極数の最小公倍数をnとした場合360’/nであ
る。第2図に示した6突極、4極磁石の場合のコギング
1〜ルクの周期は30°であり、そのトルクパターンを
第3図の線aで示す。
石の極数の最小公倍数をnとした場合360’/nであ
る。第2図に示した6突極、4極磁石の場合のコギング
1〜ルクの周期は30°であり、そのトルクパターンを
第3図の線aで示す。
このコギング1〜ルクを減少させるために、従来は回転
軸方向に連続的にアーマデユアや磁石の着磁位置をずら
づ−ようにして、スキコーを施すことが一般的に行なわ
れてきた。
軸方向に連続的にアーマデユアや磁石の着磁位置をずら
づ−ようにして、スキコーを施すことが一般的に行なわ
れてきた。
しかし、この場合、軸方向に長いモーターの場合にはス
キュー角が小さい角度でもネジリとしては人ぎくなり、
実際の製作上で゛は困難となる問題があった。
キュー角が小さい角度でもネジリとしては人ぎくなり、
実際の製作上で゛は困難となる問題があった。
この発明ではこの問題を解決するために、より容易な方
法で同等の効果を奏する方法を見出した。
法で同等の効果を奏する方法を見出した。
その具体的な例どじで、上記モーターに使用する磁石の
極部に半径方向に凸部を設(づ、その凸部を段階状にず
らす方法である。
極部に半径方向に凸部を設(づ、その凸部を段階状にず
らす方法である。
一般的にはアーマチュアの突極の数と磁石の極数の最小
公18数をnとした場合、円周方向にθ−3606/(
2×n)で規定されるθなる角度だ(J段階的にずらし
たものであり、そのずらした部分の面積がほぼ実質的に
同等であるようにする。
公18数をnとした場合、円周方向にθ−3606/(
2×n)で規定されるθなる角度だ(J段階的にずらし
たものであり、そのずらした部分の面積がほぼ実質的に
同等であるようにする。
第2図の例では、n−12であるから、θ−360 ’
/ (12X 2 ) = 15゜である。
/ (12X 2 ) = 15゜である。
具体的には第1図のにうに凸部が15°だ(プずれてい
る。
る。
この方法で作成した磁石を用い、ゴギングトルクを測定
すると第3図の線1)で示すように明らかにゴギングト
ルクが減少した。
すると第3図の線1)で示すように明らかにゴギングト
ルクが減少した。
この例では段階の数は第1図では1段としているが、2
段あるいはそれ以上の段数でも同様な効果を秦する。
段あるいはそれ以上の段数でも同様な効果を秦する。
ただし、実際には、ゴギング1〜ルクリップルは歪んで
いるために、ずらす角度を正確に上記θにするよりも、
多少変えた方がゴギンりが減少リ−る場合があるがその
範囲は0i1/2θで最適な角度を選ぶのが望ましい。
いるために、ずらす角度を正確に上記θにするよりも、
多少変えた方がゴギンりが減少リ−る場合があるがその
範囲は0i1/2θで最適な角度を選ぶのが望ましい。
この発明の他の具体例としては第4図に示したものがあ
る。(ただし、この図では、簡単のために凸部は省略し
である。)これは、alと82とはθだけずれており、
bIと1)2も同じくθだ【ノずれている。更に、これ
らの対がお互にθ/2だ(jずれて構成されている。
る。(ただし、この図では、簡単のために凸部は省略し
である。)これは、alと82とはθだけずれており、
bIと1)2も同じくθだ【ノずれている。更に、これ
らの対がお互にθ/2だ(jずれて構成されている。
この例ではθだ(づずらしたコギング1ヘルクを更にθ
/2だ(Jずらすことににって、周期1/2の減少した
トルクにするものである。
/2だ(Jずらすことににって、周期1/2の減少した
トルクにするものである。
この考えを繰り返りと第5図に示したように、更にこの
部分△と同じように構成された部分BがUいにθ/4だ
(Jずれて構成されてもゴギング)〜ルクが減少できる
のは明らかである。
部分△と同じように構成された部分BがUいにθ/4だ
(Jずれて構成されてもゴギング)〜ルクが減少できる
のは明らかである。
これを更に繰り返して第5図の△1と、この△1と同じ
ように構成された部分B1どが互にθ/8だ(Jずれて
構成してもよい。
ように構成された部分B1どが互にθ/8だ(Jずれて
構成してもよい。
結局、一般的に
θ/2i(iは自然数)
だ(りすらして構成された磁石を用いれば一層ゴギング
1〜ルクが減少できるのは明らかである。
1〜ルクが減少できるのは明らかである。
以上、図面に示した具体例は、互いにθだ(づずれテイ
ル対(a+とa2、blとbl)が豆に隣り合っている
図面を例に説明したがこれが隣り合っていな(でもよい
。
ル対(a+とa2、blとbl)が豆に隣り合っている
図面を例に説明したがこれが隣り合っていな(でもよい
。
以1−の説明は、環状の磁石を使用したモーターを例に
して説明したが、C型の硝石を使用したモーターの場合
にもこの発明はそのまま適用できる。
して説明したが、C型の硝石を使用したモーターの場合
にもこの発明はそのまま適用できる。
また、以上)ボペてきた理由から凸部のみで構成し、か
つ、その凸部を」上記角度だ(づずらしても同様な効果
があるのは明らかである。
つ、その凸部を」上記角度だ(づずらしても同様な効果
があるのは明らかである。
その−例を第6図に示しであるが、このC型磁石を第7
図に示すように別個に構成した場合と周じ効果を奏する
ことは明らかである。
図に示すように別個に構成した場合と周じ効果を奏する
ことは明らかである。
効 果
以上、説明1)だように、この発明によれは″容易4丁
構成によってゴギング力が減少できるので1〜ルクが大
でしかも回転が安定した小さいモーターをjIN (J
t−ffることができる。
構成によってゴギング力が減少できるので1〜ルクが大
でしかも回転が安定した小さいモーターをjIN (J
t−ffることができる。
第1図、第4図、第5図は、環状磁石を用いたこの発明
のモーターの磁石の構成の例を示す説明図。 第2図は環状磁石を用いたモーターのアーマヂコアの突
極ど環状磁石の極の関係を示す断面略図。 第3図は従来のモーターとこの発明のモーターにお(J
各回転角とゴギングトルクの関係を示すクラ7゜ 第6図および第7図はC型磁石を用いたこの発明のモー
ターの磁石の構成の例を示す説明図である。 七 王 石 出、J5石 CJ ro ξ −と一−ミよ\ 手続補正帯 (師) 昭和60年4月1−1日 特許庁長官 志 賀 学 殿 ]、事件の表示 特願昭60−37524号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (596) 三菱化成工業株式会社 (ほか
1名)4、代理人 5、補正命令の「1付 (自発)明細書中、発明
の詳細な説明並びに図面の簡単な説明の欄7・補正の内
容 −1− (1) 明細山中下記の箇所に記載されている「ゴギ
ング、1を1コギング」に補正する。 第 2頁第15.18行、 第 3頁第 3、7.15行、 第 4頁第15.20行、 第 5頁第 1、4、7行、 第 6頁第12.14.18.20行、第 1頁第10
.15行、 第 8頁第 3行、 第 9頁第 1.12行、 (2) 明細用第9頁第13行の「クラ7」を1グラ
フ」に補正する。 (3) 同、第16行の次に下記の事項を加入する。 [1・・・アーマチゴア、2・・・環状磁石、3・・・
磁気日−りj
のモーターの磁石の構成の例を示す説明図。 第2図は環状磁石を用いたモーターのアーマヂコアの突
極ど環状磁石の極の関係を示す断面略図。 第3図は従来のモーターとこの発明のモーターにお(J
各回転角とゴギングトルクの関係を示すクラ7゜ 第6図および第7図はC型磁石を用いたこの発明のモー
ターの磁石の構成の例を示す説明図である。 七 王 石 出、J5石 CJ ro ξ −と一−ミよ\ 手続補正帯 (師) 昭和60年4月1−1日 特許庁長官 志 賀 学 殿 ]、事件の表示 特願昭60−37524号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (596) 三菱化成工業株式会社 (ほか
1名)4、代理人 5、補正命令の「1付 (自発)明細書中、発明
の詳細な説明並びに図面の簡単な説明の欄7・補正の内
容 −1− (1) 明細山中下記の箇所に記載されている「ゴギ
ング、1を1コギング」に補正する。 第 2頁第15.18行、 第 3頁第 3、7.15行、 第 4頁第15.20行、 第 5頁第 1、4、7行、 第 6頁第12.14.18.20行、第 1頁第10
.15行、 第 8頁第 3行、 第 9頁第 1.12行、 (2) 明細用第9頁第13行の「クラ7」を1グラ
フ」に補正する。 (3) 同、第16行の次に下記の事項を加入する。 [1・・・アーマチゴア、2・・・環状磁石、3・・・
磁気日−りj
Claims (5)
- (1)突極を有するアーマチュアと、それに相対する、
ラジアル方向に着磁され、かつ、極部に半径方向に凸部
を設けた多極磁石を有するモーターにおいて、アーマチ
ュアの突極の数と、磁石の極数の最小公倍数をnとした
場合に、この多極磁石が円周方向において 式θ=360°/(2×n) で規定されるθなる角度だけ段階的に磁石の凸部をずら
したものであり、そのずらした部分の面積が実質的にほ
ぼ同等である多極磁石を有することを特徴とするモータ
ー。 - (2)多極磁石がC型ラジアル磁石である特許請求の範
囲(1)記載のモーター。 - (3)C型ラジアル磁石が一体物で構成されている特許
請求の範囲(2)記載のモーター。 - (4)多極磁石が凸部のみで構成されている特許請求の
範囲(1)記載のモーター。 - (5)θなる角度だけ段階的にずらした複数の対が、互
に一般的にθ/2i(iは段階の数)だけずらして構成
されている磁石を有している、上記特許請求の範囲(1
)記載のモーター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60037524A JP2552824B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | モ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60037524A JP2552824B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | モ−タ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199447A true JPS61199447A (ja) | 1986-09-03 |
| JP2552824B2 JP2552824B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=12499929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60037524A Expired - Lifetime JP2552824B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | モ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552824B2 (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63178750A (ja) * | 1987-01-17 | 1988-07-22 | Fanuc Ltd | 同期型交流サ−ボモ−タのロ−タ構造 |
| JPS6464548A (en) * | 1987-09-03 | 1989-03-10 | Fanuc Ltd | Rotor construction of synchronous motor |
| JPH02254954A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-15 | Hitachi Ltd | スロットモータ |
| JPH0570177U (ja) * | 1993-01-04 | 1993-09-21 | ファナック株式会社 | 同期型交流サーボモータのロータ構造 |
| US5355044A (en) * | 1990-05-15 | 1994-10-11 | Fanuc Limited | Rotor structure of an electric synchronous motor technical field |
| WO2002037643A3 (en) * | 2000-11-01 | 2002-10-10 | Emerson Electric Co | Permanent magnet electric machine having reduced cogging torque |
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| US6597078B2 (en) | 2000-12-04 | 2003-07-22 | Emerson Electric Co. | Electric power steering system including a permanent magnet motor |
| US6707209B2 (en) | 2000-12-04 | 2004-03-16 | Emerson Electric Co. | Reduced cogging torque permanent magnet electric machine with rotor having offset sections |
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| JP2009118739A (ja) * | 2002-10-18 | 2009-05-28 | Mitsubishi Electric Corp | 永久磁石式回転電機の製造方法および永久磁石式回転電機 |
| JP2015070749A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | Tdk株式会社 | 弓形磁石片およびモータ |
| JP2020022225A (ja) * | 2018-07-30 | 2020-02-06 | 株式会社ミツバ | 電動モータ |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5123008B2 (ja) * | 2008-03-05 | 2013-01-16 | 株式会社ミツバ | ブラシレスモータ |
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| JPS6013455A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-23 | Nippon Electric Ind Co Ltd | 電動機用積層マグネツト |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60037524A patent/JP2552824B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5355044A (en) * | 1990-05-15 | 1994-10-11 | Fanuc Limited | Rotor structure of an electric synchronous motor technical field |
| JPH0570177U (ja) * | 1993-01-04 | 1993-09-21 | ファナック株式会社 | 同期型交流サーボモータのロータ構造 |
| WO2002037643A3 (en) * | 2000-11-01 | 2002-10-10 | Emerson Electric Co | Permanent magnet electric machine having reduced cogging torque |
| US6707209B2 (en) | 2000-12-04 | 2004-03-16 | Emerson Electric Co. | Reduced cogging torque permanent magnet electric machine with rotor having offset sections |
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| JP2015070749A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | Tdk株式会社 | 弓形磁石片およびモータ |
| JP2020022225A (ja) * | 2018-07-30 | 2020-02-06 | 株式会社ミツバ | 電動モータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2552824B2 (ja) | 1996-11-13 |
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