JPS61201360A - デジタル信号演算装置 - Google Patents
デジタル信号演算装置Info
- Publication number
- JPS61201360A JPS61201360A JP4306485A JP4306485A JPS61201360A JP S61201360 A JPS61201360 A JP S61201360A JP 4306485 A JP4306485 A JP 4306485A JP 4306485 A JP4306485 A JP 4306485A JP S61201360 A JPS61201360 A JP S61201360A
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- Japan
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- memory
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 71
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002966 varnish Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数のマイクログロセ、サチップによりて構
成されたデジタル信号演算装置に関し。
成されたデジタル信号演算装置に関し。
%に2組のメモリ回路を有し外部入出刃側−と演算制御
を別々のマイクログロセ、サテ、グで並列に行うデジタ
ル信号演算装置に関する。
を別々のマイクログロセ、サテ、グで並列に行うデジタ
ル信号演算装置に関する。
(従来の技術)
@2図に示すような基本的構成のデジタル信号演算装置
(以下、演算装置という)では演算部l−1が外部との
入出力l−3,アドレス転送路l−5によるメモリl−
2のアドレス制御及び演算のすべてを行う為、外部入出
力あるいはメモリ制御を行っている間は演算を実行出来
ず高速化をはかる仁とがむずかしいという問題がある。
(以下、演算装置という)では演算部l−1が外部との
入出力l−3,アドレス転送路l−5によるメモリl−
2のアドレス制御及び演算のすべてを行う為、外部入出
力あるいはメモリ制御を行っている間は演算を実行出来
ず高速化をはかる仁とがむずかしいという問題がある。
尚、1−4はデータ転送路である。
従来からも上記問題を解決するために、第3図に示すよ
うに外部入出力、メモリアドレス制御及び演算を別々の
マイクロプロセッサチップで並列に実行させ、全体の演
算速肚を向上させようとする構成の演算装置があった0
第3図において、2−1,2−2.2−3は各々外部入
出力、メモリアドレス制御、演算を行うマイクログロセ
ッサチ、グであり、2−4はメモリ回路である0また。
うに外部入出力、メモリアドレス制御及び演算を別々の
マイクロプロセッサチップで並列に実行させ、全体の演
算速肚を向上させようとする構成の演算装置があった0
第3図において、2−1,2−2.2−3は各々外部入
出力、メモリアドレス制御、演算を行うマイクログロセ
ッサチ、グであり、2−4はメモリ回路である0また。
2−5は外部入出力データ転送路、2−6はデータ転送
路s 2−7はアドレス転送路である。
路s 2−7はアドレス転送路である。
しかし、第3図の構成ではメモリが1組である為、外部
入出力データのメモリへの読み書きと、演算に用いるデ
ータのメモリへの読み書きは、同時に行うことが出来ず
、メモリへのデータの読み書きによって全体の演算速度
が制限されてしまう欠点があった0 そこで、第4図に示す従来の演算装置のように、2組の
メモIJ3−4.3−5を設け、切替回路3−6によっ
て演算の区切シ毎に切替えて使用すると、外部入出力と
演算を独立して実行可能となる。
入出力データのメモリへの読み書きと、演算に用いるデ
ータのメモリへの読み書きは、同時に行うことが出来ず
、メモリへのデータの読み書きによって全体の演算速度
が制限されてしまう欠点があった0 そこで、第4図に示す従来の演算装置のように、2組の
メモIJ3−4.3−5を設け、切替回路3−6によっ
て演算の区切シ毎に切替えて使用すると、外部入出力と
演算を独立して実行可能となる。
第4図において、外部入出力データ転送路3−7、アド
レス転送路3−8.データ転送路が外部入出力マイクロ
7゛ロセツサテツグ3−1に接続され、アドレス転送路
3−9がメモリアドレス制御マイクログロセ、サテ、グ
3−2に接続され、データ転送路が演算マイクロプロセ
ッサチップ3−3に接続され、アドレス転送路3−12
.データ転送路3−13がメモリ3−4に接続され、ア
ドレス転送路3−14.データ転送路3−10がメモリ
3−5に接続されている。切替回路3−6はアドレス転
送路3−12をアドレス転送路3−8または3−9に接
続する切替スイ、テ、データ転送路3−13をデータ転
送路3−10または3−11に接続する切替スイッチ、
アドレス転送路3−14をアドレス転送路3−8または
3−9に接続する切替スイッチおよびデータ転送路3−
15をデータ転送路3−10または3−11に接続する
切替スイッチからなる。
レス転送路3−8.データ転送路が外部入出力マイクロ
7゛ロセツサテツグ3−1に接続され、アドレス転送路
3−9がメモリアドレス制御マイクログロセ、サテ、グ
3−2に接続され、データ転送路が演算マイクロプロセ
ッサチップ3−3に接続され、アドレス転送路3−12
.データ転送路3−13がメモリ3−4に接続され、ア
ドレス転送路3−14.データ転送路3−10がメモリ
3−5に接続されている。切替回路3−6はアドレス転
送路3−12をアドレス転送路3−8または3−9に接
続する切替スイ、テ、データ転送路3−13をデータ転
送路3−10または3−11に接続する切替スイッチ、
アドレス転送路3−14をアドレス転送路3−8または
3−9に接続する切替スイッチおよびデータ転送路3−
15をデータ転送路3−10または3−11に接続する
切替スイッチからなる。
(発明が解決しようとする問題点)
第4図に示す従来の演算装置では、切替回路が複雑とな
り、さらに2つのメモリ3−4.3−5にまたがるデー
タを連続して演算に用いることが出来ないという問題が
生じてしまう0例えd%第5図に示すデータ4−1は第
4図のメモリ3−5内にあり、次の丈イクルのデータ4
−2は第4図のメモリ3−4内にあるとすると、;==
ニス;第5図に示す範囲4−3のデータを用いて演算す
るとと祉出来ない0 本発明は前記欠点を解決し、外部入出力と演算を独立に
実行可能として演算を高速化すると共に回路を複雑化せ
ずに2組のメモリ内の任意のデータを得ることができる
演算装置を提供するものである。
り、さらに2つのメモリ3−4.3−5にまたがるデー
タを連続して演算に用いることが出来ないという問題が
生じてしまう0例えd%第5図に示すデータ4−1は第
4図のメモリ3−5内にあり、次の丈イクルのデータ4
−2は第4図のメモリ3−4内にあるとすると、;==
ニス;第5図に示す範囲4−3のデータを用いて演算す
るとと祉出来ない0 本発明は前記欠点を解決し、外部入出力と演算を独立に
実行可能として演算を高速化すると共に回路を複雑化せ
ずに2組のメモリ内の任意のデータを得ることができる
演算装置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明のデジタル信号演算装置は、外部データの入出力
を匍1 @Iする外部入出力制御用プロセッサと演算を
行う演算用プロセッサと、メモリアドレス制御用プロセ
ッサと、第1および第2のメモリ回路と、前記外部入出
力制御用プロセッサと前記1のメモリ回路を接続する第
1のアドレス転送路および第1のデータ転送路と、前記
メモリアドレス制御用プロセッサと前記第2のメモリ回
路とを接続する第2のアドレス転送路と、前記演算用グ
ロセップと前記第2のメモリ回路を接続する第2のデー
タ転送路と、前記第1および第2のデータ転送路間に設
けられた第3のデータ転送路と、前記メモリアドレス制
御用プロセッサからの信号を受けて前記第3のデータ転
送路を制御する制御回路とを含んで構成される。
を匍1 @Iする外部入出力制御用プロセッサと演算を
行う演算用プロセッサと、メモリアドレス制御用プロセ
ッサと、第1および第2のメモリ回路と、前記外部入出
力制御用プロセッサと前記1のメモリ回路を接続する第
1のアドレス転送路および第1のデータ転送路と、前記
メモリアドレス制御用プロセッサと前記第2のメモリ回
路とを接続する第2のアドレス転送路と、前記演算用グ
ロセップと前記第2のメモリ回路を接続する第2のデー
タ転送路と、前記第1および第2のデータ転送路間に設
けられた第3のデータ転送路と、前記メモリアドレス制
御用プロセッサからの信号を受けて前記第3のデータ転
送路を制御する制御回路とを含んで構成される。
(実施例)
矢に本発明について図面を参照して説明する。
第1図に本発明の1実施例を示す。第1図において、5
−1.5−2.5−3は各々外部入出力。
−1.5−2.5−3は各々外部入出力。
メモリアドレス制御811.演算を行うマイクロプロセ
ッサチップであり、5−4.5−5は2組のメモリであ
る。5−8は外部との入出力データ転送路であシ、外部
入出力データは外部入出力マイクロプロセッサチップ5
−1によって、アドレス転送路5−9とデータ転送路5
−1Oによってメモリ5−4に読み書きされる。
ッサチップであり、5−4.5−5は2組のメモリであ
る。5−8は外部との入出力データ転送路であシ、外部
入出力データは外部入出力マイクロプロセッサチップ5
−1によって、アドレス転送路5−9とデータ転送路5
−1Oによってメモリ5−4に読み書きされる。
一万演算に用いるデータは、メモリアドレス制御マイク
ログロセ、サテ、プ5−2によってアドレス転送路5−
11にメモリアドレスを出し、データ転送路5−12の
データによってメモリ5−5の読み書きを行って演算マ
イクログロセ、サテップ5−3で演算を行う0このよう
に、外部入出力と演算はまったく独立して行うことが出
来るため演算の高速化が容易である0 データ転送路5−10および5−12の間には、データ
転送路5−13から5−10へデータを送るバッファお
よびスイッチを有するデータ転送路5−13並びにブー
ルh送w!!15−10から5−13へデータを送るバ
ッファおよびスイッチを有するデータ転送路5−14を
備えた切替回路5−6が設けられている0 メモリ5−4に記憶されたデータを演算に用いる場合は
、データ転送路5−13を遮断、データ転送路5−14
を接続として外部入出力マイクログロセ、サテッグ5−
1でメモリ5−4の読み出しアドレスを、またメモリア
ドレス制御マイクロソロセッサテップ5−2でメモリ5
−5の書キ込みアドレスを発生させる0このようにして
、メモリ5−4からメモリ5−5へデータを転送して演
算する。
ログロセ、サテ、プ5−2によってアドレス転送路5−
11にメモリアドレスを出し、データ転送路5−12の
データによってメモリ5−5の読み書きを行って演算マ
イクログロセ、サテップ5−3で演算を行う0このよう
に、外部入出力と演算はまったく独立して行うことが出
来るため演算の高速化が容易である0 データ転送路5−10および5−12の間には、データ
転送路5−13から5−10へデータを送るバッファお
よびスイッチを有するデータ転送路5−13並びにブー
ルh送w!!15−10から5−13へデータを送るバ
ッファおよびスイッチを有するデータ転送路5−14を
備えた切替回路5−6が設けられている0 メモリ5−4に記憶されたデータを演算に用いる場合は
、データ転送路5−13を遮断、データ転送路5−14
を接続として外部入出力マイクログロセ、サテッグ5−
1でメモリ5−4の読み出しアドレスを、またメモリア
ドレス制御マイクロソロセッサテップ5−2でメモリ5
−5の書キ込みアドレスを発生させる0このようにして
、メモリ5−4からメモリ5−5へデータを転送して演
算する。
次に、メモリ5−5に記憶されたデータを出力したい場
合は、転送路5−14を遮断、転送路5−13を接続と
して外部入出力マイクロプロセッサテッグ5−1でメモ
リ5−4の書き込みアドレス、メモリアドレス制−マイ
クロプロセッサテ。
合は、転送路5−14を遮断、転送路5−13を接続と
して外部入出力マイクロプロセッサテッグ5−1でメモ
リ5−4の書き込みアドレス、メモリアドレス制−マイ
クロプロセッサテ。
グ5−2でメモリ5−5の読み出しアドレスを発生する
。このようにしてメモリ5−5からメモリ5−4へデー
タを転送して出力する0 これらのデータの転送はアドレス転送路の切替えを必要
とせず、また、データはマイクロノロセ、サテ、グを介
せず直接メモリ間で転送するので作動を高速化出来る。
。このようにしてメモリ5−5からメモリ5−4へデー
タを転送して出力する0 これらのデータの転送はアドレス転送路の切替えを必要
とせず、また、データはマイクロノロセ、サテ、グを介
せず直接メモリ間で転送するので作動を高速化出来る。
また、メモリ5−4及び5−5は相互にメモリ内の任意
のデータを転送可能であるから演算には任意のデータを
使用出来る0 切替回路5−6の作動は次の3つの状態がある01・・
・メモリ間転送なしくデータ転送路5−13゜5−14
の遮断) 2・・・メモリ5−4からメモリ5−5へ転送(データ
転送路5−14のみ接続) 3・・・メモリ5−5からメモリ5−4へ転送(データ
転送路5−13のみ接続) よりてデータ転送路5−13.5−14を制御する制御
回路5−7は2ビツトの信号を出力すれば、上記の3状
態を割付けることが出来る0この2ピツトの制御信号は
、アドレス転送路5−11に上位2Bitの冗長性を付
加することによって構成する。このようにすると、メモ
リアドレス制御マイクログロセ、サテ、グ5−2は切替
回路を意識せず、あたかもメモリのデータ領域が増加し
たように作動することが出来る。すなわち外部入出力5
−1と演算マイクログロセ、サテ、グ5−3のいずれも
を、あたかもメモ!75−4.5−5のいずれKもアク
セスできるようにすることができる0 (発明の効果) 以上説明したように1本発明の演算装置は、2組のメモ
リ回路と、メモリ回路とプロセッサを接続する2組のデ
ータ転送路及びアドレス転送路、メモリ回路相互間を接
続するデータ転送路を冗長性を持たせたメモリアドレス
信号によって制御する制御回路を設けることによシ、外
部入出力と演算を独立に行うことを可能とし、演算の高
速化を実現すると共に、演算に用いるデータを2組のメ
モリから任意に得ることを可能とし、かつ回路構成も簡
単に実現できる効果を有する。
のデータを転送可能であるから演算には任意のデータを
使用出来る0 切替回路5−6の作動は次の3つの状態がある01・・
・メモリ間転送なしくデータ転送路5−13゜5−14
の遮断) 2・・・メモリ5−4からメモリ5−5へ転送(データ
転送路5−14のみ接続) 3・・・メモリ5−5からメモリ5−4へ転送(データ
転送路5−13のみ接続) よりてデータ転送路5−13.5−14を制御する制御
回路5−7は2ビツトの信号を出力すれば、上記の3状
態を割付けることが出来る0この2ピツトの制御信号は
、アドレス転送路5−11に上位2Bitの冗長性を付
加することによって構成する。このようにすると、メモ
リアドレス制御マイクログロセ、サテ、グ5−2は切替
回路を意識せず、あたかもメモリのデータ領域が増加し
たように作動することが出来る。すなわち外部入出力5
−1と演算マイクログロセ、サテ、グ5−3のいずれも
を、あたかもメモ!75−4.5−5のいずれKもアク
セスできるようにすることができる0 (発明の効果) 以上説明したように1本発明の演算装置は、2組のメモ
リ回路と、メモリ回路とプロセッサを接続する2組のデ
ータ転送路及びアドレス転送路、メモリ回路相互間を接
続するデータ転送路を冗長性を持たせたメモリアドレス
信号によって制御する制御回路を設けることによシ、外
部入出力と演算を独立に行うことを可能とし、演算の高
速化を実現すると共に、演算に用いるデータを2組のメ
モリから任意に得ることを可能とし、かつ回路構成も簡
単に実現できる効果を有する。
第1図は不発明の一実施例のプロ、り図、第2図〜第4
図はそれぞれ従来の演算装置のプロ、り図、第5図f′
i第4図に示す従来の演算装置のデータの切替え状態の
一例を示す模式図である。 1−1・・・・・・演算部、1−2. 2−4. 3−
4゜3−5. 5−4. 5−5・・・・・・メモリ回
路、l−3゜2−5.3−7.5−8・・・・・外部入
出力データ転送路、1−4.2−6.3−10.3−1
1.3−13.3−15.5−10.5−12〜14・
・・・・・データ転送路、1−5.2−7.3−8.3
−9.3−12.3−14.5−9.5−11・・・・
・・アドレス転送路、 2−1.3−1. 5−1・
・・・・・外部入出力マイクログロセ、サテ、グ、2−
2.3−2.5−2・・・・・・メモリアドレス制御マ
イクログロセッ丈チップ、2−3.3−3.5−3・・
・・・・演算マイクログロセ、サテッグ、3−6.5−
6・・・・・・切替回路、5−7・・・・・・制−回路
。 第1図 データ転及路 第2図 第3図 第4図 業5図
図はそれぞれ従来の演算装置のプロ、り図、第5図f′
i第4図に示す従来の演算装置のデータの切替え状態の
一例を示す模式図である。 1−1・・・・・・演算部、1−2. 2−4. 3−
4゜3−5. 5−4. 5−5・・・・・・メモリ回
路、l−3゜2−5.3−7.5−8・・・・・外部入
出力データ転送路、1−4.2−6.3−10.3−1
1.3−13.3−15.5−10.5−12〜14・
・・・・・データ転送路、1−5.2−7.3−8.3
−9.3−12.3−14.5−9.5−11・・・・
・・アドレス転送路、 2−1.3−1. 5−1・
・・・・・外部入出力マイクログロセ、サテ、グ、2−
2.3−2.5−2・・・・・・メモリアドレス制御マ
イクログロセッ丈チップ、2−3.3−3.5−3・・
・・・・演算マイクログロセ、サテッグ、3−6.5−
6・・・・・・切替回路、5−7・・・・・・制−回路
。 第1図 データ転及路 第2図 第3図 第4図 業5図
Claims (1)
- 外部データの入出力を制御する外部入出力制御用プロセ
ッサと、演算を行う演算用プロセッサと、メモリアドレ
ス制御用プロセッサと、第1および第2のメモリ回路と
、前記外部入出力制御用プロセッサと前記1のメモリ回
路を接続する第1のアドレス転送路および第1のデータ
転送路と、前記メモリアドレス制御用プロセッサと前記
第2のメモリ回路とを接続する第2のアドレス転送路と
、前記演算用プロセッサと前記第2のメモリ回路を接続
する第2のデータ転送路と、前記第1および第2のデー
タ転送路間に設けられた第3のデータ転送路と、前記メ
モリアドレス制御用プロセッサからの信号を受けて前記
第3のデータ転送路を制御する制御回路とを含むことを
特徴とするデジタル信号演算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4306485A JPS61201360A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | デジタル信号演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4306485A JPS61201360A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | デジタル信号演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201360A true JPS61201360A (ja) | 1986-09-06 |
Family
ID=12653424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4306485A Pending JPS61201360A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | デジタル信号演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61201360A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57187758A (en) * | 1981-05-14 | 1982-11-18 | Sony Corp | Microcomputer |
-
1985
- 1985-03-05 JP JP4306485A patent/JPS61201360A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57187758A (en) * | 1981-05-14 | 1982-11-18 | Sony Corp | Microcomputer |
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