JPS61201367A - 文章編集処理方式 - Google Patents
文章編集処理方式Info
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- JPS61201367A JPS61201367A JP60043072A JP4307285A JPS61201367A JP S61201367 A JPS61201367 A JP S61201367A JP 60043072 A JP60043072 A JP 60043072A JP 4307285 A JP4307285 A JP 4307285A JP S61201367 A JPS61201367 A JP S61201367A
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- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
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- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、文字情報および文章編集情報を受信して文章
を作成編集すると共に作成された文章を文字表示器へ即
時情報送出し且つ文章の取出要求を受けたときは作成さ
れた文章を出力装置、すなわち文字表示器または印字装
置へ情報送出する又章編集システムを有する文章編集処
理方式に関する。
を作成編集すると共に作成された文章を文字表示器へ即
時情報送出し且つ文章の取出要求を受けたときは作成さ
れた文章を出力装置、すなわち文字表示器または印字装
置へ情報送出する又章編集システムを有する文章編集処
理方式に関する。
従来の文章編集処理方式は、釦操作盤1文字表示器、お
よび印字装置であるプリンタを入出力装置として文章編
集専用の本体装置または汎用コンビ為−夕に接続して文
章の作成編集を集村していた。
よび印字装置であるプリンタを入出力装置として文章編
集専用の本体装置または汎用コンビ為−夕に接続して文
章の作成編集を集村していた。
第2図は従来の一例を示すブロック図である。
入力装置である釦操作盤21が文字表示器22を併載し
、釦の操作による入力情報が文章編集本体装置24で処
理された結果が文字表示器22に即刻表示される。釦操
作盤210文章打出要求が釦操作されたときは1作成編
集処理された文章が文章編集本体装置24からプリンタ
23へ慣報転送される。文章編集本体装置24は入出力
装置である釦操作ff121.文字表示器22.および
プリンタ23のそれぞれに対する相互接続条件の整合、
例えば情報の符号変換、を実行する操作盤接続装置24
1.表示器接続装置242.およびプリンタ接続装置2
43、並びに作成した文章を格納する文章記憶装置24
4を有する。
、釦の操作による入力情報が文章編集本体装置24で処
理された結果が文字表示器22に即刻表示される。釦操
作盤210文章打出要求が釦操作されたときは1作成編
集処理された文章が文章編集本体装置24からプリンタ
23へ慣報転送される。文章編集本体装置24は入出力
装置である釦操作ff121.文字表示器22.および
プリンタ23のそれぞれに対する相互接続条件の整合、
例えば情報の符号変換、を実行する操作盤接続装置24
1.表示器接続装置242.およびプリンタ接続装置2
43、並びに作成した文章を格納する文章記憶装置24
4を有する。
文章編集本体装置24が汎用コンビーータに含まれたと
きも文章編集の入出力装置はそのまま使用できる。父、
汎用コンピュータ端末装置を便用しても接続装置の変更
により相互接続条件の整合をとり文章編集が可能である
。
きも文章編集の入出力装置はそのまま使用できる。父、
汎用コンピュータ端末装置を便用しても接続装置の変更
により相互接続条件の整合をとり文章編集が可能である
。
釦操作盤21は文章編集操作を簡素化するため文章編集
専用にした場合、釦の数が増加し大きさが増す。汎用コ
ンビエータの端末としての釦操作盤は規格化されておシ
、この大きさはほぼ一定である。
専用にした場合、釦の数が増加し大きさが増す。汎用コ
ンビエータの端末としての釦操作盤は規格化されておシ
、この大きさはほぼ一定である。
上述した従来の文章編集処理方式は、多数の釦を有する
釦操作盤な備え、この釦操作盤から文字および文章編集
の各種情報を釦操作により文章編集システムへ送入する
ように構成されているので一般家庭および小企業の多数
が小規模の文章作成を実行するには設備投資だけでなく
床の占有面積も大きく、経済面の負担を増加させるとい
う問題点があった。
釦操作盤な備え、この釦操作盤から文字および文章編集
の各種情報を釦操作により文章編集システムへ送入する
ように構成されているので一般家庭および小企業の多数
が小規模の文章作成を実行するには設備投資だけでなく
床の占有面積も大きく、経済面の負担を増加させるとい
う問題点があった。
本発明の文章編集処理方式は、釦操作盤として多くの家
庭に備えられている押釦電話機を採用して文章編集シス
テムに接続し、電話機が備える釦の操作情報を文字情報
および文章編情報に形成して文章編集システムへ送入し
、文章編集システムが釦の操作情報を受信解析して前記
文字情報および文章編集情報に変換する受信情報変換手
段を有する。また、電話機および文章編集システムはそ
れぞれ電話交換用スイッチに収容接続され、電話機の押
釦操作情報により電話機と文章編集システムとを電話交
換システムが結合する。
庭に備えられている押釦電話機を採用して文章編集シス
テムに接続し、電話機が備える釦の操作情報を文字情報
および文章編情報に形成して文章編集システムへ送入し
、文章編集システムが釦の操作情報を受信解析して前記
文字情報および文章編集情報に変換する受信情報変換手
段を有する。また、電話機および文章編集システムはそ
れぞれ電話交換用スイッチに収容接続され、電話機の押
釦操作情報により電話機と文章編集システムとを電話交
換システムが結合する。
文章編集システムは電話機の釦操作により作成された文
章を即時符号化して送出し操作釦近辺に配゛備された文
字表示器に文字表示させ、また電話機の釦操作により文
輩取出簀求があったときは作成文章を文章記憶装置から
取出し符号化して送出し指定の印字装置に文章打出し又
は指定の文字表示器に文章表示という通常の機能を有す
る□第1図は本発明のクレーム対応図である。
章を即時符号化して送出し操作釦近辺に配゛備された文
字表示器に文字表示させ、また電話機の釦操作により文
輩取出簀求があったときは作成文章を文章記憶装置から
取出し符号化して送出し指定の印字装置に文章打出し又
は指定の文字表示器に文章表示という通常の機能を有す
る□第1図は本発明のクレーム対応図である。
久に本発明の文章編集処理方式について図面を参照して
説明する。
説明する。
@3図は文章編集システムの一例を示す機能ブロック図
、第4図は本発明の一実施例を示す機能ブロック図、第
5図は本発明で使用する文字情報および文章編集情報に
対応する釦操作情報の一例を示す情報対照図である。
、第4図は本発明の一実施例を示す機能ブロック図、第
5図は本発明で使用する文字情報および文章編集情報に
対応する釦操作情報の一例を示す情報対照図である。
まず、第3図を参照して文章編集システムの概要を説明
する。通常の文章編集システム34は第3図に示すよう
に釦操作盤31.文字表示器32゜および印字装置とし
てのプリンタ33の入出力装置を接続し、これら入出力
装置との相互接続装置として操作盤接続装置3411表
示器接続装置342、およびプリンタ接続装置343を
それぞれ有し、且つ中央処理装置345がこれら相互接
続装置を接続すると共に文章編集プログラムデータ記憶
装置346および文章記憶装置344を接続して備えら
れる。文章の文字および編集指示は釦操作盤31の釦操
作にょる釦情報が操作盤接続装置341を介して中央処
理装置345に達する。
する。通常の文章編集システム34は第3図に示すよう
に釦操作盤31.文字表示器32゜および印字装置とし
てのプリンタ33の入出力装置を接続し、これら入出力
装置との相互接続装置として操作盤接続装置3411表
示器接続装置342、およびプリンタ接続装置343を
それぞれ有し、且つ中央処理装置345がこれら相互接
続装置を接続すると共に文章編集プログラムデータ記憶
装置346および文章記憶装置344を接続して備えら
れる。文章の文字および編集指示は釦操作盤31の釦操
作にょる釦情報が操作盤接続装置341を介して中央処
理装置345に達する。
中央処理装置345は受信した釦情報を文章編集プログ
ラムデータ記憶装置346のプログラムおよびデータに
従って処理し文章記憶装置344に記憶するか、若しく
は文章記憶装置344に記憶された文章を取出して文章
編集処理して再格納する。文章記憶装置344に記憶さ
れた内容の最新部分は通常中央処理装置345により表
示器接続装置342を介して文字表示器32に出力され
て文字表示される。父、釦操作盤31の釦操作にょシ文
章打出要求があったとき中央処理装置345はプログラ
ムおよびデータに従って文章記憶装置344から要求さ
れた部分の文章をプリンタ接続343を介してプリンタ
33に打出す。文章編集システム34の内部および入出
力装置との情報伝達はディジタル信号による。
ラムデータ記憶装置346のプログラムおよびデータに
従って処理し文章記憶装置344に記憶するか、若しく
は文章記憶装置344に記憶された文章を取出して文章
編集処理して再格納する。文章記憶装置344に記憶さ
れた内容の最新部分は通常中央処理装置345により表
示器接続装置342を介して文字表示器32に出力され
て文字表示される。父、釦操作盤31の釦操作にょシ文
章打出要求があったとき中央処理装置345はプログラ
ムおよびデータに従って文章記憶装置344から要求さ
れた部分の文章をプリンタ接続343を介してプリンタ
33に打出す。文章編集システム34の内部および入出
力装置との情報伝達はディジタル信号による。
次に第4図を参照して本発明の一実施例について説明す
る。第4図はmci交換システムとして小規模な電話交
換機45、例えば電話自動構内交換機、を有する事業所
に備えた文章編集処理方式の一実施例を示す機能ブロッ
ク図である。加入者端末40としては電話機41に加え
、文章表示のための文字表示器42が文章−集処理機能
を登録したとき設備される。印字装置としてのプリンタ
43は、例えば各階または各部門ごとに設備される。文
章編集システム44は電話機41と電話交換機45を介
して接続して電話機からの受信情報を文章編集システム
44内の情報符号形式に変換する受信情報変換手段を有
する′電話機接続装置441と、加入者端末40に設備
される文字表示器42のすべてにそれぞれ接続する表示
器接続装置442と、プリンタ43すべてのそれぞれに
接続するプリンタ接続装置443と、作成文章を格納す
る文章記憶装置444と、第3図における中央処理装置
1345および文章編集プログラムデータ記憶装置34
6を含む又軍秦巣制御装置445とを備える。IIc話
交換機45は電話機41およびプリンタ43を加入者番
号を付与してvi絖する主スイッチ451と、この主ス
イッチ451のリンク接続を制御する接続制御装[45
2とを有する。
る。第4図はmci交換システムとして小規模な電話交
換機45、例えば電話自動構内交換機、を有する事業所
に備えた文章編集処理方式の一実施例を示す機能ブロッ
ク図である。加入者端末40としては電話機41に加え
、文章表示のための文字表示器42が文章−集処理機能
を登録したとき設備される。印字装置としてのプリンタ
43は、例えば各階または各部門ごとに設備される。文
章編集システム44は電話機41と電話交換機45を介
して接続して電話機からの受信情報を文章編集システム
44内の情報符号形式に変換する受信情報変換手段を有
する′電話機接続装置441と、加入者端末40に設備
される文字表示器42のすべてにそれぞれ接続する表示
器接続装置442と、プリンタ43すべてのそれぞれに
接続するプリンタ接続装置443と、作成文章を格納す
る文章記憶装置444と、第3図における中央処理装置
1345および文章編集プログラムデータ記憶装置34
6を含む又軍秦巣制御装置445とを備える。IIc話
交換機45は電話機41およびプリンタ43を加入者番
号を付与してvi絖する主スイッチ451と、この主ス
イッチ451のリンク接続を制御する接続制御装[45
2とを有する。
電話機接続装[441,表示器接続装置442゜および
プリンタ接続装置443は、図示されるようにそれぞれ
複数の入出力装置を接続できる。電話機41が文章編集
サービスを登録するとき設備される文字表示器42およ
び文章打出しのプリンタ43の識別符号を文章編集制御
装置1445に登録する。電話機41が文章編集サービ
スの特殊ダイヤルをしたとき、電話交換機45の接続制
御装置452は、電話機41を主スイッチ451のリン
クを介して文章編集システム44の電話機接続装置44
1に接続すると共に文章編集制御装置445に電話機4
1の電話機情報を通知するn文章編集側−装置445は
受信した電話m情報にょシ表示器接続装置442を介し
て文字表示器42を接続して、釦操作の開始許諾を表示
する。加入者は文字表示器42の表示を見て、電話機4
1の釦を操作して文章の作成編集を実行する。
プリンタ接続装置443は、図示されるようにそれぞれ
複数の入出力装置を接続できる。電話機41が文章編集
サービスを登録するとき設備される文字表示器42およ
び文章打出しのプリンタ43の識別符号を文章編集制御
装置1445に登録する。電話機41が文章編集サービ
スの特殊ダイヤルをしたとき、電話交換機45の接続制
御装置452は、電話機41を主スイッチ451のリン
クを介して文章編集システム44の電話機接続装置44
1に接続すると共に文章編集制御装置445に電話機4
1の電話機情報を通知するn文章編集側−装置445は
受信した電話m情報にょシ表示器接続装置442を介し
て文字表示器42を接続して、釦操作の開始許諾を表示
する。加入者は文字表示器42の表示を見て、電話機4
1の釦を操作して文章の作成編集を実行する。
ここで、第5図を参照して第4図における文章編集シス
テム44の電話機接続装置441が電話機41から受け
る釦情報から文字および文字編集の符号情報に変換する
受信情報の変換の一例について説明する。第5図(1)
・(2)はそれぞれ釦ダイヤルに対する50音文字・符
号記号の情報を示す情報対照図(3)は文章編集に1吏
用する編集情報を卸ダイヤルと対照させた情報対照図で
ある。第5図(1)の50音文字は「あ・い・クー゛え
・お」の五音lこ1桁目「1〜5」の釦数字を割当て、
あ行・か行・さ行・・・わ行の順で1・2・3・・・9
を10位の2桁目の数字として割当てる。「ん」は「0
6」とダイヤルする。このように釦ダイヤルは2桁で意
味を有する。第5図(3)の漢熟語選択だけは、「ネコ
の釦で所望する熟語が出てくるまで何回も繰返す。
テム44の電話機接続装置441が電話機41から受け
る釦情報から文字および文字編集の符号情報に変換する
受信情報の変換の一例について説明する。第5図(1)
・(2)はそれぞれ釦ダイヤルに対する50音文字・符
号記号の情報を示す情報対照図(3)は文章編集に1吏
用する編集情報を卸ダイヤルと対照させた情報対照図で
ある。第5図(1)の50音文字は「あ・い・クー゛え
・お」の五音lこ1桁目「1〜5」の釦数字を割当て、
あ行・か行・さ行・・・わ行の順で1・2・3・・・9
を10位の2桁目の数字として割当てる。「ん」は「0
6」とダイヤルする。このように釦ダイヤルは2桁で意
味を有する。第5図(3)の漢熟語選択だけは、「ネコ
の釦で所望する熟語が出てくるまで何回も繰返す。
第5図(2)では濁点記号がr工6J、半濁点がr17
J、読点が182句読点がr19J、改行かr4e」、
等を図示する。第5図(3)の編集情報対照図には漢字
化、小文字化、カタカナ化をそれぞれ「す07−・す0
」 、「す1・・・すIJ 、r+2・・・◆2」と
し、英文字モード、数字モード、ひらがなモードをそれ
ぞれ「す3」 、「す4」 、「す5」とし、行前送り
、行後送りでカーソルが先頭へ戻るときそれぞれ「÷6
」、「す7」とする。「x」は前述のように漢熟語選択
情報で必要な熟語が表示されるまで繰返し操作される。
J、読点が182句読点がr19J、改行かr4e」、
等を図示する。第5図(3)の編集情報対照図には漢字
化、小文字化、カタカナ化をそれぞれ「す07−・す0
」 、「す1・・・すIJ 、r+2・・・◆2」と
し、英文字モード、数字モード、ひらがなモードをそれ
ぞれ「す3」 、「す4」 、「す5」とし、行前送り
、行後送りでカーソルが先頭へ戻るときそれぞれ「÷6
」、「す7」とする。「x」は前述のように漢熟語選択
情報で必要な熟語が表示されるまで繰返し操作される。
「す」は2度目以上連続したとき、2度目からカーソル
が進む。
が進む。
釦入力が例えば「す0・21@06・32・16・す0
」の場合、「か・ん・じ」を漢字化した熟語が文字表示
器に表示されるので1本」の釦操作で、適する漢熟語が
選択できる。また、例えば「45・13・22・す1・
83・す1・13」を釦操作した場合は文字表示器が「
と・う・き・よ・う」と順次表示する。
」の場合、「か・ん・じ」を漢字化した熟語が文字表示
器に表示されるので1本」の釦操作で、適する漢熟語が
選択できる。また、例えば「45・13・22・す1・
83・す1・13」を釦操作した場合は文字表示器が「
と・う・き・よ・う」と順次表示する。
このように、電話機のダイヤル釦の操作による ・釦情
報は二つの音声周波数の合声音で、ポーズを挿む二つの
連続した釦情報によフ各文字・各編集t11I報等を意
味するので1文章編集システムの電話機接続装置は上述
の合成音の連続した二つの解析して第3図の操作盤接続
装置の出力形式と同一の情報に変換する受信情報変換手
段(第1図参照)である。
報は二つの音声周波数の合声音で、ポーズを挿む二つの
連続した釦情報によフ各文字・各編集t11I報等を意
味するので1文章編集システムの電話機接続装置は上述
の合成音の連続した二つの解析して第3図の操作盤接続
装置の出力形式と同一の情報に変換する受信情報変換手
段(第1図参照)である。
また、l1g4図において、電話機41から文章打出要
求の特殊ダイヤル番号を受信した接続制御装置452は
文章gjJ集制御装[445に文章打出要求と共に電話
機41の情報1例えば電話番号、を通知し、文章編集制
御装置445がプリンタ接続装置443を介して、通知
された電話番号に登録されたプリンタ43へ記憶された
文章を送出する。
求の特殊ダイヤル番号を受信した接続制御装置452は
文章gjJ集制御装[445に文章打出要求と共に電話
機41の情報1例えば電話番号、を通知し、文章編集制
御装置445がプリンタ接続装置443を介して、通知
された電話番号に登録されたプリンタ43へ記憶された
文章を送出する。
文章打出要求のときは表示行からn行印桐な指示する「
すinJのミ桁ダイヤルの情報が用意されている。
すinJのミ桁ダイヤルの情報が用意されている。
第6図は本発明の別の実施例として大規模な電話構内交
換機における機能ブロックの接続方法を示すブロック図
である。第6図における電話機60はダイヤル釦61と
共に小規模な文字表示器62を備え、文章作成編集機能
を発揮するとき送話路はダイヤル釦61の回路へ、一方
受話路は文字表示器62の回路へそれぞれ接続されディ
ジタル符号で情報が授受される多機能電話機である。
換機における機能ブロックの接続方法を示すブロック図
である。第6図における電話機60はダイヤル釦61と
共に小規模な文字表示器62を備え、文章作成編集機能
を発揮するとき送話路はダイヤル釦61の回路へ、一方
受話路は文字表示器62の回路へそれぞれ接続されディ
ジタル符号で情報が授受される多機能電話機である。
プリンタs3ag4mに示されるものと同一である。文
章編集システム64は入出力装置との相互接続機能をそ
れぞれ有する電話機知接続装置t641(第1図の受信
情報変換手段となる)9表示器接続装置642.および
プリンタ接続装置J1643゜並びにこれらの接続装置
を介して情報を授受し文章の作成編集を制御する文章A
t1fi巣制御装置645および作成された文章を格納
する文章記憶装置644を備える。電話機知接続装置6
41は電話機60のダイヤル釦61からダイヤル情報(
第5図参照)をディジタル符号で受けてシステム内部で
のIf報に変換し文章編集制御装置645へ送出する。
章編集システム64は入出力装置との相互接続機能をそ
れぞれ有する電話機知接続装置t641(第1図の受信
情報変換手段となる)9表示器接続装置642.および
プリンタ接続装置J1643゜並びにこれらの接続装置
を介して情報を授受し文章の作成編集を制御する文章A
t1fi巣制御装置645および作成された文章を格納
する文章記憶装置644を備える。電話機知接続装置6
41は電話機60のダイヤル釦61からダイヤル情報(
第5図参照)をディジタル符号で受けてシステム内部で
のIf報に変換し文章編集制御装置645へ送出する。
表示器接続装置642およびプリンタ接続装置643は
ねれぞれ一つだけの出方回路を有し、前述の第4図に示
すような出力回路の選択機能は有しない。従って、文章
編集制御装置645は文字表示器およびプリンタの選択
情報を送出せず、起動・切断以外は直接文字表示器また
はプリンタと情報交換し、接続装置tは情報変換機能だ
けを実行する。文章記憶装[644は第4図で省略した
が、文章ごとに作成電話機の識別符号、例えば電話番号
が付加記録され、発信電話機の電話番号を索引事項とし
て検索することにより該当する文章を取出すことができ
る。電話又換機65は主スイッチ651と接続制御装置
652とを備える。主スイッチ651には多機能で文字
表示器62を有する電話機60とプリンタ63とが加入
者端末としてそれぞれのクラスを持つ【収容接続される
と共に集中サービス機能の一つである文章編集システム
64の電話機順接続装置6412表示器接続装置642
.およびプリンタ接続装置643のそれぞれが収容接続
される。第6図の電話機60の場合、電話機知接続装置
t641と表示器接続装置642とは併合して1!話機
接続装置を形成することもできるが、この実施例では分
割して説明する。
ねれぞれ一つだけの出方回路を有し、前述の第4図に示
すような出力回路の選択機能は有しない。従って、文章
編集制御装置645は文字表示器およびプリンタの選択
情報を送出せず、起動・切断以外は直接文字表示器また
はプリンタと情報交換し、接続装置tは情報変換機能だ
けを実行する。文章記憶装[644は第4図で省略した
が、文章ごとに作成電話機の識別符号、例えば電話番号
が付加記録され、発信電話機の電話番号を索引事項とし
て検索することにより該当する文章を取出すことができ
る。電話又換機65は主スイッチ651と接続制御装置
652とを備える。主スイッチ651には多機能で文字
表示器62を有する電話機60とプリンタ63とが加入
者端末としてそれぞれのクラスを持つ【収容接続される
と共に集中サービス機能の一つである文章編集システム
64の電話機順接続装置6412表示器接続装置642
.およびプリンタ接続装置643のそれぞれが収容接続
される。第6図の電話機60の場合、電話機知接続装置
t641と表示器接続装置642とは併合して1!話機
接続装置を形成することもできるが、この実施例では分
割して説明する。
接続制御装置652は発信した電話機6oを識別し、且
つ文章編集要求の特殊ダイヤル符号を受信したとさ、主
スイッチ651を制御して電話機60のダイヤル釦61
および文字表示器62のそれぞれの回路を電話機知接続
装置641および表示器接続装ff1642へ接続する
と共に文章i集制御装ft645を介して文章記憶装置
644に発信した電話機60の電話番号を記録しこれか
ら受信する文字情報の記録を準備する。一方、接続制御
装置652は発信した′を詰機6oから文章打出要求の
特殊ダイヤル符号を受信したとさ、主スイッチ651を
制御して電話機60のダイヤル!a61および文字表示
器62のそれぞれの回路をt詰機釦接続装置641およ
び表示器接続装置642へ接続すると共にプリンタ接続
装置643をプリンの作成1jii&果の場合、ダイヤ
ル釦61から受(1[、た清報に従って文字表示器62
へ文字情報を送出すると共に同一文字情報を文章記憶装
置644へ記録格納する。一方、文章の印字打出の場合
、文章編集制御装置645はダイヤル釦61から受信し
た情報に従って、文章記憶装置644から該当文章を取
出し、文字表示器62へこのタイトルと所定事項を文字
表示して打出開始指令を待つ。文章から取出しプリンタ
63へ転送して印字打出すると共に文字表示器62番こ
「印字打出中」と文字表示させる。電話機60がオンフ
ックしたとき、接続制御装置652は゛は詰機60に接
続された主スイッチ651のリンクを切断し、別の呼に
対して発信および受信を可能とする。再度、電話機60
から文章打出要求を押韻したとき、末だ印字打出中であ
れば「話中」が表示され、印字打出が終了していれば「
打出開始指令待ち」が表示されることで、印字の終了が
確認できる。
つ文章編集要求の特殊ダイヤル符号を受信したとさ、主
スイッチ651を制御して電話機60のダイヤル釦61
および文字表示器62のそれぞれの回路を電話機知接続
装置641および表示器接続装ff1642へ接続する
と共に文章i集制御装ft645を介して文章記憶装置
644に発信した電話機60の電話番号を記録しこれか
ら受信する文字情報の記録を準備する。一方、接続制御
装置652は発信した′を詰機6oから文章打出要求の
特殊ダイヤル符号を受信したとさ、主スイッチ651を
制御して電話機60のダイヤル!a61および文字表示
器62のそれぞれの回路をt詰機釦接続装置641およ
び表示器接続装置642へ接続すると共にプリンタ接続
装置643をプリンの作成1jii&果の場合、ダイヤ
ル釦61から受(1[、た清報に従って文字表示器62
へ文字情報を送出すると共に同一文字情報を文章記憶装
置644へ記録格納する。一方、文章の印字打出の場合
、文章編集制御装置645はダイヤル釦61から受信し
た情報に従って、文章記憶装置644から該当文章を取
出し、文字表示器62へこのタイトルと所定事項を文字
表示して打出開始指令を待つ。文章から取出しプリンタ
63へ転送して印字打出すると共に文字表示器62番こ
「印字打出中」と文字表示させる。電話機60がオンフ
ックしたとき、接続制御装置652は゛は詰機60に接
続された主スイッチ651のリンクを切断し、別の呼に
対して発信および受信を可能とする。再度、電話機60
から文章打出要求を押韻したとき、末だ印字打出中であ
れば「話中」が表示され、印字打出が終了していれば「
打出開始指令待ち」が表示されることで、印字の終了が
確認できる。
上記実施例では、記憶文孝が加入者番号ごとに一つだけ
のように説明したが、文章番号を付加することにより複
数文章の記憶も可能となる。加入者識別を加入者番号と
説明したが、電話番号でも主スイッチでの収容位置番号
でも、また別に登録された符号にすることも可能である
。第6図では。
のように説明したが、文章番号を付加することにより複
数文章の記憶も可能となる。加入者識別を加入者番号と
説明したが、電話番号でも主スイッチでの収容位置番号
でも、また別に登録された符号にすることも可能である
。第6図では。
各接41Iic装置がそれぞれ一つの入出力装置を収容
接続して図示されているが、又草癲果制#装置は処理能
力に従って4Jl数呼な同時に時分割処理で取扱うこと
ができるので、第4図と同様に一つの接続装atは複数
の入力装置または出力装置に接続できる。1話交換機は
、構内交換機と説明したが、文字表示器およびプリンタ
を主スイッチに収容接続した場合は公象局の′也詰父換
磯蚤こも上記説明の機能を発揮させることかでさる。文
字表示器は小形な藺易独立形と゛−話磯組込形とを図示
したが、コンピュータ端末を設備した加入者は表示器接
続装置の機能を相互接続条件に一致させ、コンピュータ
用表示装置な切替えて使用できる。更に、文字表示器お
よび印字装置が電話交換機を径由するときはリンクの伝
送線数が制限され一回線に直列に符号転送するが、これ
ら出力装置と文章編集システムとが近接して配備される
場合は並列の符号転送による多リンク接続にすることが
できる。符号転送方式1こ従って出力装置とこれらとの
接続装置との機種が設定され、システムの融通性が得ら
れる。これらの符号転送技術の各mは多くの公知技術が
ある。更に、電話機の押釦は多機能電話機の場合、ダイ
ヤル釦と機能釦との組合せでより簡明な符号形成ができ
る。また、制御信号を授受する偏号線については説明を
省略したが、交換機および電話機のシステムで通話情報
線の便用、または共通線信号方式の適用等、システムに
最適な方式を採用できる。
接続して図示されているが、又草癲果制#装置は処理能
力に従って4Jl数呼な同時に時分割処理で取扱うこと
ができるので、第4図と同様に一つの接続装atは複数
の入力装置または出力装置に接続できる。1話交換機は
、構内交換機と説明したが、文字表示器およびプリンタ
を主スイッチに収容接続した場合は公象局の′也詰父換
磯蚤こも上記説明の機能を発揮させることかでさる。文
字表示器は小形な藺易独立形と゛−話磯組込形とを図示
したが、コンピュータ端末を設備した加入者は表示器接
続装置の機能を相互接続条件に一致させ、コンピュータ
用表示装置な切替えて使用できる。更に、文字表示器お
よび印字装置が電話交換機を径由するときはリンクの伝
送線数が制限され一回線に直列に符号転送するが、これ
ら出力装置と文章編集システムとが近接して配備される
場合は並列の符号転送による多リンク接続にすることが
できる。符号転送方式1こ従って出力装置とこれらとの
接続装置との機種が設定され、システムの融通性が得ら
れる。これらの符号転送技術の各mは多くの公知技術が
ある。更に、電話機の押釦は多機能電話機の場合、ダイ
ヤル釦と機能釦との組合せでより簡明な符号形成ができ
る。また、制御信号を授受する偏号線については説明を
省略したが、交換機および電話機のシステムで通話情報
線の便用、または共通線信号方式の適用等、システムに
最適な方式を採用できる。
上記実施例では、電話交換機と文庫編集システムとを分
離して説明したが、電話交換システムが主スイッチ、各
種入出力接続装置、大容量補助記憶装置、中央処理装置
によって主要部を構成する場合には、大容量補助記憶装
置が文章編集システムの文章記憶装置を包含し、且つ接
続制御プログラムおよび文章編集プログラムをもって処
理動作する中央処理装置が前述の接続制御装置および文
章編集制御装置を包含して稼働することにより、一つの
電話交換システムが文章編集システムを包含できる。主
スイッチが空間分割形で図示されているが時分割多電形
でも同一機能を発揮することができる。
離して説明したが、電話交換システムが主スイッチ、各
種入出力接続装置、大容量補助記憶装置、中央処理装置
によって主要部を構成する場合には、大容量補助記憶装
置が文章編集システムの文章記憶装置を包含し、且つ接
続制御プログラムおよび文章編集プログラムをもって処
理動作する中央処理装置が前述の接続制御装置および文
章編集制御装置を包含して稼働することにより、一つの
電話交換システムが文章編集システムを包含できる。主
スイッチが空間分割形で図示されているが時分割多電形
でも同一機能を発揮することができる。
以上説明したように本発明は、文章編集システムに電話
交換用スイッチを介して押釦式を詰機を接続し、電話機
の押釦情報に従って文章編集システムが文章の作成編集
をするように構成することにより文字および文章編集の
情報入力手段である釦操作盤を′電話機のほかに設備せ
ず文章の作成編集ができるという設備投資および床の占
有面積の点で経済面の改善効果がある。また、文字表示
器が小形化され、若しくは電話機に搭載された場合は更
に上述の効果が発揮できる。
交換用スイッチを介して押釦式を詰機を接続し、電話機
の押釦情報に従って文章編集システムが文章の作成編集
をするように構成することにより文字および文章編集の
情報入力手段である釦操作盤を′電話機のほかに設備せ
ず文章の作成編集ができるという設備投資および床の占
有面積の点で経済面の改善効果がある。また、文字表示
器が小形化され、若しくは電話機に搭載された場合は更
に上述の効果が発揮できる。
第1図は本発明の文章編集処理方式のクレーム対応図、
第2図は従来の一例を示す機能ブロック図、第3図は通
常の文章編集システムの一例を示す機能ブロック図、第
4図は本発明の一実施例を示す機能ブ幻ツク図、第5図
は電話機の押釦符号と文字および文草爾集のtW@とt
対照した一例を示す清報対照図、第6図は本発明の別の
実施例を示す機能ブロック図である。 41.60・・・・・・電話機、42.62・・・・・
・文字表示器(出力装置)、43,63・・・・・・プ
リンタ(印字装置・出力装置)、44,64・・・・・
・文章編集システム、45.65・・・・・・電話交換
機、441・・・・・・電話機接続装置(受信情報変換
手段)、444゜644・・・・・・文章記憶装置、4
51・・・・・・主スイッチ、452・・・・・・接続
制御装置、641・・・・・・電話機知接続装置(受信
情報変換手段)。 /でゝ 茅 /II!1 富5 (f) 50音 jう い ラ λ お H/2 /314 Is イr%< リ′ 二 フしすオヤ たうつマY ii/ ヂ2 ダ344 ヂS な 10 よ叛 啓 0 はV小へ6丁 611263 da zs ま 、、4.も &’l も 、)りぎア (い) 吟 Cえン (lコl1l−93
−J?S ら リ ろ 碕t ろ り/ 22 タ3 94 9j)J?(ゐ
](引C灸7 な θ/ −−−1!75 ん θ6 (2)符号 +S OHO /& /7 /B 19 、−「 21 27 21 2y j3)藷東 カクカfL ヰ2−#2 炙史字 #3 恭専 #4 Vうffな #5 A−Tだ1スリ #6 hり唆送す #7 算后叩刷 #本n (π=/、2−−−り 頂上す幻xR*
第2図は従来の一例を示す機能ブロック図、第3図は通
常の文章編集システムの一例を示す機能ブロック図、第
4図は本発明の一実施例を示す機能ブ幻ツク図、第5図
は電話機の押釦符号と文字および文草爾集のtW@とt
対照した一例を示す清報対照図、第6図は本発明の別の
実施例を示す機能ブロック図である。 41.60・・・・・・電話機、42.62・・・・・
・文字表示器(出力装置)、43,63・・・・・・プ
リンタ(印字装置・出力装置)、44,64・・・・・
・文章編集システム、45.65・・・・・・電話交換
機、441・・・・・・電話機接続装置(受信情報変換
手段)、444゜644・・・・・・文章記憶装置、4
51・・・・・・主スイッチ、452・・・・・・接続
制御装置、641・・・・・・電話機知接続装置(受信
情報変換手段)。 /でゝ 茅 /II!1 富5 (f) 50音 jう い ラ λ お H/2 /314 Is イr%< リ′ 二 フしすオヤ たうつマY ii/ ヂ2 ダ344 ヂS な 10 よ叛 啓 0 はV小へ6丁 611263 da zs ま 、、4.も &’l も 、)りぎア (い) 吟 Cえン (lコl1l−93
−J?S ら リ ろ 碕t ろ り/ 22 タ3 94 9j)J?(ゐ
](引C灸7 な θ/ −−−1!75 ん θ6 (2)符号 +S OHO /& /7 /B 19 、−「 21 27 21 2y j3)藷東 カクカfL ヰ2−#2 炙史字 #3 恭専 #4 Vうffな #5 A−Tだ1スリ #6 hり唆送す #7 算后叩刷 #本n (π=/、2−−−り 頂上す幻xR*
Claims (1)
- 受信した文字情報および文章編集情報から文章を作成編
集して文章記憶装置に格納すると共に、作成した文章を
符号化して文字表示器へ即時送出し、一方文章の取出要
求を受けたときは指定された範囲の文章を、格納された
前記文章記憶装置から取出し指定された出力装置へ符号
化して送出する文章編集システムが、電話交換用主スイ
ッチを介して押釦式の電話機と接続し、且つこの電話機
が備える押釦の操作情報を受信解析して前記文字情報お
よび文章編集情報に変換する受信情報変換手段を有する
ことを特徴とする文章編集処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60043072A JPS61201367A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 文章編集処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60043072A JPS61201367A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 文章編集処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201367A true JPS61201367A (ja) | 1986-09-06 |
Family
ID=12653646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60043072A Pending JPS61201367A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 文章編集処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61201367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0247762A (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-16 | Natsukusu:Kk | ワープロネットワークシステム |
-
1985
- 1985-03-05 JP JP60043072A patent/JPS61201367A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0247762A (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-16 | Natsukusu:Kk | ワープロネットワークシステム |
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