JPS6120176A - ロ−マ字−中国語変換装置 - Google Patents
ロ−マ字−中国語変換装置Info
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- JPS6120176A JPS6120176A JP59140999A JP14099984A JPS6120176A JP S6120176 A JPS6120176 A JP S6120176A JP 59140999 A JP59140999 A JP 59140999A JP 14099984 A JP14099984 A JP 14099984A JP S6120176 A JPS6120176 A JP S6120176A
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- 101100506221 Nitrosomonas europaea (strain ATCC 19718 / CIP 103999 / KCTC 2705 / NBRC 14298) hao3 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ローマ字で表記される中国式表音文字即ち
>’f音文字を中国語に変換する装置に関する。
>’f音文字を中国語に変換する装置に関する。
中国語は、多数の漢字から成っており、これをタイプラ
イタ−で表記するのは非常に困帰である。
イタ−で表記するのは非常に困帰である。
例えば、邦文タイプライタ−のように1文字ずつ拾って
印字する方式では、極めて多数の活字を用意する必要が
あり、明らかに効率が悪い。そこで、漢字が「偏」や1
冠」、「労1(つくり)等から成ることに着目し、これ
らの構成・呼素ことのキーを用意し、打鍵することによ
って一つの漢字を合成する方式の装置もある。
印字する方式では、極めて多数の活字を用意する必要が
あり、明らかに効率が悪い。そこで、漢字が「偏」や1
冠」、「労1(つくり)等から成ることに着目し、これ
らの構成・呼素ことのキーを用意し、打鍵することによ
って一つの漢字を合成する方式の装置もある。
上記いずれの装置においても、多数の活字、又は偏、労
などから選択しなければならす、i4めて効率が悪いと
いう問題があり、また、合成方式の装置では、文字が崎
形的になり、読みっら(かつ外観的にも好ましくないと
いう問題、5(あった。
などから選択しなければならす、i4めて効率が悪いと
いう問題があり、また、合成方式の装置では、文字が崎
形的になり、読みっら(かつ外観的にも好ましくないと
いう問題、5(あった。
中国語は、勿論、漢字で表記されるが、発音練習用とし
てローマ字表記法が而立されている。このローマ字表記
法によれは、字(キャラクタ)単位では、同音異字がか
なりみられる。例えばtongが同、洞、桐、銅、童、
瞳などのごとくである。
てローマ字表記法が而立されている。このローマ字表記
法によれは、字(キャラクタ)単位では、同音異字がか
なりみられる。例えばtongが同、洞、桐、銅、童、
瞳などのごとくである。
しかし、語(ワード)のレベルでみると、同音異議語が
ほとんど存在しなくなることに気付く。従って語弔位の
ローマ字表記で文章を綴って行けば、文章I−の混乱が
生じることはまずない。このことは、日本語ワードプロ
セッサにおけるような文法解析システムの開発などはほ
とんど不要であると云うことである。
ほとんど存在しなくなることに気付く。従って語弔位の
ローマ字表記で文章を綴って行けば、文章I−の混乱が
生じることはまずない。このことは、日本語ワードプロ
セッサにおけるような文法解析システムの開発などはほ
とんど不要であると云うことである。
また、中国語のローマ字表記に際しては、声調符号とし
て、Lひ音史字の七に、′−″#、 I 、 Jv″、
\゛′なる四挿の符号のいずれかで付されるが、タイピ
ングなどによる入力時に、]二二記号を各字音の上では
なく、−文字の末尾に付することによって、−文字を確
定することができる。
て、Lひ音史字の七に、′−″#、 I 、 Jv″、
\゛′なる四挿の符号のいずれかで付されるが、タイピ
ングなどによる入力時に、]二二記号を各字音の上では
なく、−文字の末尾に付することによって、−文字を確
定することができる。
勿論、上記声調符号に代えて、数字の1.2,3゜4を
用いてもよい。例えば゛、 Jinl tianl qi 4 hen3 hao3
、 と入力するごとくである。
用いてもよい。例えば゛、 Jinl tianl qi 4 hen3 hao3
、 と入力するごとくである。
以トの着想に基ついて、この発明においては、次のよう
なローマ字−中国語変換装置が提供される。
なローマ字−中国語変換装置が提供される。
即ち、少くともローマ字キー及び数字キーを有する入力
手段と、入力された中国語のローマ字表記の一字相当分
椅び一単語用当分を識別する手段と、この一字相当分及
び−Ilt語…当分を、電子的に記憶されたローマ字表
記−中国語対照辞書を索引することによって中国語に変
換する手段と、変換された中国語の出力1段から成り、
上記の識別手段は、ローマ字表記の一字相当分の末尾に
入力される声調符号キーによって一字相当分、−tB語
入力終了キーによって一単語用当分を識別するようにな
っていることを特徴とするローマ字−中国語変換装置で
ある。
手段と、入力された中国語のローマ字表記の一字相当分
椅び一単語用当分を識別する手段と、この一字相当分及
び−Ilt語…当分を、電子的に記憶されたローマ字表
記−中国語対照辞書を索引することによって中国語に変
換する手段と、変換された中国語の出力1段から成り、
上記の識別手段は、ローマ字表記の一字相当分の末尾に
入力される声調符号キーによって一字相当分、−tB語
入力終了キーによって一単語用当分を識別するようにな
っていることを特徴とするローマ字−中国語変換装置で
ある。
この中国語変換装置においては、英文クイブライターの
ようなアルファベットキーと数字キー及び少数の特殊文
字キーを備えた入力手段で迅速に入力されたローマ字表
記の入力データは、−字相当分の末尾に声調符号が付さ
れている為識別手段で容易に職別されて、同様に一字相
当分の末尾に声調符号を付したローマ字表記と中国語の
対照辞書と対応させると、該当する中国語が索引され、
出力される。
ようなアルファベットキーと数字キー及び少数の特殊文
字キーを備えた入力手段で迅速に入力されたローマ字表
記の入力データは、−字相当分の末尾に声調符号が付さ
れている為識別手段で容易に職別されて、同様に一字相
当分の末尾に声調符号を付したローマ字表記と中国語の
対照辞書と対応させると、該当する中国語が索引され、
出力される。
第1図は、最も部用な構成のローマ字−中国語変換装置
の一例を示している。図示のように、この装置は、キー
ボード1、中央処理装置2、中央処理装置と一体に紺色
まれだブラウン管3、プリンタ4から成っている。
の一例を示している。図示のように、この装置は、キー
ボード1、中央処理装置2、中央処理装置と一体に紺色
まれだブラウン管3、プリンタ4から成っている。
入力手段としてのキーボード1は、アルファベット26
文字の曲に数字キーといくつかの特殊文字キーがあれば
充分であるが、勿論、文節改行、入力終了等のファンク
ションキーが文章作成の必要に応じて設けられる。
文字の曲に数字キーといくつかの特殊文字キーがあれば
充分であるが、勿論、文節改行、入力終了等のファンク
ションキーが文章作成の必要に応じて設けられる。
前記中央処理装置2は、キーボード1から入力されたデ
ータの処理を主として行なうものであり、なかでも中国
吾のローマ字表記の一字相当分及び一単語相当分を識別
する処理が重要である。この処理は、前述したように、
入力時に 声調符号を一字相当分の末尾に付することに
よって、簡[f4−なソフトウェアで実行できるが、こ
れをハード化することも可能である。このような処理方
式は、文法解析の機能をほとんど不要にしているが、必
要に応じて文法解析機能を付加することも出来る。
ータの処理を主として行なうものであり、なかでも中国
吾のローマ字表記の一字相当分及び一単語相当分を識別
する処理が重要である。この処理は、前述したように、
入力時に 声調符号を一字相当分の末尾に付することに
よって、簡[f4−なソフトウェアで実行できるが、こ
れをハード化することも可能である。このような処理方
式は、文法解析の機能をほとんど不要にしているが、必
要に応じて文法解析機能を付加することも出来る。
識別された一字相当分又は一単語相当分は、次に、ロー
マ字表記−中国語対照辞書を索引して中5語に変換され
る。この辞書は、内部メモリでも、或はディスクのよう
な外部メモリに記憶されていてもよい。中国語の記憶形
態は、字(キャラクタ)と共に単語(ワード)を網羅し
たものとし、字体は簡体字によるが同時に繁体字をあわ
せて記憶しておくこともできる。ローマ字表記の記憶形
態は、入力方法と同様に、−字相当分の末尾に声調符号
を付しておくのが、容易に入力データと対応させること
ができて便利であるが、勿論、他の一定の方式に従って
記憶されたものを、入力デー夕との対応時にプログラム
的な処理を行なってマツチングさせてもよい。
マ字表記−中国語対照辞書を索引して中5語に変換され
る。この辞書は、内部メモリでも、或はディスクのよう
な外部メモリに記憶されていてもよい。中国語の記憶形
態は、字(キャラクタ)と共に単語(ワード)を網羅し
たものとし、字体は簡体字によるが同時に繁体字をあわ
せて記憶しておくこともできる。ローマ字表記の記憶形
態は、入力方法と同様に、−字相当分の末尾に声調符号
を付しておくのが、容易に入力データと対応させること
ができて便利であるが、勿論、他の一定の方式に従って
記憶されたものを、入力デー夕との対応時にプログラム
的な処理を行なってマツチングさせてもよい。
以1−のようにして索引された中国語は、ブラウン管3
又はプリンタ4に出力される。
又はプリンタ4に出力される。
なお、中央処理装置2では、以上のような処理のほか、
編集、レイアウト、計算書の処理を行なうことができる
。また、入出力装置の制御は、必須である。
編集、レイアウト、計算書の処理を行なうことができる
。また、入出力装置の制御は、必須である。
第2図は、基本的な処理フローを示したものである。
いま、下記のような入力がブロック10で一字づつなさ
れたとする。括弧内は、本来のローマ字表記である。
れたとする。括弧内は、本来のローマ字表記である。
wo3 guo2 tong2bo4 wei 4xi
ngl fal 5he4 cheng2gonglv
// \ \−−\ l − (W) guo tongbo weixing fa
she chenggong、 )まず、WOが入力さ
れている間は、ブロック11゜12.13を経て入力操
作に戻る。末尾の3が入力されると、ブロック11.1
2.13からブロック14に至って、−字相当分うイ入
力されたことが識別される。
ngl fal 5he4 cheng2gonglv
// \ \−−\ l − (W) guo tongbo weixing fa
she chenggong、 )まず、WOが入力さ
れている間は、ブロック11゜12.13を経て入力操
作に戻る。末尾の3が入力されると、ブロック11.1
2.13からブロック14に至って、−字相当分うイ入
力されたことが識別される。
次に、一単語入力終了キー(スペースキーても、変換キ
ーのようなファンクションキーてもいずれすることも可
能である。
ーのようなファンクションキーてもいずれすることも可
能である。
上記の打鍵により、ブロック12て分岐してブロック1
5に入り、中国語への変換b<(qなわれる。
5に入り、中国語への変換b<(qなわれる。
この中国語は、ブロック16でブラウン管に表示される
。複数間の中国語の場合は、一つを選択すればよい。こ
の中国語は必要に応してブロック17で印″宇される。
。複数間の中国語の場合は、一つを選択すればよい。こ
の中国語は必要に応してブロック17で印″宇される。
このようにして、L記ローマ字表記による入力を連結し
て行なうと、順次中国語に変換されて行く。これを簡体
字で表すと次の通りである。
て行なうと、順次中国語に変換されて行く。これを簡体
字で表すと次の通りである。
我国同歩上星饗射成功。
なお、前記入力手段は、キーボードのほか、OCRのよ
うな光学的装置、MICRのような磁気読取装置など種
々の装置を利用することができる。
うな光学的装置、MICRのような磁気読取装置など種
々の装置を利用することができる。
また、入力手段も、可視的なもの以外に、フロッピーデ
ィスク、磁気ディスク、磁気テープ等を使用することが
できる。
ィスク、磁気ディスク、磁気テープ等を使用することが
できる。
この発明によれば、以上のように、入カキ−の数が少な
いので、入力速度が堅く効率的に行なわれ、入力の際に
、ローマ字表記の一宇柑当分の末尾に声調符号を付する
ようにしたので、容易に一字及び−用語を識別すること
ができ、かっ、中国語との対応及び索引も複雑な処理を
必要とせず、簡単に行なわれ、文法解析の機能もほとん
ど必要としないなどの優れた効果をあげることができる
。
いので、入力速度が堅く効率的に行なわれ、入力の際に
、ローマ字表記の一宇柑当分の末尾に声調符号を付する
ようにしたので、容易に一字及び−用語を識別すること
ができ、かっ、中国語との対応及び索引も複雑な処理を
必要とせず、簡単に行なわれ、文法解析の機能もほとん
ど必要としないなどの優れた効果をあげることができる
。
第1図はこの発明の一実施例による装置の構成を示す正
面図、第2図は基本的な処理フローの一例を示すブロッ
ク図である。 図中、1はキーボード、2は中央処理装置、3はブラウ
ン管、4はプリンタである。
面図、第2図は基本的な処理フローの一例を示すブロッ
ク図である。 図中、1はキーボード、2は中央処理装置、3はブラウ
ン管、4はプリンタである。
Claims (1)
- 少くともローマ字キー及び数字キーを有する入力手段と
、入力された中国語のローマ字表記の一字相当分及び一
単語相当分を識別する手段と、この一字相当分及び一単
語相当分を、電子的に記憶されたローマ字表記−中国語
対照辞書を索引することによって中国語に変換する手段
と、変換された中国語の出力手段から成り、上記の識別
手段は、ローマ字表記の一字相当分の末尾に入力される
声調符号キーによって一字相当分、一単語入力終了キー
によって一単語相当分を識別するようになっていること
を特徴とするローマ字−中国語変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140999A JPS6120176A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | ロ−マ字−中国語変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140999A JPS6120176A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | ロ−マ字−中国語変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120176A true JPS6120176A (ja) | 1986-01-28 |
Family
ID=15281805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59140999A Pending JPS6120176A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | ロ−マ字−中国語変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6120176A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02137059A (ja) * | 1988-11-12 | 1990-05-25 | Talent Lab Inc | 文字処理装置における発音・音調による漢字入力方法 |
| JPH02148258A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 中国語逐次漢字変換装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56152033A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Language input device |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP59140999A patent/JPS6120176A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56152033A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Language input device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02137059A (ja) * | 1988-11-12 | 1990-05-25 | Talent Lab Inc | 文字処理装置における発音・音調による漢字入力方法 |
| JPH02148258A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 中国語逐次漢字変換装置 |
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