JPS61202254A - 記憶装置 - Google Patents
記憶装置Info
- Publication number
- JPS61202254A JPS61202254A JP60043365A JP4336585A JPS61202254A JP S61202254 A JPS61202254 A JP S61202254A JP 60043365 A JP60043365 A JP 60043365A JP 4336585 A JP4336585 A JP 4336585A JP S61202254 A JPS61202254 A JP S61202254A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- syndrome
- circuit
- error
- check
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 208000011580 syndromic disease Diseases 0.000 claims abstract description 68
- 238000002405 diagnostic procedure Methods 0.000 claims description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 5
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は5EC−DBD符号を有する記憶装置に関し、
特に読出しエラーチェック回路および訂正回路の診断に
関する。
特に読出しエラーチェック回路および訂正回路の診断に
関する。
(従来の技術)
第2図は、従来技術による記憶装置の一例を示すブロッ
ク図である。第2図において、1゜5.9はそれぞれデ
ータレジスタ、2はチェツクビット生成回路、3はチェ
ックビット発生禁止レジスタ、4はメモリマトリクス回
路、6はシンドローム生成回路、7はデコーダ、8は訂
正回路、10はエラーチェック回路である。
ク図である。第2図において、1゜5.9はそれぞれデ
ータレジスタ、2はチェツクビット生成回路、3はチェ
ックビット発生禁止レジスタ、4はメモリマトリクス回
路、6はシンドローム生成回路、7はデコーダ、8は訂
正回路、10はエラーチェック回路である。
第2図において、1ビットエラーのチェック回路10と
訂正回路8とをプログラムによって診断する場合には次
のように動作する。まず、チェックビット発生禁止レジ
スタ3を@1”にセットし、データを書込む時にチェッ
クビットがすべて@0”になるようにする。例えば、信
号線12上の8ビツトのデータを@10000000″
としてメモリマトリクス回路4へ書込む。
訂正回路8とをプログラムによって診断する場合には次
のように動作する。まず、チェックビット発生禁止レジ
スタ3を@1”にセットし、データを書込む時にチェッ
クビットがすべて@0”になるようにする。例えば、信
号線12上の8ビツトのデータを@10000000″
としてメモリマトリクス回路4へ書込む。
チェックビットの生成が第3図の8EC−DED符号に
従うものとすると、信号線14上のチェックビットは@
11100”である。しかし、チェックビット発生禁止
レジスタ3の内容が@1#であるため、信号線14上の
チェックビットはすべて@0”である。次に、メモリマ
トリクス回路4から信号線15上へデータおよびチェッ
クビットを読出!。このとき、データは”1000oo
oo”であり、チェックビットは″00000”である
ため、信号線17上のシンドロームは@11100”に
なる。よって、エラーチェック回路10で1ビットエラ
ーが検出されるとともに、デコーダ7でデータビットD
Oのビットエラーが解読されて訂正回路8で訂正される
。
従うものとすると、信号線14上のチェックビットは@
11100”である。しかし、チェックビット発生禁止
レジスタ3の内容が@1#であるため、信号線14上の
チェックビットはすべて@0”である。次に、メモリマ
トリクス回路4から信号線15上へデータおよびチェッ
クビットを読出!。このとき、データは”1000oo
oo”であり、チェックビットは″00000”である
ため、信号線17上のシンドロームは@11100”に
なる。よって、エラーチェック回路10で1ビットエラ
ーが検出されるとともに、デコーダ7でデータビットD
Oのビットエラーが解読されて訂正回路8で訂正される
。
従って、信号線20上のデータのすべてのビットが”O
#である。同様に、信号線12上の書込みデータを@0
1000000”、”00100ooo’ 、・・・@
00000001”にすることによって、エラーチェッ
ク回路10ならびに訂正回路8の訂正をすることができ
る。
#である。同様に、信号線12上の書込みデータを@0
1000000”、”00100ooo’ 、・・・@
00000001”にすることによって、エラーチェッ
ク回路10ならびに訂正回路8の訂正をすることができ
る。
ところが、メモリマトリクス回路4から信号線15上に
読出されたデータに1ビットエラーが含まれていると、
訂正不能のエラーが発′生ずる。
読出されたデータに1ビットエラーが含まれていると、
訂正不能のエラーが発′生ずる。
例えば、データビットD7に1ビットエラーがあるとき
、データビットDOのエラーチェック回路10ならびに
訂正回路8の診断を行うと、信号線15上の読出しデー
タおよびチェックビットバー 10000001”なら
びに@00000mである。よって、第3図より信号線
17上のシンドロームは@10001”となって訂正不
能エラーを検出することができる。
、データビットDOのエラーチェック回路10ならびに
訂正回路8の診断を行うと、信号線15上の読出しデー
タおよびチェックビットバー 10000001”なら
びに@00000mである。よって、第3図より信号線
17上のシンドロームは@10001”となって訂正不
能エラーを検出することができる。
(発明が解決しようとする問題点)
8EC−DEC符号を有する記憶装置の読出しデータエ
ラーチェック回路、あるいは1ビットエラー訂正回路を
診断プログラムによって診断しようとするときには、読
出しデータに1ビットエラーがあるとエラーチェック回
路、あるいは1ビットエラー訂正回路の故障ではないに
もかかわらず、診断テストによってエラーとなってしま
うと云う欠点があった。
ラーチェック回路、あるいは1ビットエラー訂正回路を
診断プログラムによって診断しようとするときには、読
出しデータに1ビットエラーがあるとエラーチェック回
路、あるいは1ビットエラー訂正回路の故障ではないに
もかかわらず、診断テストによってエラーとなってしま
うと云う欠点があった。
本発明の目的は、エラーチェック回路および1ビットエ
ラー訂正回路の診断を除く通常の診断で発生した1ビッ
トエラーのシンドロームを登録しておき、エラーチェッ
ク回路および1ビットエラー訂正回路の診断に際して訂
正不能エラーであれば、訂正不能エラーのシンドローム
と、登録しであるシンドロームとの排他的論理和を求め
、この排他的論理和信号をエラーチェック回路および1
ビットエラー訂正回路のシンドロームとすることにより
上記欠点を解決し、データの1ビットエラーが発生して
いてもエラーチェック回路および1ビットエラー訂正回
路の診断ができるように構成した記憶装置を提供するこ
とにある。
ラー訂正回路の診断を除く通常の診断で発生した1ビッ
トエラーのシンドロームを登録しておき、エラーチェッ
ク回路および1ビットエラー訂正回路の診断に際して訂
正不能エラーであれば、訂正不能エラーのシンドローム
と、登録しであるシンドロームとの排他的論理和を求め
、この排他的論理和信号をエラーチェック回路および1
ビットエラー訂正回路のシンドロームとすることにより
上記欠点を解決し、データの1ビットエラーが発生して
いてもエラーチェック回路および1ビットエラー訂正回
路の診断ができるように構成した記憶装置を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による記憶装置はシンドローム生成回路と、シン
ドロームレジスタと、エラーチェック回路と、ANDゲ
ートと、比較回路と、セレクタと、デコーダと、訂正回
路とを具備し、外部演算処理装置からの書込み/読出し
命令に対して書込み/読出し動作を実行し、8EC−D
ED符号を有する読出しデータに1ビットエラーが発生
しているときに、読出しデータの診断テストをエラーチ
ェック回路および訂正回路に対して実行することができ
るように構成したものである。
ドロームレジスタと、エラーチェック回路と、ANDゲ
ートと、比較回路と、セレクタと、デコーダと、訂正回
路とを具備し、外部演算処理装置からの書込み/読出し
命令に対して書込み/読出し動作を実行し、8EC−D
ED符号を有する読出しデータに1ビットエラーが発生
しているときに、読出しデータの診断テストをエラーチ
ェック回路および訂正回路に対して実行することができ
るように構成したものである。
シンドローム生成回路は、読出しデータとチェックビッ
トとによってシンドロームを生成するためのものである
。
トとによってシンドロームを生成するためのものである
。
シンドロームレジスタは、シンドローム生成回路から生
成されたシンドロームを登録するためのものである。
成されたシンドロームを登録するためのものである。
エラーチェック回路は、シンドローム生成回路からのシ
ンドロームより読出しデータをチェックするためのもの
である。
ンドロームより読出しデータをチェックするためのもの
である。
ANDゲートは、エラーチェック回路からの訂正不能エ
ラーとシンドロームレジスタからのシンドロームとの間
で論理積をとるためのものである。
ラーとシンドロームレジスタからのシンドロームとの間
で論理積をとるためのものである。
比較回路は、ANDゲートの出力とシンドローム生成回
路からのシンドロームとを比較して排他的論理和をとる
ためのものである。
路からのシンドロームとを比較して排他的論理和をとる
ためのものである。
セレクタは比較回路の出力か、あるいはシンドローム生
成回路から出力されたシンドロームかを選択するための
ものである。
成回路から出力されたシンドロームかを選択するための
ものである。
デコーダは、セレクタによって選択された信号をデコー
ドするためのものである。
ドするためのものである。
訂正回路は、デコーダの出力信号により読出しデータを
訂正するためのものである。
訂正するためのものである。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明による記憶装置の一実施例を示すブロ
ック図である。第1図において、1゜5.9はそれぞれ
データレジスタ、2はチェックビット生成回路、3はチ
ェックビット発生禁止レジスタ、4はメモリマトリクス
回路、6はシンドローム生成回路、7はデコーダ、8は
訂正回路、10Iはエラーチェック回路、22はセレク
タ、24はシンドロームレジスタ、25はANDゲート
、26は比較回路である。
ック図である。第1図において、1゜5.9はそれぞれ
データレジスタ、2はチェックビット生成回路、3はチ
ェックビット発生禁止レジスタ、4はメモリマトリクス
回路、6はシンドローム生成回路、7はデコーダ、8は
訂正回路、10Iはエラーチェック回路、22はセレク
タ、24はシンドロームレジスタ、25はANDゲート
、26は比較回路である。
以下に第1図、および8EC−DED符号を示す第3図
を参照して本実施例を詳細に説明する0 読出しデータのエラーチェック回路10′および1ビッ
トエラーの訂正回路8の診断より先に、書込み/読出し
動作を実行する。本診断動作で、例えば第3図の8ビツ
トのうち、データD7に1ビットエラーがあればシンド
ロームレジスタ24にシンドローム@01101”を登
録する。
を参照して本実施例を詳細に説明する0 読出しデータのエラーチェック回路10′および1ビッ
トエラーの訂正回路8の診断より先に、書込み/読出し
動作を実行する。本診断動作で、例えば第3図の8ビツ
トのうち、データD7に1ビットエラーがあればシンド
ロームレジスタ24にシンドローム@01101”を登
録する。
次に、エラーチェック回路10’および訂正回路8を診
断する。まず、チェックビット発生禁止レジスタ3を1
11にセットして、データを書込む時に信号線14上の
チェックビットがすべて@0#になるようにする。例え
ば、信号線12上の8ビツトのデータを@100000
00”としてメモリマトリクス回路4へ書込む。
断する。まず、チェックビット発生禁止レジスタ3を1
11にセットして、データを書込む時に信号線14上の
チェックビットがすべて@0#になるようにする。例え
ば、信号線12上の8ビツトのデータを@100000
00”としてメモリマトリクス回路4へ書込む。
次に、メモリマトリクス回路4から信号線15に送出さ
れたデータおよびチェックピットを読出ず。このとき、
データD7に1ビットエラーがあると、データは″10
000001”となり、チェックピットは”ooooo
’となる。
れたデータおよびチェックピットを読出ず。このとき、
データD7に1ビットエラーがあると、データは″10
000001”となり、チェックピットは”ooooo
’となる。
よって、信号線17上のシンドロームは”10001″
となってセレクタ22を介してエラーチェック回路10
′に入力され、信号線30上に訂正不能エラー信号を発
生する。信号線3o上の訂正不能エラー信号が′1″で
あると、シンドロームレジスタ24から信号線31上l
こ送出されたシンドロームがANDゲート25を介して
比較回路に入力され、このシンドロームと信号線17上
のシンドロームとの排他的論理和か求められる。
となってセレクタ22を介してエラーチェック回路10
′に入力され、信号線30上に訂正不能エラー信号を発
生する。信号線3o上の訂正不能エラー信号が′1″で
あると、シンドロームレジスタ24から信号線31上l
こ送出されたシンドロームがANDゲート25を介して
比較回路に入力され、このシンドロームと信号線17上
のシンドロームとの排他的論理和か求められる。
すなわち、信号線31上のシンドロームが′″0110
1”であり、信号線17上のシンドロームが“1000
1”であるので、比較回路26から信号線33上に出力
されるシンドロームは′″11100”となる。信号線
お上のシンドロームはセレクタ22で選択され、エラー
チェック回路10′およびデコーダ7に入力される。エ
ラーチェック回路10′では1ビットエラーを検出し、
信号!21上に1ビツト工ラー信号を発生する。また、
デコーダ7でデータDoの1ビットエラーを解読し、訂
正回路8で信号線16上のデータが訂正され、信号$2
0上のデータは”oooooo。
1”であり、信号線17上のシンドロームが“1000
1”であるので、比較回路26から信号線33上に出力
されるシンドロームは′″11100”となる。信号線
お上のシンドロームはセレクタ22で選択され、エラー
チェック回路10′およびデコーダ7に入力される。エ
ラーチェック回路10′では1ビットエラーを検出し、
信号!21上に1ビツト工ラー信号を発生する。また、
デコーダ7でデータDoの1ビットエラーを解読し、訂
正回路8で信号線16上のデータが訂正され、信号$2
0上のデータは”oooooo。
O“になる。その他のデータビットも同様にして診断す
ることができる。
ることができる。
ここで、上記実施例でデータD7がシンドロームレジス
タ24に登録されていて、エラーチェック回路10′お
よび訂正回路8の診断のとき、信号線12上のデータを
@00000001’として書込んだときには、信号線
17上のシンドロームが″01101”であるため訂正
不能エラー信号も“0”となって信号線33上のシンド
ロームも”01101″で変化しない。また、信号線1
2上のデータが@oooooooi”以外のときでデー
タD7に1ビットエラーが発生しないときも、同様に信
号線17上のシンドロームと信号線33上のシンドロー
ムとは変うナい。
タ24に登録されていて、エラーチェック回路10′お
よび訂正回路8の診断のとき、信号線12上のデータを
@00000001’として書込んだときには、信号線
17上のシンドロームが″01101”であるため訂正
不能エラー信号も“0”となって信号線33上のシンド
ロームも”01101″で変化しない。また、信号線1
2上のデータが@oooooooi”以外のときでデー
タD7に1ビットエラーが発生しないときも、同様に信
号線17上のシンドロームと信号線33上のシンドロー
ムとは変うナい。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、5BC−DED符号を有
し、読出しデータのエラーチェック回路、および訂正回
路の診断を可能にする記憶装置において、エラーチェッ
ク回路および訂正回路の診断テスト時に1ビットエラー
が発生しても、あらかじめ登録しておいたシンドローム
と発生したシンドロームとの排他的論理をとることによ
り、エラーチェック回路および訂正回路の診断が可能に
なり、装置の使用頻変を向上できると云う効果がある。
し、読出しデータのエラーチェック回路、および訂正回
路の診断を可能にする記憶装置において、エラーチェッ
ク回路および訂正回路の診断テスト時に1ビットエラー
が発生しても、あらかじめ登録しておいたシンドローム
と発生したシンドロームとの排他的論理をとることによ
り、エラーチェック回路および訂正回路の診断が可能に
なり、装置の使用頻変を向上できると云う効果がある。
第1図は、本発明による記憶装置の一実施例を示すブロ
ック図である。第2図は、従来技術による記憶装置の一
例を示すブロック図である。 I!3図は、記憶装置で使用される8EC−DED符号
を示す説明図である。 1.5.9・・・データレジスタ 2・・・チェックビット生成回路 3・・・チェックビット発生禁止レジスタ4・・・メモ
リマトリクス回路 6・・・シンドローム生成回路 7・・・デコーダ 8・・・訂正回路10.1
0’・・・エラーチェック回路22・・・セレクタ
ック図である。第2図は、従来技術による記憶装置の一
例を示すブロック図である。 I!3図は、記憶装置で使用される8EC−DED符号
を示す説明図である。 1.5.9・・・データレジスタ 2・・・チェックビット生成回路 3・・・チェックビット発生禁止レジスタ4・・・メモ
リマトリクス回路 6・・・シンドローム生成回路 7・・・デコーダ 8・・・訂正回路10.1
0’・・・エラーチェック回路22・・・セレクタ
Claims (1)
- 読出しデータとチェックビットとによってシンドローム
を生成するためのシンドローム生成回路と、前記シンド
ローム生成回路から生成された前記シンドロームを登録
するためのシンドロームレジスタと、前記シンドローム
生成回路からの前記シンドロームより読出しデータエラ
ーをチェックするためのエラーチェック回路と、前記エ
ラーチェック回路からの訂正不能エラーと前記シンドロ
ームレジスタからの前記シンドロームとの間で論理積を
とるためのアンドゲートと、前記アンドゲートの出力と
前記シンドローム生成回路からの前記シンドロームとを
比較して排他的論理和をとるための比較回路と、前記比
較回路の出力か、あるいは前記シンドローム生成回路か
ら出力された前記シンドロームかを選択するためのセレ
クタと、前記セレクタによって選択された信号をデコー
ドするためのデコーダと、前記デコーダの出力信号によ
り読出しデータを訂正するための訂正回路とを具備し、
外部演算処理装置からの書込み/読出し命令に対して書
込み/読出し動作を実行し、SEC−DED符号を有す
る読出しデータに1ビットエラーが発生しているときに
前記読出しデータの診断テストを前記エラーチェック回
路および前記訂正回路に対して実行することができるよ
うに構成したことを特徴とする記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60043365A JPS61202254A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60043365A JPS61202254A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61202254A true JPS61202254A (ja) | 1986-09-08 |
Family
ID=12661823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60043365A Pending JPS61202254A (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 | 記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61202254A (ja) |
-
1985
- 1985-03-05 JP JP60043365A patent/JPS61202254A/ja active Pending
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