JPS6120268A - クリツプ部分補償回路 - Google Patents
クリツプ部分補償回路Info
- Publication number
- JPS6120268A JPS6120268A JP59139322A JP13932284A JPS6120268A JP S6120268 A JPS6120268 A JP S6120268A JP 59139322 A JP59139322 A JP 59139322A JP 13932284 A JP13932284 A JP 13932284A JP S6120268 A JPS6120268 A JP S6120268A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- clip
- data
- waveform
- signals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はクリップ部分補償回路に係り、例えばVTRの
再生系に用いられ、記録系におけるクリップ回路にて波
形の一部期間をクリップされている部分を補償して取出
す補償回路に関する。
再生系に用いられ、記録系におけるクリップ回路にて波
形の一部期間をクリップされている部分を補償して取出
す補償回路に関する。
従来の技術
VTRの輝度信号再生回路では、磁気テープに記録され
ているFM信号を復調する際にいわゆる三角ノイズを生
じる。この三角ノイズを軽減する回路として、一般に、
記録時において変調波の高域を強調するプリエンファシ
ス回路、再生時においてその高域を低減させるディエン
ファシス回路が用いられている。
ているFM信号を復調する際にいわゆる三角ノイズを生
じる。この三角ノイズを軽減する回路として、一般に、
記録時において変調波の高域を強調するプリエンファシ
ス回路、再生時においてその高域を低減させるディエン
ファシス回路が用いられている。
ところで、プリエンファシス回路におけるエンファシス
量が大きい程ディエンファシス後のSN比を良好にし1
0るが、このようにすると、映像信号の黒から白への立
上り等に生じるスパイクが大になり、過変調状態になっ
て反転等の不都合を生じる。このスパイク部分をある一
定振幅以下に制限する回路としてクリップ回路を用いる
。
量が大きい程ディエンファシス後のSN比を良好にし1
0るが、このようにすると、映像信号の黒から白への立
上り等に生じるスパイクが大になり、過変調状態になっ
て反転等の不都合を生じる。このスパイク部分をある一
定振幅以下に制限する回路としてクリップ回路を用いる
。
第7図(Δ)に示す映像信号をプリエンファシス回路に
てその高域を強調し、この強調部分をあるクリップレベ
ルにてクリップすると同図(B)に示す如く、クリップ
された部分11 とクリップされない部分I2とを生じ
る。この信号をプリエンファシス特性と逆の特性をもつ
ディエンファシス回路にてlSJ!lt低減すると同図
(C)に示す如く、再現波形が悪化する部分113とそ
れ程悪化しない部分R14とを生じる。
てその高域を強調し、この強調部分をあるクリップレベ
ルにてクリップすると同図(B)に示す如く、クリップ
された部分11 とクリップされない部分I2とを生じ
る。この信号をプリエンファシス特性と逆の特性をもつ
ディエンファシス回路にてlSJ!lt低減すると同図
(C)に示す如く、再現波形が悪化する部分113とそ
れ程悪化しない部分R14とを生じる。
発明が解決しようとする問題点
従来装置では、ディエンファシス特性をブリ1ンフアシ
ス特性の逆特性にしないで第8図に示すようにクリップ
された部分の再現波形msを良好にしているが、このよ
うにすると、クリップされない部分の再現波形m6の再
現性が悪化し、又、上記両特性を互いに逆特性にしてい
ないのでSN比が十分にとれない問題点があった。
ス特性の逆特性にしないで第8図に示すようにクリップ
された部分の再現波形msを良好にしているが、このよ
うにすると、クリップされない部分の再現波形m6の再
現性が悪化し、又、上記両特性を互いに逆特性にしてい
ないのでSN比が十分にとれない問題点があった。
本発明は、プリエンファシス回路の出力と略同じ波形の
出力信号を得、後段のディエンファシス回路にプリエン
ファシス回路と逆特性のものを用いてSN比の高い信号
を得ることがでさるクリップ部分補償回路を提供するこ
とを目的どする。
出力信号を得、後段のディエンファシス回路にプリエン
ファシス回路と逆特性のものを用いてSN比の高い信号
を得ることがでさるクリップ部分補償回路を提供するこ
とを目的どする。
問題点を解決するための手段
第1図中、比較器2,3、オアゲート4、アップカウン
タ7はクリップ期間検出回路、ROM13はクリップ部
分補償波形データを格納されているメモリ、ダウンカウ
ンタ12はクリップ部分補償波形データを読出す回路、
スイッチ15、加算器18は入力信号データとクリップ
部分補償波形データとを加nJる回路である。
タ7はクリップ期間検出回路、ROM13はクリップ部
分補償波形データを格納されているメモリ、ダウンカウ
ンタ12はクリップ部分補償波形データを読出す回路、
スイッチ15、加算器18は入力信号データとクリップ
部分補償波形データとを加nJる回路である。
作用
デジタル入力信号データのクリップ期間を検出してその
期間にクリップ部分補償波形データを格納されているメ
Eりからクリップ部分補償波形データを読出し、デジタ
ル入力信号データと読出されたクリップ部分補償波形デ
ータとを加算する。
期間にクリップ部分補償波形データを格納されているメ
Eりからクリップ部分補償波形データを読出し、デジタ
ル入力信号データと読出されたクリップ部分補償波形デ
ータとを加算する。
実施例
第1図は本発明回路の一実施例のブロック系統図を示づ
。同図において、端子1には記録系のクリップ回路(図
示せず)にて特に振幅の大きいスパイク部分をクリップ
レベルV)l、VLにて制限された映像信号a (第2
図(A)、実際にはデジタルデータであるが、模式的に
アナログ波形にて示す)が入来−4る。映像信号aはク
リップレベルV+i、Vしに略等しい基準データDI−
1,DLを夫々設定されている比較器2,3に夫々供給
され、1、tlt、データDH,DLと比較されて夫々
信号す。
。同図において、端子1には記録系のクリップ回路(図
示せず)にて特に振幅の大きいスパイク部分をクリップ
レベルV)l、VLにて制限された映像信号a (第2
図(A)、実際にはデジタルデータであるが、模式的に
アナログ波形にて示す)が入来−4る。映像信号aはク
リップレベルV+i、Vしに略等しい基準データDI−
1,DLを夫々設定されている比較器2,3に夫々供給
され、1、tlt、データDH,DLと比較されて夫々
信号す。
C(同図(8)、(C))が取出される。信号す。
Cはオアゲート4にてオアをとられて信号d (同図(
D))とされ、モノマルチ5にて一定パルス幅の信号e
とされる。信号eのパルス幅は、記録系のクリップ回路
の最大動作期間と同じか又は多少長めに設定されている
。
D))とされ、モノマルチ5にて一定パルス幅の信号e
とされる。信号eのパルス幅は、記録系のクリップ回路
の最大動作期間と同じか又は多少長めに設定されている
。
信号eの期間Aを拡大したタイミングチ1′7−t〜を
第3図に示す。クロック信号f (第3図(A))、信
号d、eはアンドゲート6にてアンドをとられて信号g
(同図(D))とされ、アップカウンタ7に供給され
る。アップカウンタ7 G、を信号gによりカウントア
ツプされてデータ乏〈同図(1)〉を出力し、これによ
り、クリップ回路の動作時間が計測されたことになる。
第3図に示す。クロック信号f (第3図(A))、信
号d、eはアンドゲート6にてアンドをとられて信号g
(同図(D))とされ、アップカウンタ7に供給され
る。アップカウンタ7 G、を信号gによりカウントア
ツプされてデータ乏〈同図(1)〉を出力し、これによ
り、クリップ回路の動作時間が計測されたことになる。
信号eはインバータ8にて反転されて信号h (同図(
E))とされ、モノマルチ9にて信号1 (同図(F)
)とされ、バ延回路10にて信号j (同図(G))と
されてアップカウンタ7をリセットする。
E))とされ、モノマルチ9にて信号1 (同図(F)
)とされ、バ延回路10にて信号j (同図(G))と
されてアップカウンタ7をリセットする。
信号1はダウンカウンタ12に供給され、これをセット
する。信号gは遅延回路11にて遅延されC信号k (
同図〈H))とされ、ダウンカウンタ12に供給される
。ダウンカウンタ12は信号kによりカウントダウンさ
れてデータI (同図(J))を出力し、データmはR
OM13に供給される。
する。信号gは遅延回路11にて遅延されC信号k (
同図〈H))とされ、ダウンカウンタ12に供給される
。ダウンカウンタ12は信号kによりカウントダウンさ
れてデータI (同図(J))を出力し、データmはR
OM13に供給される。
ここで、クリップ回路の動作時間(映像信号aのクリッ
プされている期間)とクリップされている部分の波形の
傾きとの関係について考えてみる。
プされている期間)とクリップされている部分の波形の
傾きとの関係について考えてみる。
第4図に示づ如く、クリップレベルLが一定であれば、
比較的長いクリップ期間t1の波形■と比較的短かいク
リップ期間t4の波形I■とはその傾きを異にする。即
ち、同図中、波形I、 Il、 Ill。
比較的長いクリップ期間t1の波形■と比較的短かいク
リップ期間t4の波形I■とはその傾きを異にする。即
ち、同図中、波形I、 Il、 Ill。
1■の傾きは全て異なる。
そこで、ROM13には波形I、 Il、 III・・
・く例えば10種類の波形)の夫々に対応したレベルデ
ータが夫々格納されている。第5図に例えば10番目の
波形Xに対応したレベルデータ(ROMデータ)とアド
レスとの関係を示す。
・く例えば10種類の波形)の夫々に対応したレベルデ
ータが夫々格納されている。第5図に例えば10番目の
波形Xに対応したレベルデータ(ROMデータ)とアド
レスとの関係を示す。
アップカウンタ7の出力データ2はアドレス5ぐあるの
で5番目の波形Vであり、データ之はうツチ回路14に
ラッチされた後ROM13に供給される。これにより、
ROM13からは5番目の波形Vに対応したレベルデー
タn (同図(K))が読出されてスイッチ15の端子
aに供給される一方、インバータ16にて反転されてス
イッチ15の端子すに供給される。
で5番目の波形Vであり、データ之はうツチ回路14に
ラッチされた後ROM13に供給される。これにより、
ROM13からは5番目の波形Vに対応したレベルデー
タn (同図(K))が読出されてスイッチ15の端子
aに供給される一方、インバータ16にて反転されてス
イッチ15の端子すに供給される。
一方、比較器3の出力信号Cは遅延回路17にてオアゲ
ート4からROM13に至る迄の回路の遅延時間遅延さ
れ、切換信号としてスイッチ15に供給される。スイッ
チ15は信@Cの発生期間(クリップ波形が負極性の場
合)端子すに接続される一方、それ以外のwJ間端子a
に接続される。
ート4からROM13に至る迄の回路の遅延時間遅延さ
れ、切換信号としてスイッチ15に供給される。スイッ
チ15は信@Cの発生期間(クリップ波形が負極性の場
合)端子すに接続される一方、それ以外のwJ間端子a
に接続される。
上記5fl目の波形V(データn)は正極性である故、
スイッチ15は端子aに接続され、データnはそのまま
加算器18に供給される。映像信号aは比較器2.3か
らスイッチ15に至る迄の回路の遅延時間遅延され、加
算器18にてデータ0が加算される。その他のクリップ
波形も同様にして映像信号aに加算される。
スイッチ15は端子aに接続され、データnはそのまま
加算器18に供給される。映像信号aは比較器2.3か
らスイッチ15に至る迄の回路の遅延時間遅延され、加
算器18にてデータ0が加算される。その他のクリップ
波形も同様にして映像信号aに加算される。
これにより、映像信号aはクリップされた部分をROM
13に格納されている波形にて補利され(第6図に示J
プリエンファシス回路の出力と略同じ波形の1!!I!
像信号0とされ、出力端子20より取出される。
13に格納されている波形にて補利され(第6図に示J
プリエンファシス回路の出力と略同じ波形の1!!I!
像信号0とされ、出力端子20より取出される。
なお、1記実施例はクリップされた波形を極力正確に再
現りるために、クリップ期間に夫々応じた傾きをもつ複
数の補償波形をROM13に格納しCおり、このために
ROM13の容量は数10バイト必要である。そこで、
ROM13の容量を少なくするには補償波形を1種類に
してもよく、この場合はクリップ波形の再現性は多少悪
化するが、実用上それ稈問題はない。
現りるために、クリップ期間に夫々応じた傾きをもつ複
数の補償波形をROM13に格納しCおり、このために
ROM13の容量は数10バイト必要である。そこで、
ROM13の容量を少なくするには補償波形を1種類に
してもよく、この場合はクリップ波形の再現性は多少悪
化するが、実用上それ稈問題はない。
発明の効果
本発明は、波形の一部期間をクリップされたデジタル入
力信号データのクリップ期間を検出する回路と、クリッ
プ部分補償波形データを格納されCいるメモリと、クリ
ップ期間にメモリからクリップ部分補償波形データを読
出づ回路と、デジタル人力信号データと読出されたクリ
ップ部分補償波形データとを加算する回路とよりなるた
め、クリップされる前の波形と略同じ波形の出力(i号
を取出し得、これにより、例えば19127722回路
の出力波形のクリップ部分を補償JるV1]くの再生系
に用いた場合、後段のディエンファシス回路にブリ1ン
ファシス回路の特性と逆特性のものを用い得、従って、
ディエンファシス回路より大振幅部分及び小振幅部分と
もに再現性の良好な信号を取出し得、この場合、特にデ
ジタル信号処理しているので波形再現性が良好であり、
又、IC化し易い等の特長を有する。
力信号データのクリップ期間を検出する回路と、クリッ
プ部分補償波形データを格納されCいるメモリと、クリ
ップ期間にメモリからクリップ部分補償波形データを読
出づ回路と、デジタル人力信号データと読出されたクリ
ップ部分補償波形データとを加算する回路とよりなるた
め、クリップされる前の波形と略同じ波形の出力(i号
を取出し得、これにより、例えば19127722回路
の出力波形のクリップ部分を補償JるV1]くの再生系
に用いた場合、後段のディエンファシス回路にブリ1ン
ファシス回路の特性と逆特性のものを用い得、従って、
ディエンファシス回路より大振幅部分及び小振幅部分と
もに再現性の良好な信号を取出し得、この場合、特にデ
ジタル信号処理しているので波形再現性が良好であり、
又、IC化し易い等の特長を有する。
第1図及び第2図、第3図は夫々本発明回路の一実施例
のブロック系統図及びその動作説明用タイミングチャー
ト、第4図はクリップされた波形の傾きを説明するため
の図、第5図はメモリに格納されている波形データを説
明するための図、第6図は本発明回路で得られる出ツノ
信号波形図、第7図はプリエンファシス回路をディコー
ンファシス回路の特性と逆特性にした場合の信号波形図
、第8図は従来回路によるディエンファシス後の信号波
形図である。 1・・・映像(i’+号入力端子、2.3・・・比較器
、4・・・オ、アゲート、5.9・・・モノマルチ、6
・・・アンドゲート、7・・・アップカウンタ、8.1
6・・・インバータ、10,11,17.19・・・遅
延回路、12・・・ダウンカウンタ、13・・・ROM
、14・・・ラッチ回路、15・・・スイッチ、18・
・・加算器、20・・・出力端子。 特開%!Gl−20268(4) 第3図 tKln ヂータ第7図 第8図
のブロック系統図及びその動作説明用タイミングチャー
ト、第4図はクリップされた波形の傾きを説明するため
の図、第5図はメモリに格納されている波形データを説
明するための図、第6図は本発明回路で得られる出ツノ
信号波形図、第7図はプリエンファシス回路をディコー
ンファシス回路の特性と逆特性にした場合の信号波形図
、第8図は従来回路によるディエンファシス後の信号波
形図である。 1・・・映像(i’+号入力端子、2.3・・・比較器
、4・・・オ、アゲート、5.9・・・モノマルチ、6
・・・アンドゲート、7・・・アップカウンタ、8.1
6・・・インバータ、10,11,17.19・・・遅
延回路、12・・・ダウンカウンタ、13・・・ROM
、14・・・ラッチ回路、15・・・スイッチ、18・
・・加算器、20・・・出力端子。 特開%!Gl−20268(4) 第3図 tKln ヂータ第7図 第8図
Claims (1)
- 波形の一部期間をクリップされたデジタル入力信号デー
タの該クリップ期間を検出する回路と、クリップ部分補
償波形データを格納されているメモリと、該クリップ期
間に該メモリから該クリップ部分補償波形データを読出
す回路と、上記デジタル入力信号データと該読出された
クリップ部分補償波形データとを加算する回路とよりな
ることを特徴とするクリップ部分補償回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59139322A JPS6120268A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | クリツプ部分補償回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59139322A JPS6120268A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | クリツプ部分補償回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120268A true JPS6120268A (ja) | 1986-01-29 |
| JPH0439749B2 JPH0439749B2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=15242606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59139322A Granted JPS6120268A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | クリツプ部分補償回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6120268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0950806A2 (en) | 1998-04-16 | 1999-10-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method and device for controlling intake throttle valve of diesel engine |
-
1984
- 1984-07-05 JP JP59139322A patent/JPS6120268A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0950806A2 (en) | 1998-04-16 | 1999-10-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method and device for controlling intake throttle valve of diesel engine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0439749B2 (ja) | 1992-06-30 |
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