JPS61204014A - 上澄水取水方法及び装置 - Google Patents
上澄水取水方法及び装置Info
- Publication number
- JPS61204014A JPS61204014A JP4624185A JP4624185A JPS61204014A JP S61204014 A JPS61204014 A JP S61204014A JP 4624185 A JP4624185 A JP 4624185A JP 4624185 A JP4624185 A JP 4624185A JP S61204014 A JPS61204014 A JP S61204014A
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- JP
- Japan
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- water
- sludge
- supernatant
- sludge zone
- zone
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は回分式汚水処理を主体とし、その他−股木処
理及び固液分離操作に関するも゛のである。
理及び固液分離操作に関するも゛のである。
従来、凝集沈殿処理操作において、沈降蓄積する沈積汚
泥の量を知るため、超音波装置を使用測定することは行
なわれており、また特に上向流沈殿池においては、汚泥
ゾーンの上昇によって惹起されるキャリオーバーを予知
するため、光電式のゾーン検知機を備えている場合もあ
る。
泥の量を知るため、超音波装置を使用測定することは行
なわれており、また特に上向流沈殿池においては、汚泥
ゾーンの上昇によって惹起されるキャリオーバーを予知
するため、光電式のゾーン検知機を備えている場合もあ
る。
そして別に、活性汚泥処理において、沈殿槽の水面から
沈積汚泥面までの距離を測定するため、溶存酸素計のセ
ンサを水面下に浸漬してその深度毎の指示濃度によって
測定を行なうことも、特公昭58−8309号公報に記
載されている。
沈積汚泥面までの距離を測定するため、溶存酸素計のセ
ンサを水面下に浸漬してその深度毎の指示濃度によって
測定を行なうことも、特公昭58−8309号公報に記
載されている。
上記したように、沈殿槽の汚泥の状態を知るため、各種
の方法が提案されかつ実施されてきたが、問題点の第一
は、検知装置そのものが非常に高価で1例えばその−基
が50〜150万円もするのが多く、かつセンサーの精
度も例えば超音波法では下水の沈殿汚泥(1%wt)程
度では感度が悪く、信頼性に欠ける点があり、また光透
過法では光源ランプ、受光部等が水没するため、センサ
一部分が大きくなるばかりでなく、水密性も完全を要す
るなど、構造も複雑であり、構想の多い割に実働上の効
果はいまひとつというものであった。
の方法が提案されかつ実施されてきたが、問題点の第一
は、検知装置そのものが非常に高価で1例えばその−基
が50〜150万円もするのが多く、かつセンサーの精
度も例えば超音波法では下水の沈殿汚泥(1%wt)程
度では感度が悪く、信頼性に欠ける点があり、また光透
過法では光源ランプ、受光部等が水没するため、センサ
一部分が大きくなるばかりでなく、水密性も完全を要す
るなど、構造も複雑であり、構想の多い割に実働上の効
果はいまひとつというものであった。
特に回分式の汚水処理装置のように、一槽で曝気処理と
処理後の沈殿上澄水の取水操作を行なう場合には、装置
の機能上、汚泥ゾーンの検知機構は絶対必要でありなが
ら、装置規模やコストの点などでも前記の検知機器では
不満が多いものである。
処理後の沈殿上澄水の取水操作を行なう場合には、装置
の機能上、汚泥ゾーンの検知機構は絶対必要でありなが
ら、装置規模やコストの点などでも前記の検知機器では
不満が多いものである。
この発明は前記の問題点を解決するために。
小型であって特にセンサーが極めて小さく。
かつ長さや位置が任意調節できるレンズ付き透過型光フ
ァイバー式光電スイッチを使用するものである。この装
置は光源として赤色ダイオード、受光部としてフォトト
ランジスタを利用しており、かつ光没部は光ファイバー
であるので、特別な水密性を要せず、ファイバーがプラ
スチック製のものは素人でも長さを簡単に変えることが
できる便利さも得られるものである。そして、アンプ(
光源、受光、増幅)やコントロールユニット部は極めて
小型で集水装置へ搭載する時のスペースや重量の制限を
受けず、またレンズ付きのものは光源、受光部の間隔は
10ai程度にとることができるので、清掃等の維持管
理が容易であり。
ァイバー式光電スイッチを使用するものである。この装
置は光源として赤色ダイオード、受光部としてフォトト
ランジスタを利用しており、かつ光没部は光ファイバー
であるので、特別な水密性を要せず、ファイバーがプラ
スチック製のものは素人でも長さを簡単に変えることが
できる便利さも得られるものである。そして、アンプ(
光源、受光、増幅)やコントロールユニット部は極めて
小型で集水装置へ搭載する時のスペースや重量の制限を
受けず、またレンズ付きのものは光源、受光部の間隔は
10ai程度にとることができるので、清掃等の維持管
理が容易であり。
コストも従来装置の1130〜115で目的が達成され
るのである。
るのである。
第1図に示すように、直径inn程度の光ファイバー1
,2の先端部のセンサ3,4を、一方のファイバー1を
通る光線を他方のファイバー2が空間を隔てて受けられ
るように対向して、70mの距離で相対峙させ、透過・
・・ON、不透過・・・OFFの型にしてスイッチング
効果をテストした。先ず大気中ではもちろん透過し、次
にセンサ3,4を水槽の水5中に水没した。
,2の先端部のセンサ3,4を、一方のファイバー1を
通る光線を他方のファイバー2が空間を隔てて受けられ
るように対向して、70mの距離で相対峙させ、透過・
・・ON、不透過・・・OFFの型にしてスイッチング
効果をテストした。先ず大気中ではもちろん透過し、次
にセンサ3,4を水槽の水5中に水没した。
汚泥濃度mg/ Q スイッチング効果O
(清水) ON 665(かなりの濁水) 0N820
0 F F1080
0 F F1430
0 F F14500 O
FF通常、活性汚泥処理法における処理水(上澄水)の
汚泥の懸濁濃度は50mg/ Q以下であり、汚泥ゾー
ン自体の懸濁濃度(sooo〜15000mg/ Q
)とは明確に区別できて、確実性が得られることかわか
った。
(清水) ON 665(かなりの濁水) 0N820
0 F F1080
0 F F1430
0 F F14500 O
FF通常、活性汚泥処理法における処理水(上澄水)の
汚泥の懸濁濃度は50mg/ Q以下であり、汚泥ゾー
ン自体の懸濁濃度(sooo〜15000mg/ Q
)とは明確に区別できて、確実性が得られることかわか
った。
〔実施例1〕
第2図に示すように1回分式汚水処理装置において、集
水トラフ6を浮子型とした場合における例である。すな
わち集水トラフ6は溝材7,8の底面を上下に併設した
断面H型の長尺溝材9の両端部に浮室10.11を偏設
し、上部溝材7の両側には多数の取水孔12を列設し、
中央部の上澄水排出口13に伸縮自由な蛇管状排出管1
4を接続し、この管14を槽外に引き出したところに処
理水弁15を設けであるが、集水トラフ6の下側の適宜
位置に前記一対の光ファイバー1,2を懸垂して、その
先端のセンサ3,4は各々の関係位置が移動しないよう
に相対峙して固定しておく。そして光ファイバー1,2
の上方にはコントロールユニット16を取り付けて電源
(図示せず)とつないでおけば、今、汚水処理操作にお
いて曝気が終了し、活性汚泥が槽17の下部に沈降し、
上澄水部分18の下方には汚泥ゾーン19が生成される
から、この時点で処理水弁15を開いて取水を開始する
。この時、集水トラフ6の取水孔12から侵入する水は
排出管14を介して排出されるので、上澄水の減少によ
って、集水トラフ6は沈下して行くが、光ファイバー1
゜2のセンサ3,4が未だ上澄水部分18にあるうちは
、光線は透過状態にあり、更に集水トラフ6の沈下の続
行によって、センサ3,4の部分が汚泥ゾーン19に突
入すると、光線は濃密な汚泥の介在によって遮断され、
不透過の状態となるので、スイッチは○FF作動を行な
い、処理水弁15を閉止する。これによって、集水トラ
フ6による取水は停止され、汚泥ゾーン19が取水によ
って吸い上げられ上昇して、汚泥がキャリオーバーする
ことを防止できるものである。
水トラフ6を浮子型とした場合における例である。すな
わち集水トラフ6は溝材7,8の底面を上下に併設した
断面H型の長尺溝材9の両端部に浮室10.11を偏設
し、上部溝材7の両側には多数の取水孔12を列設し、
中央部の上澄水排出口13に伸縮自由な蛇管状排出管1
4を接続し、この管14を槽外に引き出したところに処
理水弁15を設けであるが、集水トラフ6の下側の適宜
位置に前記一対の光ファイバー1,2を懸垂して、その
先端のセンサ3,4は各々の関係位置が移動しないよう
に相対峙して固定しておく。そして光ファイバー1,2
の上方にはコントロールユニット16を取り付けて電源
(図示せず)とつないでおけば、今、汚水処理操作にお
いて曝気が終了し、活性汚泥が槽17の下部に沈降し、
上澄水部分18の下方には汚泥ゾーン19が生成される
から、この時点で処理水弁15を開いて取水を開始する
。この時、集水トラフ6の取水孔12から侵入する水は
排出管14を介して排出されるので、上澄水の減少によ
って、集水トラフ6は沈下して行くが、光ファイバー1
゜2のセンサ3,4が未だ上澄水部分18にあるうちは
、光線は透過状態にあり、更に集水トラフ6の沈下の続
行によって、センサ3,4の部分が汚泥ゾーン19に突
入すると、光線は濃密な汚泥の介在によって遮断され、
不透過の状態となるので、スイッチは○FF作動を行な
い、処理水弁15を閉止する。これによって、集水トラ
フ6による取水は停止され、汚泥ゾーン19が取水によ
って吸い上げられ上昇して、汚泥がキャリオーバーする
ことを防止できるものである。
〔実施例2〕
実施例1の場合の取水方法は浮子式集水トラフを使用し
ているが1本例では在来のシュノーケル取水方法のよう
に、処理水排出管をアーム20として機械的に集水トラ
フ21を昇降させる場合である。もつともセンサ3,4
の取付方法は実施例1の場合と同様で、センサ3.4が
汚泥ゾーン19に突入した時は、電源スィッチがアーム
20の移動を停止させ、機構的にその集水トラフ21の
位置を固定して、取水を停止するものである。この場合
、集水トラフ21が水面上方に停止しても懸垂されたセ
ンサ3,4には一定の長さを保つことにより、検知部を
水中に置くことができるので、付着した汚泥が乾燥して
透過面が汚染されることは回避できる。
ているが1本例では在来のシュノーケル取水方法のよう
に、処理水排出管をアーム20として機械的に集水トラ
フ21を昇降させる場合である。もつともセンサ3,4
の取付方法は実施例1の場合と同様で、センサ3.4が
汚泥ゾーン19に突入した時は、電源スィッチがアーム
20の移動を停止させ、機構的にその集水トラフ21の
位置を固定して、取水を停止するものである。この場合
、集水トラフ21が水面上方に停止しても懸垂されたセ
ンサ3,4には一定の長さを保つことにより、検知部を
水中に置くことができるので、付着した汚泥が乾燥して
透過面が汚染されることは回避できる。
〔実施例3〕
本例は浮子22によって、集水孔23を有する取水器2
4を上澄水面に浮遊させておくことは例1の場合と同様
であるが、本例の取水器24には取水ポンプ25が直結
されており、このポンプ25の運転により、上澄水を高
い位置に排出できる特長のある半面、吸引作用のため汚
泥ゾーン19を引き上げやすいので、センサー3.4を
懸垂してこのゾーン19との距離を知りつつポンプ運転
の制御を行なうものである。
4を上澄水面に浮遊させておくことは例1の場合と同様
であるが、本例の取水器24には取水ポンプ25が直結
されており、このポンプ25の運転により、上澄水を高
い位置に排出できる特長のある半面、吸引作用のため汚
泥ゾーン19を引き上げやすいので、センサー3.4を
懸垂してこのゾーン19との距離を知りつつポンプ運転
の制御を行なうものである。
この発明は救主のようにして実施するものであるから、
装置は小型でしかも低コストにでき、非常に簡易に全体
装置に組み込むことができるばかりでなく、感知精度も
良好で、そして現場の状況や季節的の処理能力の変動に
対しても、ファイバーの長さを任意に設定して対応でき
、しかもセンサが汚染された場合は、安全側で運転を停
止しかつセンサも懸垂しているだけなので容易に引き上
げ、清水で洗浄できるなど多くの利便が得られ、比較的
小さな施設に用いて特に有効である。
装置は小型でしかも低コストにでき、非常に簡易に全体
装置に組み込むことができるばかりでなく、感知精度も
良好で、そして現場の状況や季節的の処理能力の変動に
対しても、ファイバーの長さを任意に設定して対応でき
、しかもセンサが汚染された場合は、安全側で運転を停
止しかつセンサも懸垂しているだけなので容易に引き上
げ、清水で洗浄できるなど多くの利便が得られ、比較的
小さな施設に用いて特に有効である。
第1図はこの発明の方法の実験の態様を示す説明図で、
第2図ないし第4図はそれぞれ各実施例の概略図である
。 なお図において、 1.2 光ファイバー 3.4 センサ 6.21 集水トラフ 16 コントロールユニット17槽 18 上澄水部分 19 汚泥ゾーン である。 特許出願人 水道機工株式会社 第1図 第3図
第2図ないし第4図はそれぞれ各実施例の概略図である
。 なお図において、 1.2 光ファイバー 3.4 センサ 6.21 集水トラフ 16 コントロールユニット17槽 18 上澄水部分 19 汚泥ゾーン である。 特許出願人 水道機工株式会社 第1図 第3図
Claims (2)
- (1)沈降汚泥ゾーンの上方の上澄水を上澄水排出管を
具えた集水トラフによつて採水する取水方法において、
小型のファイバー式光電スイッチを水位変動に応じて昇
降する集水装置に携帯させ、懸垂した光ファイバーの感
光検出部が汚泥ゾーンと接触することにより生ずる電気
信号によつて、このゾーン上面からの集水トラフとの距
離を感知し取水操作を制御することを特徴とする上澄水
取水方法。 - (2)沈降汚泥ゾーンの上方に上澄水排出管を具えた集
水トラフを設けて成るものにおいて、水位変動に応じて
昇降する集水装置と、感光検出部が汚泥ゾーンに向かつ
て懸垂される光ファイバーを含み前記集水装置に携帯さ
れる小型のファイバー式光電スイッチとから主として構
成される上澄水取水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4624185A JPS61204014A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | 上澄水取水方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4624185A JPS61204014A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | 上澄水取水方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61204014A true JPS61204014A (ja) | 1986-09-10 |
Family
ID=12741640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4624185A Pending JPS61204014A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | 上澄水取水方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61204014A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63256827A (ja) * | 1987-06-24 | 1988-10-24 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| JPS63256825A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| JPS63256826A (ja) * | 1987-06-24 | 1988-10-24 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| JPH01105121A (ja) * | 1987-06-24 | 1989-04-21 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| US5130030A (en) * | 1988-10-19 | 1992-07-14 | Otto Tuchenhagen Gmbh & Co. Kg | Method and an automatic device for the sharp separation and removal of layers of fluids from a container by way of the container headspace and for the automatic cleaning of the container |
| JPH0629608U (ja) * | 1992-09-08 | 1994-04-19 | 弘 月見里 | 上水注出装置 |
| CN106053734A (zh) * | 2016-07-15 | 2016-10-26 | 长江大学 | 沉积模拟实验装置中的正六边形万向活动底板系统 |
-
1985
- 1985-03-08 JP JP4624185A patent/JPS61204014A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63256825A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| JPS63256827A (ja) * | 1987-06-24 | 1988-10-24 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| JPS63256826A (ja) * | 1987-06-24 | 1988-10-24 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| JPH01105121A (ja) * | 1987-06-24 | 1989-04-21 | Tsurumi Mfg Co Ltd | 汚泥沈降界面検出器 |
| US5130030A (en) * | 1988-10-19 | 1992-07-14 | Otto Tuchenhagen Gmbh & Co. Kg | Method and an automatic device for the sharp separation and removal of layers of fluids from a container by way of the container headspace and for the automatic cleaning of the container |
| JPH0629608U (ja) * | 1992-09-08 | 1994-04-19 | 弘 月見里 | 上水注出装置 |
| CN106053734A (zh) * | 2016-07-15 | 2016-10-26 | 长江大学 | 沉积模拟实验装置中的正六边形万向活动底板系统 |
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