JPS6120426A - 論理ゲ−ト回路 - Google Patents
論理ゲ−ト回路Info
- Publication number
- JPS6120426A JPS6120426A JP59140536A JP14053684A JPS6120426A JP S6120426 A JPS6120426 A JP S6120426A JP 59140536 A JP59140536 A JP 59140536A JP 14053684 A JP14053684 A JP 14053684A JP S6120426 A JPS6120426 A JP S6120426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- potential
- npn transistor
- npn
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/094—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors
- H03K19/0944—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors using MOSFET or insulated gate field-effect transistors, i.e. IGFET
- H03K19/09448—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors using MOSFET or insulated gate field-effect transistors, i.e. IGFET in combination with bipolar transistors [BIMOS]
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- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は論理ゲート回路に係り、特に、電界効果トラン
ジスタとバイポーラトランジスタを組合せた論理回路に
関する。
ジスタとバイポーラトランジスタを組合せた論理回路に
関する。
電界効果トランジスタとバイポーラトランジスタを組合
せた論理ゲート回路には、例えば、第2図に示す二入力
NORゲート回路が公知である。
せた論理ゲート回路には、例えば、第2図に示す二入力
NORゲート回路が公知である。
この回路はPMO311と12、NMO821と22で
二入力NOHの論理動作を行ない、NPNトランジスタ
、31と32で出力の高負荷を高速に駆動できるように
したものである。この回路ではNPN31と32は前段
のMO8論理により相補動作を行なうが、それぞれがオ
ンからオフにスイッチするとき、図示のように夫々のベ
ース端子に形成される寄与容MC5I、C1l、に蓄積
された電荷の放電パスが無いため、NPN31と32が
オフにスイッチする時間が長くなる。このため、NPN
31と32がともにオンになっている状態が長く続き、
スイッチング時間が遅くなるだけでなく、消費電力も大
きくなる。
二入力NOHの論理動作を行ない、NPNトランジスタ
、31と32で出力の高負荷を高速に駆動できるように
したものである。この回路ではNPN31と32は前段
のMO8論理により相補動作を行なうが、それぞれがオ
ンからオフにスイッチするとき、図示のように夫々のベ
ース端子に形成される寄与容MC5I、C1l、に蓄積
された電荷の放電パスが無いため、NPN31と32が
オフにスイッチする時間が長くなる。このため、NPN
31と32がともにオンになっている状態が長く続き、
スイッチング時間が遅くなるだけでなく、消費電力も大
きくなる。
これらの問題を解決するものとして、発明者等は先に特
願昭57−119815号として、第3図に示す論理回
路を提案している。この回路は二入力NOR回路の例で
あるが、第3図で、NPN31とNPN32がオフにス
イッチするとき、ベース領域の寄生容量に蓄積された電
荷を放電させる手段としてNPN31とNPN32の夫
々のベースとエミッタ間に設けられる抵抗41.42と
、相補動作を行なうPMOSII、12とNMO821
,22と組合わせることにより、入力に応じていずれか
一方のNPNが動作し、他方のNPNはベース電荷の放
電が速やかに行なわれ、オフになる。従って、スイッチ
ングの過渡期のごく短い時間以外は余分な電源電流が流
れないというCMO3の特徴がそのまま維持され、出力
はバイポーラトランジスタによって高負荷駆動能力を備
え、負荷によらず高速動作を実現できる。
願昭57−119815号として、第3図に示す論理回
路を提案している。この回路は二入力NOR回路の例で
あるが、第3図で、NPN31とNPN32がオフにス
イッチするとき、ベース領域の寄生容量に蓄積された電
荷を放電させる手段としてNPN31とNPN32の夫
々のベースとエミッタ間に設けられる抵抗41.42と
、相補動作を行なうPMOSII、12とNMO821
,22と組合わせることにより、入力に応じていずれか
一方のNPNが動作し、他方のNPNはベース電荷の放
電が速やかに行なわれ、オフになる。従って、スイッチ
ングの過渡期のごく短い時間以外は余分な電源電流が流
れないというCMO3の特徴がそのまま維持され、出力
はバイポーラトランジスタによって高負荷駆動能力を備
え、負荷によらず高速動作を実現できる。
しかし、第3図の回路では次のように問題がある。すな
わち、NPN3 iがオフとなり、NPN32がオンと
なって出力が高レベルから低レベルにスイッチするとき
、NPN31のベース領域の蓄積電荷は抵抗41を通し
て放電されるため、抵抗41が小さいほど放電は速やか
に行なわれる。
わち、NPN3 iがオフとなり、NPN32がオンと
なって出力が高レベルから低レベルにスイッチするとき
、NPN31のベース領域の蓄積電荷は抵抗41を通し
て放電されるため、抵抗41が小さいほど放電は速やか
に行なわれる。
一方、NPN31がON、NPN32がオフになり、出
力が低レベルから高レベルにスイッチするとき、PMO
SII、1.2を流れる電流はNPN31のベースに流
れ、抵抗41にも分流する。従って、この場合、抵抗4
1が大きいほどNPN31のターンオンは速くなる。従
って、NPN31のターン・オンとターン・オフ特性を
両立させるには、ターン・オフを速めるために抵抗41
を小さくしておき、ターン・オンの時は、抵抗41に分
流する電流を見込んで、PMOSII、12から大きな
電流を供給してやらなければならない。このため、PM
OSII、12のサイズが大きくなり、消費電力が増大
する欠点がある。
力が低レベルから高レベルにスイッチするとき、PMO
SII、1.2を流れる電流はNPN31のベースに流
れ、抵抗41にも分流する。従って、この場合、抵抗4
1が大きいほどNPN31のターンオンは速くなる。従
って、NPN31のターン・オンとターン・オフ特性を
両立させるには、ターン・オフを速めるために抵抗41
を小さくしておき、ターン・オンの時は、抵抗41に分
流する電流を見込んで、PMOSII、12から大きな
電流を供給してやらなければならない。このため、PM
OSII、12のサイズが大きくなり、消費電力が増大
する欠点がある。
本発明の目的は、電界効トランジスタおよびバイポーラ
トランジスタからなる高速、低消費電力の論理ゲート回
路を提供するにある。
トランジスタからなる高速、低消費電力の論理ゲート回
路を提供するにある。
本発明の論理ゲート回路の特徴は、コレクタが第一の電
位に、エミッタが出力にそれぞれ接続された第一のNP
Nトランジスタと、コレクタが出力に、エミッタが第二
の電位に接続された第二のNPN)−ランジスタと、第
一の電位と第−NPNのベース間に夫々のソースとドレ
インが直列、または、並列接続され、ゲートが夫々異な
る入力に接続されたP型電界効果トランジスタと、第二
のNPNトランジスタのコレクタとベース間に並列、ま
たは、直列接続され、ゲートが夫々異なる入力に接続さ
れたN型電界効果トランジスタからなる論理ゲート回路
において、第一のNPN)−ランジスタのベースと出力
端子の間に蓄積電荷の放電バスとしてP型電界効果トラ
ンジスタを設けたことにある。
位に、エミッタが出力にそれぞれ接続された第一のNP
Nトランジスタと、コレクタが出力に、エミッタが第二
の電位に接続された第二のNPN)−ランジスタと、第
一の電位と第−NPNのベース間に夫々のソースとドレ
インが直列、または、並列接続され、ゲートが夫々異な
る入力に接続されたP型電界効果トランジスタと、第二
のNPNトランジスタのコレクタとベース間に並列、ま
たは、直列接続され、ゲートが夫々異なる入力に接続さ
れたN型電界効果トランジスタからなる論理ゲート回路
において、第一のNPN)−ランジスタのベースと出力
端子の間に蓄積電荷の放電バスとしてP型電界効果トラ
ンジスタを設けたことにある。
第1図は本発明による二入力NORゲートの実施例を示
す。図において11.12はPMO3でPMOSIIの
ソースは第一の電位子Vに接続され、ドレインはPMO
812のソースと接続され、ゲートは第一の入力Aに接
続されている。PMO512のソースはPMO811の
ドレインに接続され、ドレインは第一のNPN31のベ
ースに接続され、ゲートは第二の入力Bに接続されてい
る。21と22はNMO3で夫々のドレインは出力に共
通接続され、夫々のソースは第二のNPNのベースに共
通接続され、夫々のゲートは、第一の入力Aと第二の入
力Bに接続される。また、第一のNPNのコレクタは第
一の電位に、エミッタは出力に、ベースはPMO8l
2のドレインに接続され、第二のNPNのコレクタは出
力に、エミッタは第二の電位(接地)に、ベースはNM
O321,21のドレインに接続され、抵抗42は第二
のNPNのベースと第二の電位間に接続される。
す。図において11.12はPMO3でPMOSIIの
ソースは第一の電位子Vに接続され、ドレインはPMO
812のソースと接続され、ゲートは第一の入力Aに接
続されている。PMO512のソースはPMO811の
ドレインに接続され、ドレインは第一のNPN31のベ
ースに接続され、ゲートは第二の入力Bに接続されてい
る。21と22はNMO3で夫々のドレインは出力に共
通接続され、夫々のソースは第二のNPNのベースに共
通接続され、夫々のゲートは、第一の入力Aと第二の入
力Bに接続される。また、第一のNPNのコレクタは第
一の電位に、エミッタは出力に、ベースはPMO8l
2のドレインに接続され、第二のNPNのコレクタは出
力に、エミッタは第二の電位(接地)に、ベースはNM
O321,21のドレインに接続され、抵抗42は第二
のNPNのベースと第二の電位間に接続される。
さらに、PMO351のソースは第一のNPNのベース
に、ドレインは出力に、ゲートは第二の電位にそれぞれ
接続される。
に、ドレインは出力に、ゲートは第二の電位にそれぞれ
接続される。
このように構成された本発明の回路動作は次のとおりで
ある。
ある。
いま、入力A、Bが共に高レベルから低レベルにスイッ
チした場合、NMO321,22でオフとなり、NPN
32もオフとなる。一方、PMOSl1.12が共にオ
ンになり、電源子VからNPN31にベース電流を供給
し、NPN3]をオンさせ、出力を低レベルから高レベ
ルにスイッチする。
チした場合、NMO321,22でオフとなり、NPN
32もオフとなる。一方、PMOSl1.12が共にオ
ンになり、電源子VからNPN31にベース電流を供給
し、NPN3]をオンさせ、出力を低レベルから高レベ
ルにスイッチする。
この立上りの初期の過程ではPMO851のソースとゲ
ート間のバイアスはほぼ零の状態になっている。従って
、NPN31のベース電位がPMO55]のスレッショ
ールド電圧以下のとき、PMO85]はオフのままであ
り、PMOSl、]、12を流れる電流はすべて、NP
N3]のベース領域の充電に使われ、NPN31を急速
にターン・オンさせる。
ート間のバイアスはほぼ零の状態になっている。従って
、NPN31のベース電位がPMO55]のスレッショ
ールド電圧以下のとき、PMO85]はオフのままであ
り、PMOSl、]、12を流れる電流はすべて、NP
N3]のベース領域の充電に使われ、NPN31を急速
にターン・オンさせる。
次に入力A、Bの少なくとも一つが高レベルから低レベ
ルにスイッチした場合、PMO8II。
ルにスイッチした場合、PMO8II。
12の少くとも一つがオフするため、NPN3 ]もオ
フとなる。一方、NMO321,22の少くとも一つが
オンするため、出力からNMO82]。
フとなる。一方、NMO321,22の少くとも一つが
オンするため、出力からNMO82]。
22の少くても一つを通して第二のNPNのベースに電
流が流れてNPN32をオンするため、出力は高レベル
から低レベルにスイッチする。この立下りの初期の過程
ではPMO8のソースは高電位であるため、PMO35
1のソースとゲート電圧のバイアスは電源電圧とほぼ同
じ大きさであるため、PMO551を流れる電流は大き
くなり、NPN31のベース領域の蓄積電荷の放電が速
くなり、NPN31を急速にターン・オフさせる。
流が流れてNPN32をオンするため、出力は高レベル
から低レベルにスイッチする。この立下りの初期の過程
ではPMO8のソースは高電位であるため、PMO35
1のソースとゲート電圧のバイアスは電源電圧とほぼ同
じ大きさであるため、PMO551を流れる電流は大き
くなり、NPN31のベース領域の蓄積電荷の放電が速
くなり、NPN31を急速にターン・オフさせる。
本発明によれば、電界効果トランジスタおよびバイポー
ラトランジスタからなる高速で低消費電力の論理ゲート
回路が得られる。
ラトランジスタからなる高速で低消費電力の論理ゲート
回路が得られる。
第1図は本発明の一実施例の二入力NOR回路図、第2
図、第3図は従来の二入力NOR回路図である。 1.1.13・・・PMOSトランジスタ、21.22
・・・NMo5トランジスタ、31.32・・・NPN
トランジスタ、41.42・・・抵抗、51・・・PM
O8第 1 図
図、第3図は従来の二入力NOR回路図である。 1.1.13・・・PMOSトランジスタ、21.22
・・・NMo5トランジスタ、31.32・・・NPN
トランジスタ、41.42・・・抵抗、51・・・PM
O8第 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コレクタが第一の電位に、エミッタが出力にそれぞ
れ接続された第一のNPNトランジスタと、コレクタが
前記出力に、エミッタが第二の電位にそれぞれ接続され
た第二のNPNトランジスタと、入力と、各ゲートがそ
れぞれ異なる前記入力に、各ソース及びドレインが第一
の電位と前記第一のNPNトランジスタのベース間に並
列接続されるP型電界効果トランジスタと、各ゲートが
それぞれ異なる前記入力に、各ドレイン及びソースが前
記第二のNPNトランジスタの前記コレクタとベース間
に直列接続されたN型電界効果トランジスタからなる論
理ゲート回路において、 ソースが前記第一のNPNトランジスタのベースに接続
され、ドレインが出力端子に接続され、ゲートが前記第
二の電位に接続されたP型電界効果トランジスタを設け
たことを特徴とする論理ゲート回路。 2、コレクタが第一の電位に、エミッタが出力にそれぞ
れ接続された第一のNPNトランジスタと、コレクタが
前記出力に、エミッタが第二の電位にそれぞれ接続され
た第二のNPNトランジスタと、入力と、各ゲートがそ
れぞれ異なる前記入力に、各ソース及び各ドレインが第
一の電位と前記第一のNPNトランジスタのベース間に
直列接続されるP型電界効果トランジスタと、各ゲート
がそれぞれ異なる前記入力に、各ドレイン及び各ソース
が前記第二のNPNトランジスタのコレクタとベース間
に並列接続されるN型電界効果トランジスタからなる論
理ゲート回路において、 ソースが前記第一のNPNトランジスタの前記ベースに
接続され、ドレインが出力端子に接続され、ゲートが前
記第二の電位に接続されたP型電界効果トランジスタを
設けた事を特徴とする論理ゲート回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140536A JPH0622326B2 (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 論理ゲート回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140536A JPH0622326B2 (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 論理ゲート回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120426A true JPS6120426A (ja) | 1986-01-29 |
| JPH0622326B2 JPH0622326B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=15270950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59140536A Expired - Lifetime JPH0622326B2 (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 論理ゲート回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622326B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4779014A (en) * | 1986-09-26 | 1988-10-18 | Kabushiki Kaisha Toshiba | BiCMOS logic circuit with additional drive to the pull-down bipolar output transistor |
| US4977337A (en) * | 1989-06-13 | 1990-12-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Bi-CMOS logic circuit |
| CN113472343A (zh) * | 2021-07-14 | 2021-10-01 | 山东大学 | 一种逻辑门的构建方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5979641A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-08 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP59140536A patent/JPH0622326B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5979641A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-08 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4779014A (en) * | 1986-09-26 | 1988-10-18 | Kabushiki Kaisha Toshiba | BiCMOS logic circuit with additional drive to the pull-down bipolar output transistor |
| US4977337A (en) * | 1989-06-13 | 1990-12-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Bi-CMOS logic circuit |
| CN113472343A (zh) * | 2021-07-14 | 2021-10-01 | 山东大学 | 一种逻辑门的构建方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0622326B2 (ja) | 1994-03-23 |
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