JPS61210068A - 4−スルホニルアゼチジノン誘導体 - Google Patents

4−スルホニルアゼチジノン誘導体

Info

Publication number
JPS61210068A
JPS61210068A JP61020952A JP2095286A JPS61210068A JP S61210068 A JPS61210068 A JP S61210068A JP 61020952 A JP61020952 A JP 61020952A JP 2095286 A JP2095286 A JP 2095286A JP S61210068 A JPS61210068 A JP S61210068A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
compound
formula
group
protective group
spectrum
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP61020952A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6328421B2 (ja
Inventor
Eiji Oki
英二 大木
Sadao Oida
老田 貞夫
Akira Yoshida
明 吉田
Teruo Hayashi
輝雄 林
Shinichi Sugawara
真一 菅原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sankyo Co Ltd
Original Assignee
Sankyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Co Ltd filed Critical Sankyo Co Ltd
Priority to JP61020952A priority Critical patent/JPS61210068A/ja
Publication of JPS61210068A publication Critical patent/JPS61210068A/ja
Publication of JPS6328421B2 publication Critical patent/JPS6328421B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A50/00—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
    • Y02A50/30—Against vector-borne diseases, e.g. mosquito-borne, fly-borne, tick-borne or waterborne diseases whose impact is exacerbated by climate change
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
    • Y02P20/55—Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)  発明の目的 我々は広いスペクトルを有しかつ強力な抗菌活性金示す
ペネム誘導体の合成法を検討し、後記4−スルホニルア
ゼチノノン(1)がその合成の重要中間体でおることを
見い出し、本発明を完成し友。
(II)  発明の構成 本発明は、一般式(1)を有する化合物に関するもので
ある。
式中、R1は水素原子ま九はアミド窒素原子の保護基金
示し、B2は水酸基の保護基金示し B5fエアルキル
基ま′fcは了り−ル基金示す。
R1のアミド窒素原子の保護基としては、特に限定はな
く広く一般的なアミド窒素原子の保護基であり、たとえ
ばt−ブチルツメチルシリル基である。
B2の水酸基の保護基としてV工、特に限定はなく広く
一般的な水酸基の保護基であり、たとえば4−ニトロペ
ンジルオキシカルボニルまた蚤工t−1チルジメチルシ
リルである。
B5のアルキル基としては、低級アルキル基であり、た
とえはメチルま九はエチルである。B3のアリール基と
して【工、置換基を有しても工いアリール基であり、九
とえはフェニルま7?、(エトリルである。
式(1)ヲ有する化合物にtxm々の立体異性体が存在
するが、式(1)ヲ工その一つまたはそれらの混合物を
示す。
式(1)においてR3がアリール基でめる化合物は、次
に示すA法により合成することができる。
(1′) 式中、Bは前述したアミド窒素原子の保護基を示し、R
2fX前述したものと同意@を示し、P13aはアリー
ル基金示す・ 公知化合物であるアゼチジノン(2) (K、 C1a
uss等: Ann、 Chem、 538(1974
年))のアミド基を。
常法に従ってt−ブチルジメチルシリルのような保護基
で保護して化合物(3)とし、これ’t−IJチウムジ
インプロピルアミドのLうな塩基で処理して得られるエ
ルレートアニオンにアセトアルデヒドを反応させ化合物
(4)に導く。化合物(4)の水酸基を常法に従って保
護し化合物(5)とし、これを3−クロロ過女息香酸の
工うな過酸で酸化し化合物(6)とする。ついで7フ化
テトラブチルアンモニウムで処理して(6)のアミド窒
素原子の保護基を除去すると4−スルホエルアゼチヅノ
ン(1′)が得られる。
式(1)においてR5がアルキル基である化合物は、次
に示すB法に工って合成できる。
(91Qq 式中、R2は前述しtものと同意義を示し n3bはア
ルキル基を示し R4はカルボキシ基の保護基、友とえ
ばメチル、エチルもしくはt−ブチルのLうなアルキル
基t7ti工ベンジルの1うなアラルキル基を示す。
6−ブロムペニシラン酸エステル(7) (J、P。
C1ayton、J、 Chem、 8oc、 (C)
 2123 (1968年))t−トリアルキルオキソ
ニウム テトラフルオロ〆レート、ついで塩基性アルミ
ナのような塩基で処理すると、化合物(8)K導くこと
ができる。化合物<8)kメチルマグネシウムプロミド
の1うなグリニヤ試薬もしくはジメチル銅−リチウムの
工うなノアルキル銅リチウムで処理するか、またをニジ
エチルアルミニウムクロリドのようなジアルキルアルミ
ニウムハライドの存在下、亜鉛で処理することに工って
得られ゛るエルレートアニオンにアセトアルデヒドを反
応させると、化合物(9)が得られる。化合物(9)の
水酸基を常法に従って保護して化合物(ト)とし、これ
を過マンガンはカリウムの存在下、過沃素酸ナトリウム
で酸化すると、4・−メチルスルホニル−2−アゼチジ
ノン(1’)t−得ることができる。
この方法によって得られる化合物(9)の主生成物の水
酸基が置換した炭素の配位はSである。
この化合物ヲトリフェニルホスフインおよびジエテルア
ゾジ力ルポキシレートの存在下、安息香酸の工うな有機
酸で処理し、ついです) l)ラムメトキシドの工うな
塩基の存在下、加水分解すると水酸基の配位が反転し2
R配位の化合物(9)が得られる。
CIl+ )発明の効果 一般式(1)ヲ有する化合物は、次式に示す特開昭55
−153789号公報に記載の方法に工りペネム誘導体
へ導ける。
(1′)             αηCL4   
        C15 式中、I(2、R3お工びR4tX、前述したものと同
意義を示し、B5は置換されていても工いアルキル基金
示す。
化合物(1)のアミド窒素原子の保護基金除去し良化合
物(1’) t 、ナトリウムメトキシドの工うな塩基
の存在下、2−エトキシエチルメルカプタンの工うな置
換されていても工いメルカプタンお工び二硫化炭素で処
理すると化合物αηが得られる。化合物αやと4−二ト
ロペンノルグリオキシレートの工うなグリオキシル酸エ
ステルとを反応して得られる化合物CL2は、R,B、
 Wood罰rd等の方法(He1v、 Chxm、 
Acta、 55408(1972年))に工り化合物
(2)に導ける。これを加熱するとペネム誘導体収4が
得られ、ついで化合物a4の保護基を常法に従って除去
すると、すぐれた抗菌活性を有するペネム誘導体(ト)
が得られる。
以下に実施例t−あげ化合物(1)の合成法を具体的に
示す。
実施例1 窒素気流下、(±1−4−フェニルチオー2−アゼチノ
ノン(3,0(1)とトリエチルアミン(1,862)
のジメチルホルムアミド(181d) #液に氷冷下撹
拌しつつ、t−ブチルジメチルクロロシランC2,78
?)′Ik加える。同温度で、更に1.5時間攪拌しt
後、ベンゼン−ヘキサン混合溶液(1:1.1zomg
)2加え水洗する。水鳥ヲペンゼンーヘキサン混合溶剤
で抽出し先の溶液と合せて乾燥し、溶剤を留去後得られ
友残渣(5,29)kシリカゲル(259) 金用い九
カラムクロマトグラフィーに付し、ベンゼンにて溶出し
4.82ノ(収率、98チ)の標記化合物を油状物質と
して得る。
IRスペクト#  v”Q CrIL−1:1759 
、1584ax nmr スペクトル(CDC43)δpI’1m :0
.29(6H,s)、0.95(9)1.s)、2.9
5(1)1. dd、J=15,3也〕、3.43(I
H,dd、J =15.5Hz)、4.87(IH。
dd、J=5.3Hz)、7.36(5H,5)3−(
1−ヒドロキシエチル〕−4−フェニルチオ−2−アゼ
チジノン 窒素気流下、−78℃に冷却した4、26 mmoLの
りチウムゾイソデロピルアミドを含むテトラヒドロ7ラ
ンlW液に、攪拌しながら((転)−1−(t−ブチル
ジメチルシリル)−4−フェニルチオ−2−アゼチジノ
ン(1,Of )のテトラヒドロ7ラン(2,51j)
の溶液を加える。2分後にアセトアルデヒド(0,30
f)i含むテトラヒドロフラン(2,5+17)溶g、
′t−加え、ついで5分後に酢酸(0,51f)t’加
えて反応を終了せしめる。
反応液を室温にもどし几のち、ベンゼン−ヘキサン=1
=1混合溶剤(501d)を加え、水洗し、有機層を分
離乾燥後、溶剤を留去し、え几る残渣につきシリカゲ/
I/(42)t−用いてカラムクロマトグラフィー(溶
出溶剤、ベンゼン:酢酸エチル=5 : 1 )を行い
、1.23fの粗製の標記化合物を得る。これをさらに
ローバーカラムB(メルク)を用いた液体クロマトグラ
フィー(溶出溶剤、クロロホルム:酢酸エチル=10:
1)により分離し、溶出される順にしたがい、3α4α
1’ FIS異性体 393 rrq (収率:34チ
)及び3α4β1’S−異性体31011Ig(収率、
27%)を油状物質として、及び3α4β1’R異性体
390w1i(収率、34≠)を結晶として得る。後者
はヘキサンより再結晶すると、針状晶、融点66〜69
℃を与える。
IR,Xペク) /l/ ニジgRuLs crtt−
’ 、 3(24α1’BS体:35(10、1740
、1581: 3(:E4βl’ 8体:3450 (
br)  1738 * l 581 : vKB”c
IrL−’ *ax 3α4β1’ R体:335υ、1720nmr スペ
クトル(CDCt、 )δppm + 3α4α1’E
S体二〇、+12(6H,s)、0.73(9H,s)
、1.10 (3E。
d、J=6Hz)、2.61 (IH、br 、 d 
、 J==3Hz)、3.31(IH,t、J=5Hz
)、〜4.0(IH,m)、4.81(IH,d、J−
58z)、7.11(5H,s):3α4βI’s 体
 二 〇、02(6H,s) 、 0.70(9H。
S)、0.90(3H,d、J=6Hz)、1.77(
1)1゜br、d、J=5Hz)、2.87(IH,d
d、J=6.2Hz )、3.76(IH,m)、4.
51(LH,d、J=2Hz )、7.11(5B、m
)?3α4β1’R体:0.02(6H,s)、0.7
2(,9H,s)、0.78(3H,d。
J=7Hz)、2.t17(IH,br、s)、2.8
5(LH。
dd、J=4.5.2Hz)、〜3.8(IH,m)、
4,71(1B、d、J=2Hz)、〜7.1 (5H
、m )マススペクトルm/e (いずれの異性体につ
いて)二228(M  −3C6B5):21+3(2
28−H2O); 141ノン 窒素気流下、(カー1−(t−ブチルジメチルシリル)
−3α−(1−ヒドロキシエチル)−4α−フェニルチ
オ−2−アゼチゾノン(6221qL!:イミダゾール
(264■)のN、N−ツメチルホルムアミド(3,5
mz)浴液にt−ブチルジメチルクロロシラン(587
W)′t−加え、2時間攪拌する。
反応液にベンゼン−ヘキサン=l:1の混合溶剤を加え
、水洗後乾燥し、溶剤を留去し、残渣tシリカゲル(1
(1)i用いてカラムクロマトグラフィー(溶出浴剤、
ベンゼン;クロロホルム=5:1)を行い標記化合物8
05119(収率。
97チ)を油状物質として得る。
Inスペクトルν”HCt5cm−’ : 1738.
1580ax nmrスペクトAI (CT)CLs ) ’ ppm
 −1’ S異性体(主成分)二0.02(6H,s)
、0.20(6H,s)、0.98(18H,s)、1
.43(3H,d、J=7Hz)、3.63(IH,d
d、J=8.5e5.5Hz)、〜4.4 (I H、
m)、5.06(IH,d、J=5.5Hz)、7.4
1(5)1.s):1’R異性体(主成分のン3):0
.14(6H,a)、0.25(6H,s)、0.99
(18H,a)、1.47(3H,d、J=7Hz)、
3.59 (IH、dd 、 J=5.5゜3Hz )
、 〜4.4 (1)1 、 m )、5.19(IE
、d、J=5.5Hz)、7.41(5H,s) マススペクト/l/ m/e : 436 (M”−C
I(3)、394(M” −C4H,)、342(M”
−3C6H5)3α−(1−t−ブチルジメチルシリル
オキシエチル)−4α−フェニルスルホニル−2−7ゼ
チジノン (勾−1−(t−ブチルジメチルシリル)−3α−(1
−t−ブチルジメチルシリルオキシエチル)−4α−フ
ェニルチオ−2−アゼチジノン(525ffl、アセチ
ルアセトンマンガン印塩(15■)、酢酸ナトリウム(
三水塩、145■)及び40%過酢酸(1,097M)
、及び酢酸エチル(1omz)の混合物を水冷下5時間
攪拌する。次いで酢酸エチルにて希釈しkのち、同温度
で亜硫酸水素す) IJウム水溶液金加え過剰の過酸を
分解する。有機層を分取し希If水にて洗浄し水洗後乾
燥する。酊剤を留去し残渣570ηを分取用薄層クロマ
トグラフィー(展開溶剤;ベンゼン:酢酸エチル=8:
1)に付し3.4−cis−1′R異性体95η(収率
、17%)及び3.4− cis −1’ S異性体3
14〜(収率、56チ)全それぞれ油状物質として得る
・ IE(スペクトル y””+5 crIL−’ : 3
,4− cis −1’Rax 異性体:1763.1581 :3,4−cis−1’
S異性体: 1767.1581 nmrスペクト/I/ (CDC4,)δppm 、 
3.4− cis −l’R異性体:0.10(6H,
s)、0.20(6H,s)、0.90(9H,S)、
1.04(9B、s)、1.46 (3H。
(1,J=7)1z)、3.82(IH,t、J=6H
z)、4.7(IH,m)、5.04(IH,d、J=
6Hz)、7.6〜8.3(5H,m):3+4−ci
s−1’s異性体二〇、(+5(6H,s)、0.19
(6H,s)、0.83 (9H。
8)、0.95(3H,d、J=6Hz)、0.96(
9H。
S)、3.55(LH,dd、J=9,6Ez)、4.
32(IH,m)、4.87(IH,d、J=6Hz)
、7.6〜8.2(5H,m) マススペクトル m/e (いずれの異性体につキ):
468 (M” −CH)、426 (M”−C4H2
)、342(M−802C6H5)、199 実施例2 ルー2−アゼチジノン 窒素気流下、(thl−1−(t−ブチルジメチルシリ
ル)−3α−((S)−1−t−ブチルジメチルシリル
オキシエチル〕−4α−フェニルスルホニル−2−アゼ
チジノン(364η)のテトラヒドロフラン(1,87
M)溶液に水冷下、フッ化テトラブチルアンモニウム(
227W)及び酢酸(104η)のテトラヒドロフラン
(0,51)浴液を加える。同温度で1時間15分攪拌
後、酢酸エチルで反応液全希釈し、重曹水、水で、順次
洗浄する。有機層を乾燥後、溶剤留去し、残渣270W
qを得る、これを分取用薄層クロマトグラフィー(展開
溶剤、ベンゼン:酢酸エチル=1:1)で分離し目的物
187■(収率、68チ)を得る。エタノール・ヘキサ
ン混合溶剤りつ再結晶し、融点120.5〜134℃の
プリズム晶全得る。
IRスヘク)ルνnujo1cm−’ :3190.3
080 。
ax 1778.1580 nmrスペクト/I/ (CDC+5)δppm :0
.07(6)1.s)、0.91(9H,s)、1.4
1 (3H、d 、 J、=6Hz )、3.58(1
日、dd、J==10.5Hz)、4.68 (LH。
a、J==5Hz)、4.80(IH,m)、7.18
(IH。
br、s )、 7.6〜8.2 (、5H、m )実
施例3 テジノン 実施例1の(3)と同様に因−1−(t−ブチルジメチ
ルシリル)−3α−C(8−1−ヒドロキシエチル〕−
4β−フェニルチオ−2−アゼチジノンを処理し収率9
3%にて標記化合物を油状物質として得る。
IRスペクトル ν0門’5 :1743.15810
π nllIrスペクトル(cDct3)δppm :0.
01 (6H,s)、0.05(6B、、s)、0.6
3(9H,s)、0.75 (3H。
d、J=6Hz)、0.77(9H,s)、2.92(
IH。
t、J=3Hz)、〜3.9(IH,m)、4.86(
IH。
d、J==zHz)、7.1〜7.4 (5H、m )
マススペクトルm/e : 394 (M”−C4H,
)、342(M”−3C6H5) −アゼチジノン 実施例1の(4)の場合と同様に((転)−1−(t−
ブチルジメチルシリル)−3α−((8−1−t−プチ
ルジメチルシリルオキシェチル)−4β−フェニルチオ
−2−アゼチジノンを処理して収率81%で目的物を結
晶として得る。メタノールエリ再結晶し、融点116〜
116.5℃の無色プリズム晶を得る。
よりスペクトpy  v”JolcrIL−’ :17
59# 1582ax ntnrスペクト/l/ (CDC2,)δppm:0
.01(6)1.s)、0.41(6H,a)、0.4
5 (3B、 d 、 J=7Hz )、0.86(9
H,s)、1.09(9H,s)、3.32(1)1゜
t、J=2.5Hz)、〜4.2(LH,m)、4.7
4(II(。
d、J=2.5Hz)、7.6〜8.2 (5H、m 
)実施例4 ルー2−アゼチジノン 実施例2の場合と同様に((1)−1−(t−ブチルツ
メチルシリル)−3α−〔(刑−1−t−ブチルツメチ
ルシリルオキシエチル〕−4β−フェニルスルホニル−
2−アゼチジノンlla[して収率83%で結晶性目的
物を得る。ヘキサン−メタノール混合溶剤りり再結晶し
融点145.5〜146.5℃の無色針状晶を得る。
よりスペクトル シnuj01薗−1=5180.30
90゜ax 1773.1737 nmrスペクトル(CDCt5)δppm :0.00
(6H,s)、0.81(9H,s)、1.09(3H
,d、J=7Hz)、3.41(IH,t、J=2Hz
)、4.27(IH,m)、4.70 (I H、d 
、 J =2Hz )、6.7(1)1.br、s)、
7.6〜8.2 (5H、m ) 実施例5 (1)  (38,4E )−3−ブロモー1−(l−
メトキシカルダニルー2−メチル−1−fロペニJ 、
P、 claytonの方法(J、 Chem、 8o
c、 (C12123(1969))  に1って合成
さ孔たメチル 6α−ブロモペニシラネート(8,56
P)のニトロメタン溶液(61m1)に水冷下、窒素気
流中トリメチルオキンニウム テトラフルオロゲレート
(4,52f)t−加える。反応液’1(10分間攪拌
後5℃に48時間保つ。反応液にニトロメタン(60廐
)を加え生成し几沈殿物を溶かす。この溶液に粉末の炭
酸す) IJウム(11,3f)t−加え室温で2時間
攪拌する。この溶液に酢酸エチルを加え水、希塩酸、冷
型1水で洗い乾燥し溶媒全留去する。
残留物をアルミナ(WoelmB、 activity
I 、 10Uf)のカラムクロマトグラフィーにかけ
酢酸エチルで浴出する部分から標記化合物(5,96S
’)が粉末として得られる。
mI)55〜6℃(イソプロピルエーテル/ヘキサンで
再結晶) nmrスペクトル(CDCt、)δppm:2.00(
3H,s)。
2.16(3H,s)、2.27(3H,s)、3.8
0 (3H。
8)、4.85(IH,d、J=2Hz)、5.13(
IH。
d、J=2Hz) (2)  (38,4B)−3−(1−ヒドロキシエチ
ル)−1−(1−メトキシカルダニルー2−メチル−1
−fロペニル)−4−メチルチオ−2−アゼチジノン CO□CH3 活性亜鉛(C,El、 Eauaer and D、 
S、 Breslow。
” Organic 5ynthesis”、 Co1
1. Vol、 [1、ed、 by E、C。
Horning、 John Wiley and 5
ons+ Inc、 、 New York 。
p4o8(1955)に示され次男法により調製しtも
(7)、625nwi)と塩化ノエチルアルミニウム(
15チのヘキサン浴液、6.68m1)のテトラヒドロ
7ラン(15m)溶液に15〜20℃で攪拌しながら4
0分間にわたって、実施例5の(1)で得られたアゼチ
ジノン(1,961と蒸留したアセトアルデヒド(84
3rf9)のテトラヒドロフラン(20+nx)浴液を
加える。1時間攪拌後反応液に酢酸エチルと水を加える
。不溶物全戸去し有機層を水で洗い、乾燥、留去して得
られた粗生成物全シリカゲル(3(J f )のカラム
クロマトグラフィー(クロロホルム/酢酸エチル=茗〜
%)にかけ1.04fの標記化合物(l S/ I B
 = ’/iの混合物)が得られる。
IRスペクトk  V#、Aicm−’ :3450 
、1760.171ONMB スペクトル(王生成物の
スペクトル) (cDct、)δppm : 1.3r
l(3H,d、J=6H2)、1.93(,3H。
S)、2.05(3H,s)、2.15(3H,s)、
3.14(IH,dd、J=−6,3Hz)、3゜72
(3H,s)、4.12(IH,m)、4.92(IH
,d、J=3Hz)オキシエチル) −1−(1−メト
キシ力ルボニ実施例5の(2)で得られる化合物(] 
S/IB =4/1の混合物、105tv)、トリフェ
ニルホスフィン(201■)、安息香酸(94〜)を2
Mのテトラヒドロフランにとかし、これにアゾノカルゲ
ン酸ソエチルエステル(1341η)のテトラヒドロフ
ラン(1成)溶液上20℃で徐々に10分金要して加え
、そのまま1.5時間攪拌をつづける。溶剤を留去し、
残渣上ベンゼンー酢酸エチル=6=1の混合浴液(3ゴ
)に溶解し、冷所に放置し、析出する結晶をF別し、P
液金薄層クロマトグラフィー(展開剤、ベンゼン:酢酸
エチル=5 : 1 )で分離し、標記化合物1191
ng(収率、82%)を油状物として得る。本市は1 
S/I B= 1/4の混合物である。
IRスペクトルシ11QcIrL−’ : 1765 
、1720 。
aX 1380.1360.1270 nmrスペクトル(cryct5)δI)1)m l主
成分(IFI配位):I、49(3H,d、J=6Hz
)、1.95(3H,s)、2、(+3(3H,s)、
2.17(3H,s)、3.33 (IH。
dd、J=7.3H3)、3.74(3H,s)、5.
14(IH,d、J=3Hz)、5.6 :((IH、
dq 、 J=7゜6Hz)、7.54(3H,m)、
8.10(2H,m):副成分(18配位): 1.5
2(3H,d、J=6Hz)、1.95(3B、s)、
2.03(3H、s )、 2.17(3H。
S)、3.:33(IH,dd、J=7.3Hz)、3
.74(3H,s)、4.96(IH,d、J=3Hz
)、5.63(IH,dq、J=7.6Hz)、7.5
4(3H,m)、8.10(2H,m) (4)  (38,4B )−3−(1−ヒドロキシエ
チルJ−1−(1−メトキシカルボニル−2−メチル−
1−プロペニル)−4−メチルチオ−2−7ゼチノノン 02CH5 (38,4R)〜3(1−ベンゾイルオキシエチル)−
1−(1−メトキシカルダニルー2−メチル−1−プロ
ペニル)−4−メチルチオ−2−アゼチジノン(18/
IFl=1/4の混合物、91η)全メタノールに溶か
し、これにナトリウム(7,179)をメタノール(0
,65tnl )に溶かし几浴液を、()0で加え友後
、室温(18″′〜20’C)で5時間攪拌する。反応
終了後、酢酸で微酸性とし酢酸エチル(20m)i加え
て、水で洗浄する。
乾燥し皮後、溶剤を留去する。得られた残留物をシリカ
ゲル金剛いる分取用薄層クロマトグラフィー([tl浴
剤、ベンゼン:酢酸エチル=2:1)K工って′N裂す
る。このものはnmrスペクトルエリIF1.Is配位
の混合物でありその北本はf14対lである。油状物と
して50q(収率、74.4%)を得る。
IFIスペクトA/  v49(yl−’ : 345
0 (br) + 1750+nmrスペクトル(cp
cz5)δppm l主成分(ll’l配位):1.2
6 (3H、d 、 J=6Hz )、1.93(3H
,s)、2.05(3H,s)、2.15(3H,s)
、3.10 (IH。
dd 、 J=6 、3Hz )、3.72(3H,s
)、4.23(IH,dq、J=6.6Hz)、5.0
3(IH,d。
J=3Hz):副生分(Is配位):1.29(3H,
a。
J=6Hz)、1.93(3H,s)、2.05(3H
,s)、2.15(3H,s)、3.10(IH,dd
、J=6.3Hz)、3.72(3H,s)、4.23
 (IH、dq 、J=6.6Hz)、4.90(IH
,d、J=3Hz) (3R,4h)−3〔1−ヒドロキシエチル〕−1−(
l−メトキシカルボニル−2−メチル−1−fロプエニ
ル)−4−メチルチオ−2−アゼチジン7 (Is/I
R=l/4の混合物、100η)、4−ツメチルアミノ
ピリジン(89〜)全メチレンクロリド3meに浴かし
、これにp−二トロベンソルオキシカルボニルクロリド
(157■)f、メチレンクロリド(2M)に浴かし九
溶液を0℃で加え、同温度で1ノ分、さらに室温で1時
間攪拌する。反応終了後、メチレンクロリドを加えて、
水で洗浄する。乾燥した後、溶剤を留去する。得られ九
油状物全シリカゲルを用いる分取用薄場クロマトグラフ
ィー(展開溶剤、ベンゼン:酢酸エチル=5 : 1 
)にLって精製して標記化合物1481!(収率、89
%)を油状物として得る。本市GX I S/I B=
 1/4の混合物である。
IFIスペクト/’ I’!Afim−’ : 176
5 (br、)+ 1725nmrスペクトル(CDC
4)δppm l主成分(IR配位)=1.50 (3
H、d 、 J =6Hz )、2.00(3H,a)
、2.10(3H,s)、2.22(3)1.s)、3
.50(IH。
dd、J=7.3Hz)、3.70(3H,s)、5.
02(IP、d、J=3Hz)、5.22(2H,s)
、5.30(IE(、m)、7.60(2H,d、J=
9Hz)、8.30(2H1d、J=9H2);副成分
(Is配位) : 1.5+1(3H,d、J=6Hz
)、2.00(:(H,+9)、2.10(3H、s 
)、2.22 (s 、 3B)、3.30(IH,d
d。
J、=7 、3Hz )、3.70(3H,s)、4.
94(IH。
d、J=3Hz)、5.22(2H,s)、5.30(
IH。
m)、7.60 (2H、d 、 J=9Hz )、8
.30(2)1゜d、J=9Hz) 一アゼチソノン CO□CH3 実施例5ノ(2)で得られる化合物(I S/I B=
4/1の混合物、26211F)、)リフェニルホスフ
ィン(5031q)および安息香酸(23411g)の
テトラヒドロフラン(5成)溶液に20℃で攪拌しなが
ら10分間にわ九ってジエチル アゾジ力ルゲキシレー
ト(338119)のテトラヒドロ7ラン(2,51M
)溶液を加える。1.5時間攪拌をつづける、反応液の
浴媒を留去し残留物をベンゼン/酢酸エチル=6/1(
7mj)に溶かし、この浴液を冷却し不溶物を炉去する
。F’/[の溶媒を留去して得られる残留物をシリカゲ
ル(109)のカラムクロマトグラフィー(ベンゼン/
酢酸エチル=10/1 )にかけると粗ベンゾエート体
が得られる。この粗生成物(455〜)のメタノール(
3mJ)溶液にナトリウムメトキシド(IMメタノール
f8液1.671111 ) ’i加え室温で5時間攪
拌する。反応液に酢酸少量を加えついで酢酸エチルを加
え水で洗う。有機層を乾燥、留去して得られる残留物を
シリカゲル(10t)のカラムクロマトグラフィー(ヘ
キサン/アセトン=2/1)にかけ標記化合物(Is/
IB=1/4 、247W)が得られる。
nmrスペクトル(主生成物のnmrスペクトル)(C
DC25)δppm:1.26(3H,d、J=6Hz
)、1.93(,3B、s)、2.05(3H,s)、
2.15 (:(H。
S)、3.10(1B、dd、J=6.3Hz)、3.
72(3H、s )、4.23(LH,m)、5.t)
5(IH。
d、J=3Hz) メチルシリルオキシ)エチル)−1−(1−メトキシカ
ルボニル−2−,7’チル−1−7’ロベニル)−4−
メチルチオ−2−アゼチジノン実施例5の(2)で得ら
れる化合物(I S/I R=4/1の混合物、1.5
9t)のN、N−ツメチルホルムアミド(t、5rtt
t>m液をイミダゾール(0,5Sl)とt−ブチルジ
メチルクロロシラン(1,,05f)で室温、3時間処
理する。反応液にベンゼンを加え、水洗、if、燥後、
溶媒を留去して得られる残留物全シリカゲル(3+l 
S’ )のカラムクロマトグラフィー(ベンゼン/酢酸
エチル=10/1)にかけ標記化合物(Is/IFt=
4/1の混合物、2.O2)が得られる。
nmrスペクトル(主生成物のnmrスペクトル)(C
DC2ρδppm :0.10(6H,s)、0.84
 (9H。
S)、1.28(3H,d、J=6Hz)、1.92(
3H。
S)、2.05(3H,s)、2.16(3H,s)、
3.20(IH,dd、J=5.3Hz)、3.71(
3H,s)、4.23(IH,m)、4.96 (1B
 、 d 、 J=3Hz )トキシカルボニルー2−
メチル−1−7’ロペニル)−4−メチルチオ−2−ア
ゼチジノンしLJ 2 Ufl 5 実施例5の(6)で得られる化合物(I S/I R=
 1/4 。
5.69f)とイミダゾール(2,54F)とt−ブチ
ルツメチルクロロシラン(5,331F)のN、N−ツ
メチルホルムアミド(lloTILl)浴fit−実施
例5の(7)と同様に反応、処理することにI?、標記
化合物(IS/IB=1/4の混合物、7.95f)が
得られる。
nmrスペクトル(主生成物のntnrスペクトル〕(
CDCl2)δI)pm:0.10(6H,s)、0.
84 (9E。
S)、1.23(3H,d、J=6Hz)、1.92(
3H。
S)、2.05(3H,s)、2.16(3H,s)、
3.05(IH,dd、J=5.3Hz)、3.71(
3H,s)、4.23(1日、m)、5.09 (IH
、d 、 J=3Hz )ルスルホニルー2−アゼチノ
ノン 実施例5の(8)で得られる化合物(I S/I B=
1/4の混合物、2t8wli)を過ヨウ素酸ナトリウ
ム(600■)と過マンガン酸カリウム(8■)のリン
酸緩衝fi (0,1M、pH7,1、20n/ )と
ア七トン(20ml)の混合液に浴かす。この溶液を室
温で一晩撹拌する。不溶物kP去し、Pfiのア七トン
を留去した後、食塩を加えて飽和させベンゼン抽出する
。有機層t−乾燥、留去して得られる残留物金シリカゲ
ル(5))のカラムクロマトグラフィー(ベンゼン/[
1エチル=10/l)にかける。得られる結晶全ベンゼ
ン/ヘキサンの混合溶媒で再結晶すると目的物(93■
)が針状晶として得られる。
mp  102〜103℃ 〔α)、 +3.5u(c=0.48 、テトラヒドロ
フラン)KBr   −1・ IRスペクトル ν  工 、3320.1790゜a
x nmrスペクトル(CDCl2)δppm : 0.0
9 (6H、S)、0.87 (9H、、s )、1.
26(3H,d、J=6Hz)、2.97(3H,s)
、3.58(IH,m)、4.35(lH,m)、4.
75(3H,d、J=2.5Hz)、7.1 (IH,
br、  )

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R^1は水素原子またはアミド窒素原子の保護
    基を示し、R^2は水酸基の保護基を示し、R^3はア
    ルキル基またはアリール基を示す〕を有する4−スルホ
    ニルアゼチジノン誘導体。
JP61020952A 1986-01-31 1986-01-31 4−スルホニルアゼチジノン誘導体 Granted JPS61210068A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61020952A JPS61210068A (ja) 1986-01-31 1986-01-31 4−スルホニルアゼチジノン誘導体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61020952A JPS61210068A (ja) 1986-01-31 1986-01-31 4−スルホニルアゼチジノン誘導体

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4405079A Division JPS55153789A (en) 1979-04-11 1979-04-11 Penem-3-carboxylic acid derivative and its preparation

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61210068A true JPS61210068A (ja) 1986-09-18
JPS6328421B2 JPS6328421B2 (ja) 1988-06-08

Family

ID=12041525

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61020952A Granted JPS61210068A (ja) 1986-01-31 1986-01-31 4−スルホニルアゼチジノン誘導体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61210068A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6328421B2 (ja) 1988-06-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE3787815T2 (de) Azetidinonderivate.
GB2128986A (en) Derivatives of 6 b-hydroxalkylpenicillanic acids as b-lactamase inhibitors
HU198011B (en) Process for producing optically active acyl-azetidinones
JPS6363650A (ja) 4―アミノ―3―ヒドロキシ酪酸誘導体の製法
EP0018594B1 (en) Process for the preparation of 3-(1-hydroxyethyl)-azetidinones
JPS6332791B2 (ja)
EP0404583A2 (en) Process for the preparation of 4-acyloxyazetidin-2-one by electrochemical methods
GB2212153A (en) Phenyl hydroxamic acids
JPH0479333B2 (ja)
JPS6328421B2 (ja)
JPS6322065A (ja) アゼチジノン誘導体
JPS61280469A (ja) 新規なβ−ラクタム化合物
JPH0625269A (ja) ヘテロ環誘導体
JPS62258353A (ja) 4−アセトキシ−3−ヒドロキシエチルアゼチジン−2−オン誘導体の製造方法
BE889151A (fr) Derives d'acides peneme-3-carboxylique, leurs procedes de preparation et leur application en therapeutique
JPH0267263A (ja) 4−ベンゾイルオキシ−3−ヒドロキシエチルアゼチジン−2−オン誘導体の製造方法
JPS59170080A (ja) 環状カルバメ−ト化合物の製造方法
JPH0142946B2 (ja)
JPH0572396B2 (ja)
JPS61267553A (ja) アゼチジノン誘導体およびその製法
JPH03223246A (ja) 4―アセトキシ―2―アゼチジノン誘導体の製造方法
JPS6038359A (ja) アゼチジノン類の製造方法
JPH02237956A (ja) ロイコトリエンb↓4誘導体
JPH061761A (ja) γ,δ−不飽和−β−アミノ酸誘導体及びその製造方法
JPH0447662B2 (ja)