JPS6121272A - 集合住宅 - Google Patents
集合住宅Info
- Publication number
- JPS6121272A JPS6121272A JP14219384A JP14219384A JPS6121272A JP S6121272 A JPS6121272 A JP S6121272A JP 14219384 A JP14219384 A JP 14219384A JP 14219384 A JP14219384 A JP 14219384A JP S6121272 A JPS6121272 A JP S6121272A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- atrium
- housing complex
- ventilation
- wall
- house
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Greenhouses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はすべての住戸の多面採光通風全可能とする集合
住宅に関する。
住宅に関する。
(従来の技術)
一般に、集合住宅の建物構造としては、はり開力向に建
込んだ戸境壁がけた行方向に等間隔wtitいて配設し
ている例が多い。
込んだ戸境壁がけた行方向に等間隔wtitいて配設し
ている例が多い。
(発明が解決しようとする問題点〕
住宅の居住性の観点から、従来例tみると、妻側の住戸
は東(又は西)、南、北の3面採光、通風となるが、中
間の住戸は南北の2面となって、中間住戸の中央部分の
水回り部分又は居室への採光0日照9通風はなく、シた
がって中間住戸の居住 °没に解決すべき問題がある。
は東(又は西)、南、北の3面採光、通風となるが、中
間の住戸は南北の2面となって、中間住戸の中央部分の
水回り部分又は居室への採光0日照9通風はなく、シた
がって中間住戸の居住 °没に解決すべき問題がある。
(間層点’ftM決するための手段〕
本発明は、はシ間力向に戸境壁2を建込み、この壁がけ
友行力向に所定間隔を置いて配設しである集合住宅であ
って、すべての上記戸境壁に、隣接する住戸1にまたが
る吹抜け3.31が配設しであるものでるる。
友行力向に所定間隔を置いて配設しである集合住宅であ
って、すべての上記戸境壁に、隣接する住戸1にまたが
る吹抜け3.31が配設しであるものでるる。
(作用)
各住戸lの吹抜け3.31に面している居室。
水閘シ等は、この吠抜けt通じて採光1日照0通風が可
能となり、シたがって例えば採光に関しては全住戸が4
rTJ採光となり、一戸建住宅と同様の機能を保持する
。
能となり、シたがって例えば採光に関しては全住戸が4
rTJ採光となり、一戸建住宅と同様の機能を保持する
。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明す ′る。
集合住宅の各住戸1・・・ははp開力向(図面上下方向
〕に建込んだ戸境壁2によってげた行方向に等しく仕切
っである。すべての戸境壁2の中間部には+断面形状が
四角形のボイド状の吹抜け3゜3mがそnぞれ設けであ
る。各吹抜け3.3aに面する居室又は水回シの採光9
通風等は、この吹抜けの壁部に設けた窓5會通じて行う
。吹抜け30階段4に対向する壁部に開口6を設けて、
階段からも通気が吹抜け3内に入る構成としである。
〕に建込んだ戸境壁2によってげた行方向に等しく仕切
っである。すべての戸境壁2の中間部には+断面形状が
四角形のボイド状の吹抜け3゜3mがそnぞれ設けであ
る。各吹抜け3.3aに面する居室又は水回シの採光9
通風等は、この吹抜けの壁部に設けた窓5會通じて行う
。吹抜け30階段4に対向する壁部に開口6を設けて、
階段からも通気が吹抜け3内に入る構成としである。
7は南側(Dバルコニー、7aは北側ノバルコニーであ
る。
る。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、すべての住戸は戸
境壁に吹抜け?設けであるので、従来では密閉空間とな
っている部分全開放空間とすることができ、吹抜けt通
じて採光1日照0通風が可能となり、採光に関し【は4
面採光となシ、したがって居住性が高めら扛、衛生上好
ましく、果汁住宅であっても各住戸を一戸建住宅と同様
の機能會もだせ、住宅の品質の向上に貢献する。
境壁に吹抜け?設けであるので、従来では密閉空間とな
っている部分全開放空間とすることができ、吹抜けt通
じて採光1日照0通風が可能となり、採光に関し【は4
面採光となシ、したがって居住性が高めら扛、衛生上好
ましく、果汁住宅であっても各住戸を一戸建住宅と同様
の機能會もだせ、住宅の品質の向上に貢献する。
図面は本発明の一実施例を示す説明図である。
l・・・住戸、2・・・戸境壁、3,3a・・・吹抜け
。 以上
。 以上
Claims (1)
- はり間方向に建込んである戸境壁がけた行方向に所定間
隔を置いて多数住戸に仕切つてある集合住宅において、
すべての戸境壁に、隣接する住戸にまたがるボイド状の
吹抜けが設けてあることを特徴とする集合住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14219384A JPS6121272A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 集合住宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14219384A JPS6121272A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 集合住宅 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121272A true JPS6121272A (ja) | 1986-01-29 |
| JPH0154504B2 JPH0154504B2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=15309552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14219384A Granted JPS6121272A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 集合住宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121272A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6290474A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-24 | 株式会社長谷工コーポレーション | 多層集合住宅 |
-
1984
- 1984-07-11 JP JP14219384A patent/JPS6121272A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6290474A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-24 | 株式会社長谷工コーポレーション | 多層集合住宅 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154504B2 (ja) | 1989-11-20 |
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