JPS6121327B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6121327B2 JPS6121327B2 JP11567480A JP11567480A JPS6121327B2 JP S6121327 B2 JPS6121327 B2 JP S6121327B2 JP 11567480 A JP11567480 A JP 11567480A JP 11567480 A JP11567480 A JP 11567480A JP S6121327 B2 JPS6121327 B2 JP S6121327B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- time
- door
- cooking
- heated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 3
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Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は被調理物から発生するガス、蒸気等を
検出して被加熱物の調理完了時に加熱装置の電源
を自動的に遮断する、いわゆる自動調理器に関す
るもので調理のしやすい加熱装置を提供すること
にある。
検出して被加熱物の調理完了時に加熱装置の電源
を自動的に遮断する、いわゆる自動調理器に関す
るもので調理のしやすい加熱装置を提供すること
にある。
最近この種の自動調理器が発売されているが、
調理途中に不用意にドアを開けたり味付けにドア
を開けると加熱途中の臭い、煙等のガスや蒸気が
加熱室外へ逃げるため、ドアを開けた時点で加熱
装置の動作を停止する方法がとられていた。その
結果一度このような状態となつた被加熱物は、再
度自動加熱をおこなうと加熱しすぎとなり、また
手動のタイマーで加熱をおこなうにしても自動加
熱でドアを開けた時までの加熱時間か分らないた
め加熱しすぎとか加熱不足とかになり、きわめて
厄介なものとなつていた。
調理途中に不用意にドアを開けたり味付けにドア
を開けると加熱途中の臭い、煙等のガスや蒸気が
加熱室外へ逃げるため、ドアを開けた時点で加熱
装置の動作を停止する方法がとられていた。その
結果一度このような状態となつた被加熱物は、再
度自動加熱をおこなうと加熱しすぎとなり、また
手動のタイマーで加熱をおこなうにしても自動加
熱でドアを開けた時までの加熱時間か分らないた
め加熱しすぎとか加熱不足とかになり、きわめて
厄介なものとなつていた。
本発明の上記従来の欠点を解消するものであ
り、以下図面により説明する。
り、以下図面により説明する。
第1図は加熱調理器の代表例として高周波加熱
とヒータ加熱と一体とした、いわゆるオーブンレ
ンジの側面断面図で、本体1内に加熱室2があ
る。加熱室2の前面開口部にはドア3、加熱室2
の底部にはローラ4で支持され、かつモータ5で
回転される回転載置台6がある。回転載置台6上
には被加熱物7を載せる金網8がある。加熱室2
の上部前方には反射板9付のヒータ装置10が装
着され、また上部中央には高周波加熱用の給電口
11が形成されており導波管12を介して高周波
発生装置(図示せず)から加熱室2へ高周波を供
給している。なお13は仕切板である。加熱室後
壁部上部にはパンチング穴14を設け、排気ガイ
ド15を介して加熱室2中で発生する蒸気ガス等
を外部へ排出している。前記排気ガイド15に対
向する部分に加熱装置が設置された時に壁等で排
気ガイド15をふさぐことがないようにスペサ1
6を装着している。前記排気ガイド15中には加
熱室2から排出されるガスを検知するガスセンサ
17が装着されている。
とヒータ加熱と一体とした、いわゆるオーブンレ
ンジの側面断面図で、本体1内に加熱室2があ
る。加熱室2の前面開口部にはドア3、加熱室2
の底部にはローラ4で支持され、かつモータ5で
回転される回転載置台6がある。回転載置台6上
には被加熱物7を載せる金網8がある。加熱室2
の上部前方には反射板9付のヒータ装置10が装
着され、また上部中央には高周波加熱用の給電口
11が形成されており導波管12を介して高周波
発生装置(図示せず)から加熱室2へ高周波を供
給している。なお13は仕切板である。加熱室後
壁部上部にはパンチング穴14を設け、排気ガイ
ド15を介して加熱室2中で発生する蒸気ガス等
を外部へ排出している。前記排気ガイド15に対
向する部分に加熱装置が設置された時に壁等で排
気ガイド15をふさぐことがないようにスペサ1
6を装着している。前記排気ガイド15中には加
熱室2から排出されるガスを検知するガスセンサ
17が装着されている。
第2図は加熱調理時における上記ガスセンサの
抵抗値変化を示す図である。ガスセンサには色々
な種類があるが、ここではガスを吸着することに
より抵抗値が低下するN型の半導体を使用した例
で説明する。第2図aにおいてt1迄はガスセンサ
を浄化する加熱クリーニングする時間で、いわゆ
る半導体特性により抵抗値がR1からR2まで変化
する。t1からt2迄の時間は加熱クリーニングで高
温となつたセンサを常温迄もどす冷却期間であ
る。t2−t3、t4−t5はb図に示すように加熱時間で
あり、この間にt3−t4迄ドアを不用意にあけた時
間を示している。ここでドア開成の時間t3−t4に
センサの抵抗値の変化がどのようになつているか
を見ると、センサの種類によつて異つてくる。す
なわち曲線1は常温で使用するガスセンサであ
り、曲線2はセンサ温度を常に高温に保つタイプ
のガスセンサである。高温タイプのセンサではド
ア開でガス濃度が低下すると熱により酸化され、
抵抗値がαRだけ元にもどる。ここでドアを閉じ
再度加熱を継続すると抵抗値が更に低下しつづけ
加熱装置に記憶させていた基準値、例えば曲線1
ではR1/3に達すると加熱装置の電源がオフし
加熱調理が完了する。
抵抗値変化を示す図である。ガスセンサには色々
な種類があるが、ここではガスを吸着することに
より抵抗値が低下するN型の半導体を使用した例
で説明する。第2図aにおいてt1迄はガスセンサ
を浄化する加熱クリーニングする時間で、いわゆ
る半導体特性により抵抗値がR1からR2まで変化
する。t1からt2迄の時間は加熱クリーニングで高
温となつたセンサを常温迄もどす冷却期間であ
る。t2−t3、t4−t5はb図に示すように加熱時間で
あり、この間にt3−t4迄ドアを不用意にあけた時
間を示している。ここでドア開成の時間t3−t4に
センサの抵抗値の変化がどのようになつているか
を見ると、センサの種類によつて異つてくる。す
なわち曲線1は常温で使用するガスセンサであ
り、曲線2はセンサ温度を常に高温に保つタイプ
のガスセンサである。高温タイプのセンサではド
ア開でガス濃度が低下すると熱により酸化され、
抵抗値がαRだけ元にもどる。ここでドアを閉じ
再度加熱を継続すると抵抗値が更に低下しつづけ
加熱装置に記憶させていた基準値、例えば曲線1
ではR1/3に達すると加熱装置の電源がオフし
加熱調理が完了する。
ここで従来の加熱調理器では、加熱途中でドア
を開けた時点t3で調理を打切つていたのが、本発
明ではt3−t4の時間が一定時間以内であれば調理
を継続する。すなわちドアを閉じ調理スイツチの
ボタンを押した時点t4から加熱装置が動作し、常
温タイプのセンサでは曲線1に示すごとく基準値
がR1/3になつて時点t5で加熱装置がオフする。
一方高温タイプのセンサでは基準値をR1/3+
αRだけ補正しているので、この値に達する時点
t5で加熱装置は遮断し調理が完了する。なおαR
はセンサと加熱装置により決まるもので元にもど
る角度もθとするとαR=(t4−t3)tanである。
なおt3−t4が一定以上の時間になれば加熱装置を
オフする。なお実験結果によれば加熱装置の種類
出口部加熱物の種類熱容量等により異なるが、総
加熱時間の1/20程度であれば調理結果にあまり影
響しないことが明らかとなつた。すなわちサバの
塩焼き、とりのもも焼き等では、普通の加熱装置
では10〜15分程度の加熱時間を要するが、これで
は30〜45秒程度ドアをあけると調理初期には被加
熱物の温度が抵下し完了時には焦げ目が多少薄く
なり、加熱室内の温度が十分高くなつた後では加
熱室内に蓄積された熱で加熱が進行し焦げ目が多
少こくなる。
を開けた時点t3で調理を打切つていたのが、本発
明ではt3−t4の時間が一定時間以内であれば調理
を継続する。すなわちドアを閉じ調理スイツチの
ボタンを押した時点t4から加熱装置が動作し、常
温タイプのセンサでは曲線1に示すごとく基準値
がR1/3になつて時点t5で加熱装置がオフする。
一方高温タイプのセンサでは基準値をR1/3+
αRだけ補正しているので、この値に達する時点
t5で加熱装置は遮断し調理が完了する。なおαR
はセンサと加熱装置により決まるもので元にもど
る角度もθとするとαR=(t4−t3)tanである。
なおt3−t4が一定以上の時間になれば加熱装置を
オフする。なお実験結果によれば加熱装置の種類
出口部加熱物の種類熱容量等により異なるが、総
加熱時間の1/20程度であれば調理結果にあまり影
響しないことが明らかとなつた。すなわちサバの
塩焼き、とりのもも焼き等では、普通の加熱装置
では10〜15分程度の加熱時間を要するが、これで
は30〜45秒程度ドアをあけると調理初期には被加
熱物の温度が抵下し完了時には焦げ目が多少薄く
なり、加熱室内の温度が十分高くなつた後では加
熱室内に蓄積された熱で加熱が進行し焦げ目が多
少こくなる。
次に上記加熱パターンを動作させる回路を、第
3図のブロツク図で説明する。ドア閉でドアスイ
ツチ18がオンし、調理ボタン(図示せず)を押
すと操作入力回路19に信号が入り、リフレツシ
ユ回路20が動作してセンサ17のクリーニング
が初まる。クリーニング完了時(第2図のt2時)
センサ17の抵抗値を電圧変換器21で電圧に変
換して判定器22の一部に記憶させるとともにド
ライバ23でサイリスタ24を動作させ加熱装置
10に通電する。このままドアを開けずに調理す
るとセンサ抵抗が第2図曲線3のごとく変化し、
マイコンで記憶させた基準値25(初期抵抗R1
の1/3)に達すると、判定器22よりドライバ2
3を駆動させサイリスタ24で加熱装置10をオ
フする。一方調理途中でドアを開けている時間を
26で測定し、再度ドア閉で調理ボタンを押す
と、時間測定器26と操作入力回路19との信号
により判定器22が判断して一定時間以内であれ
ば加熱装置10を動作させ、これを越えると操作
部に信号を送り調理できないことを知らせる。な
お高温タイプのセンサの場合、第2図の曲線2の
ごとく補正が必要であり、補正器27にて調理終
了時の基準値25を補正している。また28は上
記各回路を駆動させる電源回路である。
3図のブロツク図で説明する。ドア閉でドアスイ
ツチ18がオンし、調理ボタン(図示せず)を押
すと操作入力回路19に信号が入り、リフレツシ
ユ回路20が動作してセンサ17のクリーニング
が初まる。クリーニング完了時(第2図のt2時)
センサ17の抵抗値を電圧変換器21で電圧に変
換して判定器22の一部に記憶させるとともにド
ライバ23でサイリスタ24を動作させ加熱装置
10に通電する。このままドアを開けずに調理す
るとセンサ抵抗が第2図曲線3のごとく変化し、
マイコンで記憶させた基準値25(初期抵抗R1
の1/3)に達すると、判定器22よりドライバ2
3を駆動させサイリスタ24で加熱装置10をオ
フする。一方調理途中でドアを開けている時間を
26で測定し、再度ドア閉で調理ボタンを押す
と、時間測定器26と操作入力回路19との信号
により判定器22が判断して一定時間以内であれ
ば加熱装置10を動作させ、これを越えると操作
部に信号を送り調理できないことを知らせる。な
お高温タイプのセンサの場合、第2図の曲線2の
ごとく補正が必要であり、補正器27にて調理終
了時の基準値25を補正している。また28は上
記各回路を駆動させる電源回路である。
上記の説明では焦げ目をつける時に発生するガ
スを検出する場合について記述したが、ガスの代
りに被加熱物から発生する蒸気を湿度センサで検
出してもよいことは云うまでもない。またセンサ
で蒸気を検出した後一定時間後に加熱装置の電源
を遮断する方法においても同一である。
スを検出する場合について記述したが、ガスの代
りに被加熱物から発生する蒸気を湿度センサで検
出してもよいことは云うまでもない。またセンサ
で蒸気を検出した後一定時間後に加熱装置の電源
を遮断する方法においても同一である。
以上の説明から明らかなごとく自動加熱装置に
おいて、ドアを開けている時間を測定し、この時
間が定時間以内には調理を継続し、一定時間以上
経過した時には加熱装置の電源を遮断しているの
で、調理途中で不用意にドアを開けた場合でもす
ぐに調整ボタンを押せば自動調理が継続できると
ともに調理途中で味つけしたり、出来具合を調べ
たりすることもできるのできわめて便利である。
おいて、ドアを開けている時間を測定し、この時
間が定時間以内には調理を継続し、一定時間以上
経過した時には加熱装置の電源を遮断しているの
で、調理途中で不用意にドアを開けた場合でもす
ぐに調整ボタンを押せば自動調理が継続できると
ともに調理途中で味つけしたり、出来具合を調べ
たりすることもできるのできわめて便利である。
第1図は本発明の一実施例を示す加熱調理器の
縦断面図、第2図は同要部センサーの抵抗値変化
を示す図、第3図は同器の制御系を示すブロツク
図である。 2……加熱室、3……ドア、10……ヒータ装
置、11……給電口、15……排気ガイド、17
……センサ。
縦断面図、第2図は同要部センサーの抵抗値変化
を示す図、第3図は同器の制御系を示すブロツク
図である。 2……加熱室、3……ドア、10……ヒータ装
置、11……給電口、15……排気ガイド、17
……センサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被加熱物を収納する加熱室と、この加熱室内
の被加熱物を加熱する加熱装置と、加熱室の開口
部を開閉するドアと、被加熱物から発生する蒸
気、ガス等を検出する検出素子と、この検出素子
で検出した量が一定レベルに達した時あるいは一
定レベルに達した後一定時間後に加熱装置の電源
を遮断する装置と、加熱時間を計測する測定器
と、被加熱物の加熱中にドアを開いた時ドアの開
いている時間を計測する装置と、ドアの開成時間
が予め設定されている一定時間以内の場合には加
熱調理動作を継続し、ドアの開成時間が一定時間
以上経過すると上記加熱装置の電源を遮断するこ
とを特徴とする加熱調理器。 2 上記ドアの開成時間と検出素子の検出量の変
化を計測して加熱時間を補正する回路を付加した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55115674A JPS5741526A (en) | 1980-08-21 | 1980-08-21 | Heating cooker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55115674A JPS5741526A (en) | 1980-08-21 | 1980-08-21 | Heating cooker |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5741526A JPS5741526A (en) | 1982-03-08 |
| JPS6121327B2 true JPS6121327B2 (ja) | 1986-05-27 |
Family
ID=14668477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55115674A Granted JPS5741526A (en) | 1980-08-21 | 1980-08-21 | Heating cooker |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5741526A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2585765B2 (ja) * | 1988-11-29 | 1997-02-26 | 株式会社東芝 | 加熱調理器 |
-
1980
- 1980-08-21 JP JP55115674A patent/JPS5741526A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5741526A (en) | 1982-03-08 |
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