JPS61222021A - 磁気記録媒体 - Google Patents
磁気記録媒体Info
- Publication number
- JPS61222021A JPS61222021A JP6194285A JP6194285A JPS61222021A JP S61222021 A JPS61222021 A JP S61222021A JP 6194285 A JP6194285 A JP 6194285A JP 6194285 A JP6194285 A JP 6194285A JP S61222021 A JPS61222021 A JP S61222021A
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- JP
- Japan
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- film
- magnetic
- layer
- thin
- magnetic recording
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- Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気的記憶装置に用いられる磁気記録媒体に
関する。
関する。
近年、磁気記録媒体の高記録密度化の要請によυ、金属
磁性薄膜を磁性層とする連続薄膜形の磁気記録媒体が注
目を集めている。このような金属−・・パ−14−醋−
1+rl+1− 町、Z、・7 J 11 ・ノブ体温
により形成したCoまたはCo−Ni 、Co−N1−
P、Co−Pなどの合金系の金属薄膜が知られているが
、その磁気特性を改善するために、非磁性支持体と上記
磁性層との間に下地層としてCr膜を介在させることが
知られている(アイ・イー・イー・イー・トランザクシ
ョンズ・オン・マグネティックス、MAG、 15巻3
号1135頁(IEEE Transactionso
n Magnettcs 、 V()19MAG、 1
5.N13 、p、 1135 。
磁性薄膜を磁性層とする連続薄膜形の磁気記録媒体が注
目を集めている。このような金属−・・パ−14−醋−
1+rl+1− 町、Z、・7 J 11 ・ノブ体温
により形成したCoまたはCo−Ni 、Co−N1−
P、Co−Pなどの合金系の金属薄膜が知られているが
、その磁気特性を改善するために、非磁性支持体と上記
磁性層との間に下地層としてCr膜を介在させることが
知られている(アイ・イー・イー・イー・トランザクシ
ョンズ・オン・マグネティックス、MAG、 15巻3
号1135頁(IEEE Transactionso
n Magnettcs 、 V()19MAG、 1
5.N13 、p、 1135 。
1979 ) )。
しかし、このようなCr膜を用いて高密度磁気配置に適
した十分に高い保磁力を得ようとすると、下地層として
のCr膜を厚くしなければならない。
した十分に高い保磁力を得ようとすると、下地層として
のCr膜を厚くしなければならない。
ところが、支持体表面が十分に平滑に研摩されているこ
ともあって、Cr膜の膜厚が例えば5000λ以上と大
きくなると、膜応力の増大に付着力が抗し切れず、微小
な膜割れを生ずる場合がおる。特に、安価なガラス基板
を支持体とし、表面を研摩して用いた場合には、このよ
うな膜割れが発生しやすいが、このような下地層の膜割
れは、例えば磁気ヘッドとの間隔が200〜300nm
という小さな値を保ちながら回転する磁気ディスクにと
って致命的な欠陥となる。
ともあって、Cr膜の膜厚が例えば5000λ以上と大
きくなると、膜応力の増大に付着力が抗し切れず、微小
な膜割れを生ずる場合がおる。特に、安価なガラス基板
を支持体とし、表面を研摩して用いた場合には、このよ
うな膜割れが発生しやすいが、このような下地層の膜割
れは、例えば磁気ヘッドとの間隔が200〜300nm
という小さな値を保ちながら回転する磁気ディスクにと
って致命的な欠陥となる。
このような問題点を解決するために、本発明は、非磁性
下地層としてCr膜の他に、当該Cr膜と非磁性支持体
との間に、酸化ジルコニウム(ZrOl)、フッ化マグ
ネシウム(MgF*)、酸化インジウム(InlO,)
、酸化スズ(SnOl)の少なくとも1s類を主成分と
する膜を介在させたものである。
下地層としてCr膜の他に、当該Cr膜と非磁性支持体
との間に、酸化ジルコニウム(ZrOl)、フッ化マグ
ネシウム(MgF*)、酸化インジウム(InlO,)
、酸化スズ(SnOl)の少なくとも1s類を主成分と
する膜を介在させたものである。
このような膜を介在させることにより、比較的薄いCr
膜で、しかも従来Cr膜単独の下地層を用いた場合には
得られなかったよう表すぐれた磁気特性を示す理由は必
ずしも明らかではないが、上述した膜はいずれも結晶性
の膜でアシ、この存在によってその上に形成されるCr
膜や磁性膜の結晶性が改善されることによると考えられ
る。
膜で、しかも従来Cr膜単独の下地層を用いた場合には
得られなかったよう表すぐれた磁気特性を示す理由は必
ずしも明らかではないが、上述した膜はいずれも結晶性
の膜でアシ、この存在によってその上に形成されるCr
膜や磁性膜の結晶性が改善されることによると考えられ
る。
(その1)
図示のように、非磁性支持体としてのソーダライムガラ
ス基板1の上に、第1の非磁性下地層として1000
XのZ r Q、層2を、電子ビームを用い九真空蒸着
法によって形成し、さらに第2の下地層としてマグネト
ロンスパッタリング法によって1500XのCr膜3を
形成した。次に、このCr膜3の上に、金属薄膜磁性層
として、同じスパッタリング装置を用いて15wL%の
Nlを含むC。
ス基板1の上に、第1の非磁性下地層として1000
XのZ r Q、層2を、電子ビームを用い九真空蒸着
法によって形成し、さらに第2の下地層としてマグネト
ロンスパッタリング法によって1500XのCr膜3を
形成した。次に、このCr膜3の上に、金属薄膜磁性層
として、同じスパッタリング装置を用いて15wL%の
Nlを含むC。
−Ni膜4を40OAの厚さに成膜した。さらにその上
に、保護膜としてスパッタリング法により500Xの炭
素薄膜5を形成した。
に、保護膜としてスパッタリング法により500Xの炭
素薄膜5を形成した。
(その2)
第1の実施例において、ZrO,膜の代υに10010
00jl)、膜を同様の方法によって形成した。
00jl)、膜を同様の方法によって形成した。
(その3)
第1の実施例において、Zr01膜の代りに110OA
のI n* OB膜を同様に形成した。
のI n* OB膜を同様に形成した。
(その4)
第1の実施例において、zrO□膜の代りに1500^
のSnO,膜を同様に形成した。
のSnO,膜を同様に形成した。
(その5)
第1の実施例におい電、ZrO,膜の代りに1600^
のITO膜、SnO,を含むI l’l!O,膜をスパ
ッタリング法により形成した。
のITO膜、SnO,を含むI l’l!O,膜をスパ
ッタリング法により形成した。
以上の各実施例の磁気記録媒体について、保磁力He、
残留磁束密度Brおよび角形比(残留磁束密度Br/飽
和磁束密度B畠)を測定した結果を下の表に示す。
残留磁束密度Brおよび角形比(残留磁束密度Br/飽
和磁束密度B畠)を測定した結果を下の表に示す。
ここで、従来例とは第1の下地層のみを省略し、他は各
実施例と全く同様に形成したものであるが、この表から
明らかなように、各実施例はいずれも従来f11に圧絞
して磁’il己!露体、Ll−て缶りめてすぐれた特性
を示している。すなわち、角形比Br/i1s ri大
きいほど出力電圧が高くまた記録や消去も容易になる。
実施例と全く同様に形成したものであるが、この表から
明らかなように、各実施例はいずれも従来f11に圧絞
して磁’il己!露体、Ll−て缶りめてすぐれた特性
を示している。すなわち、角形比Br/i1s ri大
きいほど出力電圧が高くまた記録や消去も容易になる。
さらに保磁力Heは、過大であると記録や消去が困難と
なるため大きければ大きいほど良いというもOではない
が、小さいと自己減磁が大きく、また外部磁界によって
記録が消滅する傾向にあシ、従来は上述したように過小
であった。
なるため大きければ大きいほど良いというもOではない
が、小さいと自己減磁が大きく、また外部磁界によって
記録が消滅する傾向にあシ、従来は上述したように過小
であった。
上述した各実施例において、ガラス基板1は、周知のガ
ラス研摩法によって平均表面粗さが30〜200大とな
るように仕上げたソーダライムガラス基板を用いた。こ
れは、従来一般に用いられている機械加工仕上げのAt
”fiたはAt合金基板に比較して素材そのものが安価
であるとともに、磁性層の腐食を防止するためにN1−
Pメッキ層や陽極酸化A’!O8層を形成するという工
程(その後で研摩法によシ平均表面粗さ200 X程度
に鏡面仕上げされる)を除くことができ、コスト低減に
大きく寄与する利点を有するが、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、ソーダライムガラスの他、アルミノ
シリケートガラスなど各種の多成分系ガラスあるいは石
英ガラス等を用いてもよい。もちろん、従来より使用さ
れている上記Alt7’(はkA合金基板、あるいはポ
リエチレンテレフ・タレート基板、シリコン基板等の各
種非磁性支持体を用いることもできる。
ラス研摩法によって平均表面粗さが30〜200大とな
るように仕上げたソーダライムガラス基板を用いた。こ
れは、従来一般に用いられている機械加工仕上げのAt
”fiたはAt合金基板に比較して素材そのものが安価
であるとともに、磁性層の腐食を防止するためにN1−
Pメッキ層や陽極酸化A’!O8層を形成するという工
程(その後で研摩法によシ平均表面粗さ200 X程度
に鏡面仕上げされる)を除くことができ、コスト低減に
大きく寄与する利点を有するが、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、ソーダライムガラスの他、アルミノ
シリケートガラスなど各種の多成分系ガラスあるいは石
英ガラス等を用いてもよい。もちろん、従来より使用さ
れている上記Alt7’(はkA合金基板、あるいはポ
リエチレンテレフ・タレート基板、シリコン基板等の各
種非磁性支持体を用いることもできる。
また、第1の非磁性下地層としてのZr0y等の膜厚は
、高保磁力を得るためには300に以上であることが望
ましい。上限は特に限定されないが、5000A以上で
は保磁力の増加が飽和するため、実用上は5000X以
下とすることが望ましい。また成膜法は蒸着法に限定さ
れるものではなく、例えばイオンブレーティング法やス
パッタリング法等を利用してもよい。同様にCr膜の形
成方法もスパッタリング法に限定されるものではない。
、高保磁力を得るためには300に以上であることが望
ましい。上限は特に限定されないが、5000A以上で
は保磁力の増加が飽和するため、実用上は5000X以
下とすることが望ましい。また成膜法は蒸着法に限定さ
れるものではなく、例えばイオンブレーティング法やス
パッタリング法等を利用してもよい。同様にCr膜の形
成方法もスパッタリング法に限定されるものではない。
また、磁性層も上述した実施例に限定されるものではな
く、特にCo−Ni合金の成分比を変えたものやco単
体、Co−N1K F*(”Ptなどを混合した合金、
Co −P tなど他のCo系合金についても同様に良
好な結果が得られる。
く、特にCo−Ni合金の成分比を変えたものやco単
体、Co−N1K F*(”Ptなどを混合した合金、
Co −P tなど他のCo系合金についても同様に良
好な結果が得られる。
さらに保護層としては、炭素薄膜の他にもCr/C複合
層、Sin、層、Cr / S i O@複合層、C〆
C/s t o、複合層、Cr /S > 0!/ C
複合層、5tO1/C複合層等も有効であった。
層、Sin、層、Cr / S i O@複合層、C〆
C/s t o、複合層、Cr /S > 0!/ C
複合層、5tO1/C複合層等も有効であった。
以上説明したように、本発明によれば、非磁性支持体と
、この支持体と磁性層との間に下地層として形成するク
ロム膜との間に、酸化ジルコニウム、フッ化マグネシウ
ム、酸化インジウムおよび酸化スズの少なくとも1種類
を主成分とする膜を介在させたことにより、Cr膜を膜
割れ等の生じない薄さに抑え、なおかつ従来Cr膜のみ
を用いた場合には得られなかったすぐれた磁気特性を得
ることができる。
、この支持体と磁性層との間に下地層として形成するク
ロム膜との間に、酸化ジルコニウム、フッ化マグネシウ
ム、酸化インジウムおよび酸化スズの少なくとも1種類
を主成分とする膜を介在させたことにより、Cr膜を膜
割れ等の生じない薄さに抑え、なおかつ従来Cr膜のみ
を用いた場合には得られなかったすぐれた磁気特性を得
ることができる。
図は本発明の一実施例を示す断面図である。
1・・・優ソーダライムガラス基板(非磁性支持体)、
2・拳・・Z r O@膜、3・・・・Cr膜、4・・
・・Co−N1膜(磁性層)、5・拳拳−炭素薄膜(保
護膜)。
2・拳・・Z r O@膜、3・・・・Cr膜、4・・
・・Co−N1膜(磁性層)、5・拳拳−炭素薄膜(保
護膜)。
Claims (1)
- 非磁性支持体上に、下地層、磁性層、保護層を順次積層
してなる磁気記録媒体において、下地層は、支持体と接
する側が酸化ジルコニウム、フッ化マグネシウム、酸化
インジウムおよび酸化スズの少なくとも1種類を主成分
とする膜からなりかつ磁性層と接する側がクロム膜から
なることを特徴とする磁気記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6194285A JPS61222021A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 磁気記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6194285A JPS61222021A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 磁気記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61222021A true JPS61222021A (ja) | 1986-10-02 |
| JPH0323967B2 JPH0323967B2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=13185744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6194285A Granted JPS61222021A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 磁気記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61222021A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62293511A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-21 | Sumitomo Special Metals Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPS63112819A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-17 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPS63175220A (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-19 | Tdk Corp | 磁気記録媒体 |
| JPH03189922A (ja) * | 1989-10-05 | 1991-08-19 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 磁気記録媒体の製造方法 |
| US5413873A (en) * | 1991-04-26 | 1995-05-09 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Magnetic recording medium having a glass or amorphous carbon substrate, vanadium or molybdenum precoat layer, chromium primer layer and cobalt magnetic layer |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634141A (en) * | 1979-08-25 | 1981-04-06 | Hitachi Maxell Ltd | Magnetic recording medium |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP6194285A patent/JPS61222021A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634141A (en) * | 1979-08-25 | 1981-04-06 | Hitachi Maxell Ltd | Magnetic recording medium |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62293511A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-21 | Sumitomo Special Metals Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPS63112819A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-17 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPS63175220A (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-19 | Tdk Corp | 磁気記録媒体 |
| JPH03189922A (ja) * | 1989-10-05 | 1991-08-19 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 磁気記録媒体の製造方法 |
| US5413873A (en) * | 1991-04-26 | 1995-05-09 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Magnetic recording medium having a glass or amorphous carbon substrate, vanadium or molybdenum precoat layer, chromium primer layer and cobalt magnetic layer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0323967B2 (ja) | 1991-04-02 |
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