JPS61224717A - クラリフアイア回路 - Google Patents
クラリフアイア回路Info
- Publication number
- JPS61224717A JPS61224717A JP6610085A JP6610085A JPS61224717A JP S61224717 A JPS61224717 A JP S61224717A JP 6610085 A JP6610085 A JP 6610085A JP 6610085 A JP6610085 A JP 6610085A JP S61224717 A JPS61224717 A JP S61224717A
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- JP
- Japan
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- clarifier
- shift
- button
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- Granted
Links
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 238000005352 clarification Methods 0.000 abstract description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 4
- 208000020401 Depressive disease Diseases 0.000 abstract 1
- 235000002911 Salvia sclarea Nutrition 0.000 description 4
- 244000182022 Salvia sclarea Species 0.000 description 4
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はクラリファイア回路に係−わり、特にチューニ
ング手段で選択された運用周波数からの増減周波数をア
ナログ表示するクラリファイア回路に関する。
ング手段で選択された運用周波数からの増減周波数をア
ナログ表示するクラリファイア回路に関する。
クラリファイア回路は第1図に示すように無線通信機に
設けられる。運用周波数の選択はチューニングダイヤル
140回転と、キロヘルツ釦15、メガヘルツ釦16の
操作にエフ行なう。また、キーが−ド19に設けた数字
釦Knによシ所望の周波数を設定しRAMに記憶させ、
運用時に記憶した運用周波数を呼出すこともある。呼出
した運用周波数はディスプレイ21で表示される。マニ
アルスキャン釦17m、17bを押下すると呼出した運
用周波数は100 Hz単位で増減する。クラリファイ
ア釦18t−押下し、マニアルスキャン釦17m。
設けられる。運用周波数の選択はチューニングダイヤル
140回転と、キロヘルツ釦15、メガヘルツ釦16の
操作にエフ行なう。また、キーが−ド19に設けた数字
釦Knによシ所望の周波数を設定しRAMに記憶させ、
運用時に記憶した運用周波数を呼出すこともある。呼出
した運用周波数はディスプレイ21で表示される。マニ
アルスキャン釦17m、17bを押下すると呼出した運
用周波数は100 Hz単位で増減する。クラリファイ
ア釦18t−押下し、マニアルスキャン釦17m。
17bを押下するとプラスクラリファイア周波数Δfま
たはマイナスクラリファイア周波数−△fを設定するこ
とができる。設定されたプラスまたはマイナスクラリフ
ァイア周波数±ΔfHディスプレイ22に表示される。
たはマイナスクラリファイア周波数−△fを設定するこ
とができる。設定されたプラスまたはマイナスクラリフ
ァイア周波数±ΔfHディスプレイ22に表示される。
運用周波数からの増減は受信周波数をクラリシフトする
第1の場合と、送信周波数をクラリシフトする第2の場
合とがある第1の場合は受信シフト表示ランプ23、第
2の場合は送信シフト表示ランf24で表示する。
第1の場合と、送信周波数をクラリシフトする第2の場
合とがある第1の場合は受信シフト表示ランプ23、第
2の場合は送信シフト表示ランf24で表示する。
いずれの場合もディスプレイ22の表示が0のときは暗
点となりている。図中符号1はアンテナ、2はRFアン
プ、3は混合器、4はAFアンプ、5はスピーカであり
、受信系回路を構成する。またファイナルモジュール6
% ドライブモジュール7、マイクアンプ8、マイク9
が遼信系回路であ&繰作パネル13の゛操作部材による
情報はCPUl0で処理され、PLL 11等の回路を
介して上記、送受信系回路が制御され、る。なお、クシ
リファイア釦18の替シに回転式のクラリファイアダイ
ヤルまたはスライド式のクラリファイア抵抗器(図示し
てない)t−操作・ぐネル13に設けることもある。
点となりている。図中符号1はアンテナ、2はRFアン
プ、3は混合器、4はAFアンプ、5はスピーカであり
、受信系回路を構成する。またファイナルモジュール6
% ドライブモジュール7、マイクアンプ8、マイク9
が遼信系回路であ&繰作パネル13の゛操作部材による
情報はCPUl0で処理され、PLL 11等の回路を
介して上記、送受信系回路が制御され、る。なお、クシ
リファイア釦18の替シに回転式のクラリファイアダイ
ヤルまたはスライド式のクラリファイア抵抗器(図示し
てない)t−操作・ぐネル13に設けることもある。
回転式またはスライド式による情報はデータバス121
に’経由してCPU 10で処理される。機械式のクラ
リファイア設定部材では回転量またはスライド量がプラ
スまたはマイナスクラリファイア周波数±Δfとして保
存されるからスライド量または回転量に目盛りを付けれ
ばディスプレイ22を省略することができる。また、デ
ィスプレイ21の表示をディスプレイ切換スイッチ等で
変更するよう構成し、必要の都度クラリシフトの状態を
表示するようにしたものもある。
に’経由してCPU 10で処理される。機械式のクラ
リファイア設定部材では回転量またはスライド量がプラ
スまたはマイナスクラリファイア周波数±Δfとして保
存されるからスライド量または回転量に目盛りを付けれ
ばディスプレイ22を省略することができる。また、デ
ィスプレイ21の表示をディスプレイ切換スイッチ等で
変更するよう構成し、必要の都度クラリシフトの状態を
表示するようにしたものもある。
運用周波数の選択、再選択、および微調整、クラリシフ
ト量の設定と復旧(クラリシフト量がO)、並びに、ク
ラリシフトの適用対象(受信側か、送信側か)、という
、それぞれの事象の組合せは多く、かつ発生頻度も高い
ので従来のディスプレイ ・では操作性が悪くなる
という欠点がある。
ト量の設定と復旧(クラリシフト量がO)、並びに、ク
ラリシフトの適用対象(受信側か、送信側か)、という
、それぞれの事象の組合せは多く、かつ発生頻度も高い
ので従来のディスプレイ ・では操作性が悪くなる
という欠点がある。
本発明の目的は従来のデジタル表示のクラリシフト量を
アナログ表示にすることにエフ操作性が向上したクラリ
ファイア回路を提供するにある。
アナログ表示にすることにエフ操作性が向上したクラリ
ファイア回路を提供するにある。
本発明はデジタル表示のクラリシフト量をアナログ表示
とし、デジタル表示の運用周波数の下部に併せて表示す
るよう構成しである。指示スケール上を移動する指標ス
ポットの位置でプラスまた− はマイナスクラリファイ
ア周波数を表示するようになっている。
とし、デジタル表示の運用周波数の下部に併せて表示す
るよう構成しである。指示スケール上を移動する指標ス
ポットの位置でプラスまた− はマイナスクラリファイ
ア周波数を表示するようになっている。
本発明によるクラリファイア回路の一実施例を図面にし
たがりて詳述する。第2図において25はディスプレイ
である。ディスグレイ25は運用周波数表示部26とク
ラリファイア目盛27t−設けである。クラリファイア
目盛27は中央がO目盛で+5 kHzの目盛りが表示
しである。この目盛上を指標スポット28が移動するよ
うになっている。指標スイット釦29とクラリファイア
設定釦30はノンロック釦で構成する。電源を投入する
と指標スポット28が例えば30 PPMで点滅する。
たがりて詳述する。第2図において25はディスプレイ
である。ディスグレイ25は運用周波数表示部26とク
ラリファイア目盛27t−設けである。クラリファイア
目盛27は中央がO目盛で+5 kHzの目盛りが表示
しである。この目盛上を指標スポット28が移動するよ
うになっている。指標スイット釦29とクラリファイア
設定釦30はノンロック釦で構成する。電源を投入する
と指標スポット28が例えば30 PPMで点滅する。
指標スイット28が点滅しているときは送信側がタラリ
シフト能動中であることを示す。指標スポット釦29を
1回押下すると、点滅中の指標スポット29が点滅を中
止し点火となる。指標スポット点火中は受信側がタラリ
シフト能動中であることを示す。いずれの状態でもクラ
リファイア設定釦30の押下により指標スポット28は
O目盛から+5 kHz目盛へ、−)−5kHzから0
目盛を経由して−5kHz目盛へと移動する。指標スポ
ット釦29を更に1回押下すると指標スポット28は点
火と点滅の間を循環動作する。
シフト能動中であることを示す。指標スポット釦29を
1回押下すると、点滅中の指標スポット29が点滅を中
止し点火となる。指標スポット点火中は受信側がタラリ
シフト能動中であることを示す。いずれの状態でもクラ
リファイア設定釦30の押下により指標スポット28は
O目盛から+5 kHz目盛へ、−)−5kHzから0
目盛を経由して−5kHz目盛へと移動する。指標スポ
ット釦29を更に1回押下すると指標スポット28は点
火と点滅の間を循環動作する。
指標スポット28の位置は運用周波数を変更すると0目
盛へ復帰するようになりている。
盛へ復帰するようになりている。
ノンロック釦の操作にはピアノタッチ操作の回数を情報
とする第1の場合、押下している時間がピアノタッチ操
作長いことを情報とする第2の場合がある。更に、押下
する圧力の強弱を識別すればこの情報は第3の場合とな
る。
とする第1の場合、押下している時間がピアノタッチ操
作長いことを情報とする第2の場合がある。更に、押下
する圧力の強弱を識別すればこの情報は第3の場合とな
る。
クラリファイア周波数Δfの設定とクラリシフトの対象
となる運用周波数の決定をクラリファイア設定釦30と
、指標スポット釦29の操作組合せを使って実施するに
は各種組合せが考えられる。
となる運用周波数の決定をクラリファイア設定釦30と
、指標スポット釦29の操作組合せを使って実施するに
は各種組合せが考えられる。
また、例えばクラリファイアクリヤ釦等金別に設けて指
標スポラ) 28t−0目盛へ復帰させることも考えら
れる。また、クラリファイア設定釦3゜を操作すると現
在運用対象とな2ている周波数を強制的に受信側クラリ
シフトに変更するよう構成することも可能である。しか
し、機能要素の異なるクラリファイア設定釦30の操作
でクラリシフト対象を強制的に受信側クラリシフトへ変
更するとか、または例えば指標スポット釦29とクラリ
ファイア設定釦30を同時に押下したときO目盛へ指標
スポット28を復帰させる構成とかは、操作釦に付与さ
れた機能に対する論理性の統一とい・ う観点から好ま
しいことでない。
標スポラ) 28t−0目盛へ復帰させることも考えら
れる。また、クラリファイア設定釦3゜を操作すると現
在運用対象とな2ている周波数を強制的に受信側クラリ
シフトに変更するよう構成することも可能である。しか
し、機能要素の異なるクラリファイア設定釦30の操作
でクラリシフト対象を強制的に受信側クラリシフトへ変
更するとか、または例えば指標スポット釦29とクラリ
ファイア設定釦30を同時に押下したときO目盛へ指標
スポット28を復帰させる構成とかは、操作釦に付与さ
れた機能に対する論理性の統一とい・ う観点から好ま
しいことでない。
本実施例ではクラリファイア設定釦30のピアノタッチ
でクラリファイア周波数Δfのクラリシフト量を歩進さ
せ、弱圧で押下し続けるとO目盛から+5 kHz 、
+ 5 kHzから−5kHz ヘ、−5kHzから
O目盛へと指標スポット29t−循環するようになって
いる。0目盛への復帰、つまりクラリシフト解除はクラ
リファイア設定釦30t−強圧することで実現している
。指標スポット釦29はピアノタッチを情報として送信
側クラリシフト、受信側クラリシフトとなるよう構成し
であるが、送受信側共同時にクラリシフトする必要があ
るクラリファイア回路には指標スポット釦29の抑圧が
ピアノタッチエシ長い時間となったことを識別情報とし
て用いればよい。この場合は指標スポット釦29の点滅
周期を例えば60 PPMに変更する。
でクラリファイア周波数Δfのクラリシフト量を歩進さ
せ、弱圧で押下し続けるとO目盛から+5 kHz 、
+ 5 kHzから−5kHz ヘ、−5kHzから
O目盛へと指標スポット29t−循環するようになって
いる。0目盛への復帰、つまりクラリシフト解除はクラ
リファイア設定釦30t−強圧することで実現している
。指標スポット釦29はピアノタッチを情報として送信
側クラリシフト、受信側クラリシフトとなるよう構成し
であるが、送受信側共同時にクラリシフトする必要があ
るクラリファイア回路には指標スポット釦29の抑圧が
ピアノタッチエシ長い時間となったことを識別情報とし
て用いればよい。この場合は指標スポット釦29の点滅
周期を例えば60 PPMに変更する。
本発明によるクラリファイア回路はチューニング手段で
選定された運用周波数を表示するデジタル表示手段と、
運用周波数から増減したクラリファイア周波数を表示す
るアナログ表示手段と、を具備した構成としであるため
操作部材にレスポンスするディスプレイの状態が論理性
を持つところに特長を持っている。このため、操作性が
向上し、かつ部品点数を削減できる効果がある。
選定された運用周波数を表示するデジタル表示手段と、
運用周波数から増減したクラリファイア周波数を表示す
るアナログ表示手段と、を具備した構成としであるため
操作部材にレスポンスするディスプレイの状態が論理性
を持つところに特長を持っている。このため、操作性が
向上し、かつ部品点数を削減できる効果がある。
第1図は従来のクラリファイア回路に係わる無線通信機
のブロック図、@2図は本発明になるクラリファイア回
路に係わる無線通信機のブロック図である。図中符号1
はアンテナ、2iRFアンプ、3は混合器、4はAFア
ング、5はスピーカ。 6はファイナルモジュール、7はドライブモジュール、
8はマイクアンプ、9はマイク、10はCPU、11は
PLL、12はデータバス、13は操作パネル、14は
チューニングダイヤル、】5はキロヘルツ釦、16はメ
ガヘルツ釦、17a。 17bd−rニアルスキャン釦、18はクラリファイア
釦、19はキーが−ド、20はケーブルドライバ、21
.22はディスプレイ、23は受信シフト表示ランプ、
24は送信シフト表示ランプ、25はディスプレイ、2
6は運用周波数表示部、27はクラリファイア目盛、2
8は指標スポット、29は指標スポット釦、30はクラ
リファイア設定釦である。
のブロック図、@2図は本発明になるクラリファイア回
路に係わる無線通信機のブロック図である。図中符号1
はアンテナ、2iRFアンプ、3は混合器、4はAFア
ング、5はスピーカ。 6はファイナルモジュール、7はドライブモジュール、
8はマイクアンプ、9はマイク、10はCPU、11は
PLL、12はデータバス、13は操作パネル、14は
チューニングダイヤル、】5はキロヘルツ釦、16はメ
ガヘルツ釦、17a。 17bd−rニアルスキャン釦、18はクラリファイア
釦、19はキーが−ド、20はケーブルドライバ、21
.22はディスプレイ、23は受信シフト表示ランプ、
24は送信シフト表示ランプ、25はディスプレイ、2
6は運用周波数表示部、27はクラリファイア目盛、2
8は指標スポット、29は指標スポット釦、30はクラ
リファイア設定釦である。
Claims (2)
- (1)運用周波数を選択するチューニング手段と、チュ
ーニング手段で選定された送受信周波数を増減してクラ
リファイア周波数を定める送受信周波数可変手段と、を
具備したクラリファイア回路において、上記チューニン
グ手段で選択された上記運用周波数を表示するデジタル
表示手段と、上記送受信周波数可変手段の動作に応じて
上記運用周波数から増減したクラリファイア周波数を表
示するアナログ表示手段と、を具備し、クラリファイア
周波数をアナログ表示するよう構成したことを特徴とす
るクラリファイア回路。 - (2)特許請求の範囲第1項記載のクラリファイア回路
において上記アナログ表示手段は液晶または発光ダイオ
ードからなるクラリファイア回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6610085A JPS61224717A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | クラリフアイア回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6610085A JPS61224717A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | クラリフアイア回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61224717A true JPS61224717A (ja) | 1986-10-06 |
| JPH0332926B2 JPH0332926B2 (ja) | 1991-05-15 |
Family
ID=13306120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6610085A Granted JPS61224717A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | クラリフアイア回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61224717A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63296413A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-02 | Aikomu Kk | オフセツタブルデジタルスイツチ |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP6610085A patent/JPS61224717A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63296413A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-02 | Aikomu Kk | オフセツタブルデジタルスイツチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332926B2 (ja) | 1991-05-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |