JPS61226286A - 産業用ロボツト - Google Patents
産業用ロボツトInfo
- Publication number
- JPS61226286A JPS61226286A JP6426985A JP6426985A JPS61226286A JP S61226286 A JPS61226286 A JP S61226286A JP 6426985 A JP6426985 A JP 6426985A JP 6426985 A JP6426985 A JP 6426985A JP S61226286 A JPS61226286 A JP S61226286A
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- Japan
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- shaft
- crank
- drive
- industrial robot
- connecting rod
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は産業用ロボットの例えば手首部動力伝達Ia
、構に関するものである。
、構に関するものである。
第8図は従来の産業用ロボットの外観図であり。
図において(1)は固定台、(2)は固定台(1)に回
動自在に取り付けられた旋回部、(3)は旋回部(2)
に回動自在に取付けられた上腕部、(4)Hf=腕部(
3)に回動自在に取付けられた前腕部、(5)は前腕部
(4)に手首駆動シャフト(至)を介して回動自在に取
付けられた手首部である。
動自在に取り付けられた旋回部、(3)は旋回部(2)
に回動自在に取付けられた上腕部、(4)Hf=腕部(
3)に回動自在に取付けられた前腕部、(5)は前腕部
(4)に手首駆動シャフト(至)を介して回動自在に取
付けられた手首部である。
このような従来の産業用ロポフトの手首部動力伝達機構
として、第9図に示すものがあった。第9図は上記第8
図の!−に線断面図であり1図において、(6)は前腕
、(7)は手首部駆動モーター、(8)は駆動モーター
シャフト、(9)fl駆動モーターシャフト(8)に固
定されたかさ歯車A、αGけかさ歯mA(9)にかみ合
わされたかさ歯車B、α1)けかさ歯車BαOに固定さ
れ、かつかさ歯車Be1l)の回転軸である駆動側シャ
フト、(2)は前腕(6)に固定され、駆動側シャフト
α1)t−S持している軸受A、Q3は駆動側シャフト
αυに固定された駆動側チェーンスプロケット、α41
は駆動側チェーンスプロケット(至)にカミ合わされた
チェーン、(15Hチエーンα411Cかみ合わされた
従動側チェーンスプロウト、αf1は従動側チェーンス
プロケットαGの回転軸であり、かつ従動側チェーンス
プロケットαGを固定している従動側シャフト、αηは
前腕(6)に固定され、従動側シャフトαet−i持し
ている軸受B、(至)セ従動側シャフトα0に固定され
1手首部(5) k駆動する手首駆動シャフトである。
として、第9図に示すものがあった。第9図は上記第8
図の!−に線断面図であり1図において、(6)は前腕
、(7)は手首部駆動モーター、(8)は駆動モーター
シャフト、(9)fl駆動モーターシャフト(8)に固
定されたかさ歯車A、αGけかさ歯mA(9)にかみ合
わされたかさ歯車B、α1)けかさ歯車BαOに固定さ
れ、かつかさ歯車Be1l)の回転軸である駆動側シャ
フト、(2)は前腕(6)に固定され、駆動側シャフト
α1)t−S持している軸受A、Q3は駆動側シャフト
αυに固定された駆動側チェーンスプロケット、α41
は駆動側チェーンスプロケット(至)にカミ合わされた
チェーン、(15Hチエーンα411Cかみ合わされた
従動側チェーンスプロウト、αf1は従動側チェーンス
プロケットαGの回転軸であり、かつ従動側チェーンス
プロケットαGを固定している従動側シャフト、αηは
前腕(6)に固定され、従動側シャフトαet−i持し
ている軸受B、(至)セ従動側シャフトα0に固定され
1手首部(5) k駆動する手首駆動シャフトである。
次に動作について説明する。手首部駆動モーター(7)
によって発生したトルクは駆動モーターシャツ) (8
) k介して、かさ歯M A (9)に伝達される。か
さ歯車A(9)に伝達されたトルりはかさ歯車BQ□に
よって方向が変換され、駆動側シャフトαηに伝達され
る。駆動側シャフトαDに伝達されたトルクは駆動側チ
ェーンスプロケットα3.チエーンα4.従勧側チェー
ンスプロケフトαG及び従動(111シヤフトα0全介
していわゆるチェーン伝動機構により従動側シャフトα
Gに固定の手首駆動シャフト(至)に伝達され手首部(
5)?駆動する。
によって発生したトルクは駆動モーターシャツ) (8
) k介して、かさ歯M A (9)に伝達される。か
さ歯車A(9)に伝達されたトルりはかさ歯車BQ□に
よって方向が変換され、駆動側シャフトαηに伝達され
る。駆動側シャフトαDに伝達されたトルクは駆動側チ
ェーンスプロケットα3.チエーンα4.従勧側チェー
ンスプロケフトαG及び従動(111シヤフトα0全介
していわゆるチェーン伝動機構により従動側シャフトα
Gに固定の手首駆動シャフト(至)に伝達され手首部(
5)?駆動する。
上記のような従来の産業用ロボットは、動力伝達機構と
してモーターで発生したトルクをチェーンα4會介して
伝達する構成のものであるために。
してモーターで発生したトルクをチェーンα4會介して
伝達する構成のものであるために。
駆動モーターの回転方向が逆転するような場合チェーン
α4とチェーンスプロケットQ3(至)との間にバフク
ラッシュが存在し、よって産業用ロボットの位置精度が
悪く々るといった欠点があった。
α4とチェーンスプロケットQ3(至)との間にバフク
ラッシュが存在し、よって産業用ロボットの位置精度が
悪く々るといった欠点があった。
この発明け、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、パフクラッシュが存在しない位置精度が向上され
た産業用ロボットヲ得ることを目的とする。
ので、パフクラッシュが存在しない位置精度が向上され
た産業用ロボットヲ得ることを目的とする。
この発明に係る産業用ロボットは、動力伝達機構に平行
クランク伝達機構としたものである。
クランク伝達機構としたものである。
この発明においては、1対の平行クランク伝達機構によ
ってトpりを伝達するから、バラクラ・フシ二を抑止し
トルクの伝達をする。
ってトpりを伝達するから、バラクラ・フシ二を抑止し
トルクの伝達をする。
以下この発明の一実施例上図について説、明する。
第1図、箒2図1cオイテ(5) 〜(L6. Qd
〜Q81H,上記従来の産業用ロボットと全く同一のも
のである。
〜Q81H,上記従来の産業用ロボットと全く同一のも
のである。
(イ)F6は駆動側シャツ)(11)に固定された駆動
側クランク、第2図にて詳細に示す(Pi)(P2)は
駆動側クランク翰曽の回転中心、f2ne])は駆動側
クランク@φに固定された駆動側クランクピン、(ON
(C2)はり動画クランクピン(2)95′Dの中心−
@(至)は軸受c、cnwは両端に軸受がはまり込むボ
スを有し、その一端のボスに軸受Cの父かばま9込み。
側クランク、第2図にて詳細に示す(Pi)(P2)は
駆動側クランク翰曽の回転中心、f2ne])は駆動側
クランク@φに固定された駆動側クランクピン、(ON
(C2)はり動画クランクピン(2)95′Dの中心−
@(至)は軸受c、cnwは両端に軸受がはまり込むボ
スを有し、その一端のボスに軸受Cの父かばま9込み。
駆動側クランクピン121)6時に対し回転自在に取付
けられたコネクティングロッドトA、及びコネクティン
グロッドB、1′!4(財)はコネクティングロッドA
@及びコネクティングロッドB(至)のもう一端のボス
に軸受Cの鞄かげまり込みコネクティングロッドA@及
びコネクティングロッド111と回動自在に取付いてい
る従動側クランクピン、 ((,1)(04)は従動側
クランクピンの中心、vJ(至)は従動側クランクピン
(24(財)を固定し、かつ従動側シャフトαGに固定
されている従動側クランク、 (PI) (P4)t
:r従動側クランク(イ)(至)の回転中心である。
けられたコネクティングロッドトA、及びコネクティン
グロッドB、1′!4(財)はコネクティングロッドA
@及びコネクティングロッドB(至)のもう一端のボス
に軸受Cの鞄かげまり込みコネクティングロッドA@及
びコネクティングロッド111と回動自在に取付いてい
る従動側クランクピン、 ((,1)(04)は従動側
クランクピンの中心、vJ(至)は従動側クランクピン
(24(財)を固定し、かつ従動側シャフトαGに固定
されている従動側クランク、 (PI) (P4)t
:r従動側クランク(イ)(至)の回転中心である。
第8図は第2図の側面図で、コネクティングロッドA@
とコネクティングロッドB63の位置関係を示しており
。
とコネクティングロッドB63の位置関係を示しており
。
/CIPIC2=/CBP3C4=90゜となるように
コネクティングロッドA四とコネクティングロッドB(
至)は配置されている。また駆動側クランク(1)ωと
駆動側クランクピンQDGυ及び従動側クランク(至)
−と従動側クランクピン1241(へ)の位置関係は Flct = P2O3= P2O3= P2O3とな
っている。
コネクティングロッドA四とコネクティングロッドB(
至)は配置されている。また駆動側クランク(1)ωと
駆動側クランクピンQDGυ及び従動側クランク(至)
−と従動側クランクピン1241(へ)の位置関係は Flct = P2O3= P2O3= P2O3とな
っている。
第4図は第3図同様第2図の側面図で、第5図は一つの
平行クランク伝達棒構の場合の駆動側シャフト回転トル
クとl@勧側シシャト回伝角の1稈譲を示し、第6図は
@5図の位相が90°ずれた一対の平行クランク伝達機
構の場合であり、第7図は位相が90°ずれた一対の平
行クランク伝達機溝の場合の駆動側シャフトのバックラ
ッシュ量ト駆勧側シャフトの回転角の関係を示している
。
平行クランク伝達棒構の場合の駆動側シャフト回転トル
クとl@勧側シシャト回伝角の1稈譲を示し、第6図は
@5図の位相が90°ずれた一対の平行クランク伝達機
構の場合であり、第7図は位相が90°ずれた一対の平
行クランク伝達機溝の場合の駆動側シャフトのバックラ
ッシュ量ト駆勧側シャフトの回転角の関係を示している
。
次に動作につtハで説明する。従来の離業用ロボットの
手首部動力伝達@構と同様に手首部駆動モーター(7)
によって発生したトルクは、駆動側シャツ)Ql)に伝
達されるc1駆動側シャフ1111)に伝達されたトル
クは駆動側クランク翰(至)に伝達される。
手首部動力伝達@構と同様に手首部駆動モーター(7)
によって発生したトルクは、駆動側シャツ)Ql)に伝
達されるc1駆動側シャフ1111)に伝達されたトル
クは駆動側クランク翰(至)に伝達される。
ここで、駆動側クランク翰、駆動側クランクピン■υ、
コネクティングロッドA曽、従動側クランクピン(ハ)
、従動側クランク(イ)と、駆動側クランクΦ。
コネクティングロッドA曽、従動側クランクピン(ハ)
、従動側クランク(イ)と、駆動側クランクΦ。
駆動側クランクビンΦ1)、コネクティングロッドBQ
、従動側クランクビン(財)、従動側クランク(へ)と
は1位相が90°ずれた一対の平秤クランク杉構を構成
しており、周知の平行クランク伝達#!構の原理により
、駆動側クランクcAωに伝達されたトルクは従動側ク
ランクg3−に伝達される。従!II側りランク曽(至
)に伝達はれたトpりは従動側シャフト00ケ介して1
手首、駆動シャフト(ト)に伝達され手首部(5) k
IIK動する。
、従動側クランクビン(財)、従動側クランク(へ)と
は1位相が90°ずれた一対の平秤クランク杉構を構成
しており、周知の平行クランク伝達#!構の原理により
、駆動側クランクcAωに伝達されたトルクは従動側ク
ランクg3−に伝達される。従!II側りランク曽(至
)に伝達はれたトpりは従動側シャフト00ケ介して1
手首、駆動シャフト(ト)に伝達され手首部(5) k
IIK動する。
一つの平行クランク伝達機構では駆動側シャフトαQを
回転させるトルクと、駆動側シャフトαGの回転角の関
係が第5図のようになる第4図の06゜180°の位置
は第4図のようにat 、pi 、CB 、P2が−t
li[線上となる位置でトルりが0となる死点が発生す
る位置である。位相が90°ずれた一対の平行クランク
伝達eitsの場合、駆動側シャフトQ61 i回転さ
せるトルクと駆動−、シャフトα0の回転角の関係は第
6図の東線のようになり、トルりが0となる死点がな(
なり、トルク伝達も円滑となる。
回転させるトルクと、駆動側シャフトαGの回転角の関
係が第5図のようになる第4図の06゜180°の位置
は第4図のようにat 、pi 、CB 、P2が−t
li[線上となる位置でトルりが0となる死点が発生す
る位置である。位相が90°ずれた一対の平行クランク
伝達eitsの場合、駆動側シャフトQ61 i回転さ
せるトルクと駆動−、シャフトα0の回転角の関係は第
6図の東線のようになり、トルりが0となる死点がな(
なり、トルク伝達も円滑となる。
また、バラフッ・ソシュの大きさと駆1171側シャフ
トQfDO回転角の関係も第7図のようになり、一つの
平行クランク伝達機構の場合1例えばコネクティングロ
ッドAのみの場合、パフクラッシュは第7図の一点鎖線
のように第4図の位置でパ・リフラッシュは最大となる
が1位相が90°ずれた一対の平行クランク伝達機構の
場合、第7図の実線のようになり、コネクティングロッ
ド囚Qには常に圧縮または引張力が作用し、パフクラッ
シュがな(なる。
トQfDO回転角の関係も第7図のようになり、一つの
平行クランク伝達機構の場合1例えばコネクティングロ
ッドAのみの場合、パフクラッシュは第7図の一点鎖線
のように第4図の位置でパ・リフラッシュは最大となる
が1位相が90°ずれた一対の平行クランク伝達機構の
場合、第7図の実線のようになり、コネクティングロッ
ド囚Qには常に圧縮または引張力が作用し、パフクラッ
シュがな(なる。
なお、上記実施例では、産業用ロボットの手首部動力伝
達41!溝の場合につ^て説明したが、旋回部動力伝達
機溝、上腕部動力伝達機構、前腕部動力伝達*aに平行
クランク伝達機構を用いてもと記実施例と同様の効果を
奏する。
達41!溝の場合につ^て説明したが、旋回部動力伝達
機溝、上腕部動力伝達機構、前腕部動力伝達*aに平行
クランク伝達機構を用いてもと記実施例と同様の効果を
奏する。
この発明は以上説明したとおり、動力伝達機構を1位相
が90°ずれた一対の平行クランク伝達機構’t−19
1[i3! したので、バックラッシュの発生がなく位
置精膚の高い産業用ロボットを得ることができる。
が90°ずれた一対の平行クランク伝達機構’t−19
1[i3! したので、バックラッシュの発生がなく位
置精膚の高い産業用ロボットを得ることができる。
第1図はこの発明の一冥施例を示す産業用ロボットの外
観図、第2図は第1図の!−1線による断面図、第3図
は側面図、第4図はクランクの位置関係を示す図、第5
図は一つの平行クランク伝達機構の場合の駆動側シャフ
ト回転トルクと駆動側シャフト回転角の関係を示すグラ
フ図、第6図は第5図の位相が90°ずれた一対の平行
クランク伝達機構の場合の駆動側シャフト同転トルクと
駆動側シャフト回転角の関係を示すグラフ図、第7図は
位相が90°ずれた一対の平行クランク伝達機構の場合
の駆動側シャフトのバックラッシュ量ト駆@叫シャフト
の回転角との関係を示すグラフ図。 第8図は従来の産業用ロボットの外観図、第9図は第8
図のに−に線による断面図である。 図において、α1)は駆!Eel側シャフト、00は従
動側シャフト、翰FAは駆動側クランク、(至)はコネ
クティングロッドA、(至)曽は従9C!I側クランク
、麺はコネクティングロッドBである。 なお図中、同一符号は同一、またげ相当部分を示す。
観図、第2図は第1図の!−1線による断面図、第3図
は側面図、第4図はクランクの位置関係を示す図、第5
図は一つの平行クランク伝達機構の場合の駆動側シャフ
ト回転トルクと駆動側シャフト回転角の関係を示すグラ
フ図、第6図は第5図の位相が90°ずれた一対の平行
クランク伝達機構の場合の駆動側シャフト同転トルクと
駆動側シャフト回転角の関係を示すグラフ図、第7図は
位相が90°ずれた一対の平行クランク伝達機構の場合
の駆動側シャフトのバックラッシュ量ト駆@叫シャフト
の回転角との関係を示すグラフ図。 第8図は従来の産業用ロボットの外観図、第9図は第8
図のに−に線による断面図である。 図において、α1)は駆!Eel側シャフト、00は従
動側シャフト、翰FAは駆動側クランク、(至)はコネ
クティングロッドA、(至)曽は従9C!I側クランク
、麺はコネクティングロッドBである。 なお図中、同一符号は同一、またげ相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)動力伝達機構を備えた産業用ロボットにおいて、
上記動力伝達機構を1対の平行クランク伝達機構とした
ことを特徴とする産業用ロボット。 - (2)動力伝達機構は第1の平行クランクと第2の平行
クランクを備え上記第1の平行クランクと第2の平行ク
ランクとは位相が90°ずれていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の産業用ロボット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6426985A JPS61226286A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 産業用ロボツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6426985A JPS61226286A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 産業用ロボツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61226286A true JPS61226286A (ja) | 1986-10-08 |
Family
ID=13253313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6426985A Pending JPS61226286A (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | 産業用ロボツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61226286A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH042586U (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-10 |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP6426985A patent/JPS61226286A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH042586U (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-10 |
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