JPS61232291A - 発酵槽の運転方法 - Google Patents
発酵槽の運転方法Info
- Publication number
- JPS61232291A JPS61232291A JP60071151A JP7115185A JPS61232291A JP S61232291 A JPS61232291 A JP S61232291A JP 60071151 A JP60071151 A JP 60071151A JP 7115185 A JP7115185 A JP 7115185A JP S61232291 A JPS61232291 A JP S61232291A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compost
- fermenter
- arrow
- transferred
- stirring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000000855 fermentation Methods 0.000 title description 3
- 230000004151 fermentation Effects 0.000 title description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 32
- 239000002361 compost Substances 0.000 claims description 30
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 20
- 238000009264 composting Methods 0.000 description 9
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 3
- 238000005273 aeration Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000010815 organic waste Substances 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 238000010564 aerobic fermentation Methods 0.000 description 1
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 239000002154 agricultural waste Substances 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000265 homogenisation Methods 0.000 description 1
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 239000010801 sewage sludge Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
Landscapes
- Treatment Of Sludge (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、都市ごみ、下水スラッジ、畜産廃棄物、農産
廃棄物その他の有機性廃棄物などの堆肥化発酵槽の運転
方法に関するものである。
廃棄物その他の有機性廃棄物などの堆肥化発酵槽の運転
方法に関するものである。
有機性廃棄物などの堆肥化は、通常材料(堆肥化原料)
を一定期間貯蔵し、該期間中床面から適当量の給気を行
いながら適当な時間間隔で攪拌し、材料に対し切り返し
操作を行い、好気性発酵を促進することによって行われ
る。また、床面からの給気を省略する場合もあるが、材
料の均質化や曝気の均一化、曝気表面積の実質的拡大な
どの理由から、攪拌は必須な操作である。
を一定期間貯蔵し、該期間中床面から適当量の給気を行
いながら適当な時間間隔で攪拌し、材料に対し切り返し
操作を行い、好気性発酵を促進することによって行われ
る。また、床面からの給気を省略する場合もあるが、材
料の均質化や曝気の均一化、曝気表面積の実質的拡大な
どの理由から、攪拌は必須な操作である。
堆肥化操作を合理的に行うためには、前記攪拌と同時に
材料を一定方向に移送する機能が望ましく、このために
攪拌と移送を同時に行い得る回転パドルを有する攪拌手
段が必要となり、特願昭57−142699号等の発明
がなされている。
材料を一定方向に移送する機能が望ましく、このために
攪拌と移送を同時に行い得る回転パドルを有する攪拌手
段が必要となり、特願昭57−142699号等の発明
がなされている。
該発明は、攪拌により材料をほぼ同一方向に移送せしめ
る機能を有する回転パドル式の攪拌装置を、材料の移送
方向とほぼ直角方向及び平行方向との両方向成分を有す
るジグザグ状の軌跡に沿って移動せしめることにより、
全材料を攪拌、移送せしめるものである。
る機能を有する回転パドル式の攪拌装置を、材料の移送
方向とほぼ直角方向及び平行方向との両方向成分を有す
るジグザグ状の軌跡に沿って移動せしめることにより、
全材料を攪拌、移送せしめるものである。
即ち、このような堆肥化操作の原理を第3図及び第4図
によって説明する。1は材料を矢印2の方向に局部的に
短い距離(材料移動距離と称す)だけ移送せしめる機能
と攪拌を行う機能とを併せ有する回転パドル式の攪拌装
置を示す。該攪拌装置1は、堆肥出口端3近傍の始点4
から移動を開始し、矢印2の堆肥移送方向とほぼ直角方
向である横方向の移動を示す矢印5及び5′、ならびに
平行方向である縦行方向の短い距離の移動を示す矢印6
及び6′で構成される図示のようなジグザグ状の軌跡に
沿って移動し、材料入口端7近傍の終点8に到達すれば
、全材料は後述の如く攪拌装置1の攪拌に伴う移送動作
により、堆肥化原料は、J→排出、■→J、H→I 、
−−−−−−−−−−−1B→C,A−Hの如く順次移
動して、材料移動距離だけ矢印2の方向に全量移送が完
了する。
によって説明する。1は材料を矢印2の方向に局部的に
短い距離(材料移動距離と称す)だけ移送せしめる機能
と攪拌を行う機能とを併せ有する回転パドル式の攪拌装
置を示す。該攪拌装置1は、堆肥出口端3近傍の始点4
から移動を開始し、矢印2の堆肥移送方向とほぼ直角方
向である横方向の移動を示す矢印5及び5′、ならびに
平行方向である縦行方向の短い距離の移動を示す矢印6
及び6′で構成される図示のようなジグザグ状の軌跡に
沿って移動し、材料入口端7近傍の終点8に到達すれば
、全材料は後述の如く攪拌装置1の攪拌に伴う移送動作
により、堆肥化原料は、J→排出、■→J、H→I 、
−−−−−−−−−−−1B→C,A−Hの如く順次移
動して、材料移動距離だけ矢印2の方向に全量移送が完
了する。
このように、回転パドル式の攪拌装置1の横行方向移動
による材料の攪拌移送動作を、矢印2の堆肥移送方向に
対して逆向きに順次進行せしめることにより、発酵槽1
1内の材料の全量を攪拌しつつ移送し、堆肥出口端3か
ら排出装置14に順次排出する。
による材料の攪拌移送動作を、矢印2の堆肥移送方向に
対して逆向きに順次進行せしめることにより、発酵槽1
1内の材料の全量を攪拌しつつ移送し、堆肥出口端3か
ら排出装置14に順次排出する。
隔壁9に設けられた扉10から、隔壁9にて発酵槽11
と仕切られた通路(材料が存在しない)12に移動し、
矢印13の方向に戻って再び始点4に達する。
と仕切られた通路(材料が存在しない)12に移動し、
矢印13の方向に戻って再び始点4に達する。
この回転パドル式の攪拌装置1は、第4図及び第5図に
示すように、発酵槽11の縦方向を走行する架台20上
を発酵槽11の横方向に走行可能とした胴体21に懸垂
された回転パドル22で構成され、発酵槽ll内縦進行
方向(矢印15)に対し後方に矢印2の方向に材料を跳
ね飛ばして移動せしめるようになっている。
示すように、発酵槽11の縦方向を走行する架台20上
を発酵槽11の横方向に走行可能とした胴体21に懸垂
された回転パドル22で構成され、発酵槽ll内縦進行
方向(矢印15)に対し後方に矢印2の方向に材料を跳
ね飛ばして移動せしめるようになっている。
このような従来の方法においては、最終端部(図示例で
は3部)に移送され堆積した堆肥化物は、攪拌装置によ
り比較的短時間に排出されるため、特に大容量のコンポ
スト設備では、同排出量に相応したホッパ容量及びモー
タ容量を備えた排出装置が必要になり、設備費、維持費
は高くなり、さらにホッパへの堆積が大きいことにより
貯留さ −れた堆肥化物のブリ゛ツジ発生の危険もある
という問題点があった。
は3部)に移送され堆積した堆肥化物は、攪拌装置によ
り比較的短時間に排出されるため、特に大容量のコンポ
スト設備では、同排出量に相応したホッパ容量及びモー
タ容量を備えた排出装置が必要になり、設備費、維持費
は高くなり、さらにホッパへの堆積が大きいことにより
貯留さ −れた堆肥化物のブリ゛ツジ発生の危険もある
という問題点があった。
本発明は、従来の方法の上記の問題点を解決し、堆肥化
原料の切返し操作を合理的に制御し、大容量のコンポス
ト設備における1回の排出堆肥容量を少なくし、排出装
置の小型化を可能にしうる発酵槽の運転方法を提供する
ものである。
原料の切返し操作を合理的に制御し、大容量のコンポス
ト設備における1回の排出堆肥容量を少なくし、排出装
置の小型化を可能にしうる発酵槽の運転方法を提供する
ものである。
本発明は、堆肥化物を堆積せしめた発酵槽内に攪拌装置
を移動せしめて堆肥化物を攪拌し、かつ材料入口端から
堆肥出口端に向かって堆肥化物を移送せしめながら堆肥
化を行う発酵槽の運転方法において、前記発酵槽内の領
域を堆肥化物移動方向に平行に複数個に区分し各区分毎
に材料入口端から堆肥出口端に向かって堆肥化物を移送
せしめることを特徴とする発酵槽の運転方法である。
を移動せしめて堆肥化物を攪拌し、かつ材料入口端から
堆肥出口端に向かって堆肥化物を移送せしめながら堆肥
化を行う発酵槽の運転方法において、前記発酵槽内の領
域を堆肥化物移動方向に平行に複数個に区分し各区分毎
に材料入口端から堆肥出口端に向かって堆肥化物を移送
せしめることを特徴とする発酵槽の運転方法である。
本発明の一実施例を図面を参照しながら説明すると次の
通りである。
通りである。
第1図において、発酵槽11内の全領域を材料入口端7
から堆肥出口端3に向かう堆肥化物の移動方向に平行に
複数個のブロックに区分する。この区分は隔壁などで実
際に区切るのではなく、運転操作上分けた領域であり、
図示例では■〜■の4ブロツクに区分しである。
から堆肥出口端3に向かう堆肥化物の移動方向に平行に
複数個のブロックに区分する。この区分は隔壁などで実
際に区切るのではなく、運転操作上分けた領域であり、
図示例では■〜■の4ブロツクに区分しである。
そして、図示しない攪拌装置により材料の切返し、移送
を行うに際し、■ブロックの堆肥出口端から切返しを始
め、その時に排出されたコンポストを排出コンベア30
により矢印の如く排出し、ホッパ23に収容している間
に、攪拌装置はIブロックの材料人口端7まで切返しを
行い、同ブロックの運転を終了する。次いで通路12を
経て堆肥出口端3の部分へ帰った攪拌機は、■ブロック
、■ブロックー・−・−・−・−と同様に切返し、移送
を行い、かくて発酵槽11全域の切返しが行われる。
を行うに際し、■ブロックの堆肥出口端から切返しを始
め、その時に排出されたコンポストを排出コンベア30
により矢印の如く排出し、ホッパ23に収容している間
に、攪拌装置はIブロックの材料人口端7まで切返しを
行い、同ブロックの運転を終了する。次いで通路12を
経て堆肥出口端3の部分へ帰った攪拌機は、■ブロック
、■ブロックー・−・−・−・−と同様に切返し、移送
を行い、かくて発酵槽11全域の切返しが行われる。
このように、発酵槽内で各ブロック毎に攪拌装置を運転
することにより排出コンベヤによって排出されるコンポ
ストの量は、第2図に斜線で示した部分が1ブロツクの
運転で排出されることになり、 5部に堆積したコンポスト量/ブロック数となり、排出
コンベヤ30に加わる負荷は従来法に比して大幅に軽減
される。したがって、堆肥排出装置の容量を小さくする
ことができる。
することにより排出コンベヤによって排出されるコンポ
ストの量は、第2図に斜線で示した部分が1ブロツクの
運転で排出されることになり、 5部に堆積したコンポスト量/ブロック数となり、排出
コンベヤ30に加わる負荷は従来法に比して大幅に軽減
される。したがって、堆肥排出装置の容量を小さくする
ことができる。
以上述べたように、本発明は、発酵槽全域の切返し、移
送を一遍に行うことなく、発酵槽内を堆肥化物の移動方
向に平行に複数個に区分して、各区分毎に切返し、移送
を行うものであるから、1回の排出堆肥容量を少なくし
、ホッパでのブリッジ現象を防止すると共に排出装置の
小型化を可能とし、設備費、維持費の軽減をはかること
ができるという有益なる効果を奏するものである。
送を一遍に行うことなく、発酵槽内を堆肥化物の移動方
向に平行に複数個に区分して、各区分毎に切返し、移送
を行うものであるから、1回の排出堆肥容量を少なくし
、ホッパでのブリッジ現象を防止すると共に排出装置の
小型化を可能とし、設備費、維持費の軽減をはかること
ができるという有益なる効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す運転説明平面図、第2
図は第1図の排出端部の説明図、第3図は従来例を示す
平面説明図、第4図はその斜視図、第5図はパドル式攪
拌部の側面図である。 1・・・攪拌装置、2・・・矢印、3・・・堆肥出口端
、4・・・始点、5.5′、6.6”・・・矢印、7・
・・材料入目端、8・・・終点、9・・・隔壁、10・
・・扉、11・・・発酵槽、12・・・通路、13・・
・矢印、14・・・排出装置、15・・・矢印、20・
・・走行架台、21・・・胴体、22・・・回転パドル
、23・・・ホッパ、30・・・排出コンベヤ。 特許出願人 株式会社 荏原製作所代理人弁理士
高 木 正 行代理人弁理士 薬 師
稔代理人弁理士 依 1) 孝 次
部第4図 第5図
図は第1図の排出端部の説明図、第3図は従来例を示す
平面説明図、第4図はその斜視図、第5図はパドル式攪
拌部の側面図である。 1・・・攪拌装置、2・・・矢印、3・・・堆肥出口端
、4・・・始点、5.5′、6.6”・・・矢印、7・
・・材料入目端、8・・・終点、9・・・隔壁、10・
・・扉、11・・・発酵槽、12・・・通路、13・・
・矢印、14・・・排出装置、15・・・矢印、20・
・・走行架台、21・・・胴体、22・・・回転パドル
、23・・・ホッパ、30・・・排出コンベヤ。 特許出願人 株式会社 荏原製作所代理人弁理士
高 木 正 行代理人弁理士 薬 師
稔代理人弁理士 依 1) 孝 次
部第4図 第5図
Claims (1)
- 1、堆肥化物を堆積せしめた発酵槽内に攪拌装置を移動
せしめて堆肥化物を攪拌し、かつ材料入口端から堆肥出
口端に向かって堆肥化物を移送せしめながら堆肥化を行
う発酵槽の運転方法において、前記発酵槽内の領域を堆
肥化物移動方向に平行に複数個に区分し、各区分毎に材
料入口端から堆肥出口端に向かって堆肥化物を移送せし
めることを特徴とする発酵槽の運転方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60071151A JPH0649630B2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 発酵槽の運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60071151A JPH0649630B2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 発酵槽の運転方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61232291A true JPS61232291A (ja) | 1986-10-16 |
| JPH0649630B2 JPH0649630B2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=13452317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60071151A Expired - Lifetime JPH0649630B2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 発酵槽の運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649630B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5723456U (ja) * | 1981-06-25 | 1982-02-06 | ||
| JPS5754468A (ja) * | 1980-09-18 | 1982-03-31 | Nec Corp | Sosasokudokahengatafuakushimirisochiniokeruimeejisukyanakudohoshiki |
-
1985
- 1985-04-05 JP JP60071151A patent/JPH0649630B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754468A (ja) * | 1980-09-18 | 1982-03-31 | Nec Corp | Sosasokudokahengatafuakushimirisochiniokeruimeejisukyanakudohoshiki |
| JPS5723456U (ja) * | 1981-06-25 | 1982-02-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0649630B2 (ja) | 1994-06-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0021064B1 (en) | Method for composting | |
| US4046689A (en) | Method and apparatus for transporting sludge while rendering it for conversion into fertilizer | |
| US3294491A (en) | Composting apparatus | |
| CA2116379A1 (en) | Fermentation Plant | |
| DE69518757T2 (de) | Horizontalschaufelrad enthaltende Fermentationsanlage und Verfahren zum Betrieb derselben | |
| JPS61232291A (ja) | 発酵槽の運転方法 | |
| JPH0243712B2 (ja) | ||
| JPS61232289A (ja) | 発酵槽運転方法及び発酵槽撹拌装置 | |
| JPS61232292A (ja) | 発酵槽の運転方法 | |
| JPH0130797B2 (ja) | ||
| CN2451246Y (zh) | 一种自动垃圾发酵仓 | |
| JP2627481B2 (ja) | 有機廃棄物の堆肥化方法及びその装置 | |
| US6489161B2 (en) | Partitioned composting cage | |
| JPS5855118B2 (ja) | 堆肥化装置 | |
| JPS61117183A (ja) | 堆肥化発酵槽における切り返し操作制御方法 | |
| JPH0543672B2 (ja) | ||
| JPS61117184A (ja) | 堆肥化発酵槽における切り返し操作制御方法 | |
| JPS5957981A (ja) | 堆肥の発酵装置 | |
| JPS6137237B2 (ja) | ||
| JPS5845184A (ja) | 堆肥化方法 | |
| JPS6348679Y2 (ja) | ||
| JPS5845183A (ja) | 堆肥化方法 | |
| JP2004107136A (ja) | 移動コンポストシステム | |
| JPH0230421Y2 (ja) | ||
| JPS5935552Y2 (ja) | 汚泥の堆肥化装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |