JPS61236097A - 磁気バブルメモリ素子 - Google Patents
磁気バブルメモリ素子Info
- Publication number
- JPS61236097A JPS61236097A JP60076354A JP7635485A JPS61236097A JP S61236097 A JPS61236097 A JP S61236097A JP 60076354 A JP60076354 A JP 60076354A JP 7635485 A JP7635485 A JP 7635485A JP S61236097 A JPS61236097 A JP S61236097A
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- JP
- Japan
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- pattern
- magnetic bubble
- magnetic
- line
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は磁気バブルメモリ素子に係わり、特に磁気バブ
ル検出器の検出器パターンの構造に関するものでるる。
ル検出器の検出器パターンの構造に関するものでるる。
一般に磁気バブルメモリ素子における磁気パズルの検出
は、磁気バブルの存在するときおよび存在しないときに
パーマロイ等の軟強磁性材料パターンの抵抗値が変化す
ること金利用して磁気バブルの有無による抵抗値の差異
を電圧値として取り出し、既定のスレシホールド電圧と
比較することにより行なわれる。
は、磁気バブルの存在するときおよび存在しないときに
パーマロイ等の軟強磁性材料パターンの抵抗値が変化す
ること金利用して磁気バブルの有無による抵抗値の差異
を電圧値として取り出し、既定のスレシホールド電圧と
比較することにより行なわれる。
第9図は厚膜形として知られている磁気バブル検出器2
0でろり、このような磁気バブル検出器20を形成する
検出器パターン21の場合には磁気バブルの有無によp
1第1O図に示すような電圧変化を出力する。すなわち
同図において、磁気バブルが存在するときには出力波形
22を出力し、信号゛l″の状態でるり、磁気バブルが
存在しないときには出力波形23全出力し、信号10“
の状態である。通常この信号11″および%O#を弁別
する電圧マージンは数mV程度であり、この九めに信号
11“ 、’o”2判定する電圧を検出するストローブ
パルスの位相マージンも限定され、例えば約200 K
JTzで動作する磁気バブルメモリ素子ではストローブ
パルスを数10〜100nS程度で制御する必要がろる
。
0でろり、このような磁気バブル検出器20を形成する
検出器パターン21の場合には磁気バブルの有無によp
1第1O図に示すような電圧変化を出力する。すなわち
同図において、磁気バブルが存在するときには出力波形
22を出力し、信号゛l″の状態でるり、磁気バブルが
存在しないときには出力波形23全出力し、信号10“
の状態である。通常この信号11″および%O#を弁別
する電圧マージンは数mV程度であり、この九めに信号
11“ 、’o”2判定する電圧を検出するストローブ
パルスの位相マージンも限定され、例えば約200 K
JTzで動作する磁気バブルメモリ素子ではストローブ
パルスを数10〜100nS程度で制御する必要がろる
。
しかしながら、第10図に示した出力波形のピーク位相
24は、第9図に示した検出器パターン21のパターン
幅Wおよびそれ全形成する軟強磁性材料の抗磁力Haに
より、200〜300n8程度の範囲で変動することが
ろり、また磁気バブルを駆動する面内回転磁界の磁界強
度HiKよっても変動する。このために位相マージy、
S/Nマージン全拡大する目的でピークホールド再生と
称される再生方式が用いられている。このピークホール
ド再生では第11図のワイドストローブパルス25の範
囲にろる出力波形22の正のピーク22& と負のピー
ク22b との差分を出力11“とじて取り出す九め
にストローブ位相マージン。
24は、第9図に示した検出器パターン21のパターン
幅Wおよびそれ全形成する軟強磁性材料の抗磁力Haに
より、200〜300n8程度の範囲で変動することが
ろり、また磁気バブルを駆動する面内回転磁界の磁界強
度HiKよっても変動する。このために位相マージy、
S/Nマージン全拡大する目的でピークホールド再生と
称される再生方式が用いられている。このピークホール
ド再生では第11図のワイドストローブパルス25の範
囲にろる出力波形22の正のピーク22& と負のピー
ク22b との差分を出力11“とじて取り出す九め
にストローブ位相マージン。
S/Nマージンとも顕著に改善することができる。
しかしながら、前述したようなピークホールド再生方式
において、出力波形22のピーク22aがワイドストロ
ーブパルス25の前縁よりも前にずれて一点破線で示す
出力波形22′ となったときは、この出力波形22′
の点228′と負のピーク22b との差分を検出する
ので、SZN比が劣化するという問題がろつ九。
において、出力波形22のピーク22aがワイドストロ
ーブパルス25の前縁よりも前にずれて一点破線で示す
出力波形22′ となったときは、この出力波形22′
の点228′と負のピーク22b との差分を検出する
ので、SZN比が劣化するという問題がろつ九。
本発明の目的は、磁気バブル検出器のピーク位相金ワイ
ドストローブパルスの前縁に対して充分に余裕のめる位
相に配置することにより、SZN比の高い出力信号を得
ることができる磁気バブル検出器を備えた磁気バブルメ
モリ素子を提供することにるる。
ドストローブパルスの前縁に対して充分に余裕のめる位
相に配置することにより、SZN比の高い出力信号を得
ることができる磁気バブル検出器を備えた磁気バブルメ
モリ素子を提供することにるる。
本発明の一実施例によれば、検出器の電流通路の少なく
とも一個所ヲ、パターン幅を狭くすることにより、出力
波形のピーク位相全制御が可能となり、良好なS/N特
性が得られる磁気バブルメモリ素子が提供される。
とも一個所ヲ、パターン幅を狭くすることにより、出力
波形のピーク位相全制御が可能となり、良好なS/N特
性が得られる磁気バブルメモリ素子が提供される。
次に図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明するO
第1図は本発明による磁気バブルメモリ素子の一実施例
を説明する念めの平面構成図でろる。同図において、1
は情報を貯えるマイナループ、2は読み出し情報を転送
するり一ドメジャライン、3は書込み情報を転送するラ
イトメシャライン、4は磁気バブルを電気信号に変換す
る磁気バブル検出器、5は情報全ライトメシャライン3
上に書き込む磁気バブル発生器、6はライナループ1上
の情報をリードメジキライン2上に複写するレプリケー
トゲート、Tはライトメシャライン3上の情報とマイナ
ループ1中の情報と全入れ替えるスワップゲート、8は
外周部からの不要な磁気バブルの侵入を阻止するための
ガードレール、9はこれらの転送回路全外部回路と接続
するためのポンディングパッドである。
を説明する念めの平面構成図でろる。同図において、1
は情報を貯えるマイナループ、2は読み出し情報を転送
するり一ドメジャライン、3は書込み情報を転送するラ
イトメシャライン、4は磁気バブルを電気信号に変換す
る磁気バブル検出器、5は情報全ライトメシャライン3
上に書き込む磁気バブル発生器、6はライナループ1上
の情報をリードメジキライン2上に複写するレプリケー
トゲート、Tはライトメシャライン3上の情報とマイナ
ループ1中の情報と全入れ替えるスワップゲート、8は
外周部からの不要な磁気バブルの侵入を阻止するための
ガードレール、9はこれらの転送回路全外部回路と接続
するためのポンディングパッドである。
ま念、レプリケートゲート6、スワップゲート7および
磁気バブル発生器5はパーマロイの転送パターンと特殊
な関係で配置された別層の導体に一定方向の電流を流す
か否かに工って制御され図中その導体部分は太い実線で
示しており、残りの細い実線はパーマロイの転送パター
ンを示している。
磁気バブル発生器5はパーマロイの転送パターンと特殊
な関係で配置された別層の導体に一定方向の電流を流す
か否かに工って制御され図中その導体部分は太い実線で
示しており、残りの細い実線はパーマロイの転送パター
ンを示している。
第2図は第1図の磁気バブル検出器4を示す要部拡大平
面図でるる。同図において、磁気バブル検出器4はメイ
ン検出器4Aとダミー検出器4Bとから構成されており
、11はリードメジャライン2から転送されてき九磁気
バブルをひも状磁気バブルに徐々に引き延ばす拡大器、
12はひも状に引き延ばされた磁気バブルが矢印P方向
に転送することにより磁気バブルの有無を検出するメイ
ン検出器ライン、13は磁気バブル消去器、14はダミ
ー検出器ライン、15はダミー拡大器、16は磁気バブ
ル消去器でるる。16は第1図に示し友ガードレール8
のラインでめる。
面図でるる。同図において、磁気バブル検出器4はメイ
ン検出器4Aとダミー検出器4Bとから構成されており
、11はリードメジャライン2から転送されてき九磁気
バブルをひも状磁気バブルに徐々に引き延ばす拡大器、
12はひも状に引き延ばされた磁気バブルが矢印P方向
に転送することにより磁気バブルの有無を検出するメイ
ン検出器ライン、13は磁気バブル消去器、14はダミ
ー検出器ライン、15はダミー拡大器、16は磁気バブ
ル消去器でるる。16は第1図に示し友ガードレール8
のラインでめる。
第3図は第2図のメイン検出器ライン12の要部拡大平
面図である。同図において、このメイン検出器ライン1
2は、例えばパーマロイ等の軟強磁性材料からなる検出
器パターン17で形成されており、この検出器パターン
17は、このパターンの一部、例えば第1の角部17a
のパターン幅Wlが、このパターンの他の部分例えば中
央部17b のパターン幅W2に対して1μm未満と小
さく (Wl<Ws ) して形成されている。なお、
点線で示すパターン形状が従来の検出器パターンでらる
0 近年、IMb、4Mbクラスの高密度形磁気バブルメモ
リ素子の軟強磁性材料パターンの最小寸法は、フォトマ
スク全通常の光で照射し、所望のパターンを形成する現
行のプロセスにおいて1μm以下のパターンを安定に量
産することは元の波長に近付くために極めて困難なこと
から、1μmルールで設計される。しかしながら、1μ
mルールで検出器パターンを形成した場合のパターン幅
のバラツキとそれぞれのパターンによる出力波形のピー
ク位相は、第4図に示すようにパターン幅が設計値(1
μm)よりも0.1μmと大きくなると、ピーク位相が
ワイドストローブの前縁θを越えてしまい、それ以上は
良好なS/N %性が得られなくなる。しかしながら、
第3図に示す工うに検出器パターン1Tの角部17a’
e1μm未満の値に設定し、中央部17を含むその他の
部分t−1μmルールで設定する場合には、パターン幅
が1μm未満の角部17aはノくターン全体に対してわ
ずかの面積比しか有していないので、比較的安定にパタ
ーンを形成することが可能でろり、!念、このような検
出器パターン17の場合、従来全て1μmルールで設定
され比検出器パターン21(第9図参照)に比べて数1
oansの範囲でピーク位相を遅らせることが可能とな
った。第5図は第3図に示した検出器パターン17t−
用いて4Mbの磁気バブルメモリ素子のメイン検出器ラ
インおよびダミー検出器を構成した場合、検出器パター
ン1Tの第1の角部17a のパターン@Wx t−1
μm未満に設定した値とピーク位相との関係を示したも
のでろ夕、同図から明らかなように第4の角部17aの
パターン幅Wl ’t、1μm未満の値、例えば0.7
μm以上1.0μmの範囲に設定することにより、ピー
ク位相全制御することができる。
面図である。同図において、このメイン検出器ライン1
2は、例えばパーマロイ等の軟強磁性材料からなる検出
器パターン17で形成されており、この検出器パターン
17は、このパターンの一部、例えば第1の角部17a
のパターン幅Wlが、このパターンの他の部分例えば中
央部17b のパターン幅W2に対して1μm未満と小
さく (Wl<Ws ) して形成されている。なお、
点線で示すパターン形状が従来の検出器パターンでらる
0 近年、IMb、4Mbクラスの高密度形磁気バブルメモ
リ素子の軟強磁性材料パターンの最小寸法は、フォトマ
スク全通常の光で照射し、所望のパターンを形成する現
行のプロセスにおいて1μm以下のパターンを安定に量
産することは元の波長に近付くために極めて困難なこと
から、1μmルールで設計される。しかしながら、1μ
mルールで検出器パターンを形成した場合のパターン幅
のバラツキとそれぞれのパターンによる出力波形のピー
ク位相は、第4図に示すようにパターン幅が設計値(1
μm)よりも0.1μmと大きくなると、ピーク位相が
ワイドストローブの前縁θを越えてしまい、それ以上は
良好なS/N %性が得られなくなる。しかしながら、
第3図に示す工うに検出器パターン1Tの角部17a’
e1μm未満の値に設定し、中央部17を含むその他の
部分t−1μmルールで設定する場合には、パターン幅
が1μm未満の角部17aはノくターン全体に対してわ
ずかの面積比しか有していないので、比較的安定にパタ
ーンを形成することが可能でろり、!念、このような検
出器パターン17の場合、従来全て1μmルールで設定
され比検出器パターン21(第9図参照)に比べて数1
oansの範囲でピーク位相を遅らせることが可能とな
った。第5図は第3図に示した検出器パターン17t−
用いて4Mbの磁気バブルメモリ素子のメイン検出器ラ
インおよびダミー検出器を構成した場合、検出器パター
ン1Tの第1の角部17a のパターン@Wx t−1
μm未満に設定した値とピーク位相との関係を示したも
のでろ夕、同図から明らかなように第4の角部17aの
パターン幅Wl ’t、1μm未満の値、例えば0.7
μm以上1.0μmの範囲に設定することにより、ピー
ク位相全制御することができる。
第6図および第7図は本発明の他の実施例を示したもの
でるり、第3図と同一部分は同一符号を付しである。第
6図に示すものは、検出器パターン17の第2の角部1
7cのパターン幅WSが他の部分、例えば中央部17b
のパターン幅W!に対して1羅未満と小さく (Ws
<Ws ) シて形成されている。また、第7図に示す
ものは、検出器パターン1Tの中央部17bのパターン
幅W!が他の部分、例えば第2の角部17a のパター
ン幅Wlに対して1μm未満と小さく (Wt<Ws)
して形成されている。
でるり、第3図と同一部分は同一符号を付しである。第
6図に示すものは、検出器パターン17の第2の角部1
7cのパターン幅WSが他の部分、例えば中央部17b
のパターン幅W!に対して1羅未満と小さく (Ws
<Ws ) シて形成されている。また、第7図に示す
ものは、検出器パターン1Tの中央部17bのパターン
幅W!が他の部分、例えば第2の角部17a のパター
ン幅Wlに対して1μm未満と小さく (Wt<Ws)
して形成されている。
このような構成においても前述と全く同等の効果が得ら
れる。
れる。
なお、前述した実施例において、パターン幅の小さい部
分t、検出器パターンの角部あるいは中央部に設けfc
場合について説明し次が、本発明はこれに限定されるも
のではなく、いずれの個所に設けても同様の効果が得ら
れ、また複数個所に設けても良くるるいは各種のパター
ン切り欠き形状を組合せて設けても前述と全く同様の効
果が得られる。
分t、検出器パターンの角部あるいは中央部に設けfc
場合について説明し次が、本発明はこれに限定されるも
のではなく、いずれの個所に設けても同様の効果が得ら
れ、また複数個所に設けても良くるるいは各種のパター
ン切り欠き形状を組合せて設けても前述と全く同様の効
果が得られる。
最後に本発明による磁気バブルメモリ素子を内蔵し几磁
気バブルメモリ装置の周辺回路全第8図を用いて説明す
る。同図において、MBMは情報を読み、書き、貯える
磁気バブルメモリ素子と、磁気バブル全駆動させる面内
回転磁界発生用X。
気バブルメモリ装置の周辺回路全第8図を用いて説明す
る。同図において、MBMは情報を読み、書き、貯える
磁気バブルメモリ素子と、磁気バブル全駆動させる面内
回転磁界発生用X。
Yコイルと、バイアス磁界発生用永久磁石板等とから構
成される磁気バブルメモリデバイス(以下MBMデバイ
スと称する)、RFはMBMデバイスのX、Yコイルに
90度位相差の電流を流し回転磁界Hsttl−発生さ
せる回路である。SAはMBMデバイスに内蔵されてい
る磁気バブルメモリ素子の前記検出器ラインからの微少
なバブル検出信号を回転磁界のタイミングと外部から印
加されるストローブパルスIst とを合わせてサン
プリングし感知、増幅させるセンスアンプである。DR
はMBMデバイスの書き込みに関係するバブル発生およ
びスワップ並びに読み出しに関係するレプリケートの各
機能導体に所定のタイミングで電流を流す駆動回路でわ
る。以上の回路は回転磁界HRのサイクルおよび位相角
に同期して動作するようにタイミング発生回路TG K
工って同期化されている。
成される磁気バブルメモリデバイス(以下MBMデバイ
スと称する)、RFはMBMデバイスのX、Yコイルに
90度位相差の電流を流し回転磁界Hsttl−発生さ
せる回路である。SAはMBMデバイスに内蔵されてい
る磁気バブルメモリ素子の前記検出器ラインからの微少
なバブル検出信号を回転磁界のタイミングと外部から印
加されるストローブパルスIst とを合わせてサン
プリングし感知、増幅させるセンスアンプである。DR
はMBMデバイスの書き込みに関係するバブル発生およ
びスワップ並びに読み出しに関係するレプリケートの各
機能導体に所定のタイミングで電流を流す駆動回路でわ
る。以上の回路は回転磁界HRのサイクルおよび位相角
に同期して動作するようにタイミング発生回路TG K
工って同期化されている。
以上説明したように本発明によれば、検出器パターンの
一部にパターン@1.0μm未満の部分を設は次ことに
より、出力ピーク位相の制御が可能となり、良好なS/
N特性が得られるという極めて優れた効果を有する。
一部にパターン@1.0μm未満の部分を設は次ことに
より、出力ピーク位相の制御が可能となり、良好なS/
N特性が得られるという極めて優れた効果を有する。
第1図は本発明による磁気バブルメモリ素子の一実施例
を説明するための平面構成図、第2図は第1図の磁気バ
ブル検出器を示す要部拡大平面図、第3図は第2図の磁
気バブル検出器ラインを示す要部拡大平面図、第4図、
第5図は検出器パターン幅に対するピーク位相の関係を
示す図、第6図、第7図は検出器ラインの他の実施例を
示す要部パターン平面図、第8図は磁気バブルメモリボ
ードの全体回路図を示すブロック図、第9図は従来の磁
気バブル検出器ラインを形成する検出器パターンの要部
平面図、第10図は磁気バブルの有無により生ずる出力
波形を示す図、第11図は出力波形にワイドストローブ
パルスをかけて磁気バブルヲ検知するピークホールド再
生方式を説明する図でるる。 2・・・−リードメジャライン、4・+1@・磁気バブ
ル検出器、4A・・・命メイン検出器、4B・・・・ダ
ミー検出器、12・Φ・・メイン検出器ライン、14拳
・・拳ダミー検出器ライン、17命Φ・・検出器パター
ン、17a・・・・第1の角部、17bφ・・・中央部
、17C・・・・第2の角部。 111図 コ jm2図 第3図 第4図 へ〇!−ン昨i(μm) 笛5図 1g6図 ≧ シ1
を説明するための平面構成図、第2図は第1図の磁気バ
ブル検出器を示す要部拡大平面図、第3図は第2図の磁
気バブル検出器ラインを示す要部拡大平面図、第4図、
第5図は検出器パターン幅に対するピーク位相の関係を
示す図、第6図、第7図は検出器ラインの他の実施例を
示す要部パターン平面図、第8図は磁気バブルメモリボ
ードの全体回路図を示すブロック図、第9図は従来の磁
気バブル検出器ラインを形成する検出器パターンの要部
平面図、第10図は磁気バブルの有無により生ずる出力
波形を示す図、第11図は出力波形にワイドストローブ
パルスをかけて磁気バブルヲ検知するピークホールド再
生方式を説明する図でるる。 2・・・−リードメジャライン、4・+1@・磁気バブ
ル検出器、4A・・・命メイン検出器、4B・・・・ダ
ミー検出器、12・Φ・・メイン検出器ライン、14拳
・・拳ダミー検出器ライン、17命Φ・・検出器パター
ン、17a・・・・第1の角部、17bφ・・・中央部
、17C・・・・第2の角部。 111図 コ jm2図 第3図 第4図 へ〇!−ン昨i(μm) 笛5図 1g6図 ≧ シ1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、軟強磁性材料からなりかつ磁気バブルの有無を電気
信号に変換する磁気バブル検出器を備え、該検出器を構
成する検出器ラインのパターンの少なくとも一個所に、
パターン幅1.0μm未満の部分を設けたことを特徴と
する磁気バブルメモリ素子。 2、前記パターン幅を0.7μmを越え1.0μm未満
としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁
気バブルメモリ素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076354A JPS61236097A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 磁気バブルメモリ素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60076354A JPS61236097A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 磁気バブルメモリ素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61236097A true JPS61236097A (ja) | 1986-10-21 |
Family
ID=13603024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60076354A Pending JPS61236097A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 磁気バブルメモリ素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61236097A (ja) |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP60076354A patent/JPS61236097A/ja active Pending
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