JPS61236104A - 磁気記録媒体用六方晶フェライトの製法 - Google Patents
磁気記録媒体用六方晶フェライトの製法Info
- Publication number
- JPS61236104A JPS61236104A JP7648385A JP7648385A JPS61236104A JP S61236104 A JPS61236104 A JP S61236104A JP 7648385 A JP7648385 A JP 7648385A JP 7648385 A JP7648385 A JP 7648385A JP S61236104 A JPS61236104 A JP S61236104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hexagonal ferrite
- ferrite
- magnetic recording
- powder
- recording media
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Compounds Of Iron (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
- Magnetic Record Carriers (AREA)
- Hard Magnetic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気記録媒体用六方晶フェライトおよびその
製法に係り、とくに垂直磁気記録用に好適な大方晶フェ
ライトに関する。
製法に係り、とくに垂直磁気記録用に好適な大方晶フェ
ライトに関する。
磁気記録を用いたものとしては、オーディオ。
ビデオ、OA機器等があり1.これらの産業は今後も成
長して行〈産業の一つである。
長して行〈産業の一つである。
こうした磁気記録に用いられている記録媒体としては、
金属酸化物が一般に使用されておシ、なかでも、針状フ
ェライト(r −F e20a )が広く用いられてい
るが、この針状フェライト粉は凝集し易く、またその形
状から垂直磁気記録媒体として用いるには不利である。
金属酸化物が一般に使用されておシ、なかでも、針状フ
ェライト(r −F e20a )が広く用いられてい
るが、この針状フェライト粉は凝集し易く、またその形
状から垂直磁気記録媒体として用いるには不利である。
しかし、近年、前記磁気記録機器の小型化に伴って、記
録媒体の記録密度向上が要求されているが、これに応え
るためには、磁気記録媒体は垂直磁気記録ができるもの
を用いるのが有利である。
録媒体の記録密度向上が要求されているが、これに応え
るためには、磁気記録媒体は垂直磁気記録ができるもの
を用いるのが有利である。
垂直磁気記録方式の記録媒体としては、六方晶フェライ
トが良いC特開昭56−67904)が、問題は六方晶
7エライトは記録媒体として用いるには飽和磁化値が約
60emu/gと低いことである。
トが良いC特開昭56−67904)が、問題は六方晶
7エライトは記録媒体として用いるには飽和磁化値が約
60emu/gと低いことである。
大方晶フェライトの飽和磁化値は、六方晶フェライトの
中のFe原子によってもたらされるが、1分子中に含ま
れる12個のFe原子のうち4個は他の8個とスピン方
向が互に磁化を打消す方向に向いているため、これまで
低かった。すなわち磁化の強さはFe原子できまるが、
8−4=4個しか寄与していないためである。
中のFe原子によってもたらされるが、1分子中に含ま
れる12個のFe原子のうち4個は他の8個とスピン方
向が互に磁化を打消す方向に向いているため、これまで
低かった。すなわち磁化の強さはFe原子できまるが、
8−4=4個しか寄与していないためである。
特公昭48−22265号公報には上記六方晶フェライ
トの製造方法が示されている。
トの製造方法が示されている。
本発明は、その飽和磁化値を向上させた磁気記録媒体用
六方晶フェライト並びKその製造方法を提供するにある
。
六方晶フェライト並びKその製造方法を提供するにある
。
大方晶フェライトの飽和磁化値が強くない理由について
は既述の通りである。
は既述の通りである。
そこで本発明者らは、4個のFe原子のうち2個は結晶
学的に他と異った位置C四配位)に存在するので、この
2個を何とか非磁性原子または弱磁性原子で置換できれ
ば、相対的に見て飽和磁化値の高い六方晶フェライトが
得られるのではないかと考えた。
学的に他と異った位置C四配位)に存在するので、この
2個を何とか非磁性原子または弱磁性原子で置換できれ
ば、相対的に見て飽和磁化値の高い六方晶フェライトが
得られるのではないかと考えた。
本発明者らは、六方晶フェライト中の四配位のFeを非
磁性または弱磁性原子で置換すべく、各種の検討を重ね
た結果、目的とする大方晶フェライトを作成することに
成功した。
磁性または弱磁性原子で置換すべく、各種の検討を重ね
た結果、目的とする大方晶フェライトを作成することに
成功した。
すなわち本発明は、一般式MFetzOts(但しMは
13a、 Sr、pbから選ばれる)で示す大方晶フェ
ライトの四配位のFe原子をAl、Cd。
13a、 Sr、pbから選ばれる)で示す大方晶フェ
ライトの四配位のFe原子をAl、Cd。
7、nから選ばれる少なくとも1種の原子で置換した磁
気記録媒体用六方晶フェライトにある。
気記録媒体用六方晶フェライトにある。
上記7エライト(MF et鳳0ts )のAl、Cd
。
。
Znの置換度は
(Al、wt %/91+(Cd wt%/30)+(
Zn wt%/20)≦1を満足する範囲内であればよ
い。この範囲を越えると飽和磁化値が低下する。
Zn wt%/20)≦1を満足する範囲内であればよ
い。この範囲を越えると飽和磁化値が低下する。
上記本発明のフェライトを製造する方法はフェライトの
基礎成分にガラス形成物質を加え、これにAe、Cd、
ZnTh添加する。例えばBed。
基礎成分にガラス形成物質を加え、これにAe、Cd、
ZnTh添加する。例えばBed。
F e2os 、 Ba5sにAl、Cd、 znの1
種以上を添加混合したものを溶融してガラスを作成し、
この溶融ガラスを急冷することによシ非晶質ガラスを作
成する。この非晶質ガラスを再加熱することによりガラ
ス中に大方晶フェライトが析出する。
種以上を添加混合したものを溶融してガラスを作成し、
この溶融ガラスを急冷することによシ非晶質ガラスを作
成する。この非晶質ガラスを再加熱することによりガラ
ス中に大方晶フェライトが析出する。
ガラス成分を酸で溶解除去することにより本発明の大方
晶フェライトが得られる。但し上記非晶質ガラスの再加
熱温度は750C以下であることが重要である。750
Cを越えると六方晶フェライト中のFe原子の前記元素
による置換が十分起らないためか、飽和磁化値の向上に
対する効果が低下する。
晶フェライトが得られる。但し上記非晶質ガラスの再加
熱温度は750C以下であることが重要である。750
Cを越えると六方晶フェライト中のFe原子の前記元素
による置換が十分起らないためか、飽和磁化値の向上に
対する効果が低下する。
なお、フェライトとしては針状フェライト(Fetu3
)または通常の六方晶フェライト(MF etzot*
) 、あるいは両者の混合物を用いてもよい。
)または通常の六方晶フェライト(MF etzot*
) 、あるいは両者の混合物を用いてもよい。
実施例l
BaO粉末53wt4、Fezes粉末26%、Al、
粉末5wtチ、820g粉末16wtチをよく混合した
後、白金るつぼ中で1400Cに加熱し溶融した。
粉末5wtチ、820g粉末16wtチをよく混合した
後、白金るつぼ中で1400Cに加熱し溶融した。
この溶融ガラスを第1図の様な装置を用いて急冷し非晶
質ガラスを得た。
質ガラスを得た。
るつぼ1中で溶融したガラス2を冷却ロール4上に滴下
する。冷却ロール4はガイドローラー6によって案内さ
れ、冷却ロール4の表面周速と周速度で冷却ロール4に
沿って移動する冷却ベルト5と接している。上記溶融ガ
ラス2は、冷却ロール1と冷却ベルト5との間に滴下さ
れて、順次冷却される。なお、冷却ベルト5が溶融ガラ
ス2を冷却ロール1と挾持して冷却するのを助けるため
ベルト冷却装置7が設けられている。また、冷却速度を
制御するために、冷却ロール1にもロール冷却装置8が
設けられている。
する。冷却ロール4はガイドローラー6によって案内さ
れ、冷却ロール4の表面周速と周速度で冷却ロール4に
沿って移動する冷却ベルト5と接している。上記溶融ガ
ラス2は、冷却ロール1と冷却ベルト5との間に滴下さ
れて、順次冷却される。なお、冷却ベルト5が溶融ガラ
ス2を冷却ロール1と挾持して冷却するのを助けるため
ベルト冷却装置7が設けられている。また、冷却速度を
制御するために、冷却ロール1にもロール冷却装置8が
設けられている。
冷却された固体ガラス3は、はく離装置9によりかき落
される。なお、固体ガラス3は急冷されるために非晶質
ガラスとなる。
される。なお、固体ガラス3は急冷されるために非晶質
ガラスとなる。
得られた非晶質ガラスを、再加熱することにより、六方
晶フェライトを晶出させると同時に、大方晶フェライト
中の四配位のFeイオンを置換するわけであるが、その
ときの加熱温度の効果を見るために温度を変えて処理を
行ない、飽和磁化値に及ぼす影響を調べた。
晶フェライトを晶出させると同時に、大方晶フェライト
中の四配位のFeイオンを置換するわけであるが、その
ときの加熱温度の効果を見るために温度を変えて処理を
行ない、飽和磁化値に及ぼす影響を調べた。
500r〜900tl’の間で温度を変えたものについ
て大気中でそれぞれ30時間加熱後、酢酸水溶液中で2
時間煮沸してガラス成分を溶解し、ろ別して本発明の六
方晶フェライト粉を作成した。
て大気中でそれぞれ30時間加熱後、酢酸水溶液中で2
時間煮沸してガラス成分を溶解し、ろ別して本発明の六
方晶フェライト粉を作成した。
上記フェライト粉末を内径5mX90+a長さの石英管
に封入し、10エルステツドの磁場中で磁化し、飽和磁
化値を測定し熱処理温度の影響を調べた。結果を第2図
忙示す。
に封入し、10エルステツドの磁場中で磁化し、飽和磁
化値を測定し熱処理温度の影響を調べた。結果を第2図
忙示す。
第2図から明らかな様に、加熱温度750C以下で磁化
の強さは急激に高くなる。ffOち換言すると750C
以下になると大方晶フェライト中のFe原子の置換が進
行することを示している。
の強さは急激に高くなる。ffOち換言すると750C
以下になると大方晶フェライト中のFe原子の置換が進
行することを示している。
なお、再加熱!1f600C未満および850Cよりも
高い温度で加熱したものは、六方晶フェライトの晶出が
悪く、酢酸によるガラス溶解により回収されたフェライ
トlが少なかった。実用性を考慮した場合、再加熱温度
は600℃〜750Cの範囲が好ましい。
高い温度で加熱したものは、六方晶フェライトの晶出が
悪く、酢酸によるガラス溶解により回収されたフェライ
トlが少なかった。実用性を考慮した場合、再加熱温度
は600℃〜750Cの範囲が好ましい。
実施例2
BaO粉末53 w t S、Fezesの粉末18w
t%、B2O3粉末16wt%、At粉末2 wtll
r、Cd粉末11wt%をよく混合した後、白金るつぼ
中で1400Cに加熱し溶融した。これを実施例1と同
様にして本発明の大方晶フェライトを得た。
t%、B2O3粉末16wt%、At粉末2 wtll
r、Cd粉末11wt%をよく混合した後、白金るつぼ
中で1400Cに加熱し溶融した。これを実施例1と同
様にして本発明の大方晶フェライトを得た。
そのフェライト粉の磁化特性は、第2図と同様のものが
得られた。
得られた。
実施例3
BaO粉末53wt1、Fezesの粉末20wtチ、
B2O3粉末16wt 96、lLt粉末粉末1チtチ
d粉末3wtヂおよび7.n粉末7wtチをよく混合し
た後、白金るつぼ中で1400Cに加熱し溶融した。こ
れを実施例1と同様にして本発明の大方晶フェライトを
得た。そのフェライト粉の磁化特性は、第2図と同様の
ものが得られた。
B2O3粉末16wt 96、lLt粉末粉末1チtチ
d粉末3wtヂおよび7.n粉末7wtチをよく混合し
た後、白金るつぼ中で1400Cに加熱し溶融した。こ
れを実施例1と同様にして本発明の大方晶フェライトを
得た。そのフェライト粉の磁化特性は、第2図と同様の
ものが得られた。
実施例4
BaO粉末53wt%、Flysの粉末16wt%、B
2O3粉末18Wtl、Zn粉末6wt%およびCd粉
末9wtチをよく混合した後、白金るつぼ中で1400
Cに加熱し溶融した。これを実施例1と同様にして本発
明の六方晶フェライトを得た。そのフェライト粉の磁化
特性は、第2図と同様のものが得られた。
2O3粉末18Wtl、Zn粉末6wt%およびCd粉
末9wtチをよく混合した後、白金るつぼ中で1400
Cに加熱し溶融した。これを実施例1と同様にして本発
明の六方晶フェライトを得た。そのフェライト粉の磁化
特性は、第2図と同様のものが得られた。
実施例5
BaO粉末44 W t L Fezesの粉末15w
t%s BaFen0ts粉末20 w t Ls%B
zOs粉末16wtチ、At粉末5wt%をよ〈混合し
た後、白金るつぼ中で14000に加熱し溶融した。
t%s BaFen0ts粉末20 w t Ls%B
zOs粉末16wtチ、At粉末5wt%をよ〈混合し
た後、白金るつぼ中で14000に加熱し溶融した。
これを実施例1と同様にして本発明の大方晶フェライト
を得た。そのフェライト粉の磁化特性は、第2図と同様
のものが得られた。
を得た。そのフェライト粉の磁化特性は、第2図と同様
のものが得られた。
本発明で得意六方晶フェライトは従来のものに比べて磁
化強さが約5ofJupした。これを用いて、磁気記録
媒体を作成した。その結果再生出力が従来の大方晶フェ
ライトを用いたものに比べ、約5(lアップし、記録が
明確Fcfkつた。
化強さが約5ofJupした。これを用いて、磁気記録
媒体を作成した。その結果再生出力が従来の大方晶フェ
ライトを用いたものに比べ、約5(lアップし、記録が
明確Fcfkつた。
第4図は、本発明の大方晶フェライトの製造装置の略図
、第2図は、大方晶フェライトの製造時における加熱処
理温度と飽和磁化値の関係を示す曲線図である。 2・・・溶融ガラス、3・・・固化ガラス、4・・・冷
却ロール%5・・・冷却ベルト、7,8・・・冷却装置
、1o・・・ロール清掃用ローラー。
、第2図は、大方晶フェライトの製造時における加熱処
理温度と飽和磁化値の関係を示す曲線図である。 2・・・溶融ガラス、3・・・固化ガラス、4・・・冷
却ロール%5・・・冷却ベルト、7,8・・・冷却装置
、1o・・・ロール清掃用ローラー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、六方晶フェライト中のFe原子の2原子以下を、A
l、Cd、Znから選ばれる1種以上の原子で置換され
ていることを特徴とする磁気記録媒体用六方晶フェライ
ト。 2、特許請求の範囲第1項において、前記六方晶フェラ
イトは(MFe_1_2O_1_9)からなり、その中
のAl、Cd、Znの含有量の関係が(Alwt%/9
)+(Cdwt%/30)+(Znwt%/20)≦1
であることを特徴とする磁気記録媒体用六方晶フェライ
ト。 3、Al、Cd、Znから選ばれる1種以上を六方晶フ
ェライト中のFe原子の2原子以下を置換し得る有効量
、六方晶フェライト基礎成分およびガラス形成物質を加
熱し、溶融したガラスを急冷固化し、次いで750℃以
下で熱処理し、放冷後ガラス成分を溶解除去することに
より六方晶フェライトを分離することを特徴とする磁気
記録媒体用六方晶フェライトの製法。 4、特許請求の範囲第3項において、フェライトに添加
するAl、Cd、Znの添加量の関係が(Alwt%/
9)+(Cdwt%/30)+(Znwt%/20)≦
1であることを特徴とする磁気記録媒体用六方晶フェラ
イトの製法。 5、特許請求の範囲第3項において、ガラスの熱処理温
度が750℃〜650℃であることを特徴とする磁気記
録媒体用六方晶フェライトの製法。 6、特許請求の範囲第3項において、六方晶フェライト
の基礎成分にFe_2O_3を含むことを特徴とする磁
気記録媒体用六方晶フェライトの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7648385A JPH0616449B2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 磁気記録媒体用六方晶フェライトの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7648385A JPH0616449B2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 磁気記録媒体用六方晶フェライトの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61236104A true JPS61236104A (ja) | 1986-10-21 |
| JPH0616449B2 JPH0616449B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=13606444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7648385A Expired - Lifetime JPH0616449B2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 磁気記録媒体用六方晶フェライトの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616449B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011521865A (ja) * | 2008-10-02 | 2011-07-28 | エスエヌユー アール アンド ディービー ファウンデーション | マルチフェロイック物質およびその製造方法 |
| JP2011225417A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-11-10 | Fujifilm Corp | 六方晶フェライト磁性粒子およびその製造方法、磁気記録媒体用磁性粉、ならびに磁気記録媒体 |
| JP2013251293A (ja) * | 2012-05-30 | 2013-12-12 | Fujifilm Corp | 六方晶フェライト磁性粉末およびその製造方法、ならびに磁気記録媒体およびその製造方法 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP7648385A patent/JPH0616449B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011521865A (ja) * | 2008-10-02 | 2011-07-28 | エスエヌユー アール アンド ディービー ファウンデーション | マルチフェロイック物質およびその製造方法 |
| JP2011225417A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-11-10 | Fujifilm Corp | 六方晶フェライト磁性粒子およびその製造方法、磁気記録媒体用磁性粉、ならびに磁気記録媒体 |
| JP2013251293A (ja) * | 2012-05-30 | 2013-12-12 | Fujifilm Corp | 六方晶フェライト磁性粉末およびその製造方法、ならびに磁気記録媒体およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0616449B2 (ja) | 1994-03-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10203847A (ja) | 磁気ヘッド用結晶化ガラス基板およびその製造方法 | |
| JPH0512842B2 (ja) | ||
| US4582623A (en) | Barium ferrite magnetic powder and recording medium employing the same | |
| JPS61236104A (ja) | 磁気記録媒体用六方晶フェライトの製法 | |
| JPS5842203A (ja) | 高密度磁気記録用磁性粉の製造方法 | |
| JP3251753B2 (ja) | Baフェライト磁性粉の製造方法 | |
| JP2607456B2 (ja) | 磁気記録用磁性粉及びその製造方法 | |
| JPS5943837A (ja) | 高飽和磁束密度非晶質合金 | |
| JP3083891B2 (ja) | 磁気記録媒体用磁性粉およびその製造方法 | |
| JPS6181608A (ja) | 六方晶系フエライト粒子粉末の製造方法 | |
| JPH0727809B2 (ja) | 六方晶系フエライト粒子粉末の製造方法 | |
| JPH069167B2 (ja) | 六方晶系フエライト粒子粉末の製造方法 | |
| JPH0685370B2 (ja) | 六方晶系フエライト粒子粉末の製造方法 | |
| JPS62123023A (ja) | 塗布膜タイプの磁気記録用磁性粉 | |
| JPS6194303A (ja) | 六方晶系フエライト粒子粉末の製造方法 | |
| KR930011236B1 (ko) | 복합 자성분말의 제조방법 | |
| JP2691790B2 (ja) | 磁気記録媒体用磁性粉末の製造方法 | |
| JPH03248505A (ja) | 磁気記録用磁性粉の製造方法 | |
| JPH06183748A (ja) | M型磁性フェライトの製造方法 | |
| KR960000502B1 (ko) | 자기기록용 육방정계 페라이트 미분말의 제조방법 | |
| JP2717720B2 (ja) | 磁気記録媒体用磁性粉末の製造方法 | |
| KR0139130B1 (ko) | 자기기록용 육방정계 페라이트 미분말의 제조방법 | |
| JPS6218701A (ja) | 六方晶系フエライト粒子粉末の製造方法 | |
| JPS63107818A (ja) | 六方晶系フエライト微粒子およびその製造方法 | |
| JPS6369206A (ja) | 六方晶系フエライト磁性粉末およびその製造方法 |