JPS61240237A - 遠紫外リソグラフィー用レジスト組成物 - Google Patents

遠紫外リソグラフィー用レジスト組成物

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JPS61240237A
JPS61240237A JP61085220A JP8522086A JPS61240237A JP S61240237 A JPS61240237 A JP S61240237A JP 61085220 A JP61085220 A JP 61085220A JP 8522086 A JP8522086 A JP 8522086A JP S61240237 A JPS61240237 A JP S61240237A
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hydrogen
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    • G03C1/005Silver halide emulsions; Preparation thereof; Physical treatment thereof; Incorporation of additives therein
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
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  • Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「発明の属する技術分野] 本発明は樹脂と感光性可溶化剤とを含有する遠に関する
[先行技術及び問題点] 投射焼付は又は平版印刷の分野での進歩した技術水準の
ため、2ミクロンより小さい画像平面図形と非常に高度
なデバイス集積密度を提供できるようにすることが強く
望まれるものとなった。これを最も有利に得るためには
、約300 nmより低い遠紫外(UV)領域の焼付は
画像形成波長を使用することが非常に望ましいものとな
った。従って遠uv領域の画像形成波長によって使用す
るのに適した遠uvレジスト組成物を利用できるのが望
ましい。
1982年1月13日交付されインターナショナル・ビ
ジネス・マシンズ・コーポレーションに譲渡されたアー
ル・バラムソン(R,Balamson)らの合衆国特
許第4.339.522号は最近、メルドラムの酸ジア
ゾ又はその同族体で感受性化したフェノール−アルデヒ
ド樹脂を含むこのような遠uvレジスト組成物を明らか
にした。
他のこのような遠uvレジスト、及び特に改良された解
像特性を提供する遠uvレジストが必要とされている。
0.75ミクロン以下の線の良好な解像を提供する遠υ
Vレジスト組成物類は、特に有用であろう。
[問題点を解決する手段] 約240−300 nn+の遠Uv範囲で感光し塩基可
溶性であるような陽画の遠uvフォトレジストは、塩基
可溶性重合体と、次式の化合物類からなる群から選ばれ
る感光性可溶化剤とを含むレジスト類によって提供され
る。
B  Rg 式中R4は水素又は−〇(0)R5であり、ここでR5
は1ないし約20個の炭素原子のアルコキシ基である。
RG、、R7、R8及びR$は各々同じもの又は異なる
ものであって、R4が一〇(0)R5の時には水素と1
ないし約6個の炭素原子のアルキルである。
R4が水素又は−〇(0)R5の時には、a)  R6
又はR7のいずれか一方とR8とR9の・いずれか一方
は水素であり、水素でない方のR6又はR7の他方とR
8又はR9の他方は、−緒に1ないし約6周の炭素原子
のアルキレン基を形成するか。
b)又は、R6とR7の組又はR8とR9の組のいずれ
か一方が4ないし8個の炭素原子のシクロアルキル基で
゛ありて、シクロアルキルでない方のR6とR7,又は
RP、とR9の他方の組は各々水素である。
上の式Iで、 R5がアルコキシ基の時には、アルコキ
シ基は1ないし約20個の炭素原子、好ましくは1″q
いし約6個の炭素原子をもち、最も好ましくはエトキシ
である。
式Iの可溶化剤は次の式の化合物類を包含している。
式中R4,R5,R6、R7、R8及びR9は式Iにつ
いて定義されたとおりであり、nは1−6の数1mは4
−8の数である。
本発明の可溶化剤として好ましいのは1式■化合物類(
R5はエトキシ基、 R6とR7は各々水素、及びR8
とR9は各々メチル基):式■化合物類(R4は水素又
はカルベトキシ基で、nは4に等しい):及び式■とV
の化合物類(R4は水素又はカルベトキシ基で、mは5
に等しい)である。
このような可溶化剤の例として1例えば以下のものを挙
げることができる。
トランス−2−ジアゾデカリン−1,3−ジオン、エチ
ル3−ジアゾ−2,4−ジオキソデカリンカルボキシレ
ート、 エチル5−ジアゾ−2,2−ジメチル−4,6−ジオキ
ソシクロへ主サンカルボキシレート、及び2−ジアゾ−
5,5−ペンタメチレンシクロヘキサン−1,3−ジオ
ン。
本発明に従って可溶化剤として有用な化合物類は、既知
のものか、又は容易につくることができる。例えば、式
T(R4は水素又は−〇(0)R5で、R5はアルボキ
シ基)のβ−ジアゾ−α、γ−ジケトン化合物類は、乾
燥トリエチルアミンのような触媒と、エタノール、ベン
ゼン又はアセトニトリル等のような任意適当な溶媒の存
在下、p−トルエンスルホニルアジド(TSA)やナフ
チレンスルホニルアジド(NSA)のような任意適当な
スルホニルアジドを入手の容易なα、γ−ジケトンと反
応させることによってつくられる。一般には、約3時間
ないし約5時間かけて反応させてから、沈澱するスルホ
ンアミドを除くために反応混合物をろ過し。
製する。生成物が固体ならば再結晶により、また生成物
が油ならばシリカゲル上のフラッシュ・クロマトグラフ
ィのようなりロマトグラフィにより残留物を精製する。
以下の調製例は本発明に従って可溶化剤として使用され
る式I化合物類の調製について例示したものである。
調製例1 トランス−2−ジアゾデカリン−1,3−ジ
オン 乾燥エタノール31中のデカリン−1,3−ジオン、0
6 (](6,38ミリモル)の溶液を水浴中で冷却し
トリエチルアミン0.89. n+I(6,4ミリモル
)に続いてp−トルエンスルホニルアジド、128 o
(6,50ミリモル)で処理した。混合物を水浴中で4
時間かきまぜてから、真空中(40℃未満)で濃縮した
。残留物をエーテル451に溶解し、エーテルを水30
m、中のKOI O,42fJの溶液で洗い、乾燥(N
a2SO4)し、ろ過してオレンジ色の油、220に濃
縮した。
これを40ミクロンのシリカゲル上のクロマトグラフィ
にかけると、トランス−2−ジアゾデカリン−1,3−
ジオン0.4511を生じた。融点81−3℃。
調製例2 エチル3−ジアゾ−2,4−ジオキンデカリ
ンカルボキシレート 調製例1に記述した方法で本化合物をつくったが、但し
出発の古疵襲としてデカリン−1,3−ジオンの代わり
に工、チル2,4−ジオキソデカリンカルボキシレート
を使用した。反応生成物のクロマトグラフィは望んでい
る生成物を薄黄色の油として生じた。
元素分析 C1コ川GN204 測定値:C,58,75,H,5,915: N、 1
0.40゜計算値:C,59,08,H,6,10,N
、 10.60゜調製例3 エチル5−ジアゾ−2,2
−ジメチル−4,6−シオキソシクロヘキサンカルポキ
シレ ード 調製例1に記述した方法で本化合物をつくったが、但し
出発反応体としてデカリン−1,3−ジオングラフィは
、望んでいる生成物を薄黄色の油として生じた。
元素分析 CIl HI38204 測定値:C,55,32: H,5,84,N、 12
.12゜計算値:C,55,46,H2S、92: N
、 1、76゜調製例42−ジアゾー5.5−ペンタメ
チレンシクロヘキサン−1,3−ジオン エム争しギッツ(H,Regitz)及びディー・シュ
タラトラ−(D、 5tacller)、 Ann、 
Chem、678巻214頁(1965年)に記述され
たとおりに本化合物をつくった。得られた本生成物は8
8.5−89.5℃の融点を有していた。
本発明の可溶化剤を塩基に可溶な重合体に加えて、生ず
るフォトレジスト組成物を基材上にフィルムとして流延
すると、可溶化剤は遠uv光に露光されないフィルム部
分に比べ、遠uv光に露光された部分では現像液中で重
合体フィルムの溶解度を高める。遠uv光に露光された
フィルム部分で、木発明の可溶化剤は露光されたパター
ン部分で現像液に対する重合体フィルムの溶解度を高め
る。
市販のフェノール−ホルムアルデヒド樹脂、クレゾール
−ホルムアルデヒド樹脂、ポリ(ビニルフェノール)、
ポリ(メチルメタクリレート−メタクリル酸)樹脂等の
任意適当な塩基可溶性フォトレジスト重合体を、本発明
のフォトレジスト組成物に使用できる。メタクリル酸含
有量的20ないし30z、好ましくは約25重量X1分
子量(ゲル浸透クロマトグラフィ)約20,000ない
し120,0()C1好ましくは約go、 ooo、及
び狭い多分散度をもつポリ(メチルメタクリレート−メ
タクリル酸)が特に好ましい樹脂である。このような樹
脂は次の方法に従ってつくられる樹脂である。適当量の
メチルメタクリレート及びメタクリル酸(2@量体計1
、5モル)の溶液4.9リツトルを80+2℃で窒素下
にかきまぜながら、、2−ジメトキシエタン21001
中の適当量の2.2−シア・ゾビス(2−メチルプロピ
オニトリル)(分子量80.000の重合体で3.sr
J又は分子量20,000の重合体で16.50>の溶
液を30分間隔で300 mlずつ添加する。添加完了
後1反応混合物を更に16時間、80+2℃でかきまぜ
てから乾固まで蒸発させる。残留物をジクロ0メタン1
5・Lで24時間洗い、次に洗浄液を傾斜させて捨てる
不溶性重合体をメタノール15リツトルに溶解し。
溶液をろ過する。ろ液を乾固まで蒸発させると重合体生
成物を生ずる。本発明のフォトレジストは約50ないし
85重量%の塩基可溶性重合体と約15ないし約50重
量Xの木発明の可溶化剤、好ましくは約70%の塩基可
溶性重合体と約30%の可溶化剤を含む。レジストは、
普通の溶媒中に重合体と可溶化剤を溶解し、フィルムを
適当な基材上に流延することによって容易に形成される
。任意適当なフィルム形成溶媒を使用できるが、一般に
は例えばジグライム、メチルイソブチルケトン、2−エ
トキシエタノール、2−メトキシエチルアセテート、γ
−ブチロラクトン等のような約120ないし210℃の
沸点をもつフィルム形成溶媒を使用できる。レジスト形
成組成物は概して約50ないし、約95重量%の溶媒と
約5ないし約50重量%の固体(すなわち塩基可溶性重
合体と可溶化剤を合わせたもの)を含む。溶媒が約80
ないし85重量%を占め、固体が約15ないし20重量
%を占めるのが好ましい。使用固体量は、レジスト形成
組成物の望んでいる粘度に依存しており、厚さ約1ミク
ロンのレジストの流延を可能とするような量である。
本発明の特に好ましいレジスト組成物は、約86重量%
の2−メトキシエチルアセテート溶媒と約14重量%の
固体を含み、この固体は(a)約go、oooの分子量
のポリ(メチルメタクリレート−メタクリル酸)(メチ
ルメタクリレートとメタクリル酸との比は75/25 
)と、(b)エチル3−ジアゾ−2,4−ジオキソデカ
リンカルボキシレート(重合体とジオン可溶化剤との重
量比は70/30)との混合物である。
本発明の可溶化剤は、このような用途にこれまで提案さ
れた化合物類に比べ、改良された熱安定性とより低い揮
発性をもっている。フィルム形成重合体及び適当なフィ
ルム形成溶媒と共に流延可能なレジスト組成物中に取り
入れられ、基材上に7オトレジストを硬化させるための
プレベーキングにかける時、これらの可溶化剤の低揮発
性のたゞ     めに可溶化剤のロスが少なくて硬化
フォトレジス1〜が得られ、その結果、露光フォトレジ
ストと未露光フォトレジストと、の間の溶解度の差が改
良される。
以上のバラグラフに述べた平版印刷用レジスト組成物を
つくり、適当なウェハー基材上にフィルムとして流延し
、溶媒のほとんどを追出すために約56ないし約126
℃、好ましくは約56ないし約85℃の温度で約30分
ないし約45分のプレベーキングにかけ、次に下の手順
に述べるように遠uvレジストとしての有用性について
試験した。
高圧水銀キセノン灯と240−300 nmを透過する
遠UV7 イルター ヲ使用し、厚す150なイL/ 
1050 rillのレジストフィルムをもつ3インチ
、のウェハーを70 am x 150 ms+の穴か
ら種々の時間に露光した。
アルカリ現像液1例えばアンモニア水溶液、トリエタノ
ールアミン水溶液、酢酸アンモニウム水溶液、トリス(
ヒドロキシメチル)アミノメタン水溶液等で約5−12
00秒間現像後、レジストに画像が形成された。少なく
ともt5G mJ/dの放射に露光された部分ではレジ
ストの完全な除去が生じた。
こうして調製・試験されたレジスト組成物は、実施例の
以下の表に記載されたとおりである。
実施例1−4 実施例 可溶他剤調製 可溶化  重合体”監蔓−Pi
411JR物f)Ha  If(7)I   f)11
      11@      !all      
1    0.39g   0.910 2−エト*シ
エ9/−JLt  &、6112     2    
5.51a  12.890 2−メトキシエチルアセ
 112 mlテート 3     3     t、ooa   2.33a
2−エトキシエタノール 22 II実施例1 調製側化合物1からの処方剤をシリコンウェハー上に展
開し、熱対流炉で65℃、30分焼くと、厚さ774 
nmのレジストフィルムを生じた。このフィルムの75
X 150 、+111の面を、240−300 nm
を透過させろ遠uvフィルターに通してろ過した高圧水
銀キセノン灯からの光に露出した。0.4% トリエタ
ノールアミン水溶液で30秒間現像することにより、露
光レジストの完全な除去が達成された。露光されない部
分は652 nmレジスト層を保持していた(現像後の
厚さ[TAD]=84%)。
実施例2 手順は実施例1と同様であったが、調製側化合物2から
の処方剤を使用した。ベーキングは83℃で30分であ
り、厚さ1039 n11’のフィルムを得た。
80秒の現像で露光部分のレジストが除去された。
未露光部分は895 nmのレジスト層を保持していた
( TAD=86%)。
実施例3 手順は実施6例1と同様であったが、調製側化合物3か
らの処方剤を使用した。ベーキングは78℃で30分で
あり、厚さ723 nmのフィルムを生じた。
150秒の現像で露光部分のレジストが除去された。
未露光部分は416 nmのレジスト層を保持していた
( TAD=58電、)。
実施例4 手順は実施例1と同様であったが、調製側化合物4から
の処方剤を使用した。ベーキングは79℃で30分であ
り、厚さ800 nmのフィルムを生じた。
1%トリス(ヒドロキシメチル)アミノメタン水溶液中
で10秒現像すると、露光部分のレジストが除去された
。未露光部分は474 nn+のレジスト層を保持しテ
ィた( TAD=591)。
実施例5 レジストで被覆されたウェハーを露光するために、uv
■モードでパーキン◆エルマー争コーポレーションのマ
イクラライン(Hicralign) 500投射アラ
イナ−を使用して、同様な実験を行なった。
約1000 nniの厚さに実施例2のレジスト組成物
で被覆し、70℃で30分プレベーキングした5インチ
・ウェハーを使用した。露光したウェハーを0.4xト
リエタノールアミン水溶液で120秒間現像した。
走査電子顕微鏡での観察は、0.75マイクロメートル
の線と空間がこのやり方で印刷できることを示した。
出願人ニジエイ ティー ベーカー ケミカル カンパニー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、塩基可溶性フィルム形成重合体と、これに混合され
    る式 ▲数式、化学式、表等があります▼式 I [式中R_4は水素と−C(O)R_5からなる群から
    選ばれ(ここでR_5は1ないし約20個の炭素原子を
    もつアルコキシ基である)、R_6、R_7、R_8及
    びR_9は各々同じもの又は異なるものであって、R_
    4が−C(O)R_5の時には水素と1ないし約6個の
    炭素原子のアルキルからなる群から選ばれるか、或いは
    R_4が水素又は−C(O)R_5の時には、 a)R_6又はR_7のいずれか一方とR_8とR_9
    のいずれか一方は水素であり、水素でない方のR_6又
    はR_7の他方とR_8又はR_9の他方は、一緒に1
    ないし約6個の炭素原子のアルキレン基を形成し、又は
    b)R_6とR_7の組又はR_8とR_9の組のいず
    れか一方が4ないし8個の炭素原子のシクロアルキル基
    であって、シクロアルキルでない方のR_6とR_7、
    又はR_8とR_9の他方の組は各々水素である]の感
    光性可溶化剤化合物とを含み、遠UV放射への露光時に
    露光された組成物がアルカリ性現像液にいっそう可溶性
    となる、300nm未満の遠UV光によって使用する平
    版印刷用レジスト組成物。 2、塩基可溶性フィルム形成重合体がフェノール−ホル
    ムアルデヒド、クレゾール−ホルムアルデヒド、ポリ(
    ビニルフェノール)及びポリ(メチルメタクリレート−
    メタクリル酸)樹脂類からなる群から選ばれる樹脂であ
    る、特許請求の範囲第1項の組成物。 3、可溶化剤が重合体と可溶化剤を合わせた重量に基づ
    いて、約15ないし約50重量%の量で存在する、特許
    請求の範囲第1項の組成物。 4、可溶化剤が、重合体と可溶化剤を合わせた重量に基
    づいて、約15ないし約50重量%の量で存在する、特
    許請求の範囲第2項の組成物。 5、可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中R_5、R_6、R_7、R_8及びR_9は特
    許請求の範囲第1項で定義されたとおり]の化合物であ
    る、特許請求の範囲第1項の組成物。 6、可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中nは1−6の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第1項で定義されたとおり]の化合物である、特許請求
    の範囲第1項の組成物。 7、可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中mは4−8の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第1項で定義されたとおり]の化合物である、特許請求
    の範囲第1項の組成物。 8、可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中mは4−8の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第1項で定義されたとおり]の化合物である、特許請求
    の範囲第1項の組成物。 9、可溶化剤がトランス−2−ジアゾデカリン−1,3
    −ジオンである、特許請求の範囲第6項の組成物。 10、可溶化剤がエチル3−ジアゾ−2,4−ジオキソ
    デカリンカルボキシレートである、特許請求の範囲第6
    項の組成物。 11、可溶化剤がエチル5−ジアゾ−2,2−ジメチル
    −4,6−ジオキソシクロヘキサンカルボキシレートで
    ある、特許請求の範囲第5項の組成物。 12、可溶化剤が2−ジアゾ−5,5−ペンタメチレン
    シクロヘキサン−1,3−ジオンである、特許請求の範
    囲第8項の組成物。 13、可溶化剤がエチル3−ジアゾ−2,4−ジオキソ
    デカリンカルボキシレートである、特許請求の範囲第4
    項の組成物。 14、可溶化剤がエチル5−ジアゾ−2,2−ジメチル
    −4,6−ジオキソシクロヘキサンカルボキシレートで
    ある、特許請求の範囲第4項の組成物。 15、重合体がポリ(メチルメタクリレート−メタクリ
    ル酸)である、特許請求の範囲第10項の組成物。 16、可溶化剤が重合体と可溶化剤を合わせた重量に基
    づいて約15ないし約50重量%の量で存在しポリ(メ
    チルメタクリレート−メタクリル酸)が約80,000
    の分子量をもち、メタクリレートとメタクリル酸との比
    が75/25である、特許請求の範囲第15項の組成物
    。 17、可溶化剤が約30重量%の量で存在する、特許請
    求の範囲第16項の組成物。 18、塩基可溶性フィルム形成重合体と、これに混合さ
    れる式 ▲数式、化学式、表等があります▼式 I [式中R_4は水素と−C(O)R_5からなる群から
    選ばれ(ここでR_5は 1ないし約20個の炭素原子
    をもつアルコキシ基である)、R_6、R_7、R_8
    及びR_9は各々同じもの又は異なるものであって、R
    _4が−C(O)R_5の時には水素と1ないし約6個
    の炭素原子のアルキルからなる群から選ばれるか、或い
    はR_4が水素又は−C(O)R_5の時には、 a)R_6又はR_7のいずれか一方とR_8とR_9
    のいずれか一方は水素であり、水素でない方のR_6又
    はR_7の他方とR_8又はR_9の他方は、一緒に1
    ないし約6個の炭素原子のアルキレン基を形成し、又は
    b)R_6とR_7の組又はR_8とR_9の組のいず
    れか一方が4ないし8個の炭素原子のシクロアルキル基
    であって、シクロアルキルでない方のR_6とR_7、
    又はR_8とR_9の他方の組は各々水素である]の感
    光性可溶化剤化合物とを含み、遠UV放射への露光時に
    露光された組成物がアルカリ性現像液にいっそう可溶性
    となるような、300nm未満の遠UV光によって使用
    する平版 印刷用レジスト組成物を、約120ないし210℃の沸
    点のフィルム形成溶媒中に含んでいる流延可能なレジス
    ト組成物。 19、溶媒が流延可能な組成物の約50ないし約95重
    量%を占めている、特許請求の範囲第18項の流延可能
    なレジスト組成物。 20、溶媒がジグライム、メチルイソブチルケトン、2
    −エトキシエタノール、2−メトキシエチルアセテート
    及びγ−ブチロラクトンからなる群から選ばれる特許請
    求の範囲第19項の流延可能なレジスト組成物。 21、可溶化剤がエチル3−ジアゾ−2,4−ジオキソ
    デカリンカルボキシレートである、特許請求の範囲第2
    0項の流延可能なレジスト組成物。 22、可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中R_4、R_6、R_7、R_8及びR_9は特
    許請求の範囲第18項で定義されたとおり]の化合物で
    ある場合の平版印刷用レジスト組成 物を、約120ないし210℃の沸点のフィルム形成溶
    媒中に含み、この溶媒が流延可能な組成物の約50ない
    し約95重量%を占めており、ジグライム、メチルイソ
    ブチルケトン、2−エトキシエタノール、2−メトキシ
    エチルアセテート及びγ−ブチロラクトンからなる群か
    ら選ばれる場合の特許請求の範囲第18項に記載の流延
    可能なレジスト組成物。 23、可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中nは1−6の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第18項で定義されたとおり]の化合物である、特許請
    求の範囲第22項の流延可能なレジスト組成物24、可
    溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中mは4−8の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第18項で定義されたとおり]の化合物である、特許請
    求の範囲第22項の流延可能なレジスト組成物。 25、可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中mは4−8の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第18項で定義されたとおり]の化合物である、特許請
    求の範囲第22項の流延可能なレジスト組成物26、基
    材上に流延されたフィルムを約300nm未満の遠UV
    光に画像形成的に露光してからフィルムの露光部分を塩
    基性溶液で溶解することを含む平版印刷用レジストの画
    像形成法であって、基材上に流延されるフィルムが、流
    延可能なレジスト組成物から流延されるフィルムを包含
    し、この流延可能なレジスト組成物が塩基可溶性のフィ
    ルム形成重合体と、これに混合される式 ▲数式、化学式、表等があります▼式 I [式中R_4は水素と−C(O)R_5からなる群から
    選ばれ(ここでR_5は1ないし約20個の炭素原子を
    もつアルコキシ基である)、R_6、R_7、R_8及
    びR_9は各々同じもの又は異なるものであって、R_
    4が−C(O)R_5の時には水素と1ないし約6個の
    炭素原子のアルキルからなる群から選ばれるか、或いは
    R_4が水素又は−C(O)R_5の時には、 a)R_6又はR_7のいずれか一方とR_8とR_9
    のいずれか一方は水素であり、水素でない方のR_6又
    はR_7の他方とR_8又はR_9の他方は、一緒に1
    ないし約6個の炭素原子のアルキレン基を形成し、又は
    b)R_6とR_7の組又はR_8とR_9の組のいず
    れか一方が4ないし8個の炭素原子のシクロアルキル基
    であって、シクロアルキルでない方のR_6とR_7、
    又はR_8とR_9の他方の組は各々水素である]の感
    光性可溶化剤化合物とを含み、遠UV放射への露光時に
    露光された組成物がアルカリ性現像液にいっそう可溶性
    となるような、300nm未満の遠UV光によって使用
    する平版印刷用レジスト組成物を、約120ないし21
    0℃の沸点のフィルム形成溶媒中に含むものである、平
    版印刷用レジストの画像形成法。 27、溶媒が流延可能な組成物の約50ないし約95重
    量%を占めている、特許請求の範囲第26項の平版印刷
    用レジストの画像形成法。 28、溶媒がジグライム、メチルイソブチルケトン、2
    −エトキシエタノール、2−メトキシエチルアセテート
    及びγ−ブチロラクトンからなる群から選ばれる、特許
    請求の範囲第26項の平版印刷用レジストの画像形成法
    。 29、可溶化剤がエチル3−ジアゾ−2,4−ジオキソ
    デカリンカルボキシレートである、特許請求の範囲第2
    6項の平版印刷用レジストの画像形成法。 30、溶媒が流延可能な組成物の約50ないし約95重
    量%を占めており、ジグライム、メチルイソブチルケト
    ン、2−エトキシエタノール、2−メトキシエチルアセ
    テート及びγ−ブチロラクトンからなる群から選ばれ、
    また可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼〔式中R_5〜R_
    9は 特許請求の範囲第 26項で定義の通り〕の、特許請求の範囲第26項の平
    版印刷用レジストの画像形成法。 31、溶媒が流延可能な組成物の約50ないし約95重
    量%を占めており、ジグライム、メチルイソブチルケト
    ン、2−エトキシエタノール、2−メトキシエチルアセ
    テート及びγ−ブチロラクトンからなる群から選ばれ、
    また可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中nは1−6の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第26項で定義されたとおり]の化合物である、特許請
    求の範囲第26項の平版印刷用レジストの画像形成法。 32、溶媒が流延可能な組成物の約50ないし約95重
    量%を占めており、ジグライム、メチルイソブチルケト
    ン、2−エトキシエタノール、2−メトキシエチルアセ
    テート及びγ−ブチロラクトンからなる群から選ばれ、
    また可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中mは4−8の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第1項で定義されたとおり]の化合物である、特許請求
    の範囲第26項の平版印刷用レジストの画像形成法。 33、溶媒が流延可能な組成物の約50ないし約95重
    量%を占めており、ジグライム、メチルイソブチルケト
    ン、2−エトキシエタノール、2−メトキシエチルアセ
    テート及びγ−ブチロラクトンからなる群から選ばれ、
    また可溶化剤が式 ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中mは4−8の数であり、R_4は特許請求の範囲
    第1項で定義されたとおり]の化合物である、特許請求
    の範囲第26項の平版印刷用レジストの画像形成法。
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