JPS61240668A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPS61240668A JPS61240668A JP60081830A JP8183085A JPS61240668A JP S61240668 A JPS61240668 A JP S61240668A JP 60081830 A JP60081830 A JP 60081830A JP 8183085 A JP8183085 A JP 8183085A JP S61240668 A JPS61240668 A JP S61240668A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- semiconductor integrated
- ground electrode
- electrode
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/60—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D10/00 or H10D18/00, e.g. integration of BJTs
- H10D84/63—Combinations of vertical and lateral BJTs
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は半導体集積回路、特に2チャンネルのアンプ回
路を内蔵する半導体集積回路の改良に関する。
路を内蔵する半導体集積回路の改良に関する。
(ロ)従来の技術
半導体集積回路はその構造上高耐圧トランジスタを形成
するのが困難であり、アンプ回路を形成するにあたりB
TL接続による出力アップを図ることが良(用いられる
。斯る公知文献としては「ステレオ再生装置」、鈴木健
著、日刊工業新聞社発行(昭和45年11月)の第18
9頁にBTL接続が記載されている。
するのが困難であり、アンプ回路を形成するにあたりB
TL接続による出力アップを図ることが良(用いられる
。斯る公知文献としては「ステレオ再生装置」、鈴木健
著、日刊工業新聞社発行(昭和45年11月)の第18
9頁にBTL接続が記載されている。
一般的にBTL接続は以下に説明する出力分割型(第3
図)とNFフローティング型(第4図)とがある。出力
分割型のB T L接続は非反転アンプC3++の入力
端子INに入力信号を印加し、帰還端子NFをコンデン
サを介して接地し、出力端子OUTより出力信号を得て
いる。一方反転アンブO力の入力端子INを接地し、帰
還端子NFには非反転アンプt31)の出力信号を分割
抵抗およびコンデンサを介して帰還させている。そして
負荷RLは両アンプ(31)(321の出力端子間に接
続されて2倍の出力信号を得ている。
図)とNFフローティング型(第4図)とがある。出力
分割型のB T L接続は非反転アンプC3++の入力
端子INに入力信号を印加し、帰還端子NFをコンデン
サを介して接地し、出力端子OUTより出力信号を得て
いる。一方反転アンブO力の入力端子INを接地し、帰
還端子NFには非反転アンプt31)の出力信号を分割
抵抗およびコンデンサを介して帰還させている。そして
負荷RLは両アンプ(31)(321の出力端子間に接
続されて2倍の出力信号を得ている。
NFフローティング型のBTL接続は非反転アンプ(3
1)の入力端子INK入力を印加し、反転アンプ03の
入力端子INを接地し、両アンプC3+1C3Zの帰還
端子NFをコンデンサと抵抗で接続し、両アンプc3+
1(laの出力端子OUT間に負荷RLを接続している
。
1)の入力端子INK入力を印加し、反転アンプ03の
入力端子INを接地し、両アンプC3+1C3Zの帰還
端子NFをコンデンサと抵抗で接続し、両アンプc3+
1(laの出力端子OUT間に負荷RLを接続している
。
斯上したBTL接続をした2チャンネルのアンプ回路を
組み込んだ半導体集積回路に於いては、第5図の如く各
チャンネルのアンプ回路の出力トランジスタを形成して
いる。第1チャンネルのアンプ回路の出力トランジスタ
はチップの上半分に形成され、第2チャンネルのアンプ
回路の出力トランジスタはチップの下半分に形成されて
いる。
組み込んだ半導体集積回路に於いては、第5図の如く各
チャンネルのアンプ回路の出力トランジスタを形成して
いる。第1チャンネルのアンプ回路の出力トランジスタ
はチップの上半分に形成され、第2チャンネルのアンプ
回路の出力トランジスタはチップの下半分に形成されて
いる。
第1チャンネルの出力トランジスタは左右に並んだ2個
のNPN)ランジスタf41)(4aで形成され、この
トランジスタ(41)(42)を5EPP (シングル
エンドプッシュプル)を構成する様に接続される。左側
のNPN)ランジスタ(41)のコレクタ電極(431
は■cc電源電極(44)に接続され、ベース電極(4
!51は前段の増巾回路へ接続され、エミッタ電極咽は
第1チャンネルの出力端子(47)に接続されている。
のNPN)ランジスタf41)(4aで形成され、この
トランジスタ(41)(42)を5EPP (シングル
エンドプッシュプル)を構成する様に接続される。左側
のNPN)ランジスタ(41)のコレクタ電極(431
は■cc電源電極(44)に接続され、ベース電極(4
!51は前段の増巾回路へ接続され、エミッタ電極咽は
第1チャンネルの出力端子(47)に接続されている。
右側のNPNトランジスタ(4りのコレクタ電極(48
)は第1チャンネルの出力端子(47)に接続され、ペ
ース電極(推は前段の増巾回路へ接続され、エミッタ電
極(5■はグランド電極61〕に接続されている。なお
第2チャンネルの出力トランジスタも第1チャンネルと
線対称に形成されている。等価回路は第6図に示す様に
なる。
)は第1チャンネルの出力端子(47)に接続され、ペ
ース電極(推は前段の増巾回路へ接続され、エミッタ電
極(5■はグランド電極61〕に接続されている。なお
第2チャンネルの出力トランジスタも第1チャンネルと
線対称に形成されている。等価回路は第6図に示す様に
なる。
斯る半導体集積回路では各゛チャンネルの出力トランジ
スタは各々分離領域で囲まれて分離され、チップの右端
の分離領域上に分離領域とオーミック接触したグランド
電極5])を設け、電源電極(44)は両チャンネル共
通に形成されていた。
スタは各々分離領域で囲まれて分離され、チップの右端
の分離領域上に分離領域とオーミック接触したグランド
電極5])を設け、電源電極(44)は両チャンネル共
通に形成されていた。
←→ 発明が解決しようとする問題点
しかしながら斯る半導体集積回路ではグランド電極6υ
をチップの右端の分離領域のみでコンタクトさせている
ので、大電流を取扱う出力トランジスタの寄生電流をグ
ランド電極I5+)より十分に吸い出すことができなく
、寄生効果を発生し易い欠点があった。
をチップの右端の分離領域のみでコンタクトさせている
ので、大電流を取扱う出力トランジスタの寄生電流をグ
ランド電極I5+)より十分に吸い出すことができなく
、寄生効果を発生し易い欠点があった。
に)問題点を解決するための手段
本発明は断る欠点に鑑みてなされ、グランド電極6υで
各チャンネルの出力トランジスタを囲むことにより、従
来の欠点を大巾に改善した半導体集積回路を実現するこ
とを目的としている。
各チャンネルの出力トランジスタを囲むことにより、従
来の欠点を大巾に改善した半導体集積回路を実現するこ
とを目的としている。
(ホ)作用
本発明に依れば各チャンネルの出力トランジスタをグラ
ンド電極6υで囲むことにより、出力トランジスタから
の漏れ電流を基板と導通したグランド電極6υで直ちに
吸い出すことができ寄生効果を防止できるのである。
ンド電極6υで囲むことにより、出力トランジスタから
の漏れ電流を基板と導通したグランド電極6υで直ちに
吸い出すことができ寄生効果を防止できるのである。
(へ)実施例
本発明の一実施例を第1図および第2図を参照して詳述
する。
する。
本発明に依る半導体集積回路には2チャンネルのアンプ
回路を組み込んで形成され、各チャンネルのアンプ回路
の出力トランジスタは第1図のように形成されている。
回路を組み込んで形成され、各チャンネルのアンプ回路
の出力トランジスタは第1図のように形成されている。
即ち、第1チャンネルのアンプ回路はチップの上半分に
形成され、左側に位置する第1チャンネルの小信号系回
路と右側に位置する出力トランジスタより構成され、第
2チャンネルのアンプ回路も同様の配置でチップの下半
分に形成されている。第1チャンネルの出力トランジス
タは左右に並んだ2個のNPN)ランジスタ(11(2
)で形成され、このトランジスタ(1)(2)を5EP
P(シングルエンドプッシュプル)を構成する様に接続
されている。各トランジスタは実線で示すコレクタ領域
(3)内に複数個のベース領域(4)およびエミッタ領
域(5)を形成し、点線で示す電極で所望の接続を行っ
ている。左側のNPN)ランジスタ(1)のコレクタ電
極(6)は第1の■。0電源電極(力に接続され、ベー
ス電極(8)は前段の小信号系の増巾回路へ接続され、
エミッタ電極(9)は第1チャンネルの出力端子α0)
に接続されている。右側のNPNトランジスタ(2)の
コレクタ電極(lυは第1チャンネルの出力端子α〔に
接続され、ベース電極04は前段の小信号系の増巾回路
へ接続され、エミッタ電極Q3]は両チャンネル共通の
グランド電極(141に接続されている。なお第2チャ
ンネルの出力トランジスタも第1チャンネルと線対称に
形成されている。
形成され、左側に位置する第1チャンネルの小信号系回
路と右側に位置する出力トランジスタより構成され、第
2チャンネルのアンプ回路も同様の配置でチップの下半
分に形成されている。第1チャンネルの出力トランジス
タは左右に並んだ2個のNPN)ランジスタ(11(2
)で形成され、このトランジスタ(1)(2)を5EP
P(シングルエンドプッシュプル)を構成する様に接続
されている。各トランジスタは実線で示すコレクタ領域
(3)内に複数個のベース領域(4)およびエミッタ領
域(5)を形成し、点線で示す電極で所望の接続を行っ
ている。左側のNPN)ランジスタ(1)のコレクタ電
極(6)は第1の■。0電源電極(力に接続され、ベー
ス電極(8)は前段の小信号系の増巾回路へ接続され、
エミッタ電極(9)は第1チャンネルの出力端子α0)
に接続されている。右側のNPNトランジスタ(2)の
コレクタ電極(lυは第1チャンネルの出力端子α〔に
接続され、ベース電極04は前段の小信号系の増巾回路
へ接続され、エミッタ電極Q3]は両チャンネル共通の
グランド電極(141に接続されている。なお第2チャ
ンネルの出力トランジスタも第1チャンネルと線対称に
形成されている。
本発明の特徴はグランド電極(1滲の配置にある。
各チャンネルの出力トランジスタは各々分離領域で囲ま
れて分離され、グランド電極Q41は各チャンネルの出
力トランジスタの3辺を囲んでいる。この3辺とは第1
チャンネルの出力トランジスタの上辺および第2チャン
ネルの出力トランジスタの下辺を除く3辺である。グラ
ンド電極■はその下である分離領域をオーミック接触し
、従来共通としていたVcc’tllI源電極を分割し
てその間にも延在されている。なお第1および第2V、
c電源電極00)(11から各チャンネルへの小信号系
回路への配線は第2図に示す如く、クロス配線構造を採
用している。第2図に於いて、(20はP型半導体基板
、(21)はN型エピタキシャル層に拡散されたP 型
分離領域、(24はエミッタ拡散で形成されたN 型拡
散層、(23)は酸化膜、04)はグランド電極、(l
fiは電源配線層である。斯−1ニした構造によりグラ
ンド電極a4はクロス配線を介して3辺とも接続され、
チップの右端に設げたグランド電極(141よりボンデ
ィングワイヤーを介して外部ピンと接続されている。
れて分離され、グランド電極Q41は各チャンネルの出
力トランジスタの3辺を囲んでいる。この3辺とは第1
チャンネルの出力トランジスタの上辺および第2チャン
ネルの出力トランジスタの下辺を除く3辺である。グラ
ンド電極■はその下である分離領域をオーミック接触し
、従来共通としていたVcc’tllI源電極を分割し
てその間にも延在されている。なお第1および第2V、
c電源電極00)(11から各チャンネルへの小信号系
回路への配線は第2図に示す如く、クロス配線構造を採
用している。第2図に於いて、(20はP型半導体基板
、(21)はN型エピタキシャル層に拡散されたP 型
分離領域、(24はエミッタ拡散で形成されたN 型拡
散層、(23)は酸化膜、04)はグランド電極、(l
fiは電源配線層である。斯−1ニした構造によりグラ
ンド電極a4はクロス配線を介して3辺とも接続され、
チップの右端に設げたグランド電極(141よりボンデ
ィングワイヤーを介して外部ピンと接続されている。
斯上した本発明の構造に依れば、各チャンネルの出力ト
ランジスタ即ち2個のNPN)ランジスタ(1)+2)
は上辺あるいは下辺を除く3辺をグランド電極側で囲ま
れており、各NPN)ランジスタ(1)(2)からの漏
れ電流は直ちに分離領域を介してグランド電極側に吸い
出される。
ランジスタ即ち2個のNPN)ランジスタ(1)+2)
は上辺あるいは下辺を除く3辺をグランド電極側で囲ま
れており、各NPN)ランジスタ(1)(2)からの漏
れ電流は直ちに分離領域を介してグランド電極側に吸い
出される。
なおグランド電極側を設けない一辺はチ・ノブの上辺あ
るいは下辺に隣接しているので漏れ電流は小信号系回路
へ流出するおそれは少なく、この辺から前段の小信号系
回路への配線を導出している。
るいは下辺に隣接しているので漏れ電流は小信号系回路
へ流出するおそれは少なく、この辺から前段の小信号系
回路への配線を導出している。
(ト)発明の効果
本発明に依れば電源電極を分割して各チャンネルの出力
トランジスタの3辺をグランド電極側で囲んでいるので
、出力トランジスタの漏れ′電流を直ちにグランド電極
側で吸収でき、寄生効果を防IFできる利点を有する。
トランジスタの3辺をグランド電極側で囲んでいるので
、出力トランジスタの漏れ′電流を直ちにグランド電極
側で吸収でき、寄生効果を防IFできる利点を有する。
また電源電極(力(151からの配線l1jiOeとグ
ランド電極(141とはクロス配線構造を採っているの
で、他の配線に関係なくグランド電極(141で各チャ
ンネルの出力トランジスタを囲むことができ、設計上の
制約も少ない利点を有する。
ランド電極(141とはクロス配線構造を採っているの
で、他の配線に関係なくグランド電極(141で各チャ
ンネルの出力トランジスタを囲むことができ、設計上の
制約も少ない利点を有する。
更に本発明ではBTL接続した2チャンネルのアンプ回
路を安定して得られ、半導体集積回路の応用範囲を大巾
に拡大できる利点を有する。
路を安定して得られ、半導体集積回路の応用範囲を大巾
に拡大できる利点を有する。
第1図は本発明に依る半導体集積回路を説明する上面図
、第2図は本発明に用いたクロス配線構造を説明する断
面図、第3図及び第4図は一般的な13 T L接続を
説明する回路図、第5図は従来の半導体集積回路を説明
する上面図、第6図は第5図の等価回路図である。 主な図番の説明 (1)(2)はNPN)ランジスタ、 (7)は第1の
VCC電源電極、 OQは第1チャンネルの出力端子、
041はグランド電極、 Ojは第2のVcc電源電極
である。
、第2図は本発明に用いたクロス配線構造を説明する断
面図、第3図及び第4図は一般的な13 T L接続を
説明する回路図、第5図は従来の半導体集積回路を説明
する上面図、第6図は第5図の等価回路図である。 主な図番の説明 (1)(2)はNPN)ランジスタ、 (7)は第1の
VCC電源電極、 OQは第1チャンネルの出力端子、
041はグランド電極、 Ojは第2のVcc電源電極
である。
Claims (1)
- (1)SEPP(シングルエンドプッシュプル)回路を
構成する出力トランジスタを含む2チャンネルのアンプ
回路を組込んだ半導体集積回路に於いて、各アンプ回路
の出力トランジスタを囲む様に分離領域にオーミック接
触したグランド電極を設け、各アンプ回路の出力トラン
ジスタ共通の電源電極を前記グランド電極で分割するこ
とを特徴とする半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081830A JPS61240668A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081830A JPS61240668A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 半導体集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61240668A true JPS61240668A (ja) | 1986-10-25 |
| JPH0523066B2 JPH0523066B2 (ja) | 1993-03-31 |
Family
ID=13757390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60081830A Granted JPS61240668A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61240668A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552240A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-16 | Nec Corp | Semiconductor integrated circuit device |
| JPS5984542A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-16 | Nec Corp | 高周波半導体集積回路 |
-
1985
- 1985-04-17 JP JP60081830A patent/JPS61240668A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552240A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-16 | Nec Corp | Semiconductor integrated circuit device |
| JPS5984542A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-16 | Nec Corp | 高周波半導体集積回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0523066B2 (ja) | 1993-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |