JPS6124561B2 - - Google Patents

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JPS6124561B2
JPS6124561B2 JP10070678A JP10070678A JPS6124561B2 JP S6124561 B2 JPS6124561 B2 JP S6124561B2 JP 10070678 A JP10070678 A JP 10070678A JP 10070678 A JP10070678 A JP 10070678A JP S6124561 B2 JPS6124561 B2 JP S6124561B2
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JP
Japan
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line
port
valve
throttle
pressure
Prior art date
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Expired
Application number
JP10070678A
Other languages
English (en)
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JPS5527555A (en
Inventor
Toshio Ikeda
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Kogyo Co Ltd
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Publication date
Application filed by Daikin Kogyo Co Ltd filed Critical Daikin Kogyo Co Ltd
Priority to JP10070678A priority Critical patent/JPS5527555A/ja
Publication of JPS5527555A publication Critical patent/JPS5527555A/ja
Publication of JPS6124561B2 publication Critical patent/JPS6124561B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は例えば建設機械等の油圧回路に用いら
れる圧力補償付比例切換弁に関するものである。
従来、比例切換弁として提供されている第5図
の如き構造のものは、方向切換弁1を中立位置以
外の位置に切換えてポートA,B間に連結したア
クチユエータを作動させるとき、前記方向切換弁
1の一次圧PPと同二次圧PBとで圧力補償弁2を
操作して、前記一次圧PPとPBとの差がスプリン
グ3力に対応するように余剰流Q3が制御し、ア
クチユエータへの供給量Q2が前記切換弁1の開
口面積に対応するようにしたものである。しか
し、ポンプ4から切換弁1までに例えば図示のロ
ードホールドチエツク弁5の如き抵抗があつた
り、配管による抵抗があつたりすると、切換弁1
のPポートPの近傍では実際の一次圧PPよりも
さらに圧力が減少するので、切換弁1の前後の差
圧は、圧力補償弁2による理論差圧(スプリング
3の対応圧)よりも小さくなる。このため、切換
弁1を最大開度にしたときの最大流量はそれだけ
減少する。斯る、最大流量を大きくするためには
PポートP前位の抵抗を小さくするか、スプリン
グ3力を大きくするか、いずれかによつて解決す
るが、前者は回路構成に制約が生じるし、後者は
圧力損失が大きくなるという欠陥がある。そこ
で、第6図に示す如くフイードイン方式と称し
て、圧力補償弁2の一次室と背圧室との間に、一
次絞り弁6を有するバイパスライン7を設けると
共に、負荷フイードバツクライン8に二次絞り弁
9を介設した比例切換弁が提供された。斯るフイ
ードイン方式のものは、ポンプ4からPポートP
までの抵抗に応じてポンプ4から吐出される流体
の一部が前後2個の絞り弁6,9を介してアクチ
ユエータの方向に流れ、二次絞り弁9の抵抗に生
じた圧力をスプリング3力に加算して、圧力補償
弁2の設定圧を大きくするので、ポンプ吐出圧は
それだけ大きくなり、この結果、第5図のものの
ようにPポート前位の抵抗をなくすような加工を
したり、スプリング力を大きくしたりすることな
く、ポートP,A間の差圧を大きくできる特長が
ある。ところが、第6図のフイードイン方式の比
例切換弁は、図示の如く中立アンロード制御時で
も後位の絞り弁9の抵抗がアンロード弁2の背圧
として加算されることになるため、それだけアン
ロード圧が大きくなり、熱損失量が大きくなる欠
点があつた。
本発明は上記の点に鑑み発明したもので、目的
は、比例切換弁に接続する吐出配管や圧力補償弁
のバネ力を大きくすることなく切換弁前後の差圧
を多きくできながら、圧力補償弁のベントアンロ
ード圧を低圧になす点にある。
上記目的を達成するため本発明の技術的手段
は、ポンプ14の吐出ラインに方向切換弁12の
PポートPを接続し、前記吐出ラインの分岐ライ
ンに常閉形の圧力補償弁11を介設し、この圧力
補償弁11のパイロツト室19に前記吐出ライン
の圧力を導入する通路21を、背圧室20にベン
トライン32、絞りバイパスライン31および絞
りフイードバツクライン34aをそれぞれ接続す
ると共に、これら3つのライン32,31,34
aを前記方向切換弁12におけるスプール27の
摺動面に開口した比例切換弁であつて、前記方向
切換弁12を中立位置に設定したとき、前記Pポ
ートP、絞りバイパスライン31および絞りフイ
ードバツクライン34aを閉鎖し、かつベントラ
イン32をタンクに開放する一方、切換位置に設
定したとき、前記PポートPをAポートAに連通
すると共に、これら両ポートP,A間に流量調整
部33aを形成し、この流量調整部33aの前位
を前記絞りバイパスライン31に、後位を絞りフ
イードバツクライン34aに連通し、かつベント
ライン32を閉鎖するごとく成したものである。
この技術的手段によれば、前記方向切換弁12
を切換位置に設定し該切換弁12前後の圧力補償
制御を行つているとき、絞りバイパスライン31
及び絞りフイードバツクライン34aにPポート
からAポートに流れる流体の一部をバイパスさせ
て、従来のフイードイン方式と同じ機能を発揮し
て、該フイードイン方式のもつ長所、つまり、ス
プリング力を大きくしたり、またポンプラインの
断面積を大きくすることなく、PポートとAポー
トとの間の差圧を大きく保持できる点を活かし、
それでいて、前記方向切換弁12を中立位置に設
定する中立ベントアンロード時には、前記Pポー
トP、絞りバイパスライン31および絞りフイー
ドバツクライン34aをスプール27で閉鎖し、
かつベントライン32をタンクに開放して、前記
圧力補償弁11の流体による背圧をなくす如くし
たのでフイードイン方式に比べて切換弁12の中
立時におけるベントアンロード圧を低圧に設定で
きるものである。
以下本発明の実施例を第1図及び第2図に基づ
き説明する。
図示実施例は常閉形の圧力補償弁11と、4ポ
ート形の方向切換弁12とによつて構成してい
る。
前記の圧力補償弁11は弁ブロツク13に、ポ
ンプ14を接続する一次ポート15と、タンク1
6aを接続する分流ポート17とを形成すると共
に、前記弁ブロツク13内に設けた可動弁18の
一端にパイロツト室19を、同他端に背圧室20
をそれぞれ形成し、前記可動弁18内に穿設した
通路21を介して前記一次ポート15と前記パイ
ロツト室19とを連通する一方、前記背圧室20
内に設置したスプリング22力によつて前記可動
弁18を押圧し、前記一次ポート15と分流ポー
ト17との間に形成した圧力制御部23をノーマ
ルクローズ状に保持する如くしている。
一方、前記方向切換弁12は、第2図に示す如
く弁ブロツク26に4個のポートP,T,A,B
を形成すると共に、該ブロツク26内に挿入した
スプール27の一端にセンタリングスプリング2
8を設け、該スプリング28でスプール27を中
立位置に保持して、前記各ポート相互間を閉鎖せ
しめている。第2図に示す如く前記PポートPを
弁ブロツク26の真中に形成すると共に、該Pポ
ートPの両側に形成した輪溝29a,29bと前
記PポートPとをロードホルドチエツク弁30を
介して連結し、前記PポートPと一側の輪溝29
a間に絞りバイパスライン31を、同ポートPと
他側の輪溝29b間にベントライン32をそれぞ
れ形成している。また、前記輪溝29a,29b
とA,BポートA,Bとの間に形成した流量調整
部33a,33bの外側にそれぞれ絞りフイード
バツクライン34a,34bを開口すると共に、
前記スプール27を中立位置に保持していると
き、前記ベントライン32をスプール27に形成
したベント開閉部35を介してタンク16aに連
通する一方、他の絞りバイパスライン31及び絞
りフイードバツクライン34a,34bをそれぞ
れスプールランド38,39,40によつて閉鎖
せしめ、さらに前記ベントライン32、絞りバイ
パスライン31、絞りフイードバツクライン34
a,34bを一括してライン41を介して圧力補
償弁11の背圧室20に接続している。
本実施例は上記如く構成するものにして、以下
作用を説明する。
第1図の如くスプール27を中立位置に保持し
ている場合、各ポートP,T,A,B相互間はそ
れぞれ閉鎖され、一方、背圧室20はベントライ
ン32及びベント開閉部35を介してタンク16
aに連通しているので、斯る状態でポンプ14を
起動すると、該ポンプ14の吐出圧は通路21を
介してパイロツト室19に作用し、可動弁18を
左方向に変位させる。このため、前記ポンプ14
から吐出される流体は圧力制御部23を介して全
量がタンク16aに戻される。結果としては、中
立ベントアンロード機能が働く訳であるが、この
場合、絞りバイパスライン31はスプールランド
38によつて閉鎖されているので、PポートPと
絞りバイパスライン31とが連通することはな
い。即ち、ポンプ吐出流体が絞りバイパスライン
31からベントライン32を介してタンク16a
に流れない。
次に、スプール27を右方向に変位させると、
スプール27によつてベントライン32が閉じら
れ、アンロード機能が停止する一方、絞りバイパ
スライン31及び絞りフイードバツクライン34
aが開放して、AポートAの圧力より若干大きい
圧力が背圧室20に作用する。第2図の実施例で
は各ラインとスプールとのラツプ量l1,l2,l3
関係をl1<l2<l3に設定しているので、下記の如
き順序の作用を行う。即ち、前記の如くスプール
27を右方向に変位させ、変位量がl1になるとベ
ントライン32が閉じ、続いてl2になると絞りフ
イードバツクライン34aが開放し、さらにl3
なると絞りバイパスライン31が開放する。この
ため、方向切換弁12は中立位置からポンプポー
トPが負荷ポートAに連通し、両ポートP,A間
の流量調整部33aが全開となる切換位置に切換
わる。この結果、第6図に示すフイードイン方式
と同じ回路が形成され、流量調整部33aの前位
の圧力を有する流体の一部が、絞りバイパスライ
ン31及び絞りフイードバツクライン34aを介
してAポートAにバイパスし、絞りフイードバツ
クライン34aの絞り抵抗34cによつて発生し
た圧力を圧力補償弁11の背圧室においてスプリ
ング22力に加算する。このため、第6図に示す
従来のフイードイン方式のものと同じように、ポ
ンプ14からPポートPまでの抵抗によつて、P
ポートP近傍の圧力が低下しようとするのを、前
記圧力補償弁11における圧力制御部23の開度
の縮少で防止する。従つて、流量調整部33aの
前後差圧はスプリング22力に近い値に保持され
る。
以上のごとく第1図及び第2図の方向切換弁1
2を中立位置からPポートPとAポートAとが連
通し、この両ポートP,A間の流量調整部33a
が全開となる切換位置に設定したとき、絞りバイ
パスライン31の機能により、流量調整部33a
前後の差圧をスプリング22力に相当する値に保
持できるものであつて、この状態は第3図の中立
位置(Cシンボル)から左端の切換位置(Eシン
ボル)へ設定したときに相当する。
即ち上記実施例は、PポートPとAポートA間
の流量調整部33aが全開となる1つの切換位置
で絞りバイパスライン31を機能させるようにし
たもので、他の切換位置つまり、方向切換弁12
のスプール27を中立位置からPポートPとBポ
ートBとが連通する切換位置へ設定したときは、
従来と同一である。
これに対して第3図では、2つの切換位置(E
シンボル,Gシンボル)で、絞りバイパスライン
31を機能させるようにしたもので、通常2つの
絞りバイパスライン31を必要とするが、第3図
の実施例では1つの絞りバイパスライン31で行
う構成になしており、その構造を具体的に開示し
ていないが、例えば第2図に示すラツプ量l3と同
一寸法になるようにランド38の右端と絞りバイ
パスライン31の口縁右端との距離をl3に設定す
ればよく、上記のごとく寸法構成することは、設
計的事項により容易に実施できる。このように第
3図の実施例では、左端の切換位置(Eシンボ
ル)と右端の切換位置(Gシンボル)とで絞りバ
イパスライン31により圧力補償制御を行うこと
ができるものであつて、PポートPからBポート
Bへ流体が流出するときの圧力補償制御は、Pポ
ートPからAポートAへ流体が流出するときと同
一なので説明を省略する。なおDシンボル及びF
シンボルは流量調整部33a,33bの開度が中
間値(半開度)である位置を示すものである。
なお、第1図及び第3図に示した圧力補償弁1
1は単なる常閉形であるが、第4図の圧力補償弁
11aの如く減圧機能を具備する分流形のもので
あつてもよいのは勿論である。さらに、図示の方
向切換弁12は4ポート形のものを実施例として
いるが、実施に当つては少なくとも3ポートP,
T,Aとし、アクチユエータの一方向のみの作動
を制御する如くしてもよいのは勿論である。
叙上の如く本発明は、ポンプ14の吐出ライン
に方向切換弁12のPポートPを接続し、前記吐
出ラインの分岐ラインに常閉形の圧力補償弁11
を介設し、この圧力補償弁11のパイロツト室1
9に前記吐出ラインの圧力を導入する通路21
を、背圧室20にベントライン32、絞りバイパ
スライン31および絞りフイードバツクライン3
4aをそれぞれ接続すると共に、これら3つのラ
イン32,31,34aを前記方向切換弁12に
おけるスプール27の摺動面に開口した比例切換
弁であつて、前記方向切換弁12を中立位置に設
定したとき、前記PポートP、絞りバイパスライ
ン31および絞りフイードバツクライン34aを
閉鎖し、かつベントライン32をタンクに開放す
る一方、切換位置に設定したとき、前記Pポート
PをAポートAに連通すると共に、これら両ポー
トP,A間に流量調整部33aを形成し、この流
量調整部33aの前位を前記絞りバイパスライン
31に、後位を絞りフイードバツクライン34a
に連通し、かつベントライン32を閉鎖するごと
く成したので、前記方向切換弁12における流量
調整部33a前後の圧力補償制御を行つていると
き、絞りバイパスライン31及び絞りフイードバ
ツクライン34aにPポートPからAポートAに
流れる流体の一部をバイパスさせて、従来のフイ
ードイン方式と同じ機能を発揮して、該フイード
イン方式のもつ長所、つまり、スプリング22力
を大きくしたり、またポンプラインの断面積を大
きくすることなく、ポートP,A間の差圧を大き
く保持できる点を活かし、それでいて、中立ベン
トアンロード時は方向切換弁12のスプール27
で絞りバイパスライン31を閉鎖して、ポート
P,A間のバイパスをなくす如くしたので、フイ
ードイン方式に比べて切換弁の中立時におけるベ
ントアンロード圧を低圧に設定できる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図
は前図の部分拡大図、第3図及び第4図は他の実
施例の説明図、第5図及び第6図は従来例の説明
図である。 1…圧力補償弁、12…方向切換弁、14…ポ
ンプ、19…パイロツト室、20…背圧室、21
…通路、27…スプール、31…絞りバイパスラ
イン、32…ベントライン、33a…流量調整
部、34a…絞りフイードバツクライン、A…ポ
ート、P…ポート。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ポンプ14の吐出ラインに方向切換弁12の
    PポートPを接続し、前記吐出ラインの分岐ライ
    ンに常閉形の圧力補償弁11を介設し、この圧力
    補償弁11のパイロツト室19に前記吐出ライン
    の圧力を導入する通路21を設け、背圧室20に
    ベントライン32、絞りバイパスライン31およ
    び絞りフイードバツクライン34aをそれぞれ接
    続すると共に、これら3つのライン32,31,
    34aを前記方向切換弁12におけるスプール2
    7の摺動面に開口した比例切換弁であつて、前記
    方向切換弁12を中立位置に設定したとき、前記
    PポートP、絞りバイパスライン31および絞り
    フイードバツクライン34aを閉鎖し、かつベン
    トライン32をタンクに開放する一方、切換位置
    に設定したとき、前記PポートPをAポートAに
    連通すると共に、これら両ポートP,A間に流量
    調整部33aを形成し、この流量調整部33aの
    前位を前記絞りバイパスライン31に、後位を絞
    りフイードバツクライン34aに連通し、かつベ
    ントライン32を閉鎖するごとく成したことを特
    徴とする比例切換弁。
JP10070678A 1978-08-17 1978-08-17 Proportional change-over valve Granted JPS5527555A (en)

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JP10070678A JPS5527555A (en) 1978-08-17 1978-08-17 Proportional change-over valve

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JPS5527555A JPS5527555A (en) 1980-02-27
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2019077860A1 (ja) 2017-10-17 2019-04-25 三菱重工業株式会社 修理パッチ、修理パッチの成形方法、複合材の修理方法及び成形治具
WO2020054111A1 (ja) 2018-09-12 2020-03-19 三菱重工業株式会社 修理パッチ、修理パッチの成形方法及び複合材の修理方法
WO2020054220A1 (ja) 2018-09-11 2020-03-19 三菱重工業株式会社 修理パッチ、修理パッチの成形方法及び複合材の修理方法

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US11338529B2 (en) 2017-10-17 2022-05-24 Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. Repair patch, method for molding repair patch, method for repairing composite material, and molding jig
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