JPS61248759A - プリンタプロツタ - Google Patents
プリンタプロツタInfo
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- JPS61248759A JPS61248759A JP60091779A JP9177985A JPS61248759A JP S61248759 A JPS61248759 A JP S61248759A JP 60091779 A JP60091779 A JP 60091779A JP 9177985 A JP9177985 A JP 9177985A JP S61248759 A JPS61248759 A JP S61248759A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- dots
- current
- power source
- thermal head
- Prior art date
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/23—Reproducing arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/35—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads providing current or voltage to the thermal head
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は数百〜数千ドツトを一列に並べたパラレルサー
マルヘッドを用いたプリンタプロッタにおけるサーマル
ヘッドの駆動回路に関する。
マルヘッドを用いたプリンタプロッタにおけるサーマル
ヘッドの駆動回路に関する。
(従来の技術)
一般にファクシミリ等で用いられるパラレルサーマルヘ
ッドは全長216mm程度で1mmにつき6〜16ドツ
トの密度であるから全ドツト数は大体1000〜400
0個となり、これを1ブロツク数百ドツトのブロックに
分け、ブロック毎に屓次通電して発色されるようになっ
ている。即ち一列の発色は数回に分けて行われるように
なっており、−ブロックの通電時間は]−ms程度であ
る。
ッドは全長216mm程度で1mmにつき6〜16ドツ
トの密度であるから全ドツト数は大体1000〜400
0個となり、これを1ブロツク数百ドツトのブロックに
分け、ブロック毎に屓次通電して発色されるようになっ
ている。即ち一列の発色は数回に分けて行われるように
なっており、−ブロックの通電時間は]−ms程度であ
る。
他方−ドツトの発色に必要な電力は0.1〜IW程度で
あり、−ブロック数百ドツトを全部同時に発色させる場
合の所要電力は100Wを超える。所でこの電力の供給
はDC12〜24Vの電源から行われるので、DC’l
、27で120Wの電力供給としてIOAの電流が必要
となる。つまり電源としてIOA以上の電流容量を持っ
たものが必要となる。
あり、−ブロック数百ドツトを全部同時に発色させる場
合の所要電力は100Wを超える。所でこの電力の供給
はDC12〜24Vの電源から行われるので、DC’l
、27で120Wの電力供給としてIOAの電流が必要
となる。つまり電源としてIOA以上の電流容量を持っ
たものが必要となる。
(発明が解決しようとする問題点)
上述したように1000〜数千ドツトを有するサーマル
ヘッドの駆動電源としては電流容量10A以上の直流電
源を必要とするが、このような大電流容量の直流電源は
形状も大きく高価なものである。そこで本発明ではもつ
と電流容量の小さい直流電源で1000〜数千ドツトの
サーマルヘッドを駆動し得るようにしようとするもので
ある。
ヘッドの駆動電源としては電流容量10A以上の直流電
源を必要とするが、このような大電流容量の直流電源は
形状も大きく高価なものである。そこで本発明ではもつ
と電流容量の小さい直流電源で1000〜数千ドツトの
サーマルヘッドを駆動し得るようにしようとするもので
ある。
(問題点解決のための手段)
サーマルヘッドの全ドツトを数ブロックに分け、ブロッ
ク毎に通電する構成において、−ブロックの最大所要電
流より少い電流容量の電源を用い、その電流容量を超え
る電流の供給には上記電源により充電されるコンデンサ
の充電電荷の放電電流を加勢するようにすると共に、同
コンデンサの充電時間を今回通電したブロックにおける
通電ドツト数に応じて決める制御手段を設けた。
ク毎に通電する構成において、−ブロックの最大所要電
流より少い電流容量の電源を用い、その電流容量を超え
る電流の供給には上記電源により充電されるコンデンサ
の充電電荷の放電電流を加勢するようにすると共に、同
コンデンサの充電時間を今回通電したブロックにおける
通電ドツト数に応じて決める制御手段を設けた。
(作用)
今一ブロックの全ドツトを一斉に発色させる場合の所要
電流をIOAとし、電圧をDC12Vとして発色に影響
しない電圧降下を0・4V、通電時間1msとする。電
源の電流容量3Aとすると1OAの電流を供給するには
コンデンサの放電電流として7Aを加勢しなければなら
ない。1msの間7Aの放電を行って電圧降下が0・4
v以下であるようにするにはコンデンサの容量は大体1
7500μF以上となる。こ\でこのコンデンサの充電
電圧を電源電圧12Vまで回復するには3Aで充電して
0.4Vだけ充電電圧を高めるのであるから約2.3m
sを必要とする。即ち−ブロック通電しては約2・3m
s充電待ちをして次のブロックに通電すると云うことに
なる。そうすると−ブロック当りの発色所要時間は3.
3msとなり、サーマルヘッドが8ブロツクよりなって
いるときは全−列の発色に約26m5が必要となる。
電流をIOAとし、電圧をDC12Vとして発色に影響
しない電圧降下を0・4V、通電時間1msとする。電
源の電流容量3Aとすると1OAの電流を供給するには
コンデンサの放電電流として7Aを加勢しなければなら
ない。1msの間7Aの放電を行って電圧降下が0・4
v以下であるようにするにはコンデンサの容量は大体1
7500μF以上となる。こ\でこのコンデンサの充電
電圧を電源電圧12Vまで回復するには3Aで充電して
0.4Vだけ充電電圧を高めるのであるから約2.3m
sを必要とする。即ち−ブロック通電しては約2・3m
s充電待ちをして次のブロックに通電すると云うことに
なる。そうすると−ブロック当りの発色所要時間は3.
3msとなり、サーマルヘッドが8ブロツクよりなって
いるときは全−列の発色に約26m5が必要となる。
所で実際のプリント動作で−ブロックの全ドツトが一斉
に通電されるような場合は希であり、−ブロック中の通
電されるドツト数の比率は通常比較的小さい。従って電
源の電流容量を3Aとしても多くの場合、それで充分間
に合っているので、各ブロック毎に毎回2ms以上の通
電待ち時間を設けることは無駄である。また−ブロック
の必要電流が電源容量を超える場合でも、コンデンサの
電圧降下は放電電流に略比例するから、必ずしも2ms
以上の充電時間は必要ではない。
に通電されるような場合は希であり、−ブロック中の通
電されるドツト数の比率は通常比較的小さい。従って電
源の電流容量を3Aとしても多くの場合、それで充分間
に合っているので、各ブロック毎に毎回2ms以上の通
電待ち時間を設けることは無駄である。また−ブロック
の必要電流が電源容量を超える場合でも、コンデンサの
電圧降下は放電電流に略比例するから、必ずしも2ms
以上の充電時間は必要ではない。
本発明では−ブロックの通電を行ったとき、そのブロッ
クにおける発色ドツト数に応じて次の一ブロック通電ま
での充電待ち時間を制御することで、−律不必要な充電
待ち時間がないから、プリンタの最大所要電流以下の電
流容量の電源を用いながら、事実上充分な容量の電源を
用いている場合と殆んど変らない速さでサーマルヘッド
−列分の発色を完了することができる。
クにおける発色ドツト数に応じて次の一ブロック通電ま
での充電待ち時間を制御することで、−律不必要な充電
待ち時間がないから、プリンタの最大所要電流以下の電
流容量の電源を用いながら、事実上充分な容量の電源を
用いている場合と殆んど変らない速さでサーマルヘッド
−列分の発色を完了することができる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す。R1,R2・・・は
発色ドツト発熱体で全長216mm、 ドツト密度は
8ドツト/ m mで全ドツト数は1728ドツト、こ
れを各ブロック216ドツトの8ブロツクに分けて通電
する。D’l、D2・・・D8は各ブロックのドライバ
である。S Rl、 S R2・・・SI’t8はシ
リ−スイン−パラレルアウトのシフトレジスタで直列接
続されて全体として1728ビツトのレジスタSRとな
っており、かつSRI、SR2等が夫々ドライバD1.
D2等と対応させである。
発色ドツト発熱体で全長216mm、 ドツト密度は
8ドツト/ m mで全ドツト数は1728ドツト、こ
れを各ブロック216ドツトの8ブロツクに分けて通電
する。D’l、D2・・・D8は各ブロックのドライバ
である。S Rl、 S R2・・・SI’t8はシ
リ−スイン−パラレルアウトのシフトレジスタで直列接
続されて全体として1728ビツトのレジスタSRとな
っており、かつSRI、SR2等が夫々ドライバD1.
D2等と対応させである。
点線THで囲まれた部分がパラレルサーマルヘッドであ
ut制御用コンピュータCPUはメモリMに格納されて
いるプリントデータから一列分のデータを読出し、1ビ
ツトラッチ回路L1を介して1ビツトずつレジスタSR
に転送し、−列分のデータの転送が終ったら、8ビツト
工10ラツチ回路L2を制御してドライバDI、D2.
・・・に順に1msずつの発色信号EN1.KN2.・
・・を出力して行く。ドライバDI、 D2.・・・
は夫々発色信号が印加されると、対応するレジスタSR
I、SR2・・・の各ビット出力の■レベル、Lレベル
に応じて発色ドラ)R1,、R2・・・の通電非通電の
制御を行う。このようにしてドライバD8への発色信号
KN8の印加の終了で一列分のプリント動作を終る。P
はサーマルヘッドTH用電源でこの実施例ではDC12
V3Aの容量を持っている。この電源は出力電流3Aま
では出力電圧12Vの定電圧電源として作動し、出力電
流が3Aを超えそうになると電流3Aを保って電圧が低
下する定電流電源として作動する通常の安定化電源装置
が用いられている。Cは発熱ドラ)R1,R2・・・等
と並列に電源Pに接続された電解コンデンサで約200
本 OOμFの容量をイする。
ut制御用コンピュータCPUはメモリMに格納されて
いるプリントデータから一列分のデータを読出し、1ビ
ツトラッチ回路L1を介して1ビツトずつレジスタSR
に転送し、−列分のデータの転送が終ったら、8ビツト
工10ラツチ回路L2を制御してドライバDI、D2.
・・・に順に1msずつの発色信号EN1.KN2.・
・・を出力して行く。ドライバDI、 D2.・・・
は夫々発色信号が印加されると、対応するレジスタSR
I、SR2・・・の各ビット出力の■レベル、Lレベル
に応じて発色ドラ)R1,、R2・・・の通電非通電の
制御を行う。このようにしてドライバD8への発色信号
KN8の印加の終了で一列分のプリント動作を終る。P
はサーマルヘッドTH用電源でこの実施例ではDC12
V3Aの容量を持っている。この電源は出力電流3Aま
では出力電圧12Vの定電圧電源として作動し、出力電
流が3Aを超えそうになると電流3Aを保って電圧が低
下する定電流電源として作動する通常の安定化電源装置
が用いられている。Cは発熱ドラ)R1,R2・・・等
と並列に電源Pに接続された電解コンデンサで約200
本 OOμFの容量をイする。
上述した構成において、コンピュータCPHの動作を第
2図のタイムチャートを用いて説明する。
2図のタイムチャートを用いて説明する。
第2図でKNI、I!iN2等は夫々前述した発色信号
で夫々は1m1I1幅のパルス信号である。今第1図の
サーマルヘッドで第1プ晶ツクの発色ドツト数が少くて
同ブロックの所要電流は3八以下であったとする。V’
Hはヘッド電圧でこれはコンデンサCの両端子間電圧と
等しいが、図に示されるように第1ブロツクの通電によ
ってはVHは変化せず127を保っている。CPUは各
ブロックにおける通電ドツト数をメモリしており、その
数から第1ブロツクの通電によるヘッド電圧VHの降下
はなしと判断し、KNIの終了後直ちにKH2を出力せ
しめる。こ\で第2ブロツクでは全ドツトが発色するこ
とになっていたとする。この場合第2ブロツクの電流は
約1OAとなり電源Pの電流容量を超えており、KH2
の終了時VHは第2図に示されるように約0.4v低下
している。この電圧降下を回復させるためのコンデンサ
Cの充電時間は約2.6msであるが、CPUは第2ブ
ロツクの発色が全ドツトであることを承知しており、プ
ログラムに従って全ドツト発色時はコンデンサCの充電
待ち時間として2.6msをとって第3ブロツクに発色
信号EN3を発信する。第2図でT。
で夫々は1m1I1幅のパルス信号である。今第1図の
サーマルヘッドで第1プ晶ツクの発色ドツト数が少くて
同ブロックの所要電流は3八以下であったとする。V’
Hはヘッド電圧でこれはコンデンサCの両端子間電圧と
等しいが、図に示されるように第1ブロツクの通電によ
ってはVHは変化せず127を保っている。CPUは各
ブロックにおける通電ドツト数をメモリしており、その
数から第1ブロツクの通電によるヘッド電圧VHの降下
はなしと判断し、KNIの終了後直ちにKH2を出力せ
しめる。こ\で第2ブロツクでは全ドツトが発色するこ
とになっていたとする。この場合第2ブロツクの電流は
約1OAとなり電源Pの電流容量を超えており、KH2
の終了時VHは第2図に示されるように約0.4v低下
している。この電圧降下を回復させるためのコンデンサ
Cの充電時間は約2.6msであるが、CPUは第2ブ
ロツクの発色が全ドツトであることを承知しており、プ
ログラムに従って全ドツト発色時はコンデンサCの充電
待ち時間として2.6msをとって第3ブロツクに発色
信号EN3を発信する。第2図でT。
がこの待ち時間である。第3ブロツクでは発色ドツト数
が140ドツトで所要電流は約6.5Aであり、KH3
の終りにおけるVHの低下は約0,2Vである。CPU
はプログラムにより140ドツトの場合コンデンサCの
充電待ち時間1・3msと算定し、第2図にT1で示す
1.3msの待ち時間をとってKH4を出力させる。以
下同様の動作で第8ブロツク迄の通電を制御して行く。
が140ドツトで所要電流は約6.5Aであり、KH3
の終りにおけるVHの低下は約0,2Vである。CPU
はプログラムにより140ドツトの場合コンデンサCの
充電待ち時間1・3msと算定し、第2図にT1で示す
1.3msの待ち時間をとってKH4を出力させる。以
下同様の動作で第8ブロツク迄の通電を制御して行く。
上述したように−ブロック216ドツトで全ドツト発色
の場合’IOAの電流を要するので、64ドツトの発色
までは電流3八以下でコンデンサCの充電待ち時間は不
要である。65ドツト以上216ドツトまでドツト数の
増加に対して充電待ち時間は0から2・6msまで直線
的に増加する。従ってCPUにおける充電待ち時間の設
定はこの算式によって決めてもよいが、もつと簡単に6
5ドツトから216ドツトまでを何段階かに分けて各段
階毎に充電待ち時間を決めておいてもよい。
の場合’IOAの電流を要するので、64ドツトの発色
までは電流3八以下でコンデンサCの充電待ち時間は不
要である。65ドツト以上216ドツトまでドツト数の
増加に対して充電待ち時間は0から2・6msまで直線
的に増加する。従ってCPUにおける充電待ち時間の設
定はこの算式によって決めてもよいが、もつと簡単に6
5ドツトから216ドツトまでを何段階かに分けて各段
階毎に充電待ち時間を決めておいてもよい。
(効果)
文字や図形をプリントする場合、発色部分より白地部分
の方がかなり多いものなので、−ブロック全ドツト発色
に充分な電流を供給し得る電源を用いても、その電源が
フルパワーで作動しなければならない場合は少いのであ
り、本発明によれば、それより少い電流容量の電源を用
いるので電源が小型安価となり、利用効率も向上し、電
流容量の少い電源を用いながら実際上充分な容量の電源
を用いる場合と余り変らない速さでプリントすることが
できる。
の方がかなり多いものなので、−ブロック全ドツト発色
に充分な電流を供給し得る電源を用いても、その電源が
フルパワーで作動しなければならない場合は少いのであ
り、本発明によれば、それより少い電流容量の電源を用
いるので電源が小型安価となり、利用効率も向上し、電
流容量の少い電源を用いながら実際上充分な容量の電源
を用いる場合と余り変らない速さでプリントすることが
できる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図はその動作を説明するタイムチャートである。 代 理 人 弁理士 係 浩 介0.4V
0.2V ヤ2図
2図はその動作を説明するタイムチャートである。 代 理 人 弁理士 係 浩 介0.4V
0.2V ヤ2図
Claims (1)
- パラレルサーマルヘッドを複数ブロックに分け、一ブロ
ックずつ順次一定時間の発色信号を印加して行く構成で
あつて、一ブロックの全ドット発色の場合の所要電流よ
り小さい電流容量のサーマルヘッド用電源と、サーマル
ヘッドの各ドット発熱体と並列に上記電源に接続された
大容量コンデンサを有し、一ブロックに発色信号を印加
した際、そのブロックにおける発色ドット数に基いて、
そのブロックの発色信号終了後の上記コンデンサの充電
待ち時間を設定して、その時間終了後次のブロックに発
色信号を印加する制御手段を設けたプリンタプロッタ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60091779A JPS61248759A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | プリンタプロツタ |
| CN198686101096A CN86101096A (zh) | 1985-04-26 | 1986-01-30 | 印字绘图器 |
| US06/854,805 US4656489A (en) | 1985-04-26 | 1986-04-23 | Thermal printer/plotter |
| DE3613946A DE3613946C2 (de) | 1985-04-26 | 1986-04-24 | Thermodrucker/Schreiber |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60091779A JPS61248759A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | プリンタプロツタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61248759A true JPS61248759A (ja) | 1986-11-06 |
| JPH0414630B2 JPH0414630B2 (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=14036073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60091779A Granted JPS61248759A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | プリンタプロツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61248759A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005153153A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Ishida Co Ltd | サーマル印字プリンタ |
| EP3369580A2 (en) | 2017-03-03 | 2018-09-05 | Fujitsu Component Limited | Printer |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58124680A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-07-25 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド駆動方式 |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP60091779A patent/JPS61248759A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58124680A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-07-25 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド駆動方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005153153A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Ishida Co Ltd | サーマル印字プリンタ |
| EP3369580A2 (en) | 2017-03-03 | 2018-09-05 | Fujitsu Component Limited | Printer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414630B2 (ja) | 1992-03-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |