JPS6124929Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6124929Y2 JPS6124929Y2 JP12830779U JP12830779U JPS6124929Y2 JP S6124929 Y2 JPS6124929 Y2 JP S6124929Y2 JP 12830779 U JP12830779 U JP 12830779U JP 12830779 U JP12830779 U JP 12830779U JP S6124929 Y2 JPS6124929 Y2 JP S6124929Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- layer
- substrate
- sensor
- platinum electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measuring Oxygen Concentration In Cells (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はヒータ付膜構造濃度検出器に関す
る。
る。
従来のヒータ付膜構造濃度検出器として、例え
ば酸素濃度検出器としては第1図ないし第2図に
示すようなものがある(特開昭53−48594号公報
参照)。このヒータ付膜構造濃度検出器1はその
金属製ホルダ2のフランジ部3より先端、すなわ
ち第1図のA−A面より左側の部分が、内燃機関
の排気管や吸気管などの被測定箇所に挿入され酸
素濃度を検出するものである。上記フランジ部3
の先端より突出し測定対象の気体が流入する孔4
を有するルーバ5内に、主要部であるヒータ付膜
構造濃度検出センサ素子部6が内蔵されている。
この濃度検出センサ素子部6はセンサ保持用アル
ミナ絶縁筒7を介してホルダ2に装着し、アース
用リード線8、センサ出力リード線9およびヒー
タ用リード線10が引き出されている。これらの
リード線8〜10は固定用アルミナ粉体絶縁体1
1、テフロン絶縁筒12を介してホルダ2内に内
装され後端のコネクタ部13に接続している。
ば酸素濃度検出器としては第1図ないし第2図に
示すようなものがある(特開昭53−48594号公報
参照)。このヒータ付膜構造濃度検出器1はその
金属製ホルダ2のフランジ部3より先端、すなわ
ち第1図のA−A面より左側の部分が、内燃機関
の排気管や吸気管などの被測定箇所に挿入され酸
素濃度を検出するものである。上記フランジ部3
の先端より突出し測定対象の気体が流入する孔4
を有するルーバ5内に、主要部であるヒータ付膜
構造濃度検出センサ素子部6が内蔵されている。
この濃度検出センサ素子部6はセンサ保持用アル
ミナ絶縁筒7を介してホルダ2に装着し、アース
用リード線8、センサ出力リード線9およびヒー
タ用リード線10が引き出されている。これらの
リード線8〜10は固定用アルミナ粉体絶縁体1
1、テフロン絶縁筒12を介してホルダ2内に内
装され後端のコネクタ部13に接続している。
ヒータ付膜構造濃度検出センサ素子部6は、第
2図の拡大詳細図で示すように、(ただし特開昭
54−164191号公報等参照)、比較的肉厚の一対の
アルミナ基板14,15間に挾設された白金線製
のヒータ16と、その上部アルミナ基板14上に
固着した薄膜積層状のセンサ部17とを有してい
る。センサ部17は絶縁性の良好な上部アルミナ
基板14上に内側白金電極18、固体電解質1
9、外側白金電極20を順次積み重ね、保護層2
1をこれらの表面にかぶせて構成している。ま
た、各リード線8〜10の耐久性の向上のため、
内側電極18と外側電極20のリード線8,9を
上部アルミナ基板14にあけた2つの孔22,2
3を貫通して両アルミナ基板14の間からヒータ
用リード線10といつしよに並列して引き出すよ
うに設けている。
2図の拡大詳細図で示すように、(ただし特開昭
54−164191号公報等参照)、比較的肉厚の一対の
アルミナ基板14,15間に挾設された白金線製
のヒータ16と、その上部アルミナ基板14上に
固着した薄膜積層状のセンサ部17とを有してい
る。センサ部17は絶縁性の良好な上部アルミナ
基板14上に内側白金電極18、固体電解質1
9、外側白金電極20を順次積み重ね、保護層2
1をこれらの表面にかぶせて構成している。ま
た、各リード線8〜10の耐久性の向上のため、
内側電極18と外側電極20のリード線8,9を
上部アルミナ基板14にあけた2つの孔22,2
3を貫通して両アルミナ基板14の間からヒータ
用リード線10といつしよに並列して引き出すよ
うに設けている。
このような構成において、内側、外側電極18
と20との間に、リード線8,9を介して通電す
ることにより、その電流方向に応じて固体電界質
19を挾んで両電極間で酸素イオンが移動し、そ
の境界面に発生した酸素分圧が、保護層21を透
過する被検出ガス中の酸素の侵入もしくは、内部
発生酸素の被検出ガス中への拡散により一定値に
保持される。したがつてこの一定の基準酸素分圧
と、被検出ガス中に含まれる酸素分圧との差に応
じて、固体電界質19に発生する起電力に基づい
て、被検出ガス中の酸素濃度を測定することがで
きる。そしてヒータ16によるセンサ部17の加
熱作用で固体電界質19が活性化させられるた
め、比較的温度が低い内燃機関の始動直後から正
確な酸素濃度測定が行える。
と20との間に、リード線8,9を介して通電す
ることにより、その電流方向に応じて固体電界質
19を挾んで両電極間で酸素イオンが移動し、そ
の境界面に発生した酸素分圧が、保護層21を透
過する被検出ガス中の酸素の侵入もしくは、内部
発生酸素の被検出ガス中への拡散により一定値に
保持される。したがつてこの一定の基準酸素分圧
と、被検出ガス中に含まれる酸素分圧との差に応
じて、固体電界質19に発生する起電力に基づい
て、被検出ガス中の酸素濃度を測定することがで
きる。そしてヒータ16によるセンサ部17の加
熱作用で固体電界質19が活性化させられるた
め、比較的温度が低い内燃機関の始動直後から正
確な酸素濃度測定が行える。
しかしながら、このような従来のヒータ付膜構
造濃度検出器にあつては、ヒータ16が比較的肉
厚の上部アルミナ基板14と下部アルミナ基板1
5の間に挾まれている構造となつていたため、ヒ
ータ層16とセンサ部17間の距離が大きく、そ
のためヒータ層16の熱がセンサ部17へ有効に
伝達されず、両アルミナ基板14,15を通じて
センサ支持部7に熱が逃げる割合が多く、また上
部アルミナ基板14の熱容量のためセンサ部17
の温度の応答性が遅くなり、更にはリード線用の
貫通孔22,23を通じて被検出ガスがセンサ支
持部7へ逃げるという問題点があつた。
造濃度検出器にあつては、ヒータ16が比較的肉
厚の上部アルミナ基板14と下部アルミナ基板1
5の間に挾まれている構造となつていたため、ヒ
ータ層16とセンサ部17間の距離が大きく、そ
のためヒータ層16の熱がセンサ部17へ有効に
伝達されず、両アルミナ基板14,15を通じて
センサ支持部7に熱が逃げる割合が多く、また上
部アルミナ基板14の熱容量のためセンサ部17
の温度の応答性が遅くなり、更にはリード線用の
貫通孔22,23を通じて被検出ガスがセンサ支
持部7へ逃げるという問題点があつた。
この考案は、このような従来の問題点に着目し
てなされたもので、基板上に下からヒータ層、絶
縁膜、内側白金電極層、固体電解質層、外側白金
電極層を積層状に積み重ね、各リード線を基板と
固定部材ではさんで固定して濃度検出センサ素子
部を構成することにより、上記問題点を解決する
ことを目的としている。
てなされたもので、基板上に下からヒータ層、絶
縁膜、内側白金電極層、固体電解質層、外側白金
電極層を積層状に積み重ね、各リード線を基板と
固定部材ではさんで固定して濃度検出センサ素子
部を構成することにより、上記問題点を解決する
ことを目的としている。
以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第3図より第6図は、この考案の一実施例を示
す図である。
す図である。
まず構成を説明すると、このヒータ付膜構造濃
度検出センサ6は、絶縁性の良好なアルミナ基板
31の上に印刷または蒸着などにより積層状に形
成したヒータ層16、薄膜状絶縁層32、内側白
金電極18、固体電解質19、外側白金電極2
0、保護層21を有し、かつヒータ層16と両極
18,20に接続したリード線8〜10をアルミ
ナ基板31の端部上面との間ではさみ込み固定す
る固定部材としての小型上部基板33を有してい
る。
度検出センサ6は、絶縁性の良好なアルミナ基板
31の上に印刷または蒸着などにより積層状に形
成したヒータ層16、薄膜状絶縁層32、内側白
金電極18、固体電解質19、外側白金電極2
0、保護層21を有し、かつヒータ層16と両極
18,20に接続したリード線8〜10をアルミ
ナ基板31の端部上面との間ではさみ込み固定す
る固定部材としての小型上部基板33を有してい
る。
製造工程に従つて更に説明すると、アルミナ基
板31上にヒータ部16を印刷し(第6図a)、
その上にリード線連結部34を残して薄膜状の絶
縁層32を形成する(第6図b)。絶縁層32は
アルミナやムライトまたはスピネルなどの絶縁材
のプラズマ溶射により、あるいはそれら絶縁物ペ
ーストの印刷や焼付により形成される。またプラ
ズマ溶射をする際には図面右端のリード線連結部
34上に適当なマスキングを被せて図面破線で示
す範囲にのみ溶射を行う。
板31上にヒータ部16を印刷し(第6図a)、
その上にリード線連結部34を残して薄膜状の絶
縁層32を形成する(第6図b)。絶縁層32は
アルミナやムライトまたはスピネルなどの絶縁材
のプラズマ溶射により、あるいはそれら絶縁物ペ
ーストの印刷や焼付により形成される。またプラ
ズマ溶射をする際には図面右端のリード線連結部
34上に適当なマスキングを被せて図面破線で示
す範囲にのみ溶射を行う。
次にこの絶縁層32上の第6図cの破線で示す
範囲に内側白金電極18を印刷または蒸着する。
この際、電極18の一部18aをリード線連結部
34の外端まで引き出す。この内側白金電極18
上を覆うようにして固体電解質19を印刷又は蒸
着する(第6図d)。更に固体電解質19の上の
第6図eの破線で示す範囲に外側白金電極20を
印刷または蒸着する。この際、その電極20の一
部20aをリード線連結部34の外端まで引き出
し、ヒータ16の引き出し部のひとつ16aと重
ね合せる。
範囲に内側白金電極18を印刷または蒸着する。
この際、電極18の一部18aをリード線連結部
34の外端まで引き出す。この内側白金電極18
上を覆うようにして固体電解質19を印刷又は蒸
着する(第6図d)。更に固体電解質19の上の
第6図eの破線で示す範囲に外側白金電極20を
印刷または蒸着する。この際、その電極20の一
部20aをリード線連結部34の外端まで引き出
し、ヒータ16の引き出し部のひとつ16aと重
ね合せる。
次に、第6図fに示すように、リード線連結部
34において、ヒータ引き出し部のひとつ16a
と重ねた外側白金電極20の引き出し部20aに
センサおよびヒータのアース用リード線8を、内
側白金電極18の引き出し部18aにセンサ出力
リード線9を、またヒータ引き出し部の他のひと
つ16bにヒータ用リード線10を重ねて溶着、
接着あるいは圧着により連結する。この際各リー
ド線8〜9が互に略等間隔に並列するように配置
する。また、これらのリード線8〜10を確実に
固定するため、アルミナ基板31のリード線連結
部34上に小型の上部絶縁基板33を固着し、リ
ード線8〜10をアルミナ基板31と上部基板3
3との間に挾み込む(第6図g)。なお、上部基
板33の下面にはリード線8〜10を介装するた
めの溝35が形成されている。
34において、ヒータ引き出し部のひとつ16a
と重ねた外側白金電極20の引き出し部20aに
センサおよびヒータのアース用リード線8を、内
側白金電極18の引き出し部18aにセンサ出力
リード線9を、またヒータ引き出し部の他のひと
つ16bにヒータ用リード線10を重ねて溶着、
接着あるいは圧着により連結する。この際各リー
ド線8〜9が互に略等間隔に並列するように配置
する。また、これらのリード線8〜10を確実に
固定するため、アルミナ基板31のリード線連結
部34上に小型の上部絶縁基板33を固着し、リ
ード線8〜10をアルミナ基板31と上部基板3
3との間に挾み込む(第6図g)。なお、上部基
板33の下面にはリード線8〜10を介装するた
めの溝35が形成されている。
最後に印刷、溶射、蒸着により形成される保護
層21を上側全表面にわたつて被覆する(第6図
h)。
層21を上側全表面にわたつて被覆する(第6図
h)。
次に作用を説明する。
ヒータ用リード線18に通電すると、ヒータ1
6が発熱するが、ヒータ16と内側白金電極18
の間の絶縁層32を薄膜状にして厚さをきわめて
薄くしたため、ヒータ16の温度とセンサ部17
の温度差が少なくなり、ヒータ16の熱が他の箇
所に逃げずに有効に利用できる。その結果、セン
サ部17の温度が速やかに上昇して、被検ガス濃
度の測定可能となる所定温度に達するまでの時間
が短縮され、応答性の良い濃度検出ができる効果
が得られる。また薄膜状の絶縁層32にしたた
め、従来の比較的肉厚の上部アルミナ基板に比較
し製作コストを低減化し、軽量化することができ
る。また固定部材としての小型上部基板33を用
いてリード線8〜10を挾設するようにしている
ため、従来のようなアルミナ基板を通じて被検ガ
スがセンサ支持部へ逃げるという不都合も防止で
きる。
6が発熱するが、ヒータ16と内側白金電極18
の間の絶縁層32を薄膜状にして厚さをきわめて
薄くしたため、ヒータ16の温度とセンサ部17
の温度差が少なくなり、ヒータ16の熱が他の箇
所に逃げずに有効に利用できる。その結果、セン
サ部17の温度が速やかに上昇して、被検ガス濃
度の測定可能となる所定温度に達するまでの時間
が短縮され、応答性の良い濃度検出ができる効果
が得られる。また薄膜状の絶縁層32にしたた
め、従来の比較的肉厚の上部アルミナ基板に比較
し製作コストを低減化し、軽量化することができ
る。また固定部材としての小型上部基板33を用
いてリード線8〜10を挾設するようにしている
ため、従来のようなアルミナ基板を通じて被検ガ
スがセンサ支持部へ逃げるという不都合も防止で
きる。
更に基板上にヒータ層や電極層を積層して検出
器を構成しても、固定部材でリード線を挾持固定
するので、リード線の脱落や断線を生じることが
なく、耐久性の向上がはかれる。
器を構成しても、固定部材でリード線を挾持固定
するので、リード線の脱落や断線を生じることが
なく、耐久性の向上がはかれる。
なお、この考案は酸素濃度の検出以外のヒータ
付膜構造濃度検出器にも適用できるものである。
付膜構造濃度検出器にも適用できるものである。
以上説明してきたように、この考案によれば、
その構成を基板上に設けたヒータ層とセンサ部の
間の絶縁層を薄膜状にしてかつリード線を別体の
固定部材で固定させることとしたため、ヒータの
発熱量を有効に利用できるとともに、濃度検出を
応答性良く行うことができるという効果が得られ
る。
その構成を基板上に設けたヒータ層とセンサ部の
間の絶縁層を薄膜状にしてかつリード線を別体の
固定部材で固定させることとしたため、ヒータの
発熱量を有効に利用できるとともに、濃度検出を
応答性良く行うことができるという効果が得られ
る。
第1図は従来装置の一部切欠き正面図、第2図
は第1図の要部であるヒータ付膜構造濃度検出セ
ンサ素子部の拡大詳細斜視図、第3図はこの考案
の実施例の斜視図、第4図は第3図のB−B線に
沿う断面図、第5図は第4図のC−C線に沿う断
面図、第6図aより第6図hは第3図のセンサ素
子部の各製作工程状態を示す平面図である。 1……ヒータ付膜構造濃度検出器、6……ヒー
タ付膜構造濃度検出センサ素子部、8……アース
用リード線、9……センサ出力リード線、10…
…ヒータ用リード線、16……ヒータ、17……
センサ部、18……内側白金電極、19……固体
電解質、20……外側白金電極、21……保護
層、31……アルミナ基板、32……薄膜状絶縁
層、33……上部基板、34……リード線連結
部。
は第1図の要部であるヒータ付膜構造濃度検出セ
ンサ素子部の拡大詳細斜視図、第3図はこの考案
の実施例の斜視図、第4図は第3図のB−B線に
沿う断面図、第5図は第4図のC−C線に沿う断
面図、第6図aより第6図hは第3図のセンサ素
子部の各製作工程状態を示す平面図である。 1……ヒータ付膜構造濃度検出器、6……ヒー
タ付膜構造濃度検出センサ素子部、8……アース
用リード線、9……センサ出力リード線、10…
…ヒータ用リード線、16……ヒータ、17……
センサ部、18……内側白金電極、19……固体
電解質、20……外側白金電極、21……保護
層、31……アルミナ基板、32……薄膜状絶縁
層、33……上部基板、34……リード線連結
部。
Claims (1)
- 基板上に設けたヒータ層上に薄膜状の絶縁層を
設け、その絶縁層上に内側白金電極層、固体電解
質層、外側白金電極層を順次積層構成すると共
に、上記ヒータ層と電極層のリード線を上記基板
との間に挾持固定する固定部材を設けたことを特
徴とするヒータ付膜構造濃度検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12830779U JPS6124929Y2 (ja) | 1979-09-17 | 1979-09-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12830779U JPS6124929Y2 (ja) | 1979-09-17 | 1979-09-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5646861U JPS5646861U (ja) | 1981-04-25 |
| JPS6124929Y2 true JPS6124929Y2 (ja) | 1986-07-26 |
Family
ID=29360139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12830779U Expired JPS6124929Y2 (ja) | 1979-09-17 | 1979-09-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6124929Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-09-17 JP JP12830779U patent/JPS6124929Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5646861U (ja) | 1981-04-25 |
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