JPS61258480A - 接合型電界効果トランジスタおよびその製造方法 - Google Patents
接合型電界効果トランジスタおよびその製造方法Info
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- JPS61258480A JPS61258480A JP61063854A JP6385486A JPS61258480A JP S61258480 A JPS61258480 A JP S61258480A JP 61063854 A JP61063854 A JP 61063854A JP 6385486 A JP6385486 A JP 6385486A JP S61258480 A JPS61258480 A JP S61258480A
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- Japan
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- gate
- layer
- field effect
- effect transistor
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/01—Manufacture or treatment
- H10D30/051—Manufacture or treatment of FETs having PN junction gates
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
- H10D30/83—FETs having PN junction gate electrodes
-
- H—ELECTRICITY
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- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- H10D62/80—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers characterised by the materials
- H10D62/85—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers characterised by the materials being Group III-V materials, e.g. GaAs
- H10D62/852—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers characterised by the materials being Group III-V materials, e.g. GaAs being Group III-V materials comprising three or more elements, e.g. AlGaN or InAsSbP
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、異方性エツチング特性を有する半導体材料
層を有する自己整合ゲートを備えた接合型電界効果トラ
ンジスタおよびその製造方法に関する。
層を有する自己整合ゲートを備えた接合型電界効果トラ
ンジスタおよびその製造方法に関する。
【従来の技術]
自己整合ゲートを備えた接合型電界効果トランジスタは
文献(例えばI E E E E 1ectronD
evice 1etters、 EDL−51,7号
、1984年1月285〜281頁参照)に記載されて
いる。しかしながら、ソースおよびゲート接触部の周辺
区域においてはそれは好ましくない電流分布を有してお
り、その結果高い寄生抵抗が生じて、装置のトランスコ
ンダクタンスを制限している。
文献(例えばI E E E E 1ectronD
evice 1etters、 EDL−51,7号
、1984年1月285〜281頁参照)に記載されて
いる。しかしながら、ソースおよびゲート接触部の周辺
区域においてはそれは好ましくない電流分布を有してお
り、その結果高い寄生抵抗が生じて、装置のトランスコ
ンダクタンスを制限している。
自己整合(セルフ・アライニング)とはソースおよびド
レインの間のゲートの位置がマスク整合過程によって決
定される必要がないことを意味している。臨界的な整合
過程の必要がなくなるので自己整合ゲートはトランジス
タの接触部間隔の実質上の減少を可能にし、したがって
トランジスタの特性が改善される。自己整合ゲートを有
する接合型電界効果トランジスタを製作するために、異
方性エツチング特性の半導体層が必要である。異方性の
効果は大きくなければならない。それは適当な結晶構造
によって促進される。Qa、As。
レインの間のゲートの位置がマスク整合過程によって決
定される必要がないことを意味している。臨界的な整合
過程の必要がなくなるので自己整合ゲートはトランジス
タの接触部間隔の実質上の減少を可能にし、したがって
トランジスタの特性が改善される。自己整合ゲートを有
する接合型電界効果トランジスタを製作するために、異
方性エツチング特性の半導体層が必要である。異方性の
効果は大きくなければならない。それは適当な結晶構造
によって促進される。Qa、As。
inおよびPよりなり、亜鉛ブレンド型の結晶構造を有
する半導体はこの目的によく適合する。異方性エツチン
グ剤およびエツチングマスクに対する適切な結晶方位構
造により、異なった結晶方向では異なった量の材料がエ
ツチングで除去されるためにオーバーハングめ銅面、す
なわち傾斜した側壁が形成される(Journal o
f crysta+GrOWth 58.1982年、
409〜41G頁)。これは特に■−v族または■−■
族化合物半導体で著しい。
する半導体はこの目的によく適合する。異方性エツチン
グ剤およびエツチングマスクに対する適切な結晶方位構
造により、異なった結晶方向では異なった量の材料がエ
ツチングで除去されるためにオーバーハングめ銅面、す
なわち傾斜した側壁が形成される(Journal o
f crysta+GrOWth 58.1982年、
409〜41G頁)。これは特に■−v族または■−■
族化合物半導体で著しい。
[発明の解決すべき問題点]
それ故、この発明の目的は、高いトランスコンダクタン
スを有する上述の形式の接合型電界効果トランジスタを
提供することである。
スを有する上述の形式の接合型電界効果トランジスタを
提供することである。
[問題点解決のための手段]
この目的は、異方性エツチング特性の半導体材料層中の
凹部にゲート接触部が設けられ、ソースおよびドレイン
接触部が前記層の表面に形成されている接合型電界効果
トランジスタによって達成される。この発明の効果的な
実施態様は特許請求の範囲第2項および第3項に記載さ
れている。また、この発明によるトランジスタの製造方
法は特許請求の範囲第4項に記載されている。
凹部にゲート接触部が設けられ、ソースおよびドレイン
接触部が前記層の表面に形成されている接合型電界効果
トランジスタによって達成される。この発明の効果的な
実施態様は特許請求の範囲第2項および第3項に記載さ
れている。また、この発明によるトランジスタの製造方
法は特許請求の範囲第4項に記載されている。
[発明の効果1
この発明による効果は、凹部のゲートはソースおよびド
レイン接触部における好ましい電流分布を生じ、それは
またトランジスタのトランスコンダクタンスを改善する
ことである。
レイン接触部における好ましい電流分布を生じ、それは
またトランジスタのトランスコンダクタンスを改善する
ことである。
[実施例]
以下、添附図面を参照にして本発明トランジスタの構造
および製造方法を詳細に説明する。この発明による接合
型電界効果トランジスタを製造するだめの個々の製造過
程は第1図乃至第4図および第6図に示されている。
および製造方法を詳細に説明する。この発明による接合
型電界効果トランジスタを製造するだめの個々の製造過
程は第1図乃至第4図および第6図に示されている。
通常のように、トランジスタは別々に製造されるのでは
なく、ウェハー上で全体一連として製造される。しかし
以下−例として単一のIIとして説明する。第1図は半
絶縁性半導体基体2上にエピタキシャルに沈着されたn
型半導体層1を示している。この半絶縁性半導体基体2
は例えばFeでドープした燐化インジュウムInPより
なる。
なく、ウェハー上で全体一連として製造される。しかし
以下−例として単一のIIとして説明する。第1図は半
絶縁性半導体基体2上にエピタキシャルに沈着されたn
型半導体層1を示している。この半絶縁性半導体基体2
は例えばFeでドープした燐化インジュウムInPより
なる。
n型半導体層1は基体2と格子の整合した例えば亜鉛で
ドープしたn型のひ化インジウム・ガリウムI nGa
As寵である。表面の窒化シリコン(Si3N+)の拡
散マスク3の開口を通してゲート領域5が亜鉛znによ
ってp型に選択的にドープされる。横方向拡散効果によ
ってゲート領域5は拡散マスク3の開口より広くなる。
ドープしたn型のひ化インジウム・ガリウムI nGa
As寵である。表面の窒化シリコン(Si3N+)の拡
散マスク3の開口を通してゲート領域5が亜鉛znによ
ってp型に選択的にドープされる。横方向拡散効果によ
ってゲート領域5は拡散マスク3の開口より広くなる。
次のステップ(第2図)において、H2804−H20
2−H20が異方性エツチング用のエツチング剤として
使用され、拡散マスク3はエツチング用マスクとして使
用される。半導体WJ1は亜鉛ブレンド型の結晶構造を
有する。それは半導体層1の(100)平面がエツチン
グマスク3に向いた表面となり、[011]方向がスリ
ット型のマスクの開口4の長手軸に平行であるように結
晶方位が定められなければならない。このような配置で
のみ側面7が異方性エツチングによって形成されること
ができる。エツチングはp型にドープされた領域5だけ
で行われるようにする。
2−H20が異方性エツチング用のエツチング剤として
使用され、拡散マスク3はエツチング用マスクとして使
用される。半導体WJ1は亜鉛ブレンド型の結晶構造を
有する。それは半導体層1の(100)平面がエツチン
グマスク3に向いた表面となり、[011]方向がスリ
ット型のマスクの開口4の長手軸に平行であるように結
晶方位が定められなければならない。このような配置で
のみ側面7が異方性エツチングによって形成されること
ができる。エツチングはp型にドープされた領域5だけ
で行われるようにする。
エツチングマスク3を除去した後、CF4プラズマ中で
、金属層がウェハー上に垂直に沈着されて接触部が形成
される。これはAU−CP3合金であり、純粋なAL1
表面を有している。オーバーハングの側面は第3図に示
すように金属層に遮断部9を生じさせ、それにより金属
層はソース10、ドレイン11およびゲート12に分断
される。
、金属層がウェハー上に垂直に沈着されて接触部が形成
される。これはAU−CP3合金であり、純粋なAL1
表面を有している。オーバーハングの側面は第3図に示
すように金属層に遮断部9を生じさせ、それにより金属
層はソース10、ドレイン11およびゲート12に分断
される。
異方性である必要のない第2のエツチングステップ(第
4図)で、ソース10およびドレイン11の間の導電接
続がp型ドープ領域5において遮断され、その際金属層
10.11.12はマスクとして使用される。
4図)で、ソース10およびドレイン11の間の導電接
続がp型ドープ領域5において遮断され、その際金属層
10.11.12はマスクとして使用される。
第5図は軸方向に゛対称な接合型電界効果トランジスタ
を示している。
を示している。
もしも、金属層が半導体層の表面に垂直ではなくある角
度をもって沈着されるならば、ソース、ドレインおよび
ゲート接触部の非対称な配置が得られる。第6図に示す
装置はゲート麹触部12がソース接触部10に近接して
いる。このようにするとソースとゲート圏の寄生抵抗は
さらに減少させることができ、したがってトランスコン
ダクタンスは改善される。
度をもって沈着されるならば、ソース、ドレインおよび
ゲート接触部の非対称な配置が得られる。第6図に示す
装置はゲート麹触部12がソース接触部10に近接して
いる。このようにするとソースとゲート圏の寄生抵抗は
さらに減少させることができ、したがってトランスコン
ダクタンスは改善される。
以上説明した実施例ではn型の半導体層1お・よびp型
ドープ領域5が使用された。原理的には導電型を反対に
することが可能である。しかしながら、これはp型子ヤ
ンネル中のキャリア伝送特性が劣るためにトランジスタ
の特性に悪影響を及ぼす欠点がある。しかしながら、も
しも2個の形式が適当な回路装置中で相補型対として使
用される場合には利用できることはもちろんである。
ドープ領域5が使用された。原理的には導電型を反対に
することが可能である。しかしながら、これはp型子ヤ
ンネル中のキャリア伝送特性が劣るためにトランジスタ
の特性に悪影響を及ぼす欠点がある。しかしながら、も
しも2個の形式が適当な回路装置中で相補型対として使
用される場合には利用できることはもちろんである。
第1図、第2図、第3図および第4図はこの発明のトラ
ンジスタの整造過程の各段階における断面図を示し、第
5図は第4図の装置の部分的上面図であり、第6図は傾
斜方向から沈着した装置の断面図である。 1・・・半導体層、2・・・半絶縁性半導体基1体、3
・・・マスク、4・・・マスク開口、5・・・拡散領域
、10・・・ソース接触部、11・・・ドレイン接触部
、12・・・ゲート接触部。
ンジスタの整造過程の各段階における断面図を示し、第
5図は第4図の装置の部分的上面図であり、第6図は傾
斜方向から沈着した装置の断面図である。 1・・・半導体層、2・・・半絶縁性半導体基1体、3
・・・マスク、4・・・マスク開口、5・・・拡散領域
、10・・・ソース接触部、11・・・ドレイン接触部
、12・・・ゲート接触部。
Claims (4)
- (1)異方性エッチング特性の半導体材料層中の凹部に
ゲート接触部が設けられ、ソースおよびドレイン接触部
が前記層の表面に形成されていることを特徴とする自己
整合ゲートを有する接合型電界効果トランジスタ。 - (2)異方性エッチング特性の半導体材料層が半絶縁層
上に格子が整合して成長されていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の接合型電界効果トランジスタ
。 - (3)異方性エッチング特性の半導体材料層がひ化ガリ
ウム・インジュウムからなり、半絶縁層が燐化インジュ
ウムよりなることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
載の接合型電界効果トランジスタ。 - (4)異方性エッチング特性の半導体材料層を有する自
己整合型ゲートを具備する接合型電界効果トランジスタ
の製造方法において、 半絶縁層上に格子が整合して(100)平面がその表面
に平行な亜鉛ブレンド型結晶構造を有するn型半導体層
を成長させ、 ゲート領域のドープのために半導体層の [011]方向に平行なスリット状開口を有する拡散マ
スクを施し、 p型不純物をn型半導体層中に拡散してゲート領域を形
成し、 前記拡散マスクをエッチングマスクとして使用してp型
ドープ領域中に異方性エッチングを行なってオーバーハ
ング側面を形成し、 マスクを除去し、 ソース、ドレインおよびゲート用の接触部金属を気相沈
着によって単一工程で形成し、 エッチングによってゲート領域を画定し、ソース、ドレ
インおよびゲートをそれぞれ互いに分離させることを特
徴とする接合電界効果トランジスタの製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3509963.1 | 1985-03-20 | ||
| DE19853509963 DE3509963A1 (de) | 1985-03-20 | 1985-03-20 | Junction-feldeffekttransistor mit selbstjustierendem gate |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61258480A true JPS61258480A (ja) | 1986-11-15 |
Family
ID=6265729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61063854A Pending JPS61258480A (ja) | 1985-03-20 | 1986-03-20 | 接合型電界効果トランジスタおよびその製造方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61258480A (ja) |
| DE (1) | DE3509963A1 (ja) |
| GB (1) | GB2172747A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008218461A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-18 | Sony Corp | 電界効果トランジスタの製造方法及び電界効果トランジスタ、この電界効果トランジスタを備える半導体装置及び通信機器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20060009038A1 (en) | 2004-07-12 | 2006-01-12 | International Business Machines Corporation | Processing for overcoming extreme topography |
| AU2006317517A1 (en) | 2005-11-24 | 2007-05-31 | Newsouth Innovations Pty Limited | High efficiency solar cell fabrication |
Citations (5)
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| JPS5032033A (ja) * | 1973-07-24 | 1975-03-28 | ||
| JPS5712562A (en) * | 1980-06-26 | 1982-01-22 | Mitsubishi Electric Corp | Recess gate type field effect transistor |
| JPS58105577A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | 半導体素子の製造方法 |
| JPS59121981A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-14 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPS59165461A (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-18 | Oki Electric Ind Co Ltd | ショットキ接合形化合物半導体電界効果トランジスタの製造方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2120388A1 (de) * | 1970-04-28 | 1971-12-16 | Agency Ind Science Techn | Verbindungshalbleitervorrichtung |
| US3975752A (en) * | 1973-04-04 | 1976-08-17 | Harris Corporation | Junction field effect transistor |
| EP0067566A3 (en) * | 1981-06-13 | 1985-08-07 | Plessey Overseas Limited | Integrated light detection or generation means and amplifying means |
| FR2550888B1 (fr) * | 1983-08-17 | 1985-10-11 | Thomson Csf | Transistor a effet de champ a grille ultracourte et a structure horizontale, et son procede de fabrication |
| FR2555815B1 (fr) * | 1983-11-25 | 1986-08-29 | Thomson Csf | Transistor de puissance a effet de champ, et procede de realisation de ce transistor |
-
1985
- 1985-03-20 DE DE19853509963 patent/DE3509963A1/de not_active Withdrawn
-
1986
- 1986-03-14 GB GB08606388A patent/GB2172747A/en not_active Withdrawn
- 1986-03-20 JP JP61063854A patent/JPS61258480A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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| JPS5032033A (ja) * | 1973-07-24 | 1975-03-28 | ||
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2172747A (en) | 1986-09-24 |
| GB8606388D0 (en) | 1986-04-23 |
| DE3509963A1 (de) | 1986-09-25 |
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