JPS61259377A - ラベルプリンター - Google Patents
ラベルプリンターInfo
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- JPS61259377A JPS61259377A JP61118723A JP11872386A JPS61259377A JP S61259377 A JPS61259377 A JP S61259377A JP 61118723 A JP61118723 A JP 61118723A JP 11872386 A JP11872386 A JP 11872386A JP S61259377 A JPS61259377 A JP S61259377A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- test
- display
- push
- printer
- Prior art date
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- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は例えば正味重量、単価、値段などをラベルに
印字して発行するラベルプリンターに関する。
印字して発行するラベルプリンターに関する。
ラベルプリンター、例えば計量ラベルプリンターにおい
ては、加工日、有効日1部門、風袋等のデータをプリセ
ットしておき、この状態で秤にて計量し、テンキーで単
価を入力することによって秤から入力される重量データ
から風袋量を減算して正味重量を算、出、し、さらに正
味重量と単価とから値段を算出する。そして正味重量%
単価、値段を数値表示器で表示するとともに正味重量、
単価、値段、加工日、有効日1部門、風袋等をラベルに
プリントしてラベルを発行する。
ては、加工日、有効日1部門、風袋等のデータをプリセ
ットしておき、この状態で秤にて計量し、テンキーで単
価を入力することによって秤から入力される重量データ
から風袋量を減算して正味重量を算、出、し、さらに正
味重量と単価とから値段を算出する。そして正味重量%
単価、値段を数値表示器で表示するとともに正味重量、
単価、値段、加工日、有効日1部門、風袋等をラベルに
プリントしてラベルを発行する。
このようなラベルプリンターでは操作部に「0」「1」
〜「9」のテンキー、風袋量をプリセットするとき使用
される風キーや風設キー、加工日をプリセットするとき
使用される加工日キー等複数個のプッシュ式キーが設け
られている。
〜「9」のテンキー、風袋量をプリセットするとき使用
される風キーや風設キー、加工日をプリセットするとき
使用される加工日キー等複数個のプッシュ式キーが設け
られている。
従来、このようなラベルプリンターにおいて各プッシュ
式キーの入力が正常に行なわれているか否かをテストす
る場合、各プッシュキーを使用してラベルに所要のデー
タを印字してラベル発行を行ないつつテストしていたた
めテストがきわめて面倒となる欠点があった。
式キーの入力が正常に行なわれているか否かをテストす
る場合、各プッシュキーを使用してラベルに所要のデー
タを印字してラベル発行を行ないつつテストしていたた
めテストがきわめて面倒となる欠点があった。
この発明はこのような欠点を除去するために考えられた
もので、各プッシュ式キーのキー人力が正常に行なわれ
たか否かのテストが容易にでき、しかもテストの結果が
記録できてよシ確実な確認ができるラベルプリンターを
提供しようとするものでおる。
もので、各プッシュ式キーのキー人力が正常に行なわれ
たか否かのテストが容易にでき、しかもテストの結果が
記録できてよシ確実な確認ができるラベルプリンターを
提供しようとするものでおる。
この発明は、操作部に少なくとも複数のプッシュ式キー
を設け、その各プッシュ式キーの押圧操作に応動して所
要の処理動作を行ない、かつ処理データを数値表示器で
表示するとともにプリンタでラベルに印字出力してラベ
ル発行を行なうラベルプリンターにおいて、プッシュ式
キーのテスト業務を選択するテストセレクトスイッチと
、このスイッチでテスト業務が選択されている状態でプ
ッシュ式キーの押圧操作があると、プッシュ式キー毎に
予め設定したコードを発生する手段と、このコード発生
手段にて発生するコードを数値表示器で表示させるテス
ト表示手段と、特別プッシュ式キーと、この特別プッシ
ュ式キーの操作に応動してテスト業務で数値表示器【8
表示されたコードをプリンタず印字出力させるテスト印
字手段を設けたものである。
を設け、その各プッシュ式キーの押圧操作に応動して所
要の処理動作を行ない、かつ処理データを数値表示器で
表示するとともにプリンタでラベルに印字出力してラベ
ル発行を行なうラベルプリンターにおいて、プッシュ式
キーのテスト業務を選択するテストセレクトスイッチと
、このスイッチでテスト業務が選択されている状態でプ
ッシュ式キーの押圧操作があると、プッシュ式キー毎に
予め設定したコードを発生する手段と、このコード発生
手段にて発生するコードを数値表示器で表示させるテス
ト表示手段と、特別プッシュ式キーと、この特別プッシ
ュ式キーの操作に応動してテスト業務で数値表示器【8
表示されたコードをプリンタず印字出力させるテスト印
字手段を設けたものである。
このようなテストセレクトスイッチでテスト業務を選択
して各プッシュ式キーを操作するとその各プッシュ式キ
ーに対応して予め設定されたコードが数値表示器に表示
される。そして例えば最後に特別プッシュ式キーを操作
することによって数値表示器に表示されたコードがプリ
ンタによって印字出力される。
して各プッシュ式キーを操作するとその各プッシュ式キ
ーに対応して予め設定されたコードが数値表示器に表示
される。そして例えば最後に特別プッシュ式キーを操作
することによって数値表示器に表示されたコードがプリ
ンタによって印字出力される。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。な
お、この実施例はこの発明を計量ラベルプリンターに適
用したものについて述べる。
お、この実施例はこの発明を計量ラベルプリンターに適
用したものについて述べる。
第1図において1は秤、2はこの秤1に載置された物品
、3は表示部、4は操作パネル、5はラベル発行部であ
る。@記表示部3には数値表示器として重量表示器6、
単価表示器7.値段表示器8が設けられ1表示素子とし
てゼロ点指示表示素子9.風袋引中表示素子10、風袋
量表示素子11.10?単価表示素子12.LOOノ単
価表示素子13、IK!単価表示素子14.減算表示素
子15、エラー表示素子16、加工日表示素子17、有
効日表示素子18、部門表示素子19%設定数表示素子
20.総発行数表示素子21、風設表示素子22、*表
示素子23等が設けられている。前記操作パネル4には
プッシュ式キートシてのrOJ rlJ〜「9」のテ
ンキ−24%特別プッシュ式キーとしての*キー゛25
、プッシュ式キーとしてのゼロ設定キー26、風キー2
7、風設キー28、消キー2 y、3/6Kp−?−s
o。
、3は表示部、4は操作パネル、5はラベル発行部であ
る。@記表示部3には数値表示器として重量表示器6、
単価表示器7.値段表示器8が設けられ1表示素子とし
てゼロ点指示表示素子9.風袋引中表示素子10、風袋
量表示素子11.10?単価表示素子12.LOOノ単
価表示素子13、IK!単価表示素子14.減算表示素
子15、エラー表示素子16、加工日表示素子17、有
効日表示素子18、部門表示素子19%設定数表示素子
20.総発行数表示素子21、風設表示素子22、*表
示素子23等が設けられている。前記操作パネル4には
プッシュ式キートシてのrOJ rlJ〜「9」のテ
ンキ−24%特別プッシュ式キーとしての*キー゛25
、プッシュ式キーとしてのゼロ設定キー26、風キー2
7、風設キー28、消キー2 y、3/6Kp−?−s
o。
10ノア100ノ/ I Kpキー31、小計精算キー
32%合計点検キー331合計精算キー34、総発行数
キー35、加工日キー36、有効日キー37、部門キー
38、設定数キー39が設けられている。また前記操作
パネル4には切換スイッチとして加工日、単価1重量、
値段、部門、有効日、風袋の各印字・消去切換スイッチ
40,41゜42.43,44,45,46.自動・手
動・定額のラベル発行業務切換スイッチ47、定額設定
時における業務内容切換スイッチ48、加算・減算・O
FF切換スイッチ49.1段印字・2段印字切換スイッ
チ5Qが設けられている、なお51はロック式の細送シ
キーである。
32%合計点検キー331合計精算キー34、総発行数
キー35、加工日キー36、有効日キー37、部門キー
38、設定数キー39が設けられている。また前記操作
パネル4には切換スイッチとして加工日、単価1重量、
値段、部門、有効日、風袋の各印字・消去切換スイッチ
40,41゜42.43,44,45,46.自動・手
動・定額のラベル発行業務切換スイッチ47、定額設定
時における業務内容切換スイッチ48、加算・減算・O
FF切換スイッチ49.1段印字・2段印字切換スイッ
チ5Qが設けられている、なお51はロック式の細送シ
キーである。
第2図は回路得成を示すブロック図で、6ノはCPU
c中央処m ユニツ) )、62はROM (+7−ド
・オンリ・メモリ)、63はRAM(ランダム・アクセ
ス・メモリ)である。前記CPU6Jと前記ROM62
、P、AM63とはアドレス・バス64.データ・バス
65によって電気的に結合されている。また66はプリ
ンタ、67はフィード機構、68は前記CPU6ノに制
御されて上記プリンタ66およびフィード機構67を駆
動するプリンタコントローラである。また69は前記C
PU6ノに制御されて前記表示部3操作パネル4および
各種ステータススイッチ70を制御する操作・表示コン
トローラである。なお、ステータススイッチ7Qとして
特にテストセレクトスイッチを設けている。前記CPU
61とプリンタコントローラ68.操作・表示コントロ
ーラ69並びに前記枠1とはアドレス・バス64および
データ・バス65によって電気的に結合されている。前
記CPU6Zは秤1からLvl量データを割込みによっ
て取込むようにしている。前記RAM6sには第3図に
示すように各種フラグメモリや各種レジスタ、アキュー
ムレータ71%商品コード別合計器72等が形成されて
いる。前記CPU6Jは演算回路、インストラクション
デコーダ、メモリ制御回路等を内蔵し%杵1からの重量
データ、操作パネル4からのキー人力やスイッチ入力お
よびステータススイッチ入力に応じて前記ROMr;x
から対応するプログラムを読出し、プログラムに基づい
てRAM63.プリンタコントローラ68、操作・表示
コントローラ69をそれぞれ制御するようにしている。
c中央処m ユニツ) )、62はROM (+7−ド
・オンリ・メモリ)、63はRAM(ランダム・アクセ
ス・メモリ)である。前記CPU6Jと前記ROM62
、P、AM63とはアドレス・バス64.データ・バス
65によって電気的に結合されている。また66はプリ
ンタ、67はフィード機構、68は前記CPU6ノに制
御されて上記プリンタ66およびフィード機構67を駆
動するプリンタコントローラである。また69は前記C
PU6ノに制御されて前記表示部3操作パネル4および
各種ステータススイッチ70を制御する操作・表示コン
トローラである。なお、ステータススイッチ7Qとして
特にテストセレクトスイッチを設けている。前記CPU
61とプリンタコントローラ68.操作・表示コントロ
ーラ69並びに前記枠1とはアドレス・バス64および
データ・バス65によって電気的に結合されている。前
記CPU6Zは秤1からLvl量データを割込みによっ
て取込むようにしている。前記RAM6sには第3図に
示すように各種フラグメモリや各種レジスタ、アキュー
ムレータ71%商品コード別合計器72等が形成されて
いる。前記CPU6Jは演算回路、インストラクション
デコーダ、メモリ制御回路等を内蔵し%杵1からの重量
データ、操作パネル4からのキー人力やスイッチ入力お
よびステータススイッチ入力に応じて前記ROMr;x
から対応するプログラムを読出し、プログラムに基づい
てRAM63.プリンタコントローラ68、操作・表示
コントローラ69をそれぞれ制御するようにしている。
第4図は表示部3、操作パネル4と操作・表示コントロ
ーラ69の一部を具体的に示す回路図である。図におい
て73は前記重量、単価、値段の各表示器6,7.8へ
セグメント信号を供給するデコーダ%74.75は上記
各表示器6,7.13へディジットデータを供給し、前
記各キー24〜39、各切換スィッチ40〜50.各表
示素子9〜23にタイミング信号を供給するデコーダで
ある。なお、前記切換スイッチのうちラベル発行業務切
換スイッチ47は「自動」側が4ya、「定額」側が4
7b、業務内容切換スイッチ48は「値段j側が48a
、「重・値」側が48b、加算・減算・OFF切換スイ
ッチ49は「加算」側が498、「減算」側が49bに
なっている。
ーラ69の一部を具体的に示す回路図である。図におい
て73は前記重量、単価、値段の各表示器6,7.8へ
セグメント信号を供給するデコーダ%74.75は上記
各表示器6,7.13へディジットデータを供給し、前
記各キー24〜39、各切換スィッチ40〜50.各表
示素子9〜23にタイミング信号を供給するデコーダで
ある。なお、前記切換スイッチのうちラベル発行業務切
換スイッチ47は「自動」側が4ya、「定額」側が4
7b、業務内容切換スイッチ48は「値段j側が48a
、「重・値」側が48b、加算・減算・OFF切換スイ
ッチ49は「加算」側が498、「減算」側が49bに
なっている。
第5図はCPU61が行なうメイン制御の流れを示すも
ので、■の初期処理においてはRAM63のクリアやス
テータススイッチ70の読込み等が行なわれる。そして
ステータススイッチ70のうちテストセレクトスイッチ
がテストを選択しているか否かを判断し、テストを選択
していればテストルーチンへ飛ぶ。またテストが選択さ
れていなければ■のセグメントスキャンを行なう。この
セグメントスキャンにおいては各表示器6,7゜8の全
桁について0,1,2.・・・8,9と順次表示する。
ので、■の初期処理においてはRAM63のクリアやス
テータススイッチ70の読込み等が行なわれる。そして
ステータススイッチ70のうちテストセレクトスイッチ
がテストを選択しているか否かを判断し、テストを選択
していればテストルーチンへ飛ぶ。またテストが選択さ
れていなければ■のセグメントスキャンを行なう。この
セグメントスキャンにおいては各表示器6,7゜8の全
桁について0,1,2.・・・8,9と順次表示する。
この■の処理が終了すると続いて荷重が予め設定された
ゼロ点範囲に入りているか否かをチェックし、もしゼロ
点範囲に入っていなければ■の表示滅灯処理を行ない、
続いて■の重量データ読込みを行なう。続いてゼロ設定
キー26の操作があったか否かをチェックし、操作があ
れば■にて重量データをゼロレジスタに格納して新たな
ゼロ点を設定し、ゼロ範囲チェックへリターンする。ま
た操作がなけれは直ちにゼロ点範囲チェックへリターン
する。また何重がゼロ点範囲に入っていれば■の重量デ
ータ読込みを行ない、続いて■のちらつき防止処理、■
のオートゼロトラッキング、■のラベル暴走停止ルーチ
ン、[F]のステータス及びパネルスイッチの読込みを
Jl@次行なう。
ゼロ点範囲に入りているか否かをチェックし、もしゼロ
点範囲に入っていなければ■の表示滅灯処理を行ない、
続いて■の重量データ読込みを行なう。続いてゼロ設定
キー26の操作があったか否かをチェックし、操作があ
れば■にて重量データをゼロレジスタに格納して新たな
ゼロ点を設定し、ゼロ範囲チェックへリターンする。ま
た操作がなけれは直ちにゼロ点範囲チェックへリターン
する。また何重がゼロ点範囲に入っていれば■の重量デ
ータ読込みを行ない、続いて■のちらつき防止処理、■
のオートゼロトラッキング、■のラベル暴走停止ルーチ
ン、[F]のステータス及びパネルスイッチの読込みを
Jl@次行なう。
そして定額発行になっているか否かをチェックし。
定額発行になっていなければ0のキー処理、■の重量オ
ーバフラグ処理、■の風袋引処理、0のモーシプンフラ
グ処理%■の重itまるめ処理、[株]の値段計算、0
の重量、単価、値段を表示用レジスタへ格納の各処理を
j1次行なう。なお、上記重量オーバ7ラグ処理は荷重
が秤量以上のとき重量オー、パフラグをセットする。ま
たモーシ震ンフラグ処理は荷重が不安定のときモーシ冒
ンフラグをセットする。そして設定フラグがl″か否か
をチェックし、”1nであれは[株]の設定業務内容を
表示用レジスタへ格納する処理を行なってから■の表示
用レジスタの内容表示を行なう。また設定フラグが′″
1″でなければ直ちに■の処理を行なう。
ーバフラグ処理、■の風袋引処理、0のモーシプンフラ
グ処理%■の重itまるめ処理、[株]の値段計算、0
の重量、単価、値段を表示用レジスタへ格納の各処理を
j1次行なう。なお、上記重量オーバ7ラグ処理は荷重
が秤量以上のとき重量オー、パフラグをセットする。ま
たモーシ震ンフラグ処理は荷重が不安定のときモーシ冒
ンフラグをセットする。そして設定フラグがl″か否か
をチェックし、”1nであれは[株]の設定業務内容を
表示用レジスタへ格納する処理を行なってから■の表示
用レジスタの内容表示を行なう。また設定フラグが′″
1″でなければ直ちに■の処理を行なう。
続いてΦのランプ表示、■の計量プリントをJl@次行
なってから上記■の処理ヘリターンする。一方定額発行
にセットされていれば■のキー処理、c3の値段計算、
■の[L単価、値段を表示用レジスタへ格納する処理を
順次行なう。そして設定フラグが1″か否かをチェック
し%11”であればΦの設定業務の内容を表示用レジス
タへ格納する処理を行なってからΦの表示用レジスタの
内容の表示処理を行なう。また設定フラグが11″でな
ければ直ちにΦの処理を行なう。続いてΦのランプ表示
、■の定額プリントを行なってから上記■の処理ヘリタ
ーンする。
なってから上記■の処理ヘリターンする。一方定額発行
にセットされていれば■のキー処理、c3の値段計算、
■の[L単価、値段を表示用レジスタへ格納する処理を
順次行なう。そして設定フラグが1″か否かをチェック
し%11”であればΦの設定業務の内容を表示用レジス
タへ格納する処理を行なってからΦの表示用レジスタの
内容の表示処理を行なう。また設定フラグが11″でな
ければ直ちにΦの処理を行なう。続いてΦのランプ表示
、■の定額プリントを行なってから上記■の処理ヘリタ
ーンする。
以上がメイン制御の処理ルーチンで、この処理に使用さ
れる重量オーバ7ラグ、モーションフラグ、設定フラグ
、ゼロレジスタ、表示用レジスタ等は前fRA、M63
内に形成されている。
れる重量オーバ7ラグ、モーションフラグ、設定フラグ
、ゼロレジスタ、表示用レジスタ等は前fRA、M63
内に形成されている。
第6図は■の初期処理に続いて行なわれるテストルーチ
ンチェックにおいてテストセレクトスイッチがテストを
選択しているときに行なわれるテストルーチンで本発明
の特徴を為すものである。
ンチェックにおいてテストセレクトスイッチがテストを
選択しているときに行なわれるテストルーチンで本発明
の特徴を為すものである。
このテストルーチンはΦのパネルスイッチの状態をアキ
ュームレータに読込む処理においては各切換スイッチ4
0〜50の状態をアキニームレータ7)に読込む、続い
て@でアキュームレータ71の内容にもとづいて対応す
る表示素子9〜23を点灯させる。この場合各スイッチ
40〜50と表示素子9〜23との対応関係は第4図か
らもわかるように第1表のように設定されている。
ュームレータに読込む処理においては各切換スイッチ4
0〜50の状態をアキニームレータ7)に読込む、続い
て@でアキュームレータ71の内容にもとづいて対応す
る表示素子9〜23を点灯させる。この場合各スイッチ
40〜50と表示素子9〜23との対応関係は第4図か
らもわかるように第1表のように設定されている。
第 1 表
したがって例えば単価1重量、値段の各切換スイッチ4
1,42.43が「印字」にセットされ、またラベル発
行業務切換スイッチ47が「自動」にセットされ、また
印字切換スイッチ50が「1段印字」にセットされてい
るとするとスイッチ入力が正常に行なわれていれば風袋
引中、風袋量、10?単価、加工日、エラーの各表示素
子10゜11.12,17.16がそれぞれ点灯するこ
とになる。なお紙送シキー51については操作されるこ
とによシ*表示素子23が点灯するが同時に紙送りが行
なわれキー人力が正しく行なわれるか否かのチェックが
行なわれるΦ。続いてキーインがあるか否かがチェック
される。そしてキーインがあれば続いてキー人力につい
てチェックされるようになる。まずコード発生手段によ
り■でキーインされたキー内容を読み対応するコードを
アキニームレータ71に格納する。続いてテスト表示手
段によシ[相]でアキニームレータ71の内容を表示器
で表示させる。以上のΦ、■の処理は*キー25の操作
があるまでキーインがある毎に行なわれる。そして*キ
ー25が操作されるとテスト印字手段によシ■でコード
表示とともにテスト印字が行なわれてテストルーチンが
終了する。この場合の各種キーとコードとの関係は第2
表のように設定されている。
1,42.43が「印字」にセットされ、またラベル発
行業務切換スイッチ47が「自動」にセットされ、また
印字切換スイッチ50が「1段印字」にセットされてい
るとするとスイッチ入力が正常に行なわれていれば風袋
引中、風袋量、10?単価、加工日、エラーの各表示素
子10゜11.12,17.16がそれぞれ点灯するこ
とになる。なお紙送シキー51については操作されるこ
とによシ*表示素子23が点灯するが同時に紙送りが行
なわれキー人力が正しく行なわれるか否かのチェックが
行なわれるΦ。続いてキーインがあるか否かがチェック
される。そしてキーインがあれば続いてキー人力につい
てチェックされるようになる。まずコード発生手段によ
り■でキーインされたキー内容を読み対応するコードを
アキニームレータ71に格納する。続いてテスト表示手
段によシ[相]でアキニームレータ71の内容を表示器
で表示させる。以上のΦ、■の処理は*キー25の操作
があるまでキーインがある毎に行なわれる。そして*キ
ー25が操作されるとテスト印字手段によシ■でコード
表示とともにテスト印字が行なわれてテストルーチンが
終了する。この場合の各種キーとコードとの関係は第2
表のように設定されている。
第 2 表
したがって適当にキーインすればキーインされたキーに
対応したコードが表示器に表示され、そのコード表示に
よシキー人力が正しく行なわれキーが正常に働くことが
容易に確認できる。また*キー28によって表示された
コードがプリンタ66によりて印字出力されるのでテス
ト内容が後で確認できより確実なテストができる。
対応したコードが表示器に表示され、そのコード表示に
よシキー人力が正しく行なわれキーが正常に働くことが
容易に確認できる。また*キー28によって表示された
コードがプリンタ66によりて印字出力されるのでテス
ト内容が後で確認できより確実なテストができる。
このようにテストセレクトスイッチがセットされている
ときにはテストルーチンへ移行して操作パネルの各[1
,lJ換スイッチ40〜50の状態および紙送シキー5
1のキー人力状態が表示部3の各種表示素子9〜23に
よって表示され、各楠切換スイッチの設定通りに信号が
入力されているか否かを容易に確認することができる。
ときにはテストルーチンへ移行して操作パネルの各[1
,lJ換スイッチ40〜50の状態および紙送シキー5
1のキー人力状態が表示部3の各種表示素子9〜23に
よって表示され、各楠切換スイッチの設定通りに信号が
入力されているか否かを容易に確認することができる。
そしてこの各種切換スイッチの確認終了後において各種
キー24〜39(ただし*キー25は除く)を順次操作
し、キー人力が正しく行なわれたと色には表示器に対応
するコードが表示される。したがって表示器のコード表
示によってキー人力が正しく行なわれたか否かを容易に
確認することができる。最なお前記実施例はこの発明を
計量ラベルプリンターに適用したものについて述べたが
、必ずしもこれに限定されるものではなく、秤の接続さ
れていないラベルプリンターにも適用できるものである
。
キー24〜39(ただし*キー25は除く)を順次操作
し、キー人力が正しく行なわれたと色には表示器に対応
するコードが表示される。したがって表示器のコード表
示によってキー人力が正しく行なわれたか否かを容易に
確認することができる。最なお前記実施例はこの発明を
計量ラベルプリンターに適用したものについて述べたが
、必ずしもこれに限定されるものではなく、秤の接続さ
れていないラベルプリンターにも適用できるものである
。
以上詳述したようにこの発明によれば、各プッシュ式キ
ーのキー人力が正常に行なわれたか否かのテストが容易
にでき、しかもテストの結果が記録できてより確実な確
認ができるラベルプリンターを提供できるものである。
ーのキー人力が正常に行なわれたか否かのテストが容易
にでき、しかもテストの結果が記録できてより確実な確
認ができるラベルプリンターを提供できるものである。
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図は外観を示
す図、第2図はブロック図、第3図はRA Mの主なメ
モリ構成図、第4図は操作ノくネル、表示部およびコン
トローラの一部の具体的回路図、第5図はCPUにより
て行なわれるメイン制御の流′れ図、第6図はCPUに
よ−て行なわれるテストルーチンの流れ図である。 3・・・表示部、4・・・操作パネル、6,7.8・・
・数値表示器、24〜39・・・プツシエ式キー%6ノ
・・・CPU(中央処理ユニット)、62・・・ROM
(リード・オンリ・メモリ)、63・・・RA M (
ランダム・アクセス・メモリ)、。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第5
図 第6図
す図、第2図はブロック図、第3図はRA Mの主なメ
モリ構成図、第4図は操作ノくネル、表示部およびコン
トローラの一部の具体的回路図、第5図はCPUにより
て行なわれるメイン制御の流′れ図、第6図はCPUに
よ−て行なわれるテストルーチンの流れ図である。 3・・・表示部、4・・・操作パネル、6,7.8・・
・数値表示器、24〜39・・・プツシエ式キー%6ノ
・・・CPU(中央処理ユニット)、62・・・ROM
(リード・オンリ・メモリ)、63・・・RA M (
ランダム・アクセス・メモリ)、。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第5
図 第6図
Claims (1)
- 操作部に少なくとも複数のプッシュ式キーを設け、その
各プッシュ式キーの押圧操作に応動して所要の処理動作
を行ない、かつ処理データを数値表示器で表示するとと
もにプリンタでラベルに印字出力してラベル発行を行な
うラベルプリンターにおいて、前記プッシュ式キーのテ
スト業務を選択するテストセレクトスイッチと、このス
イッチでテスト業務が選択されている状態で上記プッシ
ュ式キーの押圧操作があると、プッシュ式キー毎に予め
設定したコードを発生する手段と、このコード発生手段
にて発生するコードを前記数値表示器で表示させるテス
ト表示手段と、特別プッシュ式キーと、この特別プッシ
ュ式キーの操作に応動してテスト業務で前記数値表示器
に表示されたコードを前記プリンタで印字出力させるテ
スト印字手段とを具備したことを特徴とするラベルプリ
ンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61118723A JPS61259377A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | ラベルプリンター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61118723A JPS61259377A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | ラベルプリンター |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8370180A Division JPS578831A (en) | 1980-06-20 | 1980-06-20 | Electronic equipment with display function |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61259377A true JPS61259377A (ja) | 1986-11-17 |
Family
ID=14743486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61118723A Pending JPS61259377A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | ラベルプリンター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61259377A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54155896A (en) * | 1978-05-29 | 1979-12-08 | Tokyo Electric Co Ltd | Hard check method in electronic cash register |
-
1986
- 1986-05-23 JP JP61118723A patent/JPS61259377A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54155896A (en) * | 1978-05-29 | 1979-12-08 | Tokyo Electric Co Ltd | Hard check method in electronic cash register |
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