JPS6126086B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6126086B2 JPS6126086B2 JP57113591A JP11359182A JPS6126086B2 JP S6126086 B2 JPS6126086 B2 JP S6126086B2 JP 57113591 A JP57113591 A JP 57113591A JP 11359182 A JP11359182 A JP 11359182A JP S6126086 B2 JPS6126086 B2 JP S6126086B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cartridge
- cell
- reading
- register
- error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1879—Direct read-after-write methods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は制御データセツトの修正方式に係り、
特にMSS方式の如く、カートリツジを使用して
データ処理を行うシステムにおいて、セル内に存
在するカートリツジを管理する制御データセツト
に異常があつたとき、この異常を自動的に修正す
るものに関する。
特にMSS方式の如く、カートリツジを使用して
データ処理を行うシステムにおいて、セル内に存
在するカートリツジを管理する制御データセツト
に異常があつたとき、この異常を自動的に修正す
るものに関する。
MSS方式ではマガジン内の蜂巣状の6角形セ
ル内にカートリツジを収納され、データ処理に際
しては必要とするカートリツジがセル内より取出
されたのちデータのリード・ライトが行なわれて
いる。したがつて第1図に示すように、セルにセ
ルアドレスを付与し、またカートリツジにボリウ
ム通番を付与しセルアドレス内に収納されている
カートリツジによりカートリツジ設定テーブルを
形成した制御データセツト(Cantrol Data Set)
を使用して、この全システムを制御するCLSとい
うシステム制御情報によりこのMSSを使用した
オンライン処理が行われている。
ル内にカートリツジを収納され、データ処理に際
しては必要とするカートリツジがセル内より取出
されたのちデータのリード・ライトが行なわれて
いる。したがつて第1図に示すように、セルにセ
ルアドレスを付与し、またカートリツジにボリウ
ム通番を付与しセルアドレス内に収納されている
カートリツジによりカートリツジ設定テーブルを
形成した制御データセツト(Cantrol Data Set)
を使用して、この全システムを制御するCLSとい
うシステム制御情報によりこのMSSを使用した
オンライン処理が行われている。
このシステムでオンライン情報を処理すると
き、例えば第2図に示す如く、一定の時刻t0,t3
…でそれまでに処理したデータをセーブするデー
タのバツクアツプが行なわれている。
き、例えば第2図に示す如く、一定の時刻t0,t3
…でそれまでに処理したデータをセーブするデー
タのバツクアツプが行なわれている。
この場合、第2図の時刻t0においてデータのバ
ツクアツプが行われたとき、そのセル・アドレス
1,2,3,4…の各セル(以下セル1,2,3
…という)のうち、セル1,3は空であり、セル
2,4にはボリウム通番B,Dのカートリツジ
(以下カートリツジB,Dという)が保管されて
いたが、時刻t1において、何等かの理由により、
セル2よりカートリツジBが排出されてカートリ
ツジCが挿入され、正規によらない移動により挿
入されたとき、カートリツジ設定テーブルは書替
えられず、時刻t0のままである。そしてこの状態
でデータ処理が行われ、時刻t2においてセル2よ
りカートリツジBを取出したところこれがカート
リツジCであることが検出され、エラー表示が行
なわれる。データ処理そのものはエラー表示があ
つても続けることはできるが、制御データセツト
のこのカートリツジ設定テーブルの修復は行なわ
ないので、制御データセツトの異常を検出したま
ま処理が遂行されることになる。そこでこのよう
な制御データセツトの異常が検出されたとき、こ
の制御データセツトの修復を行うためシステムダ
ウンさせてプログラムを停止させ、異常をみきわ
めたのちに、システム管理者がマニアルによりバ
ツチジヨブにより、第3図ハの点線のテーブルの
ように修正しなければならなかつた。そのために
システムの運用上かなりの負担となるという問題
があつた。
ツクアツプが行われたとき、そのセル・アドレス
1,2,3,4…の各セル(以下セル1,2,3
…という)のうち、セル1,3は空であり、セル
2,4にはボリウム通番B,Dのカートリツジ
(以下カートリツジB,Dという)が保管されて
いたが、時刻t1において、何等かの理由により、
セル2よりカートリツジBが排出されてカートリ
ツジCが挿入され、正規によらない移動により挿
入されたとき、カートリツジ設定テーブルは書替
えられず、時刻t0のままである。そしてこの状態
でデータ処理が行われ、時刻t2においてセル2よ
りカートリツジBを取出したところこれがカート
リツジCであることが検出され、エラー表示が行
なわれる。データ処理そのものはエラー表示があ
つても続けることはできるが、制御データセツト
のこのカートリツジ設定テーブルの修復は行なわ
ないので、制御データセツトの異常を検出したま
ま処理が遂行されることになる。そこでこのよう
な制御データセツトの異常が検出されたとき、こ
の制御データセツトの修復を行うためシステムダ
ウンさせてプログラムを停止させ、異常をみきわ
めたのちに、システム管理者がマニアルによりバ
ツチジヨブにより、第3図ハの点線のテーブルの
ように修正しなければならなかつた。そのために
システムの運用上かなりの負担となるという問題
があつた。
本発明はこのような問題点を改善するためにセ
ル内のカートリツジの異常(セル内のカートリツ
ジ相違、カートリツジの有無等)が検出されたエ
ラー表示が行われたとき、自動的に制御データセ
ツトを修正するようにした制御データセツトの修
正方式を提供することを目的とする。
ル内のカートリツジの異常(セル内のカートリツ
ジ相違、カートリツジの有無等)が検出されたエ
ラー表示が行われたとき、自動的に制御データセ
ツトを修正するようにした制御データセツトの修
正方式を提供することを目的とする。
この目的を遂行するために本発明の制御データ
セツトの修正方式では、データがリード・ライト
されるカートリツジと該カートリツジを保管する
複数のセルと該セル内のカートリツジ状態を管理
する管理テーブルを有するデータ処理装置におい
て、カートリツジ設定テーブルを読出すテーブル
読出手段と、該テーブルにデータを記入するデー
タ記入手段と、異常カートリツジ識別記号を保持
する識別記号保持手段と、識別記号を比較する比
較手段を設け、前記異常カートリツジ識別記号の
存在するセルアドレスを前記カートリツジ管理テ
ーブルより検出制御を行いその検出結果に応じて
カートリツジ管理テーブルを修正するようにした
ことを特徴とする。
セツトの修正方式では、データがリード・ライト
されるカートリツジと該カートリツジを保管する
複数のセルと該セル内のカートリツジ状態を管理
する管理テーブルを有するデータ処理装置におい
て、カートリツジ設定テーブルを読出すテーブル
読出手段と、該テーブルにデータを記入するデー
タ記入手段と、異常カートリツジ識別記号を保持
する識別記号保持手段と、識別記号を比較する比
較手段を設け、前記異常カートリツジ識別記号の
存在するセルアドレスを前記カートリツジ管理テ
ーブルより検出制御を行いその検出結果に応じて
カートリツジ管理テーブルを修正するようにした
ことを特徴とする。
本発明の一実施例を第4図にもとづき、他図を
参照しつつ説明する。
参照しつつ説明する。
第4図は本発明のオンラインリカバリー機能を
遂行する制御データセツトの修正方式で、1はカ
ートリツジ設定テーブル、2はテーブル読出部、
3はテーブル記入部、4は制御部、5はエラー情
報レジスタ、6はカートリツジ読取部、7はカー
トリツジ通番レジスタ、8は比較部、9は一致レ
ジスタ、10はカートリツジ・レジスタ、11は
MSSマガジンである。
遂行する制御データセツトの修正方式で、1はカ
ートリツジ設定テーブル、2はテーブル読出部、
3はテーブル記入部、4は制御部、5はエラー情
報レジスタ、6はカートリツジ読取部、7はカー
トリツジ通番レジスタ、8は比較部、9は一致レ
ジスタ、10はカートリツジ・レジスタ、11は
MSSマガジンである。
エラー情報レジスタ5は、エラー情報がセツト
されるものであつて、エラーの発生したセルアド
レスが記入されている。
されるものであつて、エラーの発生したセルアド
レスが記入されている。
カートリツジ読取部6はエラー情報が伝達され
たとき、このエラー情報に指示されたセルアドレ
ス内のカートリツジ通番を読出し、これをカート
リツジ通番レジスタ7にセツトするものである。
たとき、このエラー情報に指示されたセルアドレ
ス内のカートリツジ通番を読出し、これをカート
リツジ通番レジスタ7にセツトするものである。
比較部8は、カートリツジ通番レジスタ7に保
持されたカートリツジ通番と、カートリツジ設定
テーブルから読出したカートリツジ通番とを比較
するもので、エラー発生セルアドレス以外で一致
したらそのセルアドレスをセツトするものであ
る。
持されたカートリツジ通番と、カートリツジ設定
テーブルから読出したカートリツジ通番とを比較
するもので、エラー発生セルアドレス以外で一致
したらそのセルアドレスをセツトするものであ
る。
第4図に示す本発明の一実施例の動作を次に説
明する。
明する。
(1) セルに別のカートリツジが入つていたとき
通常のデータ処理においてMSSマガジン
より時刻t2においてユーザがカートリツジA
にアクセスするためカートリツジ設定テーブ
ルよりカートリツジAの保管がセル2である
ことを読取りセル2よりカートリツジを取出
したときにカートリツジAではなくカートリ
ツジBであることを検出すると、CLS制御タ
スクはカートリツジ設定テーブルのそのセル
アドレスにエラー表示するとともに、そのエ
ラーカートリツジの存在するセルアドレスを
エラー情報とともに、第4図に示す制御部4
に伝達する。これにより制御部4は、テーブ
ル読出部2によりこのエラーの発生したセル
アドレスを読出させる。
より時刻t2においてユーザがカートリツジA
にアクセスするためカートリツジ設定テーブ
ルよりカートリツジAの保管がセル2である
ことを読取りセル2よりカートリツジを取出
したときにカートリツジAではなくカートリ
ツジBであることを検出すると、CLS制御タ
スクはカートリツジ設定テーブルのそのセル
アドレスにエラー表示するとともに、そのエ
ラーカートリツジの存在するセルアドレスを
エラー情報とともに、第4図に示す制御部4
に伝達する。これにより制御部4は、テーブ
ル読出部2によりこのエラーの発生したセル
アドレスを読出させる。
このセルアドレスの読出しにより、エラー
検出前に正規に保管されていたものがカート
リツジAであることを認識し、これをカート
リツジ・レジスタ10にセツトする。
検出前に正規に保管されていたものがカート
リツジAであることを認識し、これをカート
リツジ・レジスタ10にセツトする。
それから制御部4はカートリツジ読出部6
によりMSSマガジン11より実際のセル2
に保管されているカートリツジを読出し、そ
のカートリツジがカートリツジBであること
を読取らせ、この読取つたカートリツジBを
カートリツジ通番レジスタ7にセツトする。
によりMSSマガジン11より実際のセル2
に保管されているカートリツジを読出し、そ
のカートリツジがカートリツジBであること
を読取らせ、この読取つたカートリツジBを
カートリツジ通番レジスタ7にセツトする。
次に制御部4は、テーブル読出部2により
カートリツジ設定テーブル1よりそのカート
リツジ番号を順次読出し、カートリツジレジ
スタ10に保持しているカートリツジAがエ
ラー発生セルアドレスのセル2以外のところ
に保管されているかどうかを検出させる。こ
の検出は比較部8により行われ、もし一致し
たセルアドレスが検出されれば、これが一致
レジスタ9にセツトされ、制御部4にこの一
致検出が報告される。これにより制御部4は
カートリツジ読取部6に対しこのセルアドレ
スのカートリツジ通番を読出させ、それがA
であることを確認する。
カートリツジ設定テーブル1よりそのカート
リツジ番号を順次読出し、カートリツジレジ
スタ10に保持しているカートリツジAがエ
ラー発生セルアドレスのセル2以外のところ
に保管されているかどうかを検出させる。こ
の検出は比較部8により行われ、もし一致し
たセルアドレスが検出されれば、これが一致
レジスタ9にセツトされ、制御部4にこの一
致検出が報告される。これにより制御部4は
カートリツジ読取部6に対しこのセルアドレ
スのカートリツジ通番を読出させ、それがA
であることを確認する。
もしカートリツジAの存在がこのカートリ
ツジ設定テーブル1の読出し及び前記確認に
よつても検出されなければ、カートリツジA
はセル内より排出されたものとして処理され
る。そしてセル2にカートリツジBを記入す
べく、制御部4がテーブル記入部3に対し制
御し、かくしてカートリツジ設定テーブルが
修正されることになる。このようにして制御
データセツトをオンラインで修正できる。
ツジ設定テーブル1の読出し及び前記確認に
よつても検出されなければ、カートリツジA
はセル内より排出されたものとして処理され
る。そしてセル2にカートリツジBを記入す
べく、制御部4がテーブル記入部3に対し制
御し、かくしてカートリツジ設定テーブルが
修正されることになる。このようにして制御
データセツトをオンラインで修正できる。
(2) 空きカートリツジにセルが入つていたとき。
第3図ハの点線で示すようにセル3にカー
トリツジCの挿入されていたことが検出され
れば、前記(1)のと同様にエラー情報通知が
行われ、これによりそのセル3のカートリツ
ジが読出されてカートリツジCであることが
確認される。そしてこれがカートリツジ通番
レジスタ7にセツトされる。
トリツジCの挿入されていたことが検出され
れば、前記(1)のと同様にエラー情報通知が
行われ、これによりそのセル3のカートリツ
ジが読出されてカートリツジCであることが
確認される。そしてこれがカートリツジ通番
レジスタ7にセツトされる。
制御部4は次にテーブル読出部2によりカ
ートリツジ設定テーブル1を順次読出してカ
ートリツジCが記入されているセルアドレス
を検出する。セルアドレスが検出されなけれ
ばセル3にカートリツジCを記入することに
なる。もし検出されればその検出先のセルに
保管されているカートリツジを確認しこれに
応じてカートリツジ設定テーブル1を修正す
る。
ートリツジ設定テーブル1を順次読出してカ
ートリツジCが記入されているセルアドレス
を検出する。セルアドレスが検出されなけれ
ばセル3にカートリツジCを記入することに
なる。もし検出されればその検出先のセルに
保管されているカートリツジを確認しこれに
応じてカートリツジ設定テーブル1を修正す
る。
(3) カートリツジにセルが存在しなかつたとき。
前記と同様にエラー報告のあつたセルアド
レスにカートリツジが存在しないことを、カ
ートリツジ読取部6を動作させて確認する。
レスにカートリツジが存在しないことを、カ
ートリツジ読取部6を動作させて確認する。
次にテーブル読出部2によりエラーの存在
したセルアドレスに保管されていたカートリ
ツジ番号を読出して、これをカートリツジ・
レジスタ10にセツトしたのち、カートリツ
ジ設定テーブル1を順次読出して当該カート
リツジが他に保管されているかどうかを検出
し、他に保管されていると記入されていたと
きにはカートリツジ読取部6でこれを確認
し、これにもとづきカートリツジ設定テーブ
ル1を修正する。
したセルアドレスに保管されていたカートリ
ツジ番号を読出して、これをカートリツジ・
レジスタ10にセツトしたのち、カートリツ
ジ設定テーブル1を順次読出して当該カート
リツジが他に保管されているかどうかを検出
し、他に保管されていると記入されていたと
きにはカートリツジ読取部6でこれを確認
し、これにもとづきカートリツジ設定テーブ
ル1を修正する。
このように、エラー情報が報告されたとき、オ
ンラインのままでカートリツジ設定テーブルを修
正することができるので、これによりカートリツ
ジ情報が得られ、データ処理を中断することなく
遂行することができる。
ンラインのままでカートリツジ設定テーブルを修
正することができるので、これによりカートリツ
ジ情報が得られ、データ処理を中断することなく
遂行することができる。
なお前記実施例においてカートリツジ読取部や
テーブル読出部、テーブル記入部はすでにあるも
のを利用することが勿論できるものである。そし
てエラー情報もセル情報のみでなく同時にそのと
きのカートリツジ情報も伝達されれば、その修正
をより迅速に行うことができる。
テーブル読出部、テーブル記入部はすでにあるも
のを利用することが勿論できるものである。そし
てエラー情報もセル情報のみでなく同時にそのと
きのカートリツジ情報も伝達されれば、その修正
をより迅速に行うことができる。
本発明によればカートリツジ情報をオンライン
状態で修復することができるので、従来のように
システムを中断させて人手で修復を行う必要がな
い。したがつてデータ処理を非常に効率的に行う
ことができる。
状態で修復することができるので、従来のように
システムを中断させて人手で修復を行う必要がな
い。したがつてデータ処理を非常に効率的に行う
ことができる。
第1図は制御データセツトの説明図、第2図は
従来の問題点の説明図、第3図はエラー発生のと
きのセル内のカートリツジの状態とカートリツジ
設定テーブルの説明図、第4図は本発明の一実施
例構成図である。 図中、1はカートリツジ設定テーブル、2はテ
ーブル読出部、3はテーブル記入部、4は制御
部、5はエラー情報レジスタ、6はカートリツジ
読取部、7はカートリツジ通番レジスタ、8は比
較部、9は一致レジスタ、10はカートリツジ・
レジスタ、11はMSSマガジンである。
従来の問題点の説明図、第3図はエラー発生のと
きのセル内のカートリツジの状態とカートリツジ
設定テーブルの説明図、第4図は本発明の一実施
例構成図である。 図中、1はカートリツジ設定テーブル、2はテ
ーブル読出部、3はテーブル記入部、4は制御
部、5はエラー情報レジスタ、6はカートリツジ
読取部、7はカートリツジ通番レジスタ、8は比
較部、9は一致レジスタ、10はカートリツジ・
レジスタ、11はMSSマガジンである。
Claims (1)
- 1 データがリード・ライトされるカートリツジ
と該カートリツジを保管する複数のセルと該セル
内のカートリツジ状態を管理する管理テーブルを
有するデータ処理装置において、カートリツジ設
定テーブルを読出すテーブル読出手段と、該テー
ブルにデータを記入するデータ記入手段と、異常
カートリツジ識別記号を保持する識別記号保持手
段と、識別記号を比較する比較手段を設け、前記
異常カートリツジ識別記号の存在するセルアドレ
スを前記カートリツジ管理テーブルより検出制御
を行いその検出結果に応じてカートリツジ管理テ
ーブルを修正するようにしたことを特徴とする制
御データセツトの修正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113591A JPS593670A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 制御デ−タセツトの修正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113591A JPS593670A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 制御デ−タセツトの修正方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593670A JPS593670A (ja) | 1984-01-10 |
| JPS6126086B2 true JPS6126086B2 (ja) | 1986-06-19 |
Family
ID=14616091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113591A Granted JPS593670A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 制御デ−タセツトの修正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593670A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0484194U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-22 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113591A patent/JPS593670A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0484194U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS593670A (ja) | 1984-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08320835A (ja) | 外部バスの障害検出方法 | |
| JPS6126086B2 (ja) | ||
| JP2002543521A (ja) | 自動的にモジュールをコンピュータシステムに再び組み込む方法および装置 | |
| CN110865906B (zh) | 一种电机初始位置角度存储方法、装置、车辆及存储介质 | |
| JPH07152495A (ja) | ディスクアレイ装置の復旧方式 | |
| JPS5944694B2 (ja) | 磁気テ−プ制御方式 | |
| JPH11143784A (ja) | プログラマブルコントローラ用表示装置 | |
| JPS62284440A (ja) | 端末装置のソフトウエア資源保守方式 | |
| JP2827598B2 (ja) | 監視制御装置のテーブルローディング方式 | |
| JPS59231798A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS62281781A (ja) | 故障情報モニタリング方法 | |
| JP2009123108A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH07129208A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS61160106A (ja) | シ−ケンス制御装置 | |
| JPH02280235A (ja) | コンピュータシステムの中断方法 | |
| JPS59133620A (ja) | 復電時の自動運転方式 | |
| JP2752907B2 (ja) | 交換機におけるソフトウェア障害復旧方式 | |
| JPH05297901A (ja) | プロセス制御装置 | |
| JPH0395634A (ja) | 計算機システム再起動制御方式 | |
| JPH06266646A (ja) | ハードウェア実装状態管理方式 | |
| JPH09274525A (ja) | 自動復電方式 | |
| JPH01133168A (ja) | オンライン端末装置のプログラム故障修復方法 | |
| JPS58168121A (ja) | 停電復電処理方式 | |
| JPH0233619A (ja) | 記憶媒体識別方式 | |
| JPH04143813A (ja) | 自システム判別方式 |