JPS61262902A - Ncパ−トプログラム作成方法 - Google Patents
Ncパ−トプログラム作成方法Info
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- JPS61262902A JPS61262902A JP60105308A JP10530885A JPS61262902A JP S61262902 A JPS61262902 A JP S61262902A JP 60105308 A JP60105308 A JP 60105308A JP 10530885 A JP10530885 A JP 10530885A JP S61262902 A JPS61262902 A JP S61262902A
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- JP
- Japan
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- creating
- screen
- part program
- screen image
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 27
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 11
- 101100502522 Mus musculus Fcor gene Proteins 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はNCバ−トゴログ、ラム作成方法に係り、特に
ディスプレイ画面を用いて対話的に自動プログラミング
言語でN Cパートプログラムを作成するNCパートプ
ログラム作成方法に関する。
ディスプレイ画面を用いて対話的に自動プログラミング
言語でN Cパートプログラムを作成するNCパートプ
ログラム作成方法に関する。
〈従来技術〉
NCテデー作成方法としては、
[1)APT (Automatically Pr
ogrammedTools)その他の自動プログラミ
ング言語でNCパートーノ°ログラムを作成し、しかる
後練NCバートプログラムを用いてEIAあるいはIS
Oコード等N等値C装置解読11能Cデータを作成する
方法(第1の方法という)と、 (2)グラフィックディスプレイ画面を用いて対話的に
NCデータ作成に必要なデータを入力(7、該入力デー
タを用いてNC装置解読可能なNCデー夕を作成する方
法(第2の方法という)とがある。
ogrammedTools)その他の自動プログラミ
ング言語でNCパートーノ°ログラムを作成し、しかる
後練NCバートプログラムを用いてEIAあるいはIS
Oコード等N等値C装置解読11能Cデータを作成する
方法(第1の方法という)と、 (2)グラフィックディスプレイ画面を用いて対話的に
NCデータ作成に必要なデータを入力(7、該入力デー
タを用いてNC装置解読可能なNCデー夕を作成する方
法(第2の方法という)とがある。
第1の方法においては、自動プログラミング言語で部品
形状を構成する点、直線、円弧を定義しく図形定義)、
ついでとわら定義された点、直線、円弧を用いて自動プ
ログラミング言語で工具通路を定義しく運動車定義)、
シかる後以−ににより作成された自動プログラミング言
語によるNCパートプログラムを用いてEIAコードあ
るいはISOコード等のNC装置解読可能なNCデータ
に変換する。たとえば、第3図に示す長方形RTの外形
OLCに沿って工具を移動させるNCデータの作成にお
いては、 まず長方形RTの4隅のポイントPi い−1゜2
# 3 # 4)を P1=10.10 P2=90.10 P3=90.50 P4=10,50 のことく定義しく図形定義)、ついでこれら定義された
点を用いて、 FROM、P (0,O)、02 −− ・(al
FCOr)、100 ・・・fb
lI P(0,0)、02 ・・−(clP
F、 N D ・・・
fdlと工具通路に沿った運動車を定義し、しかる後E
IAあるいはISOコード等のNC装置解読可能なNC
データに変換する。尚、(alは加工開始点を特定する
データであり、p (o、o)はX−Y平面における加
工開始点の座標値を、アルファベットZの前の数値は加
工開始点のZ方向座標値を意味する。又、(b)はFコ
ード(送り速度コード)が100であることを特定する
データ、(C)は加工終点を特定するデータ、(d)は
プログラムエンドを示すデータである。
形状を構成する点、直線、円弧を定義しく図形定義)、
ついでとわら定義された点、直線、円弧を用いて自動プ
ログラミング言語で工具通路を定義しく運動車定義)、
シかる後以−ににより作成された自動プログラミング言
語によるNCパートプログラムを用いてEIAコードあ
るいはISOコード等のNC装置解読可能なNCデータ
に変換する。たとえば、第3図に示す長方形RTの外形
OLCに沿って工具を移動させるNCデータの作成にお
いては、 まず長方形RTの4隅のポイントPi い−1゜2
# 3 # 4)を P1=10.10 P2=90.10 P3=90.50 P4=10,50 のことく定義しく図形定義)、ついでこれら定義された
点を用いて、 FROM、P (0,O)、02 −− ・(al
FCOr)、100 ・・・fb
lI P(0,0)、02 ・・−(clP
F、 N D ・・・
fdlと工具通路に沿った運動車を定義し、しかる後E
IAあるいはISOコード等のNC装置解読可能なNC
データに変換する。尚、(alは加工開始点を特定する
データであり、p (o、o)はX−Y平面における加
工開始点の座標値を、アルファベットZの前の数値は加
工開始点のZ方向座標値を意味する。又、(b)はFコ
ード(送り速度コード)が100であることを特定する
データ、(C)は加工終点を特定するデータ、(d)は
プログラムエンドを示すデータである。
一方、対話形式でNCデータを作成する第2の方法にお
いては、その時々の参考となる情報がデ、イスプレイ画
面に表示されると共に、日常語による問い掛は文が表示
されるから該問い掛けに応じて順次部品寸法や加工工程
データ等各種データを入力すれば自然にNCデータ作成
に必要な全データが入力され、最終的にNC装置解読可
能なNCデータが自動的に作成される。
いては、その時々の参考となる情報がデ、イスプレイ画
面に表示されると共に、日常語による問い掛は文が表示
されるから該問い掛けに応じて順次部品寸法や加工工程
データ等各種データを入力すれば自然にNCデータ作成
に必要な全データが入力され、最終的にNC装置解読可
能なNCデータが自動的に作成される。
〈発明が解決しようとしている問題点〉第1の方法では
必要なデータのみ入力するt!けでよいという利点があ
るが、自動プログラミング言語によるNCパートプログ
ラムの作成作業が複雑で相当のプログラミング時間を要
し、しかもオペレータは自動プログラミング言語を理解
することが要求され、相当の熟練度が必要であるという
問題がある。
必要なデータのみ入力するt!けでよいという利点があ
るが、自動プログラミング言語によるNCパートプログ
ラムの作成作業が複雑で相当のプログラミング時間を要
し、しかもオペレータは自動プログラミング言語を理解
することが要求され、相当の熟練度が必要であるという
問題がある。
又、第2の方法ではディスプレイ画面とキーボードを用
いて対話的にデータを入力できるため、設問通りに順次
必要なデータを入力できデータ入力操作が簡単であると
いう利点がある。しかし、かかる第2の方法を採用しt
コシステムは汎用的に設計されているのが普通である。
いて対話的にデータを入力できるため、設問通りに順次
必要なデータを入力できデータ入力操作が簡単であると
いう利点がある。しかし、かかる第2の方法を採用しt
コシステムは汎用的に設計されているのが普通である。
このため、その4一
時々に表示される画面、設問はNCCデル作成に際して
ずへて必要とならず、従って不必要なデータまでも入力
しなければならず、あるいは不必要なデータを識別して
該データの入力を省略しなければならないという作業が
必要になる。
ずへて必要とならず、従って不必要なデータまでも入力
しなければならず、あるいは不必要なデータを識別して
該データの入力を省略しなければならないという作業が
必要になる。
以上から本発明の目的は、従来の第1及び第2の方法に
よる利点兼ね備えたNCパートプログラムの作成方法を
提供する乙とである。
よる利点兼ね備えたNCパートプログラムの作成方法を
提供する乙とである。
本発明の別の目的は必要なデータのみを対話的に入力し
て自動プログラミング言語によるNCパートプログラム
を作成できるNCパートプログラム作成方法を提供する
ことである。
て自動プログラミング言語によるNCパートプログラム
を作成できるNCパートプログラム作成方法を提供する
ことである。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は、部品形状を構成する点、直線、円弧等の形状
要素を定義する自動プログラミング言語で作成された図
形定義文と、これら定義された形状要素を用いて工具通
路を定義する自動プログラミング言語で作成された運動
定義文とを含むNCパートプログラムの作成方法であり
、乙の方法は(a)形状要素を変数記号を用いて表現し
た図形定義文作成用のスクリーン画像と、運動定義文の
作成に必要なデータを変数記号を用いて表現したスクリ
ーン画像をそれぞれ登録しておき、fb)指定されたス
クリーン画像をディスプレイ画面に表示すると共に、 (C1該表示されたスクリーン画像に含まれる変数に対
話形式で順次実数を与えてNCパートプログラムを作成
する。
要素を定義する自動プログラミング言語で作成された図
形定義文と、これら定義された形状要素を用いて工具通
路を定義する自動プログラミング言語で作成された運動
定義文とを含むNCパートプログラムの作成方法であり
、乙の方法は(a)形状要素を変数記号を用いて表現し
た図形定義文作成用のスクリーン画像と、運動定義文の
作成に必要なデータを変数記号を用いて表現したスクリ
ーン画像をそれぞれ登録しておき、fb)指定されたス
クリーン画像をディスプレイ画面に表示すると共に、 (C1該表示されたスクリーン画像に含まれる変数に対
話形式で順次実数を与えてNCパートプログラムを作成
する。
〈作用〉
自動ガロゲラミ、ゲ言語に」、るNCパートゴログラム
作成に必要なデータのみを設問するような対話画面を予
め作成j7てシステムに登録しておけば、所定の対話画
面を用いて対話的に必要なデータのみを入力するt!け
てNCパートプログラムを作成することができる。たと
えば寸法が異なるだけで同形の部品加工が要求される場
合には寸法を工具通路類に順次設問する対話画面と、加
工に際して必要となる加工開始点、加工終点、送り速度
や主軸回転速度等の加工補助データ等を設問する対話画
面とを登録しておけば、これら対話画面を用いて必要な
データを入力するt!けで寸法の異なる同形の部品加工
用の図形定義文と運動定義文を含むNCバー ドブログ
ラムを作成することができる。
作成に必要なデータのみを設問するような対話画面を予
め作成j7てシステムに登録しておけば、所定の対話画
面を用いて対話的に必要なデータのみを入力するt!け
てNCパートプログラムを作成することができる。たと
えば寸法が異なるだけで同形の部品加工が要求される場
合には寸法を工具通路類に順次設問する対話画面と、加
工に際して必要となる加工開始点、加工終点、送り速度
や主軸回転速度等の加工補助データ等を設問する対話画
面とを登録しておけば、これら対話画面を用いて必要な
データを入力するt!けで寸法の異なる同形の部品加工
用の図形定義文と運動定義文を含むNCバー ドブログ
ラムを作成することができる。
従って、本発明では部品形状を構成する各形状要素を工
具通路類に変数記号を用いて表現した図形定義文作成用
のスクリーン画像と、運動定義文の作成に必要なデータ
を変数記号を用いて表現したスクリーン画像をそれぞれ
登録しておき、指定されたスクリーン画像をディスプレ
イ画面に表示すると共tこ、該表示されたスクリーン画
像に含まれる変数に対話形式で順次実数を与えてNCパ
ートプログラムを作成するようにしている。
具通路類に変数記号を用いて表現した図形定義文作成用
のスクリーン画像と、運動定義文の作成に必要なデータ
を変数記号を用いて表現したスクリーン画像をそれぞれ
登録しておき、指定されたスクリーン画像をディスプレ
イ画面に表示すると共tこ、該表示されたスクリーン画
像に含まれる変数に対話形式で順次実数を与えてNCパ
ートプログラムを作成するようにしている。
〈実施例〉
第1図は本発明による対話画面の例、第2図は本発明の
処理の流れ図である。尚、第3図に示す長方形RTの外
形OLCに沿って工具を移動させて加工するNCデータ
を作成するものとする。
処理の流れ図である。尚、第3図に示す長方形RTの外
形OLCに沿って工具を移動させて加工するNCデータ
を作成するものとする。
部品の各形状要素を特定するための座標値を変数記号V
i(i=1.2. ・・・)を用いて表現した図形定
義文作成用のスクリーン画像と、運動定義文の作成に必
要な数値を変数記号Viを用いて表現したスクリーン画
像とをそれぞれ作成して自動プログラミングシステムの
メモリに番号を付して登録しておく。尚、工具通路に沿
って、換言すれば工具移動順に各形状要素の変数記号が
ディスプレイ画面に表示されるように図形定義文作成用
のスクリーン画像データを作成して登録する。
i(i=1.2. ・・・)を用いて表現した図形定
義文作成用のスクリーン画像と、運動定義文の作成に必
要な数値を変数記号Viを用いて表現したスクリーン画
像とをそれぞれ作成して自動プログラミングシステムの
メモリに番号を付して登録しておく。尚、工具通路に沿
って、換言すれば工具移動順に各形状要素の変数記号が
ディスプレイ画面に表示されるように図形定義文作成用
のスクリーン画像データを作成して登録する。
tコとえば、第3図において工具をポイントP1→P2
→P3→P4の順に移動させるものとすれば図形定義文
作成用のスクリーン画像は”始点・・・X−■1.Y−
■2・・・(a)次点、 、 −X=V3. Y=V
4 − ・−fb1次点・・・X;V5.Y二v6
・・・(c)次点・−・X=V7. Y=V8°’
−・・(dlとなる。尚、(a)〜(dlはそ
れぞれポイン1. P 1 。
→P3→P4の順に移動させるものとすれば図形定義文
作成用のスクリーン画像は”始点・・・X−■1.Y−
■2・・・(a)次点、 、 −X=V3. Y=V
4 − ・−fb1次点・・・X;V5.Y二v6
・・・(c)次点・−・X=V7. Y=V8°’
−・・(dlとなる。尚、(a)〜(dlはそ
れぞれポイン1. P 1 。
P2.P3.P4の座標値を示す変数である。又、運動
定義文作成に必要なデータ入力用のスクリーン画像は第
3図の場合には ”加工開始位置・・・X=V10. Y =V11.
Z=V12送り速度 ・・・F=V100 加工終了位置−・・X=V20. Y=V21. Z=
V22”となる。以下、第2図の流れ図に従って本発明
方法を説明する。
定義文作成に必要なデータ入力用のスクリーン画像は第
3図の場合には ”加工開始位置・・・X=V10. Y =V11.
Z=V12送り速度 ・・・F=V100 加工終了位置−・・X=V20. Y=V21. Z=
V22”となる。以下、第2図の流れ図に従って本発明
方法を説明する。
(1)各種スクリーン画像が登録されている状態におい
て、所定のスクリーン画像をキーボードJ:す5CRE
EN口 と入力して特定する。尚、口はスクリーン画像を特定す
る番号である。
て、所定のスクリーン画像をキーボードJ:す5CRE
EN口 と入力して特定する。尚、口はスクリーン画像を特定す
る番号である。
第3図の図形定義文作成用のスクリーン画像番号を1、
運動定義文作成用のスクリーン画像番号を2とすれば、
まずキーボードより 5CREEN 1 を入力する。
運動定義文作成用のスクリーン画像番号を2とすれば、
まずキーボードより 5CREEN 1 を入力する。
(2)これにより、自動プログラミングシステムのプロ
セッサは1→1とする。
セッサは1→1とする。
(3)ついて、プロセッサは画像番号1のスクリーン画
像11をメモリから読み出してディスプレイ画面r)S
Pに表示すると共に、第1番目の変数vlの設問文12
aを表示する(第1図(A)参照)。尚、 i =
1においては設問文はとなり第1ポイントP1のX座標
値が問いけトけられろ。
像11をメモリから読み出してディスプレイ画面r)S
Pに表示すると共に、第1番目の変数vlの設問文12
aを表示する(第1図(A)参照)。尚、 i =
1においては設問文はとなり第1ポイントP1のX座標
値が問いけトけられろ。
(4)シかる後オペし・−夕はキーボードから数値を入
力し、第1番目の変数v1に実数を与える。
力し、第1番目の変数v1に実数を与える。
(5)数値(実数)が入力されねば、該数値はメモリに
記憶されると共に、ディスゴレイ画面DSPに表示され
ている変数記号IT V j I+は入力された数値で
置き換えられる(第1図(B)参照)。
記憶されると共に、ディスゴレイ画面DSPに表示され
ている変数記号IT V j I+は入力された数値で
置き換えられる(第1図(B)参照)。
(6)ついて、プロセッサは表示されているスクリーン
画像の全変数に実数をりえt:かどうかを手工、ツクす
る。
画像の全変数に実数をりえt:かどうかを手工、ツクす
る。
(7)全変数に実数をりえてなければ一ノ°ロセッサは
i 4−1→lとしてステツーj(3)以降の処理を繰
り返す。
i 4−1→lとしてステツーj(3)以降の処理を繰
り返す。
(8)表示されているスクリーン画像の全変数に実数が
りえられてい第1ば、ゴロセノ着すはスクリーン画像が
図形定義文作成用であれば図形定義文を作成し、連動定
義文作成用であれば運動定義文を作成する。
りえられてい第1ば、ゴロセノ着すはスクリーン画像が
図形定義文作成用であれば図形定義文を作成し、連動定
義文作成用であれば運動定義文を作成する。
(9)ついで、プロセッサはディス−/ L−イ画面D
S l)に次のスクリーン画像番号の入力を促す画像
を表示する。こ11(こより、オペL−タはNcナナ−
作成に必要な全スクリーン画像の変数(と実数をりえt
こかどうかをチェックし1、与えてなけ嗜]ばステップ
(1)において新たなスクリーン画像番号を入力して以
降の処理を繰り返す。尚、第3図の力り口こおいては図
形定義文作成用のスクリーン画像の変数入力後にキーボ
ードから 5GFtEEN 2 を入力し、ディスーツ0しイ画面nsp+ζ第1図(c
)に示す連動定義文作成用のスクリーン画像12及び設
問文12cを表示する。
S l)に次のスクリーン画像番号の入力を促す画像
を表示する。こ11(こより、オペL−タはNcナナ−
作成に必要な全スクリーン画像の変数(と実数をりえt
こかどうかをチェックし1、与えてなけ嗜]ばステップ
(1)において新たなスクリーン画像番号を入力して以
降の処理を繰り返す。尚、第3図の力り口こおいては図
形定義文作成用のスクリーン画像の変数入力後にキーボ
ードから 5GFtEEN 2 を入力し、ディスーツ0しイ画面nsp+ζ第1図(c
)に示す連動定義文作成用のスクリーン画像12及び設
問文12cを表示する。
以1−に1.り自動−Iログ−7ミングg飴にJ、るN
Cパートプロプラムの作成作業が終−rする。
Cパートプロプラムの作成作業が終−rする。
尚、図形定義文作成用のスクリーン画像11に含まわろ
全変数を入力した時点においてプUffヒッサば図形定
義文を作成するが、乙の図形定義文は第3図の例では、 PI=IO,In ))2−90. In P3=90.50 ])4二IO,50 となる。
全変数を入力した時点においてプUffヒッサば図形定
義文を作成するが、乙の図形定義文は第3図の例では、 PI=IO,In ))2−90. In P3=90.50 ])4二IO,50 となる。
又、連動定義文作成用のスクリーン画像12に含まれる
全変数を入力した時点においてプロセッサは形状定義順
に点、直線、円弧(第3図の例では点のみ)にH)って
工具が移動するものとして運動定義文を作成するが、こ
の連動定義文は第3図の例では FROM、 P (0,0) 、 0ZFCOD、 +
00 P (0,O) 、 07゜ 一12= END となる。
全変数を入力した時点においてプロセッサは形状定義順
に点、直線、円弧(第3図の例では点のみ)にH)って
工具が移動するものとして運動定義文を作成するが、こ
の連動定義文は第3図の例では FROM、 P (0,0) 、 0ZFCOD、 +
00 P (0,O) 、 07゜ 一12= END となる。
(Ifll (、かる後、以−にのステップで作成さt
ltこ自動プログラミジグ言語によるNCパートプログ
ラムを周知の方法でEIAあるい(よIs(’)コード
等NG装置解読可能なNCデータに変換すればNCデー
タの作成処理が終了する。
ltこ自動プログラミジグ言語によるNCパートプログ
ラムを周知の方法でEIAあるい(よIs(’)コード
等NG装置解読可能なNCデータに変換すればNCデー
タの作成処理が終了する。
以上は部品形状を点列(PI、P2.P3.P4)で定
義できた場きであるが、部品形状を定義するに直線、円
弧が必要な場ばには工具通格順に点、直線、円弧が混在
して定義される。t:とえば、第4図に示すように工具
を ボイノトP1→ポイン1−P2→直線S1→円弧C1→
ポイントP5→ポ、インl−P 1と移動させろ場合(
こは図形定義文作成用のスクリーン画像は ′°始点・−・X=V1. Y=V2 ・−Pi
次点・・・X=V3. Y=V4 − 、P2直線
終点・−X=V5.Y=V6 −1S1円弧終点、
−x−vl、 Y =V8中心・・X−V9. Y=
V10 回転方向・・RD=V11 ・・C1次点・−・
X=V12.Y=V13” ・・P5となる。
義できた場きであるが、部品形状を定義するに直線、円
弧が必要な場ばには工具通格順に点、直線、円弧が混在
して定義される。t:とえば、第4図に示すように工具
を ボイノトP1→ポイン1−P2→直線S1→円弧C1→
ポイントP5→ポ、インl−P 1と移動させろ場合(
こは図形定義文作成用のスクリーン画像は ′°始点・−・X=V1. Y=V2 ・−Pi
次点・・・X=V3. Y=V4 − 、P2直線
終点・−X=V5.Y=V6 −1S1円弧終点、
−x−vl、 Y =V8中心・・X−V9. Y=
V10 回転方向・・RD=V11 ・・C1次点・−・
X=V12.Y=V13” ・・P5となる。
〈発明の効果〉
以上本発明にJ、れば、部品を構成する形状要素を工具
通路順に変数記号を用いて表現した図形定義文作成用の
スクリーン画像と、運動定義文の作成に必要なデータを
変数記号を用いて表現(ツなスクリーン画像とをそれぞ
れ登録しておき、指定さねtニスクリーン画像をディス
プレイ画面に表示すると共に、該表示されたスクリーン
画像に含まれる変数に対話形式で順次実数を与えてNC
パートプログラムを作成するように構成したから、必要
なデータのみを対話形式で入力して簡単にNCパー1−
プログラムを作成できろ。
通路順に変数記号を用いて表現した図形定義文作成用の
スクリーン画像と、運動定義文の作成に必要なデータを
変数記号を用いて表現(ツなスクリーン画像とをそれぞ
れ登録しておき、指定さねtニスクリーン画像をディス
プレイ画面に表示すると共に、該表示されたスクリーン
画像に含まれる変数に対話形式で順次実数を与えてNC
パートプログラムを作成するように構成したから、必要
なデータのみを対話形式で入力して簡単にNCパー1−
プログラムを作成できろ。
第1図は本発明による表示例、第2図は本発明の処理の
流れ図、第3図及び第4図は部品形状例である。 1)S r)・・ディスゴし・イ画面111・・図形定
義文作成用のスクリーン画像12a〜12c・・設問文 13・・運動定義文作成用のスクリーン画像特許出願人
ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹78開昭G1−2G29
U2 (6) 洟多(ハ +Y 穿4−(場
流れ図、第3図及び第4図は部品形状例である。 1)S r)・・ディスゴし・イ画面111・・図形定
義文作成用のスクリーン画像12a〜12c・・設問文 13・・運動定義文作成用のスクリーン画像特許出願人
ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹78開昭G1−2G29
U2 (6) 洟多(ハ +Y 穿4−(場
Claims (2)
- (1)部品形状を構成する点、直線、円弧等の形状要素
を定義する自動プログラミング言語で作成された図形定
義文と、これら定義された形状要素を用いて工具通路を
定義する自動プログラミング言語で作成された運動定義
文とを含むNCパートプログラムの作成方法において、
形状要素を変数記号を用いて表現した図形定義文作成用
のスクリーン画像と、連動定義文の作成に必要なデータ
を変数記号を用いて表現したスクリーン画像をそれぞれ
登録しておき、指定されたスクリーン画像をディスプレ
イ画面に表示すると共に、該表示されたスクリーン画像
に含まれる変数に対話形式で順次実数を与えてNCパー
トプログラムを作成することを特徴とするNCパートプ
ログラム作成方法。 - (2)前記図形定義文作成用のスクリーン画像は工具通
路順に各形状要素を特定する変数を表示し、該工具通路
順に対話形式で順次各形状要素の変数に実数を与えるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のNCパ
ートプログラム作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105308A JPS61262902A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | Ncパ−トプログラム作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105308A JPS61262902A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | Ncパ−トプログラム作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61262902A true JPS61262902A (ja) | 1986-11-20 |
Family
ID=14404075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60105308A Pending JPS61262902A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | Ncパ−トプログラム作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61262902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150603A (ja) * | 1989-11-08 | 1991-06-27 | Fanuc Ltd | Nc自動プログラミング装置 |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP60105308A patent/JPS61262902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150603A (ja) * | 1989-11-08 | 1991-06-27 | Fanuc Ltd | Nc自動プログラミング装置 |
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